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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/08/05 20:51:39 (IWkR4m5x)
酷暑で通勤はいつも汗だくです。
そして気になるのが臭い……。
最近自分の体臭が臭い!特に首元と背中から不快な臭いを発していました。
これが加齢臭!?
なので会社で着替え、消臭シートで身体を拭いて、帰りも家に着く前に消臭シートと消臭スプレーで全身に振りかけて家に入ります。
「パパーおかえりー」
玄関で娘が抱きついてきました。
「何か変なにおい……」
私は即、娘と離れシャワーを浴びに行きました。
「チー、パパ家入る前に全身ファブってるんだってー」
チカちゃんが怪訝そうな表情をしました。
「いや、最近体臭が気になって……」
「別に臭くないしー」
「……臭くない」
「シャワー浴びたから」
娘たちが食事中に席を立ち私の傍で臭いを嗅いできました。食事を終えると

「通勤で使ってたタオルも臭くないしー昨日のはー?」
娘は脱衣所に行って汗を吸った湿ったタオルを顔にあてて戻ってきました。
「……全然」
チカちゃんは和室に行って昨日のタオルであろう物を持ってきました。
「……これじゃない?」
チカちゃんが私の通勤リュックを持ってきました。娘がリュックの肩当てを嗅ぐと
「それっぽいかなー?」
私も嗅ぐとほんのりとそれっぽい臭いが
「ファブろう!」
「ダメ!!私が汗抜きしておくから、おとうさんはリュックの中のもの出して……」
私は空になったリュックをチカちゃんに渡すと
「それまで他のカバン使って……」
チカちゃんはリュックを持ってそのまま自分の部屋の和室へと入っていきました。

「ねぇ……ベッド行こう……」
タオルを嗅いだままの娘に手を引かれ寝室へ。
クーラーの効いたリビングと違い、外気の熱を蓄積された寝室は蒸し風呂状態で、ベッドも熱を帯びていました。
「エアコン、エアコン」
「ダメーー!」
「熱中症になるよ」
「後から付けるからー」
「ねぇ……パパの匂い嗅いでたらムラムラしてきちゃったー、ホラ♪」
娘は衣類を脱いで裸になって脱いだパンツの内側を見せてきました。
グレーのスポーツタイプのパンツにシミが着いていました。
私に抱きつきました。
「パパの臭いがするーー、あん……ジャマしちゃだめ……」
娘は私のシャツやパンツを脱がしていきました。
その合間に私は娘の無毛のワレメを撫でていました。ぬるっと手に濡れた感覚がしました。
娘が密着する度にピチャっと汗で滑るような感覚が……ハアハアと息を荒らしながら
「パパ、ちゅうー……」
裸で抱き合いながらキスをしました。
娘の甘い香りが鼻に入りました。
「アタシも汗くさいでしょーー?」
「全然、ずっと嗅いでても良い感じ」
「アタシと一緒だね……」
そのままベッドに倒れ込み、私の上に娘が重なってきました。
私の鎖骨下に娘の頭があり、私のみぞおちにオッパイが当たって圧していました。
「パパのおちんちん、アタシのお腹押してるー、ここは違うのにー」
くりっとした目で上目遣いしている娘……。
「パパの汗びっちょりの身体気持ちいい……」

娘はピチャピチャ……ジュルと音をたてながら汗や肌に吸い付いて、徐々に私の顔に近づいてきました。

そしてずっと固めの娘のお腹に押し付けられたペニスは圧から解放されると、娘のワレメと太ももの空間に嵌まりました。娘のワレメの熱さが伝わりました。

ぐちゅ、くちゅ……ぱちゅ……ぱちゅ……
「パパ……これ……気持ちいい……んぐ……」
娘は脚を閉じ、抱きついた状態で私の上で腰だけを動かしていました。

汗と愛液で下半身の方からはいやらしい音が聞こえていました。

「ん!んん……いっちゃった」

軽く娘がいきました。でもキスは終わらず、そして娘は脚を開きました。
娘のワレメへの圧し付けからペニスは解放されたました。

娘の腰が浮き、亀頭にワレメの柔らかな感触が伝わりました。娘が私のペニスを持った瞬間我に返り

「あーちゃん、タンマ!ゴムゴムしないとヤバイから」
娘から抜け出した私はスマタでツヤツヤに光るペニスにコンドームを装着し、正常位で娘のワレメに挿入しました。

娘の腟内は熱く、腟内もぬるぬるでした。私は身体を起こした状態で腰を動かしていました。
「ん……は!……パパ……こっち……ちゅうぅ……」
「オレ汗だくだから……」
額の汗が娘の顔に落としたくない
「アタシも汗だくだからー、こっちーー」

催促するように腟内が締まりました。

私が身体を寄せると両手で引き寄せられました。
一瞬汗でひやっと感じましたが体温と同化してぬるっとした感触だけでした。

その感触もキスで書き消され、まるで溶けて1つになりそうな感じでした。

「パパ……溶けちゃいそう……」
私はベッドの棚のリモコンでエアコンを点けました。

「そうじゃなくてーー」

背中に涼しい風が当たりました。

私が被さっているので、クーラーの恩恵が娘に届いてない感じでした。

「体位変える?」

「これがいい……それより、ちゅう……」
「あっ、ごめん」
娘の頬に汗が落ちました。
娘は舌で落ちた汗を舐め、そして私のアゴをぺろっと舐めました。
「ひげちょっとチクッとしたー」
小さなピンク色の舌を出して小悪魔な表情でキスを誘ってきました。

「あーちゃん、イキそう」

「うん、いいよアタシの、アタシの中にいっぱい出して……」

娘はグッと腟内を締め付けてきました。
そしてそのままの勢いで射精しました。
射精が始まると同時に娘は腰を押し付け最後は私の背に脚を巻き付けてがっちりと固定されました。

「気持ち良かった?」
「うん、ありがとう」
「アタシも気持ち良かったよー」
娘から軽いキスを貰いました。

ペニスを抜くとコンドームには大量の精液が溜まっていて、ベッドシーツには背中の跡とは別に大きなシミが拡がっていました。

「水分補給しないと熱中症になっちゃうー」

コンドームを抜いてペニスに残った精液を娘は舌で丁寧に舐めとって最後はペニスごと口に含みました。

「あーちゃん、そのタオル汚いから!」
「えーー、やだーー」

ベッドの湿った場所を避けて、ふたり並んで横になっていました。
娘が通勤時に使ってた私のタオルを顔に付け臭いを嗅いでいました。

「落ち着くしー、女性ホルモンがバフる感じー、それにーアタシ身体中パパの汗が着いてるからよくない?」

私は娘の胸元を嗅ぎましたが、娘の甘い香りしかしませんでした。
そのまま抱き締められて胸に顔が沈み込みました。

逆に私の手は娘の女の匂いがしっかりと染み着いていました。

「原因はあのリュックかなー?」
「そうじゃない?けっこう臭ってたしー、チー絶対オナに使うつもりだから当分返ってこないよー、今もクンクンしてると思うし、返ってくるの生理が終わってからじゃないーー?」

娘はニヤニヤしながら言いました。

81
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2026/08/13 01:21:08 (RZON8Ml6)
俺は母親と、2歳上の兄との3人暮らしの家庭で育ちました。

俺が小3の頃、小5の兄が性欲を隠さなくなりました。

きっかけは、母親が飲酒で酔って帰宅してきたある日のこと。

当時37歳の母親はかなり酔っていて、床に寝転がりました。

兄が母親の太ももを触ります。

母親は寝転がったまま動かずに、「もう触りたくなる年ですか~(笑)」と、余裕のセリフです。

母親の反応に安心したのか、兄は調子に乗ってスカートの上から母親のお尻を触ります。
母親は寝ていませんでしたが、体を触る兄に無反応です。

兄が母親のおっぱいを揉んでも無反応です。

母親は酔って帰宅した日も必ず入浴をしてから寝る人です。
このひも
82
2026/08/10 23:46:36 (FwIzwHY2)
私はついに、大学生の息子に寝取られました。息子が夏休みに入り、夫の出張中に、家の中で息子に体の関係を迫られて、私はずっと悩んでました。そして、今夜、私は息子とセックスする決心をしました。今夜、私は息子にキッチンで抱かれた時、あなたとセックスしたいのと告白しました。息子はとてもよろこんで、私を裸にしてリビングのソファーの上で激しくキスをしてきました。私は息子の舌に自分の舌を絡ませて、さらに息子と唾液交換しました。お互いの性器をいじり合って気持ちよくなると、我慢出来ない私達は主人とセックスする夫婦のベッドに向かいました。そこで、私は息子と正常位でつながり、息子はピストンするやいなやすぐに、私の膣内で果ててしまいました。私は息子を励ましながら、再度息子と正常位でつながりました。それから息子は3度も私の中で射精してくれました。排卵していたら、私はきっと息子の赤ちゃんを妊娠しているかもしれません。
83
2026/06/10 09:46:00 (1ntFV7pd)
家業で肉屋をしており私は食事を準備してる専業主婦です。
肉屋とは別棟なので昼休みは3人が1時間づつ交代で食事に帰って来ます。
主人と姑は帰ってきて食事とりますが1時間も休まずに店へ出てますが
舅は食事した後1時間以上も休み
私は抱かれてます
子供が3人に増えました
一番上は主人の子で間違いないけど…
2番目3番目の2人は舅に孕まされた子かも
妊娠したかも。と舅に話したら
孕んだか?アイツに子産みたい。と、今晩から中出ししてくれ。
でも月日が合わない。大丈夫だ、1人目産んだ産婦人科医は俺の友人だ。話して早産した様に合わせる、心配せんで産め。
とチンポ挿れてきたんです。
だから2人とも早産で生まれたので舅の子です
私と舅だけが知る事でした。
舅とは今もセックスしています
私は4人目孕み7ヶ月の妊み腹抱えてます
今朝、舅が店に出る前、久しぶりに遣るから。とズボンの上から大きくなってるチンポ触らされました。
毎日、お前見るだけで遣りたくてチンポ大きくなるよ!って
私も、お舅さん見たら疼いてしまうの。と返事すると舅はキスして出掛けました。
昼ご飯は性の付くもの作ります。
84
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2026/07/09 14:16:05 (3sW0joKn)
私の両親は共稼ぎで小さい頃から祖母が私の世話をしてくれていました。
その当時お風呂はまだ薪風呂だったので小さい子供が1人で入るのは危ないと祖母が一緒に入ってくれて五右衛門風呂の底が危ないから抱きついて入れてくれました。
当然祖母の乳房が目の前にあるので両親には内緒で吸わせてもらってました。
小学生の高学年にもなると同様の事をしていれば当然勃起もしてしまいます。
祖母は勃起を病気と教え、お風呂から出るまでに通常にしないと両親が心配するからおばあちゃんに任せなさいと咥えられその行為が日常になって1年もしない間に精通。
悪いモノはおばあちゃんが飲み干してくれてました。
ある日、石鹸を床に落とし溝の隅に入り込んだのを取る為四つん這いになり片手を溝に入れて取れない様子でした。
その姿の祖母のマンコはパックリと口を開きものすごくエロかったのを今も思い出します。
当然小学生の私には刺激が強く勃起。
何故かそれを祖母のマンコに入れたいと衝動にかられ、口の開いた祖母のマンコに差し入れました。
私の初体験は祖母でほぼ無理矢理で合意のセックスでした。
祖母の中に5回連続で出し祖母は腰を抜けてすぐには立てない状態にさせてしまいました。
それから毎日祖母はセックスさせてくれました。
高校受験まで後数カ月と言うまで祖母は元気で若々しかったのですが昼間の散歩中に転倒し骨折。
入院すると年相応のおばあちゃんになっていきボケ始めそのまま老人ホーム行き。
毎日セックスしていた私にとって地獄日々でその頃の母親は午前は仕事、昼間は祖母の世話、夕方疲れて帰ってきて少し仮眠していました。
シミーズ姿で寝ている母親は当然私のオカズになり恐る恐る触り舐め擦り付けと大胆になり最終的には入れてしまいました。
そこまで行為をすると母親も起き、抵抗叩かれ引っ掻かれ罵倒されて私は更に祖母で覚えたテクニックで母親を陥落。
中出しは許してくれませんでした。
この頃の両親のセックスはなくなっていたし、母親はまだ生理があったからだそうです。
次の日もやや抵抗はありましたが母親は激しく喘いでいました。
3日目から優しくしてとお願いされて初前戯をし積極的になってくれました。
祖母より張りのある母親の肌やダイナミックな動きは私を虜にしました。
父親が出張でいない時は仕事や祖母の世話を休み、私も学校を休んで1日中セックスしました。
いくら外出しばかりでもずっと生でハメていました。
当然母親は妊娠。
産める訳もなく中絶。
母親から関係の解消を言われましたが、毎日私のチンポを受け入れたカラダが許してはくれなく母親から誘って関係修復し私の結婚まで続けました。
今は祖母になった母親とは月数回関係をもってます。
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