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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

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2025/11/08 07:17:01 (r/tEjhNG)
 そうして迎えた初挿入には、ツルンとペニ棒豚児が窮屈で狭隘至極なオ
メコの穴に呑み込まれるよう、予めサランラップミニと潤滑能並びに湿潤
性に殊の外優れた東京都・伊豆大島産の天然純正椿オイルの三種の神器な
らぬ二種の神器を用意おさおさ怠り無く取り揃え、充分にペニス全体とメ
コ穴の入り口と内部とを、それこそ徹底的にトロトロ状態に潤して上げて
から、最初の約束通り痛くはさせないで、本物のヴァージンのメコ穴に、
チンポの細い先端部から時間を掛け、順に優しく初挿入して上げた次第。

 その結果、彼女は眉をハの字に寄せ、ひたすら一心に堪えて居てくれま
したが、終始一言も「痛い!」とは申し向けませんでした。

 上首尾にも固く、愛娘との達てのお約束を忠実に守れ、ホッと心静かに
溜飲を下げる事が出来た迂拙風情です。
 ですから、お蔭様にて予定通り事前の想定範囲内を凌駕する大成功裡の
内に、無事ゴム在りですがオメコをする事が叶った当方。

 しかも最も危惧されたデリケートなメコ穴からの出血も、上掲の二種の
神器が互いに上手く奏効してくれたお蔭で、ほんの極微量で済んだ訳で
す。 奇跡的にも。

 ちなみに真正ヴァージンの未使用の処女膜の類型は、大和撫子に多い典
型的な輪状処女膜で、ニュルッと豚児先端の尿道口に近い部位で努めて優
しく押し広げ乍ら、無事なんとか初挿入して上げる事が叶いましたので、
大いに快哉を叫び度い心懐です。

 そして処女の真っピンクのオメコの穴の感触は、下手をするとチンポが
根元の方から千切れて仕舞いそうなほどマジキツイ締め付けで、ヴァギナ
の360度全周から規則正しくキュキュッと、締め付け続けられた所為で、も
のの40~50ピストン程で、呆気無く過去最大量であろう元気なスペルマを
ゴム出しして仕舞いましたよ。

 そりゃもう、気持ち佳かったですねえ。 正真正銘の初挿入でした故、メ
ンタル的にも征服感で極楽気分の連続でしたね。

 たぶんあと二三回ほど正上位で交われば、きっと5分や10分ぐらいは、烈
しいピストンの挿抜が出来るように為ってくれそうな予感。

 引き続きメコ穴の積極的開発に、余念無きよう精進致し向ける所存で在
ります。

 絵美チャン、どうもご馳走様!

 タックンパパ、とっても気持ち佳くて、重畳千万だったよ。

 昨夜はホントにご馳走様でした。 末筆に、お疲れ様!
211
2025/11/05 07:50:21 (TZv3oLNN)
 ゆくりなくもs5の娘に、ニンテンドー・スウィッチ2用の新しいゲームソ
フトを購求して上げる展開に相為りまして、一緒に連れ立って買いに行っ
たその夜、約束通り11歳に為って間無しのEを大人の女にして上げる流れ
と相為りましたので、早速這般は、そこから具に思い出し以て体験告白さ
せて戴きます。

 購求して上げた許りの新機種用の対戦ゲームソフトに喜色満面の娘です
が、ベッドインする直前に、軽くシャワーを使わせて上げました。

 そして鮮やかなイエロウの透け透けネグリジェ姿で当方の前に来てくれ
ました娘を、お姫様抱っこで子供用のベッドの上に運んで上げました。

 そうして挨拶代わりに彼女の口元に軽いベーゼをして上げた後、その鮮
やかで高学年女児らしいイエロウの透け透け生地のネグリジェの足元に廻
り込んだ私は、娘の絵美に「Eチャン、膝を立てた状態であんよを思い切
り大きく開いてご覧。」と指示致しました。

 するとキレイに左右並んで居た長い両脚が、カパッと左右に大きく割れ
広がりまして、足の付け根の薄手で白無地のコットンパンツが、眩しいく
らい皓々と丸視えに為りました。

 開脚ついでに彼女に脱いで貰っても好かったのですが、犯し役の当方が
脱がせて上げた方が、スリルも味わえてなお佳い! との判断でゆっくりパ
ンツのゴムに両手を引っ掛け、スルスルと足首に向けて脱がせて上げまし
たトコロ、オメコの縦一本筋のIラインに沿って短く楚々と発毛して居る
のが確認出来ました。

 なので、確かにまだ11歳に為った許りなのに、早くももう発毛して居た
娘の成長の速さを、期せずして見せ付けられた恰好でした。

 なお、上記発毛に因りEのメコ筋は、上部だけ縦スジのIラインが視認
し難い状態像と為って居りましたが、眼を近付けるほどに毛の隙間からオ
メコの縦一本スジが確認出来ました。

 そして彼女の足元から少女らしい白無地のパンツをスポンと抜き取って
上げてから、そのカモシカのように細くてスレンダーな両足首を持ち、復
しても170度くらいの大胆なアングルにまで、グイッと割り広げて上げたの
です。

 そうする事に依り、中のお肉のピラピラすらも縦スジ割れ目からはみ出
して居ない状態から、僅かに陰核包皮の先端部だけが、あたかも小さな二
枚貝のようにピタリと固く閉じ合わさって居たメコ筋から、恥ずかしげに
外気に触れ顔を覗かせてくれる構図と為りました。

 私は、その先端部だけを辛うじて覗かせたほぼ肌色の陰核包皮を剥き上
げるように手指を動かし、薄ピンクの花びらごと外気に曝す勢いで大きく
左右に割り広げて上げるや、剝き上げた許りのオメコの膣前庭を更に大き
く割り広げ、ふだんは目にする事も出来ない小学5年生の秘めやかな愛娘の
オメコの底にポツリと佇む爪楊枝大の尿道口を、細大漏らさず仔細に観察
致し向けました。

 それに気付いた彼女は、「パパ、ハズイから、あんまり視たらイヤ!」
と、自らの自然な意思表示を致しました故、尿道口の位置と形状を両目に
焼き付け、次なる観察対象の小っぽけなクリトリスを、包皮から剥き出し
瞥見するや、細く尖らせた舌先でレロレロとクリ本体を舐め舐めし、11歳
の彼女に、性的快感を送り届けて上げました。

 その行為を7、8分前後続けて居る内に、固く真一文字に閉ざされて居た
絵美の口元から、「ン、ンッ、ン、ン、ン、アン」と、幼い悶え声が発せ
られた事から、こんなに小さな女の子でも、舌先でクリを責め続ければ快
楽への扉が綻ぶ事実を知らされた次第です。

 その後、とても窮屈至極な処女のメコ穴に小指をヌルリと、痛がら無い
よう細心の注意を払いつつ挿入し、オメコの穴の入り口から2~3㎝の位置
に存します未発達なGスポットの表面を、その小指の腹でコリコリと強弱
を付けつつ刺激して上げ乍ら、今度は快感を覚えて間も無き、ほんの直径3
~4mm程度の本当に小さな小さな小学5年生のクリトリスを、チューチュ
ーと口先で吸い以て陰核亀頭を、ツンと尖らせた舌先をリズミキャルに往
復させる形で、猶も性感を高らしめて上げたわけです。

 殆どの成人女性が悶絶し絶頂するプロのテクニックを11歳のお誕生日を
迎えて間も無い我が愛娘に施して上げたのです。

 するとやがて彼女は、甘声とも喘ぎ声とも付かないか弱い悶え声を、少
しずつですが発する様に為って行ったのでした。

 ここまで開拓すればペニ棒豚児の初挿入も、幾分楽に熟せると見越した
上での性感開発を、ここ一番と粘り強く数十分も続けて上げた次第。

 その甲斐在って、一連の行為の仕舞いには、明らかに快感を覚えて間も
無き11歳の女児の口から、「ハアン、ハー、ハー、ハウン、ア、アッ、ハ
アン」と快感を表明する声が断続的に漏れ聴こえる迄に相為った顛末でし
た。
212
2025/11/05 06:47:37 (FVnvLpNd)
 二十歳の息子と楽しく暮らしております。
私にはセックスする夢をみがちな女なんです。確かに一人エッチの為アレの玩具を持っている(何貰ったもの)ぐらいエッチな女なんですけど。
 そしてそれが実現しがちな女なんです。
いろいろ省いて息子から思わず告げられた私は奇しくも息子との夢を見ていたのです。
朝しっかりと濡れていたほど生々しい夢でした。
 やんわりと、拒否しながら絶対ダメと言うわけではない。女のずるいテクニックを持っている私はせ結果として息子の欲望を大きくしていったのでした。
そしてついに覚悟され身を委ね、息子から酷い言葉(経験豊富的な)を吐かれるほど乱れてしまいました。
 息子は私の過去の経験(どんな男と)を白状させて自分の気持ちを楽にしようとしていました。
それが分かっていて尚且つ息子の欲望を煽ることとなった私です。他の男にも言われた事のある言葉。
「スキな女!」と私を責め興奮する息子。
始まるとアレの玩具をい際限なく私を責める息子。
ラブローションは必須ですね。母親に「おち◯◯スキ!などと言わせて喜んでいる息子ですが、女性には奥手な息子。
母さんみたいな女には絶対引っかからないと言う息子ですが、エッチから楽しくない女ってつまらないとおもうよと言ってます。
213
2025/11/04 11:04:48 (gejNTwI2)
父と妹と暮らしている母が鬱になったみたいと連絡があった。
信じられなかった。
数年ぶりに帰省して気が付いたのだが、母は孤立していた。
孤立と言うのは違うかもしれないが、3人はばらばらだった。
帰省しても父も妹もお帰りと言ってくれるだけで食事も別で自分の
事ばかり。
母もぼーっとしている感じ。
おしゃべり好きでおせっかいな母ではなくなっていた。
面倒と風呂にも入っていないのが分かった。
取りあえず妹も部屋から出て来ないので僕が風呂に入れてあげること
にした。
特に抵抗は無かった。
裸になって母の垢だらけの体を洗って上げた。
シャンプーをしてあげ、背中や胸、手で股間を洗って上げた。
嫌がったが一緒に歯磨きもした。
2回目は僕が磨いてあげた。
母はシャワーで温めると気持ち良いと言ってくれ、僕が勃起している
のを見ると相変わらずすけべねと力なく微笑んでくれた。
上がってきれいに拭いてあげ、居間でドライヤーをかけてあげた。
母はうたた寝を始めた。
ドライヤーを終えるとしばしテレビを見ながら母を後ろから抱いて
いた。
小さく感じたが中学生の頃よくセックスした母だった。
しばらくして目覚めた母にご飯食べてると聞くと、だるそうに首を
振った母。
何食べたい?と聞くと食べたくないと。
仕方なく台所にあったうどんをゆでて一緒に食べた。
少ししか母は食べなかった。
母はいきなり泣き出して僕を慌てさせた。
どうしていいか分からず抱きしめて落ち着くのを待った。
泣き疲れたのか寝てしまった。
取りあえず髪を切ってあげようと昔言っていた床屋に電話すると
美容師でもある老婦人が連れておいでと言ってくれた。
夕方気乗りしない母を連れて行った。
老婦人は何も聞かずにてきぱきと切ってくれ、昔の母のに近くなった。
帰り際に僕にこんなになるまで放っておくなんてひどすぎる、すぐ
あんたが面倒見るのよときつく言われた。
はいと言い車で帰った。
ご飯はどうするか父と妹に聞くと自分でするから良いという。
母はだるそうだったがチャーハンでも食べる?と聞いてくれるので
それで良いと言って手伝った。
ごはんはあまりが少しあったので、それを使った。
食事中は少しずつ母が昔話を始め、笑ってくれるようになった。
お風呂は妹が使っていたので母とテレビを見ながら待った。
母は僕を見つめることが多くなり、昔話をしてはいきなり笑ったり
泣いたりした。
妹が部屋に戻ったので父に風呂使って良いか聞いてから母と一緒
に風呂に入った。
今度は母がシャンプーしてくれた。
体も洗ってもらい、勃起しているのを昔と同じように洗ってくれ、
気持ち良かった。
母の体を洗ってから一緒に湯船につかると、自然と小さくなった母の
胸を吸った。
母は無言で頭を撫でてくれた。
母と一緒に暮らそうと決めた。
髪を乾かしてあげ、トイレに行かせてお尻もきれいにしてあげてから
寝室へ。
母が使っているのは和室だったが万年床みたいな感じで臭いがした。
気にせず裸になって抱き合って布団に入った。
ずっとそばにいるからねと言うとあんた優しいねと言ってくれた
ので、昔とは逆に僕が母を気遣いながら胸から股間へと愛撫して
気持ち良さそうになってくれたところで挿入した。
少し顔をゆがめたので痛くない?と聞きながら続けた。
ローションは必要だな。
中に出して終わってから抱き合って寝た。
翌朝から母と濃密な日々になった。
週4日の在宅勤務の日は母と過ごした。
少しずつ母は母に戻っていった。
214
2013/09/08 16:29:17 (aEJ0c0Q6)
私の場合は、それ程苦労も無く自然と母子相姦になりました。



私の母はテレビや映画に出て来るような、非常に優しく温厚な女性です。

その為に、私は小さい頃から母の言う事をよく聞く子供で、手伝いをした
りスーパーに買い物に付いて行ったりと、母に好かれることなら何でもし
ました。

思春期でも、反抗期も無く母を悲しませることは一切しない良い息子でし
た。

周りからは、非常に仲の良い親子に見えていたと思います。



銀行員の父親は帰りが毎晩遅かったので、子供の頃から妹と私は必ず母親
とお風呂に入っていました。

母は私の髪もペニスもアナルまで、私の体中くまなく洗ってくれていまし
た。

小学生になると、母がペニスを洗っている最中に勃起をするようになりま
した。

私はすこし気恥ずかしかったのですが、母はそれには全く動じずに、いつ
ものように淡々とペニスや袋を洗ってくれたのでした。



忘れもしない小5の時です、いつものように母がペニスを洗ってくれてい
ると、あまりの気持ち良さに射精をしてしまったんです。それが、初射精
でした。

私を立たせて風呂イスに座って洗ってくれていた母の可愛らしい顔一面
に、私の精子が勢いよく飛び散ってしまったのです。

当時の私はそれが射精だとは知らず、オシッコが出てしまったのだと非常
に焦りました。

それを見ていた湯船の妹も「お兄ちゃん、ママにオシッコ掛けたあ~!」
と大騒ぎをしました。

これは大変な事をしてしまったと思い「お母さん、ごめんなさい!」と私
は半泣きで謝りました。

しかし母は動じる様子もなく、「心配しなくていいのよ。」と優しく微笑
んでくれました。

母は私を動揺させまいと、何事もなかったかのように振る舞ってくれたん
だと思います。

妹の前で、私を辱めにもあわせたくなかったのでしょうね。

母は自分の顔にシャワーを掛けて洗ったのですが、口のわきに私の精子が
残っていました。

その顔の卑猥な感じが今でも脳裏に焼き付いています。



次の日の夜、お風呂を躊躇している私に母は、「ケンちゃん一緒に入ろ!
心配しなくていいよ!」と優しく誘ってくれたのです。

その日、私は射精しないように頑張ったのですが、やはりあまりの気持ち
良さに射精してしまいました。

母はそれを予想していたようで、私のペニスを下に向け自分の体を斜めに
ずらし、湯船の妹から見えないように母の胸に精子が飛び散るようにして
くれました。

母の大きくて垂れた乳房が、精子まみれになりました。

「ごめんね、お母さん。オシッコまた掛けちゃって。」と小声で謝ると、
「ケンちゃん、それはオシッコじゃないから汚くないのよ。」と言ってく
れました。

その後一緒に湯船に浸かりながら、それが精子だと言う事を母は分かり易
く私に教えてくれたのでした。

その日以来、私は毎晩母の手によってお風呂で射精したのです。



中学に入ると、私は野球部に入り毎日練習で忙しい日々を送りました。

試合が有る時、母は必ず応援に来てくれていました。

相変わらず母は、毎晩私の帰宅を待っていてくれて一緒にお風呂に入って
くれました。

その頃から、2歳年下の妹は思春期が始まったようで、一人で入りたいと
言い出し、先に風呂を済ませるようになりました。



野球部にはマセた悪い先輩が多く、部室で後輩の私達にエロ本を見せなが
ら、セックスやフェラチオ等について事細かに教授しました。

私はお風呂で毎晩母の裸を見ていましたので、女性の裸の写真にはそれほ
どの珍しさを感じませんでしたが、セックスやフェラチオについては衝撃
が走り、どうしてもしたくて我慢が出来ませんでした。

ある晩、母がいつものようにペニスを洗ってくれている時に、私は覚悟を
決めて母にオネダリをしました。「お母さん、少ししゃぶってくれる?」

母は「えっ?」と多少動揺しました。

温厚な母なら絶対に嫌とは言わないだろうと、勝手に決めつけていた私に
は意外な反応でした。

なので「黒木君のお母さんは、しゃぶってくれるんだって。」と思わずバ
レバレの嘘を付いてしまったんです。

すると母は「黒木君のお母さんがあ~?」と少し笑って、「いいけど、誰
にも言ったらダメよ。二人の秘密よ。いい?」と言いました。

私は無言でうなずくと、母はシャワーで石鹸を落とし既に勃起している私
のペニスを優しくしゃぶり始めたのです。

母はしゃぶりながら「出そうな時は教えてね」と言いました。



ものの1分ぐらいだったと思います、私は母の口の中に射精してしまいま
した。

母にそれを伝える暇もありませんでした。

その前に既に母の手でしごかれていましたので、フェラチオのあまりの気
持ち良さに我慢出来なかったのです。

母は口内射精した私を怒る事もなく「沢山出たねえ!」と微笑みながら、
うがいをしていました。

その日以来、母は私がオネダリしなくても、毎晩お風呂でフェラチオをし
てくれるようになりました。



そこからは私の性欲に歯止めが掛りませんでした。

母の優しくて温厚な性格を利用して、フェラチオをしてくれてる最中に、
私は母の垂れたお乳を揉み始めました。

初めての時に母は、「こら!」としゃぶりながら優しく私に促しました
が、止めようとしない私を放っておいてくれました。

その内にしゃぶっている母の口から、小さなよがり声が漏れるようになり
ました。

そのよがり声は、母ではなくただの女の声でした。

私は自分の実の母親を悶えさせていると言う卑猥な状況がたまらずに、い
つもよりもさらに早く母の口の中に射精した記憶が有ります。



その後は、自然の成り行きで母のクリトリスや膣をいじるようになり、ク
ンニをさせてもらい母をいかせることを覚えました。

敏感体質の母は、自分の手で口を押えよがり声が風呂場の外に聞こえない
ように、耐えていました。

湯船のふちに前かがみに立ち、バックからのクンニが母は好きでした。

大きな垂れたお乳にくびれたウエスト、そして肉好きの良いお尻が、中学
生の私にはたまらなくそそりました。



私が洗い場のマットに寝て、母が私の上に乗り69をさせてもらっていた
時、とうとう我慢の限界が来てしまいました。

そして私は「お母さん、もう我慢できない。入れさせて!」とお願いしま
した。

私は半信半疑でした。

いくら優しい母でも愛撫は許してくれていても、父の手前挿入は許してく
れないだろうと思っていたからです。

「どうしても我慢できない?」と母が聞いてきました。

私は黙ってうなずきました。

「外に出してくれる?」と母が聞くので、「絶対に中に出さない。」と私
は答えました。

母は私の顔みながらうなずき、足を広げてあお向けに寝てくれました。

母の足の間に膝立すると、母は手で私のペニスをもって膣の入り口まで導
いてくれました。

「ゆっくり入れてね。」と言われ、少しづつペニスを母の膣に突き刺して
行きました。

ペニスを根元までゆっくりと入れると、母は大きく悶え始めました。

母は自分の手で口を押さえ、悶え声を殺すのに必死でした。

私はあまりにの快感に、10回位ピストンをしただけで射精をもよおし、直
ぐにペニスを抜いて母の下腹部辺りで果てました。

母の胸に頭をつけてもたれていると、母は頭を撫でながら「気持ち良かっ
た?」と聞きました。

私はまた無言でうなずきました。

そして「お母さん、キスしていい?」と聞くと、今度は母がうなずき私は
母にキスをしました。

私の筆おろしと初キスは、このように母と行ったのでした。



その日以来、毎日のように母はお風呂場で抱かせてくれました。

セックスを覚えた性欲の強い中学生の私は、勿論それだけでは足りずに、
父や妹の目を盗んで母を風呂場以外でも抱かせてもらう事もありました。

それは、特別なご褒美でした。



でも、母がこんなに私に尽くしてくれるのは、私が小さい頃から母の言う
事を聞き母を大切にして来たからなのです。

風呂場以外は、絶対に母にスケベなちょっかいを出さないとか、スケベな
目で見ないとか、母と約束した事を必ず守り嫌な思いをさせなかったから
なのです。



今では私も成人し妻も子供もおります。

両親と2世帯住宅を建てて一緒に暮らしています。

母はもう70歳近くですが、いまだに関係が有ります。

父や妻の目を盗んで、出来るだけ頻繁に母を抱いています。

母は本当に喜んでくれています。

母との関係も30年を越えますので、きっと父よりも私の方が母を抱いてい
ると思います。

それが、私に出来る母への感謝の気持ちなのです。



母子相姦を希望する息子さん達は、私のようにお母さんと良い関係を築く
ことが大前提です。

母子相姦は決して不幸な事にしてはいけないのです。

私と母のように、幸福な関係になれないのなら、やらない方がいいです。

お母さんを大切にしないで、ただ「抱かせろ!」と言うのは横暴で決して
お母さんを幸福にしません。

お母さんを抱く事は、お母さんに対する愛情表現だと言う事を忘れないで
下さい。
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