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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2014/07/01 17:43:19 (0rwjJrFP)
45歳の主婦です 主人は48歳、息子は21歳と19歳の二人、娘はまだ16歳高校生です。
私たち夫婦はもう何回も子供たちの前でセックスして見せています。
子供たちもそのよるわ楽しみにしているようです。
最近子供も含めてセックスをするようになりました。
私が主人に挿入されているとき娘は真剣に私の濡れている性器を見てるんです。
主人も娘に見られてることに興奮して激しく私を責めてくるんです。
最近は私より娘を先に愛するようになり私も娘と主人のセックスを見て自分の指を膣に入れて興奮しています。
息子も娘に膣をときどき舐めたりしているようです。
本当に変態家族(?)ですよ。
661
2011/10/20 09:32:35 (uceY3c2B)
コインランドリーに 行った日の夜

お仕置きの続きで 赤みがさすまで お尻を叩きました
当然 膝の上に 腹這いで乗せ
スカートを捲り上げ ショートパンツと パンツを 膝まで下げ
生尻を ペチン ペチンと
綾は
「わーん( p_q) 本当のお仕置きだなんて 聞いてないしぃ~(T.T)」
もちろん 本気で 痛いほど 強くは叩いてないし
綾の 涙目も 泣いてる涙目と言うよりは 恍惚とした トロンとした 涙目で
その証拠に アソコは 濡れていました
綾を 膝の上に 腹這いにさせたままで クリトリスを中心に マッサージをするように ゆっくり 優しく 撫で回してやると 静かになりました
指先が クリトリスに触れる度に
「あっ…」「っんっ…」「ぁん…」等と 可愛い声を 上げ
クリトリスを 直接 弄ると
その指の動きに合わせ
「あっ…あっ…んっ…っん…あっ……んーっ…いっ……ぃゃ…ぃいっ…あっあっ…パパァ~…へっへんなのっ…んっんっ……いっいやぁ………」
大きく ビクンと 体を 震わせ 一気に強張らせると
次の瞬間には 全てを預けるように脱力

時々 ピクッ ピクッと 体を振るわせてました
綾がそれを イッた状態だと気付くのは もう少し 後の事
その余韻に 浸っている綾
クリトリスとマンコをおさえるように 手を置いてる私

その私の手に チョロ チョロと 生暖かい液体が 伝い流れる
私が 『ん?』と思うと同時に 綾が顔だけを上げ 横に振り
「あっあっいやぁぁ~」と声を上げると
アソコとお尻が ブルブルっと震え 私の手を押し返すかのように
勢いのある液体が 溢れ出す

十数秒後 液体は 勢いを失い 止まる
私の手や 綾のお尻付近からは 水滴が落ちる
私のスボン 綾のショートパンツとパンツは びしょ濡れ
床には 水溜まりが
そう 綾は 失禁(お漏らし)してしまったのです
私は 少しばかり 呆気にとられていると

今度ばかりは 本気で泣きそうな顔で 私を見上げる綾

「あっ…あっ… ご…ごめん…な…さい…うっ…くっ…」
泣き出しそうなのを 必死に堪えてる綾
そこで 我にかえった私
濡れてない方の手で 綾の頭を撫でてやる
「あ~気持ち良すぎて 漏らしちゃったんだな あっ 泣かなくて良いよ 大丈夫 パパが ちょっと 弄りすぎたのが 悪いんだからね」
「パパは悪くないぃぃ……お漏らししちゃった あたしが悪いのぉ…(泣)」

「こ…こ…んな……き…きた…ない…あ…あた…し…なん…て
き…きら…い…に…なった?(泣)」
しゃくり泣きながら
私の膝から降り 自分の作った
オシッコの水溜まりに ペタンと座り
必死に聞いてくる 綾

私は 何も言わずに 綾が座るオシッコの水溜まりに 一緒に座り 綾を抱き締める
「あっあっパパがパパが汚れちゃうぅ…」
ジタバタする綾
かなり 動揺してたらしい
「大丈夫 一緒に濡れた服 脱いで洗濯して 一緒に 掃除して
一緒に お風呂に入れば
綺麗になるだろ?」
出来るだけ 優しく 諭すように 語りかける
「まずは 立ち上がらないとな」
泣き顔を見られたくないのか
私の胸に顔を押し付けてる綾を 抱き締めたまま 立ち上がる
「……もぅ…ちょっとだけ……このままで…いたい…」
消え入りそうな声で 綾が呟く
「…うん いいよ……」
そう 言って 抱き締める力を強める
そのまま 数分 ただ抱き締めたまま 立っていた

すると
「パパァ~……キスして…」
私を見上げ 目を閉じる綾
おでこに チュッと してやると
「んんー 違うぅ そこじゃなぁい」
甘えた声をだす
今度は 瞼にチュッ
「やぁー パパの意地悪ぅ~」
頬を膨らませ 口を尖らせる綾
そこで 唇にキス
「ぇへへぇ~(照) パパ 愛してる」
わたしの首にぶら下がるように
唇を 強く押し付ける綾
満足したのか もう 照れ笑いになってる綾

その後 約束通りに 2人で掃除

着てきた服を 脱がし合って 洗濯機の中に 放り込み スイッチオン
全裸の綾が すり寄ってきて
「やっぱり 見られるのって 恥ずかしいな(照)」
そう言いながら 抱き着いてくる
湯槽に お湯を貯めながら
シャワーで 綾の体を 流してやる
特に 股間は念入りに
真っ赤になりながらも されるがままになってる綾
アナルも触ってやると
「ひゃんっ」と変な声を上げる
逃げないように 抱き寄せ
さらに アナルをシャワーで 流しながら 触る
「うっうぅ」嫌がってる感じではない
指を一本 ゆっくりと 綾のアナルに沈めていく
「あっ!…もぅ……パパの…へんたぁ~い(笑)」
アナルに指を入れられながらも 何故か 笑顔の綾
後で 問い質したところ
入れられる感覚が知りたくて
アナルには指やペンを 入れた事があったらしい
前の穴は 初めてを私のイチモツにしたかったらしくて いれなかったらしい
そうして 綾を洗い流して終わると
今度は 綾が 私の体を流してくれる
「わぁ やっぱり パパの背中って 広いね(笑)」
そう言って 背中を流し 尻にかかる 綾も私のアナルに触ったが
「パパは入れられる趣味は ないからな?」と
入れられるのは 予め 阻止
綾も それには 納得同意
次に 前を 流す
玉とイチモツは やたらと 時間をかけて 丁寧に洗い流してた
そして 言ってもいないのに 口に入れる
やっぱり 半立ちな状態でも 入りきらない
それでも 必死に 先を舐めたり
雁首を舐めたり
玉袋まで 舐める
そして
「顎が疲れちゃった(笑)」と 言ってやめる
ちょうど 湯槽にも いい感じに お湯が 溜まり
私が先に入り 上に乗るように
綾が入る
ちょうど 背後から 抱くような感じになる
「小さい頃は よく こうして綾を 入れてたもんだ 覚えてるか?」お湯を チャプチャプさせながら 小さく頷き 「…ぅん……」と 答える綾
ゆったりとした 時間が流れる ただ 無言で

どれぐらい そうしてたのか
多分 数分も過ぎてはいないだろう
幸せだが 妙に息苦しい沈黙
それに 耐えれなくなったのか
綾が 呟くように 聞いてくる
「ねぇ…パパ…後悔してる?」
もちろん 肉体関係を持った事を 指していると 解った

「ん~ そりゃ 後悔はしてる 大事な娘の初めてを あんな 乱暴なヤり方でしたことにな(笑)」

綾は 驚いたように 振り返り
「そっち?」と 聞いてくる
無言で 頷いてやると
真っ赤になりながら 満面の笑みを浮かべた
湯槽の中 静かに綾を 向き直らせ
抱き締め 静かに 唇を 重ねる
それだけで 綾は 腰をモジモジさせる
「あのね…あのね……パパになら は 激しくされても い・いいよ
(///ω///)♪
あー でも 優しくもされたいかもぉ?(〃_〃)ゞ」

そんな 可愛い事を 言ってくれたものだから
私のイチモツは 急激に 元気に
その上に座る綾を 持ち上げる勢いで 反り返る
「えっ!?……えっ!?…パ・パパァ……あ・あの・ね…当たってる?(///ω///)」

綾を抱き締めたまま 少し持ち上げるようにして 綾のマンコに イチモツを当て 今度は ゆっくり 綾を降ろしていくと
自然に 綾のマンコに沈み込んでいく イチモツ
やっぱり 少しきついが それでも なんなく入っていく
「あっ!…あっ…あっ はっ入ってくるぅぅ」
私に しがみつくように 抱きつく綾
私のイチモツが 全部 綾の中に納まる
そして 入ったまま 動かずに抱き締めあった

綾「あたしね… ずーっと パパと一緒に 居たい…」

私「ん? 学校とかは?」
単純に 聞き返してしまった

綾「あっ… そうじゃないよ パパァ(笑)
学校 卒業しても ん~ 進学しても 就職しても この家に パパの傍に 居たいって事ぉ」

私「? 何を 当たり前な事を?」綾「んもう… 肝心な所は 鈍いんだから パパは(笑)
こう言ったら 解る?
あたしは パパのお嫁さんに 成りたいの………(///ω///)♪」

私「……本気か?」
また 可愛く 頬を膨らませ
綾「冗談なわけ無いでしょ?もう あたしは パパ以外の男性が 目に映らないからね?」

私は それに答える変わりに 抱き締める力を 強くする
そして 綾の尖らせた唇に 貪るように 吸い付く
そして 綾の体を上下に 揺するようにして 突き上げる
まだ 少し 痛みがあるのか
眉間に皺をよせる綾

私「痛いか?」
綾「んっ…んっ…ちょっとだけ……で・でも……気持ちも…いぃよ…あっ…あぁっ…」

そうしているうちに 綾の体が さざ波のように うち振るえ始め
私のイチモツを キューっと 締め上げる
それと 同時に私も 綾の中に 射精
その射精を感じたのか 綾の体は強張り そして 脱力
私に体を預けるように寄りかかり
荒く上がった息を 整える
もちろん 私も 息が上がってた
挿入されたままで 萎んでいく イチモツ

綾「はぁ…はぁ…はぁ…あっ…パパのぉ…小さくなって…てるのが…解るよぉ(笑)…はぁ…はぁ…」
私「ふぅ…ふぅ…まぁ 一度出すと…萎むのが…普通なんだぞ…ふぅ…って また…中に…出してしまったな(汗)」

綾「…うん…中に…熱いのが…出されたの…解ったよ(笑)…でも…大丈夫だと…思うよ…もし出来てても…あたし…後悔しないし(笑)」

私「その時は パパも覚悟を決めるよ…」
寄り掛かってる 綾の頭を 優しく撫でながら 言う
綾「うん……ありがと…パパ…」動くのが 気だるい感じで 私の頬に キスしてきた綾
その後 落ち着くまで 私の肩に顎を乗せ 表情を見せようとは しなかった


お互いに 上がった息も 整い
落ち着いた後
私から 洗髪と体を洗い 先に上がるように お願いされたから
そうする 変わりに 綾には 湯上りは 昨夜と同じように タオルだけ巻いた状態で 出てくるように 条件を出すと

顔を赤くしながらも 笑顔で 頷く綾

言われた通りに 先に上がり
私は ボクサーパンツとTシャツ姿で
ビールを片手に リビングでくつろぎながら
綾を待つ

程無くして 綾が 言われた通りの姿で リビングに 現れる

その姿のまま 私に背中を向けて
リビングのカーペットの上に座り
ドライヤーで 髪を乾かし始めた
前屈みになると タオルの下から 可愛い白いお尻が 覗き見える
それを ツマミにしながら ビールを飲む

髪を乾かし終わった綾が 振り向き 私の顔を見ながら 小首を傾げる
綾「ねぇ…パパ 何か 良いことでも あったの?」
多分 私の顔が にやけていて
それで そう思ったのだろう
私「あっ……いや…その…なんだ……(笑)」
誤魔化し笑いをしてみる
余計に 不信に思ったのか
詰め寄る綾
綾「パパァ~ 正直に 言ってぇ」タオルを巻いただけの姿で 腰に手をあて 立って前屈みになりながら 顔を近付ける綾

私「わっ解った…言うから(笑) そのな…タオルの下から 綾の綺麗で 可愛いお尻が 見えたから つい にやけてしまったんだって(笑)」
正直に言うと
綾「えっ?…あっ…そ・それなら…いいよ…で・でもぉ…あたし以外を見て ニヤケルのは 禁止だからね?」
また 真っ赤になりながら 精一杯の強がりをする綾
私「綾以外が 目に入ってたなら とうに再婚してるはずさ(笑)」と 返してやる
それで 納得したのか
飛び込むように 抱き着いてくる綾
綾「ぇへへ…パパ…大好きぃ~」
甘える子猫のように 顔を擦り付けてくる綾

そのまま しばらく テレビを見ながら リビングで抱き合ったまま くつろぎ

適当な時間になって 綾を抱き上げ 寝室に 流石に その夜はもう 事ができるほど 私の体力が無く
しないことを 綾に伝える
綾も 快く了承
ただ 綾は全裸にしたまま 抱き締める
綾も疲れていたのか すぐに 私の腕の中で 寝息を立て始め
その綾の寝息と 体温を感じながら 心地好い 眠りに落ちていった


翌朝 私が 目を醒ますと 腕の中に 綾の姿は無かった
しかし 綾が居たであろう所には まだ ほのかに温もりと 残り香が
起き上がり リビングに向かう
綾「あっ パパ おはよっ もうすぐ 朝御飯出来るから 待っててね」
声がするほうを 見ると
綾が エプロンをつけて そこに居る
私「あぁ、おはよ……って 綾?」
エプロンだけしか 着けてない綾が 悪戯な笑みを浮かべながら ターンをする
これからも そんな 幸せな日々が続く予感をさせるには 十分すぎるほどの
可愛らしい 悪戯な笑みの綾に
近付いて 顎を持ち上げ キスをする
そんな 幸せな日々は まだ 続いている
662
削除依頼
2014/07/06 23:53:56 (T5giXiDr)
今、母さんはベッドで、オレは床にいます


電気けしたらいきます!!
663
2014/07/06 15:07:13 (T5giXiDr)
今、一人暮らしのオレん家に母さん(42 )が来てる。


ハプニングを装いセックスに持ち込んでやろうかなと思ってる。

664
2014/05/02 22:29:52 (SEFjfGLG)
前投稿の続きで昨年末の話です。

僕の読み通り、今年の母の同窓会は東京会場になりました。
3年前と同じく、母は14日の同窓会に備えて13日に上京し、帰りは
15日という日程で、叔母の家に2泊することになりました。

2013年12月13日(金)
バイトを終えて帰宅すると、既に母が来ていて、「おかえりー」と
叔母とハモりながら迎えてくれました。
実はこの時、母と顔を合わせるのは結構気恥ずかしかったのです。
というのも、前投稿では3月のことを書きましたが、その後も、
5月、6月、8月、9月、10月と毎月のように帰省して、母とエッチ
をしていたからです。
どちらともエッチ関係にある2人が目の前に揃っていると、さすが
に妙な気分です(笑)

 母が風呂に入っている間に、叔母が夕食の支度をして、僕は酒類
の買い出し。全員が揃ったところで、乾杯して夕食となりました。
 久しぶりに会った母・叔母の姉妹は、友達のようにキャッキャと
話が盛り上がり、僕は横から何だかんだと相槌を打ったりしながら、
2人のグラスにワインをせっせと注ぎまくり、僕自身も普段より早い
ペースの日本酒で、全員早く酔うよう裏工作。
 途中、僕が風呂へ入り、上がると交替で叔母が風呂へ。
 いい感じに酔いが回っている母と2人で飲み直しです。
 僕は自分がかなり酔っていることをアピールしつつ、それを利用
して隣に座る母にグイグイ寄りかかりながら、母の肩に右腕を組ん
で密着態勢に持ち込みました。
「ちょっとキミ、重いよ~」母が言っても知らんぷり。
確かに僕に肩を組まれると、母にとってかなり重いと思います。
いくら母が太目のポッチャリ体型とはいえ、僕と母とでは大人と
子供くらい体格が違うからです。僕のゴリゴリした筋肉質の腕が
肩に乗っかっただけで、母は身動きひとつ出来なくなってしまうく
らいです。
「何か面白そうなのやってないかなー」僕はリモコンでテレビの
チャンネルを変えながら、その時々に映る芸能人やニュースについ
てポンポンと話題を振って、母の意識をテレビにそらします。
 その一方で、ちょっとした体の動きに乗じて、母の肩からダラリ
と下げた僕の右手が母の右胸をちょくちょく触り始めます。
 母が何気ない様子で僕の手をどけると、僕の右手は今度は左胸へ
移動。腕の長さで、左胸にも簡単に届くのです。
「ちょっと・・・」と母がその手を払うと、僕の手はまた右胸へ。
スウェットの生地の上からでも、ノーブラなので少しは感触が愉し
めます。
 そんなことを繰り返していれば、直接ナマ乳を触りたくなってく
るのは当然のことで・・・
 ついに僕の手はスウェットの胸元から侵入。母の右乳房の上を、
ツツーっと滑り、乳首に到着。
「こら!、もうやだー」母が僕の手を押しのけようとしても今度は
どけず、左手に持っていたグラスの日本酒をあおりながら、
「そうやって動くと酒がこぼれちゃうよ」とうそぶきました。
 まだやわらかい母の乳首を指先でクニュクニュともてあそびなが
ら、もっちりとした巨乳をモミモミ。
 僕は、酔っぱらってて何もわかりませーん、という態度を装って
いたものの、正直なところこの時既に激しく勃起していて、心臓の
鼓動がうるさいくらい興奮していました。
やはり、入浴中の叔母がいつ戻ってくるか・・・というスリリングな
状況に、想定を超える興奮を覚えていたようです。
 すっかり無口になった母の乳首をつまんで、引っ張って、押し
つぶして・・・と、いじくり回しているうちに早くも射精したくなっ
てきてしまいました。
 勃起はパジャマのスボンをグンッと突き上げて大きくテントを
張っているので、当然母も気付いているはずです。そして何より、
肩を組んで密着している状態なので、僕の心臓の鼓動がドックン、
ドックンと大きな音で早鐘のように打っているのが、確実に母にも
聴こえているはずなのです。
 僕は母の顔を自分の胸に押し付けるように抱き寄せながら、左手
でパジャマのズボンとパンツを同時に下げて、凄まじくビンビンに
勃起したモノを母に見せました。
母は即座に、「ダメでしょ!」と言いました。ここまで来てこうい
う反応は珍しいのですが、今日はそれも仕方ありません。何しろ
入浴中の叔母がいつ戻って来るか分からないという状況ですから。
 しかし今の僕にはそれどころではありませんでした。もはや興奮
が頂点に近づきつつあり、一刻も早く射精したくて仕方がなくなっ
ていたのです。
 僕は母の肩を押し下げるようにして自分の体に引きつけ、母の顔
をグッとチンポに近づけました。
(あっ、ヤバい!)
亀頭がフルフルと細かく震え出し、今にも射精が始まってしまい
そうな状態です。
もうこれ以上グズグズしていられないので、急かすように後頭部
を押して、母の口元にチンポの先を押し付けました。
母は「んー!」と、固く口を閉じています。
 僕は母のほっぺを人差し指でプニプニとつつきながら、チンポで
口元をつついて二重攻撃。
 そのしつこさに負けた母が唇を緩めた瞬間、すかさず母の口の中
に亀頭を押し込みました。
(どは~、チョー気持ちいい!)
待ち望んでいた快感にチンポが打ち震えました。
観念したように母の舌が亀頭をなぞります。母はいつも舌を強く
亀頭に押し当てて舐めるので、ただでさえ射精寸前なのに刺激が
強過ぎて、
「アァ~、アァ~、アァ~」
と、あまりの気持ち良さに、僕は情けないあえぎ声を上げてしまい
ました。
快感でヒザが勝手にガクガクと震え出し、止まりません。
(ぐあぁ! チクショー、気持ち良過ぎっ!!)
ズーンと凄まじい快感に襲われて、あっという間に、ドピュッ! 
母の口の中で炸裂しました。
「うおおっ!」射精が始まると同時に、思わず母の頭を両手で抱え
込み、喉の奥までチンポを突き込んでしまいました。
亀頭の先っぽが母の喉に届いている状態で、ビクンッ、ビクンッ
としゃくり上げるように連射!
チンポがしゃくり上げるたび、条件反射のように母の喉元が
コクコク動いて、思わず飲み込んでしまっています。
 そんな母の様子を見て、僕はもう頭がおかしくなってしまいそう
なほど強い快楽を味わいました。
 カラッポになるまで射精し切って、頭をはなしてあげると、母は
僕の股間から顔を上げて、ハァハァと苦しそうな呼吸をしながら、
急いで部屋を出て行きました。
 一方僕は動悸が収まらず、さらに射精後にもかかわらず勃起も
収まらないという、とても叔母には見せられない状態に陥っていた
ため、隣の寝室でひと足先に布団にもぐり込みました。

今年は頻繁に帰省しましたが、6月以降は実家までは行っていま
せんでした。というのも、母とは地元のカラオケ店で会っていたか
らです。
 実家の最寄り駅に到着すると母のケータイに電話して、いつもの
カラオケ店に呼び出し。
 毎回、通路の一番奥の部屋を希望。通路の途中の部屋に比べて、
他の客から(ドアの小窓から)部屋の中を覗かれる確率が低いから
です。
 まあ、部屋の中でエッチしている客は多いし、服を着たままの
エッチは店も注意しないようなので別にいいんですけど、なんとい
っても普通のカップルではないので(笑)
 10月の時のことです。いつものように通路の一番奥の部屋に入り
30分くらい経った頃でしょうか、突然、ガチャっとドアが開くと
同時に、「違うよ!違う部屋だよ!」「あ、ホントだ!」という女性
たちの声。
まあまあ、よくある事です。
ところが間が悪いことに、こっちはフェラの真っ最中!
さすがに母はドアノブの音がした瞬間、すぐに顔を上げたのでその
ものズバリの姿を見られはしませんでしたが、体勢を見れば何をし
ていたか察しがついたと思います。
女性たちは、「あの、失礼しましたー」と、すぐにドアを閉めて立ち
去りましたが、あっという間のことだったのと、恥ずかしさで僕は
一言も発することができず。(笑)
そして、特筆すべきはそのあとです!
2人がドアを閉めて立ち去ったあと・・・、なんと、母はごく自然に
フェラチオを再開したのです!
 これはちょっと嬉しい驚きでした。無意識的だったとはいえ、
僕に促されずに母が自分から咥えたのは初めてだったからです。
(これはもう完全にセフレじゃん!)
と思い、この時は激しく興奮しましたよ。
(正直、他人にチラッと見られたのもかなり刺激的でした)
 この分なら、母と叔母をはべらせての同時エッチも可能だと確信
を持ちつつ、母をヒザ上にまたがらせてバックから挿入。
カラオケをBGMに激しいピストン運動のあと、思いっ切り精液を
撃ち込んでやりました。

途中ですが、今回はここまでです。

665
2014/07/07 00:15:10 (YnKDTzv.)
叔母が誕生日祝いにと飲みに誘ってくれた。
関係を続けてかれこれ5年。

50になってもまだまだ若い方だなと思う。

街で飲んだ後、すぐ様ホテルへ。

シャワーを浴びながらイチャイチャ。
誕生日だからと、前からお願いしてたパイパンになって興奮MAX。
ねっとり濃厚フェラで口に一発。
そのまま立ちバックで生一発。
中からどろりと出てきたのがさらに興奮しました。

風呂から上がって買ってきたビールで乾杯。

飲み終えたところでイチャイチャ再開。
パイパンになったあそこをじっくり観察。
結婚してないし子どもいないから?か比較的無臭です。

じわーっと湿ってきたところで手マン。
腰をガクガクさせて叫ぶようにヨガって、息子さんもギンギン。

一気に挿入。グッと奥まで入れると昇天。
ビクビクしてるところから正常位ピストン。
少したるんだお腹、マシュマロみたいな胸。最高です。
その後は騎乗位→バック→寝バックで中出し。

しっかりお掃除フェラもしてもらいましたが、息子はギンギンのまま。

もう無理と言う叔母を抱きかかえ初の駅弁fuck!
もう絶叫。うるさいレベル。
けどあそこは大洪水のビッシャビシャ。
打ち付ける音もネチャネチャといやらしく興奮MAX。
そのまま中出し。搾り取られるようにキュウキュウでした。

そのまま倒れこみ、おやすみなさい。


朝、叔母のフェラで起こされ、そのまままたイチャイチャとバック中出しでシャワー浴びて出勤。


今、仕事終わったのでこれからもう一度ホテルに向かいます。




666
2014/07/03 15:14:46 (Z4iVEyCZ)
先日お話しました美智子です、いろんな方からメールいただきうれしく思っています。、これからもよろしく。
ところで今度投稿させていただいたのは、最近家族でのお付き合いをさせていただくようになったかrその様子をお話ししようと。

その家族とは私の以前からの知り合いの方です、5人家族でお子さんは男一人女二人で私たちと同じなんです。
その後夫婦も前から家族で楽しんでいたようです。
きっかけはご一緒に旅行に行った時でした、宿は普通の旅館で襖を隔てて二間をとりました。
最初の夜は別々に寝ていましたが二日目はその襖をあけて一緒に寝ました。
子供は私たちもお相手の方も一人ずつ来なくて4人ずつの家族でした。
お互い旅行前に目的は話していましたのでスムーズに二日目は楽しむことにしました。
最初は私たち夫婦4人でセックスをして子供たちに見てもらいました。
途中で夫婦交換して私もお相手の旦那さんに抱かれていっぱい楽しみました、お互いのセックスを見ながらするってすごく興奮するものですね。
その後のことはまたお話しましょう。
667
2014/06/23 16:18:47 (nv4upIsl)
大分前に兄嫁になる紗季と兄貴に隠れてヤりまくってた愚弟と言う者です。
兄貴と紗季が正式に結婚をしてから、紗季は兄貴の転勤先に付いてったが、よく地元に戻ってきては俺との不倫関係を続けていた。
結婚から2ヶ月ほどで妊娠が分かって、ギリギリ兄貴ともしていたのでバレてはいなかったけど、安全日にしかしてない兄貴と危険日とそれ以外全部の俺とじゃ結果は分かりきってた。
子供が出来てからしばらくは控えてたし、俺の方でも会いに行くだけだったけど産まれてからは、子育てを理由に実家に戻ってた紗季と俺はヤりたい放題してた。
そろそろ二人目デキちゃうかな~、なんて事思ってた矢先に紗季から連絡があった。
「あの人から電話あって、別れてくれだって…」
一瞬俺達の事が遂にバレたのかと思って覚悟決めたが何と兄貴の浮気だった。
(紗季は知らないが、実はそれ以前にも兄貴は浮気をしてる。俺が紹介した俺の同級生の女と三ヶ月位)
相手は兄貴の会社のパート従業員で40歳のオバサン、しかも妊娠してるらしい。紗季は即、離婚を決めた。慰謝料も貰えるから紗季は「棚からぼた餅だね~」
と喜んでた。
俺にとってもリスクを侵して兄貴の浮気を暴く必要もなくなった。
紗季の待婚期間が終わるのを楽しみに、昨日も紗季とセックスしていた。
両親や周囲には兄貴の浮気を相談されてるうちに俺と紗季が仲良くなったことにするつもりでいる。
2年越しで兄嫁だった女は俺のモノになったのだ。

P.S
最近流行りのDNA検査した。紗季の娘は99%以上、俺の娘という結果だった(笑)
668
2014/06/01 16:33:03 (igEhZwd4)
今日は朝から月に一度の ママ友と息子を交換してのセックス日でした

二つ隣街の公園の駐車場で ママ友Mと待ち合わせして行くと M達が来ていました。

助手席の お互いの息子が車を移動 目的地はラブホ

T君が助手席に座り 『此の時間が一番の楽しみ 昨夜お母さんに 誘われたけど… おばさんの事を考えて 昨日はしなかった』と言ってくれました。

それに引き替え 息子は夜中『明日 お母さんがTに抱かれる前に抱きたい したい』 と求めて来ました(笑)

私は『明日 Mと出来るの 大丈夫なの』と聞くと… 息子は 『今頃 お母さんがTに抱かれて Tのモノを求めている と思うと俺 興奮して Mさんを攻めてるから…』と言っていました。

それは 私も Mも 息子も T君も同じだゎ 間違いだと分かっているけれど 本能でいるのね と思ったゎ


私も 明日Mが息子の オチンチンを愛撫する前に 私の唾液をたっぷり 雁の裏にも付けたゎ(笑)

ピルを飲んで 長い時間の息子の愛撫に… 私の オンコは濡れてビジョビジョでした そして… 生での挿入 私の中に息子の熱い液が飛び散りました


そして… 今日 部屋に着くなり T君が後ろから抱きつき 服をめくり胸を揉んできました 私の乳首は もう…起っていました

キス 舌を絡めながら… お互いの服を脱がし 浴室にお湯を入れ ベッドで絡みました T君のアレは血管が浮き出て痛そう

バックから入れて T君は満足そうに お腰しを振ります 私は屈辱感と 今頃 息子もMとしている と思うと最高潮に達していました。


T君が 『Yさん(私の名前)逝きそう』 と言うから… 『私もイク~ 一緒に』と叫んでいました。

T君とのエッチは また後日別のスレでします(笑)


今は家からですが… 息子は 『私を風呂に連れて行き Tの汚れを落としてやる』とシャワーを当てます


洗ったはずの アソコから… T君の精子が少し零れました


息子の背中には 無数の爪痕が有りました 私は 少し妬けました(笑)

息子に 『貴方も背中に爪痕が有るゎ』と言ってやりました

ママ友と 悩みを打ち明け 共有し 少しでも肩身を楽にする為に… 交換しているのが良い刺激です(笑)


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(無題)

投稿者:りえ
削除依頼
2014/06/17 00:12:07 (.55s5fJJ)
日曜、伯父に呼び出された。執拗な愛撫で蕩かされ、その後伯父のチンチンで徹底的にイカされた。

途中電話がかかってきた。
子機がベッドサイドに置いてあって伯父はバックで私を突きながら私にとらせた。
女性の声、内容はよく分らない投資の話。音声はスピーカーで伯父にも聞こえてる。
私はなんとなく返事してるけど話の内容なんて頭に入るはずがない。
さすがに相手もおかしいと気付いた「どうかしました?」
私は伯父に言われた通りに答える「す、すいません。実は今、私のオ、オマ○コに彼のチ、チンポが入ってて、すごく気持ちイイんです」
「はぁ?」当然の反応。
私は伯父に言われた通りに続ける「も、もう少しで、イ、イクんで、聞いてて下さい」
「何言ってるの、変態」電話は切れました。
「緊張でオマ○コキュンキュン締まっとったぞ」伯父は大笑い。

もの凄い緊張と興奮、クセになりそう。

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