ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2025/11/16 10:22:11 (9UrhJQJg)
再婚した妻の連れ子に手をだしたって近親相姦になるのか?。
実は再婚した連れ子《当時8歳》が29歳で結婚!孫を見せに家にきたんだが、私と義娘だけで、何故か
娘にむらつき男女の中に!、以来、月に1回程の逢瀬を続けています!これって、不倫であって!近親相姦ではないよね?今、義娘の身体にはまってる父親です!。

381
2025/11/15 18:10:13 (goK7d9Sw)
7年前当時私は30歳でバツイチ独身で
熟女デリヘルにハマり
45歳の熟女を呼んだ
そしてホテルドアを開けると
50歳の叔母(母の妹)が目の前にいて
お互い時間が止まり
「ちょっと忘れ物取ってきます」と
叔母はそそくさ立ち去り
暫くするとお店から電話があり
「急に体調が悪くなったので代わりに急いで他の人を行かせますのでそれでなんとかお願いできませんか?」と店員にお願いされた
コースいっぱいの時間でホテルに入ったので
ホテルの延長分をコース料金から差し引くことで
俺はOKを出した
次の熟女が来るまでまさか叔母が来るとは思わず動揺しパネルマジック恐るべし!今度あったら気不味いよな〜
なんて思いながら熟女を待ち、来た熟女に癒され帰宅、次の日叔母からショートメールが来て
口止めされたが、1度合って話そうと
誘い出してお店に払う満額払うから1回だけ
口止め料代わりにお願いしたら
かなり嫌そうだがOKしてくれて
通常料金で裏オプフルコースを堪能した
その後も何回か呼び出しては金を払い
叔母とセックスしていくと少しずつ
打ち解けていって叔母もセックスを楽しんでくれていて自宅に呼んでお小遣い程度を渡す
セフレになった、ここ5年は完全に閉経したので
生中で楽しんでる
382
2025/11/15 15:56:57 (rQgWzNEv)
本当に偶然な事でした。自分はあるアーティストさんのファンなんですけど、きっかけはラジオでした。
そのアーティストさんがDJをされていたラジオ番組のメール職人(昔のハガキ職人)だったんですけど、
ありがたい事に本人が気に入ってくれて、ライブの打ち上げに呼んでくれる様な間柄になりました。
それで、あるライブに行った時の事。会場で義兄の奥さん(一つ年下)と出会ったんです。
何と彼女も同じファンだったけど、結婚してからは離れていたらしくて久々にライブに来たとの事。
ライブ後のサイン会で自分がお手伝いをしながらアーティストさんと談笑しているのを見て驚いていた。
それで、地元から離れた所だったので泊りだろうなと確認したら、やっぱりそうだって返事でした。
そこでアーティストさんに事情を説明して、彼女も打ち上げに参加出来るって事になりました。
最初は緊張してたけど、ファンだったアーティストとお酒が飲めて、しかも気軽にお話しまでして、
テンションが上がりまくりの彼女。普段そんな姿を見た事無かったので、やっぱり女の子なんだなって
改めて思ってました。打ち上げも終わり、帰っていると彼女がテンション高いまま俺に興味津々で
根掘り葉掘りと話しが止まらない。で、打ち上げに参加した体験が嬉しくて何か礼がしたいって言うので
冗談で「体」って言うと「イイよ。」って応えたので、そのままラブホへ連れ込んでしまいました。
まさか義兄と義理の兄弟だけど、穴兄弟になるなんて思ってなかったなぁ。
アラフォーの彼女は最近は義兄とセックスレスで、寂しいって言うので秘密の関係を結ぶ事になりました。

383
2025/11/14 12:39:19 (qrLZg0wx)
僕は義父の弟からの養子です。義父には子供がいないため一番可愛がられていた
僕が養子にいくことになりました。僕はどういう訳か親に特に父親に嫌われてい
たのでお義父さんから話が来た時には実父はあっさりと認めたそうです。僕は養
子に行く事がうれしかったのを覚えています。義母は実母のようなビジネス美人
ではないですが優しいほんわかした女性です。まだ甘えた盛りだった僕は義母を
ママと呼べるのがうれしくていつも足元にいる子でした。義父のパパも少し変わ
った所がありますが優しく義理ですが実の親よりも楽しく過ごしていました。そ
んな中で成長してママが初恋、そして脱衣室でたまたま見つけたママの下着で精
通しそれからはママの下着でオナニーしていました。その頃からパパは調子が悪
いのか家にいても寝てる事が多くなりました。僕は友達から、からかわれていじ
められていて少し落ち込んでいる時期がありました。義両親は心配してくれまし
たが大丈夫と学校を休むこともなく頑張っていました。そんな事もありましたが
僕は進級成長して身体も大きくなっていじめもなくなりましたがパパは弱ってい
く一方でした。そしてついにパパの入院が決まったと言われました、ふっくらし
ていたパパはがりがりに痩せてしまって子供でもパパの容体がかなり悪いのがわ
かりました。そして明後日には入院するという夜にパパに呼ばれました。パパの
ベッドの横にいくと「たか、お前に話したいことがある。もうすぐパパは死ぬん
だ、財産や会社はもう弁護士に頼んでママとお前に渡ることになっている。それ
はまかせればいい、お前にもう一つ渡したい大事なものがある。聞いてくれるか」
「パパ、死ぬなんて」「仕方ないことだ、お前を養子にもらった時はもう病気に
なっていたんだ、頼む何もいわず聞いてくれ」「うん」「お前にママを任せたい、
ママをこれから守ってくれ」「なんだ、当たり前だよ」というと「親子でなくお
前にママの全て女としてのママも守ってほしいんだ」「え!?」「お前ママが初
恋でママでオナニーしてるだろう」「ごめんなさい」「怒ってないよ、むしろ嬉
しいんだ、どうだママを貰ってくれないか」とやつれた顔で微笑みでいいます。
「あのそれは・・・。」「そうだママとセックスもしてほしい」「え~!?」と
驚くと「たか、パパはママを愛している。他のやつにとられたくない。死んでも
だ。死んだ後はわからない、だから俺に似た息子のお前にならママを任せたい、
頼む」と頭を下げます。
384

伯母さんの葬儀

投稿者:昌明 ◆DMzTyHF5uc
削除依頼
2025/11/14 07:48:58 (0sQWQN4l)
今年7月末に親父の姉が天国へ召された。
親父も参列を予定していたが、伯母さんはコロナに感染してたと聞き俺だけ参列することになった。

午後3時に斎場の控室に入ると
「昌明くん、遠いのに来てくれてありがとう」
イトコの奥さん美樹ちゃんから、声を掛けられた。
「昌明は来てくれるさー」喪主のイトコ、敦也くんが笑顔で迎えてくれた。
「昌明、ありがとねー」敦也くんの妹の睦美ちゃんが涙目でハグしてきた。

身内葬だけに小さな斎場で、俺が寝るスペースも無さそうだ。夏休み期間で市内のホテルも便乗値上げだし、車中泊も覚悟して寝袋も持参してた。
通夜も終わり、参列者で晩御飯を食べた。キンキンに冷えた瓶ビールを美樹ちゃんが注いで回る。
1時間程でお開きになり、控室で敦也くんと睦美ちゃんと飲み会ながら伯母さんの話してた。
「ところで昌明、どうする?美樹は家に帰るし、車中泊するならウチで寝てもいいからさー」
俺は甘えることにして、美樹ちゃんの運転で敦也くんの家へ

久しぶりに美樹ちゃんに会ったが、相変わらず可愛い感じのままだった。息子の健吾も昨年結婚し、今年の春に子どもが産まれて婆ちゃんになった。流石に宮崎から葬儀に来る事は出来なかったが…
30分ほどで敦也くんの一軒家へ着いた。
喪服に塩をまいて、リビングへ
「昌明くん、シャワー入るでしょ?タオル用意するね」
その時、急に敦也くんが若い頃に美樹ちゃんとのハメ撮りした話を思い出した。あの頃はAVビデオ全盛期で、そういうのしたかったんだろう。敦也くんは浮気や風俗遊びしてて、美樹ちゃんを悩ませたもんだ…懐かしい。
シャワーから出ると美樹ちゃんもパジャマに着替えてた。缶ビールで美樹ちゃんと乾杯し、昔話しに花が咲いた。
「昌明くんさ、パパに似てるよね?」
「よく言われたよ、伯母さんにもねww」
「昌明くんって、今いくつだっけ?」
「44だよ」
「そっかー、パパの10歳下だったもんね!」
「そそ!」
俺は敦也くんのセックス動画のことで頭の中はグルグルしてた。

一時間ほどバカ話して、ついセックス動画の話を口にしてしまった。
「もう…昌明くんに喋ってたの?」
「ごめん、墓場まで持ってく話しだよね」
急に美樹ちゃんが言葉を詰まらせ、ポロポロ泣き始めた
「ごめんね、健吾が中学になってパパがずーっと浮気してたし…健吾も反抗期が酷くて」
「美樹ちゃん、もうやめよ!ごめん」
美樹ちゃんの横に座って肩をさすってあげた。
「私って魅力ないのかな?って思ってた」
「そんなことないよ、美樹ちゃんは可愛いよ」
こんな時に限って良い言葉が見当たらない、ヘタレな俺だった。
「今日、昌明くんを見たら、その頃のこと思い出しちゃって…」
美樹ちゃんの頭を撫でてやることしか出来なかった。
「今は落ち着いたんでしょ?」
「でも、会社から戻るの遅かったり…出張だとか」
「こんな綺麗な奥さんいるのにかぁ」
「ごめんね…変なこと言って」
「ううん、俺もカミさんが子宮筋腫になってからレスになってさ、同じようないしことしたよ」
「悪いんだね…」ちょっとだけ笑ったかも?

それから横に座ったまま、缶ビールを数本飲んで
俺はチューハイにスイッチした
美樹ちゃんもほろよいの缶を持ってきて乾杯!
「今日はさ、お互いのこと話しちゃったね」
「昌明くんが悪い!」
「美樹ちゃんが泣くから、俺も話したんだよ」
「里香さん(嫁)とは、仲良し?」
「うーん、レスだけどねww」
「私もだよーーー」
なんか展開が怪しくなってきた。

「昌明くんはエッチしたいとか思う?」
「ん?」
「別になんでもない…」
思い切って言ってみた
「美樹ちゃんが遊びに来た時は、敦也くんが羨ましかったよー」
「えーー、どうして?」
「可愛い人だなーーって思った」
「思った?」
「いや、今でも可愛いよ」

少しだけ沈黙の後
「ありがとー、嬉しい」
「お世辞じゃないからww」

美樹ちゃんの顎を上げてキスしてみた
拒むどころか、舌を入れてみたら受け入れてくれた

「恥ずかしいよ…」
「俺もドキドキしてる」
またキスをしてパジャマの上から胸を揉んでみた
「ん、んーーー」

もう止められなくなった
俺は完全に制御不能になってた。









385
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。