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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2025/11/09 16:51:18 (gyDeNn.I)

何故私が…
一体私の何がそうさせてしまうのでしょうか?
前はそう思っていました。
悔やんでも悔やみきれない思いが強く有るのに恋人や夫からでは得られない近親相姦でしか経験出来ない肉体を襲う快感や心の奥底から来る快楽に私は流されています。

私は母と弟との3人家族でした。
始まりは私が22歳の時に3歳下の弟に犯されたのです。
恋人とのセックスよりも強く感じた快感に戸惑いながら私は弟とのセックスを続けてしまったのです。

そして私が26歳の時に大学時代から交際していた夫と結婚して夫の両親と同居すると当時58歳だった義父にも犯されたのです。
その後27歳の時に息子を産みましたが正直夫か義父そして弟との子供か分からなくなり恐怖心と夫への懺悔の気持ちが入り乱れていました。

その後も弟と義父とのセックスは続きながら30歳の時に娘を産みました。

弟は30歳で結婚しましたが以前から
「姉ちゃんとのセックスが誰よりも1番気持ち良い」
と言われてセックスを止める事は出来ませんでした。
そして夫と弟と義父とのセックスを続けながら月日は流れて行きました。

私が40歳の時に義父はア◯ツハ◯マーになり介護ホームに入室して義父との関係は終わりました。

そして息子が21歳の時に私は息子にも犯されてしまったのです。
息子とのセックスは夫や弟や義父よりも気持ち良くて私は母親で有る事も忘れてしまったのです。

弟に義父そして息子と私は3人も近親相姦してしまいました。
息子に
「どうしてこんな酷い事を」
と聞くと
「もう我慢出来なかったんだ…美人でイヤらしい体している母さんと俺はずっとセックスしたいと思っていたんだ」
息子からの言葉は内容的には弟や義父と同じでした。
弟は
「ずっとオナニーは姉ちゃんでしてたけど…もう妄想じゃ我慢出来なかったんだ…本物の姉ちゃんの体を抱きたかった」と…
そして義父は
「菜津美さんを見てると魅力的でムラムラして気持ちの抑えが効かなくなったんだ」
でも始まりは同じ様でも結局は皆が私とのセックスの関係をやめずにいました。
「姉ちゃんは体だけで無く中の締まりがキツキツだから最高なんだよ」
「菜津美さんの体は私が今まで抱いて来た女性の中で1番の名器だよ」
「母さんは体もオマンコも最高だから…僕は結婚してもずっと母さんとのセックスは続けるからね」
「お義母さんとのセックスは最高です…こんなに気持ち良いセックスは初めてです」
などと皆が言いました。

私はスタイルにはある程度の自信は持っていました。
そして締め付けが強い事も知っていれば交わり中に私が自ら締める事も有りました。

私は息子とのセックス後位には近親相姦への罪の意識は無くなっていました。

そして私は現在57歳になります。
30歳になった息子はまだ独身ですがセックスは今でも続けています。

でも話はまだ続きます。
去年に娘が結婚しました。
相手は息子の友人で私も幼い頃から知っていました。
その娘の旦那さんに今年の6月に犯されてしまったのです。
娘の旦那さんは
「ずっと前からお義母さんとセックスしたいと思っていたんです……おばさんでは無くお義母さんと呼ぶ事に興奮して…もう我慢するのが無理でした」
そんな事を言ったのです。

私は近親相姦に呪われているのでしょうか?
弟に義父に息子そして娘の旦那さんと4人に犯されてセックスしました。
ですが先程書いた様に息子とのセックス後は罪の意識が無くなっていた事も有り娘の旦那さんにレイプされた時は直ぐに抵抗をやめて受け入れていたのです。

閉経したここ数年は特に息子と娘の旦那さんが中に射精出来る事に喜びを感じている様です。
弟も同じですが弟の奥さんも閉経したので中に出す喜びは言いませんが私の体は今でも欲情すると言っています。
ちなみに弟夫婦はここ2年はレスみたいですが私とは月に3回はセックスします。

私達夫婦はレスでは無く夫とは月に2回位の間隔でセックスします。
娘夫婦は離れて暮らしているので娘の旦那さんとは月に1度で同居している息子が1番多くて週4位でセックスしています。
夫が居ますので家では月に5.6回で大体は息子が私とのセックス用に借りているアパートでしています。
セックス用なのでアパートにはベッドとテレビと冷蔵庫しか有りません。
勿体ないと思いますがラブホテルの休憩の2時間で料金は4000円〜8000円です。
泊まったら8000円〜15000円なんです。
大体アパートは月に10数回使いますが家賃4万のワンルームなら超お得になるのです。

結局私は近親相姦に呪われたと言っても今ではそれから得る快感と快楽に魅せられていると思います。
複数の近親相姦は私をまだ「女」として抱いて貰える喜びも有ります。

男性を喜ばせ魅了出来る虜にする体を持っている事できっとこれは私の運命なのかもしれません。
これも私の考えですが…セックスが1番の美容法だと思います。
私の年齢でほぼ毎日セックスしている事で私は外見は40代に見え体や肌も若さを保っています。












376
2025/11/08 21:10:56 (9TuCZAs4)
出産のために従姉が家に来た時の話。
だんなが海外駐在で、日本の実家よりもうちの方が便利らしい。
1か月くらいいるようだ。
うちは両親と姉の4人家族で誰かいて安心らしい。
母親からはセックスはだめと強く言われた。
それは当然だろう。
でも来てくれた従妹を見ると3か月前とはさらにお腹が大きくなり
迫力満点だった。
荷物を運ぶのを手伝い、みんなでお茶を飲んだ後、シャワー浴びたい
から手伝ってというので連れて行った。
体洗うの手伝ってというので裸になって一緒に入った。
お腹はパンパンに膨れ上がり、壮観だった。
僕の陰茎もパンパンに膨れ上がった。
椅子にシャワーでお湯をかけて座らせ、体を洗ってあげた。
「ちんちん大きくなったね」と言われてうれしかった。
足の先は普段お腹が大きいと洗いにくいとのことで丁寧に洗って
あげるとうれしそうだった。
「ほら動いてるよ、耳当ててみて」と言うのでお腹に耳を当てると
動きが分かって感動。
「おっぱいも出るよ」というので見ていると先をつまむように揉む
と薄い母乳が出る。
吸わしてもらうと興奮のあまり触っていないのに陰茎が精液を噴射
してしまった。
母親が様子を見に来た。
「ちょっと、やめなさいよ。大切な時期なの分かるでしょ」と
僕が言われると「色々洗ってもらえたから助かったよ」と言ってくれ
母親も納得してくれた。
377
2025/11/08 06:25:49 (TZmOXbmt)
今から4年程前、私達夫婦は義父の介護のため、義実家近くに住んでおり、私は毎日義父の介護と義母のお手伝いのために義実家へ通っていました。
その頃、私はある成人向けのチャットサイトにハマっていて、その日も義実家に行く前にチャットをしていました。
そのチャットの相手は、今日1日 自分の言う通りに行動すること、それを逐次報告することを要求、私は最初嫌がったものの、やらなくてもバレないだろうと承諾してしまいました。
義実家に着いて、いつもながら義父の介護や家事などをやりながら、嘘の報告をしていました。
義母は午後から友人に会いに行くとのことで不在しており、チャットをしながらのんびり家事を終わらせていきました。
夕飯の介助の前に義父の体を清拭していると、義父の股間が硬くなって、大きくなりました。いつものことなので、普段は気にしないのですが、この日はチャットのせいで気持ちが高ぶっていました。
勃起して硬くなった義父のおちんちんを拭いているうちに我慢できなくなり、私は義父のおちんちんを咥えてしまいました。
義父は驚いた様子で何か訴えていましたが、私は構わずフェラを続け、いってしまう前に私は服を脱ぎ、義父の股間に跨っていました。
私の中に入ってくる熱くて硬いものを感じながら、私は激しく腰を動かしました。すると、何分もしないうち、義父が唸り声をあげ、私の中に何か入ってきた感覚がありました。義父は私の中で射精していました。
中出しされた快感に浸っていると、ガタッという音が聞こえ、そちらを振り向くと、義母が驚いた表情でこちらを見ていました。
私は「しまった」と思い、慌てて土下座して何度も謝りました。すると、義母は私の右肩を思いきり蹴飛ばし、転んだ私に何度もビンタしてきました。鬼のような形相で涙を流し、「私の前でもう一度 同じことをしなさい」と私を義父に向かって押し倒しました。
私は顔の痛みに耐え、泣きながら ふにゃふにゃになった義父のおちんちんを一生懸命フェラしながら勃たせました。数十分で義父のおちんちんは硬くなり、私は義父に跨り、それをまた私の中に挿入しました。
すると、いつの間にか裸になった義母が義父の顔に跨り、義父に舐めるように要求、私に「もっと激しく動け」と言ってきました。
私は言われた通り激しく動き 喘いでいると、目の前の義母も私の体を見つめながら喘ぎ声を出していました。しばらくすると、義母の体がびくっと痙攣し、大きな声をあげました。いってしまったみたいです。
その後すぐ、私もびくびくっと体が痙攣し、いってしまいました。それと同時に義父も私の中に2回目の射精をしました。
それから義母は無言になり、私は股間だけティッシュで拭き取り、義父の清拭をやり直して、夕飯の介助を終わらせて帰宅、その後しばらくは、今まで通りに義両親とは接していました。
しかし、その半年後に義父が亡くなると、義母から全ての責任は私にあると責め立てられ、その後、毎日嫁いびりのようなことをされ、ストレスで私の顔は半分麻痺してしまいました。
1年後に旦那の転勤が決まり、私は旦那について行きました。今は他県で義母とは離れて暮らしており、年1、2回義実家に帰っていますが、会話がないだけで特にいびられることもありません。
顔の麻痺も自業自得ですよね。
378
2025/11/07 05:40:16 (XHFSCoYH)
夕べ、夫の父が突然やってきた。
「どうして今頃やってきたんですか。」
「すまない、君が寂しい思いをしていたことは知っている。でも私には勇気がなかったんだ。」
夫が今週初めから出張でいないのを知っていて、義父は夕べやってきました。
それまで何度か夫がいない夜に一緒に食事をしお風呂にも入りベッドでも愛し合ったと言うのに、、
「それで、、」
「それで、、君を一人にさせられないと分かって、、」
「ああ、、お義父さん、、あの人がいなかった夜の分も私を愛してくれますか。」
「もちろんだよ。」
その時私はやっと義父が私の物になった気がしました。
私が嫁いできた日から優しかった義父、夫が出張でいない夜はいつも「大丈夫か。」と声を掛けてくれていました。
最初の頃は我慢していた私も、夫が1週間もいなくなると寂しくて義父に来てもらっていました。
もちろん夫には内緒で、、2年もすると時々、「泊っていってください。」と声を掛けるようになっていました。
しかし義父は最初こそ断っていましたが、「いいのか、、」と言って泊まるようになっていました。
そんな夜、私はうきうきで鼻歌交じりで美味しいご馳走を作り、義父はその間リビングのソファーで私のことを見ていました。
「あっ、お義父さん、その間にお風呂どうぞ、もう沸いていると思いますから、、お義父さんの着替え、、ちゃんと買っていますから、、」
義父は微笑んでさっさとお風呂に立ち入っていった。
そして義父が入った5分後に私も裸で入っていった。
ビックリした義父は慌てて手で前を隠し「何を考えているんだ、、」と言って来た。
「そんなに怒らないでください、お義父さんより私の方が恥ずかしいんですから、、」
そう言って義父の手を退け義父の逞しいペニスに石鹸をつけ洗ってあげるとだんだん大きくなってきた。
「男の人っていいですね、嬉しいとすぐに反応してくれるんですから。女の私にはこれくらいしかできなくて、、」
義父のペニスをお湯で洗い流すと大きく硬くなったペニスを口に咥えた。
「茅野さん、、、」
「これが私の嬉しいときの反応です。お義父さん、お義父さんはまだ若いんだから2度3度出来ますよね。」
そう言うと私は義父のペニスを唇で扱き口内射精で出してあげました。
その後も一緒にお風呂に入り、出ると二人で食事をし、その後客間に敷いた義父の布団で翌朝まで過ごした。
その後は夫が出張だと連絡をすると必ずやってきた義父が突然来なくなった。
それでも義父には夫の出張のたびに知らせた。
そして夕べ、突然やってきた。
「お義父さん、私、、寂しかったんですから、、」と言って義父に抱き付いていた。
「すまない、寂しい思いをさせて、、」と言って義父は私の口に口を重ねてきた。
それだけではなく舌を絡ませ強い力で吸ってきたのでした。
しばらくの間そのままキスをしていたのですが、私の唇が悲鳴を上げてしまった。
強く吸いつかれ唇は晴れぼったりしていた。
「すまない、、」「いいんですよ、これがお義父さんの愛情の証なんですから、、」
その後一緒にお風呂に入り食事をしてお布団に入って愛し合った。
夫がいなかった夜の日数の分の穴を埋めるように義父も頑張ってくれた。
でも義父の頑張りにも限界があって長く続かなかった。
私も手や口を使い起たせようと頑張ったのだが、ついに力尽きた。
夕べだけで今週分は頑張ってくれたが先月分先々月分もあり、それは次回に繰り越すことになった。
しかし、私の中で何かが変わり始めていた。
最近体の具合は普通なのだが吐き気を催すことが多くなり、生理が止まっていることに気付いた。
2か月前から夫がいない日に義父に抱かれていることが原因なのか。
避妊はしていなかった。口内射精もそうだがすべてが私の体の中に生で中出しだった。
悪阻、、でも義父には言えなかった。
言ってしまうとまた義父が私の所へ来てくれないと思ったからだ。
義父自体は私がちゃんと避妊していると思っていた。
それは、「茅野さん、、あの、、もし子供が出来たら、、」
「いやだ、お義父さんたら、、私ちゃんと避妊はしていますよ。」と嘘をついていたからだ。


379
2025/11/05 17:07:55 (KusoLlW3)
こんにちは。
タイトルの通りです。
私は今年43になりました。嫁41、義母は今年71になります。子供ありです。

出会った時はまだ私は30でした。
それからずっと義母をオンナとして意識してきたこの十数年。
義母の風呂も覗きました。
義母の下着も嗅ぎました。
義母の部屋で義母の布団にくるまりながら全裸でオナニーしました。
酒に酔い、私に背を向けてうたた寝をする義母の突き出した尻の匂いを嗅ぎながら、チンポを静かにシゴきました。

しかし、私にはあと一歩の勇気がなかった。

「お義母さん、好きです。やらせてください」

これが言えたら、今、何か変わっていただろうか。
家庭が崩壊していたかもしれない。
しかし、本当にヤレていたかもしれない。

義母は出会った頃に比べると、もちろんシワも増えた。
体も垂れた。体どころか、色々なところが重力に負けてきている。
腐る前は美味しいというが、もう第三者から見れば、義母は腐っているだろう。
だがしかし、それが良い。
義母をオンナとして見なかった日は一度たりとも無かった。

自分の気持ちに何度も何度も蓋をし、射精し落ち着くような事を何度もした。
義母に対する性欲が消えるまでに、一日に3回~4回オナニーする日もあった。

それももう、ついに終わる日がきた。

事の発端は、義母が長年勤めた職場を退職した。
はじめの方こそ、何にも縛られず、好きなガーデニングも一日中やっていられると喜んでいた義母だったが、時が経つにつれ、元々浪費家気味の義母は、お金の自由が全く利かなくなってきたのだ。

段々とお金の事で妻とも揉めるように。
そのうち義母は、お金がないお金がないと口癖のように言うようになっていった。

私もその頃は、お義母さんお金なくて可哀想に。程度に思っていたが、そこで悪魔が囁いた。
「もしかしたらお義母さんをお金で買えないか?」と。

思い付いた瞬間、激しく動悸がした。動悸がするほど、実現する可能性は高いと感じた。それほどその頃の義母はお金に執着していたのだ。
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