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弟以外と

投稿者:美佳 ◆ckcGBA0WPI
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2014/01/15 09:05:39 (pg5zx5LG)
過去の話ですが
私は、父と母と兄と親子
711
2013/09/01 16:14:12 (s5/avYg9)
私には娘が二人いて上は小6下はまだ小3です。
妻が看護師をしていますので時々夜勤もあります。
そんな時私は子供たちの食事を作っています、時々上の子もお手伝いしてくれ二人で楽しく台所に立っています。
食事が終ると二人の宿題など勉強をみてやっています。
夜は9時ごろまでテレビを見るkとを許していますが。
10時ごろにはそれぞれ寝室に行って寝てしまいます。
先日上の子の寝室を覗いたら何も掛けずに眠っていました、その時パジャマの前もはだけて可愛いおっぱいが見えました。
まだ膨らみかけたおっぱいでしたがやはり女性を感じて触ってしまいました。
そんなことがしばしばありまして、下も見たい思いがあってパジャマを脱がし可愛いパンツが見えてそれも脱がしてちょっと膨らんだ性器が見えてきました。
なんの汚れも知らない娘の性器をちょっと開いてしまいました。
小陰唇も隠れて見えない本当の少女のものでした。
その後も時々触ったりしてたら娘も気がついてびっくりしていましたが何もうわずにジートしてなすがままになっていました。
それよ良いことにだんだんとエスカレートして指も入れるようになり、娘も少し感じてきました。
これからどのようにセックスまで進むか知れませんが、娘も不安ながら期待を持つようになってきました。
可愛い娘ですが本当のセックスができることを楽しみにしています。
712

投稿者:タロウ
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2014/01/09 21:19:30 (OG20srYA)
その後、今ではもう母とは毎晩同じ布団に寝ている。
この頃は行為中に会話して楽しんでいる。
「父ちゃんののと僕のとどっちが大きい?」
「父ちゃんとアナルセックスしたことあるの」
「父ちゃんのほかに男とセックスしたことあるの」
「初体験は誰だったの、いくつの時、誰と?}
「父ちゃんと結婚してからほかの男と、つまり浮気をした
ことあるの?}
などなど聞くと母が興奮して乱れるのでおもしろくて、また
それを聞いて僕も興奮するんだ。
聞いて分かったことはずいぶんショッキングだった。
母の初体験は高二の時で相手は叔父だったと。
お盆休みに帰省していた叔父が夜中に母の寝室に来て
処女を奪われ、叔父が東京に帰るまで毎晩犯されたと。
その後、高三のとき同級生と、高卒後就職した会社の
上司と、その他父と結婚するまでに5人の男とセックスした。
結婚してからはずっと無かったが、夫(父)が海外単身赴任
中、田舎から来て泊まっていった夫(父)の兄に犯された。
夫の兄で信用していたのに、夜、母の寝室に入ってきて
必死に抵抗したがとうとう犯されたとのこと。
713
2013/04/10 09:20:28 (q5nntLMt)
新年度が始まりましたね(*^^*)
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
暖かくなってきたし、桜は綺麗だし春はやっぱりいい季節ですね(^o^)

この前、弟と二人で桜を見に行きました。家族みんなでも行きましたが、弟が2人っきりでデートしたいと言ったので(*^^*)
散り始めてはいましたが、まだまだ綺麗でした(^o^)
桜の名所ではありませんが地元の人があまり来ない穴場的な場所に行きました。人がたくさんいる有名な場所だと、知り合いに会う可能性もあるので・・・(>.<)
私たちは手をつないで仲良く桜を見ながら歩きました。結構田舎の山の方なので、人はほとんどいませんでした。散歩してるお爺さんお婆さんくらいでしたね(笑)
「僕たち、手をつないで歩いてたら恋人同士に見えるかな?」
弟が照れながら可愛いこと言ってきました。
「見えないでしょ~(笑)仲良し姉弟だって思われるだけだよ」
私が言うと弟はちょっとすねてました(笑)
「なら、これなら?」
弟は周りに誰もいないのを確認すると、桜の木の下で私を抱き締めてきました。
「ちょっと・・・誰か来ちゃうわよ」
「これなら恋人同士に見える?」
弟は私の唇に軽くキスをしました。
「姉弟で普通キスなんてしないでしょ。恋人同士に見えるんじゃない?」
私は弟に言いました。
「なら、姉弟でしないこともっとしようよ」
弟は私の胸を揉んできました。2人っきりでデートしたいって弟が言ったときから分かってましたが、やっぱりエッチが目的だったみたいです(笑)
まあ、私もそれがわかっててOKしたんですけどねっ(*^^*)
「ここじゃ、人が来るわよ」
「姉ちゃんのエッチな姿、誰かに見てほしいな」
「バカっ。なに言ってんのよ」
私は弟にデコピンしながら言いました。
「なら、あっち行こうよ」
弟は私の手をとり、山の中へ歩き出しました。
森の中をしばらく歩いて誰も来ないだろう所で、弟は再び私を抱き締めてキスしてきました。
(まったく・・・性欲旺盛だなぁ・・・)
私はキスされながら思ってました。中学生の性欲って凄まじいですよ(笑)毎日エッチしても足りないくらい(゚o゚;
森の中で木にもたれながら、私は弟の激しいディープキスの快感に浸ってました。
「唾、ちょうだい」
「もう・・・口開けて」
弟は嬉しそうに口を開けて待ってました。私はトロ~と自分の唾液を弟の口内に垂らしました。そして再び激しく舌を絡ませました。
「後ろ向いて、姉ちゃん」
「こう?」
私は木に手をついて、弟にお尻を突き出すように背を向けました。弟がお尻を責めるのが好きだともう皆さんも知ってますよね?
弟にミニのフレアスカートを捲り上げられ、黒のストッキングを穿いていた白のパンツと一緒に膝まで脱がせられました。
「やっぱり姉ちゃんのお尻は最高だよ。綺麗すぎる」
弟は私のお尻を撫でながら褒めてきました。以前、ID登録してたときにお尻写真載せてましたが覚えてる人いるかな?(*^^*)
「ありがと。あんた、ホントにお尻好きだよね?」
「姉ちゃんのお尻だから好きなんだ」
「・・・」
さすがにそんなこと言われたら照れちゃいますよ(>.<)
弟はお尻を撫でた後、割れ目にむしゃぶりついてきました。そしてお尻の穴を舐め始めました。
「ああん、やっ、汗臭いからやめて」
「いい臭いだよ。姉ちゃんの臭い最高」
「ああん、そんなこと言わないで~」
弟はお尻を舐めながら、私のアソコにも指を入れてきました。
「もう濡れてるよ、姉ちゃん」
「あんたが、こんな、こと、するからよ」
弟にお尻を舐められ、アソコを指で責められ、私は途切れ途切れの言葉で言いました。
弟はさらにお尻の穴に舌の先を少し入れてきました。
「ああん、はああああん!」
私はそのゾクゾクする快感に震えました。余談ですが、まだ姉弟でアナルセックスはしてませんよ(笑)弟はアナルセックス自体は知ってるみたいで、興味あるみたいですが私が拒否してます。ちょっと怖いから(>.<)

「ヌルヌルが溢れてきてるよ、姉ちゃん」
私のお尻から顔を離した弟が指を濡らしてる愛液を見て言いました。
「はあはあはあ・・・恥ずかしいからやめなさい」
「実の弟にこんなに責められてるのに、今さら恥ずかしいの?」
弟は私の熱く濡れたアソコに再び指を入れてきました。そして今度は激しくピストンしてきました。
「ああん、はあああん、あああん、くはぁぁぁ!!」
「姉ちゃん、こうすると気持ちいいんだよね?もう知ってるんだよ」
弟は指で膣を弄りながら、指の腹でクリトリスを責めてきました。
「ああん、やっ、それいやぁぁ!」
「いやじゃないでしょ?」
弟は言いました。最近、弟はSだなぁとよく思います。中学生のくせに(>.<)
「やっ、やっ、す、すごい・・・あはぁぁ!」
「姉ちゃん、最高にエッチな顔してるよ」
「いやぁぁ、イク、イっちゃう!」
「イって、姉ちゃん!」
弟の激しいピストンで私はついに絶頂に達してしまいました。しかも激しく潮を吹いてしまいました(>.<)
「うわ、すごいよ、姉ちゃん。お漏らししたんだ」
弟の嬉しそうな声が聞こえました。膝まで下ろしていたパンツとストッキングも濡れてしまいました。
「はあはあはあ・・・」
下が土なので私は座り込むことができず、弟にお尻を突き出した格好のまま息を整えてました。濡れたパンツとストッキングは脚から外し、近くの岩の上に置きました。下半身裸で立ってる姉を見て興奮したのか弟が、
「姉ちゃん、そろそろ我慢できないから入れていい?」
と言ってきました。
「ま、待って・・・イったばかりだから休憩させて」
「ダメだよ~、姉ちゃん」
弟のSっぷりが全開でしたね(笑)
弟はバックからまだヒクヒクしている私の膣内に熱く勃起したおちんちんを挿入してきました。しかも生で(>.<)
「はああああん・・・!」
久しぶりの生のおちんちんの感触に私もすぐにかなりエッチな喘ぎ声をあげてしまいました。
「中には出さないからいいよね?」
入れてから聞くなっ・・・って心の中でツッコミました。
「今日は大丈夫な日だから中出ししていいよ」
「ホント? 久しぶりだなぁ」
弟はピストンを開始しました。
「ああ、今日は一段と気持ちいいよ~」
弟は言いました。ヒクヒクしてる膣がおちんちんを締め付けてるのかな?それとも久しぶりの生だからかな?・・・両方でしょうね(>.<)
「ああん、すごい、いい、いいわ!」
私もすっかり理性が吹っ飛んでました(笑)
「イキそうだよ、姉ちゃん!」
「出して、お姉ちゃんの中に出しなさい!」
「くぅぅぅ・・・!」
ドクドクドクッと、大量の熱い精液が私の膣内に流れ込んできました。
「はあああ・・・・」
私はゾクゾクしながらその禁忌の快感に震えました。実の弟の精液が姉の私の膣内に・・・やっぱり最高の快感です(>.<)

ちょっと休憩したあと、私は森の中で全裸にさせられ再びバックから挿入されました。そしてまた熱い精液を膣内に流し込まれました。

セックスが終わったあと、私はバッグからティッシュを取り出して後始末をしました。パンツは潮で濡れてたから、ストッキングだけ穿いてノーパンで帰りました。ストッキングもちょっと濡れてたけど(>.<)
姉弟で初めての青姦でした。感想お待ちしてます(*^^*)
714
2014/01/05 10:28:22 (fZthvxil)
ある日の休日のことです。父は朝早くから趣味の釣りに出かけ、私は家に独りきり。たまには思いっきり掃除しようと思い(まだ高校生なので部活等や塾で忙しくて、掃除は父任せでした。)普段はあまり入らない父の書斎?趣味部屋からスタート。釣り道具や、これもまた趣味のカメラやハンディカム、たくさんの趣味雑誌や文庫本など。てきぱきと片付け本棚に整頓すると、同じ種類の辞書があることに気付いたんです。『ん?なんで同じ本が?』持ってみるとすぐに分かりました。一つは本で一つはカバー。でもカバーも重い。取り出してみると、アダルトDVDが何本も隠してあったんです。ジャンルは盗撮物がほとんどで、パンチラやトイレ、マッサージ、お風呂など。特にパンストやタイツ特集みたいのも多くあり、近親相姦などはありませんでしたが、その中にひとつだけラベルの無い物が。気になった私はそのDVDを恐る恐る見ました。するとそこには、裸の私が…。着替えやトイレの映像。まさか真面目な父が!愕然としました。しましたが…共に芽生えた感情は私で良かった…でした。

私はそこにあるハンディカムやデジカメなどチェックしました。するとやはり出てきたのは私の裸。おそらく父は休日になるとカメラなどをセットし、私を盗撮していたみたいです。一番驚いたのは私の盗撮DVDを見て父がおちんちんをしごきながら『まな、まな、おっきいおっぱいだね』『気持ちいいよまな』と連呼している映像。不思議と嫌な気持ちより先に凄くいやらしい不思議な気持ちになりました。私はその時に初めてオナニーをしてしまいました。自然と乳房を触り、乳首を弄り、まるで父に触られているような感覚。興奮しました。私の陰部はパンティの上からでも分かるくらい濡れ、ぷっくりと膨れ上がったクリトリスはそっと触っただけで電気が走りました。徐々に強く弄りパンティの中にも手を入れました。もう止まりません。指は愛液だらけ、陰部から太ももには溢れ出した愛液が滴っていました。『気持ちいいよお父さん。まなのアソコ気持ちいいよ』大声で喘ぎました。ついにアソコの穴に指を入れようとした瞬間、痛みが走り驚いて我に返ったと同時に恥ずかしくなり、急いで後片付けをしてお風呂に入りました。続く


715

姉との関係

投稿者:タカ ◆IOfM.AamY2
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2013/12/04 17:05:51 (/MZf4EU7)
先週末、姉と関係を持ったというか、どちらかと言うと弄ばれてきた、という表現が近いのですが、ヌいてもらったので書き込みます。

金曜に都内へ出張、土曜に検査入院した父の見舞いに行くということで姉と会いました。
金曜の夜にプレイしたかったのですが、先約があり、そのあとの時間は疲れて嫌だという理由で振られました。

小遣い節約の為、仕方なく実家に宿泊。
母の顔を見て、姉に似ていると改めて感じたものの、さすがに婆さんには欲情しませんでした。

今まで欲情しなかったのは、姉が居たから?姉が居なかったら、もしかして、そういう気持ちになるんだろうか?とか考えると複雑で気持ち悪い気分になりました。

土曜は姉の乗ってきた車で移動して、見舞い後は駅へ送ってもらうことに。買い物等を済ませる母は別の車に。

病院までの30分程度の時間に車内にて一発、というか暴発。

迎えに来てくれた姉は、俺的フェチ度がかなり低い格好
で、勝手に期待していた分だけガッカリするハメになりました。身体のラインが出ないセーター、フワッとしたスカート、黒パンスト、ヒールの無い靴。お見舞いに行くには適切な格好なんでしょう。もっとタイトなものが好みですが、辛うじてスカートというのが唯一の救い。

「あの、せめてパンストはベージュが良かったな…」
「言うと思った。コンビニで買ったら?」
「うん…」

ということで、あまり立ち寄らないであろうコンビニへ。狙っていたかどうかは定かではありませんが、私にパンストを買わせる、軽い羞恥プレイに。

何度もコンビニでパンストを買っていますが、毎回ドキドキします。平静を装って、あえて女の子の店員さんのレジへ。これからスケベな目的で使うんです、と心の中で声を掛けながら購入。

コンビニの駐車場で、早速パンストを穿きかえてもらいました。ピンクのペディキュアを塗ったつま先から、光沢に包まれていく姉の脚を視姦すると、股間が即座に反応、ズボンの中でフル勃起。ダッシュボードの上で、つま先をウネウネ動かし、見せつけられると、それだけでいきづかいが荒くなってしまいました。

コンビニを出て運転している私は抵抗しづらく、そこからは姉のおもちゃになりました。

まずは、私のスマホの履歴からM男向け動画を見せつけられました。

「うわあ、やらしい。おしり掘られるの見てオナニーしてるの?」

ズボンの上から股間を刺激される。

「あああ…きっ、気持ちいい…」
「すごい硬い。私の脚と動画、どっちに興奮してるの?」
「両方…」

信号に捕まると姉のふとももをまさぐり、パンスト脚の感触を楽しみます。

ズボンの上から刺激されるだけで射精感がこみ上げてしまい、楽しんでいたはずの手は、次第に姉の手を掴んでしごく手をコントロールするのに忙しくなりました。

「ねえ、ああいう服の子好きでしょ?」


横断歩道を渡る女の子が、姉の言う通り私のドストライク。あわいピンクのスーツにベージュパンスト、ピンヒール。姉に着てもらいたい格好。

ここぞとばかりにしごく手を早める姉。

「ああっ…ちょっ、だっ、だめ!」
「出そう?最近早いんじゃない?」
「う、うん。姉ちゃんと会うときはメッチャ溜めてるから…」
「いやらしい…」

再び走り出すと抵抗しづらくなり、股間は姉の手に委ねられます。結局ズボンの上からしか触ってもらえず、それでも焦らしと言葉責めだけで絶頂間近に。

「チンポ気持ちいい?」
「ああっ、ヤバい…あっ、あっ…」

走行中、我慢できるはずの刺激に堪えきれず、情けないことにズボンの中で暴発してしまいました。

「あ~あ、出ちゃった?」
「やっちゃった…」
「経験ない子みたい。面白い。」

情けない気持ちのまま、病院の駐車場で股間の後始末。パンツに付着したザーメンを拭き取り、冷たいながらもとりあえず凌げる程度にして見舞いを済ませました。

合流した母を見送り、病院の駐車場で2発目に。

フェラか、出来れば本番もしたかったのですが、姉の小さい車はかなり窮屈で、結局手コキだけしてもらうことに。

Tシャツだけの姿になり、姉の手マンコに腰を振りました。時折乳首を刺激され、それだけで急激に射精感が高まります。オナニーを覚えた猿みたいに、半開きの口から嗚咽をもらして、アホ面を姉に晒しました。

「手マンコ気持ちいい?」
「ぎ、ぎもちいいー」
「姉の脚に興奮する変態です、って言って。」
「姉の脚に興奮する変態ですー」

パンストを穿いたふとももを無造作にまさぐり二度目の絶頂を迎えました。

「あああ…パンスト…パンスト…ぶっかけたい…」
「いいよ、出して。」

窮屈な体勢で、助手席の姉のふとももにチンポを擦りつけた瞬間に発射。ザーメンの固まりがふとももに乗っかり、フェチ男的に最高のパンストぶっかけに。

プレイしたパンストを持って帰り、翌日の早朝に更にもう一回。嫁に隠れて、トイレにてパンスト巻き付けオナニー。

ホントに猿のようでした。


716
2013/11/09 22:43:48 (XUb8BeRw)

僕と4つ違いの姉貴(裕〇)と東北大震災のボランティアに行って、早くも2年が過ぎました。
大変な大災害でしたが、僕にとっては睡眠薬という卑劣な手段を使ったものの憧れの姉貴と初めて結ばれた日でもありました。(前回に投稿)

そして今年4月末、再び願ってもないチャンスがあったので、久しぶりに報告します。

父と母がGW を利用して2人で旅行に行く事になり、姉貴もその前日にお寺に1泊で修行体験とかで出掛けました。
そして父母が出掛けた後の夕方に戻ってきて気分が悪そうなので、゛どうしたの?゛って聞くと座禅、拭き掃除と慣れないハードな修行のうえに瀧行修行があり、どうやら白装束で冷たい瀧水に打たれたのが祟ったらしく風邪をひいてしまったらしい。
僕は、こんなチャンスめったに無いので内心喜びました。
急いでいつも準備してある粉にした睡眠薬を温かいコーンポタージュに溶かし温まるからと姉貴に飲ませました。
20分くらいして姉貴の部屋を覗くと、普段着のままベッドに倒れるように横たわっていました。
父母が暫くいないし姉貴も暫く会社に休みを届けていると聞いていたので、睡眠薬の量を多めにしたせいか、パジャマに着替える時間がなかったような倒れ方でした。

いつかこの日がくる事を待っていた僕は、兼ねてから、したい事を考えていて準備もしていた。
そのしたい事とは前回より更に恥ずかしい体位で姉貴を隅々まで観察、そして医療の導尿を施し間近で姉貴のオシッコの出る瞬間を観察する事だった。
すでに専門書を調べ器具等を闇ネットで揃え準備は整えていた。

まずは服を丁寧に脱がし上はセーターのまま、下半身はパンティだけにしベッドで姉貴を俯せ状態からお腹を持ち上げて両膝立ちにさせ前につんのめるような体勢で両足を開かせた。
お尻は天井に向け高く突き出すような体勢で少しずつ両足を大きく開かせる、これ以上ない程に恥ずかしい体位だ。

早速、行動に取り掛かる。
セーターを少し捲りあげ、ブラのホックを外すとポロンと、小振りで形のいい乳房がこぼれ出る。
お乳を揉んでみる、柔らかい。揉む内に次第に乳首は意識なくとも立ってきた。
次に背後からパンティの両脇に手を掛けた。
僕の気持ち一つで、一番恥ずかしい部分全てを弟の眼前に晒けだされてしまう、、僕の心臓は既に破裂寸前で下半身もMaxだ。。

そして遂に指で太股の中程までパンティをずらした。
僕の眼前には、お尻の割れ目の間に小さく形良く萎んだ肛門が見える、その下は綺麗な小さ目の割れ目、更にその先に薄めの恥毛。最近、陰毛を手入れしているのか、ほぼパイパンに近くパックリ開いた割れ目が露出している。
あの東北大震災以来の興奮が蘇ってきた。

背後からお○んこを押し広げ中をじっくり隅々まで暫く観察する。
そしてお尻の両端に手を掛け割れ目を少しずつ押し開き顔を近づけて舌で姉貴のアナルに触れるとピクンとお尻全体が反応する。
ゆっくりとアナルから性器へと舌を這わせる、お尻が小刻みに震えるのが伝わってくる。
次第に愛液も溢れてきたのがわかる。
今度はいよいよ僕のそそり立ったものを姉貴のお○んこへ静かに挿入。姉貴の口から微かに″うっ、あん、、、″と声が漏れる。
大きく脚を開かせた背後からの生の挿入は姉貴の小さなお○んこにも係わらずスーと呑み込まれていく。
ゆっくりピストンを繰り返すと次第に姉貴の口からは微かな艶めかしい声が漏れはじめた。
更に膣内から、おびただしい愛液が溢れてきて気持ち良さと締め付けで思わず中出ししそうになる。
快感に必死で耐えながら静かにピストンを繰り返す。
もう限界だった、、慌てて抜き、間一髪のところで姉貴のパンティに放出してしまった。
危なかった、、中出し寸前だった。

次に人差し指に唾液をたっぷり付けて姉貴のアナルにゆっくりと挿入してみる、、姉貴のお尻がブルッと小刻みに震え″あぁっ、、″と微かな声が漏れる。
暫く人差し指の根元まで挿入したままにしていると、ねっとりした粘膜が強烈に指を締め付けてきた。
指を一周回して内壁の感触を確かめる。
続いて今度は姉貴を仰向けにしセーターと半下ろしのパンティを取り去り全裸に。
姉貴は一糸まとわぬ生まれたままの姿を僕の前に晒けだした。

そして仰向けのまま立て膝で開脚させて兼ねてから興味があった医療でいう導尿を施してみる事にしました。
全て闇ネットで手順を調べ、道具も手に入れておいたものだ。
まず姉貴の性器を拡げ尿道口を確認、尿道口、性器とその周りを消毒液で綺麗にする。
そして、先端に潤滑剤をつけた導尿管を静かに挿入していく。
やがて膀胱に達し、導尿管をサジカルテープで太股に固定する、するとゆっくりと姉貴の淡い黄色のオシッコが尿道管を伝ってペットボトルに少しずつチョボチョボと流れ出してきた。
尿道管を伝い、ペットボトルに少し黄色味を帯びたオシッコが溜まっていく。
これが夢にまで見た姉貴のオシッコなんだ、、弟に観られ恥ずかしいだろうな、、とか思いながら暫く観察する。
そして憧れの姉貴のオシッコを飲んでみた、無味無臭に近い感じ。正に変態だ。。

最後はパンティに付着した精液を綺麗に拭き取り、全裸の姉貴にパンティ、パンスト、ブラと元通りにして部屋を出た。

また機会があれば、もっと姉貴を僕のものにしたい、、近親相姦に興味ある人、メールで話しましょう!
ナンネットアドレスでは文字化けします。



717
2013/12/29 22:55:45 (D/YWP98T)
兄貴とお袋の激しいSEXを横目で見ながら眠ってしまった俺が目を覚ましたのは朝の5時だった。
オレンジ色の小さな電球の光に照らされ、横では毛布を胸までかけたお袋がスースーと寝息を立てており、その向こうでは兄貴が軽くいびきをかきながら眠っていた。
トイレに行って戻った俺は、うつ伏せに寝転んで、しばらくお袋の顔を見つめていた。
こんなおとなしそうな普通のおばさんが、あんなにエロい表情をするんだなと眺めていたら、あそこがムクムクと硬くなってきた。
俺はベッドから降りて、お袋の足元から毛布に潜り込んだ。

起こさないようそっと両足を押し広げて、真ん中に顔を近づけてあそこを舐めてみた。
鼻や上唇に陰毛がさわさわと当たり、くすぐったかった。
舌でクリトリスを舐め上げると、お袋は体を少し動かしたがすぐに静かになった。
少しなめ続けていると、クリトリスが大きくなってきたので、口をしっかりと押し付けてチューっと吸ってみた。
両足をきゅっとすぼめて体がびくっと反応した。
ヂュー、ヂューと何度も吸うと、今度はしっかりと両ももで俺の頭を挟んできた。
舌をあそこに押し入れるてみるとと、目が覚めたのか、お袋は両手で俺の頭を抱えてぐいぐいと自分の股間に押しつけた。

俺はあそこから口を離し、舌で下腹部、へそ、みぞおちと舐めながら上がっていった。
胸の谷間を通り過ぎ、のどから顎の先を舐め終えると、お袋の口にしゃぶりついた。
両手で乳房ををもみながら、しばらく互いの舌をからませた後「向こうのベッドに行こうぜ」と言った。
兄貴を起こしたくなかったからだ。

使ってなかった細いベッドは冷たかった。
兄貴が寝ているそばで抱くなんて、この一年半の間でも初めてのためか、なんだかお袋と二人だけの秘密を持ったような気分で少しドキドキした。
でも、10分ほど腰を動かしていたら「ちょっと待って。 なんだか奥の方が痛い。ここまでにして」と、お袋が俺を少し押し戻した。
昨日は兄貴と散々遅くまでやってたくせにと思ってしまった。
でも痛がっているのを無理やりする気にはなれず「じゃ、口で受け止めてくれよ」と言って、自分でしごいた。
出る寸前で、口を開けて待っているお袋の顔の前に持って行き、わざとそらして顔にかけてしまった。

そのあと、お袋は兄貴の隣に戻り、俺は一人でシングルベッドの方で眠った。

お袋に揺り起こされて目が覚めたら、すでに7時過ぎだった。
あわてて服を着たあとレストランで朝飯を取り、急ぎ足でゲート前に行ったが、到着したのはオープン5分後だった。
クリスマスの飾りつけに彩られて園の前には、見たこともないような大勢の来場客が列を作っており、中に入るまでかなりの時間がかかった。
少し曇っていたが、お昼ごろには日も照ってきた。
それでもかなり寒いし、どこもかしこも超混雑して1時間以上並んだ。
お袋を真ん中にして三人で手をつないだり、腕を組んだり、一日中くっついて歩いた。

乗り物やショーを楽しんだ後、夕方からは俺がパレードの場所取りを引き受けて、お袋と兄貴はお土産を買いに行った。
断熱クッションを敷いて待っていると、二人が恋人同士のように腕を組みながら帰ってきた。
いちゃいちゃしているよに見えて、少し嫉妬心がわいた。

三人で並んで大きな俺の手製のポンチョを被った。
同じ大きさのブランケット2枚をクリップで何か所か止めて、3人で入れる横長のポンチョのようなものを作っておいたのだ。
ぬくぬくの状態でパレードの開始を待っていると、兄貴がお袋の耳元で何か囁いた。
するとお袋は「ちょっと、おトイレ」と言って席を離れた。
パレードの音楽が近くまで聞こえて来たころ、お袋はホットドリンクを3つ抱えて帰って来ると、二人の間に潜り込んだ。。

エレクトリカルパレードは、昔見たよりもパワーアップしていて、凄く感動した。
ぼーっと見入っていたが、ポンチョをこしらえた本当の目的をふいに思い出した。
光の洪水を眺めながら、俺はポンチョの中でそっとお袋の股間に手を伸ばした。
だが、そこはすでに兄貴の手で占領されたうえに、ホックもジッパーも全開でジーパンがもものところまで脱がされていた。
何とか兄貴の手の隙間から触ろうとしたら、陰毛の感触があった。
ノーパンじゃないか。
おまけに兄貴の中指はしっかりとお袋の中に入っていた。

朝、急いで服を着るときに、お袋が黒のレースにピンクの刺繍の入ったショーツを穿くところを覚えている。
そうか、さっき兄貴に命令されてトイレに行くふりをして脱いで来たんだ。
そう思ったら、なんでかわからないが、腹が立つと同時に少し悲しくなった。

あそこはあきらめておっぱいを触ろうと手を離したら、お袋の腹筋がびくっ、びくっと動いた。
兄貴の指の動きで感じているのだ。
お袋の横顔を眺めると、何食わぬ顔でパレードを見つめているようだが、目が潤んでいた。
俺は、あきらめて手を引っ込めた。

花火を見て、もう一回お土産を見てからゲートを出た。
駐車場の通路で俺は御土産の袋を確かめるふりをして、手をつながず少し遅れて歩いた。
前を歩くお袋は兄貴の腕にしがみついていた。

帰りの車の中、運転しながら兄貴が助手席のお袋に聞いた。
「楽しかったか?」
「もちろん。 こんな素敵な誕生日プレゼント、生まれて初めてよ」
「俺、一生かーちゃんのこと大事にするからな。 SEXももっと上手くなるからな」

しかし、お袋は意外なことを言った。
「だめよ。 タカシもシンジも早く彼女を作って、結婚して、孫を見せて頂戴。 おかーさんとこんなこと続けていちゃ、いけないのよ」
「おれは結婚しない。 かーちゃんと夫婦のように暮らす」
兄貴は怒ったように言った。

後ろの席で俺は(なんだか少し違う気がする)と思った。
兄貴はSEXの快楽と恋愛の喜びを、心の中ですり替えてると感じた。
俺だって、お袋のことを女として好きでたまらないけど、やっぱり不自然だ。

「何言ってんだよ二人とも。 先のことなんて、そん時決めればいいんだよ」
俺はそういいながら、お袋の言葉に会社の同期の女の子のことをちらっと連想した。
その子は俺に気がありそうな態度を時々見せる。
そいつと恋人同士になって、俺が家を出れば、兄貴とお袋は幸せになれるのかな・・・

いやいや、この麻薬のような3Pの快楽を捨てることなんて絶対無理。
家に帰りつくまでの間、次はどんな刺激的なプレイをしてお袋を逝かせようかと、無理やり考えることにした。

718

私は父のお嫁さん

投稿者:真純 ◆sbDK2fJXOI
削除依頼
2013/12/28 14:47:43 (qX5t2bsB)
私は現在高参です、私の父は本当のお父さんでは無くて母の再婚相手です
でも、私が中一の時に母が若い男性と出来ていきなり何所かに出て行ってしまってからは
ずっと現在の父が私の事を実の子供の様に育て面倒を見てくれてます。
そんな父が私は大好きで何時も甘えてました
そして高校入った年に私から父にお願いして抱いてもらいました
私に取っては父が初めての男性でその夜は嬉しくて抱きついて泣いてしまいました
それからは、ずっと夜は父と一緒に眠っています
父からHの悦びも教えて貰ったし、父が悦ぶ事はどんな事でも遣って挙げたいし
応じたいと思っています
ただ、父の子供が欲しいのですが・・・それは、まだダメだそうです。
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2013/12/09 21:14:21 (KWj8LQx7)
姪の、マナの処女を奪ってしまった。
朝起きると、さすがにマナも俺に抱かれたまま眠っていて、よっぽど痛かったのか涙の後が頬についてた。
とうとう処女まで奪っちゃったよ、複雑な気分で俺がマナの顔を見てると、目を覚ましたマナが微笑んでくれた。
思わず抱きしめてキスした。
歩くのがつらそうで、俺が風呂場まで連れてってやって、体を洗い、着替えも手伝った。
まだ乳首もあそこも薄いピンク色で、そんなマナの体を見てると、ついつい乳首を吸ったり、あそこに手を伸ばしてしまって、ペニスまで大きくしてしまい、服を着させるまでにえらい時間がかかって、マナに笑われてしまった。
朝飯を食べに駅前のカフェまで行って、マナが隣に並んで座るのもただ可愛く思えて、他人がどう見てるかさえ気にならなかった。
次の日、マナの親・姉達が迎えに来るまでの時間が短く感じた。
マンションに帰ると、ついマナに触ってしまい、キスして、自分でも可笑しいくらいペニスを威きり立たせてしまって、ベッドに連れてってしまった。
裸になってベッドに横たわるマナのまだ膨らみかけた乳房も、薄い産毛しか生えてない恥丘も、ピンク色の陰唇が少しだけ覗くあそこも、薄茶のアナルも、全部俺が初めて触った男かと思うとペニスがますます堅くなって来て、自分でも驚くほどに上向いて勃起した。
よっぽど痛かったのか、アナルの時のように、自分から、「昨夜のようにして、」とは言わなかった。
俺も我慢して、マナを喜ばせようとだけ考えて、ペッティングして、クンニした。
俺がペニスをあそこに押し当てた時、入れられると思ったのか、息を呑むように体を竦めたが、俺がペニスを押し当てただけで擦り付けるように動き始めると、安心したように体の力を抜いて、徐々に声を上げ始めた。
アナルに指を入れて、ペニスでクリを擦りながら俺が射精寸前の動きを激しくし始めた頃に、体を何度か突っ張るようにしながら、イってしまった。

「あたし、おにいちゃんの、タカシのものに、なれたんだよね、タカシの恋人になれたんだよね、」
下腹部からあそこまで飛び散った精液を俺が拭いてやってると、マナが何度もそう聞いてきたんで、頷いてやると、嬉しそうに、恥かしそうに微笑んで顔を赤くした。

夕方まで、映画を見に行った。
俺には甘ったる過ぎるラブストーリーだったけど、マナがずっと手を繋いで離さなかった。
早い晩飯を食って、手を繋いで歩いてた街中で、マナの同級生の子供達と出会ってしまったが、マナの方が平気で、あたしのお兄ちゃんとか言ってるのを聞きながら、ついつい他の女の子達とマナを見比べてしまった。
マナの方が可愛かった。他の子達と比べると、少し大人びて見えた。
マンションに帰ると、マナの方から求めて来た。風呂の中でクンニを求めて来て、浴槽の縁に腰掛け、俺の頭にしがみつくようにしながら俺の名前を呼んで、イった。
「タカシ、あたしが、したげる、」
ベッドに連れてって、まだ我慢しながらマナのあそこに擦り付けて動いてると、喘ぎながら、マナが体を起こして来て、突然、俺のペニスを口に含んだ。
初めてのフェラだった。
何かの本ででも読んで知ったのか、ベッドに座り込んだ俺の下腹部に顔を埋めて、ヘタなりに、一生懸命、嘗めてしゃぶってくれた。
体を屈めて俺のペニスをしゃぶってくれてるマナの裸を見ながら、興奮してしまい、マナの頭を押え付けるようにしながら、腰を突き上げ、マナの口の中に射精してしまった。
咽ながら、でもマナが俺の精液を全部飲み込んでくれた。
満足してマナの体を抱き起こして、自分の精液が唇についてるのもかまわず、キスして、2人で眠った。

翌日、マナの親達が迎えに来る時間が近づいて来て、ジャージに着替えたマナとソファに座りながらキスしたりお互いの体に触れ合って、だんだん迎えに来る筈の時間が近づいた頃、
「おにいちゃん、タカシ、セックスして、マナの中に、入れて、」
急にマナが言い始めて、自分からジャージの下だけ脱いで、俺のズボンも脱がして、ペニスに触って来た。
マナのあそこに触ると、もう熱く濡れてて、ソファに自分から横になって目を閉じて足を開いた。
俺が挿入すると、一瞬だけ痛そうに顔を歪めたけど、後は黙って、俺が腰を動かす間も切なそうに時々、目を開いて俺を見てた。
慌しいセックスだったけど、何だか興奮して、ジャージ越しに乳房を弄り、キスしながら、射精しそうになって思わず腰の動きを早めて、ペニスを抜こうとした時、
「タカシ!、出して!、マナの中に出して!」
マナが大きい声を出しながらそう言って、足を絡めて来て、俺もマナの中に何度も突き入れながら射精してしまった。

「来年まで会えないから、おにいちゃんの精液、マナのお腹の中に、入れて欲しかった、」
ジャージを着直してソファに座ってから、恥ずかしそうに言うマナが愛おしくなってしまって、俺も思わずマナを抱きしめてしまった。

迎えに来た姉達の車に乗って、マンションの前で立って見送る俺に、何度も振り返って手を振ってた。
マズイなぁ、俺、マナを愛してしまったかも。
そう思う自分がいた。
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