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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2026/03/31 08:00:01 (8FBFvt7l)
寝ているチカちゃんを残し、私と娘はとなりの部屋へ。私の布団の上で向き合いながら座り、キスをしました。
そして娘を抱き寄せ布団に倒れ混みました。
「いれちゃう?」
「うーん……」
娘のワレメをなぞると、娘は「ん……ん!」と言いながらビクンと反応しました。
先ほどまで私の上で挿入していたワレメは愛液で満たされていました。

「あーちゃんの身体舐め回したいんだけどなぁ……」
「……パパのお布団びしょびしょになって怪しまれるけど?」
私はキスをしながら、娘のワレメをくちゅくちゅと愛撫した後、正常位にて挿入しました。

「ああん!」
娘が背筋を反らしてブリッジ状態になりビクン……ビクンと腰が不規則な脈打ちました。
娘は一時、無反応でしたが、「ふぅ……」と一呼吸置いて両手を私に広げながら
「パパ……ちゅう……」
私は娘の膣壁をずんずんと圧しながら、キスをしました。コンドームがない分、滑りと膣肉の感触が直に伝わりました。
「あーちゃん気持ちいい……」
「アタシもパパのおチンチンが動いてるのわかる……」
私その後も体位を変えず娘の身体に覆う状態で身体を重ね擦り合わせました。
体位を変えるとすぐに射精してしまうほどに娘の膣肉がペニスにフィットしていました。そして、耳元で娘のイキ声を聴きたかったのもあります。

掛け布団は隣の部屋に置きっぱなしでしたが身体中熱く、汗もかいていました。

「あーちゃん……」
「……うん、アタシの中に……」

私は娘の体内に射精しました。なかなか射精は治まらず、娘の中に大量の精子が流れ込んでいったと思います。

セックス中も『娘を孕ませる』と言う気持ちがありましたし、種を残そうとする本能だったのかもしれません。

射精を終えた後も萎えず、娘の中に留まっていました。膣内で精液を膣肉に擦り込むようにゆっくりと腰を動かし、汗だくの娘の髪を撫でながらキスや胸の愛撫を続けました。

内風呂の露天風呂に入りました。小雨だった雨も止んでいました。景色を眺めながら娘にフェラをして貰い、対面座位での挿入をしてイチャイチャしました。
その後、娘の身体と頭を洗いました。

「うわっ、結構跡になってるねー」
私の布団のシミを見ながら娘は言いました。
「こっちはアタシのでー、こっちのはチーのじゃない?」

布団に散らばったシミのシワを指さして言いました。

髪を乾かした後、ゆっくりとチカちゃんの寝ている部屋に戻って就寝しました。

翌朝、娘達はアフターピルを飲みました。

シミだらけのシーツは他のシーツと一緒に剥がして畳んだ布団の上に置きました。


81
2026/04/07 11:14:10 (a4Q7THKF)
後から聞いた話だと、僕が小さい時に お母さんは僕のアソコを舐めていたと聞いた

まだ、幼いから何にもわかってない僕のアソコをずっとペロペロ舐めて袋も口に含んでいたと

そんな事を知らない僕は、お母さんのパンティでオナってました
小学6年からです 透けパンティを持ち出し口にしたり巻き付けたり履いたりしてオナってた

わかってないから精子がパンティに付いてもそのままに

中1の夏休みです お母さんからオナの事を聞かれた
恥ずかしいから黙ってだけど…大丈夫だからといって、お母さんが触った

誰でもしてる事なんだよと言われて、されるがままに
気持ち良かった
 優しくシコシコされてイク感じが

最後の後片付けまで教えてくれた

内緒だよ…誰にも言わないのよ…って口でフェラを
めちゃくちゃびっくりした 口が凄く気持ちいいから あまりにも気持ち良く口に出してしまった

でも、お母さんは笑顔で何にも言わなかった

そこから少しずつです お母さんの大きなオッパイ…アソコ…舐めて欲しいと言われて従います

だんだん覚えていきます 69まで

夏休みだから毎朝 寝てる僕をお母さんがフェラ
朝からエッチに

お母さんも毎回凄い…固い…もっと…
朝から何回もエッチした

内緒に秘密、みんなしてるよ…

本当だと信ずてました

中2で違うと、わかってましたが
 やめれない  めちゃくちゃ気持ちいいから

学校から帰り、キッチンにいるお母さんに抱き付いて
大きなオッパイを揉んだりフェラを頼んだり

お母さんは、いつも感じてくれた

中3は、夜遅くまで勉強中に、お母さんが夜食を
でも、僕は夜食よりエッチしたいから頼んだら…静かにしてねと

フェラしてもらって、大きなオッパイを揉んで舐めて…でも、お母さんが我慢出来ないからと最後まで

受験に合格した時には、お母さんと初めてラブホテルに
広い部屋にベッドにお風呂に興奮した
お母さんも凄い声で感じて、びしょびしょに濡らした

お風呂でも、いっぱいエッチした
お父さんが出張の日には、リビングでいっぱいエッチして裸のまま一緒に寝た
朝から、お母さんが朝立をフェラしてエッチに

高校生の頃には、ある程度のエッチを経験した
なんせ、固くなると真上にガチガチに勃起
お母さんは、いつも眺めてから舌を出して舐めてきます

立ちバックしたら床が凄い事になり、二人で掃除も

高校生からは、休みになるとお父さんがいるから…ラブホテルに
お母さんの運転する車で行っていた

ラブホテルだから、遠慮なく沢山エッチした

いつも中に出してけど妊娠は無かった
フェラしたら飲んでくれて

僕もお母さんが、びしょびしょになるから飲んであげた

お風呂も最高でした 広いから洗いっこしたり…湯船では大きなオッパイを揉んでアソコを触り
湯船でも入れてました

家じゃないから遠慮なく、いっぱいエッチした

お母さんは、毎回当たる場所が違うと喜び腰を凄い勢いで
びしょびしょに濡らしいきます

部活に入らず、友達と遊ばずエッチばかりしてました

お母さんもお父さんが会社に行くとブラジャーを外しノーブラに
朝早くから、あの大きなオッパイで挟んでもらってフェラを 学校に行くギリギリまでエッチしてました

高校生の頃から、お父さんは一人で実家に帰省
本来なら、お母さんも実家に帰省しますが…僕を連れて行きます
もちろん、少しだけ実家に行き…ラブホテルに
そして早めに帰宅する お父さんが帰宅するまでの間にエッチします

とにかく、やめれない お母さんとのエッチ

オナもしなくなりました
お母さんが生理の時は、フェラで我慢してる

同年代の女性には、全く興味がありません
お母さんみたいに、ぽっちゃりして大きなオッパイの女性しか興味ない

お母さんなら全部最後まで気持ち良くしてくれるから大好きです
82
2026/04/05 09:27:55 (RKftAJO/)
彼のご両親が訪れた夜。義父様とセックスの夜を過ごしたわけ
ですが。私のベッドでしたので足元の後方やや上部にカメラ
があり作動させセックスの全てを録画をした、ブルーレイデスク
を義父に郵送しておりました。
義父様からの電話で
『お義父様。絶対秘密にしてくださいね』
「あの・・・・信じられなくて夢の中の出来事だと
思い・・・あの動画を見て・・・・・・ありがとう
ゆりさん・・・・・・」
『またいらしてくださいね・・・・私を愛して
くださいね』

よろこんでいたの
83
2026/03/28 02:50:38 (ZaM0Uw/X)
主人に息子との不貞行為がバレました。
主人から、私は、もう息子とセックスするなと叱られました。
そして、私は家を出て、ワンルームのアパート暮らししています。
しばらくして、息子が私の居場所を探して訪ねて来ました。
私は、主人に分からないように、息子にラインしたんです。
息子は私と毎日欠かさずセックスするためだけに、実家から少し離れた私のアパートにやって来ます。
金曜日の夜から土曜日、日曜日は私のアパートでお泊まりしてセックスしています。
主人に絶対秘密ですが、息子の赤ちゃん作ろうと約束して、私はお腹に息子の赤ちゃんを授かりました。
実家の母親には、息子との不貞行為がバレて離婚したこと、息子とまた不貞行為になって、妊娠したことを正直に離したら、しぶしぶ理解してくれ、私達の関係を許してくれました。
母親から、出産する前に、赤ちゃん育てるために、アパートから実家に戻って来たらと、言われました。
実家は、母親が自営業しているので、そこで、私は働きながら生活します。
もちろん、子育てしながら、息子を迎えて親子でセックスすることも許してくれました。
母親には、本当に感謝しています。
84
削除依頼
2026/03/30 12:37:51 (AUut.Nh2)
娘の膣内で搾り取られ、チカちゃんのお掃除フェラが終わってもしばらくは立てませんでした。

「これって飲まないと絶対妊娠するやつだよねー」

お腹をさすりながら娘は言いました。
「気持ち良かった?」
「ん、それでーガチ感動もん!パパのおチンチンがアタシの中で必死に動いてるのー」

娘とチカちゃんのガールズトークに耐えられなくなって内風呂の露天風呂場へと行きました。(屋根があるので露天ではないかも)

少し熱めのお湯が外の冷風と相性が良く、山肌に生えている山桜を眺めていると
「パパー、背中流してあげるー」
娘とチカちゃんが入ってきました。
「あーちゃん、声大きい……」
「別に良くない?普通の父娘の会話だしー」
「……となり空室だったよ」
露天の灯りが石垣に写り混んでるのはうちだけでした。
「パパの背中大きいね」
「おとうさんの首筋好き……」
湯船からでた私を二人は前後に別れて洗ってくれました。
背中に当たる二つの点
「これは指でしょうか?」
訊いてくる時点で指ではないし、その後すぐに背中に弾力と肌の温もりが伝わってきたので……
「おとうさんの大きくなってる……」
露天風呂の電球で映える娘とチカちゃんの裸が目に入ってくるので反応しないほうがおかしいです。
チカちゃんはすのこに膝を着いてまだ泡が残ったままのペニスを口に含みました。

湯船に入り娘の胸にもたれながらチカちゃんに両足を両脇に挟まれて潜望鏡フェラをして貰いました。

「おとうさん……わたしも……」
チカちゃんは立ち上がり、お湯で赤くなったお尻を向けて言いました。
私はチカちゃんのお尻を触り、アソコを舐めました。お湯に浸かっていた筈なのにアソコはぬるぬるにコーティングされていて指を差し込むとねとっとした感触が、私はクンニと愛撫に夢中になってると
「おとうさん……わたし」
「チー、この人鈍いからストレートに言わないと伝わらないよー」
「私にもおとうさんの注いで更新してほしい!!」
誰かに聞かれてないかドキドキしながら
「部屋に入ろうか」
私の布団の上で立ちバックで挿入しました。入口は狭くカリ下を締めつけましたが中は娘に比べるとゆったりした感じでした。ピストンを始めると膣口に締めつけられながらパンパンと音がなりました。
後ろから胸を触りました。娘と比べ手のひらに収まるサイズのおっぱいですが、娘よりも軟らかく、強く揉むと消えてしまいそうな感じで、娘より大きめの乳首は摘まむと
「ひぃん!」と甲高い声を上げました。
身体を密着させ覆い被さる状態で舌を絡ませ合いました。
「おとうさんの唾液……欲しい」
体位を正常位に変え、キスを交えながら唾液をチカちゃんに流し込みました。
お互い腰を動かし合いました。
「チーちゃん、もうそろそろ」
チカちゃんは足に力を入れて腰を浮かせました。
「奥に……欲しい」
私はチカちゃんの両足を持って、柔軟するように前に重心を向けました。
屈曲位の状態で打ち付けるようにピストンを行い、チカちゃんの膣奥に射精しました。
グリグリと腰を擦り寄せ、射精が終わると腰を下ろして正常位の状態でぐったりしながら抱き合っていました。
「ねぇ~、チーどうだった?」
お風呂上がりの娘が汗だくのチカちゃんに聞きました。
「……すごい……ココに入ってるって思ったら嬉しい……じわーって温かくなる感じ……」
「パパに上書きされちゃったー?」
「……」
「うれしそうじゃーん」
私は大浴場へ、チカちゃんは内風呂の露天風呂に入り、二つの布団を連ねて3人で川の字になって眠りました。



……深夜、急にショックで目が覚めました。身体が動かず、ぼんやりとですが髪の長い白い着物を着た女性が私の上に乗っていました。小さな声ですが泣いているように見えました。

金縛り?部屋にお札なんて無かったのに!もしかして注意書の貼り紙の下にコッソリと隠してあった?

私が目を覚ましたのに気づいた女性は顔を私に近付けました。

「パパー、アタシー、チー爆睡してるからー静かにしてね」

暗闇に目がなれると娘でした。
そしてペニスが娘の中に埋まってるのも理解できました。

「パパ寝てるときもおチンチンー、鉄だったから……ピル飲む前にもう一回……しよ」
チカちゃんが起きないようにゆっくりと襖を閉めて私の布団が敷いてある隣に行きました。


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