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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2013/10/15 00:18:34 (mRAPuo9W)
少し休み
母「お風呂入ろうか?」
俺「うん」
お互いに洗いあいながら
母「真ちゃんと久しぶりにお風呂入るね」
俺「そうだね。いつもお父さん居るし、今までは、お父さん帰ってくるまでっていうのがあったからお母さんと2人だけでゆっくり出来なかったからね。お父さん帰ってくるまで、ゆっくりエッチできるね」
母「うん!・・そろそろお腹すいたし、お風呂からあがろうか」
俺「うん!」
と言い風呂からあがりお互いに体をふきました。
母「あっお母さん着替え持ってこなかったわ」
俺「いいじゃん、別に服着なくても2人だけだし、俺も着ないし」
母「そうだね(笑)」
と言い2人は全裸のまま応接間に行きました。
俺「ねぇお母さん、裸でエプロン着てよ」
母「何か恥ずかしいけど・・・良いわよ」と言いエプロンを着ました。
母「どう?・・・こんな格好するの初めてだわ・・何かいやらしいわね・・・」
俺「良いと思うよ・・似合ってるよ・・だけど見てたらまた、したくなってきた」
母「だ~め、ご飯食べてからだよ(笑)」
俺「わかったよ」
母が夕ご飯を入れてくれ、僕は全裸のまま、母はエプロン姿のまま夕ご飯を食べました。
母「こんな姿でご飯食べるって何かいやらしいわね」
俺「たまにはいいね。お父さんいない時たまにしようよ」
母「いいわよ、お父さんには絶対に内緒だね(笑)」と言われ、僕もいつものように母の料理を「美味しい美味しい」と言い腹一杯食べました。腹一杯の僕に
母「何かしゃぶりたくなってきた」
と言い机の下に潜りしゃぶってきました。
俺「お母さん、ご飯食べたばかりだから、少し待って」
母「お母さんが舐めてあげるから、真ちゃんはお母さんに舐められながら休んでいてね」
母に僕のアソコを舐めまわされ
俺「お母さん気持ちいいよ・・何かお母さんとしたくなったよ」
母「もう休憩はいいの?」
俺「うん!しようよ」
と言い母を机の下から出し、応接間のソファーに寝かせました。
エプロンの脱がせ、僕は母のアソコを舐め
母「あ~あっいい~あ~あ~あっあっあっ」
俺「気持ちいい?」
母「うん!沢山舐めて~あ~あ~凄くいいよ~あ~いい~」
俺「俺のも舐めて」
と言い母と69になりお互いに舐めあいました。
母「あぁっあっあっあっあ~あっあっあっあ~」
俺「いい~お母さん気持ちいい~」
母「凄くビンビンだよ~あ~あぁっいい~・・お母さんいれたくなってきちゃった」
俺「俺も」


と言い母を僕の膝の上に乗せ、アソコにいれました。
母「あっあっあっあぁっあっあっあっあぁっいい~あ~」
俺「お母さん気持ちいい~」
と言い胸を揉んだり乳首を舐めたりしました。
母「あぁっいい~もっと~もっと~あ~いいわ~あ~」
俺「お母さん俺いきそうだよ~」
母「いいわよ、いっていいわよ、今日はお母さんの中に出しても大丈夫だからいいわよ~中に出して~あ~あ~あぁっ」
母の動きも激しくなり
俺「あ~いくよ~あ~いく~」
母「いって~いって~お母さんもいく~あぁっあ~」
俺「いく~あ~うっあ~あ~」
母「はぁはぁはぁ、気持ちよかったわ~」
母と僕は少し休み、母は夕ご飯の片付けをし初めました。


夕ご飯の片付けをしながら、
母「こんな姿でいるなんて・・真ちゃんのせいでお母さん凄くエッチになってるかも。いけない親子だ(笑)」
俺「そうだね(笑)いけない親子だね。親子っていう、いけない関係だからいいかも・・」
母「真ちゃんったら~今日は後何回してくてくれるのかしら(笑)」
俺「寝るまでやるよ」
母「楽しみにしてるわよ。こんな格好するのなれてないから寒くなってきたわね」
俺「風邪引いたらいけないから洋服着ようか」
母「そうだね・・後からまた脱げばいいし」
母は片付けを終え
母「ねぇ真ちゃん、下着も着ようか?それとも洋服だけにする?」
俺「そうだね~下着も着て」
母「わかった!真ちゃん下着好きだからお母さんの下着見たらムラムラしちゃうかもね」
俺「ムラムラして、またエッチしまくりだよ」
母「どれ着るか選んでね」
母に連れられ寝室に行きタンスを開けると
母「お父さんにも見せた事がない、下着タンスだよ。真ちゃんどれがいい?」
俺「お母さん下着沢山あるね」
母「真ちゃんとエッチな事するようになって下着が増えたんだよ。」
俺「そうなんだ!じゃあこのベージュの下着着て」
母「こういうのも好きなんだ?」
俺「たまにはいいかな」
母「わかったわ」
母「後ろのホック止めてくれる」
俺「うん!わかった・・・はい止めたよ」
母がブラの肩紐を直す
俺「お母さんの下着姿見たらムラムラしてきた」
母をベッドに押し倒す
母「も~真ちゃんったらエッチ」
俺「お母さん」
母「真ちゃん優しく舐めて」
母を舐めまわす
母「あ~はぁ~あっあっ真ちゃん」
母のパンティーを脱がせアソコを舐めまわす
母「あっあっあっあ~あ~あぁっあ~いい~」
俺「ピチャピチャ!お母さん気持ちいい~」
母「うん!凄くいい~あ~いい~真ちゃん、お母さんも真ちゃんの舐めたい」
僕はベッドに横になり母がしゃぶりだしました。
俺「あ~いい~お母さん気持ちいい~」
母「今日3回目だのに、まだビンビンだよ~凄いわ~あ~あっ」
俺「あ~いい~」
母「凄いわ~あ~あ~」
俺「あぁっ」
母「お母さん真ちゃんの欲しくなってきちゃったよ」
俺「うん!俺もいれたくなってたよ」
母をベッドに横にし、両足を持ち上げいれる
母「あ~あぁっいい~真ちゃんの入ってるよ~あ~あぁっあっあっあっあぁっ」
俺「あぁっいい~お母さん気持ちいい~あ~」
母「お母さんも気持ちいいよ~あぁっあっあっあっいい~あ~いい~」

俺、激しく腰を動かし
母「あ~あぁっあっあっあっあっあっあっあっあっあっいい~あぁっ真ちゃん凄くいい~あぁっ」
俺「あぁっお母さん気持ちいい~あぁっ」
母「あぁっお母さんいきそうだよ~あぁっいい~お母さんいきそう~あぁっ」
俺「あぁっいい~あっあっあっあっあっあっ俺もいくよ~」
母「あぁっ真ちゃんいくよ~あぁっお母さんいく~」
俺「あぁっ俺もいく~あぁっ・・うっあ~あぁっ」
母「あぁっ・・はぁはぁはぁ真ちゃん凄くいい~あぁっ」
僕は疲れて、少し休むつもりがいつの間にか熟睡しており、起きたら朝でした。
741
2013/10/15 21:56:55 (3URFeo6S)
一度だけと言う約束でお姉ちゃんとSEXしてから、お姉ちゃんを見るだけで勃起する様になってしまいました。
仕方なく毎日1人で処理してたんですが、お姉ちゃんもそんな僕に気付いてたようで、ある日いつものように部屋で1人で処理してたら、
いきなりお姉ちゃんが入ってきました。
ビックリしましたが、途中で止めれる状態じゃなく、でもお姉ちゃんの前でオナニーするのも気が引けたので、出て行ってくれるよう頼みました。
そしたらお姉ちゃんは、口だけならしてあげても良いよと、ビックリ発言したんです。
考える間もなく、即答してお願いしました。
それから毎日、お姉ちゃんが口でしてくれるようになりました。
お姉ちゃんにばかりさせてるのも悪い気がして、僕もお姉ちゃんのアソコを舐めてあげるようになりました。

742
2013/09/27 11:24:39 (c9hDnD6m)
皆様助けて下さい、欲望に負け娘に関係迫りセックスをしました、正常に戻り考えて娘の心に傷をつけのではないのかとおもい謝りたいと思い娘に連絡しましたが電話もメールしても繋がらなくなり連絡取れません、私は精神的にまいり食事も喉を通りません又寝不足で仕事にも支障をきたし今休んでいる状態です、娘と連絡取り謝り償いたいと思っています、解決の方法お知らせ下さい。又女性の方教えて下さい、合意のうえ関係したつもりですが正常に戻りショックで傷がついたのでしようか?教えて下さい。辛いです皆様のアドバイスをいただき解決したいとおもっていますよろしくお願いします。
743

母とやりまくり

投稿者:成瀬 ◆407X/DYgEI
削除依頼
2013/10/06 23:52:38 (mnAuE/iK)
55の母とまりまくっています。
最近からやっているとこを録画してAVの真似事しています。
はめ撮りしていると変な欲望がいくつか出てくるようになりました。

母が他の男とやっているとを撮りたいとか思ってしまいます。
普通のセックスでもいいけど。できるなら他人に無理やりやられるとこを撮りたい。
泣き叫ぶ姿や苦しむ母を見てみたい。

違う母を見てみたいという欲が出てきました。

まぁ~母は55のおばさんです。若い方は多分おばさんとはやりたくないですよね!
やっているとこを撮られるの嫌な方もいますよね?

おばさんでもいい変態ドSの人ってなかなかいませんね。

まぁ~僕の欲望ですから流してください
読んでくれた方ありがとうございます
744
2013/10/09 20:25:37 (vw7quR5y)
土曜日の朝、僕の部屋に母が来て
母「今日からお父さん出張行くから、バイト終わったら早く帰ってきてね。」
俺「出張なんだ・・わかったバイト終わったらすぐに帰ってくるから」
と言いバイトに行きました。夕方になりバイトが終わりすぐに家に帰ると、
俺「ただいま~」
母「お帰りなさ~いバイトお疲れ様」
僕は部屋に荷物を置き母の所に行くと、
母「明後日まで、2人だけだよ。お母さん嬉しくて(笑)」
俺「俺も嬉しいよ。しかも明日はバイト休みとったから、ずっとお母さんと居れるよ」
母「本当に?ありがとう」
俺「俺バイトで汗かいたから風呂入ってくるよ」
母「お母さんも一緒に入ってもいい?」
俺「いいよ」
風呂場に行き
母「脱がせてあげるよ。手を挙げて、足挙げて」
俺「うん」
母「真ちゃんったら(笑)もうビンビンだよ」
俺「お母さん見下ろしてたら、胸元がチラチラ見えてて・・」
母「も~エッチ!お母さんも脱がせて」
俺「うん」
洋服を脱がせると
母「今日の下着はどう?」
俺「上下お揃いのピンクの下着で可愛いよ」
母「可愛い?ありがとう。下着も脱がせて」
下着を脱がせると
俺「お母さん・・しよう」
母を抱き寄せ
母「も~エッチなんだから・・」
母とキスをしながらアソコを指で触ると 母「あっあっ・・お母さんも・・真ちゃん帰って来たらすぐにでもしたかったのよ、あっあっそのまま脱衣所でしよう」
俺「うん、お母さんしゃぶって」
母「うん・・・あっ真ちゃん凄くビンビンだよ」
俺「お母さん気持ちいいよ~あっあっ」
母「真ちゃんのしゃぶってたら、お母さんいれたくなった」
俺「うん!いいよ。俺もいれたくなったよ。壁に手をついてバックからいれるよ」
母「あ~あ~あっあっあっいい~あ~真ちゃん凄くいいわ~あ~あっあっあっあぁっ」
俺「あ~お母さん、俺も気持ちいいよ~」
母「真ちゃん、お母さん凄く嬉しいよ。真ちゃんとエッチな事できるの嬉しいよ~あぁっあっあっあっいい~あぁっあ~」
俺「お母さん気持ちいい~・・あ~俺いきそうだよ~」
母「あ~あっあっあっあ~あ~いい~あ~真ちゃんお母さんもいきそうだよ~あ~いっていいよ~あ~いって~」
俺「あ~いい~いくよ~あ~いく~」
母「あぁっお母さんもいく~」
俺「あ~いく~うっあ~あ~」と言い母のお尻にかけました。
母「あ~いいわ~あ~凄くいい~」
俺「気持ちよかったよ~」
2人でその場に座り込みました。

745
2012/10/28 03:40:40 (XpFAfDUI)
妹とのドッキングですが、イマジネーションで、ちんちんをまんこの穴にはめてみました。本当にはめるという言葉がぴったりです。それ以上進んで行きませんでした。先っぽだけでしたが、本当に暖かくて日常味わえないことなので、幸せでした。突貫工事をそらから何度も行いましたが、愛する可愛い妹が痛いと言うし、先っぽだけで満足でしたので、先には進んで行きませんでした。しばらくは妹も無条件で応じてくれました。とにかく妹とはやりまくりました。それから、射精を覚えます。当時は【イク】ではなく、私は【出る】と言ってました。妹は精液を【ヌルヌル】と言ってました。妹は知らないと思っていますが、妹の中に出しています。先っぽだけですし、小学生の精液量だし、妊娠はしないだろうと思っていましたが、もちろん、コンドームやピルを使用していません。射精を迎えた時に近くにティッシュペーパーが無かった時は、処理に困ったときは、妹のまんこの中に出しました。二回出したと思います。そのあとは、やはり心配で、体重測定をしたり、お腹の膨らみを調べていました。それでも妹とのセックスはやめられませんでした。両親が夜、地域の集まりで留守な時は、妹がいる親の寝室の二階に行って妹とセックスしました。母が風呂に入っているときに、二階に行って妹とセックスしました。妹が寝てる時は、そのままパンツを脱がせて素股をしました。また、よく母は妹が早く風呂に入って貰いたいので、私と入るように妹にも私にも言っていました。絶好のチャンスを与えられていました。また、早朝早く起きて母が家事で早起きするので、それを見計らって二階に行って妹とセックスしました。次は、【妹、兄の上に乗る】です。
746
削除依頼
2013/10/10 17:49:36 (Co3yaqeo)
僕は、小学校3年くらいから2つ下の妹と色々してました。

エロの認識はなかったのですが


両親がこの頃に離婚し、一軒家からアパート暮らしに降格し
母は、販売の仕事をしてました。

学校が終わると、児童館に行ったり行かなかったりでしたが
母は遅番の日は9時過ぎに帰宅。

たまにおばあちゃんが来てくれましたが、基本的には
妹と2人で
冷蔵庫のラップに包まれた晩ご飯をレンジで温める感じです。


その後は、お風呂です。妹が恐がりなのと
母からは、妹が一人で入浴が危ないから一緒に入る約束もあり

いつも一緒にお風呂に入ります。


僕は、兄貴風を吹かせながら妹に体を洗ってもらいます。
でもこの時は、
チンチンを妹に洗ってもらう事が気持ちよかったので
いつも念入りに洗ってもらいました。

僕は、いつも勃起してましたが
この時は勃起の意味もよく知りません。

こんな感じで、妹にチンチンを洗ってもらうことに快感を覚えました。

でもこれはまだ近親相姦ではないです。


そんな生活を続けて
僕が小学校5年生の時、

学校から帰ると、あるビデオを発見しました。

母のアダルトビデオです。
新聞紙に包まれたビデオは怪しげで、
僕はなんとなくそれが、Hなやつだとわかりました。


妹とこれを見ました。
外人の男女が裸で何かしてます。

僕はそれを見て勃起しました。
妹はビデオを見て笑ってたと記憶してます。


興奮した僕は、布団を敷いて
妹を裸にして
見よう見まねでビデオのまねをしました。

それがクンニです。

最初はくすぐったいと妹は笑ってましたが、
徐々に笑顔は消え、おとなしくなりました。

妹に
「きもちいい?」と聞いても返事はなし


僕はそのまま
乳首を舐めました。

妹は
「くすぐったい」と怒り出します。

「もうやめて。くすぐったいんだから!
おにいにも同じ事してあげる」と僕は裸にされ

乳首を舐められました。

確かにくすぐったかったです。


ビデオの中の外人さんは、
チンチンを舐めてます。

妹に
「これやってみて」と僕はお願いしました。

妹はなんの躊躇も無くチンチンを口の中に入れ舐めてくれました。

僕は気持ちよかったのですが、恥ずかしかったので
「くすずったい」とやんわり暴れると

妹はこれに喜び、
どんどん舐めてきます。

僕はさっきの妹と同様に
笑顔が消え、気持ちいいのがバレないように
くすぐったがってました。


僕は仕返しのつもりで
クンニを始めました。

体位は69になってました。


あとでわかったのですが、この時僕は完全に逝ってたのです。
でもたぶん射精はしてないと思います。


そのあと、急にくすぐったくなり
僕はギブアップ。


妹は勝ち誇ったように
「おにいに勝った」みたいに言ってたと思います。


それから、この行為は

「くすぐりごっこ」と命名され
2人きりの時限定の遊びとなりました。

挿入に関しては、ビデオを見てもよくわからなかったので
挿入をするようになったのは

僕が中学2年のころだったと思います。


僕はエロ本などで精子の意味や
コンドームの意味などを知り
セーフでやってましたが、だんだんめんどくさくなり

生でSEXでも中出しはしません。


どちらかと言えば
妹の膨らんで来た胸と、くすぐりごっこの方が好きだったのですが

妹はSEXの方が好きみたいで、
くすぐりごっこで負けた方が命令に従う。

僕はこのルールの元
くすぐりごっこで負けたあとに、SEXをしてました。

ちなみに口の中で射精すると妹に怒られるので
逝きそうになると、口から離すルールもありました。


初めて飲精してもらったときは、
妹が胃の中が気持ち悪いと言って
調子を悪くしたので。

今はもちろんしてませんが、
僕が高校に行くくらいまで、週に3回くらいはやってました。


今考えると、射精したチンチンの中身をしぼっただけで
ゴム無しSEXを続けていたので


本当に妊娠させなくて良かったです。

お互いに大人になった今、

たまにくすぐりごっこをしてみたくなるときがあります。





747
削除依頼
2011/09/17 14:14:08 (gNVGTejF)
電話に出ると父からでした。この春定年退職し整理などで慌ただしかったけれど一段落し、高校入学のお祝いの件。近況の話をしていると、背後から息子がチンポを押し付けながらお尻を撫でまわしてきました。『やめてっ』片手で抵抗しながら目でお願いしましたが、パンティーを毟り取られてしまいました。服を全て剥ぎ取られ全裸にされ、脚の間に割り込んでオマンコを舐められると、イキそうになってしまい、思わず声が洩れてしまいます。力が抜けた私を69の体位にし、そそり勃った力を握らせ扱くように命じクリトリスを吸われ、歓喜の鳴咽をあげてしまった私。これ以上されたら電話口の父にごまかしきれません。チンポにしゃぶりつきたくなる衝動を必死に堪えていました。負けてしまえばジュポジュポ音をたててしゃぶりまくり、『オマンコにチンポ挿れてぇーっ』と叫んだに違いありません。そして父に聴かれながらイキまくってしまったでしょう。時々洩れる私の声に体の具合を尋ねる父でしたが、気付かれているのでしょうね。でもまさか、息子にオマンコをこねられ、チンポを扱いているとは思わないでしょう。堪えるのに堪えきれなくなりかけた時、話を切り上げてくれました。同時にイキ果てました。
748
2013/09/19 22:07:53 (2IYjjJWN)
糸口

 『あいこ』が姉から無理矢理借りた、『8万円』のワンピースをクリーニングに出しに行ったので、僕が家に帰り着いた時には、もう夕焼けも夕闇に変わっていました。

 『イージーミスで、「8万円」も弁償させられたんじゃ、たまんないからな…』



 僕の近所のクリーニング店には、『デキる店』と『ダメな店』と『クソな店』があります。僕と父の服は『ダメな店』でも、家から『近い』と言う理由だけで、平気で母に出されてしまいます。でも女たちの服は絶対に『デキる店』に頼まないと、とんでもない事になります。不公平です。



 玄関を上がると、熱気の残る空気がぶつかってグレープフルーツの香りを撒き散らしました。その爽やかさで、ホンのちょっと暑苦しさがやわらぎました。

 匂いに釣られて居間に入ると、テーブルの上に乱雑に剥いたグレープフルーツの皮を山積みにして、香りと汁にまみれた姉がグレープフルーツと格闘してました。

 「おはへり~~~。」

 姉の両手はビッチャビチャで、グレープフルーツの房を頬張っては、手についた果汁も嘗めたり、指をすすったりして、相変わらず汚い食べ方をしていました。『あいこ』とケンカした後だったんで、『ヤケ食いか…?』と思いました。



 我が家では、『グレープフルーツは剥いて食べろっ!』と言うのが、暗黙のルールとして確立しています。

 以前は僕たちも普通に、ふたつに切ってスプーンですくって食べていました。食べ終わった後は、皮をギョウザみたいに畳んで潰して、まだ残ってる果肉を搾って、甘苦い汁を飲むのが僕たちの定番で、それが『醍醐味』でした。

 ある日、母がお茶会を開いた時にグレープフルーツを出しました。お客さんたちが皆、スプーンを置きました。食べ終わったようなのに『醍醐味』を味わってないので、『もったいないよね?』と姉が言いました。

 僕は、一応お客さんたちに許可をもらってから、いつものように実演して『醍醐味』を教えてあげました。お客さんたちが喜ぶので、姉もいっしょに出されるまま、みんなの食べ残しで実演してあげました。僕たちは大満足で、お客さんたちは大喜びでした。



 お客さんたちがいなくなってから、『リッちゃん』が大噴火しました…。



 そのグレープフルーツを買って来てくれた『噴火口』が見当たらなかったんで、僕は姉に聞きました。

 「お母さんは?」

 「『お夕飯の支度で、汗かいちゃった~!』で、シャワータ~イム。」

 「ふ~~~ん。」

 僕の問い掛けに返してきたトーンが、いつものバカ調子だったんで、『もう、怒ってないのかな?』と思いました。

 「ともゆき…、『あいこ』、何か言ってた~ぁ?」

 「………、別に、」

 「あ~~~、沢尻エ〇カ~~~! ムカつくぅ~~~!」

 やっぱり、いつものバカに戻ってきた感じだったんで、『切り替え、早くね?』と思いました。

 僕たち男子のケンカなら、最低でも一週間は無視だし、仲直りしても1ヶ月くらいはギクシャクしてるはずです。さっき別れ際の『あいこ』もあんまり怒ってなかったみたいだったんで、『サッパリしてんな~』と感心しました。

 「…心配してたんだよ? すごく…」

 「解ってるわよっ!」

 意外に『サッパリしてる』と感心してたところだったのに、ブチ切れたのかと『ドキッ!』とさせられるトーンの返事を、いきなりバカがブッ込んできました。

 僕は完全に意表を突かれて、バカ姉ごときにビビッてしまいました。ひょっとして『こじれてんの…?』と思ったら、続けなくちゃいけない言葉が、ノドチンコに引っ掛かってしまいました。

 「…お、…教えてやれば、いいんだよ。」

 「アゴォ(何を)ーっ!?」

 グレープフルーツを『がぽっ!』と頬張って、バカがブッサイクな顔をしながら、思い切り睨んで威嚇してきました。僕はチンポを握られ、咥えられ、挿入させてもらった弱みから、キンタマが『キュ~ッ』と縮み上がってしまいました。

 ブッサイクな顔で睨みつける目に、さっきまで散々『あいこ』に威かされてた恐怖がフラッシュバックしてきて、目眩がしました。さらに縮み上がったキンタマに胃袋を突き上げられる感じがして、さっき嘔吐きまくった気分が戻ってきました。

 「…赤ちゃんの、お父さん。」

 切ない気持ちの中で、吐き気よりも先に頭の中に昇ってきた物がありました。なぜか『あいこ』がしてた、あの『しかめっ面』の記憶でした。

 「じゃ~あ、ともゆきって、コトで!」

 弟と、弟の『彼女』の心配なんかガン無視してイイと思っているのか、用意しておいたみたいな『ふざけた答』をサラッと返してきたので、マッハでイラッと来ました。切なさと『あいこ』の顔が重なると、僕はやっぱり『言わなくちゃ…!』と思いました。

 「そんなんだから、『あいこ』が怒るんだよっ!」

 「いーーーいじゃん、別に! 『あいこ』が怒ってる内なら、まだ平気~~~!」

 「わざと、怒らせてんの?」

 「そっ! それで良いのっ! それで平和なの~~~。」

 「何だよ、それっ!?」

 「お父さんにも、お母さんにも、あんたにも教えてないのに、『あいこ』にだって教えるワケないでしょ~~~がっ!? 赤ちゃんのタメでしょ~~~がっ(注・田中邦衛口調)!?」

 「ふざけんなよっ! 真面目な話してんだぞっ!?」

 「あたしはねぇ~~~っ? この子を産みたいだけなのっ! 今は『それ』だけなのっ! 無事に出産できれば、そんでいーーーいのっ! 生まれてから聞けばいーーーでしょっ!!」



 僕と『あいこ』の苛立ちは、バカの頑なな『決意』に弾き返されました。一旦こうなってしまうと、例え『あいこ』がガチでブン殴ろうが、『ジャーマン』を連続で掛けようが、もう姉は絶対に『曲がらないだろうな…』と思いました。



 「でも…、何で? 何で教えられないの? 結婚とか出来なさそうなのは分かるけどさ、ずっと隠さなくちゃいけないって、おかしいじゃん!?」

 「うっさ~~~~~い!」

 「赤ちゃん、産みたいんでしょ? やっぱり赤ちゃんのお父さんともさ…、話し合いとかさ…、しなくちゃマズいんじゃないの? そんくらいしても、いいんじゃないの? それとも、赤ちゃんの事教えたら、産めなくなっちゃうの?」

 「え~~~~~っ?」

 「邪魔しに来るような悪いヤツなの? 『あいこ』にバレたら、『あいこ』が確実にキレるくらい悪いヤツなの? 〇人事件が起こるくらい、ヤバいヤツなの? その子のお父さんって…」

 腹から言葉を思いっ切り吐き出してたら、ついさっき脳ミソに刻み込まれた『「あいこ」の覚悟』の意味が、何となく僕は『見えて』きました。物凄くリアルに感じ始めた全身に、鳥肌が立ちまくりました。

 「………やめてっ! ともゆきが言うと、ホントになりそうで、怖いっ!!」

 僕の言葉を受け付けなかったバカ姉でしたが、僕の恐怖心だけはビビッと伝わったみたいで、やっと普通の反応が返ってきました。耳を塞ぐビチャビチャの両手に絡むバカの髪の毛が無茶苦茶気持ち悪くて、マジに『惨劇』が起こりそうな気がしてきました。

 「…マジで? 何で、そんなヤツの…、………ホントに産むの?」

 「産むよっ! あたし、絶対、産むっ!!」

 成り行き任せの『いきあたりばったり思考』のバカのクセに、信じられないくらいの固い決意を見せるので、どうしてなんだろうと思いました。

 これが他の女の人だったら、『女性本来の強さなのか?』とか『母親になる女性の覚悟なのか?』と、素直に驚嘆感心するところですが、そこは僕の姉なので、

 「何か、善い事あんの?」

と思いました。バカのくせに負けず嫌いで、ケチ臭くて、がめついので、絶対、自己中的な打算がありそうな気がしました。バカとマンコでつながってしまった、弟のカンです。

 「何よ、それ?」

 「だから、赤ちゃんが大きくなったら、足が速くなるとか? 姉ちゃんより、頭良くなるとか?」

 「えっ!? 頭良くなるの?」

 「赤ちゃんのお父さんが良かったら、良くなるんじゃない?」

と、僕が言ったら、脳天気に赤ちゃんの『明るい未来予想図』しか画かないバカは、僕の言葉でさらに明るい可能性が広がったのか、急に機嫌が良くなりました。

 「へえ~~~~~。なるかな? なるかな?」

 「姉ちゃんのバカな遺伝力より、お父さんの遺伝力が強ければの話だけど。」

 「え~~~~~っ? なるよっ! なるっ、なるっ! なるんだも~~~~~ん!」

 僕は聞いていて、『どっから来るんだよ? その自信は…』と思いました。バカより強い遺伝力を持ってる『ヤツ』って『どんなんだよ?』と呆れていました。



 呆れながら、嬉しそうにグレープフルーツを食べてる姉の、何モノにも淘汰されない明るい顔を見てたら、僕の頭の中の『どんよりした曇り空』の中から、一筋、ほっそ~い光が射してきました。



 「……………、えっ?」

 「んん? 何、ナニ?」

 「………、赤ちゃんのお父さんって、頭の良い人なの?」

 「……………、んん?」



 僕が何の気無しに思った一言に、バカの様子が変わりました。わざわざ顔まで作って、余計な『前のめり』の格好になって、『怪しい工作』をこしらえました。



 『あれっ? その「とぼけ面」、最近、どっかで見たぞ?』



と思ったら、『曇り空の分厚い雲』に明るい切れ間が現れました。




749
削除依頼
2013/10/05 09:11:02 (Nb79Ty8R)
46歳独身、昨日も姪を相手に妹夫婦に内緒で性処理。こんな子供を相手に興奮するとは。終わった後の虚しさ、風呂で11歳の姪が股を洗う姿、汚れたチンポを一生懸命洗ってくれる姪に、さらに虚しさを感じ、もうやめようと思っても、また時間が経つと忘れてしまう。不景気で土日は休み、姪は泊まりに来て今日は海遊館に行く予定。姪はまだ寝ている、そろそろ起こさないと・・。寝ている可愛い姿を見るとまたチンポが反応する、パジャマをズラしてパンティを下ろし割れ目をクンクンペロペロ、起きてシャワーをする時は一緒に入って昨日みたいに、一発やって海遊館に行こう。「起きろ!千佳子」。
750

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