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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2015/11/14 13:43:57 (f.H5GoPc)
数年前、妹の旦那の葬儀の時。
突然の事で、バタバタと慌ただしく通夜の夜を迎えた。
通夜が大体一段落ついたころ、俺の家族は明日子供の
事で用があったので帰して俺が線香の番をした。
旦那の親族と子供たちも家が近いからとそちらで休む
からと帰って行った。
10時を回る頃には、俺も妹も疲れが出たのか、眠気
がしてきて妹に「しばらく俺が起きてるから少し休め」
と言ってタバコを吸いながら昔のことを思い出して
いた。
もともと俺と妹は、学生の頃から男と女の関係で
結婚してからも時々、逢っては身体を重ねていた。
そんなことを考えていたら眠気のせいか股間が硬く
なりこんな時なのに久しぶりに妹の身体が欲しくなり
傍で寝てる妹に近づき俺も喪服を脱いで一緒の布団に
もぐり込んだ。
スヤスヤと寝息をたててる妹の襦袢の脇から手を入れ
てオッパイを弄った。
それを揉みながら乳首を指で弄ってると乳首が硬く立って
きた。
俺は襦袢の紐を解いて襟から脱がすと妹が「ウウーン」と
声をあげて身体を返して俺の前に全てを晒した。
肌蹴た襦袢からあらわれた裸体は、欲情をそそった。
俺は欲情の赴くまま妹の身体を味わい堪能した。
事が終わってから「これから寂しくなるな?どうする?
と言っても何も変わらないか?」と聞くと「しばらくは
寂しいかと思うけど、あまり変わりは無いと思うわ」
と妹。心配するほど気落ちしていないので安心した。
それで俺は、妹に頼みごとをしてみた。
「一度、喪服のお前を犯してしたいんだ。どうだ?」
「別にいいけど、家の方は大丈夫なの?」と嬉しい
返事だった。
そして葬儀が終わり自宅に戻ってから弔問客も来なく
なったので玄関の戸締りをして仏壇に線香をたてて
手を合わせた。
その時、俺は仏さんに「今夜、目の前で妹を抱くけど
許して欲しい」と罰当たりな頼みをした。
そして部屋の明かりを消してロウソクの明かりの中で
事に及んだ。
背後から妹を抱きしめながらキスをして舌を絡ませ、
喪服の胸元から手を入れてオッパイを揉みしだき、
乳首を甚振った。
それから帯を弛めて喪服の前を開いてオッパイを丸だし
にして吸い付いた。舌で乳首を転がすと妹も反応して
きて息を荒げて嗚咽を漏らす。
妹を四つん這いにして喪服を捲り上げて既に濡れてる
秘貝に屹立した肉棒を突き刺した。
「アッウウーッ」と呻き声をあげて妹は身体を反らした
俺は肉棒を激しく抜き差しさせて腰を打ち付けた。
それからいろいろ体位を変えて更に激しく腰を打ちつけ
言葉にならない妹の善がり声を聴きながら一緒に快感を
味わった。
しばらく休んでから、互いに全裸になって夜が明けるまで
何度もエクスタシーを迎えて俺も精汁が出切っても妹の
秘壺の中で肉棒で暴れさせた。
全裸で抱き合った俺たちは朝を迎えて、やっと身体を
離した。
それ以後も妹との逢瀬は変わらないペースで続いている。
251
2011/02/14 17:32:50 (ANBVtoTm)
今日はいつもとは違う、ホテルで姉とぇっちして来ました。前々から気になってたホテルだったのでたまには環境が変わるのも良いかな~って思い、そのホテルに行く事にしたんです。 一週間、溜めている事を姉に伝えると姉はニコッと微笑んで「じゃあ、今日はいっぱい気持ち良くしてあげる」と…
ホテルの部屋に入るなり、玄関先で姉は激しくキスしてくれて、パンパンに膨れ上がった私の股関をさすりながら舌を入れて来て、「もう、こんなになってる…」と… 私はたまらず、姉の頭を押さえ付けて、「早くしゃぶってくれ」とおねだりすると、姉はベルトを外し、ズボンを下ろすと、パンツの上から私の硬くなった股関を美味しそうにくわえ、姉の唾液と私の我慢汁でパンツはベチョベチョになり、それだけで爆発しそうでした。 しゃぶりながら靴を脱ぎ、部屋の奥へと入って行くと、姉はパンツを下ろし、そそり立った私の股関をペロペロしてくれて、「凄~い こんなにおっきくなってる~」と言うと奥まで加えて、激しく首をピストン…私もたまらず「あっあ~ぁぁ~はぁ~」と自然にイヤらしい声が出てしまい、「そんなに激しくされたら…出ちゃう…出ちゃうよ…」 「出して良いよ…一週間分の精子飲ませて…」と…姉の方からいきなりそんな事を言い出すのは珍しい事なので、私も一瞬、ビックリしたけど、「このまま出して良いの?」と確認すると、しゃぶりながら姉は頷き、激しく舐めてくれました。結局、そのまま一週間分の私の精液を姉の口の中に発射すると、姉はそのままゴクリと飲み干し、「濃いのがいっぱい出たね~」とニコニコしていました。 急いで書いたのでこの後の事は後程、報告します。
252
2013/02/28 15:46:41 (IajvJDw6)
リクエストにお答えして昨年妊娠を告げられた時のお話しをします。

あれは昨年の6月の初め頃でした。
いつものように週末の昼間仕事中に姉にメールしました。

僕‥玲子今夜行っていいかな?

姉‥もちろん、待ってるね。夜ご飯は何が食べたい?

僕‥玲子が食べたい。

姉‥また始まった(笑)

いつものメールのやりとりをして夜の8時位に姉の家に着きました。

僕‥ただいまぁ

姉‥あなたお帰りなさい。着替えはソファの上に置いてあるよー

姉はキッチンで食事の支度をしていた。
僕が着替えていると姉が近寄って来て、まるで妻のように僕が脱いだスーツやYシャツなどをハンガーにかけてくれた。
片付けが終わるとまた僕のところにきて、背の低い姉が背伸びをしながら僕にキスをしてきた。

姉‥あなた‥今夜は泊まれるの?

僕‥そのつもりだよ。

姉‥嬉しい。

僕‥僕が欲しかった?

姉‥う・ん

僕‥弟に抱かれたいの?

姉‥孝のイジワル

楽しく食事をして姉が片付けをしてる最中僕はお風呂に入り、湯上がりにビールを飲もうとキッチンに行くと姉が皿洗いをしていた。
姉のうなじや大きなお尻を見ていたら興奮して、姉の後ろから体を密着して硬くなったおちんちんを姉のお尻に押し付けながら首筋にキスをした。
姉がピクンとなり

姉‥孝の硬い

僕‥玲子、愛してる。

姉‥あたしも愛してるよ。

キスは首筋から唇に‥
僕の右手は姉の胸を揉み左手はスカートの中から生足を弄り、下着の脇から直接クリトリスを刺激した。

姉‥あっ孝‥まだ‥ダメよ

僕‥玲子ビショビショに濡れてるよ

姉‥イヤ、イジワル

僕‥欲しいのか?

姉‥う・ん

僕‥何が欲しいか言ってごらん

姉‥あなたの・硬い・おちんちん

僕‥弟の硬いおちんちんが欲しくて濡らしてるのか?

姉‥そんな事言わないで・興奮しちゃうよ

僕‥今日は精液どこに欲しい?

姉‥中に・欲しい

僕‥溜まってる精液たっぷり玲子の中に出してやるよ。

姉は僕の前にひざまずいて喉の奥までしゃぶりオエツをはきながら夢中でフェラをしてきた。
やっぱり姉のフェラは最高です。

姉‥すごーく硬いよ

僕‥そりゃ一週間ぶりだしオナニーしてないから溜まってるんだよ

姉‥好美ちゃんとはシテないの?

僕‥シテないよ。

姉‥そうなんだ、何か嬉しいな

僕‥玲子のフェラ気持ちいいよ・入れたい。

姉‥うんキテ
僕は我慢出来ずに姉を後ろから下着を乱暴に脱がし、シンクに手をつかせ後ろからひとつにつながった。
一週間ぶりのせいか数分で姉も僕も絶頂に近づいてきた。

僕‥玲子イキそうだよ

姉‥ハァハァあたしも・一緒にイこうね・あぁあなたの硬い・奥まで・壊れちゃうよ

僕‥弟にイカされるのは興奮するのか?

姉‥う・ん・そうなの・あなた・イク・イクイク

僕‥俺も出すよ・玲子の中に俺の精液を流し込んでやる・出ちゃいそう・玲子いつもの興奮するセリフ言って

玲子‥あなた・孝・お姉ちゃんの子宮を弟の精液であふれさせてぇ

僕‥あぁ玲子‥出る

玲子‥来てあなた

いつものようにお掃除フェラをしてもらい落ち着いところでソファで玲子の肩を抱きながらビールを飲んでいたら姉が俺の肩に頭をもたれかけ手はムスコを優しくなでてきた。
上目づかいに俺を見つめると、今度は俺のお腹に腕を回し抱きつきながら俺の胸に頭を押し付けてきた。
時々姉は年齢の割にこのような可愛らしい仕草をするのでその度にキュンとさせられる。
俺は頭を撫でてやり、どした?と聞くと‥

姉‥あのね・孝の赤ちゃんが・・・

僕‥えっ?妊娠・したの?

姉‥う・ん

僕‥間違いないの?

姉‥昨日病院に言ったら3ヶ月だって

僕‥どうするつもり?

姉‥孝が許してくれるならお姉ちゃん産みたいの

僕‥俺だって玲子に俺の子供産ませたいよ。

姉‥いいの?

僕‥あたりまえだろ愛してる女に自分の子供産ませたいと思うのは普通のことだよ。まぁ俺たちは姉弟だけどな
でも高齢出産だし近親相姦の妊娠は障害が・・っていうよね。

姉‥大丈夫最近は検査で正常な子かわかるらしいし・高齢出産の方も検査で子宮がしっかりしてるから問題ないだろうって

僕‥そっかぁ俺の子かぁ

姉‥嬉しい?

僕‥そりゃ嬉しいよ。中学生の頃から玲子とエッチしたいと思ってたし、温泉旅行で初めて関係してからは妊娠させたいって思ってたもん。
玲子は?

姉‥孝の赤ちゃんがお腹にいるんだよこれ以上の幸せはないよ。お医者様に妊娠してますねって言われた時、すごい幸せだったよ。
孝が許してくれるなら絶対産みたい。孝が反対しても産みたいってその時思ってたの。

僕‥玲子・・

姉‥あなた・・

僕‥丈夫な子産んでくれよな。

姉‥ハイ、あなた・・

その後のエッチは今まで以上に興奮したのを覚えています。

そして今、1ヵ月になる私達の娘も日に日に大きくなってきました。
娘の顔を見ると‥あぁこの子は僕と姉の子供なんだなぁとつくづく感じられて、なんとも言えない充実感です。
娘を眺めていると姉は僕の隣に来て‥
姉‥あなたこの子が大きくなってもイタズラしないでよ。
僕‥自分の娘だぞ、しないよ~
姉‥怪しいな~
と言いながら肩にもたれかかってキスをせがむ。

僕‥玲子、愛してるよ。

姉‥あたしも愛してる。一生離さないでね。

僕‥あぁ死ぬまで玲子は俺だけの女だ。

姉‥今すごく幸せ。怖いくらい幸せよ・あなた。

続く
253
2016/09/21 07:40:14 (Asg4TU.i)
初体験からこちらにきました。

朝会うといつものようでしたがすれ違うとき軽く腕に触れ掴んできました。
自分は一瞬ドキッとしました。
デニムのミニスカートから見える生脚がエロく見えました。
母親の心境がどうなのかつかめずイライラしながら学校にいきました。

チャットで知り合った人何人かに聞くと、もうやり放題だから大丈夫、母親は誘ってるから今日もやってやれ。多分欲しがってるから舐めてやれば完全に堕ちる。嫌がったら浮気してるの知っていると脅せ。などでした。

学校にいても母親の事が気になってしょうがありません。
始めに無理やりストッキングをはいたままやった時や昨日の風呂上がりでやってオマンコ痺れると感じてた母親の嫌らしい姿が頭から離れませんでした。
彼女からも最近冷たいと言われてしまいました。

その日の夜は父親が休みで居たんで何も出来ませんでした。
ただ昼間に父親と母親はやったのか今日は夜にやるのかとつい想像してしまいます。
母親は普段通りでしたがときおりすれ違い身体が触れると興奮していまいます。

その日はパソコンで近親相姦や熟女について色々見てしまい想像をしてしまいました。40代の女は性欲が強くその為なら何でもするらしいです。母親もそうなのか妄想してしまいます。

次の日の朝、母親は早く出掛けるという事で通勤着でした。茶色のスカートにベージュのストッキング、思わずエロい目で見てしまいました。。

学校に行っても妄想が膨らみます。
6時頃部活から帰るともう母親は帰ってました。
リビングのソファーに頭をつけ寝ているようです。

化粧はしているし服装も朝見たのと同じです。
横座りでいるので茶色のスカートがかなり上がっています。
スカートの奥を見るとベージュのストッキングは太ももまでのです。
ショーツは白でした。
本当に寝ているのか、近づくとボディシャンプーの匂いがしました。風呂を見るとシャワーを浴びた後がありました。誘っているのか。浮気してきたのか、混乱しましたが脈拍は早くなっています。
やるしかないです。スカートを上げると小さな白いショーツが見えました。上向きに身体をしてお尻方からショーツを脱がしました。
チャットで聞いた通りに脚を少し開き割れ目に口をあてました。
母親は寝ているふりでしょうか、動かないです。
顔見るといつも化粧が濃い感じです。
彼女の割れ目を少し舐めた経験しかないので自分なりに舐め上げてみました。
少しすると割れ目からは液が溢れてきました。
母親の息も粗くなってきました。
毛が口の中に少し入りますね。
割れ目を開きクリトリスの付近を舐めると母親がアーンと声を出し始めました。
やはり寝てふりだったのかもしれません。
脚が拡がるように茶色のスカートを脱がせました。
ストッキングだけの下半身は嫌らしい感じです。
(太ももまでのストッキングはガーターレスストッキングらしいです。)

膝を開き割れ目を剥き出しにして舐めました。
指でクリトリスまで剥き出しにして舐めると母親はアーンと声が高く長くなりました。
寝てふりは出来なくなったようです。
服を脱ぎ母親の横に行き肩を抱いて彼女にするようにキスをしました。
母親からも舌を絡ませて来てかなり興奮しているようです。
ブラウスのボタンをとり胸を揉むと母親の興奮は高まり自分の立っているチンポを掴み指を絡ませました。
昨日もサイトや母親を想像して何回か抜いてあるので以外と冷静でいられました。
やはり40代の女は性欲が強いんだと思ってしまいました。
母親をソファーに座らせブラウスとブラジャーもとりガーターレスストッキングだけのエロい姿にしました。
そして隣に座りキスをして指は割れ目を触りました。相当濡れています。
母親はチンポを触り興奮して、今度は自分からチンポをくわえました。
ただ必死に上下に動かすばかりです。今までした女はかなりエロい舌の使い方やくわえ方をするのですが母親はそんなに上手くはないかも知れません。
しかし髪を上げで化粧をした母親がチンポをくわえている顔をみるとかなり興奮をします。なんか苦しそうな表情で必死に頭を上下してます。余り経験がないのかも知れません。ただチンポを欲しがっているのはわかりました。
母親が言いました、
「今日は危ないから」とコンドームの箱を渡してきました。確かエロ下着と同じ所にあったのです。やはりやりたかったのです。
ソファーに座らせた格好で正面からチンポを入れました。
母親は感じる声をすぐに出しました。
「感じる、そこ気持ちいい」と普段の母親とは別人です。
膝をつきチンポを入れるのは自分も動きやすく、母親のエロい表情も見やすいです。

254
2017/01/08 12:08:56 (gGuLEXTp)
姉貴と初めてSEXしてから数日後の週末、姉貴とコンドームを買いに行った。
市内じゃ恥ずかしいから電車で隣の市の薬局まで行った。
若い女の店員にジロジロ見られたけど何とか売ってもらえた。
姉貴のポーチに隠して家に帰ってから中身を出した。
「個包装だけどこんな風につながってるんだね」
買ったのは『うすうす』って言う商品。
まずは夜まで待って姉貴と親の寝室前まで行った。
音でバレないよう親がSEXする日にやる事にした。
ゴソゴソ音がし始めてそのうち喘ぎ声が聞こえ始めた。
「俺達も部屋に戻ろうか?」
「そうだね、静かにね?」
姉貴と部屋に戻って俺達も服を脱いだ。
「今日はコレ使ってみようね」
「どんな感じなんだろ…ちゃんと気持ち良くなれるのかな?」
「試してみればわかるんじゃない?それよりほら、口でしてあげるからおいで」
「俺も姉貴の舐めたいな」
「じゃあシックスナインてのしてみる?」
俺が下になって姉貴が覆い被さりお互いのを舐め合った。
「ヤバい…これすげ~興奮するんだけど」
「交互にするより興奮するね…」
「前回は良く見えなかったけど、これだと姉貴のお尻の穴まで良く見える」
「やだ!見ないでよ!」
「良いじゃん!マンコは綺麗って感じだけど、こっちは可愛いって感じだよ」
「そんな所『可愛い』なんて言わないでよ…もう…」
「てかさ、お尻の穴ってこんなにマンコに近いんだね」
「やっぱりそこも人それぞれ違うの?」
「うん、AVなんかだと意外と離れてる人が多いよ」
「そーなんだ…変かな?」
「変じゃないよ、小さくて可愛いし一緒に舐めれるし…」
「ちょ…ちょっと!やだお尻舐めないで!汚いよ!」
「姉貴のお尻の穴なら綺麗だよ」
「変態…」
「弟とこんな事してる時点で姉貴も変態だろ?」
「そんなこと言うならさせてあげないよ?」
「ごめん…それは嫌だ、でもお尻の穴も舐めたい」
「もう…好きにしなさい」
マンコと硬く閉ざした肛門を交互に舐めた
「お尻の穴舐められるとくすぐったい…」
「気持ち悪い?」
「気持ち悪くはないけど変な感じ」
「そろそろ入れても良い?」
「良いよ、今日はどうやってする?」
「バックで入れてみたい」
「わかった、それじゃ先にこれ着けなきゃね」
姉貴がコンドームを一つ開けてチンポに被せる。
「こんな感じで良いのかな?」
「俺も初めてだから分かんないけど良いんじゃない?」
「じゃあ入れてみて」
姉貴は俯せになって上半身はベッドに付けたままお尻を高く突き出す。
「いくよ?」
姉貴のお尻を掴んでチンポを押し込んだ。
「やっぱり姉貴の中キツイけど…着けてるとあんまり気持ち良くない」
「私も何か変な感触…動いてみて」
何度も腰を動かしたけど初めての時みたいな気持ち良さが無い。
「全然違う…姉貴の中を感じないから気持ち良くないや」
「そうだね…全然引っかからないし私も気持ち良くないや」
「せっかく買ったけど外して良い?」
「コレは中で出せない日に使おっか…今日は止めよ」
「じゃあ外すよ、ちょっと待って」
コンドーム外して入れ直す。
「うわ…最初が気持ち良くなかったから余計に気持ち良く感じる」
「あ…私もやっぱり着けない方が良い…動いて…」
「まだ二回目だけど痛みはどう?」
「まだ少し痛いよ?でもこの間よりは平気」
「じゃあ動くね」
腰を振って初めて気づいた。
「何かこの前と感じが違う…体勢が違うからかな?」
「そうかも…私も違う所を突かれてる感じで気持ち良い」
「お尻の穴もヒクヒクしてるのわかるよ」
「やだ…恥ずかしいから見ちゃダメ…」
「入れてるところ見ると自然と見えちゃうんだよ、それにエロくて可愛いよ」
「やだ~もう…そんなにじっくり見てるの?」
「だって姉貴とSEXしてるんだぜ?繋がってるとこ見たいじゃん」
「バカ…それよりもっと動いて良いよ?親もやってる最中だから少しくらい音立てても聞こえないでしょ」
「それじゃ強くするね」
腰振るたびにお尻にぶつかる音がパンパンする。
「こんなに音立てて大丈夫かな?」
「平…気よ…自分達だって…激しくやってるんだから…あ…」
「この間より濡れてない?グチャグチャになってるよ?」
「この体勢…あんたに…犯されてるみたいで…興奮しちゃうの…」
「やべっ…なんか姉貴をレイプしてる気になって俺も興奮してきた」
マン汁が白く濁ってチンポに纏わりついてる。
「姉貴…今日も中に出して良いの?」
「まって…今日…は…飲ん…でみた…いから…、口に出…して…」
「てか、姉貴感じてる?もう痛くないの?」
「痛み…もある…けど…気持…ち良い…方が強い…」
「やっぱ相性良いんだね…ゴメン!出そう!」
チンポ抜いて姉貴の顔の横で立膝になった。
姉貴も身体を起こして四つん這いでチンポを咥えた。
ドビュッ!ビュクビュクッ!と勢いよく精子を出す。
「ん…んふ…んん…」
姉貴は口をすぼめてチンポを吸う。
ビュルッ!ビュッ…ビュッ…ピュル…
全部出しても姉貴はチンポを吸い続ける。
「姉貴の口気持ち良い…でももう出ないよ…」
精子がこぼれないよう口をすぼめて吸いながらチンポから離れた。
「ふおいあいあえ…」
「何言ってるかわかんね~って…凄い出したって言ったの?」
「うん…ほあ…」
上を向いて口を開けて中を見せてくる。
「めっちゃ出てる(笑)よく全部口に入れたね」
「んふふ~」
姉貴は口を閉じてニコニコ笑う。
「そのままちょっと我慢できる?」
「んふ?」
「俺の顔の上に乗ってよ」
「うあい」
「はいって言った?面白い(笑)」
横になって顔に姉貴を乗せる。
マンコを舐め始めたら口を押さえて必死にこぼさないようにしてる。
「んん~!」
クリトリスを集中して舐めた。
「ん!ん!んぶっ!」
ちょっと精子を噴き出したみたいだけど、何とか堪えてイッた。
姉貴をどかして抱きしめて耳元で囁いた。
「イケた?」
「うん…」
「じゃあ飲んで良いよ」
「ん…」
ゴクっと飲み干し手に付いた精子も舐め取ってた。
「もう…まさか精子口に入れたままイかされるなんて…」
「どうだった?」
「こぼしちゃいそうで大変だったんだよ~」
「精子の味は?」
「不味い…でもあんたのだから飲めた」
「そんなに不味いんだ?」
姉貴はニヤッと笑うと首に手を回してきた。
「くらえ!」
そう言って思い切りキスして舌を入れられた。
「んん~!!」
「どう?不味いでしょ?(笑)」
「うえ…良く飲めるねこんなの…マズ…てか自分の味わっちゃったよ…」
「口に入ってる時は匂いももっと濃いんだぞ!」
「ごめんなさい…」
「わかればよろしい(笑)」
「口ゆすぎに行く?」
「ん~…朝で良いや、今日はこのまま寝たいかも」
「でもそれじゃキスしにくいよ…」
「そっか、じゃあゆすぎに行こっか?」
「そのまま行く気かよ!」
「なんで?服着るの面倒臭いじゃん」
「親に見つかったらヤバいだろ」
「もう寝てるんじゃない?」
「…ちょっと待って…様子見るよ」
静かにドア開けて外を確かめる。
「大丈夫そう…本当に裸のまま行くの?」
「男のくせにビクビクし過ぎよ、早く行こ!」
なるべく音を立てずに口をゆすいで、なんとか見つからずに部屋に戻った。
また裸で抱き合って寝た。
255
2017/01/08 13:37:24 (gGuLEXTp)
姉貴との関係に特に変りもなく、俺も高校生になりました。
コンドームも何とか使うのに慣れました。
この頃まだお互いに恋人はいません。
ただ…親のSEXの頻度が少なくなって、一週間~2週間に一回しかしなくなったんです。
親に合わせてSEXしてたので、当然ながら俺達のSEXも少なくなりました。
姉貴ともっとやりたくて相談しました。
「SEXは出来なくても口でするぐらいならバレなくない?」
「ん~確かに…口だけなら音もしないし平気かもね」
「もっと姉貴とHしたいから今度から口だけの日も作ろうよ」
「あんた本当にH好きだよね、私もだけど…」
「じゃあ今夜しない?」
「てゆーかさ、口だけなら親が寝るまで待たなくても良いんじゃない?」
「さすがに親が起きてる時はヤバくない?部屋に来たらどうする?」
「ご飯作ってる時とか、お風呂入ってる時は?」
「母さんか父さんのどっちかはフリーじゃん」
「父さんはまず部屋に来る事ないし、母さんだけ気を付ければ大丈夫でしょ」
「やっぱ姉貴すげ~よ…」
「そう?で、どうする?ちょうどもうすぐご飯の支度始まるけど…」
「えっと…じゃあお願いします」
「服は着たままでね、一応すぐ誤魔化せるようにしなきゃね」
「わかった」
俺はズボンのチャック開けてチンポ出して、姉貴はスカートのままパンツだけ脱いでベッドに寝た。
「結構ドキドキするね」
「俺は結構じゃすまないくらい緊張してるよ…心臓バクバクだよ」
「出したくなったら口に出して良いからね」
いつ親が来るか分からないからめっちゃ緊張したけど、逆にすげ~興奮もした。
興奮しすぎてあっという間に射精しちゃった。
「ごめん…親が起きてると思うと興奮しちゃって我慢できなかった」
「ん…気にしないで良いよ、それより私もイかせて」
頑張って舐めたら姉貴もすぐにイってくれた。
「こーゆーのも良いかも」
「俺はめっちゃ緊張したよ…」
「でも気持ち良かったでしょ?いつもより早かったし(笑)」
「まあね…気持ち良った」
「じゃあ、今度から親に合わせないでHな事出来るね」
「そうだね」
姉貴の方が度胸があってビックリでした。
口だけとは言え、また週に二回姉貴とHな事が出来るようになりました。
256
削除依頼
2017/01/12 05:56:23 (g5Up57df)
母ちゃんはもう見慣れて当たり前ってなってるけど、最初は「まーくん、やめたら?なんか変態っぽいよ。」と言ってた。
なんで、女性のパンツを履くようになってしまったか。
きっかけは、間違って母ちゃんのパンツを履いてしまったことが発端。
履き心地の良さに驚いたし、なんかほっとするというか、チンコと玉の収まり具合とバランスの良さにパンツの良さを知った。
半年前のことだった。
ここに書くってことは、もちろん母子で楽しんでます。
エッチが終わって、「さて寝るか。」暗がりで脱いだパンツ履いて、パジャマ着てベッドに潜った。
「ねえ、まーくん。私のパンツどこに置いた?ないんだけど。」
「へ?知らん。さっき脱がしてベッドの端っちょに置いたけど。」
「うーーーん、無い。ベッドの下に落ちちゃったのかなぁ・・・」
俺も起きて、とりあえず電気つけた。
「あれぇ!まーくんのパンツみっけ!・・・ねえ、トモ君パンツ履かずにパジャマ着たの?」
「いや、パンツ履いたけど・・・・!!」
俺パジャマのズボン脱いでぶったまげた。
「ああ!!!私のパンツ履いてるぅぅ!!」
「すまん、間違えた。」
「あははは!何やってんのぉ!!」
「いやあ、参ったなあ。女のパンツなんか初めて履いたよ。でも、凄く履き心地がいいぞ?不思議だ。サラサラしていてさ、おまけに俺のもしっかり収納されてる。」
「うーーん、でも女もんだよ?前が膨らんじゃってるしぃ。私のちっちゃなパンツにまーくんの入っちゃうんだね?ちょっと、よく見せて?」
母ちゃんも面白がってピンクのショーツ姿の俺の股間を眺めまわした。
「凄いね!ちゃんとオチンチンとタマタマが収まるんだね?そんなに履いていて気持ちいいの?」
「気持ちいいっていうか、なんか落ち着くな。ゴワゴワ感ないし。」
「貸してあげよっか?それ。今日だけ履いてみる?」
「ばーか。脱ぐよ。返すわ。」
俺はパンツ脱ぎかけた。
「いいよ、脱がなくて。なんか、凄いけど面白い。そのまま今日寝よう?パジャマのズボン脱いで?私、パンツの上からまーくんの握って寝たいから。」
「そっか。母ちゃんがそういうなら今晩だけな?変態みたいに見えるし。」
「うん!しっかり変態!わははは。」
で、その晩毎度同じく抱き合ってダブルベッドで寝て、母ちゃんは俺のチンチン、タマタマをショーツの上からやんわり包む感じで握って寝た。
朝起きて、俺は母ちゃんのパンツのままGパン履いた。
スルッと言う感じで履けた。
いつもはパンツがひっかっかたり、タマタマの位置直したりってなるが、そんなの無く履けた。
足あげて見たりしたが、動きやすい!!ってのを知った。
キッチンで朝ごはん作ってる嫁のとこに行って、後ろから抱きしめてモーニングキス。
「うん、おっはよ!」
「なあ、おまえのパンツ今日だけ貸してくれ。」
「え?えー!まだアレ履いてるの?な、なんでぇ?」
「いやさ、Gパン履いたらすげえー動きやすいんだ。それにタマタマの位置がずれないし楽だぞコレ。」
「ふーん。まあ見えないからいいけどぉ。今日だけだよ、ねっ変態?」
「おまえなあ・・・変態って。今日だけな。」
土曜日だったから、1日パンツ履いて過ごした。
ただ、パンツに難点があった。なにかって、ションベンのとき。おしっこ終わってしまおうとしたが・・・。
「このままだと汚しちゃうかな?」ってふと気が付いた。
ぺーパーで亀頭と先端拭いてからしまったが。これじゃあまるで女のションベンと同じだ。面倒くさい!!
夕方、お風呂に入ろうとしてGパン脱いで…。
母ちゃんがふと俺の股間、いやパンツに目が行った瞬間 !
「ああーーー!私のパンツ汚したぁ!!シミができてるよぉ!もう!」
「ん?あ・・・確かに。」
「汚いなあ!!もう!それ高かったんだよぉ!!」
「すまん。ほんとにすまん。」
「洗うから脱いでよ!!」
ちょっと怒ってた。
風呂に入りながら、汚したのが悪いと思った。が、1日に履いて感じたのは、やっぱ履き心地の良さは最高ってことだった。
風呂、夕食終わって。
俺、後片付けしてる母ちゃんのとこいって、パジャマのパンツをいきなり脱がした。
「ちょ!我慢できないの?したいの?」
「いや、母ちゃんのパンツ履いてるの見せて。」
気になったことがあったから確かめたかった。
「まーくん……。変だよぉ…、何してんの?そんなに見ないでよぉ…。いくら母子でも恥ずかしいって…。もう!触らないのぉ…、あとでたくさん触らせてあげるって…。」
俺、しゃがんで母ちゃんの股間を見上げてパンツの上から触って、確かめてた。
「なあ、なんでこの股の部分って生地が違うんだ?ちょっと脱いでくれる?」
「なんか…、変なことに興味持ったね?脱ぐのやぁ…、もう!しょうがないなあ。ちょっと待ってて。」
母ちゃん、脱衣所から脱いだパンツを1枚持ってきた。
「ね?ここは裏生地がコットンなの。で、ここに女の大事なところが当たるの。だから柔らかいコットンでできてるのよ。」
「そっかあ、なるほどね。汚れてるじゃん。母ちゃん、おしっこしてさ、パンツに浸みないの?」
「あのねえ・・・ちゃんと拭いてからパンツ履くのぉ。でも、汚れちゃうけどね。なんかほんとに変態モードだわ。」
「いや、だってさ男のパンツは二重になんかなってないからさ…、そっかここに当たるのか!!」
俺一瞬ひらめいた。
スェットとパンツを俺は一気に脱いで母ちゃんが持ってきた白いレースのショーツに足を入れて。
「な!何!何?どうしたの!!」
「母ちゃん、あのさ俺チンコ押さえてるから、パンツ上げてくれ。」
母ちゃんは目をパチパチさせてました。
俺、チンコを下向きにして押さえて…、母ちゃんがパンツを上にあげて履かしてくれた。
「おお!これこれ!なあ、母ちゃん。入ったし、今度はシミ作ることも無いぞ、これなら。」
「プッ!ブフッ!あははははは!」
母ちゃんが大爆笑した。
「笑うなって。マジにちゃんと亀頭がコットンの生地に当たってるぞ。」
母ちゃんはなおも笑い転げて・・・涙流して爆笑。
俺もおかしくなって一緒に爆笑してた。
「まーくん…、ぎゃははは…、女見たい…ぺっちゃんこ。」
「まあな。」
「面白い!それ、面白い!」
「これなら、パンツ汚さずにすみそうだな」
「あはは、ねえ、マジ?マジに履きたい?」
「うーん、マジってか、やっぱこれ落ち着く。」
「もう…しょうがないなあ。貸してあげるわ。あ!でも家にいるときだけだよ?」
「なんで、これ履いて学校へ行ったら…まあ、やばいな。」
「うん。マジに見つかったら、。」
「家でって…、母ちゃん平気なの?キモくない?」
「キモイけどぉ…、キモ面白いってやつかなぁ。変態君って呼んでいい?」
「ばーか!やめろって。でも、そっかぁ、まあ母ちゃんが認めてくれるならば、借りようかなぁ…、いいか?」
「あははは。しょうがないわね。いいよ。でもさ、まーくん用に買ってきてあげる。パンツ。」
「おお!サンキュー!じゃあ、家用ってことで、とりあえず4、5枚な。」
「ブフッ!」
また母ちゃんが噴出した。
「な、なんだよ!」
「あのね、デザインとか色どうするか考えてたの。想像したらおかしくて。」
「ちゃんとしたの買ってきてね、高くなくていいから。」
「うん、わかったよ。じゃあ、明日買おうか。一緒に行く?試着してみる?ぎゃははは!」
そんなかんなで、麗佳が5枚買ってきました。
案の定、麗美は半分遊びで買ってきた。
真っ赤っか!!ブルー、ピンクのフリフリ(!)、黒Tバック、白のヒモパン
「おまえ・・・ふざけてるだろ?」
「え?ううん、トモ君に可愛いの履いてもらいたいもん・・・ブ!ブフッ!ブッハハ!」
俺・・・買ってきたショーツを麗美に投げつけてしまった。

それから、ずーっと家ではショーツ履いてます。
麗美とエッチする前には、お互いにどれにしよっかって選んで。
お互いにショーツ履いたままシックスナインしたり。
ショーツからサオだけだして、履いたまま合体したり。
そして、麗美には股われショーツもネット通販で買ってプレゼントしたり。
麗美も俺用に選んで買ってきてくれます。
俺のショーツは20枚に到達。麗美は53枚も持ってる!!
なんか傍から見たら変態夫婦っておもわれるでしょうが、このことで仲が良くなって、今まで以上にエッチも激しくなりました。毎晩中だしで3回は当たり前って感じです。
麗美の体を知り尽くして、必ず麗美を2回はいかせて。
おかげで、麗美は妊娠。3か月目。
俺が散々膣内に射精して、たぶん子宮内も射精してるはずです。
麗美が言ってくれたのは
「しばらくエッチできないよ?赤ちゃん流れちゃうから。大丈夫だよ、ちゃんとトモ君のコレ面倒見て上げる。毎日おしゃぶりしてあげるね?」
「ごめんな。でも我慢できないしな。」
「うん、わかってるから。ちゃんといいなよ?」
「したくなったら、おまえにチンチン出すからさ。」
「ばーか。出さなくていいから。口でいいなさいよぉ。」
「あはは。今のはジョーク。」

変態ちっくな夫婦ですが、ショーツ愛好家の亭主って他にいますかね?
もし、旦那さんがそうなっても理解してあげてくださいね。
だって、ショーツの良さ知ったらはまってしまうこと間違いないですから。
257
2017/01/02 10:53:18 (mkxcij8B)
朝が来て普通に姉ちゃんの作った簡単な朝食を2人向き合って食っていた。
「マー君、もうこんな事は2度としてはダメだよ。姉弟なんだから。昨夜の事は忘れて過ごそう」

「姉ちゃん、ゴメンね。俺がどうかしてた」
その時、冬休み中で俺は他の友人と東京見物を兼ねて遊び歩き,夜にウチに帰らずまた姉の部屋に戻った。

姉は泊ってもいいが、昨夜のような事は絶対にしないと約束しろと言った。
「わかってる。俺は床で寝るから」

俺はその時まで本当に昨夜のことを反省し、姉に申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
 だけど風呂から上がって髪を拭いているパジャマ姿の姉を見た時、昨夜の姉の綺麗な躰と
胸や陰部の感触を思い出して自分自身はカチカチになってトレーナーパンツの股間をそびえさせていた。

。そして何かを期待して姉にそれを見せつけるような姿勢を取り、それでも普通にTVを見ているふりをした。
姉は明らかに俺の勃起に気が付いていたが、その事には一切触れず、番組の俳優などの話をしていた。

姉のパジャマの膨らんでいる胸や少し、透けて見えるパンツ等を凝視し、姉は俺の視線を感じてこう言った.

「どうしてこうなっちゃうのかなァ。小さい頃はあんなにカワイイおちんちんだったのに」
と俺の股間を横目で見た。 
「だって姉ちゃんはキレイでいい匂いがするから…」

俺は姉の様子を見ながらパンツを下げてチンコを出し、姉の体を引き寄せた。姉は「ダメだよ、マー君。 約束だろ」
 そう言うと顔をそむけた。 「俺は昔から姉ちゃんとの約束は守らなかったな…」 
さらに誇張したモノを顔に近づけるとそっと口に含んだ。
リモコンでTVの電源を切ると一段と淫らしい空気が漂った。

静かになった女の部屋で姉の柔らかすぎる舌の感触がソコを伝わって脳天まで痺れた。
パジャマの胸元から柔らかそうなオッパイが見え、ゆっくりと舌先が竿のいろんな部分を這う。

誰も言葉を発していない静かな2人だけの世界で、イヤらしい口の音がかすかに聞こえる。
「姉ちゃん、イキそうだ、出るよ!」
姉は咥えたまま「うん、いいよ」と言った。

精一杯の射精が口の中に起こり大量の男液を姉は飲み込んだ。
息を切らしてる俺にほんの少し微笑んで
「大丈夫?」と言った。

 俺はこの可愛らしい小柄な女を抱きしめ愛おしく思った。
「姉ちゃん、好きだ。」
俺は耳元で言い、姉の胸をそっと揉んだ。

いつしか姉は裸にされ今度は俺の舌が姉の身体中を這っていた。
姉の両膝を広げ一番女の子らしい部分に口を付けようとすると 
「あっ、汚いから…」
そう言ったが俺にとってこれ以上に綺麗な場所などあるもんか。
一心不乱にソコを舐めた。

静かな部屋に姉の喘ぎ声がお隣さんに聞こえるかもしれない程響いた。
「姉ちゃん、気持ちいいか?」俺は聞いたが姉は答えず、代わりに俺の頭を掴み
もっと強く陰部に押し付けた。

ピンクの性器からどんどん出て来る愛液が肛門を通り過ぎてシーツに流れ出ている。
姉は俺のとっくに復活しているチンコを掴むと自分の性器に入れようとした。
「いいのか?」俺は今朝の約束を破り、そこに挿入した。姉の声が一段と大きくなり姉の口を俺の口で塞いだ。

姉は自然と自分が上になる体制を取り俺の上で腰をグラインドさせ、やがて自分勝手にイッたらしい。
そのまま俺に覆いかぶさって来て俺の口の中に舌を入れてきた。

再び俺は姉のバックを取り行為を続け中に出したい気持ちを我慢して姉のヒップ辺りに発射した。
濃厚なミルクが姉の背中の方に流れやがてわき腹からシーツに落ちた。



2人で息を切らし天井を見ながら話した。
「やばいね、私たち。どうなっちゃうのかなぁ」
「母さんが知ったら気が狂うかもな」
「私だって頭がおかしく成りそうだよ」
やがて冬休みが終わったが、俺は暇さえあれば姉の部屋に来るという
異常な姉弟の関係は続いた。

258
2017/01/02 01:41:56 (NTQgbxAV)
僕が高校1年の時に、父が亡くなります。葬儀で母と号泣しましたが、僕の場合は一週間くらいで元の生活に戻ることが出来ました。
しかし、母はそうは行きませんでした。落ち着くのに、2ヶ月くらい掛かったと思います。それでも、何とか父の居ない生活に慣れ始めていきました。

そんな、ある夜のことでした。
普段は1時くらいまで起きている僕ですが、その日は10時には寝ていました。そんな僕が、夜中に目を覚まします。
仕事から帰ってきた母が、階段を掛け上り、隣の部屋に入ったからです。

僕の家は古くて、部屋と部屋の間にガラスの扉があるだけ。そういう意味では、プライベートが無いのかも知れません。
しかし、そうやって今まで生活してきたのです。

母はベッドに飛び込み、テレビをつけました。深夜なので、通販番組しかないようで、すぐにテレビは消されました。そのまま、眠りにつくようです。
起こされてしまった僕も、再び眠ることにしました。

10分くらい経った頃。僕は物音が気になり、再び目を開きます。数分前から、母のベッドがギシギシと音をたてていたからです。
『眠れないのかなぁ?』『何度も寝返りをうっているのかなぁ?』と、最初そう思っていました。
僕は息を完全に殺し、母の部屋に耳を傾けます。すると、明らかに様子がおかしいと気がつきました。寝返りとかではなく、母がベッドで動いているのです。

『まさかぁ?』、ほんとにそう思いました。しかし、それはすぐに好奇心に変わります。自分の呼吸も最小限に抑え、母の方に集中します。
ベッドの震えは収まらず、しばらくガタガタと音をたてていました。その震えが収まった瞬間でした。『ハァ~…』と、母の口からとても小さな声が出ました。

少しして、ティッシュペーパーが2~3枚引き抜く音がしました。そのまま、母はベッドに深く飛び込み、眠りにつきました。

僕はというと、それからしばらく興奮して眠ることが出来ませんでした。まさか、母親のオナニーする場面に遭遇するとは思ってませんでしたから。

259
2016/12/10 00:28:18 (gCLXpQIV)
母の妹 叔母は53歳、1人娘は嫁に行き 2年前に叔父が亡くなり 今は独り身で、小さな手芸店を営む傍ら ある演歌歌手の熱狂的なファン!
CDやグッツ コンサートに行ってます。

偶々 温泉ホテルの宿泊予約までしたディナーショーのチケットが二枚手に入り、誰かと行けばと叔母に上げました。

ディナーショー前夜、叔母から 「一緒に行く相手が見つから無いし1人じゃ!」
と 電話が有り 仕事が終わった後 ホテルで合流する事にしました。
ディナーショーも終わり ホテル内のカラオケルームに行くと、ファン達で演歌歌手の歌い捲りでした。
部屋は 豪華な小さい露天風呂付き!
2人は入れ 入ってると叔母も入って来ました。
俺の前に後ろ向きに入る叔母、倖田來未を太らせた叔母を後ろから抱えるようにしてると、娘とした叔母にチンポが勃起。
叔母の手が!
「あの小さいな直己が こんなに大人にね~(笑)」
腰を浮かすと ズブ~っと根元まで腰を下ろし、
「アッ 叔母ちゃん‥」
「う‥(笑)」
腰を振られ 叔母の豊満な乳を後ろから鷲掴みに揉んでました。
最後は 露天桶の中で 叔母を後ろから突き気持ちよいに 叔母の膣に射精してしまいました。
「直己は いつの間にか 大人になってたんだね‥」
「もう 28だよ叔母ちゃん‥アッ 中に出しちゃった‥」
チンポを抜くと ダラダラ 精液が湯に誰か落ち、
「そんなに 出たの!(笑)」

同年代の女も良いけど 叔母の完熟した体は最高で ベットで更に2回も無我夢中で叔母とSEXしてしまいました。

朝 帰る時、
「ディナーショー 良かったわね~♪ 直己はもっと良かったけどね!(笑)」
翌週には 我慢出来ず叔母の家に行き思う存分 叔母とSEXしました。
叔母も 叔母と甥との関係も忘れかのように逝き捲ってました。

「ねぇ直己 良かったら 家に来ないかな~♪」
アパートを引き払い 叔母の家に居候を決め込み、叔母とのSEXに嵌ってます。
風呂上がり寝ないでテレビを見てると
「ナオちゃん ほら寝るわよ♪」
と叔母から誘って来ます。
とにかくベットでは丸裸が基本 ほぼ毎日2~3回SEXしてます。

3ヶ月くらいした時
「アパート引き払い 今 何処に居るの?」
と 母から電話が有りました。
良く一緒に出掛けますが 益々興味深い叔母です。

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