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修学旅行前1

投稿者:たつお
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2026/06/08 08:03:54 (iyTe9ehw)
来週の修学旅行に持っていくものを買いに出掛けました。
「チーちゃんこのスーツケースなんかどう?」
「……わからない」
「Ama買いした方が安くないー?」
「実際見て触らないと使用感がわからないから。それより、あーちゃんは俺ので良かった?」
「私がおとうさんの使おうか……」
「ノー!それは絶対譲らんー」
チカちゃんは淡い水色のスーツケースを選びました。
「パパー、ドンキ寄ってー、写ルンです買うの忘れたー」
帰り道にドンキホーテに寄りました。
「ねぇ、ねぇパパこっちー」
娘に手を引かれ狭い通路を歩きます。
着いた場所は布面積の少ないレオタードや透けてる下着、肌が殆ど隠れてないコスプレ衣装などあって……私は娘に「ここはマズくない……?」
「それ(アダルト)はあっちだからー」
区分けされた場所がその奥にありました……。

「(保護者)同伴なら良くないー?」
娘は暖簾の先に入っていきました。私とチーちゃんも入っていくと
コンドームやローション、大人のオモチャ、SM向けの下着など展示されてていました。
「これ、チーの肌とか体型にあってるからエロかわじゃない?」
「透けてて恥ずかしい……」
「あーに似合うかも、胸のデザインとかいい……」
「セーターはまだ早くない?」
キャッキャウフフっと仲良くて微笑ましいですが……アダルトコーナーのコスプレコーナーなんで……他人の目が恥ずかしいです。
修学旅行用の小物など揃えてレジへ……エッチな衣装も一緒なので恥ずかしさ倍増でした。

家に戻ると
「ねぇ、今日買ったの、着てみようよー、チーも生理終わってるし、一緒に」
「うん」
「じゃあ、パパ待っててねー、メイクするし遅いかもー」
「シャワー浴びるんだったら化粧しなくても」
「カワイーコーデにはメイクは必須なのー!!」

漸くして娘たちが寝室に入ってきました。娘は上と下にジッパー付きの白のシースルーのレオタードで透けてる色なのでブラジャーやパンツを履いていないのが分かりました。
胸元がジッパーで空いていて圧縮された胸の谷間が溢れ出ていました。それよりもストレッチ素材で服から浮き出た乳首に目が行きました。
「ほら、チーもー」
チカちゃんは恥ずかしそうにバスローブを脱ぎました。黒いワンピースの水着?で胸元からおへその下まで真ん中がぱっくり開いていてる様な透明な生地に紐状のデザインがプリントされていました。
ちょっとSMっぽい……。
「ねぇ、かわいいー?」
「うん」
でも娘は胸がキツそうで、チカちゃんは縦にキツそうでした。
娘は私の視線に気が付いたのか
「フリーサイズって言うけど全然フリーじゃないよねー、チーなんてお股とおしりに食い込んじゃってるしー、チー、パパに見せてあげたらー」
チカちゃんが後ろを向くとVにぱっくり開いた背中と寄ってふんどしみたいになった布地が……私のペニスも反応してしまいました。
ベッドの上でチカちゃんは後ろを向いてフェラチオをし、娘は私と向き合いながらキスをしていました。
「ん!、あ……乳首ばっか触りすぎ」
「ふ……ん……」
私は布地から浮き出た娘の乳首とチカちゃんのアソコをなぞったり、つまんだり、こすったりしていました。
娘の甘い香りとチカちゃんのしっとりとした感触が伝わりました。
私は二人を並ばせました。
娘の股部のジッパーを下ろすとスリット状の無毛のワレメが出てきました。
大陰唇に隠れた濡れた秘部を舌で広げるようにクンニしました。
チカちゃんは超食い込んだハイレグからはみ出した小陰唇から舐めると
「あ、ああん!」と腰が浮き身体がのけ反りました。
私はチカちゃんの股の中心に寄った布地を開いて小陰唇を被うように伸ばして、愛撫していると

ずりゅ!

パンスト生地が破れました。

「ごめん!!」

「ん……それよりも……入れて欲しいです」

「ずるい、アタシも!」
娘も腰を浮かせてアピールしてきました。
「おとうさん……穴広げて……」
「え?」
「破れてるから……すきにして」
私はチカちゃんの開いた穴を拡げました。広がった穴はすぐに大きく広がりました。
私は衣装の内側に手を入れ、沢山穴を開けました。穴からチカちゃんの肌が出てきました。チカちゃんの肌はしっとりしていて……

「おとうさん……」
私はコンドームを着けてチカちゃんと正上位で挿入しました。
ぬるっとペニスが包まれたあと、カリ下からギュッと締め付けが加わりました。
締め付けはペニスが奥に行く度に、ペニスの根元へ進んでいきました。

「うん……あん……あん」
「お、おとうさん……だえき……」
「うぁ、締まる」

背後から弾力と重みが加わりました。
「パパ……アタシも……」

私は一旦ペニスをチカちゃんから抜いて、娘のぱっくりと開いたスリットから挿入しました。

「う、ふうん……パパ、ちゅう、ちゅうして……」

娘との熱いキスでも娘の膣内は動いてペニスを刺激していきました。
私の右腕をチカちゃんが握り、交代をアピールしてきました。

横に並んで寝た状態の娘たちに交互に挿入を繰り返して、チカちゃんの膣内にて射精しました。

チカちゃんは衣装を戸惑いながらも脱ぎました。

娘は衣装のままで、お掃除フェラ。
レオタードから開いたスリットに深い谷間が見えました。

「ぷふぁあ……」
娘はお掃除フェラを止めました。
「また、パパ、オッパイ見てるー」
ストレッチ素材でオッパイを包み込むように布地が貼り付いていました。
「乳首立ってる」
生地が広がりシースルーが更に透けて、薄いピンク色の乳首や乳輪も透けて見えました。
「こういうの着るとオッパイの形とか丸分かりだから嫌なんだよねー、変じゃない」
「円くて綺麗だよ」
「あーのスタイルって2.5次元で尊い……」
「じゃあいいや、こっちはー?」
娘はお尻を向けてきました。
胸ほどはボリュームもなくゆとりもありました。
「ここ最後まで開けていいよー」と大きめのジッパーを持って言いました。
股のジッパーはけっこう後ろまであって最後まで開けると、お尻の穴まで丸見えになりました。

「パパー、娘のお尻の見て興奮しちゃったのー?オムツの時とか散々見てきたハズなのにー」

「その頃はー、そう言うふうに見てなくて」
「パパの好きな方でいいよ……」
私はコンドームを装着し娘のワレメの方にバックで挿入しました。

「ア、……うん……パパの奥にあっ……たってるよ」
娘の膣肉は私のペニスを程好い圧で包み込み奥へ奥へと誘導してきました。

「パパ、パパ……ちゅう」
後ろから包み込むように密着しキスをしました。
「おとうさん……私も」
全裸のチカちゃんがお尻を向けて娘と並んで四つん場になりました。
娘から濡れたコンドームをチカちゃんのアソコに入れました。
娘とは違う刺激がペニスに伝わりました。
交互に抜き差ししました。

娘が仰向けになり正常位に体位を変えるとチカちゃんが娘の上に重なりました。

縦に並んだ二人に交互に入れましたが、いつの間にか娘メインに

「あーのおっぱい当たって気持ちいい……」
「チー……おっぱい触る手エロいー」
「あー、キスしよ……」
私の前でレズプレイの様な雰囲気が漂いました。
私はチカちゃんの両乳首を強く摘みました。
「あぐ!!」
チカちゃんは声をあげ、娘はペロペロと私の腕を舐めてきました。

「チー……パパとイキたい……」
チカちゃんは娘から離れ、代わりに私が娘に近づきました。
娘にがっしりと抱き付かれペニスは娘の奥深くに突き刺さった状態で射精しました。
ベッドに両サイドから抱き付かれながらピロートークに入りました。

「パパも好きなコス選んだら良かったのにー」
「全部買っちゃうと思う……」
「チー、ここもっと切って欲しいんだけど、巫女バニーぐらいで」
「りょ!、やってみる」
「ジッパー、巫女バニーにも出来る?」
「生地が厚いし無理」
「明日はなに着ようかなー」

「……明日も?」
「あたり前田のクラッカーだよ、来週から修学旅行なんだから」
「おとうさん……浮気しちゃうかも」
「しない!しない!」
「パパの成分が足んないとアタシ達が浮気しちゃうかもー」
「……私はしないけど」
「嘘なんだから、そこは合わせよーよ」

そう言いながらのんびりした時間が過ぎました。



 
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