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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
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2026/01/13 20:52:48 (DS5ZKBa3)
兄31、兄嫁ちゃんは俺の4つ上の29歳
3歳の娘ちゃんを寝かしつけた後、兄嫁ちゃんとクリスマスにエッチしちゃったんです。

最初は娘ちゃんとポッキーゲームしてたんだけど、
シャンパン飲んで嫁ちゃんも参加!
負けず嫌いなのでムキになってキスしちゃって、レス気味だった嫁ちゃんに火がついたのかも?
まぁ、兄貴が風俗で遊んでいたのは、嫁ちゃんにバレてたし…

もしかしたら誘われたのは、俺の方だったのかも?
フェラまでしてくれたし、翌朝シャワー浴びてからしちゃったし!

歳上の女性とは初めてだったし
兄の嫁ちゃんってことで興奮しちゃいました。

兄貴には悪いけど、彼女できるまで相手してもらいたいです!
86
2026/01/13 10:38:12 (rXMgGFxe)
「ただいまー」と玄関の戸を開ける。
中から 聞いたような女の人の笑い声。
リビングの戸を開けると やはりそうだ 叔母さんだ。
「トオル君 久しぶり」と手を振られる。
「叔母さん 久しぶりです」とあいさつを返す。
「もう 何年ぶり?」「7~8年かな」
「社会人 1年生ですって お姉ちゃんも安心ね」と
母の方へ顔を向ける。

実は この叔母とは訳があって・・・・・。
僕の童貞を奪った人なんです。
あれは 高3の夏のある日。
たまたま誰も家に居ず そんな時に叔母がやってきた。
叔母は誰も居ず僕一人の時を狙ってやって来たと 後で
聞いた話。
誰もいないので 僕はパンツ1枚の姿。
「暑いわねェーー
 男の人はいいわね そうゆうふうに パンツ1枚に
 なれるから
 私も なろうかしら」と着ている服を 脱ぐ気配。
「叔母さん 叔母さん」
「なんて 冗談よ トオル君
 でもトオル君 女の裸って 見たことある?」
「・・・・・・ ないです」
「見たくない?」
「・・・・・・・」
「見たい?」
叔母さんは 上に着ていた薄手の服を脱ぎます。
出てきたのは 白いブラジャーで覆われた上半身。
「トオル君 今いくつ?」
「18です」
「18かぁーー 女の裸に興味いっぱいだね」
「・・・・・・・」
「いっぱいだろ」
「・・・・ は はい・・・」
「そうじゃなきゃ 異常だよ 変態だよ」
「・・・・・・・」
「ほらパンツの前が 膨らんできたよ」
「・・・・・・・」
叔母さんは 僕に近づいてきて 膨らんいるパンツの前を
掴みます。
「ほら 叔母さんのこんな格好でもここは反応しているよ
 ちょっと パンツの中 見ていい?」と僕はいいも悪いも
言わないのに パンツのゴムに手をかけ 前を拡げる。
「あら もう大人のおチンチンねぇ
 どうせだから ちゃんと見せて」とそのまま パンツを
脱がされてしまった。 
87
2026/01/13 09:09:07 (rXMgGFxe)
年が明けたので 去年結婚したばかりの娘夫婦が 大晦日の
日に 帰省してきました。
娘は 今までの娘と違い 大人の女になっていました。
お婿さんの良夫さんから いっぱいの愛情を受けているの
だろうと 思うと胸がギュっとします。

次の日の元日 近くの神社へ初詣に行こうとしましたが
良夫さんの体調が悪く お婿さん一人家に置いておく
訳にもいかず 私も残りました。
昼前に 2階で休んでいる良夫さんのところへ 様子を
見に行きました。
ドアをノックし「良夫さん 入るわよ」と部屋の中へ。
蒲団に寝ている良夫さんに「気分は どお?」と声を
掛けると「お義母さん 大丈夫です」との答え。
「ちょっと お熱は?」と良夫さんの額に手をかざそうと
した時です。
蒲団の中から 良夫さんの手が出てきて 私の手を掴み
蒲団の中に引っ張り込むような仕草。
「良夫さん 何するの」と言うと「お義母さん」言いざま
蒲団を剥がし 起き上がりました。
一瞬 目と目があいました。
良夫さんの目は 鋭い眼差しをしていました。
「お義母さん」と言われ思わず「はい」と返事をして
しまいました。

88
削除依頼
2026/01/11 11:15:41 (Qz60yIY.)
9つ前から続いている「甥っ子」です。
昨日、突然甥っ子が我が家に来ました。
何の連絡もなかったのでビックリしました。
主人は年初めから出張で私と甥っ子の二人だけ、追い返すことも出来ず泊まってもらう事に。
甥っ子のLINEであれだけ彩華さんとの行為を見て興奮したと言うのに、、
でも画像を送った本人の甥っ子は平然としているのです。
私ったら早く襲ってくれないかと思っているのに、、
もし襲われたら言うことを聞くのに、、
義姉が盲腸で入院していたのが退院してきて今は彩華さんが看病をしているようで、、
甥っ子がお風呂に入っている時、「背中でも流そうか、、」と声を掛けてみました。
何かの切っ掛けで、、と思ったのですが、「いいえ、大丈夫です。」と他人ことのように言われました。
寝るときも何事もなく甥っ子は客間で静かに眠ってしまい、私は寝室のベッドで自分で慰めるしかありませんでした。
今日も朝から何かしらモーションを掛けているのですが、反応はありません。



89
2026/01/11 11:10:52 (IYmtze68)
この年末年始 妻の実家へ帰省した。 しかし妻の咲子は
仕事で明日の大晦日に来るとの事で 30日に子供を連れて
帰省した。
義母は久しぶりに見る孫に大喜び。
その晩 孫と一緒に風呂に入る喜びよう。
「秋夫さーん 迎えに来てー」風呂場からの義母の声。
「はあーい」と風呂場の戸を開け 子供をバスタオルに
包み込む。
ふと 目を上げるとそこには 裸体の義母の姿。
「あら いやだ」と前を隠す義母。
しかし 私はしっかりと見てしまった。
股間の真っ黒な逆三角形。
このところ 妻との関係が希薄な時だったので ショック
な印象。
テレビを見ている私の所へきて
「さっきは ごめんなさい・・・・・」
「いえ それよりも 咲子よりも お義母さんの肌のほうが
 ピチピチで 驚いてしまいましたよ」
「そんなぁーー」と言いながらも うれしそうな声。
夕食のアルコールが回ってるのか 一言余計なことを。
「お義母さん もう一度 あのピチピチの肌を見せて下さい」
「えっ いやよー 秋夫さん酔いが回ったのーー」
「いえ 本当にもう一度見たいんです」
私は 手を合わせ拝むようにして 懇願した。
長い 沈黙。
時間が 止まったようだ。
そしてお義母さんからの言葉。
「一度 だけよ」
「ちょっと経ったら 部屋へきて」
時間を見て 義母の部屋へ。
部屋の襖を開けると 薄い灯りの下 蒲団の上に浴衣姿の
寝間着で義母は横たわっています。 両手で顔を覆って。
「お義母さん」
私はパンツ1枚になり 義母の横に添い寝します。
義母の荒い息遣いが聞こえます。
私は起き上がり「お義母さん」と言いながら 寝間着の
前を剥がそうとしますと その私の手を義母の手が押し
留めようとします。
しかし 私はその手をはがし 寝間着の前を開けます。
「あぅ」
小振りの乳房が 左右に垂れています。
その片方へ口を付け もう一つの膨らみに手を掛けます。
「秋夫さーん」
義母の目が 私の目を見ています。
私は背を伸ばし 電器の灯りを明るくします。
「秋夫さん いやー 明る過ぎるーー」
そんな言葉は無視して「お義母さん」と言いながら 
寝間着の前を下まで開けます。
先ほど 風呂場で見た見事な黒い逆三角形が現れます。
そこへ 私は口を付けます。 プーンとする独特な匂い。
「秋夫さん そこは汚いから・・・・・」
私は 義母の足を開き 両足を私の肩に乗せます。
義母のお万個が丸見えです。



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