ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦 経過報告 RSS icon
※レスのみ 経過報告の新規スレ立ては他板にお願いします

2013/12/13 22:42:04 (VfvwwoMr)
俺が結婚してからのこと。
結婚してからも妹とは、年に1度くらいしか会えない
ようになった頃に従姉妹が我が家に遊びに来た。
家族で夕食も終わりテレビを観ながら雑談をしてたら
嫁さんが「私は寝るから、あとはよろしくね!」と言い
寝室へ行ってしまった。
部屋には俺と従姉妹の二人だけ。
その時従姉妹は19歳。エロにも興味があるらしく
「おい!ミー。エッチなAVあるけど、観るか?」と
聞くと「エーッ、持ってるの?スケベだな。」と言い
「じゃあ、観ないのか?」と聞くと「エリ(嫁)さん
起きてこない?」と不安げだったから「彼女は一度
寝たら2時間は起きないよ」と云うと「じゃあ、観て
みたい」と言ってきた。
俺は多分観るだろうと読んでいたから、けっこうヤラシ
イのを用意しておいた。
AVを観ながら従姉妹の様子をチラ見してると思った
通り真剣に見入っていたから「ミー、感想は?どうだ
?こんなこと、したこと無いだろう。
やって見たいと思ったか?」と聞くと「スゴイんだね、
あんなになるんだね」と、それで次に少しおとなしい
AVを見せながら俺は、従姉妹にピッタリ寄り添い画面
の進行に合わせて耳に息を吹きつけてみたら、「アン・
くすぐったい」と言いながらも拒絶しなかったから、
そのまま続けて画面で服の上からオッパイを触った。
ミーはそれも拒まなかったから「これは、いける」と
俺は確信した。
さらに画面は進み、いよいよキスから直タッチになり
俺もミーにキスしたら少し避けたけど俺のキスを受け
いれてくれたからキスをしながら服の下から手を入れて
ブラをずらして直にオッパイを掴み揉んでやる。
少し声を漏らして俺の責めに身を委ねた。
服のボタンを外すと小さなオッパイに小豆くらいの乳首
が現れた。
俺に揉まれて少しピンク色に染まった乳は穢れを知らな
い(かもしれない)綺麗なものでした。
俺は一応心配なので、二階の寝室へ行き嫁さんの様子を
確認して、続きを始めた。
ソファーに横たえたミーの胸を舌で甚振り、手は下半身
に移動、秘部を弄ると「アアーッ・アアーン」と嗚咽を
漏らす。
指を秘部に挿入するとそこは、ヌルヌルして指一本を抜
き差しすると肉の襞が指に絡みついてきた。
どうやら処女では、ないみたいなので少し安心した俺は
硬くなった肉棒の先端で秘穴を刺激、俺の我慢汁と愛液
でニュルニュルになった秘穴に肉棒を押しつけると
ツルンと鬼頭まで飲み込んだ。
「アアッン」と呻き声をあげる従姉妹、さらに挿入する
と鬼頭が絞めつけられてからニュプッと音がして根元ま
で入った。
「アッ・アーッ・フーッ」と肉棒の挿入感に呻いて俺に
しがみ付いてきた。
ここで一度肉棒を抜いてコンドームを装着して再結合。
オッパイを揉みながら肉棒を出し入れさせ、従姉妹の
身体を返してバックから挿入、小尻を引き寄せて肉棒
を突き入れると「アッアッ・アンアン」と突きのリズム
に合わせて善がる従姉妹。
従姉妹は、あまり遊んでいないらしく秘穴の中は肉襞が
肉棒に絡みついて、気持よかった。
従姉妹の身体をもとに戻し、両脚を開いて俺の肩に
担いぐと従姉妹の秘部が丸見えになる。
まだ綺麗なピンク色の襞が秘穴を隠すように塞いでいる
そこに肉棒を突きたててゆっくり挿入すると肉棒が秘部
にめり込んでいく。結構卑猥な感じ。
根元まで挿入したら抜き差しを始める、俺の抜き差しに
合わせて嗚咽も漏らす従姉妹。
だんだん激しく抜き差しして限界が近づき股間に痺れが
走り鬼頭の先が最膨張すると男汁がビクビクと先端から
流れ出すのを感じた。
しばらく結合したまま抜き差しして肉棒の緊張が薄れて
から引き抜いた。
「ミー、どんな気分?気持よかったかい?」と聞くと
「ウン、気持良かったよ」と答えてくれたので嬉しく
なってキスの雨をふらせた。
翌朝、従姉妹は帰る時に俺の耳元で「今度、また・・」
と囁いてから股間を指で突いて行った。
やはり若い女は、いいですね。こちらまで元気になる。



721
2013/12/28 18:25:04 (rjuuEYHA)
前回投稿したお袋、兄貴、俺の3p生活の続き。
※続きはこちらに書くのが正しいのかな?

 お袋のアナルバージンを頂いた初の2穴挿入体験は凄かった。
失禁と失神に懲りたお袋は「あんなに刺激が強いんじゃ体が持たないわよ。もう二度としないから」と言っていた。
しかし、兄貴の思わぬサプライズがきっかけとなり、2度目のチャンスはすぐに訪れた。

 2穴挿入の数日後のこと、その夜も3人で楽しむ予定になっていた。
その日はお袋が「ゆっくり湯船に浸かりたいから」といって、別々に風呂に入った。
先に風呂を済ませた俺と兄貴は、お袋が上がってくるのを待ちながら食卓テーブルでたばこを吸っていた。

 すると兄貴がまじめな顔をして切り出した。
「シンジ。 俺、かーちゃんに恋しているかもしれん」
「何それ?」
「いや、恋愛感情と言うのか、時々かーちゃんが愛おしくなるんだ」
(俺だって同じ気持ちになるぞ)と言おうとしたが、黙って聞くことにした。

「最初は、やらせてくれる便利な女ができた。 やればやるほどいやらしくなっていく淫乱女だ。 なんて思って俺のSの部分が刺激されていたんだ」
兄貴の目が真剣になっって来た。
「だけど、だんだんかーちゃんが恋人みたいに感じて来て、大事にしてやりたいと思い始めてんだ」
「何が言いたいんだよ」
「でな、今月末はかーちゃんの誕生日だろ」
12月26日はお袋の45歳の誕生日だ。
「それで、誕生日のプレゼントを用意したんだ」

 それは3人分のディ○ニーランドの前売り券と、3連休の前日、20日のホテルの予約だった。
10月からネットを使って準備していたらしい。
風呂上がりのお袋にそのことを告げると、目を輝かせて喜んだ。
よっぽどうれしかったのか、そのあとのフェラの激しいこと。
俺は我慢できず、あっという間に口の中に出してしまった。

 20日は3人とも定時で仕事を終え、ハンバーガーとコーラで簡単な食事をしたら、車に荷物を積み込んで7時半に出発した。
「新東名ができたから、3時間ちょっとで着くぞ」と兄貴が言った。
俺は夜の高速道路を運転したことがなかったので、兄貴がハンドルを握った。
でも、兄貴と助手席のお袋の話が盛り上がっているのが悔しくて、最後のほうで運転を代わってもらった。
お袋にとって、ディ○ニーランドなんて親父が死ぬ1年前に家族4人で行ったのが最後で最初だったので、助手席でもずっと嬉しそうはしゃいでいて、それが俺にもうれしかった。

 ホテルの部屋は結構広くて、大きなダブルベッドと、部屋の隅に細い一人用のベッドがあった。
お風呂は狭くて「なんだよ、湯船が浅くてこれじゃ一人しか入れないだろ」と俺が言うと、お袋は「ラブホじゃないんだから」と笑った。
暖房の設定温度を少し上げて三人とも素っ裸になると、小さなテーブルの周りに座り、持ってきたケーキを置いた。
「メリークリスマス、アンド、ハッピーバースデイ」と兄貴が掛け声をかけてシャンペンを開けた。

 シャンペンを1本あけて気分がよくなったところで、兄貴がケーキの生クリームを指ですくってお袋の乳首に盛り始めた。
「なによ、やめてよ」と笑うお袋。
兄貴は乳首に塗ったクリームをぺろぺろとなめると、チューチューと吸い始めた。
おれも負けじと反対の乳首にクリームを塗り、同じように吸い付いた。
「二人とも、くすぐったい・・・」といいながら、ビクンと体を震わせる。
しつこくしゃぶっていると、しだいにハーハー言いはじめて、ついには椅子から滑り落ちて絨毯の上に横倒しになってしまった。

 俺が、股の間に手を入れると、すでにトロトロに濡れていた。
中指一本入れただけで腰を浮かしてのけ反った。
指を2本にして、奥の上の方を掻き出すように擦ると「アアッ」と声を出して早くも行ってしまった。
最近はメチャメチャ感じ易くなっているうえ、交代で攻め続けると何回でも何回でも行くことができるようだ。

 テーブルを片付け終わると狭い風呂場で三人で体を流しっこした。
お袋が湯船に浸かり、俺たち二人をたたせたまま交互にしゃぶった。
片方をしゃぶっている間、もう片方は石鹸をつけた手でしごくのだが、凄く気持ちがよかった。

 体を軽く拭き終り、ダブルベッドに向かった。
しばらく指で気持ち良くさせた後、まずは兄貴が正常位で挿入した。
おれは寝ているお袋の顔の上に覆いかぶさり、しゃぶらせた。
兄貴が激しく突いてお袋を2回行かせたので、俺と交代。

 おれは枕を床に置いてその上にお袋を膝まづかせ、上半身をベッドにうつぶせにさせてバックから入れた。
これならお袋は四つん這いにならずに済むので長時間でも後ろから攻め続けることができる。
兄貴は、お袋の顔の下に横たわってしゃぶらせている。
「ホテルなんだから、思い切り大きな声を出せよ」と言うと、本当にいつもより大きなよがり声をあげた。

 長い時間をかけ、じらしながら俺が2回行かせて、再度交代した。
今度は兄貴があおむけに寝て、お袋がまたがって腰を激しく動かした。
俺は指にローションを塗って、お袋の尻の穴をほぐしにかかった。
指2本が余裕で入るころになると「今日はタカシがお尻にいれるんでしょ」と自分でおねだりをした。

 そこで俺は「ちょっと一旦ベッドから降りて」と言い、用意しておいたペット用おしっこシートを広げた。
このサイトのどこかの板に、おしっこを漏らすときはペット用シートが良いとか言ってあったのを思い出し、ホームセンターで買っておいたのだ。
LLで広いのだが、さらにガムテープでそれを2枚つなぎ合わせておいた。

 その上に俺が寝て、お袋がまたがり、ローションを塗って後ろから兄貴が入れた。
おまんこの壁越しに、ズズッと入ってくるのがわかった。
兄貴の動きに合わせて腰を深く入れると、俺の先端に軟骨のようなコリコリが当たる。
子宮口が降りてきているのだ。
リングを入れていなければ、いま出したら一発で妊娠するなと思った。

 最初は「アア、そこっ、もっと」とか「いいっ、感じる」とか卑猥な言葉を口にしていたが、しだいに言葉にならなくなってきた。
前回と同じ展開だ。
口数も少なくなり「フン~」「アフ」「アウアウ」としか言わない。
そのころには俺の腰の後ろがジンジンしてきて、今にも射精しそうになってきた。
懸命に我慢していると、お袋は「ハッ、ハッ、ハッ」と浅く息をした後、息を止めて「ん~」と力んで締め付けてくる。
力んでいるときが行っているのだとしたら、10秒置きくらいに行っていることになる。
兄貴も「すげ~、食いちぎられそうだ」と顔を真っ赤にしている。

 4、5回絞められたら、たまらず射精してしまった。
しだいに硬さを失うので、お袋が締め付けると押し出されそうだ。
懸命に血液を送って硬さを保とうとするが、圧力に負けてとうとうプリュッと飛び出してしまった。

 その途端、お袋は「ウ~~~ッ」と長く唸ったかと思うと、ガクッと俺の上に倒れこんだ。
同時に、俺の腹の上にジョロジョロと熱いものがほとばしった。
40度くらいありそうな熱いションベンが俺の腰の両側と玉袋を伝って尻の下にいつまでも流れ続けた。
(シート、正解)と自分のアイデアにうれしくなった。

 兄貴は自分のものを引き抜いたらしく「おお~、ぽっかりと口を開けてら」と言うとコンドームを外し、手でしごきだした。
しばらくしてお袋の尻の上にザーメンが降りかかるのが見えた。

 その刺激で目覚めたのか「ふ~」とため息をつきながらお袋が上半身を起こし、涙が溜まった目で俺を見つめながら、嬉しそうに微笑んだ。
俺はぞくっとした。
そして左の肘をついたまま左手で汗に濡れた額の髪を掻き上げ、右手を自分の尻に伸ばすと指でザーメンをすくって口に運んだ。
下唇でそれを舐めとり、ゴクッと呑み込んだら指を一本ずつチュパッ、チュパッとしゃぶった。
下から見上げたそのしぐさのあまりのエロさに胸がギュ~となり(惚れてまうやろ~)と思い切り心の中で叫んでしまった。
不細工なはずのお袋が、その時は超美人に見えた。

 しばらくぼーっとした後、また三人で風呂場にいって体を洗った。
ダブルベッドは三人が並んで寝ても十分余裕があった。
俺は疲れてん眠くなってきたのに、兄貴はまたお袋の胸にしゃぶりつき始めた。
「や~ん」とか「あ~ん」とか言っているうち、また二人で始めてしまった。

 兄貴が上になり腰を激しく動かすと、お袋は下から足をからめ、両腕で抱きついてキスをし続けている。
二人の動きでベッドがリズミカルにゆれるのが気持ちいい。
俺は肘枕で二人を眺めながら「ようやるな~、俺はかなわん」と思いつつ、いつの間にか眠ってしまった。

長くなりすぎたので、続きは次回。

722
2013/12/04 00:24:55 (9qX/jnYC)
妹の蜜壺はヒクヒクと俺の肉棒を刺激していた。
俺は精汁が出てからも挿入を続け残りの汁を搾りだす
ように腰を振った。
そして肉棒を妹の中に入れたままじっとして蜜壺の
感触を味わいながら乳首責めをすると壺の動きがまた
始まった、その感触は肉棒を少し抜こうとすると引き
戻すように肉襞が絡み、入れたままにしてると絞める
ような動きをした。
妹の反応は呼吸が荒くなり肌が汗とは違うシットリ感
がしてきた。
それに感じてか肉棒がまた元気になってきたから抜き
差しをはじめると妹も感じてか善がりはじめた。
肉棒に感覚を集中して出し入れすると次第に射精感を
おぼえてきて早めに快感が起こり少ない精汁を吐き出
す為かドピュッの感覚は少ないが痺れの感覚は大きか
った気がした。


723

お隣の繁殖行為

投稿者: ◆NHLgEEREnQ
削除依頼
2013/12/10 06:05:36 (MIJoODmr)
交通事故で奥さんと息子さんを亡くしたお隣さん。
生き遺った旦那さんと娘さんは気が触れたのかそれ以降夜な夜な繁殖行為を繰り返すようになりまして。
まぁ娘さんのアエギ声を聴くぶんにはレイプされてるのではなくノリノリで旦那さん(実の父親)の子を孕みたくて繁殖行為をしているようなので。
(娘さんはギリギリだけど)大のオトナの男と女が合意のうえで繁殖行為をしているだけだから。
法律とかモラルとかは他人のオレからしたらどうでもイイや。
ただただ夜な夜な聴こえてくる繁殖行為の喧騒と娘さんの尋常でないアエギ声をオカズに切磋琢磨(シコシコ)するだけですな。
旦那さんも娘さんも完全にナカ出し中毒(笑)。
半年以上も続けてるからもうとっくに妊娠しちゃってるのかね。
724
2013/12/07 21:24:53 (VorwkFhj)
アナルセックスしてしまった日の晩は、さすがにマナも疲れたようで、俺にくっつくようにしてぐっすり眠った。
翌朝、マナのほうが先に起きていて、ヘタだったが、何とか食える朝飯を作ってくれた。
「お尻がまだ痛いよ、」
って口を尖らせて来ながら、歩きづらそうにサラダや目玉焼きを運んでくれる姿が妙に愛おしかった。
仕事が終わるのが待ち遠しかった。
忘年会の誘いも断ってマンションに帰ると、マナが料理を作って待っててくれた。冷凍ものがほとんどだったけど。
向かい合わせじゃなくて、隣り合って座って食べようとするのが子供らしくて、可愛くて、ついついキスしたり、胸に触ってしまった。
食器洗いを手伝って、ソファに座って、膝の上に乗って来たマナとキスしながら、服の上からペッティング仕掛けた時に、姉から電話があった。
「迷惑かけてごめんね、面倒かけるわね、」
面倒どころか、俺の方が楽しませてもらってるよ、そうは言えずにマナに電話を替わって、
「おにいちゃんに夜ご飯作ってあげた、」
とか、言ってるマナを膝の上で裸にした。
電話を切る寸前、マナのあそこに指を入れたら、マナが声を上げそうになって、慌てて電話を切った。
ソファの上で、ペッティングとクンニ、シャワーを浴びてからベッドに連れてって、その日はアナルも我慢するつもりだったのに、俺がペニスをマナの割れ目に擦り付けてると、
「おにいちゃん、昨日みたいにして、」
マナが目を閉じたまま、せがむように言った。
その言葉で尚更ペニスが威きり立って、俺は焦りながら、ベッドサイドの引き出しから保湿クリームを取り出して、四つん這いになったマナのアナルの中まで揉み解すようにしながら、クリームを塗り込んだ。
もう濡れてるマナのあそこに指を入れて弄りながら、片方の手でアナルにペニスを押し当て、挿入した。
一瞬だけ、顔は歪めたが、ペニスは根元まで受け入れてくれ、ゆっくり動き出すと、徐々に呻きながら、声を上げてき始めた。
熱くて、きつくて、俺はまたすぐに射精してしまった。気持ち良過ぎて、思わず、マナのあそこに入れている指を根元近くまで挿入して動かしてしまった。
マナも感じたようで、俺の精液を受け入れながら、
「熱いよ、おにいちゃんの精液が、熱い、」
そう言って、俺の動きに合わせるように体を震わせた。

マナが初めてイった日、マナを処女でなくしてしまった。
28日から休みに入って、近所のケーキ屋でクリスマスに食べられなかったケーキと、スーパーでシャンパンを買って帰った。
マナとケーキを食べながらシャンパンを飲んだ。子供用のシャンパンだとでも思ったのか、本物だったのに、マナは少し飲みすぎてしまって、風呂の中でペッティングし始めると凄い感じ始めて、それまで出したことの無いくらいの大きな声で気持ちよがった。
ベッドに連れてくと、自分の方からクンニをせがんで来て、足を開くともうクリもすっかり尖って、舌で触れ始めると、ほんの2,3分であそこを濡らして、喘ぎ、尻を揺すり始めた。
あそこに指を入れて出し入れしながら、クリも弄り、乳首を吸ってやると、
「おにいちゃん!、おにいちゃん!、大好き!、きもちいい!、きもち、いいいいい!、」
足を突っ張って、体を何度も痙攣させて、俺があそこに入れてる指をまるで口で咥えてるように締め付け、緩めて来た。
そんな声を聞いてたら、俺も我慢出来なくなって、マナの両足を開いてペニスを押し当て、挿入した。
「おにいちゃん!、」
俺のペニスの亀頭まで咥え込んだ時、マナが一際大きい声を上げて、体を動かし、俺のペニスを迎え入れるように尻を押し上げて来て、ペニスがマナの中に全部入った瞬間、イってしまった。
ぴくぴく体を痙攣させて、目を閉じたまま、マナが動かなかった。
マナのあそこだけが、勝手に俺のペニスを締め付け、俺も知らないうちに大きな声でマナの名前を叫びながら、搾り取られるようにマナの中に射精してしまった。

マナが目を開けて、俺の顔を見上げながら、痛そうに顔を歪めた。
俺も射精し終わったけど、動けなくて、マナの体の両脇に手をついたままの姿勢でいた。
抜き出そうとすると、マナが痛そうに顔を歪めて、頭を振るので、そのままじっとしていた。
マナの膣が熱くて柔らかいくせに、俺のペニスを締め付けて来て、ペニスがまた堅くなってしまって、堪らず、ゆっくり腰を動かし始めてしまった。
一突きするごとに、マナが呻いて、俺にしがみついてきて、マナが体を動かすごとに、ペニスがまた締め付けられて、知らないうちに、腰の動きを早めていた。
痛そうには呻いても、マナは黙ったまま必死のように俺にしがみついていてくれた。
気持ち良くて、3,40分以上も動いてしまった。
腰の奥から熱い塊が上がってくるように、射精しそうになった時、一瞬だけ、「妊娠」って言葉が頭の中に浮かんできたけど、もう構わないと思った。
姉から罵倒されようが、世間から弾き出されようが、マナの中に射精したかった。
もう、一度はマナの中に射精してるし、子供が出来ようが構わないと、思った。
俺だけ気持ち良かったのかも知れないけど、マナの口を吸いながら、腰を激しく打ち付けて、射精した。

マナの中に体中の熱いもの全部を吐き出し終わったようで、力が抜けてしまい、今度こそペニスは萎えた。
まだ、マナの膣は俺の柔らかくなったペニスを締め付け続けていたが、俺はペニスを抜き出すとマナの横に仰向けに横たわって、しばらくそのままでいた。
マナも足を開いたままで横たわっていたが、ゆっくり俺の方に体を向けて、縋り付く様にして来て、二人ともそのまま眠ってしまった。

とうとうやってしまった。
完全に俺、マナに嵌ってる。
725
2013/12/03 20:52:14 (X91FMbS8)
マナとセックスまがいのことをした翌週から、バスケの練習や大会が毎週ある訳でも無いだろうに、土日になるとジャージの上下でバスケボールまで持って、マナがやってくるようになった。
ほんとに練習や大会がある時は、前の晩俺に電話して来て、3時くらいから7時過ぎまで俺のところで過ごし、何も無い日は土曜日は午後から、日曜は朝早くからやって来た。
俺もその頃、彼女いない歴半年以上で、溜まってた方だし、外出するのも止めて、マナ中心のスケジュールで過ごすようになった。
俺のマンションにいる間に着る服も新宿まで一緒に行って買ってやったし、連絡取りやすいように携帯まで買ってやった。
マナが来ると一緒にシャワーを浴びて、風呂場の中で愛撫してやり、俺は射精は我慢して、ベッドの上でペッティングをしてやってから、マナの割れ目に擦り付けるようにして腹の上に射精するってパターンだった。
クンニしてやり始めたのは、マナが来るようになって2ヶ月目で、風呂で弄ってたせいかクリも少し硬くなって顔を出しかけてて、俺の舌が触ると声を出して喘いだ。
割れ目も少しづつ開いて来たけど、指を入れられる程ではなくて、舌で割れ目の内側まで割って入って舐めてやると、気持ち良さそうに喘ぐようにはなって行った。
何回か無理やりペニスを挿入しようとしたけど、亀頭半分も入らなかった。
12月最後の連休に入る前の日曜日、マナをバスケの大会会場まで迎えに行って、泊まらせてやってくれないかって姉から電話があった。
けっこう頑張ってたらしくて、補欠だけど、メンバーに入って大会には出たけど、姉夫婦とユウナは義兄の実家に法事で出かけるので、行けないからってことだった。
年末30日に帰って来るのでそれまで泊めてやってくれって言われた。
府中まで出かけた。バスケのユニフォーム姿のマナも初めて見た。
出場してる女の子の中でも綺麗な方だと思いながら見てた。
足も長いし、走り回るたびに揺れるポニーテールと、ユニフォームの下の胸、見とれてた。やたら色んな女の子の写真を撮ってるオジがいたけど、あのユニフォームの下の裸を見たことあるのは、俺くらいだろうって変な優越感持ってしまった。
試合が終わって、ミーティングを終えた後、観客席の俺を見つけたマナが手を振って、監督やコーチに何か言ってから、荷物を持って俺の方に走って来た。
ユニフォーム姿のまま車に乗せて、マンションとは違う方向にドライブ、何か早めにマナを抱きたくてしょうがなかった。
助手席のマナの胸に思わず手を伸ばして触ってしまったら、マナの方も運動した後の高揚感なのか、自分の方からユニフォームの裾を捲くって俺の手をスポーツブラの下の乳房に導いた。
ラブホをやっと見つけて、入った。
マナとの初めてのラブホ。
ユニフォーム姿の上に俺のブルゾンを着させて、部屋選びもそこそこに急いで部屋に入って、抱き合って、キスしながらベッドに縺れ込んだ。
「汗臭いよ、」
裸にされて俺に乳首を吸われながら、マナが言ったけど、汗の味さえにも興奮してしまい、下腹部からあそこまで順番に舌を這わせた。
マナの方も濡れるのが早くて、俺が指を入れてもその瞬間だけ体をビクつかせたけど、痛がりもせず中指の第二関節まで受け入れ、大きくなったクリを弄ると声を上げ始めた。
マナの中に入れたくてしょうがなかった。何度か押し付けたが、亀頭全部までは大丈夫でも、それ以上は痛がって顔を歪めて、体を硬くして受け入れなかった。
その時は、とにかくマナの体の中に自分のペニスを突き入れたい思いが止められなくて、クンニを続けながら、マナのアナルに指を入れてみた。
割れ目からアナルまでマナの愛液と俺の唾液で濡れていて、俺が指を押し入れても案外すんなり根元まで入れられて、
「おにいちゃん、そこ変だけど、気持ちイイ、」
そう言って、俺がゆっくり指を出し入れしても、声を上げて気持ち良さそうに尻を揺するだけだった。
もう我慢出来なくなって、マナを四つん這いにさせ、クンニするようにしながら、アナルにたっぷり唾をつけ、ガチガチになったペニスを押し付け、挿入した。
「痛い!、おにいちゃん!、痛いよ、」
ペニスを根元まで突き入れられて、マナが泣き叫んだけど、もう止められなくて、逃げようとするマナの尻を押え付けて、ゆっくり動かし始めた。
マナが泣き叫んで体をよじるたんびに、きついアナルがなおさら俺のペニスを締め付け、マナの熱い直腸が動いて、俺は堪らずに3,4分で果ててしまった。
マナの中に射精しきっても萎えるはずのペニスが小さくならなかった。マナのアナルが俺のペニスの根元を締め付け、ゴムででもきつく締め上げられたみたいで、堅く勃起したままだった。
ベッドに上半身を突っ伏して泣き続けるマナの尻を抱えて、動かさないまま、マナのクリと乳房を愛撫し続けた。
続けるうちにやっとマナが声を出し始めたが、俺が少し腰を動かしただけで痛そうに眉をしかめて、けど、マナのあそこに指を入れて小さく動かしながら、アナルのペニスも動かすと、徐々に気持ち良さそうに声を出し始めた。
マナの中に結局2回も射精してしまった。
「ほんとに痛かったけど、おしまいの方、気持ちよかった、」
俺の膝の上に座らせてシャワーで洗ってやってると、マナがそう言って、何回もキスして来た。
アナルの方を先に教えてしまった。
もう、ロリコンに嵌ってる。
726

(無題)

投稿者:りえ ◆xyElzgFcF.
削除依頼
2013/11/23 23:51:22 (uV8eJ658)
また伯父に犯された。

両親の留守を狙ってやってくる伯父。嫌いなのに拒みきれない。
またしても執拗でねちっこいセックス。
指と舌で徹底的にイカされたあと挿入される。

悔しいけど気持ちイイ。
ディープキスされても拒められない。

跨れと言われて跨り、疲れ切ってんのに必死で腰振ってしまう。
本当に頭ン中真っ白。何も考えられない。

全然テクとかないしつこいだけのセックスがどうしようもなく気持ちイイ。
思いだしてはオナってしまうけど、伯父に犯される方が自分でするよりずっと気持ちイイ。
727
2013/09/24 19:21:05 (A.ju1LC6)
ぶさいくでゲーセンにはまりどうしようもなく
義兄に愛想つかされ離婚し実家に戻る引越しを
手伝った時がにきっかけとなり関係
を持つようになりました。

夜遅くまで家具の配置やらテレビの配線やらを手伝って
いて妻は子供の事もあるので先に帰宅しました。

もう少しで片付くと義姉の指示を受け動いていると
義姉が愚痴り始めたんです。

「皆、離婚の理由を知っているのかしら?
 あんた知ってる?」
「えっ!僕ですか」

「そうなんて聞いているの?」
「なんて言えば良いのか....。」
「本当の事教えてよ気になるは」

「じゃ、義姉さんはゲーセンとかパチが好きで
 義兄さんに愛想つかされたって....。」

「そうなんだ....あのバカが!」
「バカ?誰がです」
「もと旦那よ」
「はぁそうですか....。」
「そうよあのバカ全然役に立たないし夜も全然なのよ」
「疲れているんですよ男は仕事で」
「あらっ、あんたもコッチの方はダメなの」と

私の股間に目をやり聞いてくるんです。

「いやぁ最近レスが続いてまして」
「あらっ~ほんとうに!」
「ええ、もう慣れましたけどね」
「だってまだ若いからしたいでしょ」

露骨に聞いてくるんです義姉は。

下ネタが続く中ようやく片付けを続けました。

何とか落ち着いたのは深夜近くで義姉さんは
内のやつに電話を入れるから泊まっていけって
言うんです。

確かに今から帰るのもだるいし明日また来る予定
でしたが一旦断りをいれました。

何度も泊まっていけと言うので折れて泊まる事に
させてもらいます。

ぶさいくな義姉でもストレートな下ネタで私のあそこ
は勃起しては萎えそしてまた勃起を繰り返して
いました。

義姉と一日中居て下ネタを話していると簡単に
させてくれそうな気がしていました。

顔さえ見なければ....。

片付けをしいる義姉の膝頭を見るともう少しで覗け
そうなスカートの中に興奮してしまうんです。

昼間ちらちらと見せてくれた大きな胸の谷間
白い太ももが堪りません。

そんな義姉が立膝をしました。

思い切り見えます。
もう丸見え、私は理性を失い顔の事など忘れ
勃起したちんこをズボンの上から押えながら
義姉に声を掛けてみました。

「義姉さんとしたい...義姉さんを抱きたい」
「何言ってるの」軽く返されてしまいました。

頭に血が上ってしまった私はものを出し
「本気です見てくださいよ」
私はチャックを下ろし脈打つものを義姉に
向けて露出してしまったんです。

指の隙間から見ながら何か言っていますが
私の耳には入りません。

にじり寄るように義姉さんの前にものを持って
いきました。

















728
2013/10/08 23:41:49 (TXbf.KpU)
幼い時の記憶である。
3~4歳ぐらいのことだろう、はっきりとは記憶にない。
父に連れられ、川のほとりに。
おーい、と呼べば、向こう岸から渡し船が来ることになっている。
父が何度呼んでも、その日は船頭が気が付かないようで、船が来ない。
見かねたのだろう、向こう岸の通行人が船頭の家に向かい、声をかけてくれた。
やっと船頭が出てきて、船をこぎ寄せてきた。
船頭は渋い顔をしている。
父は知らん顔で、船に乗り、膝に俺を抱いた。
船から降りると、父はさっさと船頭の家に入った。
部屋の中では、表情を硬くした小母さんがいた。
俺をどうしようと言ってから、イズメコが出された。
藁を編んで出来た火鉢ぐらいの大きさのもの。
その中に俺は入れられた。
湿っており、気持ち悪い。
が、すぐに自分の体温でその湿りが、ほんわかと温かく、俺の体全体を包んでくれた。
船を舫い、戻ってきた船頭が、俺をイズメコに入れる小母さんを、険しい表情で睨んでいる。
小母さんの案内で、父が奥の部屋へ入っていった。
船頭が奥の部屋へ入る二人をにらんでいる。
部屋のふすまが閉められると、船頭は今度は俺をにらみつけてきた。
変なおじさん、と思いながら、適度に温かい空気に包まれ、俺はすぐに眠ってしまった。
やがて、よく寝ていること、という声に目を覚ました。
さっきは硬い表情をしていた小母さんが、にこやかな顔で、俺をイズメコの中からだし、父に渡した。
小母さんの顔はにこやかというより、デレデレしているような顔であった。
帰りもまた、渡し船で向かい岸へと送ってもらった。
船頭は相変わらず、怖い顔をしている。
父はそれを承知で無視し、澄ました顔をしていた。
奥の部屋で何があったかは、ぐっすり寝ていた俺にはわからない。
でも、船頭と小母さんは、たぶん夫婦ではなかったかと思う。

もう一つの記憶は、父にサイドカーに乗せられ、橋を渡って川向こうに行った時である。
大きな川がゆったりと流れ、大きくカーブしているところで、父は車を止めた。
父は俺を毛布で包んでサイドカーの中に残し、堤防の内側の道を下り、その先の家へと入っていった。
父がいつ戻るか、その家の庭先とゆったりとした川の流れを交互に見ながら、しばらくの時間、俺は父の帰りを待った。
やがて父の姿が見えた。男と、女が一緒だ。男は庭先に残り、父が堤防の道を上り始めると、すぐに家へ入ってしまった。
小母さんは、父と一緒に堤防の道を上ってくる。
父を見る小母さんの顔は、いつかの船頭の小母さんと同じ、デレデレして父を見上げている。
父がオートバイにまたがると、小母さんは父の傍により、何か囁いた。
父の手が、小母さんの尻をなでていたのではないかと思うが、父の陰になって、サイドカーに乗っている俺からはよく見えなかった。
その二つの記憶は、よくは判らないが、父が他人妻とよろしくやってきたのだろう。しかも亭主がいるところで。非道である。

俺は父が浮気に出かけるときの、カムフラージュにされていたようだ。
母は、俺と一緒なら、まさか浮気ではないと思っていたのだろうか。
それでも、亭主の前でその女房を抱くような非道は、隠し通せるものではない。
おまけに俺が小学校に入学するとき、父は俺の将来のためと称し、県都に引っ越した。
仕事は田舎に残したままだから、父は二三日おきに田舎へ単身で出かける。
二三日田舎で過ごし、都会の我が家に帰る、という生活をしていた。
もちろん田舎では仕事と浮気の両方に励んでいたのだろう。
かなりの財産もできたが、俺が大学生のとき、父が脳梗塞で倒れた。
はっきりとはしないが、腹上死寸前だったらしい。
病院からは、家庭での介護は大変だから入院させたら、と言ってもらえている。
でも母や私が看病すると言って、父を家に引き取った。
外見は、けなげな母である。
看病をしながら、外見は良妻である母の復讐が始まった。
半母子家庭状態の我が家では、俺が高校のとき、受検勉強に疲れた俺を慰めるという口実で、母はその身体を俺の自由にさせてきた。
もちろん父には内緒であった。
だが父が寝たきりになると、母は父の眼前で、俺の愛撫を受けるようになった。
涙を流し、悔しがる父に、母は今までの報いよ、といって平然としている。
俺もカムフラージュに利用された嫌な思い出があるので、母には逆らわず、父の前で母に善がり声を上げさせている。
本音を言えば、母の体を楽しみたいだけであるが。
体が全く不自由にもかかわらず、父の健康状態は、この手の患者ではきわめて良好、と母は医者に褒められている。
母は、できるだけ父を長生きさせ、自分の体が息子のものになっているのを見せつけようとしているのだろう。

本当によく看病している。
729
2013/11/17 22:14:50 (nMde2ynx)
「初体験…」に投稿したら続きを書く前にどこかに移された。
探すのが面倒だから。最初から...


母ちゃんはもう飽きた。姉ちゃんも飽きた。妹はいない。ばあちゃんは遠いしちょっとキモい。
と言う話を弟としていて結局掘り合ってみようと言う事になった。
バックでケツに入れながらおっぱいの代わりに竿を揉んでみると中々面白い。
逆になって触られると思いきり射精した。フェラはできないがこれくらいだったらできそうだった。
週1回気晴らしにしていて母ちゃんに見られた。
母ちゃんの感想は「もったいない」だった。
次の週には母ちゃんと姉ちゃんがやっていた。
俺たちも横で始めた時に親父が帰ってきた。
親父の感想は「相手が違うだろ」だった。

「はーっ?」


親父の望みどおりに相手を替えた。俺は母ちゃんと、弟は姉ちゃんと。
いつもと同じパターンもつまらないので女同士で使っていた双頭ディルドで母ちゃんに掘ってもらった。
母ちゃんのユルマンより俺の尻穴の方が締りがいいから母ちゃんだけが気持ち良くていまいちだ。
仕方がないので、そのまま姉ちゃんに入れていた弟の尻に入れてみた。俺が腰を振ると3人が呻く。
これは面白い。夢中になって振った。
母ちゃんが往って、姉ちゃんが往って、弟が往った。
俺は駄目だった。どうすりゃいいんだ。
ふと見ると親父がパンツを下げて俺にケツを差し出している。
しかし、おれはそこまで釜度数が高くない。
仕方がないので尻に入ったままの双頭ディルドを母ちゃんから抜いて親父に尻を向けた。
やはり親子だ。親父はすぐに俺の意図を悟って母ちゃんのマン汁で充分に濡れているディルドの片方を自分で挿し込んだ。
どちらともなく尻を動かす。最初はタイミングが合わず抜けそうになったりしたがすぐにリズムがあってきた。やはりDNAが似ているからだろう。
はっきり言って気持ちいい。母ちゃんが俺の腹の下姉ちゃんが親父の腹の下に顔を突っ込んでチンポ舐めしてくれる。
こうして我が家の団欒はやっと一つになった。

姉ちゃんの感想は「お・も・て・な・し」だった。
意味が判らん。


730

この掲示板には書き込みできません。

動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。