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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2023/05/16 15:28:23 (ZYJ2Ledt)
親父が再婚して同い年の姉ができた。愛理は俺と同じ26歳でボーイッシュな感じで、最初からラフな感じで話してくるので、同い年ということもあるけっこうすぐに打ち解けていた。誕生日の関係で形式上は姉と弟になるけど、お互いタメ口で喋っていた。愛理がどういう感情を抱いていたのかは分からないけど、俺はずっと男だけだった家庭に入ってきて、姉弟というよりも女として意識してしまっていた。再婚してから3ヶ月ほど経った頃、両親が1泊旅行に出かけて愛理と2人きりになった夜のこと。
食事を済ませてお風呂に入り、リビングのソファーで飲みながらテレビを見て寛いでいると、お風呂上がりの愛理が隣に座ってきて一緒に飲んでいた。お風呂上がりの愛理は普段から、割りと無防備な格好でいることが多く、ドキドキさせられることがあったけど、その日は両親も居ないせいかいつも以上に無防備で、緩めの大きいTシャツに下着でノーブラの格好。俺は飲みながら気になってチラチラ見ていると、Tシャツに乳首の形が浮き出ていて、前屈みになると胸元からチラチラ見えていて、俺は興奮状態でドキドキしていた。
しばらく飲み続けていると、少し酔ってきた愛理が甘えるように密着してきて、俺に持たれかかって顔を見つめながら話してくるので、可愛くて思わず抱き締めて勢いでキスしてしまった。怒られるかと思っていたけど、愛理は驚いたり焦ったりする様子もなく、すんなり唇を受け入れていて、予想外の反応に俺が焦りながら唇を離すと、何も言わずにじっと見つめてくる。
『怒らないのか?……』
『なんで?』
『いや……いきなりキスしたから……』
『したくなったんでしょう?別に嫌じゃないし……』
愛理の言葉でタガが外れて、再び抱き締めてキスすると愛理の口に舌を差し込んでいった。愛理も俺に抱き着いて自ら舌を絡めてきて、気持ちが高ぶってきてキスしながらTの上から乳首を刺激すると、愛理の息遣いが荒くなってきた。嫌がるどころか積極的な愛理に俺はブレーキがきかなくなっていて、Tシャツの中に手を入れて直接オッパイを揉んでいると。
『雅俊……ここじゃイヤ……部屋に行こ?』
手を引かれて愛理の部屋にいくと、興奮して待ちきれなくなっていた俺は、立ったまま後ろから抱き締めてキスしながら脱がせていった。愛理もそれを助けるように動きながら、俺の服を脱がせていって、向かい合わせでお互い全裸になると、俺のモノはギンギンに勃起して、真上を向いて反り返っていた。
『すごいね……私に興奮してるんだ……』
『愛理が可愛くて……もう我慢できないよ……いいよな?』
『うん……私も雅俊が好き……』
抱き締めてキスしながらベッドに倒れこんでいった。乳首を吸いながら股間に指を這わせていくと、愛理も声を漏らしながら勃起したモノを扱いてくれる。愛理の手の中で亀頭はパンパンに腫れ上がり、ガマン汁を溢れさせてヌルヌルになっていて、脚を広げてワレメに舌を這わせながら、仰向けになって愛理を顔の上に跨がらせると、ガマン汁でヌルヌルになったモノを、躊躇なく咥えて舐めてくれる。愛理のフェラに感じながら舌先でクリを刺激していると、可愛く声を漏らしながら俺のモノを咥えたまま絶頂に達した。普段はボーイッシュで男っぽい言動もあるけど、感じて身体を震わせる愛理が可愛くて、仰向けにさせて抱き締めてキスしながら。
『愛理……ゴムが無いけどいいか?』
『うん……いいよ。そのままきて?』
キスしながらギンギンに勃起したモノを、生で根元まで深く挿入すると、愛理がギュッと抱き着いてくる。間近で顔を見つめながら出し入れさせると、俺を見つめて可愛く喘ぎながら、自ら顔を寄せてキスしてくる。どんどん興奮してきてベッドが軋むほど深く激しく出し入れさせると、愛理はギュッと抱き着いて俺の耳元で喘いでいる。愛理の感じる声と中の感触に興奮して限界が近付いてきて。
『愛理……そろそろイクよ?』
『このまま中でいいよ?』
『えっ?……中に出してもいいのか?』
『雅俊が嫌じゃなかったら……できてもいいから中に出して?』
愛理の中出しのおねだりに一気に込み上げてきて。
『愛理……中に出すからな?』
黙って頷く愛理を見つめて激しく出し入れさせると、ギュッと抱き締めてて舌を絡めてキスしながら、愛理の中で思い切り射精した。
『できても良かったの?』
『いいよ……ちゃんと責任取るから……』
挿入したまま余韻を楽しむように何度もキスして、愛理の中で再び固くなってきたのを感じると、再び激しく出し入れさせて、愛理の中にたっぷりと中出しした。
その後も関係は続いていて、できたら結婚しようと約束していて、常に生で中出ししている。2人の雰囲気に両親も何となく気付いているように思います。


791
2023/05/20 17:21:11 (jn8sPEm6)
妻の実家に義理のお母さんから此処に一緒に住めばと言われ住んでます。
嫁とは一回り歳が違い義理のお母さんの方が近いかもしれません。
初めて嫁の実家に行った時です嫁からはお父さんは数年前に無く成った事は聞いてました。
義理のお母さんを見た時に嫁など比べものにならない程綺麗な方でした。
その様な事もあり「一緒住めば良いのに」と言われ住んでます。
妻も俺も職場で知り合い結婚しました。
ホテルの仕事で俺は厨房で嫁は仲居の仕事をしてます。今もです。
元々は嫁からの告白で結婚しました。
当時嫁は「私誰とも付き合った経験が無いだから処女だよ」と言われました。
信じてはいませんでいたがノリが良く誰とでも仲良くするので「嘘だろ」と思ってました。
偶々帰りが同じになり「嫁からねぇヘッチしよ」と言われ其のままラブホに行きました。
風呂に2人で入りベッドに行きキスをしてマンコを触ると良く濡れているので「経験があるんじゃ
ないかと思いましたが」
イザチンコを入れると「痛い駄目無理」と言われました。
未だ半分も入ってません。「痛いならやめようか」と言うと「大丈夫だから」「我慢する」というの
徐々に入れました。「痛いからジッとしてて」と言われマンコにチンコを入れた儘でじっとしてました。
マンコの穴が小さいみたいで腰を振らなくともチンコを締めつけて来るので気持ちは良かったです。
「アソコに入ってる変な気持ち少し痛いだけ」
腰を振るとマンコがクチュクチュと音を立ててました。
「中に出しても良いから」と言われ中出ししました」
チンコを抜くと血と愛液と精液が混ざりマンコからドロッと出て来てました。
其れからは中に出してますが中々出来ないみたいです「赤ちゃん」
ある日の事です義理のお母さんと2りで入り時にお風呂から何も身につけないで出て来てました。
「ゴメンね見苦しい物見せて」とは言われましたあが。
嫁よりも色っぽくやはり裸も綺麗でした。「俺こそすいません」と言って巣の場を離れようとすると。
「ケンジさん私を見てどう?」と聞かれました。
「お母さん綺麗です」「とても若いです」と言ってしまいました。
「抱いて」「大丈夫だから」「2人だけの秘密」と言われました。
其の侭、お母さんの部屋に傾れこむように部屋にはいりました。
敷いてある布団の上に寝かせて抱きました。
キスをしながら「お母さん綺麗です」「好きです」と言うと「私も好き」と返されました。
未だ張りのある胸で乳首も未だ綺麗でした、口に含み乳首を軽く噛むと「あぁん」と言ってのけぞって
「気持ち良い」「おマンコがうずうずしてる」
マンコを触ると「嘘だろ洪水?」「マンコは広がり愛液が溢れて出てシーツまで濡れてました。
「おかあさん」と言うと「恵子って呼んで」「恥ずかしいから言わないで見ないでおマンコ」
「恵子さん」「マンコ舐めたいです」「舐めて一杯」股を開きマンぐり返しをしてマンコを舐めて舌を
入れました。
「やだこんな恥かしい恰好おマンコが丸見え」とか言いながらも「指を入れてかき回して」
「モット奥まで突いて」「イッちゃう」とか言いながら体を震わせてガクガクしてました。
寝かせると「ハァハァ」言いグッタリしてました。
俺は口に咥えさせて腰を振り口の中に出しました。
もごもご言ってゲホゲホと吐き出してました。
それ以来嫁とするよりも義理のお母さんとの方が良すぎて隠れてしてます。
嫁ともしてますばれますから。
792
2023/05/16 08:45:08 (DJ9IoKIY)
投稿の仕方間違えました。やり直しました。
結衣さんと性交渉をもってから、確実に距離が縮まった気がします。
肉体的に一つにつながったという事実も大きいのですが、
結衣さんが私を信頼してくれて、心を開いてくれたと感じられます。
言葉で伝えるということも大切なことだと思いますが、
体の関係を持つことは、女性にとって言葉以上のものなのかもと思います。
この年になって、今更のように感じています。
舅と嫁の関係を抜け出せそうな気もしてきました。
男と女の関係になれたらと思うのですが、それはまだのような気がします。
対等な立場で、心と体がつながったときだと思いますが、
私は年ですから、体力的にはきついので、テクニックでカバーしようと思うのですが。
793
2023/04/26 05:57:14 (q.YsQsjF)
私、夫のお兄さんと不倫をしてしまいました。

夫との性生活が無くなっていて
夫が居ない時にネットを見て1人Hをするようになってました。
ナンネットもその一つで皆さんの投稿や動画などを見てました。
私のようにセックスレスになった女性の事も見てて共感もしていました。
前にここで夫の母親のお世話をしていて夫のお兄さんと不倫をしている事をみました。
同じような事になってしまった感じですが、私は少し今でも悩み後悔もしています。

後悔しているのに、お義兄さんが家に居ると誘われてしまいます。
毎回誘いを断る行為はするようにしていますが、結局はお義兄さんとHをしてしまっています。

昨日はたまたま夫が休みで、お義兄さんが勤務明けでした。
午後にお義母さんのお世話に行く時に夫が休みだったので夫も一緒に連れて行きました。
実家に行ってお義兄さんと顔を合わせた時に、お義兄さんがニヤッとした後に夫も一緒に来た事でお義兄さんが小声で「何だよ」と言いました。
夫が一緒に来たからHが出来ないからです。
何も知らない夫はお義母さんともお義兄さんとも普通に接しているのを見ると本当に間違いを起こしてしまった事に後悔します。

気持ちは夫を裏切った後悔でいっぱいです。
だけど夫とのレスでHが無い事の寂しさが有る私です。
お義兄さんの誘いを毎回断る行為はその気持ちからですが、実際にお義兄さんとHをしている時はHに夢中になってしまっています。
正直な気持ちは昨日だって本当はお義兄さんとHはしたかったです。
だからと言ってお義兄さんとなあなあになるのは良く無いと思う気持ちは強いです。

何故私がこんな事を投稿しようと思ったのかは
先ほど夫が出勤した後にお義兄さんから連絡が来ました。
昨日私とH出来なかったから今日したいと。
お義兄さんは今日夜勤だから寝ないと駄目でしょと言いました。
それなのにお義兄さんは、Hしないと眠れないと言い、私とHしたいと言いました。
私だってと思う気持ちと、誘われるがままにHをしてはいけないと思う気持ちの葛藤中です。

一番いけないのは私の中でHがしたいと言う気持ちだと言う事は分っています。
それでも何とかこの状況から抜け出したいと言う気持ちも有ります。
お義兄さんの気持ちを害せずに抜け出す方法が分りません。
794
2023/05/18 03:44:06 (rPHZNsIU)
「ねえあなた、お義父さんいつ帰るの。」私はお義父さんが苦手だ。
武骨な性格ででも馴れ馴れしくて、どこか私を嫁と言うより女として見ている。
「あと2、3日で帰るだろ。知り合いの法事だと言っていたから。」
「ちゃんと聞いてよ。あなたは仕事に行ったらそれですむかもしれないけど、私は昼間もお義父さんと一緒なんだから。」
「そんなこと聞けないだろ、邪魔だと言っているようなものだから、、老い先短いんだから少しは労わってあげるよ。どうせ俺たちより先に死ぬんだから、、」
そんな時お風呂に入っていたお義父さんが「美代子さん、俺の着替えの下着何処にある、美代子さん、、」と言ってきた。
「そこにあるでしょ。」と言いながら脱衣場に行くと裸の義父が立っていた。
「嫌だお義父さん、私を呼ぶんだったら腰にタオルくらい巻いてくださいよ。」
「美代子、そんなに親父を怒るなよ。」
しかし、そんな事を言っていた主人が去年先に亡くなった。
私32歳、当時6か月の子供がいてコロナで子持ちの女を雇ってくれるところはなかった。
あれから1年が経ち私と子供は主人の田舎で暮らしています。
行く当てもなかった私は義父を頼るしかなかったんです。
「美代子さん、私の着替えの下着は何処にある?」
「お義父さんそこにあるでしょ。もう仕方ないんだから、、」
そう言って私は義父のパンツを手に取ると広げて義父の前に座ると穿かしているんです。
「美代子さん、穿く前にすることがあるんじゃないか。」
「すみません、お義父さん。」
1年前、初めて見た義父の一物は主人の物と比べようもないくらい大きく、まさかそれが私の中にいずれ入るなんて思ってもみませんでした。
私は義父の一物を手に取ると私の方から口を近づけ舐めていったのです。
「ああ、、美代子さんのフェラはだんだん上手になっていくな。1回出してもいいかな。あとは布団の中でたっぷりと可愛がってあげるから、、」
「いいですけど、あの子が見ていますよ。」
「いいよ、これも勉強のうちだ。将来役に立つだろう。」
こんな生活が毎晩続いているのです。
主人が亡くなってやっていた投資も株もすべて無くなってしまって、それ以上に借金までもが。
すべてを義父が出してくださり、私は義父について田舎暮らしをしています。
性欲モリモリの義父、体の関係になるのに1か月もかかりませんでした。
それでも初めの頃は義父の一物を受けるのに苦労しました。
大きすぎてあそこが痛くてなかなか入らなかったのです。
しかし2週間もすると入るようになり、それからは虜になっていったのです。
午前の畑仕事、午後の畑仕事以外は嵌め合っていました。
朝、食事を作っていたら早起きに義父が起きて来て、スカートを捲るとパンツを下げ入れてくるんです。
「起きたら大きくなっていてな。美代子さんが喜ぶんじゃないかと思ってね。」
「ああ、、はいお義父さん、嬉しいです。」
お昼は畑仕事から帰ってくると昼食を済ませ、お昼寝を30分ほどして、「美代子さん、私に上に跨ってくれないか。」と言われ、パンツを脱いで顔を跨ぐと舐めてくるんです。
股間を見ると少しづつ大きくなってきてズボンとパンツを脱がせ腰に跨って入れてあげるんです。
夕方、畑仕事から帰ると孫を抱いて脱衣場に行き、私と3人でお風呂に入るのです。
孫はまだ抱いていないといけないので、抱いている私の後ろに張り付き胸や股間を弄ってくるんです。
「ああ、お義父さん、お義父さんの物が私のお尻を押しているわ。」
「もっと尻をこっちに向けるんだ、、そうそう私の上に乗って、、」とお風呂でエッチを。
夕食が終わると1時間ほど寝て、その間私が後片付けをしそのあとお布団の中でエッチをします。
田舎の夜は早く、お布団に入るのが9時くらいなんです。
子供を寝かして添い寝していると義父が後ろから悪戯をしてくるのです。
寝巻を捲りパンツを脱がすと後ろから入れてくるんです。
「ああ、、駄目、まだ寝ていないのに、、」と言っても言う事を聞いてくれる義父ではありません。
子供の目の前で手を前に廻して私のオッパイを揉んで、後ろから突いてくるんです。
それだけで2、3回はいかされてしまいます。
やっと子供が寝ると本格的にエッチを、上になったり下になったり、仰向けになったり俯せや四つん這いになったり、69になったりして義父は毎晩2回は私の中に出します。
朝とお昼を入れると毎日4回もです。
「お義父さん、お願いです。ゴムを着けるか外に出してください。」
と最初はコンドームを買っていたのですが、「私はゴムは嫌いだ。」の一言です。
外出しも嫌いですべて私の中に出されてしまいます。
いずれは主人の兄弟が出来ると思いますが、主人の子供が歳上になるんです。
義父から言えば自分の子供がより孫の方が年上と言うことになります。
近所の人には息子を亡くして行くところがない嫁と孫を育てている優しい義父と評判はいいようです。
毎日こんな生活をしていると嫌だとお思いでしょうが、結構私気に入っているんです。
いずれは義父の子供を産んでもいいと思っています。


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