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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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義母

投稿者:次郎
削除依頼
2025/01/24 16:28:47 (nFOg9eOM)
50年も昔の事で 今70半ばのジジィです
こんな年寄りの話 ウザたければスルーして下さい
未だに当時50才で生理も有った義母との関係が忘れ
られません
よく言われる妻の妊娠からです 一昨日も義母の夢を
観ました 自分に取り生涯に渡り 強烈で最高の
人・・女 でした 40年もの長きにわたり
肉体関係を持ち続けました 94才で黄泉の国へ旅立ち
ましたが 棺桶に入れる時、義母の尻(ケツ)を抱きまし
たが 相変わらず 重く大き(デカ)かったです
二人の関係は妻も承知ですが 最近になり自分の母親が
夫の子を当時 身籠ったことを話しました
義母も婿とのふしだらな関係を より興奮としていた
ようでした  東北弁の義母と首都圏在住の私
逢えぬ時は義母のセックスを肉体を思い浮かべながら
オナニーを、今でも妻に乗る時は 義母としていると
・・・起つのです 射精する時は「お義母さ~ん・
チエ~スキだ~」
 こんな話でご要望があればいずれまた



516
2025/02/26 11:17:32 (lfH/MbWz)
受験生の甥っ子が先週からウチに来ています。
先日、洗濯物のカゴに入れてあったピンクの私の下着に悪戯した痕跡がありました。クロッチの所に白濁した種子、たぶん甥っ子の種子。
おばさんのパンツでシコシコしてくれて、恥ずかしさより優越感、私もまだまだフェロモン出てるのね。
明日には実家に帰ってしまう甥っ子、今日の私の下着は生地の少ない黒、既にクロッチを汚しているけど使ってくれるかな
517
2025/02/24 09:43:18 (PKHIIF55)
正月休みに帰省して兄貴夫婦と私達夫婦の四人で飲んでると、酒の弱い兄貴43歳と私の妻36歳が酔い潰れて寝室に行って寝てしまった。
残された私38歳と義姉42歳が二時間程飲んで義姉がもう遅いからお風呂に入ってから寝ると言って風呂に向かった。
酒を飲んでる時から義姉のノーブラのパジャマから浮き上がる乳首のポッチを見てムラムラしてた私は酔った勢いもあり私も服を脱いで風呂に入っていった。
義姉は「アッ!」と驚いてたが、私の勃起してるぺニスを見て
義姉が「飲んでる時から私の胸を見てたの分かってたよ、抱いてもいいわよ…」と言って目を閉じた。
義姉に挿入するとオマンコが生き物の様に動きだしぺニスに吸い付き膣襞が絡み付いてきた、ピストンを始めると「あぁ~凄い~、夫より大きい…」と喘いで更にぺニスを締め付けてきた。
締まりの良いオマンコに私も限界が近づき「お義姉さん、出そう」と言うと
義姉が「私もイキそうよ、このまま出して!…」と言われるたので「お義姉さんイクよ!」と言ってマンコの奥深くに放出した。
射精された義姉のマンコがピクピクと痙攣しだし、義姉の背中がのけぞるとマンコがギュッとペニスを締め付けてきて義姉も絶頂に達した。
それからは兄貴が居ない日を選らんで月に1~2回は車で一時間の兄貴夫婦の家に行き熟れきった熟女の体を抱いてる。
518
2025/02/24 16:32:39 (GsDdg.rm)
若い頃、夏休みの時に問題を起こして高校を中退し、先輩の紹介で土建屋の会社に入った。
仕事帰りにいつも、おっさん達からカラオケのある飲み屋に連れて行ってもらってた。

それから3年ぐらいして、俺が成人式を迎えるようになった時、スナックの準ママ(ママの妹)が酔っ払って俺に「あんた本当に可愛いわね」と言ってキスしてきたら、
姉の本当のママから怒られたので準ママから「お店が終わったら、カラオケで待ってて」というメモをもらったので、待っていたら酔いつぶれるような感じで部屋に入ってきた。
その夜は、その準ママと抱き合った。キスもフェラも最高だった!何回も飲んでくれたし中出しもOKだったので、それから俺は彼女に夢中になった。


俺達は、それから年齢差も関係なく激しく付き合った。でも彼女は妊娠だけは気を使っていた。「子供ができたらあんたの将来に申し訳ない」と言っていた。
俺は、彼女と付き合って2年ぐらいした時に、どういうわけか会社の寮の世話をしてくれていた社長の奥さんと付き合いようになっていた。
社長とは一回り年下で、毎日酔って帰り、セックスも全くないと不満を言いながら隣接している社長の自宅の台所で酒をご馳走に練っていたら、どちらかともなくキスをしはじめた。
それからは、奥さんのほうがメチャクチャ積極的で、当時、いくら若いとはいえ、準ママにも精子を残しておかないと思いながら奥さんを抱いていた。

そんな時、準ママが俺のをフェラしようと顔を近づけたとき「あんた女の臭いがするわよ!風呂に入ってよく洗ってきな!」と言われたので風呂から戻ったら、「ここに座りな1」と言って
「あんたが風呂に入っている時、携帯を見たら別に女がいるね!あんたを男にしてあげたのは私よ!正直に話して。」と言われたので、
すべて正直に話したら、「その会社辞めな!うちの客には建設や土木関係の社長は多く来ているし、若い従業員を探しているから、私が新しい仕事紹介したやるから」と言われ会社を辞めた。
そしたら俺達はいつものような落ち着いた関係に戻り、彼女も仕事が楽しそうだった。

それから月日がたった時、ホテルで抱き合って二人で煙草をふかしていた時に彼女が「あんた、私の娘と結婚して」と言われたのには本当に驚いた。
俺は「今のは冗談?」と言ったら、彼女は「あんたは私のことどう思うとるか知らんけど、私はあんたを離したくない。ほかの女に取られたくない。でも、娘とならなんとなく許せる。」と真剣に答えてくれた。
彼女に「娘さんは俺たちの関係は気づいているんだろう?」と聞くと「娘から一度聞かれたことはあるけど、お客としては爽やかで好きだけど、残念ことに親子ほどの年の差があるこんなばばあに、あんな男の子が振り向くものか。
でも、客としては素晴らしいからバレンタインやお誕生会をしてあげてるのよ。」と返事をしたようだ。

それからしばらくして彼女は娘さんに「お客の彼が、あんたと一回デートしたいと言ってるけどどうだい?」と聞いたら「デートしたことないからしてみたい」とOKの返事で、
彼女の指示で早速デートした。4歳とちょっと下で、話もまあまあ良かったと思う。」彼女は娘と俺のデートのことをしつこく聞いてきて興奮してその夜からデートの後のセックスは彼女は狂ったように俺を抱くようになった。

娘といつものようにデートして別れようとしていた時「今日もとっても楽しかったわ。別れたくないからもっとドライブしたい。」といったので、近くの公園まで行って駐車場で話をした。
娘は私にママとの関係や、俺が娘自身のことをどう思っているのか聞いてきたので、無難に答えると「キスして」と言ったのでキスした。
若い女性とのキスは初めてで別格だった。俺は興奮して、座席を倒したら「止めて!」と大きな声で言ったので動きを止めた。

帰るときに聞いたら彼女は生娘だった。母親のように男の噂を聞かされるだけでも嫌悪感があるようだった。
俺としては、この可愛い生娘を「女」にしてあげたいと思った。
翌日、彼女にデートのことを話したら、「そう、とうとうあなたのこの口で娘がキスしたのね」と言って興奮しながら抱き合った。

それからは、俺は娘を「女」にしていくことに夢中になっていた。
連休を利用して、1泊2日のドライブを計画していたら、彼女も母親として一緒についてくると言い出して娘を困らせていた。
俺達は、時間を早めて出発したが、そのことが俺達を更に興奮させていたように思う。

母親から俺や娘の携帯にバンバン電話やラインがきたので二人とも電源を切った。
昼過ぎぐらいから、俺達は景観よりも物陰に隠れては抱き合ったり、キスしたり、食事の時は足で互いの足を触ったりしながら興奮していた。
旅館では、露天風呂があるとなっていたので楽しみにしていたが、残念ながら男女が別だった。
夜は彼女は「女」になる準備をしていた。ひょっとしたら、俺のほうが興奮していたのかもしれない。

娘は俺を懸命に受け入れてくれた。実は彼女の女としての覚悟には驚かされた。
「私は、あなたを受け入れるにあたり、何もつけづそのままでお願いします。
そして、私はあなただけを受け入れていきますので、あなたの妻になります。よろしくお願いします。」と言っての行為だった。
母親とこんなにも違うものかと思った。

それからは、俺は何となく母親の彼女と会うのが気まずくなっていき、スナックにも顔を出せなくなっていた。その反対に娘に夢中になっていた。
そして、やがて娘が赤ちゃんを授かった。間違いなく俺の子だ。
結婚式とは名ばかりで、俺の親族と彼女の親族で出席できる人達だけで式を挙げ翌日に入籍した。

出産が近まり、産婦人科に入院した。私と娘の母と病院から帰宅して一息ついたときに、出産の前祝をしようとなり、近くのコンビニから酒とつまみを買い込んで
バンバン飲んだ時、彼女が「二人でこうしてゆっくりするのも久しぶりだね。元気だった?私寂しかったわよ」と言って抱き着いてきたので、
そのまま抱き合ってキスをして、電気もつけたままで明け方まで抱きあっつた。
俺は、彼女もやっぱり素敵だなと心から思った。
519
2025/02/23 19:04:18 (dGJzZ4Ak)
隣に母親の妹夫婦が住んでました、今は引っ越していませんが。
当時俺は中学生でした。1個歳上のいとこもいました。

隣のおじさんは単身で年に数回しか家に戻る事は無かったです。
そんな感じで俺は良くおばちゃんから「直して」とか言われて
隣に行ってました。因みにいとこは女の子です。

俺が中学になりオナニーを覚え隣のおばちゃん母と違い綺麗で
いけないとはお思いながらつい気になって見る時がありました。

スカートの中の太腿とかブラウスの首元から見える胸の谷間です。
偶々俺が見ていたことがバレて「エッチ」と言われてしまいました。
「ごめんなさい」とは謝りました。

偶々いとこがいない日でおばちゃんから「そんなに気になるの」。
「そうだよねケンジも中学2年生だもんね当たり前か」。
「クラスに好きな女の子とかいないの?」
「後は私の所の娘とか結構可愛いと思うけどな?」。

俺はおばちゃんが綺麗だから好きごめんなさい。
「そうなんだありがとね」「年上だよ良いのお母さんと私変わらない
と思うけどね」。
「内緒だよ」「2人だけの秘密約束だよ」。俺はハィ。

部屋の奥まで連れていかれてブラウスのボタンを外して胸を出され
スカート捲りパンティーを下して「どう女の裸って?」。
おれは目のまえで好きなおばちゃんの裸を見せてくれました。
「良いわよ触っても」と言って股を開いてました。

俺は「好きです大好き」と言って乳首を加えてマンコを触ると。
「焦らないで良いよ」と言い横に寝て「初めてだよねじゃ私が
してあげるね」。

俺は言われるように裸になると「元気いチンコだこと上向いてる」。
と言い「硬くて大きい」といい手で握り口の中にいれてフェラされました。
「良いわよ出しても」「大丈夫まだ若いから直ぐに元気に成るから」。

俺は我慢できない「出ちゃう」で口の中に出してしまいました。
吐き出すのかと思ったら其の儘飲み込んで「臭くて濃くて美味しい」。
俺はビックリしました、まさか精液を飲むなんて思いませんでした。

またチンコを咥えられて「ホラもう元気」。
「今度は私のマンコなめて沢山舐めて」。
俺はマンコを見るのも初めてまして舐めるなんて初めてでした。
おばちゃん何で毛が生えて無いの?。
「私マンコの毛を剃ってるの綺麗にね毛が無いの好きなの」。
俺は大人って毛があるのが普通と思っていたので驚きました。

でも其の事でよけいにチンコはビンビンで痛い程硬く成ってました。
「ほら直ぐにげんき」「マンコどうかなどんな感じ舐めて」。

おばちゃん凄いマンコって美味しいよ中から舐めてると出てくるよ粘々
してる物が凄く美味しい。と言い飲み込んでました。
マンコのヒダヒダも何とも言えない感触で忘れられない。

「良いわよチンコ入れて」「少しは長いかな中に出しても良いからね」。
俺は足の間に入るとおばちゃんがチンコをマンコの中にいれてくれました。
マンコの中は暖かくってヌルヌルで「おばちゃんマンコの中が気持ちいい」。
言われるがままに腰を振ると「もう出ちゃう」でアッと言うまにまたマンコ
の中に出しました。気持ちイィ。

おばちゃんが俺のチンコを綺麗に舐めてくれて「2人だけの秘密」。
しばらくしていとこが帰って来ました。
「何だいたんだ」「なんかよう合ったの?」。
おばちゃんに頼まれたからもう終わったから帰るよ。
「いればいいのに部屋に来て」と言われ行きましたが何となくいずらかったです。
それからというものいとこがいない時におばちゃんとしてました。
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