ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2025/03/29 18:44:00 (tV/Rp0CB)
臨月の妻に代わり、義母が股を開いてくれている。
禁欲生活に入った頃、五十路の義母の淫気に惑わされ、つい、若い肉体を預けてしまった。
義母は若い肉茎に酔い痴れ、閉経肉壷で滴る精液を吸い尽くした。
全裸に剥かれた熟身は、黒い肉ビラを剥き広げ、膣奥まで晒した。
懐中電灯で奥まで照らし、義母を恥辱の淵に追い込めば、視姦に濡れた。
生で入れると、妻の味わいとは一味違う、使い古された肉癖が絡む。

腰を振れば、乳房を淫靡に震わせて、妖艶な喘ぎを見せる。
ズッポリ浸りきる吸い尽くすような女肌に、肉茎を囚われ、突姦を繰り返す。
義理の母子の交わりは、燃え盛る禁忌の欲情の炎に巻かれ、色めく熟肉に埋もれゆく。
揺れ彷徨う乳房は、義理の息子の姦淫の熱に蕩け落ちる。
艶かしい肌をしっとりと濡らし、濃厚な熟女の淫臭に噎せ返る。
義理の息子に跨り、淫乱の舞を披露して、熟肉の華を咲き散らす。
悦楽の淫水は陰嚢を伝い落ち、シーツに染みを作る。

遠慮なく肉壷へ子種を注ぎ、五十路の義母と舌を絡める。
義理の母子の本気の情交、いつしか性欲に中に愛が芽生えていく。
「お義母さん…愛してます…」
再び硬度を増す肉茎は、愛し合う義理母子が「孕め」と望みながら、肉壷へ子種を届ける。
愛の形に年の差も義理の母子もない。
男と女が交わりを持ち続ければ、そこに愛が生まれる。
妻が再び肉系を受け入れるその日まで、義理の母子は毎晩愛し合った。

「医師から、夫婦の営みの解禁が出ました。今日で、恋人のお義母さんとはお別れです。」
ラブホを出た二人は、妻の実家のそばのコンビニで別れた。
「この次会うときは、母と子ね。」
「はい。さよなら。恋人のお義母さん。」
「さよなら…」
去り行く義母の後姿が、淋しそうに見えた。
731
2025/03/29 11:34:28 (hG3iGfrx)
今から5年前、妻と結婚する前に妻からの条件で結婚しても父と一緒に暮らせるようにして、とお願いがありました。
妻の父親は正確に言って実の父親ではなく、実の母親が再婚して一緒に暮らしてきた父親なんです。
それでも妻から言わせると長年私を育ててくれた人、母が亡くなって私が嫁いだら一人になってしまうと言うのです。
仕方ないと言うか妻の言うことも当然で、だったら今のお父さんが暮らしている家に私が入ると言う事で決着がつきました。
いわゆるマスオさんです。
義父も私たちが新婚と言う事を理解してくれ、プライベートに踏み見込まないようにしてくれていました。
妻は専業主婦で義父は定年後の嘱託で働いていて意外と時間に余裕があるんです。
そして1年後事件が起こってしまったんです。
私が出張から早く帰ると、リビングで妻と義父が裸になって抱き合っていたんです。
妻は義父の膝に乗って対面座位で抱き合い、それだけではなく下半身は繋がっていたのです。
「祐実、どういう事なんだ。」と言うと義父が、「だから、今日はダメだと言ったじゃないか、」と義父が悪いと思っていないような口調で言うのです。
話を聞くと妻と義父は妻が高校の時からの関係で、当時母親が存命でいたにもかかわらず隠れて関係を続けていたそうです。
しかも1度は義父の子供を妊娠していて堕ろした経験もあるようなんです。
それ以降はピルを飲んで行為を続けていたそうです。
一度は妻と離婚をしようかと考え、妻も、「私はどちらでもいいわよ、離婚したいのなら判を押すし、、どうせ私が悪いんだから、でも離婚しなくても父とは関係は続けるから、、」と言い張るのです。
当時の私はまだ妻の事を愛していたし、会社や世間体にも悪いと思い離婚は思いとどまりました。
それからの妻は隠していたことが吹っ切れたようで、週末以外は父親の寝室で寝るようになったのです。
私があくる日が休みの週末や休日前の夜だけは、私に悪いと思っているのか一緒に寝てくれるんです。
それでも私が妻を求めると、体調が悪いとか言って3回に1回は拒否するのです。
そこで私は空いている部屋を片付けて、妻に3人で寝るのはどうだという提案をしました。
「あなた、本当にそれでいいの、、」と言う妻に私は、「ああ、君とお義父さんがどんなセックスをしているか興味もあるし、、」と。
ベッドでは狭いので大きな布団を購入し、枕は3つ、妻の祐実を中にして左右に私と義父が寝るようになったのです。
案の定、私が寝るふりをすると妻と義父がごそごそしだし妻の喘ぎ声も聞こえ始めるのです。
そっと薄目を開けると妻は義父の方を向いて抱き合いキスをしているんです。
それでも私はあくる日は仕事で寝てしまっていました。
でも週末になると私の方から妻を求め抱きしめてキスをするんです。
途中、妻が義父の方を向いて義父とキスをしていると、妻の後ろからパンツを下げ私のいきり立ったペニスを義父よりも先に入れるのです。
もうそうなると義父と私は先を争って妻(娘)の中へ先にペニスを入れいかせるか競っているんです。
そのため3回に1回は拒否されていた妻との行為も無くなりました。
それだけではなく、妻が義父のペニスを咥えている時は妻の股間が自由にでき、義父が娘の股間を自由にしている時、私が義父のペニスを咥えてあげ射精させてあげるのです。
私、どちらかと言うと結婚前はゲイにも興味があり義父のペニスにも興味があったのです。
それだけではなく妻と義父が正常位で繋がっている時、義父のアナルが空いていることに気付き私のペニスを義父のアナルに入れているのです。
おかげで義父のペニスはもっと硬くなり、妻は大興奮なんです。
こんなこともありました。私が下で義父とアナルで対面で繋がっている時、いきり立った義父のペニスに妻が上から跨いで腰を沈めてくるのです。
義父と妻は対面で抱き合い、私は妻の後ろから抱きしめ3人が同時に繋がっているんです。
そんなことがあって妻は妊娠、妻と義父とも血の繋がりはなく、子供もどちらの子かいまだに分からないのです。








732
2025/03/24 13:02:13 (7Qw.kx47)
私と主人と義父の3人暮らしです。
この掲示板を読んでいる方でしたらもうお判りでしょうね。
私、カンナ、29歳、主人31歳、義父58歳、
結婚して6年、未だ子供はいません。
義父は毎晩晩酌をするのですが主人は全く飲めないので私も頂きません。
でも、主人が出張の時には義父に勧められ頂くときがあります。
私もあまり強い方じゃないのですが、雰囲気だけは好きなんです。
でも時には後片付けもせずに眠ってしまうこともあるんです。
1年くらい前からちょっと気になることがあって、、
それは主人が出張に時、義父に勧められて晩酌を頂いた時に食卓で眠ってしまったことがあって、、
それまで何度か酔ってしまった時には、「お義父さん、ごめんなさい、私、、酔ってしまって、、もう眠くて、、ここの片付けは明日の朝しますのでそのままにしておいてください。」と言って、2階の寝室まで行き着替えもしないで寝てしまったこともあったんです。
いけないと思いながらもお酒の場が好きで、つい酔ってしまって、、
でも1年くらい前から翌朝起きると、ブラウスのボタンが一つづつずれていたことがあったり、パンツが裏返しに穿いていたことがあって、、
おかしいと思い義父に内緒で隠しカメラを食卓部屋と私の寝室にセットしたことがあって、、
初めての時は私が酔って食卓で眠ってしまい、義父が私をお姫様抱っこをして寝室に連れて行き、そのままの格好でベッドに寝かせ掛け布団を掛けて部屋から出て行ったんです。
でも何度かそう言うことがあった時、ベッドに寝かせた私の服を義父が脱がしていた時があってびっくりしてしまいました。
最初は私の服を脱がしてパジャマを着せようとしてくれているのかと思っていたのですが、下着姿にされその下着さえ脱がして裸にされていたのです。
しかも義父は私の肌を舐め回し、胸などはむしゃぶりつくように、、股間は両足を大きく広げて舌を最大に出して割れ目の中に入れて行くのです。
しかも、私を俯せにすると尻肉を指で大きく広げお尻の穴まで舐めているんです。
幸いにも私は夕食前にお風呂に入る習慣があって、、恥ずかしかったのですがそれだけは救いでした。
そして義父はと言うと、自ら裸になって私の覆いかぶさり義父のあれを私の中へ入れようとするのです。
でも、決して挿入はしないで格好だけで、、
自分で扱いて私の顔にめがけて精液を出していたんです。
そんな姿が2回も隠しカメラに納まっていて、ついに私は義父を問い詰めたのでした。
義父は平謝りをし私の前で土下座さえしてくるのです。
「お義父さん、私そんなことして欲しくて言っているんじゃないんです。お義父さんがどんな気持ちでしているのかと思って、、」と問い詰めると、
「カンナさ、すまない、妻が亡くなって3年が過ぎ優しくしてくれるカンナさんが好きになってしまって、、いけないこととは分かっているんだがつい度が過ぎてしまって、カンナさんが飲んだお酒に中に睡眠薬を、、」
「そうだったんですか、だったらそう言ってくれればよかったのに、、私だってお義父さんの事が好きで、、うちの人には悪いと思いながらついお義父さんが着ていた下着の匂いを嗅いだりしていたんです。」
「ええ、まさか、カンナさんが私の事をそこまで、、」
「はい、ですから私が欲しいときはちゃんと言ってください。うちの人がいない時しかできないですが、お義父さんの気持ちに答えますから、、」
「ええ、、本当なのか、カンナさん、、」
「はい、差し当たっては今晩いかがですか。ただし、今晩はお酒抜きで私を抱いてください。お酒に力を借りて、、あとから起たないと言われたら嫌だから、、」
あれから主人が出張の夜には、義父はお酒を飲む夜が減り体もセックスも順調なんです。
健康だっていいし私だって満足させてくれるし、お酒代だって減るし、家計も助かって一石二鳥いい絵、一石三鳥なんです。


733
2025/03/27 11:43:34 (CcypBDLs)

大学時代、私は家を出てアパート暮らしをしていた。
そして、近くには叔父夫婦が住んでいた。
私が、一人暮らしを始めるにあたり父が心配して
叔父夫婦の住むマンションの近くにしたためだった。
叔父の妻であり私の叔母にあたる明美さんは小柄で
綺麗な人だった。当時、明美さんは42歳、ロングスカート
が似合う女性だった。

ところが、私が20歳に時に叔父が58歳で突然亡くなった。
明美さんは44歳だった。
俺は、明美さんの手伝いは何でもするからと言って、
家電の設置や家具の移動などなんでも手伝った。
明美さんと一緒にいる時間が快かったからだ。

叔父が亡くなって1年ほど経った頃、明美さんから
夕ご飯を食べに来ないかとの誘いがあり
俺は彼女のマンションに向かった。
部屋に入った時から、何となくいつもと様子が
違う気がしていた。
食事をしながら雑談をしていると、彼女が突然
泣き出した。お酒が入っていることもあり
寂しさを俺に打ち明けた。
そして彼女は私の横に座ると、体を摺り寄せて
きたのだ。
そのまま、私は明美さんに導かれ、気づけば
彼女と体を結合していた。

「亮君、いいよ!オチンチンがおへその下まで
入ってるよ!」

明美さんのそんな言葉に興奮して無心に腰を振った。

それから、約1年、回数にして8回ほど、私は明美
さんと体を交えることが出来た。

しかし、ある日、明美さんが就職して引っ越す
事を告げられた。彼女の実家に近い場所で
簡単には喘に行けない場所だった。
とても寂しかったが、引っ越しの荷物をまとめた
部屋で、最後にもう一度、私と交わってくれた。
そして、明美さんは去ってしまった。

それから2年後、明美さんから再婚するとの連絡が
来た。ラインに添付されていた写真にはクマのような
大男が写っていた。
私はショックだった。

クマのような男のチンポをぶち込まれて喘ぐ明美さんの
姿を想像してしまったからだ。
毎日、あの男のチンポが明美さんのマンコにぶち込まれ
声を上げる明美さんの姿が暫く脳裏から消えなかった。
734
削除依頼
2025/03/24 15:45:48 (FfvIrYSb)
この前娘夫婦が帰省してて
買い物にお婿さんの車で連れて行って貰ったんですが
駐車所がドロドロでお婿さんにお姫様抱っこして貰ったんですが
ふざけて首に抱き着いたりしてたらお尻に固いものが当たってて、
降りた後何気に見たらジャージもっこりしちゃって
ふざけたノリで口でしてあげれば良かったかなぁ(笑)
735
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ