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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2024/04/30 12:24:06 (.WOclOF1)
自宅に戻ると娘とチカちゃん(Bちゃん)とあれ?1人増えてる?もう一人見知らぬ女の子がいました。
「今動かないで。」
「はい……」
チカちゃんが女の子にメイクしてる感じです。
「パパはこっち来ないで、寝室で着替えてー」
娘に言われ寝室へ行きました。着替えも用意されていて着替え終わる頃、
「入ってきていいよーー」と娘に言われダイニングへ。
「どう?」と見知らぬ女の子の感想を求められます。
「何が? えーーと可愛いと思うよ。」
と答えると
「オッケーー!バレないねーって言うか可愛くなったと思うよー!さすがチーだねー」
「あ、ありがとうございました。」
「じゃあ明日もやったげるから早めに学校来て…。」
娘とチカちゃんは途中までその子を送りに行きました。
娘達が帰ってきて皆で夕食を食べました。
あの女の子は同じクラスメートで眉毛を整えるのに失敗して片眉を半分剃ってしまったらしい。なのでチカちゃんが眉毛の描き方を教えていたみたいです。
「チカちゃん優しいね。」私が言うと
「別に……、メイクの練習になるし。私よりあーの方が優しい。あの子イジってたヤツにガチで怒ってたし。」
「だってさぁー酷くない?可愛くなりたくての努力をイジるんだよ?『モブがシキブー(紫式部)に進化』って酷くない? 」
「でもショックだったんじゃない?泣いてたし。」
そりゃあ泣いちゃうよね……
「仲良いって思ってた、あーに突然キレられたんだから…。まぁ、あー達のメンバーに入れて調子乗ってたんだと思うけど…。」
泣いてたのイジってた方か。
「別にグループなんて作ってないしーそれよりあたしはあの子のカレシにムカついてた!」
「モブメガネ?」
また見知らぬ言葉が…。
「モブカップルって言われてもヘラヘラしてて、言われないように頑張ってたのに…。彼女がからかわれてるのにヘラヘラしてさー!」娘は不機嫌そうに言って。
「それに比べてうちのパパはーちゃんとまもってくれたしー」とすぐに機嫌が治りました。

食事を終えお風呂の用意をしようとするが、既に焚けていました。チカちゃんが掃除もしてくれていた様です。
「あたしは生理だからシャワーでいいやー」
チカちゃんには先に勧められるが、やはりオヤジの入った後はイヤだろうと思いチカちゃんに先に入るように言いました。次にお風呂に入りましたが、チカちゃんが入ったお湯に入る事を意識してしまい少し興奮してしまいました。
その日は私は寝室、娘は自分の部屋、チカちゃんは和室で別々に寝ました。
「ガチャ」とドアが開く音が!?ベッドの中をモゾモゾと入ってきます。同じシャンプーの匂いでどちらか解りません。
私は抵抗する様に彼女を突っぱねました。
「残念ーーあたしだよーーー、チーだと思ったー?」娘の声です。
「あーちゃん生理だよね?」
「うん、 だから?……」キスをしながら私の股間を指で触ります。舌と指が別々のリズムで動いていてすぐにペニスはギンギンになりました。
娘は私のズボンをずらしてフェラチオを始めました。
「チーの入った後でパパ興奮したー?」「チーの匂いに興奮したー?」娘はフェラの合間に聞いてきます。
「い、いつもと変わらないし……」私は慌てながら返事します。
私はドアの辺りをチラチラ見てると
「チーなら入ってこないよー」娘は口からペニスを外し言いました。そして手でペニスをしごいたり、玉袋を揉んだりしてきます。
「チーのママがパパみたいな男は絶対やめなさい!!ってーー」
と言われキュウっと玉が縮む感じがしました。
「うわっ!おちんちんがビクッてなったー、タマタマも固くなったーー可愛いー」娘は面白がって言いました。
「大丈夫ーー、バレてないからー『会社員で出世もなさそうだし、子持ちで子供優先ぽいから、そういう人と一緒になったら苦労するからああいう感じの人だけは止めなさい』ってー」
「チーってママが大好きだから言いつけ守ってる感じー、がっかりした?」
ホッとした私に娘はニヤニヤとしまたフェラを再開しました。
口のなかで亀頭やカリ首を舐めたり、裏スジや玉袋を舌で這わせたりして娘のフェラにガマンも出来なくなり「あーちゃん出そう!」と言うと娘は速度を上げ吸い付いてきました。私は限界で娘の口の中に精液を出しました。射精が終わった後も娘はペニスから口を離さず口の中で舌がペニスを舐め回しています。ようやくペニスを解放され私はティッシュを取り出し娘の口元に持っていきますが
「もう無いよーー」と口を見せてきました。
そして時間差で尿道口に溜まった精液も吸いとり、そして「おやすみーー」と自分の部屋に帰っていきました。

911
2024/04/28 23:57:50 (1g9kc1tg)
息子を朝起こするのは本当に大変でした。
起こしても二度寝するし、挙句の果てに何で起こさなかった
と怒る始末。
起きてくる息子の朝起ちペニスを見て思いついた私は翌朝から
手で出してあげるようにしました。
さすがに射精の快感で目が覚めるのか、パッと起きてくれる
ようになりました。
初めは恥ずかしそうにしていた息子もすぐに私に甘えるように
なり、楽勝でした。
切なそうに喘いで射精するのが可愛く思えるようになりました。
元気よく射精するのでその後が大変なので口でしてあげるように
しました。
それ以来2人の時はべたべた甘えてくるようになりました。
私も嫌ではないので応じてました。
おっぱい吸いたいとか裸にされて色々なところをクンクン匂い
嗅がれるくらいだったので。
主人と違って息子は出した後もずっと甘えてくる感じで可愛い。
夢中になって私の体をむさぼっている間に数回射精されて
精液まみれになる感じで楽しい。
普段エッチな動画ばかり見ているのでバックや正常位で入れて
こようとするんですが、どこに入れて良いか分からないみたいで
焦る顔がおかしくて笑ってしまいました。
騎乗位でまずは入れさせてあげました。
気持ちよさそうにしてすぐに射精。
でも私も思いのほか気持ち良くてびっくり。
毎朝フェラではなく騎乗位で乗ってあげるようになりました。
912
2024/04/22 12:17:54 (6sZ4BI49)
昨日の約束通り娘と一緒に出ました。思春期だと親と一緒に行くのも恥ずかしいかと思いますが、娘は手まで繋いできます。
「あーちん、うす、」誰?見知らぬ男子学生に声をかけられました。
「センパイオハヨウゴザイマス」娘が挨拶し先輩だと分かりました。「今日は早いじゃん?部活決まった?バスケ部に入りなよ!素質あるしオレ教えるし」
「帰宅部でー」
「えーー?塾とかー?オレも来年受験だから行く塾教えてー」
部活の勧誘はどこ行った?って言うより親のいる処で聞くな!
「カテキョーなんでー」
「先生、男?」
「はい、ピです」
「ウソだー、証拠見せろ、しょーこ」
流石にしつこい。私は彼に言おうとすると
「えーーと、ほい、これー」と娘はスマホ画面を彼に見せました。
「うっ、うおえ?」
「先輩には刺激強かったー?」
娘はニコニコしながら言いました。
「パパ駅過ぎてるよー」
「あーちゃんの学校まで一緒に行く、恥ずかしい?」
「別にいーけどー」と娘は繋いだ手を『恋人繋ぎ』に変えました。
登校途中、沢山の娘の友達に会いました。
そして「あーちん何おっさんとやってるの?」
近所の1つ上えのお姉さんだ。
「えーパパと『手つなぎゲーム』学校まで恥ずかしくて手を放した方が負けー」
娘はさらりと答えました。そして
「先輩ー、あの人何とかしてくださいよー同じバスケ部ですよね?バスケ入れとか、塾どこか教えろとかー、勉強教えるから家に入れろって言うんですよー」家入れろは言ってないです。
「うわぁ!きもっ!あとでみんなにも言っとくわー」御愁傷様です……。
中学の校門に着き女先輩もいるし大丈夫だろうと思い手を放すと
「パパの負けーー、あとで罰ゲームねー」
「いや、もう着いてたから引き分けだろ?」
「校門の中までだもんー」
私は娘と別れ、次の駅まで走りました。何とか遅刻は回避できました。
仕事を終え自宅に帰ると娘は帰っていました。
就寝時に、学校の事や勉強とか聞きました。
「塾とかどうする?」
「今のところ自分で出きるし、解らないとことかは聞いてるし今はいい。」
「部活とかは?あーちゃんスポーツ得意だから陸上部とかダンス部とか?」
「そう言えばBは家庭科部入ったよー、センパイとかビビってたー」
「あーちゃんも家庭科部とかは?」
「むーり、ぶりー、だって放課後に時間と体力使っちゃうじゃんー、下手すりゃ土日もだよー」それが部活動だと思います……。
「パパとの時間無くなっちゃうじゃんー」
と娘はニッコリしました。
娘の舌が私の口に入りました。
「えーーと……昨日もしたし……。」
「もーー!ムード無いなーーー」
「明日は休みだしーーもうそろそろ生理来るしー来週からBとまりにくるしーー」と私にじわじわと密着してきます。
「……そうだ!朝の罰ゲームーー」
忘れてました。
「パパ、裸になって。」
娘に言われ娘の前で全裸になりました。
いつも裸同士で交じ合っているのに、言われて自分だけ裸になるのは恥ずかしいです。
娘の前に全裸で立つと娘はまじまじと半勃ちしたペニスを見ながらそっと指を添えて上下させます。娘の冷たい指に刺激されムクムクとペニスは大きくなり娘はそれを口のなかに含みました。娘はペニスを口から外し
「パパ、ここに寝てーー」
娘に言われ仰向けで寝ていると娘は私の上でペニスをワレメに擦り付けます。
「うん……あん……」
娘の声とペニス先端に感じる温度差、にゅるにゅる感に興奮し股に力が入りました。
にゅるん。
「!!?」
ペニスの先端が温かいお湯に浸かるような感触が!娘の下腹部を見ると亀頭が娘の中に埋まってました。
「あーちゃん!待って、ゴム、ゴム」
「だーーーめ、罰ゲームー。」
娘は小悪魔の様に言ってきました。
「あーちゃんダメだって。あーちゃんとはゲームじゃあなくて、ちゃんと決めてから……」
必死で訴えると娘は握ったペニスを離しました。ペニスにはコンドームが途中まで装着されてました。
「パパ騙されたーー意外に判らないんだねー?」とコンドームを根元まで下ろしました。そして根元まで娘のなかに埋まりました。
娘は私の上で腰をくねらせたり上下したりしました。何度か私の上で軽くイキ、動かす度にピチャピチャと音が立ちます。
「パパがぁーどうして恥ずかしがるかなー、もっと堂々とすればいいのにーー」
とキスをしながらいい何度か唇を噛まれました。
「あたしが部活入って彼氏とかできたらいいなーって思ってない?」
見透かされた感じがしてギクッとしましたが
「ない、ない、あーちゃんにはずっとそばにいてほしい……」と言うと娘はグッと私のペニスを奥まで押し込み腰を動かしました。
少し苦しそうな声をあげながら私がイキそうと伝えるとピッチをあげて射精に導きました。
娘は私に抱きつきました。全身汗だくでしっとりしていました。
その後も娘ともう一回して一緒にお風呂に入り就寝しました。




913
2024/04/29 09:47:59 (jUF2em4U)
お風呂場のすれ違いで弟がお風呂から出てくるとこに遭遇してちょっと悪戯心が沸いたのがきっかけで何回もすれ違いを装いました

最初はわたしが歯を磨いているときに弟がお風呂から出てきたのがきっかけです

わたしがいたことが恥ずかしかったのか背を向けて体を拭いていました

弟が服を着て出ていく頃にわたしが少しずつ脱ぎはじめて下着になったとこで弟は出ていきました

チラチラ見ていた視線に姉のわたしでも女性の身体に興味があるんだなぁと思ってドキドキしました

次の日も同じタイミングで脱衣場ですれ違いを装いましたが弟はわたしが下着を脱ぐかどうかのとこでなかなか出ていかないのでこれは確実に見ようとしていると思いましたが焦らして背中を向けて脱ぎお風呂に入りました

それから数日して弟がお風呂に入ろうとしているとこでわたしが歯を磨きに脱衣場にいき服を脱いでいる弟にお姉ちゃんも一緒に入っていい?って流れでわたしが服を脱ぎ始め下着になりブラを外してってお願いした時には弟のあそこはもうビンビンでした

大きくなってるよ?って言ったら女の人の身体見たから、、って言っていたのでお風呂で触ってみたら射精してしまったのがいい思い出です

914

叔母

投稿者:洋二
削除依頼
2024/04/27 09:14:48 (pQGR9PAP)
僕は28歳、叔母35歳
数年前、叔父の葬儀の終わった夜で、
『泊まって』
時間的には夜8時過ぎで、帰宅しようと考えて
ました。言われるままに泊まることに決めて、夕食後
お風呂に入っていた、
『私も一緒に入るわよ』
もう驚きで、初めて見た叔母の色白の綺麗なオッパイも
上を向いて乳首がツンと出ていた、それと驚きだった
のがパイパンのおまんこで僕の目の前にパイパンの
ワレメが見えていた、
『内緒よ』
体をシャワーで流すと、浴槽にいる僕の方に向き
お風呂に入る時に両脚は少し開いていたのでピンク
の中が少し見えた。

『誰にも言ってはだめよ』
僕はうなずき、抱き寄せられ乳首を含ませ
吸わせてから。浴槽から出て体も僕に表せ
叔母の肌に触れさせ、もう勃起状態で・・・・
叔母のベッドで僕は童貞卒業になった、夢中
で叔母に挑み、幾度も挑んで中出しでさせてくれた、
あの夜、叔母の胸に抱き寄せられオッパイを吸わせ
眠りに落ちていた。
 現在は、叔母が亡くなった叔父の会社を継いで
僕はそこに勤め、相姦になり愛し合ってます。
915
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