ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/02/26 11:09:38 (8PGZHw6I)
長男の嫁、真由美29歳が出産のために実家に帰ったのが先月の末だった。
妊娠が分かった時息子が、「親父、真由美が妊娠した、親父の孫が生まれるんだ。」と報告を受けた。
実家へ帰る日、妻が「生まれたら知らせて、お祝いに行くから、、」と言って送り出していた。
息子は付き添いで着いて行き、妻が言った。
「あなたの子供なんでしょ、血液型が一緒でよかったわ。」と。
そして夕べ無事私の子供が生まれた。
息子は嫁が産気づき事前に言っていたので立ち合い出産が出来たようだった。
妻は今朝、急いで真由美の所へ出発した。
結婚して6年、なかなか子供を授からなかったのに私と関係を持って5カ月で妊娠した。
切っ掛けは真由美からの相談だった。
「お義父さん、なかなか子供が出来なくて、、」
真由美の私を誘う目に堪らなくなって抱いたのが初めだった。
凄く感じる義娘で私がペニスを挿入すると両足で私の体を挟み離さなかった。
一度出してもフェラで起たせまた求めてくる子で最低2度が常だった。
妊娠が確定して安定期まではフェラで私を満足させてくれた。
安定期に入るとまた求めてきて、ときにはラブホで大きな声を出していた。
子供は男の子で息子の名と共通の私の名が一時つけられた。





246
2026/02/26 06:09:00 (H8hM6GnX)
親戚の葬儀で、母の体調不良により私(20歳)が代わりに参列した。
式の後、叔母の良美さん(38歳)を車で家まで送ることになった。彼女は黒い喪服に包まれ、豊かな胸元とスラリとした脚が妙に魅力的だった。
車中で、良美さんが「順ちゃん、葬儀中、私の胸や脚をチラチラ見てたわよね?」私は焦って黙っていると、彼女は妖しい笑みを浮かべて私の股間に手を伸ばしてきて
「抱きたいなら、いいわよ……」その言葉に、ペニスは瞬時に硬くなった。
沿道のラブホテルに車を滑り込ませ、部屋に入ると、良美さんは跪いて私のズボンを下ろし、貪るように口に含んだ。
熱い舌の動きに耐えきれず、私はすぐに口内へ射精すると彼女はごくりと飲み込み、満足げに微笑んだ。
シャワーを浴びてベッドへ移ると、良美さんが「実はね、旦那は単身赴任で、年に数回しか帰ってこないの。だからずっと欲求不満だったのよ……。順ちゃん今夜はいっぱい逝かせて」その告白に、私の興奮はさらに高まった。
私は夢中で彼女を抱き、激しく腰を振った。彼女の喘ぎ声が部屋に響き、正常位からバックと体位を変え、汗まみれになりながら何度も良美さんを逝かせた。朝まで一睡もせずに互いの体を貪り合った。
それ以来、月に二、三度、良美さんの家で密会を重ねている。
良美さんの体は中毒性があり、毎回新しい快楽を教えてくれる禁断の関係がつづいてる。
247
2026/02/25 13:43:40 (ak5Aih/G)
夫の父のあの赤黒い大きなペニスが忘れられません。
毎年お正月、ゴールデンウイーク、お盆と会って抱かれているのです。
でも今年のお正月からGWまで待てそうにもなく、義父が子供の小学校入学祝いに来月来てくれることになりました。
名目は入学祝いの机を買う事ですが、私を抱きに来てくれるのです。
夫の2倍もあるのでゃないかと思うペニスが私の中で暴れるたびに何度もいってしまうんです。
いったあとはすぐに動けず放心状態なのですが、あの快感が忘れられません。
早くお義父さんに会いたい、、



248
2026/02/24 12:46:32 (f6mnmLrD)
夫が単身赴任中
来月から忙しくなるから。と、この連休に帰って来、昨夜、赴任先へ行きました。
舅とは夫が単身赴任した5年前犯されてから関係を続けています。
そして昨夜、夫が出たので待ちきれないかの様に台所で片付けをしていた私の背後からスカート捲りパンティーずらしながら
『もう夜まで待てない』と挿入されたんです。
「もう、お舅さん」と言っても止めなくて
その後は
『一緒に風呂入ろう』と全裸にされ
お風呂でもタイル壁に手をつかされ2度目の挿入でした
お風呂上がると、そのままで良い
と全裸で寝室へ連れて行かれ
それから明け方まで途中休みながら挿れられました。
朝から舅は休んでるから
もう直ぐ起きてきて
これから数日間は私の体を堪能される
明日は買い物に出掛けてラブホです
249
削除依頼
2026/02/25 11:26:04 (Y.57Zxfj)
俺は結婚当初から、妻の母である義母(51歳)の豊満な体に密かな欲望を抱いていた。
正月、妻の実家に帰省した夜、妻と子供は早々に二階で寝入ってしまった。
残された義母と俺は酒を酌み交わしながら他愛ない話をしてると、酔った俺が夫婦のセックスレスを愚痴ると、義母は驚いた顔で耳を傾けてくれた。
義母が「溜まってるの? でも浮気なんてダメよ」と言って、俺のいやらしい視線に気づいて、義母は少し考えて「お口でよければ、抜いてあげようか」と囁いた。
義母の柔らかな唇が俺の肉棒を包み込む。優しい舌使いに興奮が高まり、俺は我慢できずに彼女のパジャマを剥ぎ取ると白い肌と熟れた乳房が現れた。
最初は抵抗した義母だったが、俺が秘部に舌を這わせると、甘い吐息が漏れ出し
指で掻き回すと蜜が溢れだし「あっ、だめ……そんなことしては……」と呟く声は次第に弱まり、やがて「おちんぽ……入れてください」と淫らなおねだりに変わった。
年齢の割に若く見え、普段は清楚で上品な義母からそんな言葉を聞かされ、俺の興奮は頂点に達した。
生で挿入すると、義母は二階に妻と子供がいることを意識して声を抑えながら「あぁっ! おっきいぃ……」と喘ぎ、俺の腰に足を絡めて深く受け入れた。
義父が他界してから三年ぶりの交わりらしく、膣は驚くほど狭く、ギュンギュンと締め付けてきた。50代とは思えない感度で俺の動きに合わせ何度も絶頂を迎えた。
俺も限界を迎え、大量に中出しすると、義母も全身を痙攣させて同時に達した。
それ以来、義母は俺の肉棒に夢中になり、義母の方からLINEが届くたびに車で二時間かけて義母の家へ通う不倫の日々が続いている。
250
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。