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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2025/12/08 12:31:33 (Cx7sSadh)
土曜日曜と夫の会社の慰安旅行なので、近くに住んでいる夫の父に来てもらいました。
夫が家にいない夜は義父に来てもらうのですが、「いいのか、、」といいながら断らないのが義父。
もちろん目的はセックス、
実は義父は私の元職場の上司、上司の紹介で息子である夫と出会い結婚しました。
でも私が本当に好きだったのは上司の義父でした。
小さい頃に父を亡くし年上に憧れていたのです。
そのことを結婚してから義父に告白すると、「美沙子の様子からそう度と思っていた、、」と告げられました。
ちょうど義父が定年だったので、定年のお祝いとして私の体を差し上げました。
義母はすでに亡くなっていて義父は一人暮らし。
夫が仕事へ行くとちょくちょく義父の自宅へ行きセックスを重ねていましたが、やはり夕方には帰らなくてはいけません。
義父もお歳ですから毎日という訳にも行かず、だから夫がいない時ぐらいずっと一緒にいたいのです。
夫がいない日は買い物に行かなくていいように買いだめして一緒にいたい私なんです。
別にずっとセックスをしなくていいんです。(出来ればしたいですが、)
義父のそばで裸になって密着しているだけでも、、
私も31歳、そろそろ子供を、、と思っています。



261
2025/12/07 23:05:56 (.M9jFuo1)
嫁の家系は女系家族で男が少ない。

奇妙なほど男が少なく、嫁の父親と祖父と義弟くらいしか居ない。
この3人以外の親族7人が女性で、とにかく色んな性格の人達がいる。

その中であまり話に上がってこなかった義理の叔母が熟女セクシー女優だった。
嫁はあまり会って欲しくなかったらしい。
それもそのハズ、男に目がない相当な肉食系で、親族から爪弾きにされていた。
嫁が高校生の頃、彼氏の2〜3人はつまみ食いされたらしいし、義妹の旦那も恐らく影で毒牙にかかっているのではと推測していた。

嫁には悪いが僕もこの叔母にお世話になっている。
結婚前の正月で始めて会って、皆が気持ちよく酔っ払っている時に、廊下で「◯◯君!ちょっと!」と呼び止められた。

「嫁ちゃんが生理や妊娠、子育てで相手してくれなくなったらいつでも叔母さんに言ってね。私、一応プロだから下手な風俗行くより間違いないわよ♪」

そこで始めてセクシー女優だと聞かされた。
正月明け、嫁とラブラブな中で叔母さんの芸名で調べ作品をいくつか観た。
Eカップ豊満体型で割と中出し作品もある。
ストーリー仕立てのモノが多くて、シチュエーションがリアルだった。

ぶっちゃけ思ったことは
「こんなラッキー境遇は滅多に無いんじゃないか?」だった。

とは言えホイホイと連絡するわけにもいかず、2ヶ月くらい経過してところでLINEに叔母さんから連絡が来た。

『私の出演作品観た?どうだった??』

この一文だけで僕の股間は熱くなってしまった。

『何というかスゴイですね!演技とかメチャリアルですね!』
とりあえず普通に作品を褒めた。

『この仕事長いからね〜。セックスシーンとかどう思った?最近歳のせいか体型維持が難しくてね…ドンドンお腹が弛んできちゃう…』

この質問に答えなきゃいけないのか?熟考して『いやいや!まだまだお綺麗ですよ!男優さんもノリノリに見えました!』もはや裸を知っている相手になんと返していいか難しかった。

『男優は誰にでもそうなのよ(笑)◯◯君は歳上とかどうなの?興奮するの?』

僕は叔母さんなら間違いなく興奮すると回答した。
それから2時間後には叔母さんと会ってしまい、プロの手ほどきを受けてしまった。
嫁ではまず聞かない喘ぎ声、逐一刺激する隠語、興奮させ続けるテクニックは素人にはとうてい出来ない芸当だった。
あんなに平然と挿入後のチンコに喰らいついてしゃぶれるものなのか…
ゴムは着けないとわかっていても中出しを許してくれるセリフも正にAVの中でしか観ない。

この叔母からは抜け出せそうにないです。
262
2025/12/02 04:31:16 (JZz1a2Eg)
近所に叔父夫婦が住んでいる。
その叔母が綺麗だ。

実家は九州だか関東に出て来た私の父親を追いかけて叔父も上京し同じ会社に勤めている。そのため何か祝い事が有ると互いの家を行き来しているが血筋か皆酒癖が余り良くない。

それで酒の席で喧嘩も有るが素面になると何事も無かったように付き合っている。

あれは母親の誕生日会を我が家でやり、皆結構酒を飲み話題が私の事になった
叔父夫婦の子供、私にしたらいとこに成るがそのいとことの高校のランクが私の方が少し上、その事を自慢げに話す母親と叔母が言い争いになった。
酒の席の時は大概、開催側に皆泊まるのだか、その晩叔母が帰ると言い出した。

叔父夫婦の息子いとこに遅れと言ったがいとこが嫌だと言う、酔っ払いが嫌いだと
仕方なく叔父夫婦、特に叔母に可愛がられている私が指名された。
私は口では面倒くさいと言いながら内心は喜び叔母を送っていった。

普段から結構酔う叔母だかこの日は余程虫の居所が悪かったか帰りながら文句タラタラと私に言って来た。
真っ直ぐに歩けない叔母に手を貸すふりをして叔母の胸を揉む。
それでも叔母は私の母親の文句を言い、私の行為には触れない。

叔父夫婦宅に入り玄関を施錠しベッドに叔母を寝かせると叔母が、苦しい服を脱がせてと言ってきたがこれもいつもの事
叔母の服とブラジャーを脱がせてパジャマに着替えさせる。
毎回、私に脱がされているのは知っていると思うが叔母は、ありがとう、ゴメンねとしか言わない。
大好きな叔母だけで胸は触るがそれ以上勇気が無くて何も出来ない。

それがこの日は違った
パーティ1枚になった時に叔母が自分に抱きつきSyou、叔母ちゃんとHしてと言ってきて叔母のリードでSEXをしてしまった。
263
2025/12/05 09:11:12 (qM0GtCvv)
主人の母が亡くなり父の面倒を見ると言う名目で同居したのが5年前。
私38歳、結婚13年目で、主人とお義父さんと3人暮らしをしています。
子供は授かりませんでした。
しかし、同居と言う名目の中にはもう一つの理由がありました。
それは私がセックスに対して非常に好んでいると言う事で、実は好き者なんです。
義父は現在67歳、体力は十分あり武術で鍛えた体が物語っています。
義父の面倒というのは生活に必要なことばかりではなく、夜の性生活も含むと言う事でした。
例えば主人がいても夜のお務めと言う事で寝床も一緒にしなければいけないと言う事なのです。
そのためには義父と一緒にお風呂に入り、背中だけではなく体全体を洗ってあげることから始まりました。
洗い終えると一度オチンチンを起たせ、フェラで気持ち良くなってもらえるか試すのです。
その結果異常がないと分かれば、リビングにいる主人の前を通って義父と一緒に義父の寝室へ入っていくのです。
初めのころは主人に申し訳ないと思いましたが、今ではそれが当たり前のようになっています。
もちろん主人ともセックスはしますが、義父のお供とあれば1泊や2泊それ以上のお泊りもあります。
義父と関係を持って1年ほど経った日、2泊で義父と温泉旅行へ行ってきました。
義父の弟(叔父様)とその息子の嫁と一緒だと聞きビックリしました。
部屋付きの露天風呂に入って海を眺めていると、義父が後ろから抱き付いてきて湯船の中で挿入されてしまいました。
丁度顎の下に手を置いて海を眺めている状態で無防備でした。
しかしそれだけではなく義父が私に挿入しているのに、私の横に義父の姿があるのです。
「ええ、、お義父さん、、」だとすると私の後ろにいるのは誰、、?
ふと後ろを見ると叔父様でした。
叔父様は私の顔を見るなり挿入した状態で私の顔を固定して抱き付くとキスをしてくるのです。
私はあっけに取られてキスばかりではなく舌さえも絡ませていました。
キスは終わっても叔父様の挿入はやめてくれず、義父は私の横で甥っ子の嫁を抱いているのです。
まさかその日が私と叔父様と、義父と甥っ子の嫁とのスワッピングの日になるなんて。
お風呂から出ても私と叔父様の体の関係は続き、敷かれたお布団は2組でも枕は4つ、もう一組のお布団には義父と彼女でした。
義父は私が叔父様に抱かれている姿を見ながら甥っ子の嫁を抱くのです。
叔父様に何度もいかされるだけではなく、4人で絡むこともありました。
叔父様に後から挿入されながら義父のオチンチンを咥えたり、甥っ子の嫁と女同士でキスをさせられたり、彼女の性器を舐めることもありました。
一晩で何度いかされたらいいのか、、それほど何度も何度もいかされてしまい失神するように眠りにつきました。
朝も性器へのクンニで目が覚めました。
ふと見ると舐めているのは彼女で、彼女もまた後ろから義父に犯されている状態で、私の横では勃起しながらまだ寝ている叔父様がいて、私は叔父様のオチンチンにキスをするのです。
目覚めた叔父様がまた私に覆いかぶさりそれが永遠に続くのです。


264
2025/12/02 11:55:26 (JZz1a2Eg)
私が小学生低学年の時の事です。母が病気で亡くなり私の世話をする為、祖母(母の母)が泊まりこみで私の家へ来ていました。いつものように祖母と布団で寝ているはずの祖母が隣にいません。
トイレかなと思っていると襖一枚隔てた隣りの父の寝室から物音が聞こえてきました。父のお義母さん好きだという声と晶夫さんいい、たまらないわとの祖母の切ない声が聞こえてきました。何をしてるのかなと思って襖を少し開けると全裸になった二人が抱き合っています。父が腰を振る度に湿った音と祖母の喘ぎが聞こえます。その時は分かりませんでしたが秘密の事をしているのだけは理解できました。少し成長した後に二人がセックスしていた事がわかりました。
祖母がいる間は毎晩のようにセックスしていたようでした。当時父は31,2歳くらいで若くして母を産んだ祖母は48,9歳です。祖母が父の寂しさを身体で慰めていたと思います。祖母も今でいうシングルマザーで寂しかったのだろうと思います。そんな男女二人が一つ屋根の下に居れば求め合いセックスする仲になるのは当然だと思います。セックスがあった翌朝は二人とも満たされた顔をしていたので私も嬉しく思っていました。二人の留守に父の部屋に入ると使用済みのコンドームが二つティッシュに包まれて捨ててありました。
そんな二人も私が小学5年生の時に再婚し新しい母ができ妹ができました。祖母も寂しかったでしょうが父の再婚を祝福してくれたので私もほっとしたのを思い出しました。
今年の秋、祖母が79歳で亡くなり私と父も葬儀に参列しました。葬儀の最中ふと30年も前のできごとを思い出しましたので書いてみました。
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