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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2026/01/06 07:58:35 (NHwNuF7u)
娘達と初詣に行きました。
願い事は言ってしまうと叶わないと言うことなので言いませんが、娘にはバレバレのようです。

「パパの漏れちゃった……」
娘が小声で言いました。
自宅に戻り娘のスカートの中のパンツを見ると大きなシミが広がってました。
「……ナプキン使わなかったんだ?」
「こっちの方がエッチーじゃない?」
朝食に3人で作った洋風おせちを食べたあと娘がトイレに行き、少しして
「パパー!!、紙無いーー」
私はトイレットペーパーを2つ持ってトイレに向かうと
「おそーい、全部出ちゃうじゃんー」
ドアは全開で股を広げてる娘が座ってました。
「パパの垂れてるのわかる?」
ワレメのスジにうっすらと半透明の液体が溜まってました。
「紙は?」
「もーー、パパ誤魔化さないで、もっとこっちー」
私は娘の前に立つと
「パパのズボン、膨れてるよー、あれだけしたのにーエッチー」
と娘が前に屈むとトロ~と便器に液体になった精液が糸のように垂れ落ちました。娘は私のズボンを下ろして、座ったままフェラチオを始めました。
娘はペニスの固さを手と口で確認した後
「入れていいよ……」と大きく股を広げました。
私も股を広げ腰を落とし、相撲の四股の様に便器に高さを合わせましたが、娘の足が邪魔で亀頭ぐらいしか入れず失敗。
股を閉じ、膝立ちで娘の股に入り、挿入は出来ましたが、狭い空間で思う様に腰が動かせませんでした。動かしたい衝動で娘のお尻を引き寄せ、持ち上げようとすると
「腹圧ダメ!!」と耳を引っ張られました。一旦入ったペニスを抜き、便座に座る娘の前で正座している奇妙な状態になりました。
「アタシ、シャワー浴びてくるからパパベッドで待ってて」と娘は便座から降りてそのまま浴室の方へ行きました。
私は先程、娘と繋がった感触を反芻しながら待機していると
「パパー、お待たせー」
バスローブ姿の娘が入ってきました。
すぐにバスローブを脱ぐと全裸にプラチナのネックレスが光ってました。
私は娘にお出迎いのキスをしました。
娘の肌はお風呂の匂いと熱が残っていて温かくしっとりしてました。
「……あーちゃんの身体温かい……」
「……中はもっと温かいよ」
「あーちゃんの身体いい匂いがする……」
「ローションかなー?」
「ローション?」
「あーー、エッチな妄想したでしょうー?、お風呂上がりの保湿ローションだよー」
乾燥肌でもなく水を弾く肌にそれいる?と思いましたが……その匂いと吸い付くような肌に密着しまた。
そしてまたキスをし、白く円いオッパイとサクラ色した乳首を吸ったり揉んだりして、そして娘をベッドに倒し、両足を曲げました。娘は私の隆起したペニスを濡れた瞳で見つめました。私の挿入を待っていましたが、娘のワレメにペニスではなく、頭が寄って来たので娘は両手で私の頭を押さえました。
「臭いかもだし、舐めるのムリ!」
「身体洗ってるじゃん」
「奥に残ってるかも知れないし」
「元々、俺のだから」
「い、やっ!アタシのオマタが臭いってパパの記憶に残るのが嫌なの!!」
娘との攻防が続き、
『舐めるのはクリトリスのみ』
『匂いは嗅がない』
で妥協して貰いました。

クリトリスを集中して舐めると
「くふぅ!」「はぁん!」
と身体をくねらせました。
そして、曲げた脚に力が入り腰が浮いてビクンビクンと脈打ちました。
クリトリスから小隠唇に移っても拒否感はなく、膣口に舌を入れるとまたもビクンビクンと脈打ちました。
 私は頭を上げペニスを挿入しようとすると
「……だめ……アタシも舐める……」
と身体を回転させ私のペニスに触れてきました。
「大丈夫だよ、全然萎えてないし」
むしろすぐに入れたいと訴えてきています。
「アタシが休憩がいるの!今いれたらすぐに飛んじゃうから」と私のペニスを口に含み舌で転がしていきました。
すっぴんでもまつ毛が長く、クリっとした二重の瞳に見上げられると、いつもは気持ち良く感じているフェラも煩わしく感じて娘のフェラを途中で止め、半ば強引に挿入しました。
「ま、まだっ……ん!あぁあ!あ!ー」
娘の背中を腕で支えて、対面座位と正常位の中間みたいな状態で娘の膣内に挿入しました。にゅるんとした感触と膣内の体温の高さと纏わり付く膣肉の感触にペニスは包まれました。
そしてすぐにペニスは締め付けられました。
娘は「あ……あ……」と言って私の腕に力が抜けた状態で寄りかかってました。
私はゆっくりと娘をベッドに寝かせました。そしてペニスと一体化したかの様な膣肉を剥がすようにペニスを出し入れしました。ペニスの肉茎には娘の透明な愛液のみで精液は残って無さそうでした。
『また、精液を注ぎたい』本能の様な気持ちに全身が動かされました。
私は娘に密着しキスをすると、娘の膣内はまたギュッと締まりました。キスの後、オッパイを揉んだりして舐めたりしようとしましたが、娘の両手で抱き締められていて、顔や耳などの愛撫しか出来ませんでした。
私は娘の奥深くを突き圧しながら射精を膣内に放出しました。
全て出し終え、娘とキスを交わした後の満ち足りた娘の微笑みを見ると、まだしたい自分の欲求が残っていました。
娘は夢遊病の様にゆっくりと私の上に重なりキスをした後、お掃除フェラをしてきました。長い時間舐められていましたが依然として萎えないペニスに驚きで、おせちか甘酒に媚薬が入ってたんじゃないかと疑うほどでした。
お掃除フェラを終えた後、娘は私に股がり騎乗位の状態で自ら挿入し腰を振ってきました。
「あん……あああ」
甘い声とゆっくりとした腰使いに身を任せながら、私は弾力のあるオッパイを触っていました。
その後も対面座位、松葉崩し、横臥位、寝バックなど体位を変えました。
暖房を付けていましたが、暑くて途中で消し、それでも汗だくになっていました。
もう射精する予兆はありませんでしたが、ペニスを娘から出したり入れたりしたり、身体を密着してお互いの身体を触りながらキスを続けていました。

夕方になり
「パパ……もうそろそろお風呂行こう……」
「うん」
身体を起こしクシャクシャになったシーツを見ると精液や愛液が飛び散ったり、染み込んだ跡が散乱していました。
ベットシーツを持って、脱衣所に行き、お風呂に娘と一緒に入りました。
お互いの身体を洗いっこしていると、ペニスがまた勃起して……最後にバスチェアに座りながら娘主体の対面座位にてわずかな精子を射精しました。

お風呂から出ると、リビングにいたチカちゃんから娘はアフターピルを受け取り飲みました。

 晩御飯はすき焼きで西京味噌を使った関西風のすき焼きでした。

シーツを換え、
娘が「チーも一緒に寝る?」と聞くと
「エロな匂いで充満してそうだから一人で寝る」と断られました。

次の日、筋肉痛になり2日間続きました。
76
2026/01/05 06:57:32 (kyTWRJk2)
深夜に父から連絡が入る。
正月に娘とチカちゃんを連れて帰って来いと……
私は色々と理由をつけて断りましたが、最後には怒鳴り合いに近い状態で切られました。
「別に行っていいんじゃない?お年玉貰えるしー」私の横に裸で寝ていた娘が言いました。
「ごめん……母さんの事、バレそうで……」
「あれなー、パパって顔や態度で出ちゃいそうだよね、チーもだけどー」
お盆明けに母に呼ばれて会い、私とチカちゃんの式だけでも早めて欲しいと頼まれました。内緒で付き合っている男性を紹介され来年、父と離婚したいと…。
もちろん、チカちゃんの年齢的に不可能なので断りましたが……。
母達と別れて、3人でデートを楽しんだ後にホテル通りに行くと、母とカレシが腕を組んで歩いているのを目撃しました。喪服姿だった母の黒ストッキングが生足になっていたことを娘が見抜いて、それを聞いた私は……。
気分が萎えてしまい、その日はホテルに行かず帰りました。

「母さんも還暦過ぎてのに……」
「女は年齢なんてカンケー無いしー、老いてても、幼くったて女として見て欲しいんだよー」
娘は私の首筋にキスをして、そして口へとキスを繋げてきました。
「パパの大きくなってるよ……姫納め終わったばかりなのに~」
ペニスに娘の太股の感触と体温が伝わりました。
「パパ……ゆっくりね……」
私は娘と向かい合い脚を交差させ、交わりました。娘の愛液や細かな膣壁の感触や動きが直にペニスに伝わりました。
「パパのおちんちんがアタシの中を広げてるー」
娘を抱き締めて、頭を下げて娘の顔を見ました。自然とつぶれたオッパイとその谷間に光るネックレスが見えました。
「あーちゃん、やっぱりネックレス似合ってて綺麗だよ」
「……もう何回も聞いてるのに……奥がきゅんきゅんする……」
娘とキスをしました。
「ん……あうん!ん……だめ……まだ動いちゃ……ゆっくり」
動きを止め再びキスを……
「パパとアタシ……仲良しだから……おちんちんとアソコも相性いいのかなー」
また、キスをしていると、娘のスマホに着信が……
父でした。無視すればいいのに娘は
「じーじ?どーしたー?、……うん起きてたけど、……あけおめー!」
「ん、うん……アタシはー友達とバーゲン行くからムリー」
娘と私は繋がっていてセックスの途中でしたが娘は声色を変えずに話していました。
「えっ?チカちゃん?ムリじゃない?冬休みで地元に帰ってるんじゃないかなー」
腰をゆっくり前後させたり、奥に突き上げても変わりませんでした。
「えーー?、パパが婚約解消されてもいいのー?はーい、じゃあねー」
通話を切り
「もーー!パパー邪魔しすぎー」
娘が叱りました。
「いや、あーちゃん全然普通だったから……」
「電話してるから、気持ちと感覚が切り替わるのっ!女の子は心で気持ちよさが変わっちゃうんだから」
「シラケてるからだーめ」ペニスは娘から抜き出されました。
私のペニスも私と同じくしゅんっとなってしまいました。
娘はネックレスを外して、チカちゃんが作ってくれた『ネックレスのお布団』に置きました。そして
「お風呂行こうー、気持ちアガるかもー」
娘に手を引かれお風呂場へ行きました。
お風呂は炊けてなくて浴室は寒いままでした。私はシャワーで娘の身体を温めていると
「パパもー寒いからかけてあげるー」とシャワーを奪い私に抱きつきながら、背中にお湯がかかりました。
娘の温かい体温と後ろからのお湯が心地よかったです。
「あーちゃん、さっきはごめん……」
「ああいうのは気持ち良くないからー、パパってノンデリだしいいよ」
「仲直りのちゅうー」
娘との熱いキス……壁掛けたシャワーから頭や肩にかかりましたが気になりませんでした。
「わぁー、パパの大きくなってるー」
と跪いて、シャワーの滴が垂れる私のペニスをしゃぶしました。
「こーいうシチュ男の人好きでしょうー?」
シャワーを頭から濡らした娘が言いました。濡れた前髪をかきあげて、私を上目遣いでチラチラと見つめながらフェラチオし、私の身体に付いた滴を舐める様に、傷痕、みぞおち、胸に上がっていき、再び唇へと戻ってきました。
私の娘の首筋にキスをして、連続して滴が垂れ落ちる乳首に食らいつきました。
「んあああ……ん……ん」
シャワーの音をすり抜けるがごとく、
娘の声が耳に入ってきました。
胸から移動し、オヘソに溜まった水を吸いとり、玉の様な水滴が集まっているワレメに……。
無毛のスジに水滴が集まりまるでオシッコのように流れ落ちてました。
私は流れ落ちるお湯を受け止めるようにワレメを舐めました。お湯と交ざって甘い匂いとヌルっとした舌触りがしました。
「あーちゃん濡れてる?」
「ずっと、おちんちん入るの我慢してたんだから……」
私はクンニを続けました。娘は私の髪を撫でたり整えたりしていましたが、グッと私の頭に指に力と重さが加わりました。
「あーちゃんイッた?」
「……ん」
私は娘の手を頭から肩に変えて立ち上がりました。娘の腕は私の首に抱き付いた状態になり、舌がお互い絡め合ったりして激しいキスになりました。
「もう……キスだけでイクのヤ……」
私は娘を壁に押し付け片足を持って立った状態で挿入しました。
「くあっ!あんあ、、あ」
壁に押し付けペニスは娘の奥に突き刺すように入っていきました。顔をしかめる娘に
「痛い……?」
「ん……ん……それよりちゅー、ちゅうして……」
繋がった状態で娘とキスをしました。
娘の膣内がしまったり緩んだりを不均等に繰り返していました。
「足に力が……」
「支えてるから大丈夫だよ」
お湯が肌と肌に当たりエッチな音を立て、身体を近づければオッパイがみぞおちに密着し離れるとぷるんぷるんと跳ねました。
「浮いちゃう!浮いちゃう!」
娘は無意識に脚を腰に巻き付け、重さが私に移りました。
「あ、あ、あ、あ、あ、……」
私は娘を壁に押し付けながらペニスを何度も突き上げました。
「あーちゃん、出す!」
「うん!あ、あ、あ、ああ、あ!!」
私の射精を確認する様に精子が娘の膣奥へと流れていく度に声をあげました。
射精を終えた後も、ぼぉーーとした状態で私にしがみついていました。
私は娘をゆっくりと床に下ろしました。
そして、「あーちゃん気持ち良かったよ、愛してる……」と軽いキスをした後、ペニスを抜くと
「よ……余韻が……」と娘はビクンビクンと身体を痙攣させました。白い肌と同じ色でクリトリスや膣穴を隠している大隠唇がピンク色に変わって開いていました。クリトリスや膣穴も丸見えでした。
娘は立ち上がろうとし体勢を四つん場に変えましたが、まだ足に来ているのか立ち上がらずにいました。白いお尻に淡いピンクのワレメに欲情し、後ろから娘の中に再びペニスをねじ込みました。
「パパ……あ……さっき出したのに」
「あーちゃんのお尻がエロかったから」
「ん……後ろから……ギュッとして
……ちゅうして……」
重力に逆らって円い形をキープしているオッパイを両手で包みながら、娘の顔に近づけて舌を絡ませ合いました。
「あーちゃん、またイキそう」
「うん!いいよ!、アタシの中に……」
私は娘から上半身を離し、起き上がり、娘の腰に手をあててピストンを速めました。パンパンと音を立て、膣内から液状化した精液が肉茎に絡ませ出てきました。
そして射精、一度娘は全身をビクンと震わせました。射精中も腰を打ち付けました。射精後、ペニスを娘から抜こうとしましたが
「……だーめ、このまま、ちゅう……」
娘は口を半開きにして私を誘いました。
私はそのまま、娘に密着しキスをしました。
ペニスを抜くと液状化した精液が開いた膣穴から床に垂れ落ちました。

身体を洗い、娘とチカちゃんからのクリスマスプレゼントのお揃いのバスローブを着てダイニングに行くとチカちゃんが起きていました。
「チー、あけおめー」
「はよ」
「チーちゃん、明けましておめでとう、今年もよろしく」
「おとうさん、明けましておめでとうございます。」
「チーちゃん、身体の調子は?」
「……ん、いつもよりマシかも。」
「チーちゃん、準備するから初詣行かない?」
「えーー?今日はゆっくりイチャイチャしたかったのにー」
「帰って来てから」
「はーい、秒で行って帰ろー」
娘とチカちゃんと一緒に近所の小さな神社へお参りに行きました。

77
2026/01/02 21:26:26 (yMyPzg9z)
女として見ていなかった母も60になり、母子家庭で俺を育ててくれた母と還暦祝いと言う事で温泉旅行に行って来ました。浴衣から少し肌けた胸元は女を感じます。年甲斐も無く黒い下着はやけにエロくみえます。そんなつもりは無いと思ってましたが、理性崩壊してしまいました。
自分は嫁も子供もいる立場。まさかの浮気相手は母親だとは誰も知る余地はありません。
今では、嫁との義理エッチより母との欲望のエッチの方が燃えます。まぁ、最近嫁も他で遊んでるみたいですから...
78
2025/12/26 12:35:49 (uqEiVPmP)
クリスマスイブ、娘達は短縮授業で午前中で下校。お昼からはわが家にてクリスマスパーティー(女子会)……ダミーだけど……。
チカちゃんが作ったクリスマスノエルを囲って娘と女の子達が写った画像が送られてきました。チカちゃんが撮ったみたいです。(写ってないから)
みんな可愛らしいけど、やっぱりあーちゃんが一番可愛い!親バカ増量中です。
この後、彼女達はチカちゃんにメイクとセットして貰って、勝負下着に着替えて彼氏や好きな人に会いに行くのでしょう。アリバイ工作としてウチを使われるのは親としては複雑な気分でした。

定時を終え、電車を乗り継いで自宅の最寄り駅に着くと、娘とチカちゃんが出迎えてくれました。
娘は毛先がゆるいウェーブで後ろに束ねてました。化粧は控えめですがオレンジの口紅が引き立って可愛さを増加させてました。
黒のワンピースにロングブーツ、そして大きめのブラウンのコートを羽織ってました。……ってそのコート私のだ!
チカちゃんは髪の毛を後ろに流しておでこを出していました。両耳に久々にピアスを1つずつ着けていました。付けまつげやアイライナーなど、気合いが入っていて鮮やかな紅い口紅が大人っぽくカッコいい感じでした。黒のハイウエストのワイドパンツに白のニット、チェックのハーフコートを着ていて、モデルみたいな感じで端から見ると女同士のカップルにも見える感じでした。
「チーがメイク時間かかってたから、アタシの時間がなかったしー」
「あーは顔がハッキリしてるから今でも充分可愛いよ」
娘とチカちゃん2人に挟まれながら予約した洋食店に向かいました。
仕事帰りの私と並ぶと違和感と他人の視線が痛かったです……。
イヴなので店は予約のみで、当然私達の席には椅子が3つ置かれてました。
「あーちゃん、メリークリスマス♪、いつもは可愛らしいけど今日はおめかしして大人っぽいわねー」ウエイトレスの奥さんが言いました。
「隣のお嬢さんはたつおさんの婚約者かしら~♪」
「……はい。」
チカちゃんが恥ずかしそうに言いました。
コートを脱いで掛けて貰う。娘のワンピースは肩が広く開いていて黒のシースルーですが鎖骨の下にある谷間は隠せていませんでした。
「たつおさん、あーちゃん綺麗に育てすぎて心配事が尽きないわね~♪」
「おーい!○○さんのソテー出来てるから持ってって!」主人が厨房から言いました。いつもはテーブル番号ですが今日は馴染みの予約ばかりで貸し切り状態だったので、名前呼びでした。
今年最後と言うことでいつもならポツポツと空いていた席が全て埋まっていました。
コース料理は前菜から豪華でした。
「おばちゃーんー、アタシーナイフ下手ピなんでーお肉とかカットしてー、それとお箸もー」
「あーちゃんナイフ使えたんじゃ?」
「いーのっ!、せっかくの服汚したくないしー」
「わ、私も……」チカちゃんが恥ずかしそうに言いました。
「じゃあ、僕も同じでお願いします。」
テーブルに魚や鳥肉、牛肉など細かく切り分けられてきました。
「懐かしいね~、あーちゃん用に切り分けてたよね~。あーちゃん背伸びしちゃってナイフが良いって駄々捏ねたりして~。」奥さんが言いました。
思い出が昨日のように蘇り、小さな娘の姿が浮かびました。
「メリークリスマスー」料理を終えた主人がワインとグラスをワゴンに載せてテーブルを回ってました。
「あーちゃんもメリークリスマスー」
「娘はまだ未成年で」
「ジュース、ジュースだよ」
見た目は瓶も中身もスパークリングワインぽい感じでした。
「んー?じゃあパパ飲んでみるー?」
娘が飲みかけのグラスを渡してきました。
蒲萄の甘味と渋みが口に広がりました。
「……うまい」
「私もそれを……」チカちゃんが言いました。
「僕も……」と言う前に私のグラスには濃い赤色のワインが注がれました。
「あーちゃんが二十歳になったら一緒に飲もうと思ってたんだが……これで勘弁してくれ」主人が言いました。娘が二十歳になったお祝いに皆で乾杯したいと言ったことを覚えてくれてました。
「店がなくても、いいじゃんー一緒に飲もー」と娘は主人と奥さんに言いました。
帰る際にお土産にワインを貰いました。
娘が産まれた年のワインでした。
雨のクリスマスでしたが忘れられない日となりました。

遠くのイルミネーションを見ながら自宅に戻りました。

テーブルにはアリバイ用のケーキと唐揚げがありましたが、ケーキは殆ど残ってなく、唐揚げも少量しかありませんでした。
「チーのケーキと激ウマでーみんなお土産に持って帰ったー、カレシと食べるってー」
「そうなんだ?」
「大人と違って、お金ないからねー、ホテルもお金いるしー」
「さっき渡せなかったけど、ふたりにプレゼント」
私は鞄から化粧箱が入った紙袋を渡しました。
「お店で渡してくれたら良かったのにー」
「いや、タイミング悪くて……」
娘が化粧直しにトイレに行ったときに、他の客が娘に声をかけ、一緒にいた女性にずっと睨まれてて居心地が悪かったです。
「あー、は別に悪くないし」
「気にしないで良かったのにー、開けていい?」
化粧箱の中身はネックレスで小さいですがダイヤがペンダントトップに埋まってます。
「ガチでかわいー、パパーありがとう!チーよかったねー……チー泣いてる?」
チカちゃんは化粧箱を開いたまま泣いてました。
「チー、大げさー、パパー着けてー」
私は娘の背後に周りネックレスを着けました。白いうなじに少しだけ欲情してしまいました。
「どお、かわいい?、チーも着けて貰いなよー」チカちゃんは涙を拭って、私にネックレスを渡しました。私はチカちゃんにもネックレスを着けました。指が首に触れると
「ん……あん……」チカちゃんの発した声でまたも欲情してしまいました。
「チーも似合ってるよーオソロでニコイチだね」チカちゃんは頷きました。

娘達に手を引かれ私は寝室に入るとベッドにはバラの花びらが散らされてました。
「かわいいでしょー?、パパはちょっと待っててねー」
娘達は脱ぎ始めました。
チカちゃんは赤の光沢生地のブラジャーとパンツ、娘は緑の光沢生地のブラジャーとパンツで二人同じデザインでした。
「ん、ん……」
「あん……あう」
私の両サイドに陣取り、二人してキスをしたり身体を舐めたりしていました。
私は娘達のアソコをパンツ越しに愛撫していました。いつしか娘達は攻めを止め仰向けになって私の愛撫を受けるだけになっていました。
「ひゃう!!」ビクンビクンと娘が痙攣しました。指を止めても痙攣は続いていました。
「ん……あん……」チカちゃんは静かに身震いはしていて、私の手を両手で包み、アソコから離れないように押さえていました。
「パパ……アタシ……もう……」
娘のパンツの湿り具合でもうかなりヤバイのは判っていました。私は娘の色が濃く変色し光沢が消えた緑のパンツを脱がしコンドームを着けたペニスを湿りきったワレメに挿入しました。
「ああああ…あ…パパの入ってきた!」
正常位で娘の首もとに光るネックレスが光ってました。
「あーちゃん……ネックレスとても似合ってるよ」
私が言うと娘の膣内がギュッと締まりました。
「やばっ!消えそうになった」
「……久々だし……パパが耳元で言うから……」
正常位で身体を密着させ、キスをしました。長いキスが続き……何度か娘の膣は締めたりうねったりしてきました。
「……アタシの今日雑魚っててヤバイ……無限ループ入りそう……」そう言いながらもキスを求めてきました。
「あー……わた……私も……代わって」
チカちゃんが私達の顔の横に座り言いました。
「……はぅ……ん……いいよ……パパお願い」
私はペニスを抜くとごろんと横に転がりながらベッドの端に丸くなりました。
白い背中にバラの花びらが沢山付いていて綺麗でした。

チカちゃんは股を広げていました。
娘ほどではありませんが、アソコの部分に円形のシミが出来ていました。
私はチカちゃんのパンツを脱がすとパンツとアソコに愛液で糸が出来ました。

身に付けているのは赤いブラジャーとプレゼントしたネックレスだけでした。(指輪とピアスもありますが)

チカちゃんの肌でプラチナのネックレスはより白く映えました。
「チーちゃんもネックレスすごく似合って綺麗だよ」
「あ……う……ん!!!」言葉に出来ない声でチカちゃんは勢いよく私に抱き付いてきました。

そしてチカちゃんは私のペニスに付いたコンドームを外しました。付け替えるのかと思いきや
「今日は……無しがいい」
「えっ……それは……」
「安全日だし……」
「生理も近いし……」
「ピルのむから……」
まるで娘のようにグイグイと迫ってくるチカちゃん。
後ろに流した髪は前に垂れ、つけまつ毛とマスカラとかで目力アップの瞳は涙で濡れて潤んでいて、カッコいい感じのメイクは弱りきった感じに変わってました。大きな胸を押さえ付けていた娘のブラジャーも良いが、チカちゃんの隙間のあるブラジャーもそそりました。

「……だめ……?」儚そうに聞くチカちゃんに堪らず、抱き寄せてキスをしてベッド倒しました。
キスをしたあと「入れるね」と言うとチカちゃんはコクリと頷きました。3
ゆっくりと閉じた膣穴を広げるようにペニスを愛液まみれのアソコに挿入しました。
「あん……ああああ……」
いつもならキツい入口が今日は娘のように、にゅるんと迎え入れてくれました。

正常位での挿入で何度もだ液をチカちゃんの口の中に流し込みました。

チカちゃんは精液を催促するように自ら腰を動かしてきました。

「おとうさん……きもちいい?!」
「うんとてもきもちいい……すぐイキそうかも」
「私の中に沢山出して……出して……」
そして、正常位のまま射精しました。

「先に俺だけイッちゃったね……」
キスをしながら私が言うと
「私も……何度も……」と恥ずかしそうに言いました。
「チー、すぐイッてたよねー『うっ、うっ』ってー」端にいた娘が寄ってきました。私とチカちゃんに軽いキスをしたあと
「ねーねー、ミサ性交、成功したってー」
娘がスマホを見ながら言いました。
娘がグループチャットで皆の報告を聞いてる間に、再びチカちゃんにバックで挿入し、お尻を叩いたりしながら膣内へ精液を再び流し込みました。
そして最後にお掃除フェラをしてくれました。
翌日は平日で娘達も終業式なので終わりにしました。
「チー、いいなー、でも大晦日と年明けはアタシだからねー」
と娘に釘を刺されました。
79

空想から現実は

投稿者:TT兄弟 ◆zEvdFpm8Es
削除依頼
2025/12/26 16:22:11 (ez/w7NKZ)
他人の掲示板告白やAVモノのみ愛好者で本物の親に全く興味はなかった
それは昔から小太りで見た目悪く同級生とかに褒められた事がないおばさんだったから
そんな私もモテる男ではなく童貞は風俗で捨て女性との性交渉は全部風俗でした
熟女風俗で女性のイカせ方を伝授させてもらい同年代や年下風俗嬢をイカせるまでになりました
そんな私は今年もこのクリスマスは家にいました
兄は大学進学からずっと上京していないし今年は珍しく父が今年いっぱい出張になっていません
母と二人きりで何日も過ごすなんて初めてな感じだと思います
クリスマスイブの夕食時、普段飲まない母がワインを薦めてきた
私も嗜む程度なので飲む気ではなかったのですが母が薦めので飲みました
クリスマス用のチキンやポテトはいいおつまみになって飲み過ぎました
フラフラしながら寝室に行こうとする母を支えて一緒に親の部屋に入った
ベッドに飛び込む母に怪我しないかと心配して入っの肩を揺さぶろうと近づくと
母は寝る前にするんだったと独り言をいいながらズボンとパンツをイッキに脱ぎ捨ててオナニーをし始めました
私は呆然とその母の姿を見入ってました
普段から声は我慢しているらしく荒い息、たまに吐息、最後は唸りながらの痙攣
カエルの死骸みたいな姿でピクリともしなくなった
やっと私は正気に戻って、私の出できた穴を近くでみたい感情が沸き立った
母のマンコは肉に覆われほぼスジマンコ
毛のほとんどは土手周りで薄い方でした
クリはちょっと大きめオナニーのし過ぎだろう
オシッコの穴
そして膣、ぽっかり空いた洞窟の様になっていてそこから母の愛液が白く濁って垂れていました
あの母が、性に全く対象にされない女が、こんなエロいスケベ女だったなんて
ほとんど無意識に指2本を突っ込み掻き回した
イキナリの事だった母が我に返り、何、何、どうしているの、やめなさい
私はオナニー見せてきてやめなさいもないだろ
母は、えっ、見たの、どうしているのよ
私はフラフラしながら部屋に行こうとしたから支えてきただろ
母は黙った
だから掻き回しを再開して、母さん上脱げよ
もう堪忍してそれ以上母さんされたらダメダメ
腰を浮かし痙攣し大きくビクンビクンとなった
私は指を抜き、素早く全裸になった
そして母をちょっと粗めに全裸にさせた
やっぱりぶよぶよ贅肉なカラダだったが興奮のせいかものすごくエロく感じ舐め吸い揉みなんでもした
母は強い抵抗はなかったがもう2度火が着いたカラダに逆らえなかった様で小さな声で在り来りなやめなさい、私達親子なのよ、イケナイ事なのよわかる?と言い続けていました
でもチンポを握らせると言葉とは裏腹にチンポを離さなかった
風俗では私もチンポは普通サイズだかちょっと太いらしいが母は、硬い大きいすごいを言ったくれた
そして母がチンポを咥えジュボジュボ、どの風俗より強烈で気持ちいいフェラだったからつい母の口の中に最初の1発を放った
びっくりした放っはそのまま飲んでしまった
出すなら言って頂戴、いきなりだったから初めて飲んだじゃないの
父さんの飲んだ事ないの?
無いわよ、こんなに喉に引っかかるような感じだったなんて
私は、まだ尿道に残ってるよ
またチンポを咥え吸い付く
ちょっとしょっぱいのね、これが母が言ッた感想だった
母の舌使いは絶品だったのでずっと硬度を維持できた
母さんのも舐めてあげるよ
初めては私に跨り、下半身を顔に向けてきた
お互い舐めあいっこをした
私は1発抜いたから母の攻撃を耐えられた
母は舐められる行為が久しぶりなのか、やっぱり舌はいいわぁ、母さんそこ弱いのアァ、イッちゃうと舐めあいっこでまた2度イッた
凄く息の荒い母を寝かし足だけ開かせた
太ももからサワサワと触りながら母の反応を楽しんだ
マンコから溢れんばかりに透明な愛液が溢れてくる
チンポを近づけ断り無しに里帰りをした
抵抗なくヌルッと入った
心の中で緩い??
チンポを入れ込むと母は、それだけはダメなのに受け入れちゃったぁと言った瞬間強烈な締め付けで身動き出来なかった
私は、母さんチンポ入れただけでイッちゃった?
母は、だって本当に久しぶりなのよ本物は、それに大きくて硬いんだもん卑怯よ
じゃあ本物でいっぱい満足してねと言った激しく腰を振った
ものすごく喘ぐ母
足を絡みつけ動きを制限され、母の両手が首の後ろで交差して母の顔前に私の顔が目の前に近づく、誰も何も言わないのにお互い舌を出し絡め強烈なキスをしながら小刻みに腰を振った
長い時舌の絡めたキスをし、舌を最初に外したのは母だった
母さん〇〇のおチンチンでイッちゃうよぉ
母のイク波が短くなってずっとイクイクを言っていた
母がイクと締め付け最高になる
そうなると私も我慢できなくなる
母さんイきそう、離して
母に言ったが母はずっとイクイクイクイクイク言って私の言葉が入ってこない状態だった
でも我慢の限界はくる
人生初中だしを母で済ませてしまった
出されたのがわかるみたいで熱いの入ってきたぁ、どうしてこんなに子宮が気持ちいいのぉと言った
母の足がちょっと緩む
この隙に体位を変え入っを上にして動かせる
母の大きい尻が擦れる、鷲掴みしたり叩いたりした
イク度に痙攣して倒れ込む、キスして回復させまた腰を振らす
母のイク回数がわからないくらいイきっぱなし状態
私は母の子宮に3度ぶっぱなした
母が後ろに倒れ込んだので尻を浮かせバッグで入れた
最後はほとんど空砲に近い感じで私はイッた
そのままお互い寝てしまった
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