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近親相姦 経過報告 RSS icon
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過ちの後

投稿者:真由美 ◆8EymVEd58E
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2014/06/17 21:56:37 (Ke9maNCs)
それからの息子は、変わってしまいました。
いや、昔に戻ったと言う方がいいかもしれません。
明るくなったんです。挨拶もちゃんとしてくれますし、
食事の時も一人はしゃいで。私の方がどうしていいのか。
それと、これは以前とは違うのですが、スキンシップというんですか、
私の身体によく触れて来ます。私を呼ぶのにわざわざ背中を叩いたり、
キッチンで後片付けをしていると、隣に寄り添って皿を洗ってくれたり。
それもすごく嬉しそうに。
何か勘違いしてるのではないでしょうか。
先日の過ちは私が同意していたとか。
絶対そんな事無いのに、あの子もしかしたら。
でも、改めて違うって息子に言えるわけなくって。

そんなある日、三人で食事してる時でした。
「母さん相談があるんだ。後で部屋に来てくれない。」
突然息子が言い出したのです。
「え?相談?それなら父さんがいいわ。男同士の方が。」
「母さんじゃなきゃ駄目なんだ。」
「だけど・・・」
「お前、行ってやれよ。女の子のことなんだろ?俺じゃ解んないからな。」
「母さんお願い。」
「ええ。」
私、断り切れなくなって。

食事の後片付けを終えると、私は仕方なく二階へ上がりました。
下からは主人がテレビを見てる音がするので少しは安心です。
気持ちのを落ち着かせ、息子の部屋のドアをノックします。
「はい、いいよ入って。」
今日は直ぐに息子は開けてくれました。
私は扉を開けたまま中へ。
「母さんそこ閉めてよ。」
「でも。」
「父さんには聞かれたく無いんだ。母さんがいいって言うなら別だけど。」
私は不安でしたが息子に従い、ドアをしめました。
息子は勉強机の椅子に座っていました。その横には数日前襲われたベッドが。
あの時の恐怖が蘇ります。
「何してんの、立ってないでそこ座ってよ。」
「ええ」
私は逃げ出したい気持ちを抑え、ベッドに腰を。
「あのね、母さん、僕のこと好き?」
「突然なに?」
「ねえ、どっちなの?」
「それは、好きよ。」
あんな酷いことされてもやはり息子です。嫌いにはなれません。
「僕も好きだよ、だから母さん見てると我慢が出来なかって。」
「私が好きって言うのは子供として、それとあなたがやったこととは。」
「僕は女としても母さんが好きだよ、だから。」
「だからって、私たち親子なのよ。男と女では無いの。」
「でも母さん、ここでした時、やめてって一言も言わなかったじゃ無い。」
「それは、あのとき、声なんか出したら。」
私、近所に声が聞こえない様に、ずっと我慢してたのに。
ほんとはやめてって大声出したかったのに。それを勘違いして。
「ねえ、母さんが好きなんだ。だからこれ見て。」
息子は立ち上がり、ズボンを下げました。すると息子の大きなものが。
それは二回も私を苦しめたものです。
「何してるの。」
「ねえ、 母さんの事考えるだけでこんなになっちゃうんだ。」
息子は大きなものを私の顔の方へ。
このままでは襲われる。
そう思った私はベットのから立ち上がると
息子を押し倒し、そのまま部屋を飛び出ました。
息子は追って来ません。

急いで階段を降り、居間へ戻りました。
「おい、どうしたんだそんなに慌てて。何かあったのか?」
「何もあるわけないでしょ。」
私は、取り乱しているのを主人に気付かれない様、キッチンの中へ。
そこにあったコップを取り、さっき洗ったのにもう一度洗い直します。
「それで、何の相談だった?」
私は洗い物しながらカウンター越しに、
「ええ、それは好きな女の子の事。あの子も年頃だから。」
「で、何て?」
「そんなことあなたには言えないわ。あの子との秘密なんだから。」
「いいよ。俺には縁の無いことだから。」
笑顔で主人と話していましたが、
さっきの恐怖で脚はガクガクと震えていました。
今日は上手く息子から逃げられました。
でもこの先どうなってしまうのか、不安でいっぱいでした。






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過ちを

投稿者:真由美 ◆8EymVEd58E
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2014/06/09 23:47:50 (iiR2gSXY)
また過ちをおかしてしまいました。
あの息子の涙はなんだったのでしょうか。もう悲しくて、悲しくて。
それは、数日前の事です。
朝早く、友達から電話がありました。
お昼ランチに行かないかって。
最近ずっと家にいたので、私、二つ返事でOKを。
八時前、主人と息子を見送った後、私は急いで寝室へ。
久しぶりのお出かけが嬉しくて、クローゼットの中を色々試しました。
その日はすごく気分が良かったんです。
息子が昔みたいに明るく、おはようって言ってくれたから。
だから今日はミニスカートにしようかなって。
ずっと履いて無かったし。
長いスカートやパンツは暑苦しくって、窮屈で。
息子が帰って来る前に着替えればいいかなと思ったんです。
でも、それがいけなかった。
スカートは主人が良く似合うって言うデニムのミニにしました。
上は白のチューブトップに麻のジャケット。
四十過ぎのおばさんの格好じゃないのはわかってます。
でも、鏡で自分を見ると少しお肉はつきましたが、
結構いけてるんじゃないかって勘違いしちゃて。
着替え終った頃には10時を過ぎていました。
友達とは三つ向こうの駅で待ち合わせです。
そろそろ出掛けようと、ビトンのセカンドバックに
携帯とお財布を入れ玄関へ。
お気に入りの紺のパンプスを履いて出て行こうとドアを開けた時です。
驚きました。玄関の前に息子が立っているのです。
なぜ?学校に言ってるはずなに。
「え、どうしたの?忘れ物?」
しかし息子は無言のまま玄関の中に。
狭い玄関に息子と私が。
「ごめんね、通してくれる?母さん、友達と約束があるの。」
でも、そこにいるのは、先日涙を流していた息子ではありません。
キッチンで私を襲った息子でした。
息子は私の脚を舐める様に見ます。
私、その時初めて自分が恥ずかしい格好をしてる事に気付きました。
慌ててバッグで太腿を隠します。
すると息子は強い力で私の右手を。バックが玄関の床に。
息子の手を振り解こうとしますが、私の力ではどうにもなりません。
そして、引きずられる様に二階へ。
嫌なのに、止めてって声が出ません。
私は無理やり息子の部屋の中に。
二回目の過ちは息子のベッド上でした。
その時の事はよく覚えていません。
ただその間、ずっと泣いていたのだけ覚えています。
そして知らぬ間に眠ってしまったのです。
目が覚めた時、息子は部屋にはいませんでした。
私はスカート以外何も着けない姿で、ベッドに。
それが悲しくてまた涙が。
それから私は床に落ちた服を拾い集め、逃げる様に下に。
玄関にあったバックを拾うと、寝室へ戻りました。
携帯には友達からの何十回もの着信とメールが。
私は返事する気力もなく、寝室のベッドで何時間も泣きました。
672
2014/06/17 17:30:04 (34wz9nDC)
僕と母の場合です。

僕は19歳、母(リエ)は46歳、二人暮らしです。父と母は、僕が5歳の時に離婚しました。

母は、息子の僕が言うのも変ですが、かなり美人です。素直に可愛いと思います。
46歳にはとても見えません。友人のお母さんと比べると、その差がよくわかります。

会社で事務員をしていて、未だに会社の窓口も兼ねていて、他の会社の方からは『お姫様』とか『お人形さん』と呼ばれているらしいです。

スタイルはまあまあ、おとなしく、色白、童顔、喋る声は小さい、その辺りが守ってあげたくなるタイプだと思います。

そんなキレイな母が、父と別れて15年も再婚しない理由、それは母の父、僕のおじいさんにあります。僕のおじいさんはヤクザです。正確には、ヤクザでした。
ですから、ヤクザの娘に寄ってくる男がいなかったのだと思います。

普段、おとなしい母ですが、本当はかなり天然のおっちょこちょいです。なんか抜けてる感じ。
簡単に変な詐欺にあってしまい、二人で解決するのもしばしば。正直、大変なのですが、二人で楽しくやっています。

僕の性の対称、昔からその母です。他の方が書かれているような、洗濯物からパーティを盗んで…ということはしませんが、母でオナニーをした回数は数えられないです。

ただ、昔から『母さんが彼女ならいいのに。』とか『心配しなくても、母さんと結婚するから。』と、家の中では、冗談のように言っていました。
その度に母は、ニッコリと微笑んだり、困った顔をしたり、それがうちのスタイルになっています。

3年前、母と一緒にお風呂に入ったことがあります。僕が高校1年の時です。隣のおうちがお風呂を改装して、入りに行ったのです。大きい木のお風呂でした。『面倒なので、息子と一緒に入ります。』とお隣の老夫婦の前で宣言したのです。『えぇ~?』と言いましたが、『どしたの?恥ずかしの?』と言われ、逆にその言葉が助かりました。『別に、そんなことないよ。』と強がれました。
老夫婦も『そうしな、そうしな。』と喜んでくれました。

母の裸を見るのは小学生の時以来でした。少し緊張していました。二人で湯船につかり、その時はお湯の中はボヤけているのでいいのですが、体を洗う時が大変。母が先に洗います。
何年かぶりに見た母の体を、素直に綺麗でした。胸も張りがあり、お腹もスッキリ。どこまで若いんでしょう。陰毛も見えているのですが、隠したりしません。ほんと、キレイな母です。

僕の番になりますが、もう勃起状態。出るのが恥ずかしいです。それでも、湯船から出ない訳にいかず、意を決して出ます。やはり、勃起は収まってなくて、恥ずかしい。そんな僕を母は普通に見ていました。
おかしなもので、何もないようにされると、不思議とこっちも何にもなく感じます。少し収まり、湯船に入ります。完全に勃起したモノを見られましたが、母は知らん顔をしてくれました。それが、母の体を見る最後になるはずでした。

そして、去年のお盆休み。二人で旅行に出掛けました。夏休み中なので、どこに行っても、人が多いです。
それでも、何とか観光地を巡り、楽しみました。夕方になり、トアル喫茶店に入ります。そこで、宿探しが始まりました。携帯で調べ、片っ端から電話をします。
行く前に話してたのですが『どこかあるでしょ。』と母に従ったのが間違いでした。予想通り、どこも満室。
そこで母が『ヒロト?ラブホ、検索して。』と言い始めました。『ラブホなん?!』と聞き返します。『仕方ないでしょ。車で寝るよりいいでしょ。』と言います。
今度はラブホを検索し、電話を掛けまくります。しかし、結果はどこも満室。

『家に帰ろうか?』と言うと、母はある人に電話を始めます。電話を切ると『うん。取れたよ。』と、いつもの笑顔が出ます。

母の誘導で、車を走らせます。途中からおかしいと思っていました。『この先って…』、看板がドンドン出てきたのです。

着きました。そこは、某有名大型テーマパークのホテルだったのです。『こんな人気ホテル、ほんとか?』と、フロントに行きます。
すると、カギを渡されました。どうも、本島のようです。エレベーターに乗り、中庭を通り抜けると、その先のコテージがありました。カギを回すと、あれまぁ?開きました。

中に入ると、かなり広く、4~5人が入って遊べそうです。テーブルに、トイレ、お風呂、洗面所もあり、住めそうです。
しかし、気になるのが…ベッドが一つしかありません。これは、完全なカップル用のラブホです。






673
削除依頼
2014/06/16 22:45:59 (Fzq66rGV)
最近は兄貴も少し落ち着いて(笑) あんまガッつかなくなりました。 あと今日、兄貴の部屋を捜索したら…出てくる…出てくる アタシの下着T_T なんじゃこりゃ~みたいな(T_T)

記憶から消えてたのもあるし… 不思議?…とか思ってたのも含めて、合計ブラ×2 パンツ×8 でした(@_@)

今から兄貴の部屋に 直談判に行きます。

お小遣いもらわなくちゃ(^O^)/
674

(無題)

投稿者:りえ
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2014/06/02 00:47:28 (X/ZEcQVA)
日曜、彼氏と会った。午前中ホテルで彼とした後、家に送ってもらい、伯父に来いと言われていたので午後からは伯父の家に。
正直彼のセックスは物足りなくて、それを知っている伯父がいちいち彼と比べさせながら
徹底的に私をイカせる。
いやだいやだと思っていたのは伯父とのセックスじゃなくて、伯父を拒むことが出来ない自分自身のいやらしさ。

675

はじめの一歩3

投稿者: ◆w7Omvv335U
削除依頼
2014/06/02 18:59:53 (PCyheFzS)
塾から帰宅。
なぜかお母さんシャワーを浴びてた。
(夕食はまだのようだ。 親父居ないのに??)
母「 聖ちゃん?」
僕「うん、ただいま。」
お母さん、裸で出て来た。
そういえば半年ぐらい前はそうだったな~。
前を通るので、ちょんとオッパイを触った。
母「ばか。」
僕「だって、素っ裸だもん。 」
母「親だもの当たり前」
僕は抱き寄せて抱きついた。
母「ばかばか。」
僕、じっと抱きついている。
(母、急におとなしくなる。)
僕「母さんのあのときのすごく見たかった。」
(母、今度は母がだまり始めた。)
僕「オマンコ見ていい?」
(母、返事しない。)
お尻から、手でそっと開くように触った、一瞬母が ピクンとした。
( 感じている。)
すぐにわかった。
今度は前からなぜてみた。
プルンと割れ目に指が入った、大陰唇とか言うのだろう。
暖かく湿っぽい。
クリトリスや膣口、そっとなぞった。
母、何も言わず部屋に誘った。
お父さんはめったに出来ないから、聖ちゃん。
僕「うん、Hしたい。」
676
2014/06/07 20:42:30 (ZsvaRMRv)
25歳♀です、家のリフォームの関係で今晩から義父の家に二人で過ごすことになってしまいました。


義父はまだ55歳とまだまだ若いんですが…

以前から色目と言うか、私を女として見ているように感じています。


思い過ごしかも知れませんが、男性の方って息子の奥さんを女として見たりしますか?


677

経過を

投稿者:真由美 ◆8EymVEd58E
削除依頼
2014/06/05 22:35:20 (UUSzL9gm)
その日も食事が終わると、息子は急いで二階に上がって行きました。
「あなた、あの子最近おかしくない?いつもうつむいたままで。」
「そういう時期なんだよ。思春期だからしかたないよ。」
「でも気になるの、部屋に行ってなにかあるのか聞いてこようと思うんだけど」
「今から?ほっとけばいいのに。」
主人は私の話なんか興味なさそうで。それよりテレビのバラエティ番組に夢中でした。
ほんとは主人にあの日の出来事を話し、三人で話し合いたいのですが、やはりそれは。
私は一人二階に上がりました。息子の部屋の前に立ちます。やっぱり不安でした。
あんな事あった後ですから。でも家族のためです。一度気持ちを落ち着かせ、思い
切って息子の部屋をノックしました。
「・・・・・」でも返事はありません。
「母さんよ開けて、」
もう一度ノックします。すると部屋のドアが開き、うつむいた息子が。
「話があるの、入ってもいいでしょ。」
私は返事も聞かず、ドアを開けたまま部屋の奥へ。扉を閉めて二人きりになるのが
まだ怖かったからです。
部屋はきちんと整理されていました。机には数学の教科書とノートが。きっと勉強中
だったのでしょう。息子に勉強しろなんて、言ったこと無いのに、いつも自分から。
ほんとに立派な子です。
私は一番奥のベットの上に座りました。
「ドアは閉めないで、こっちに来て。」
息子は逆らわず、私の前の勉強机の椅子に。
下からはテレビの音と主人の笑い声が聞こえてきます。
「何の話かわかってるでしょ。」
私は主人に聞こえない様、出来るだけ小さな声で尋ねまた。
「・・・・・・」
息子は黙ったまま下を。
「黙って無いで何か言って。」
言いたいこと沢山ありました。でも息子の話を先に聞くのが先です。
「・・・・・・・」
「おねがい。何か言って。」
すると突然息子が、小さな声で「ごめんなさい」とぽつり。
「え?」
私、思わず聞き返してしまって。何の言い訳もせず謝ってくれるとは思ってなかっ
たのです。
「ごめんなさい、母さんにひどいことして。」
今度はもう少し大きな声で。すると、下を向いている息子の肩が震えだし、目から
涙が。きっと、私だけでなくあの子もずっと悩んでいたんです。
「ごめんねしんちゃん、しんちゃんも辛かったのね。」
「母さん、ごめんなさい。」
そう言うと息子は立ち上がり、私の脚に抱きつきました。そして、膝の上で泣き崩
れたのです。息子の涙がスカートを濡らし、私の脚にも伝わりました。
「ねえ、忘れましょ。あれは事故よ。母さんのせいなの。あなたは悪くないの。
ねえ、忘れましょ。」
私も涙が出て止まりませんでした。私の涙が息子のシャツを濡らします。息子は泣
きながら膝の上でごめんなさいを繰り返しました。私はそれ以上何も言わず、ただ
息子の背中をさすり続けました。
それから何分たったでしょうか。息子の寝息が聞こえてきました。私の膝の上で眠
ってしまったみたいです。私は息子の頭とベットの間からそっと脚を抜きました。
何年か前なら息子を持ち上げてベットの上で寝かしてやったのですが。今は大きく
なり過ぎてどうすることも。仕方なく、寝てる息子に布団を掛け、部屋の灯りを消
して下に降りました。
そして、私は濡れたスカートを脱ぎパジャマに着替えて居間に。主人はまだテレビ
を見ていました。
「あれ、めずらしいな、こんな時間から寝巻なんて。で、どうだった?」
主人が聞きます。
「あの子も思春期なのね、色々悩みがあるみたい。」
「そうだろ、なんだって考えちゃう時期だから。でも、たいした悩みじゃないん
だろ。だったら、ほっとけばいいよ。」
「そうね、それがいいかもね。」
主人は何もわかっていません。でもいいんです。息子の気持ちがわかったから。
それがすごく嬉しくて。きっと明日から三人仲良く過ごせる気がします。



678
2008/08/19 12:50:49 (Lj9bHV0j)
18歳の息子と禁断の関係を続けて4ヶ月、もうこの関係を絶たなければと考え
ています。 息子の自慰行為を見てしまい、学業が疎かになるのを恐れ、手
を貸してしまいました。しかし、段々息子はエキサイトし始め、一度だけと
言う約束で関係を結んでしまいました。 性の快楽を知った息子はそれだけ
では納まりませんでした。 「勉学に励むから」と言う口実で主人の目を盗
み、度々、私の身体を求めてきました。 正直、学校の成績が良くなってき
たのは事実ですが、こんな関係を何時までも続ける訳には行きません。
息子に何度も説得する様、話しましたが、聞き入れてくれませんでした。
夏休みに入り、昼間は二人っきり、塾の無い日は、朝から私の身体を求めて
きます。 最近はそれを待っている自分が居るのです。 心と身体が裏腹、
どうしたらいいのでしょうか?


679

続お母さんとセックス

投稿者: ◆cw86Y1bXpM
削除依頼
2014/06/03 07:19:16 (.xoxK5TX)
お母さんとはじめてのセックスから一夜明けて、朝。

リビングへ行くとお母さんはコーヒーを飲みながらテレビを見ていました。
僕は、昨夜のことがまだ信じられずにいます。

普通の母親だと思っていたお母さんとあんな風になってしまうなんて……。

それでも僕の下半身は、お母さんの背中を見ているだけで既におおきくなり始めています。

なんと言って声をかけたものか迷っていると、お母さんはくるりと振り返って『いつまでボーッとたってるの?』と笑いました。
ぼくは『おはよう』しか言えず、テーブルにつきました。

頬杖をついてテレビを眺めるお母さんは白いセーターにGパン
もう化粧も出来ています。
『何か食べる?』テレビに目を向けたまま聞いてきました。
僕はあまり食欲がなかったので、首を振りコーヒーだけを飲みます。

『それ飲んだら着替えてらっしゃい。出かけるから』そう言うお母さんは何か意味あり気な笑みを向けてきました。

僕はお母さんに言われるまま、コーヒーを飲み干して洗顔、歯ブラシ、着替えをそそくさと終えます。
なんだか逆らえない雰囲気っていうか強い空気をかんじるのです。
以前はこんな空気をもってなかったと思います。
胸と一緒にお母さんの中で何かが変わったのでしょうか?


家を出て僕の運転で車を走らせます。お母さんの指示で右へ左へハンドルを切っていると、高速道路のインターが見えてきました。

『乗って』お母さんは短く言って指さします。

高速をしばらく走り、いくつ目かのインターに近付いてきた時に『ここで降りて』またさっきの意味あり気な笑みです。


インターを降りるとすぐに脇道に入ってとのことで道を進むとそこはホテル街でした。
『こういうトコ来てみたかったの』お母さんはたのしそうに立ち並ぶラブホテルを見回します。
『洋はどれがいい?』
『どこがいい?って……これホテル……ラブホテル』
僕が言葉をなくしているとお母さんはしょうがないわねと、比較的お洒落なホテルを選んで入るように言った。
僕は戸惑いながらも、言われるまま駐車場に車を停めた。お母さんはさっさと助手席から出てホテルのロビーへと歩いて行った。

慌てて追い付いた時には部屋を選び終えてカードキーを手にしていました。

無言でエレベーターにのり、お互い何も言わないまま部屋に入ると、南国リゾート風の内装にそれらしい音楽が流れていました。

お母さんはカバンをソファーに投げ出してベッドに倒れ込んで感触をしばらく確かめたあと、トイレとバスルームのドアをバタバタと開けて回りました。
僕はただ突っ立ったままそれを眺めています。

バスタブに湯を張りながら戻って来たお母さんは、パシンと僕のお尻を叩いて
『なにしてんの』と手を引きます。
僕は頭がボケーっとなって何も考えられません。


ようやく落ち着いてソファーに腰を下ろした頃、ドアチャイムが鳴りました。

いつのまにかお母さんが頼んでいたビールが二杯届きました。
『はい。かんばぁい!!』
ワインがビールに変わっただけで昨日のリプレイを見ている気分です。

僕は緊張とパニックで喉がカラカラだったので、ほとんど一気飲みしました。


『お風呂、入ってきなよ』またお母さんの強い口調です。

熱いシャワーを浴びながら考えます。
一体どうなってるんだ?
お母さんはどうなっちゃったんだ?
昨日も今日も……
こんなこと普通じゃない。ちゃんと話さないと。
お母さんとちゃんと話してこんなことはやめないとダメだって。
ここから出たらちゃんと言おう。

そう思って蛇口に手をかけたところで後ろのドアが開いて、お母さんが入ってきました。
『あの、お母さん』
僕が振り向くとお母さんは座り込んで、僕の腰に手を回してきました。
『いや、えっ、あの……お母さん?』
お母さんは僕の声など全く聞こえないように、オチンチンをくわえます。

お母さんの口の中はヌルヌルして気持ちいい。
僕は言いかけた言葉が続けられないまま、ハァーっと気の抜けた声を漏らすしかできませんでした。

お母さんは首を前後に動かしながら時々先端を転がすように舌を動かします。
それが強い刺激になって、どんどん追い詰められて行きました。

もう我慢ができなくなってきて『お母さんっ、出そうに……、出そう!!』
叫ぶように言うと、お母さんはオチンチンをくわえたまま、コクンと頷きます。
OKのサインだと思った僕は『出るぅ出るぅ!!』と何度も叫びながらお母さんの口の中で射精しました。

お母さんは嬉しそうに笑うとゴクンと喉をならいて僕の出した精液を飲み下しました。
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