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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/07/12 06:50:07 (L7kJLS/6)
俺は今年還暦を迎えた60歳です。
1年半程前に、妻を癌で亡くしました。
俺達夫婦には、息子が1人居ます。息子は31歳、2年程前に結婚しました。息子の嫁は38歳で再婚です。息子の嫁は6歳の娘がいて、連れ子で再婚。
そして、息子達夫婦は、今年の4月から俺の家で同居する事になりました。
同居から、3ヶ月近くが経って、息子と酒を呑みながら雑談している時でした。「俺、頑張っているけど、子供が出来ない。」となげいていました。
息子の悩みは真剣で切実な感じで息子は俺に話してくれました。
そんな話しから、5日が過ぎ、一昨日の夜、息子が、「オヤジ、すまないが力を貸して欲しい。」と、相談されました。
「いくら頑張っても、子供が出来ない。血の繋がりが有るオヤジなら。」と言われました。
俺は息子の悩みを聞いて、「力にはなってあげたい気持ちはあるが、お前の嫁さんの気持ちも有るだろうから、そこは良く考えてからにしろ。」と返した。
俺の言葉を聞いた息子は、スッと立ち上がり、2階に急いで向かった。
2階が息子達夫婦と子供の生活空間だ。
息子はさんを連れて、1階に戻って来ました。そして、息子が「夫婦で話し会った結果、どうしても子供が欲しいから、オヤジに頼む事を決めた。嫁と話し会って決意したから。」と言われました。
息子の真剣さに、俺は断る事が出来ませんでした。
そして、息子が俺に1万手渡し「これからラブホに行ってくれ。」と言われ、息子の嫁を連れて、ラブホに向かいました。
息子が、娘は見てるからと言う事で、泊まりで朝帰りしました。
おとなしそうな嫁さんでしたが、セックスは積極的で、淫乱気味な嫁さんでしたが、最高でした。結果、還暦にして、2発の中出し、嫁さんからは「これから先もお願いします。」と言われて、最高な気分でした。
91
2026/07/10 14:45:50 (W.ld7nKu)
妻が出産を控え、安全のため早めに入院することになった。
妻が入院している間、義父から意外な提案があった。
義父は寝取られ性癖の持ち主で妻の妊娠・出産期間限定で、48歳になる義母を俺の性欲処理の相手として使わせてくれると提案された。
私の妻も私の浮気を心配して、義母に直接頼み込んでくれたようで義母もそれを了解して関係が始まった。
義父は毎回動画を撮影し、私が義母の膣内に精液を注ぎ込む様子を眺めては興奮していた。
48歳の義母の体は、年齢を重ねて熟れた身体で、近づくだけで甘く濃厚なフェロモンが漂い、私は20歳以上も年上の義母の身体に興奮した。
私の脈打つペニスを義母のオマ○コに挿入すると、膣壁がペニスに纏わり付き咥え込んでました。
私が激しく腰を打ちつけると、義母も若い元気なペニスで何度も体を震わせて達していた。
妻が出産した後も、この関係はきっと続いていくのだろうと思う。

92
2026/07/10 12:26:34 (KCdlXB.w)
主人が亡くなり3年、2年前から同居している主人の父のお布団へ入って普通にセックスをしています。

私47歳、主人は私より11歳年下で生きていたら36歳、義父は56歳です。
どちらかと言うと主人より義父に歳が近く、結婚も反対されていました。
でも、義父の奥さん(義母)も早くに亡くなりましたが、義父より5歳年上だったので結婚時義母の一言で許してくれるようになったのです。
それは「あなたも、息子(主人)の年上が好きじゃない、、」でした。
そんな二人は3年前に事故で亡くなってしまったんです。
主人がいなくなって1年が経ったころ、私は義父に相談しました。
「私、、このままここにいていいのでしょうか、、」
義母がいたころの義父は亭主関白で、家事などは一切しない人だったのですが、二人だけになった今ではよく手伝ってくれるのです。
「カノンさんがいいというまでいたらいい、、嫌だったら私のことなんかほっておいて出て行ってもいいから、、面倒を看てもらおうと思っていないから、、」と言うのです。
私が料理をしていると台所へ来て、「何を手伝ったらいい、、」とか、終わったら「後片付け手伝うよ、」と言ってくれるのです。
義父は私が嫁いだ時、本当はこんなことしたかったと言ってくれたんです。
義父はお昼はお仕事に行っていて、私も今ではパートに出ています。
休日は二人して買い物にスーパーに行く仲で、知らない人には夫婦と言われます。
義父もそれがいいみたいで、私が冗談で「あなた、、」と言うと照れています。
それからはだんだんと家の中でも仲の良い夫婦を演じ、今では一緒のお風呂に入って背中を流し合ったり、寝るときも同じお布団に入ってセックス迄しているんです。
私には子供が出来なかったおかげか、沖縄旅行や海外旅行も二人で行って、今年は北海道の雪まつりも二人で行ってきました。
呼び方も義父はカノンと呼び捨てにし、私は義父のことを幸雄さんと言っています。
もうこの歳で子供も授かることもないと思い避妊もしていません。
今は出来るだけ義父と幸せに暮らしていけたらいいと思っています。
93
2026/07/08 22:35:43 (5JlGeRWG)
俺は幼いころ、3歳で母を亡くし、小学校に入る半年前に、父が再婚した。
当時34歳の父は、まだ26歳の継母と再婚したのだが、継母は病気で子供を産めない身体で、俺をとても可愛がってくれた。
俺が中学生になった頃、近所に難関進学校へ息子を合格させたおばさんが、継母に、
「受験勉強に集中させるためには、母親が性欲処理をするのよ・・・」
と忠告され、父の居ない時間に手コキで抜いてくれてたけど、オヤジと違ってカチカチのチンポに目がくらみ、騎乗位で13歳の童貞を卒業した。
当時継母33歳、色気の出てきた女体に夢中、そして、俺が高校生になった時、父が単身赴任になり、継母とセックス漬けの日々を過ごした。

朝起ちに跨って一発目を抜かれ、学校から帰ると玄関先でバックで二発目ぶっ放し、一緒に風呂に入ってソープ遊びで三発目中出し、飯食って寝る前に四発め、1日四発を3年間、公庫時代に継母には4,000発以上ぶっ放したことになる。
大学進学で実家を出ると、継母は父の赴任先へ行った。
大学を卒業して戻ると同時に、父も赴任先から戻って来たが、独りだった。
「あれ?継母さんは?」
「ああ、実家に帰ったよ。別れたんだ。元々、お前が大人になるまでという約束だったしな。」
「えっ…」

部屋に行くと、机の引き出しに封筒がはいってて、中に短い手紙があった。
お別れの言葉と、俺に愛されて幸せだったと書いてあった。
俺は泣きながらその手紙と、継母と撮ったプリクラを封筒に入れて、封印した。
プリクラは俺が高校1年のときに撮ったもので、36歳の継母が微笑んでる。
プリクラを撮ってから28年が過ぎてるが、一度も封筒を開けたことはない。
手紙とプリクラを見たら泣いてしまいそうだから、見たことないけど、ずうっとしまってある。

今、継母がどこにいるか、全く分からない。
64歳になっている継母に、嫁と孫を合わせたくて探したが、わからなかった。
戸籍や住民票を追ったが、途中でわからなくなった。
昨年、父が71歳で他界し、遺品を整理してたら、10年前に継母から父宛てに来てた手紙を見つけた。
継母、10年前に、ホスピスに入ってて、父が最期を看取っていた。
「継母さん…」
産みの母の顔を覚えていない俺は、継母が母親だった。

今年、ホスピスに行って継母の墓の場所を聞き出し、墓参りに行って、スマホに嫁と子供の写真を出して、
「継母さん、嫁と孫だよ…」
そう言って墓前に見せてきた。
帰ろうとしたとき、
「あなたは私と二度と関わっちゃダメ。母と息子じゃなく、昔愛し合った男と女なのよ…」
と聞こえてきて、振り返ったが、そこには線香の煙が揺れているだけだった。
「分かったよ、継母さん。今日が最初で最後、もう、来ないよ。さよなら…」
そう言って墓前を離れ、家路を急いだ。
94
2026/07/07 09:13:31 (DZJ9rbDK)
ついに二十歳になりました。

その記念に暴露しちゃいます。

私が小四の時、事情があって兄ができた。
兄は高校生になったのを機に我が家で暮らすことになった。
大学生の姉もすぐにかわいがるようになったし、母も溺愛するようになっていた。
兄はあっという間に我が家に馴染み無くてはならない存在になっていた。
もちろん私にとっても理想的なお兄ちゃんだった。
友達からもお兄ちゃん優しいねとよく言われて鼻が高かった。
そのお兄ちゃんを急に異性として見るようになったのは、お姉ちゃんと兄がただならぬ関係になったと気づいたからだ。

私は嫌悪感より猛烈に嫉妬した。
なんでお姉ちゃんなの?
徐々に大人になりかけていたけど自分がまだ子供扱いされてるのが悔しかった。

お姉ちゃんが通学がしんどくなって一人暮らしを始めた。
それでも頻繁に帰ってくるし、兄も遊びに行ってるようだ。
ある時私はお姉ちゃんとセックスする動画を観ながらシコる兄を見てしまって完全にタカが外れた。

私は兄に気がある友達を上手に操り兄がその気になるように仕向けた。
実際兄もちょっとその子を女として見てそうに感じる時があった。
私達は小六とはいってもすでに女だった。
私は友達をリサーチの道具に使ったのだ。
兄が年下も許容範囲か知るために。

私の策略は残念ながらうまく行きすぎた。
兄は友達を抱いたのだ。

その点は嫉妬したが、私はもう自分も勝負できる年齢なんだと自分を鼓舞した。

その気になれば簡単だった。
友達のことを母にチクると脅かせば兄は私の言いなりになると思った。
お姉ちゃんという爆弾切り札もあった。

兄は私に感謝しながら私を抱いた。
本来なら軽蔑されてもおかしくないのに、逆にそれでも兄のものになりたがる私がいじらしかったようで、私を抱く時の兄は最高の男になってくれた。

他の事には目を瞑っても兄に抱かれたかった。

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