ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/04/10 16:13:53 (o70XqRFk)
親子丼してます。先に食べたのは、母親の由美で出会い系サイトで知り合い付き合います 熟女らしいエッチな体型で相性が良かった

聞いたら離婚していて娘が1人いると
社会人で26才 由美が言うには彼氏無し

最初、冗談半分で娘と結婚したら毎日出来るかも?と

そしたら由美が、それがいいわと本気にした
ここから複雑になりますが…俺は由美の紹介と言う事で娘の愛弓と言わばお見合いみたいに

愛弓は、どちらかと言えば真面目なタイプ
由美と違って細身な体型
不思議とトントン拍子に話が進む

もちろん、愛弓とエッチしたが…やっぱり由美の方が気持ちいい
それを由美に話したら、凄く喜びガンガンに腰を動かした

愛弓は、経験人数が少ないらしく早くイク 母親の由美みたいに、びちょびちょに濡らして

結局…愛弓と結婚した

もちろん、共働きです

愛弓の会社は、結構忙しくて朝は遅いが逆に帰宅時間は俺より遅い
当然、愛弓が帰るまで母親の由美とガンガンやりまくる
たっぷり中だしして、お掃除フェラも
しかも、帰らないから念入りにフェラ
愛弓にはカエルラインをする様に話してあり駅に着くとラインが

それを確認して由美とは終わる
だから、日により由美と愛弓の親子丼に

しかも、愛弓とのエッチを由美が聞き耳たててる

わかった上で、エッチしてる愛弓は、早くイクから先に何度もイカせてから私が

それで愛弓は疲れて寝る 何度か、あったのは愛弓と終わりキッチンに飲み物を

そこに由美が来て中だしした後を更にフェラを

親子だが、やきもきするのは由美です
いちいち聞いてきた どんな体位で?とか、何回?とか

聞き耳たててるのにね

忙しく仕事してる愛弓、この前は支店会議で本社に出張があった

そんな夜は、由美がめちゃくちゃエロくなる
愛弓が泊まりだから、一晩中エッチ出来る
リビングやキッチンやベッドで何度も何度もエッチに

中だし大丈夫だから、遠慮なく出す

愛弓には、お掃除させてないが、由美は自ら口を開けて舐めてくる
大きなオッパイも魅力的です 年齢の割にはキレイで垂れ具合も小さい
鳴き声も艶っぽくエロい

俺は、土日が休みで愛弓は第2第4土曜が休み

見送りした後は、由美がスウェットを下げニヤニヤしながらフェラを

まぁ、毎日が楽しくスッキリするから良いかも
101
2026/04/08 20:51:40 (W7gur3aF)
相手はチカちゃんに代わり、娘は机に対面している一人用のソファに座りました。
社長椅子に座ったままで正面に直立するチカちゃんのスリットが入ったパンツに指を触れるとアソコの弾力とヌルっとした感触が伝わりました。
「ああん!!」
チカちゃんは身震いをして、股を閉じました。太ももに手が挟まれ指はアソコの中に押し込まれていました。
強く締め付けられた入口をほぐす様に指を動かしていると指から液体がつたってる感触がしました。
チカちゃんは椅子の肘掛けに手を着き前屈みになり、ようやく手は太ももから脱け出せました。

「チーちゃん、おいで」
チカちゃんは私の上に股がるように腰を沈めました。
社長椅子の肘掛けが邪魔で、両脚は肘掛けに乗っかって、挿入出来ず私の前でM字開脚の状態になっていました。腰も私の股の間に沈み込んでいて身動きが取れない状態でした。

私はブラウスの下から手を入れました。
チカちゃんは身震いし可愛らしい声をあげました。
両手は下からブラジャーの隙間から手を入れ小振りなオッパイを包み込みました。娘と違い小振りですが軟らかくビーズクッションの様な感触で強く圧したらつぶれそうな感じです。

チカちゃんはバランスを崩さないように、私の肩に手を置いてました。

何度か腰を持ち上げようとしていましたが上手くいきませんでした。

腰をモゾモゾと動かしながら必死にコンドームの着いた肉茎にアソコを擦り付けていました。

「チーちゃん、どうして欲しい?」
「……」
「ハッキリ言わないとパパ鈍感だからー、通じないよー、こんな時、ご主人様にどう言えばよかったかなー?」

「私のマ○コにご主人様のおチン○入れて欲しい!!」

チカちゃんが少し早口で声を張って言いました。

私はチカちゃんのお尻を両手で掬うと、
「は、は……はうん……」
チカちゃんがビクンビクンと痙攣しました。
「チーちゃんイッちゃった?」
チカちゃんは恥ずかしそうに頷きました。
「パパー、ここーー」
お尻を両手で持ち上げ、ペニスの方へ引き寄せ、娘のサポートもあり挿入出来ました。

しかしチカちゃんの自由は肘掛けで制限されているので、私の動きがメインになっていました。
私の動きでチカちゃんが上下していました。

「チーちゃん出そう」
「私の、私の中でイッてくださいー」

私はチカちゃんと抱き合った。と言うより抱きしめられた状態で膣内の奥で射精しました。

自分本意の射精に賢者タイムも合わさって申し訳無さがあり、チカちゃんの顔色を伺うように見上げると、満面の笑顔で顔中にキスされたり舐められたりしました。
「チーちゃんもうそろそろ降りよう」
「腰が抜けてて無理です」
再びチカちゃんのキスのラッシュが続きました。
チカちゃんのお尻を持ち上げ駅弁に似た体勢で椅子からずり落ちる様な感じで椅子から脱け出しました。

その後、3人で肌を寄せあいお風呂にぎゅうぎゅう詰めになりながら入りました。

つづく

102
2026/04/08 11:05:28 (cA.RaQAM)
朝起きれない僕を起こすために、ある日から母は手こきしてくれる
ようになった。
眠いのでいつもけんかしながら起きていた。
でも全く変わった。
まどろむ感じというか半分エッチな夢を見ている感じから目覚めたら
母の手でしごかれていた。
その気持ち良さ。
とにかく出したくてされるがまま射精。
母は早く起きなさいねといって手をティシュで拭いて出て行った。
自分で股間と布団に飛び散ったものを拭いてシャワーへ。
食卓に行くと母も父も妹も普通に食事していた。
翌日からはなぜか目が覚めるようになった。
まだだなと股間を見てまたうとうと。
下は裸で寝るように。
母が入ってくる気配にときめきフル勃起。
ひんやりした手で優しくしごいてくれ、夢心地のまま射精。
早く起きなさいねと言われ今起きたふりをした。
だんだん母も僕が起きていることに気付いてくれた。
なかなか言えなかったけど、塾の帰り車で迎えに来てくれた母に
いつもありがとうねと言って見た。
母はにっこり笑って母さんの手でもいくんだねと言い助手席の僕の
股間を揉んできた。
勃起していたので恥ずかしくて黙った。
僕は満足でしたが、あるときいつもと違う感覚でまどろみながら
射精した。
早く起きなさいと言われ目を開けると、いつも精液が飛び散っている
のにそうなってない。
母はティッシュで口を拭いて出ていった。
翌日薄目を開けて見ると口で吸ってくれていた。
びっくりして射精して寝たふり。
また塾の帰りに母に口に射精して汚くない?と聞いた。
またにっこり笑ってなんで汚いのよ、赤ちゃんのもとなんだから。
あんたの濃くて悪くないよと言った。
次の日から朝ウェットティッシュできれいに拭いてから寝たふりを
した。
薄目開けて見ているのを気付いていた母は、横から吸っていたのを
僕にお尻を向けてするようになった。
スカートの中はパンティを履かず女性器が見えていた。
食い入るように見ていた。
射精しても見ていたらしく、母におはようと言われた。
翌日少し触ったら、嫌がらずそのままさせてくれた。
この頃は毎朝目覚まし無しですっきり起きられるようになっていた。
お尻を広げて見たり匂いを嗅いだりしながら母の口に射精していた。
そしてある日、おしりを触っていると、母は僕の上に乗り、僕の
ペニスを自分で股間に入れてくれた。
ニュルっと入ってペニスが熱い液に包まれてこすられる感じ。
そのまま射精して母におめでとうと言われた。
103
2026/04/05 18:42:10 (VMal/EWg)
忘れじの初体験、それは俺が高校1年の夏休みだった。
高校には自転車通してて、途中に祖母の家があって、夏期講習の帰りに麦茶もらって一休みしてた。
祖父は祖母の10歳年上で、俺が小学生の時に亡くなってて祖母一人だった。
ある日、急に雷雨に遭ってしまって、濡れた服を乾かしてるとき、下着も濡れてると剥ぎ取られたんだ。
そして、祖母にチンポを触られて、
「お前も立派になったねえ。」
なんて言われて軽く扱かれて勃起、祖母と初体験した。

当時祖母は66歳、ババアだったけど、ヨボヨボじゃなかった。
生入れで中出し、あまりの気持ち良さに3回やった。
垂れたオッパイの六十路の熟女が股間に手を伸ばしてチンポを触ってくれば、童貞チンポがムクムクと大きくなる。
「婆ちゃんがオンナを教えてやっからな。」
祖母の垂れたオッパイをワシずかみにし、対面座位で腰を振った。
騎乗で上から杭打ちピストンされて、あっけなくお漏らしで1発目。
正常位で抜かずの二発、計3発を祖母の中に近親中出し。

高校在学中、毎日帰りに祖母と生ハメ、女を覚えていったよ。
大学進学で地元を離れ、祖母とは疎遠に、大学では臆することなく女を口説き、女子高生の処女をもらう感激を知り、女子大生と破廉恥遊びを知り、バイト先のパート人妻との火遊びを知った。
帰省しても祖母の家に遊びに行くことさえしなくなって、大学4年も終わり、帰郷して就職する間際、祖母が亡くなった。
72歳の祖母は、独り、冷たくなっていたそうだ。
祖母の部屋に行くと、俺と並んで撮った写真が飾ってあって、俺、それ見て泣いた。
「ごめんよ婆ちゃん。淋しかったんだね。」
って言って、俺、その写真もらってきて、自分の部屋に飾った。

今年、祖母の十三回忌があった。
34歳の俺は、子供を連れて手を合わせた。
あんなに愛し合ったのに、他の女を知ったらあっさりと捨てたような過去を詫びた。
俺にとって、初めての女だった。
そして、祖母の部屋からもらってきた二人並んだ写真見て、祖母にとって、俺が最後の男だったんだなと、感慨深く眺めた。
104
2026/04/05 17:32:40 (oUbrSCs8)
1994年6月3日とタイトルに書かれているDVD。
昔の8ミリビデオをDVDに焼いたものだ。
真っ白なブリーフ1枚の僕が父のビデオカメラに向かっている。
カメラに股間を突き出す僕。
ブリーフの前はペニスがくっきり浮き上がり、頭をブリーフから出して
いる。
父が「すごいなあ。でっかいチンポ。見せたいか?」と言うと僕は
「見せたい」と言いそばの母も父も笑っている。
「よし、じゃあ脱いじゃいな」と父が言うと、僕は嬉しそうに脱いだ。
父と母が歓声を上げ、僕も上を向いたペニスを揺らしたりしてじまん
している。
「今日は何するんだ?」と聞く父に「母さんとセックス」という僕。
今度は父が母を映す。
「あきらとセックスするのか?」という父に母は「いいの?興奮し
ちゃう」と僕を見る。
「あきら、母さんの服脱がしちゃえ」と父が言うと、母の上着を
脱がせ、ブラを外した。
我慢できず口で乳首に吸い付く。
母が気持ち良さそうに声をあげながら僕の頭を抱き撫でてくれる。
「あきら、下を脱がせよ」と父に言われ、スカート、ストッキング、
パンティと脱がせる。
母が僕の前で大きく足を開いて女性器を見せてくれる。
母は両足を腕で支えて開脚。
目の前で僕は凝視。
父が来てクリトリスやヴァギナを開いて見せてくれたり、アナルを
見せてくれ、舐め方も教えてくれる。
夢中で僕も舐める。
母の喘ぎ声が興奮する。
父に言われて指を入れて熱さに驚いている。
「ようし、チンポ入れるぞ」と父が僕のペニスを持って、腰を押して
くれるとニュルっと入った。
「入ったぞ。腰打ち付けろ」と父に言われ夢中で腰を打ち付ける。
母の足が腰に絡まり、すぐに射精してしまった。
母も父も拍手してくれる。
「チンポ見せてみろ」と父が言うので、カメラに股間を突き出す。
「母さんで初体験したチンポだな。先っちょからザーメンまだ
垂れてるな」と父に言われ、両手でピースサインの僕。
「もう一回やれよ」と言われて母に抱き着いて行く。
今はもう両親はいない。
このDVD以外にも母とのセックスや父とのセックスなどたくさんの
DVDがある。
今は目に入れても痛くない一人息子に見せている。
息子も妻としたいと言ってくれるようになった。
食い入るようにDVDを見ながら僕の口に射精する。
105
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。