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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/08/20 12:13:28 (1JTKenKI)
さえの家に付きのドンキでなってきたお酒を冷蔵庫こにしまい終えると。

私「シャワー浴びる?」

さえ「さすが浴びようか?」

そして2人でシャワーを浴びることに。さえの脱いだ昨日と全く同じ?と思わる色気のない黒いパンツに、乾いた私の精子がたっぷりついていた。シャワーを浴びるときは2人でいちゃいちゃすることもなく、業務的にそれぞれの陰部を洗いサクッとシャワーを終える。
さえが先に出てバスタオルにくるまりながら先ほどまでしていた腕時計をまたつけていた。さえは時計が好きでいろいろなブランド、種類のものを持っておりさらにベルトもかなり持っておりいつも会うと毎回違う時計をしてるんじゃあないかというぐらいだ。

私「時計いる?」

さえ「エッチしてるとき時計してるのしゅうくんいやだ?」

私「全然いいよたださえが暴れたりして傷つけたりしないかなと?おれもさえの手握ったり掴んだりもすることもあるかもしれないし」

さえ「大丈夫大丈夫!しかも時計もさえにとってはおしゃれしてるつもりだから」

余談だが私も時計はけっこう好きで、女性の時計好きで、以前からさえと会うたびにさえの時計を気にしていた。言うまでもないが、未亡人であるさえだか経営者であるのでなかなか裕福な暮らしをしている。

私「それならいいけど!そのカルティエの時計に精子がかかっても知らないからね!笑」

さえ「もうなに言ってるの!そんな変なことしないで」時計好きでたくさん時計を持っている人なら絶対にダメとか言いそうなのに意外と嫌そうでもなさそうだなおもった。

そして2人で当たり前のようにベットへ移動する。

キスとハグを繰り返しながら少し会話。

さえ「いまだから言うけどさえはじめて会ったときからイケメンでかわいいなって思ってたよ。初めてあったときはまだゆきと結婚前だったもんね。そういう変な目で見てたわけじゃあないけどイケメンって思ってたよ?しゅうくんはさえのことどう思ってた?」

私「自分の親とたいして年齢変わらないけど見た目も中身も若いなーって!いつもいい時計してるのに腕の毛ボーボーだなーって!笑」

さえ「ねえーもう少しなんかないの?そんな腕の毛気になる?」

私「気にはならないけど目につく的な?それだけいろいろいい時計してるお金のある女性なら脱毛とかしそうじゃあん?」

さえ「そういうものかなーでも誰に見られるとかないから気にしなかったな全然。ってそれよりさえについて思ったことは?」

私「いままでもこうやって何かと2人で買い物行かされたり、2人で飲んだりとかしてて、すごい話安いなーって思ってたよ。ゆきのお母さんより実際仲いいしね。でもこんなことになるとは全く想像もしてなかった」

さえ「それはそうだよー」

そしてまたゆっくりとキスをしながらさえの陰部を触っていく。

私「電マはもうしないほうがいいかな?」

さえ「してもいいよ」

私「これはまた機会にしよう!」

そして股を開かせクンニを開始する。
なかなか大き声を上げ出し始める。
さえ「ダメダメむりー」

そしてまたチカラづくに私の頭を無理しやり押しクンニをやめさせた。

私「いきそうだったんぢゃあない?」

さえ「だってなんかもうむりってなっちゃうのごめんね」

私「次は心を鬼にしてむりにでもするからね!笑」

さえ「やめてよーそんないじわるしないでよ、初心者なんだから」

そしてそのまま挿入へ。
さえてこれで4回目になり毎度のことだやはり入口はとてもかたい。亀頭を挿入するとちょっと痛そうに「あっっっあ」と声をあげるところもかわらない。
ただ2日間で4回している影響なのか少しは広がっているのはたしかであり、今回もお昼よりも滑らかに挿入できている気がしたがそれでもまだまだ挿入にミシミシと膣がしているようかな感覚は抜けない。ただ相変わらずしっかりり膣の中は濡れていのでゆっくり挿入していく。
奥までしっかり挿入すると「あっっあ」と喘ぎだす。

私「すこしずつ慣れてきた?」

さえ「1番最初のときみたいに痛くないし、入れる瞬間以外痛くないよ」

私「ならよかった!あとはもっとさえに気持ちいいって思ってもらいたいな」

そう言い残し正常位で腰を振り続ける。足を少し開いたり、私の肩に足を肩にかけたりいろいろ試しお互いのいい場所を探す。

私「またバック試してみない?むりに入れたりしないから」

さえ「いいよ!さえもしてみたい」

さえに四つん這いになってもらい挿入を試みる。
やはりバックになると角度の問題なのか、入口がかなり硬くなかなか挿入できず。

さえ「入らないよねごめんね。さえがんばるからちょっと痛い思いしてもいいからいれて」

私「さえに痛い思いさせるのはいやだからやめよう」

結局またバックは断念することに。

さえ「ごめんねさえのせいで。しゅうくん絶対したいよね?」

私「さえが痛がるとかそういうのはいやかな?さえに気持ちいいって思ってもらいたいし」

さえ「ごめんね。ほかにしゅうくんがしたいないの?」

ちょっと一瞬考えた。

私「変なことならあるかも!」

さえ「なになに?」

私「とりあえずリビング行こう!」

手をつなぎながら2人でリビングへ。

私「このダイニングテーブルにさえが寝て!そのまましたい!」

さえ「そんなことするところじゃあないよーごはん食べるところだもん」

私「じゃあだめ?」

さえ「うーん」といいながらダイニングテーブルに乗ってくれた。

私「じゃあいいの?笑」

さえ「しゅうくんがしたいなら?」

ダイニングテーブルは6人掛けで、イスが6つあり長方形でかなり大きめなテーブルそこに寝かせまたを広げさせたそのまま挿入。テーブルの高さも非常に私の身長に合いすごくいい感じであり、私の中ではさえとの中で一番挿入した感触がよかった。

さえ「やだやだこんなのだめだよ」

私「すごい気持ちいい!ほんとにいやだ?やめる?」

さえ「こんなところでしたらだめだよ」

私「さえは気持ちよくない?」

さえ「すごく気持ちいいほんとに気持ちいよ!」

そしてそのままダイニングテーブルでさえの足の付け根を持ちながら腰を振り続ける。

私「中に出すからね」

さえ なかなか激しく声を上げながら「うんっ」

そして射精

私「すごい気持ちよかったよ!一番気持よかったよ」

さえ「さえも人生で1番気持ちいいエッチだった」

そして挿入をやめると、さえの膣から精子がたれそうに。さえが自分の手を受け皿のように精子を床に垂れないように手の中入れ、その精子を自分がしているカルティエの黒いベルトの時計のベルトに塗り込むようにしていた。

私「ええ?なにしてんの?いい時計に?」

さえ「思い出にいいかなってしゅうくんが時計に精子かけちゃうぞ!っていったときにいいかなって」

私「さすがにそれは、、、そんなの聞いたことないよーその時計どうするの?」

さえ「明日からも全然するよ!」

私「ニオイとか大丈夫なの?」

さえ「ダメなら違うベルトにかえるから!」

すこしハグしそろそろお風呂組が来るからシャワー浴び、最初から飲んでました感を作ることに。
2人でまたシャワーを浴びることに。シャワー中は少しながらいちゃいちゃしながシャワー浴びる。
シャワーを浴び後さえは精子付きの時計つける。

私「その時計するの?」

さえ「するよ!!ファッションだから」

リビングに行き2人で飲み始める。シャワーからでた後にさえの娘からさえにそろそろみんなお風呂終わってでるからそろそろみんなでむかうね!とラインが来ていた。
2人で飲みながら、翌日みんなで夜ご飯食べ帰るからこれで最後なのかなといい、昨日陰毛の処理をおこなったソファで2人でいちゃいちゃしながら2人で飲みながらお風呂組の帰りを待つ。


続く

51
2026/08/19 12:06:05 (DVnqRDd0)
翌日になり起床後皆で妻の実家移動後みんなでお墓参りにいきいつもの通りのながれで妻の実家に。
おばちゃんと、妻の母親、さえが夜ごはんをどうするかを相談しだす。これもいつもの通りの光景だ。
妻の母がさえちゃんのパエリアが食べたな!と言い出すといいねーとなりパエリアということになった。
この家族の中でさえは料理上手のキャラでこの
パエリアも何度かみんなで食べたことがある。
しかしパエリアのお鍋最近使ってないからちょっと前にさえの息子にしまってもらったと。
そして皆がええーとなると、妻の母がだれか連れて行って取ってきてもらえばいいじゃあんと。

さえ「じゃあしゅうくんいくよ!ついでに買い物も!」

私「ええ?ほかにまだ人いるからほかの人に頼んでくださいよ!」

ちなみ昨日のいっけんとか関係なしにこういうことがある、、、さえは僕のことを昔から使おうとする。なのでよく2人で買い物なり雑用なりする機会は以前からあったため誰もなにもあやしいとかは思わない。さらにさえは犬を一匹飼っており、ついでに犬の散歩してくるかもと告げ2人で出発。妻の実家とさえの家の距離は車で約10分程度の距離。

さえ「ラッキーじゃあん!でもしゅうくんいつもみたいにほんとに嫌そうな感じ一瞬だしたよね?」

私「ちょっとほんとに面倒なんだもん、でもよくよく考えたら行ったほうがいいかなとしかもどうせいつも通りおれがいくはめになるんだし」

さえの家と妻の実家の間にメガドンキがありメガドンキで買い物することに。
そこで私はよからぬことを考えた。
メガドンキに到着し、私はちょっと買いたいものがあるからさえに先に食品コーナーで買い物しててと伝える。
買い物を終わり車に戻ると、、、

さえ「チューしてくれないの?」

私「していいの?」

さえ「昨日あんなだったのになんかしゅうくん冷たいじゃあん」

そのまま少し激しめのキスを出発。
運転中に

さえ「しゅうくんなに買ってたの?」

私「ヒミツ!たいしたもんじゃあないよ」おそらくだいぶにやついていたみたい。

さえ「なになに?なんかあやしいな!」

と会話していると家に到着。買った食品たちを冷蔵庫にしまい、ついでにだいぶ高いところにほんとに収納されてたパエリア用のお鍋を取り出す。

さえ「ベットいく?」

私「ベットのほうがいいのさえは?」

さえ「ベットのほうがなんか落ち着くきがする」

ベットに手をつなぎながら移動、ついでにドンキで買い物したのもも持っていく。

さえ「思ったんだけどシャワーとか浴びなくていいの?昨日寝る前そういえばともったんだよね。2回目はシャワーのあとだったけど」

私「大丈夫じゃあない?今日暑くなったし、雨降ってたけど」
今年のお盆期間の東京は雨が多く気温高くなお墓参りしても汗もかかないぐらいだった。ただ前日はシャワーを浴びることなくそのまましたので多少ニオイはしたが言うほど臭くもなかった。

さえ「そういう問題??」

私「こうやってベットいていまこんな感じなのにこれからシャワー浴びたいって思える?」

さえ「たしかになんかシャワー浴びたらなんかリセットされちゃう気もするかな?」

そしてそのままさえを抱きしめてキス。

私「今日へんなことしてもいい?」

さえ「なになに?昨日の毛の処理より変なことある?笑」

私「そういう意味ではそこまで変じゃあないかな?」

メガドンキで買ってきてものを見せる。
メガドンキ買ってきてものは電マだったのである。

さえ「なにそれ?マッサージ機?それどうするの?」

私「ええ?知らないの?みたことない?」

さえ「知らないよー」

隠しているわけだでもなく本当に知らないだろうないうリアクションであった。

私「さえがいままでイッたことがないっていうからこれを使って見ようかなと?でもさえがいやならやめるけど、ちょっとぐらい声とか出してもやめないからちょっと厳しくいくかもよ?笑」

さえ「なになに?なんかちょっと怖ないけどしゅうくんにお任せします」

いきなり電マもどうかと思い下着を脱がせ胸を触りがらキスをし、また乳首をなめだしながら陰部を触りだすと、また少しずつ、喘ぎだした。

私「また今日も舐めていい?」

さえ「さえはいいけどしゅうくんがいやじゃあない?」

私「いやじゃあないよ!ヘアーも整ってだいぶなめやすくなったし!笑」

さえ「もうやだーそれ言わないでよ!」

優しくクンニを始めると昨日より気のせいか少し声が大きくなってるように感じた。そしてクリをなめ続けるのと数分、ビクつくだしまた急に「もうやだーむりー」と言い出し私を押しのけてきた。

私「大丈夫?これいやだ?」

さえ「ほんとごめんねむしろいい気持ちなんだけどむりになっちゃって」

私 電マを手に持ち「それはこれを使って乗り越えてみようか!笑

さえ「ええ?」

私「先に言っておくともーう無理ーって言われても続けるちゃうし、もうむりーの先がイクってことだと思うからそれでさえをイカせられたらなと!」

さえ「なんかよくわらないど、、、痛いとかはないよね?」

私「たぶん痛いはないかな?ただちょっとむりにしたりもするかもしれないからそれでもいやにならないでね!笑」

さえ「ほんと怖い大丈夫かな?」

枕を頭にして股を開かせ、陰部に一番弱い出力で電マを当て出す。

さえ いきなりビクッと動く「ええ?なにこれ?」

私「電マ!大丈夫そう?痛くはないかな?」

さえ ビクビクしながら「痛くはないけどなにこれ?あっっ」

私「いやじゃあないならよかった!じゃあ続けるね」

そしてキスをすると私に強くしがみつきながら喘いでした。感じかたはこれまでみたさえの中で一番だった。

私「ちょっとパワーアップするから痛かったりしたら言ってね!」

出力をあげるとさらに大きな声をあげはじめた。だいぶ乱れているような声のだし方だったのださえにいいのか不安になる

私「さえ大丈夫?いやじゃあない?」

さえ「ねえ気持ちいよすごい気持ちいいこんなのはじめて」

私自信電マを使うのは3人目だったが過去の2人は電マが苦手でAVのように電マで喘く姿を見るのがはじめてでついつい興奮してしまっていた。
かなり膣も濡れていてドロドロになっていた。

私「またパワーアップするからね」

そして一番強い出力へ
さえはさらに大声で喘ぎなのか叫びなのか獣のように声をあげはじめた。
私が大丈夫?と声をかけても応じず、ひたすら「あっっあ」と声を上げ続けた。
それから数分が経過し腰のあたりがビクビクし始めた。
そしてそれからまた数分が経過

さえ「あああっっーむりむりだめ」

私「どうしたの?イッちゃうの?いくの?」

しかしさえからは反応がなくひたすら喘いでいる。

さえ「だめだめだめ」

さえは強いチカラで電マを離そうとする。

私「さえイクの?」

ようやくここでさえから返答が帰ってくる

さえ「わかんないわかんないどうしたらいの?」すごい声で叫ぶ

私はさえの手をおさえつけ、電マはクリに押しつけた。

さえ「だめだめだめーあっー」かなり痙攣している

私「イッたの?」

さえ「わかんないわかんないもうやめてー」

私「さえごめんまだやめないからね」

さえ「いやいやだやめて」

と2-3分ぐらいだろうかこれを続けた。
さすがにもういいかなと思い電マを止めた。
そのままさえに抱きつき思い切りキスをした。

私「ごめんね。ちょっとやりすぎたかな?さえはいえた?たぶんイッたよね?笑」

さえ「もうなにがなんだかわからなかったよ途中からメチャクチャでなにがイクなのかもわからなくて」

私「気持ちよかった?笑 またしてもいいかなと思った?」

さえ「気持ちよかったしなんか少しスッキリしたというか、しゅうくんがあんなやめてって言ってるのに続けたりしなければまたしたいかな?」

私「気持ちよかったならよかった、どこまでよくてどこまでダメかわからないからなー笑」

私「ちなみにすごいびちょびちょだけどお漏らししたの?笑」

シーツがびちょびちょになっており、ニオイをかぐをアンモニア臭がした。

私「これはお漏らしだね!でた感覚あった?」

さえ「まってほんとに?そんなこともあったかもなんかおしっこしたいなみたいなのあったけどそれどころぢゃあなくて、」

私「恥ずかしー!けど素直でかわいいねー笑」

そのまま抱きしめキス
私は完全に立っていたので

私「もういちゃうからね!しかも時間あんまりないんだよ!」

私「入れるのけどちゃんとゆっくりいれるからね」

さえ「ありがとう。お願いします!」

さえのお願いしますがとても好きなセリフだ。
そのまま正常位でキスをしながら挿入すると、相変わらず入口は硬さがあるが昨日よりも少し入りやすくなっていて、中も硬さはまだまだあるものの昨日ほどミシミシはしてない感覚だった。昨日よりもスムーズに半分ぐらい挿入できた

私「痛くないかな?昨日よりいい感じだよ!」

さえ「いれる瞬間はちょっといやな感じだけどいまは全然痛くないしいいよ」

そして奥まで挿入しさえがあっっと叫ぶ

私「大丈夫痛かった?ちょっと昨日より奥にいれるの早かったかな?」

さえ「全然だよ痛くなかったなんか奥に入ってきたから声出ちゃったごめんね」

私「それならよかったぢゃあまた少しずつ動かすから痛かったら言ってね!」

正常位で挿入しながらキスをしながゆっくり小刻み腰を動かすところから始める。
昨日と違うのはさえが私の背中から手を回しギュッとしてくるところだった。
キスをやめさえの両手を握りあり見つめあった。

私「今日も中に出すからね!」

さえ「おばさんだからって油断してるな!昨日まだ生理くるっていったのに!!笑」

私「じゃあだめ?」

さえ「いいよ!しゅうくんが出したいなら出して」

私「もちろん出すよ!昨日よりちょっと激しめに!」

時間にも限りもあるし終わったあとまったりしたいので少し急ぎ目に腰を振った。
足の付け根をもち

私「これ痛くない?昨日よりもちょっと奥に入れてるけど」

さえ「痛くないよ!すごい奥に入ってる気がする」

少し激しめにつくとさえもも「あっああと声を出し始める」電マのときような獣の様は感じもなく、いい感じにみえたそして射精が近くなる

私「もういっちゃう中に出すからね」

さえ「うんうん」

そのままさえを抱きしめながら射精

私「昨日より気持ちよかった!」

さえ「さえも!素直に全部気持ちいとは言えないけど昨日より昨日より気持ちいと思えた」

さえ「もう今日はできないよね?しかも明日よるごはん食べて帰るもんね?」

私「そうかもね。もうさすが時間ないよね。せっかくさえの調子もよくなってきたのにね!笑」


そして挿入をやめ2人で抱きあう。
今日のこれからの予定を確認する。買い物は済んでるからパエリアの鍋を持って実家(妻実家)に戻る。またいつも通り頃合いをみてさえの家でみんなで飲み会すること。昨日カラオケに行ったからもう2人だけになるのはむずかしいなどはなし、2人で急いで着替える。

私「シャワー浴びなくていいの?」

さえ「万が一誰かにボティーソープのニオイとか気が付かれたらやばいでしょう!」

このさえの率直な対応に関心する。
さらにさえが私の精子もまともに吹かずそのままパンツを履くから注意する。

さえ「いいよもう。しかも汚いものじゃあないし」

なんか少しこのさえの言葉が嬉しかった。
そしてさえの家を後に2人で車で実家に戻る。戻る道中は信号で停車するたびにさえからキスをしてきた。
そして実家に帰宅。

続く

52
2026/08/17 16:31:01 (harAkQJG)
親戚の娘(20歳)の人生相談聞いています。
仕事の悩み、人間関係の悩み、性の悩み等
娘と2回ほど肉体関係あるんだけど66のおっさんが20の娘とヤルの何か問題あるのかな?
未成年じゃないし、親戚だし・・・毎回安全日だし・・・中出しも週1回です。
仮に妊娠しても親戚なら結婚できるよね・・・ちなみに自分独身です。
詳しい話し聞きたい人テレグラム来てください。娘の写真あります
@yuu37195
53
2026/08/17 12:10:11 (OvE2m.9H)
私33歳2人の子持ち、妻のおば54歳(未亡人)2人の子持ち

つい先日のお盆のことである。
妻の家族はとても仲の良い家族で、都内に皆が近くに住んでおり、ことあるごとにみんなで集まったりすイベントが多くある。しかし1点ネックなのが妻の実家は同居家族で、妻の母親の両親と同居している状況で、おばちゃんがとても酒を嫌う人間でお酒を飲む会のときはこのおばの家で飲むことが多いのである。
いつも通り妻のおば(さえさん)がみんなでうちで軽くどう?と言い出しました。妻は3人兄弟、さえさんは2人の子供(皆成人)がおりみんなで集まって飲むのが恒例である。私もいつも通りいくいく!いったのでが、妻を除いた皆がカラオケ行きたい!と言い出し、妻はそのまま実家で寝るといい、皆はカラオケに私とさえさんの2人で最初家飲みすることになり、義理の兄弟たちはカラオケしたあとに合流とという形になった。(妻のおばというといけっこう遠い関係に感じるが妻の実家の近くに住んでおりけっこうな頻度で会うので2人でいても全然気まずくなくむしろ妻の母より接しやすい)

さえさんと2人で飲み始めて30-40分ぐらいが経過し、さえさんがしゅうくん(私)もう一人子供つくらないの?という話が出てきてました。

私「2人いればもう十分出しもうひとりはもういいかな?」

さえさん「でもまだ若いんだし、まだまだいけでしょう!ひょんなことでおめでたなんてあるかもよ!」

私「いやいや!もう次は考えていないのでできようにします!」

さえさん「ええー!そんな若いのにもう完全避妊なんだー!ゆき(妻)もそれぢゃあさみしいじゃあないの?」

私「2人ももういるし昔みたいにそんなにそういう夫婦関係でもないというか、、、」

ビールをさえさんはガンガン飲み始める

さえさん「そうなの?そういうこともそんなにしてないの?」

私「そんなことです?」

さえさん「夜のふつうの営み的なやつだよ!わかるでしょう!」と少し恥ずかしそうな表情で
私「あーあ!それですね、、、」

さえさん(結構飲んでいて顔は真赤)「そうだよ!ぢゃあ聞くけど、どれぐらいの頻度?月にどれぐらいするの?」

私「頻度、、、」

さえさん「じゃあ最近最後にいつしたの?」

私「いつだろう、、、(リアルに2ヶ月ぐらいしてあなかった)じゃあさえさんは逆にいつ最後にしたんですか?笑」

さえさん「それあたしに聞く??もう何十年も前だよ!!(さえは夫を14年前に亡くしている)」

私「そうなんですか?むしろさえさんこそそういうのしたいなーとかないんですか?笑」

さえさん「それがねーこれまでほんとにずっとそういうこと思ったことがないんだけどここ数カ月ぐらいな?なんかちょっとそういうことを思うようになっちゃったんだよね」

私「おおー!いいじゃあないですか!!笑 結構最近頻繁にされてるんですか?」

さえさん「なに言ってるの?そんなことあると思う?だいたい何歳だと思ってるの?」

私「、、、でもイマドキはアプリとかもあるし、いろいろ出会いかたあるじゃあないですか!」

さえさん「アプリなんて怖くて嫌だし、しかもこんなおばさんニーズなんてないでしょう!」

私「どうなんですかね?僕はそういうのよくわらないですけど、、、」

さえさん「じゃあぶっちゃけ聞くけど、しゅうくんがマッチングアプリやってたらこの54のおばさんに興味でる?」

私「うーん、、、僕熟女とか興味あるし、しかも何年もしてない人とか興味ありますけどね、、、」

さえさん「ウソでしょう?33歳でこの54のおばさんしかもスタイルもいいわけではないしオトナの魅力とかない人に興味なんて絶対ないでしょう!」

私「好みは人それぞれかと僕は同じ54歳でたくさんセフレいます!経験豊富ですみたいな人より何年もしないのほうが興味がありますけど、、、」

さえさん「じゃあ聞くけどさあ、あたしこのこと抱けるの?」

私「抱けますよ!むしろ抱いていいんですか?」

沈黙が約10秒ほど、、、ちなみに2人はソファで隣同時に座っている状態でお酒を飲んでいた。。。一瞬お互い目と目とがあう

私「チューしてみてもいいですか?」

さえさん「、、、」

私「ダメって言わないからしますよ!」

さえさん「うんっ、、、」

一瞬のフレンチキス

さえさん「それだけ?」

私「もうちょっと長いのしていいの?」

さえさんが私肩を抑えながらキス、ただ舌は入れず。
そこから1-2 分ハグしあいながらキスを続ける。

私「胸触ってもいいですか?」

さえさん「こんなおばさんでほんとにいいの?さすがにゆき(妻)に申し訳ないというか。それにしゅうくんお母さんとあたし年変わらないから」

私「じゃあやめる?さえさんはどうしたいの?」

さえさん「それはもうちょっといろいろなことしてほしいというか、、、」

私からさえさんの唇にキスしハグ。

私「じゃあさえさんがいやじゃあないなら胸触るね?」

さえさん「うんっ」

ハグしながら下着のフォックを外す

さえさん「ほんに見えられるようなカラダじゃあないだよ、いいの?」

たしかに太ってはいないが、ややぽっちゃりとした体型、163センチ、66キロらしい

そして着ていたティーシャツを脱がせようとする。

私「ピアス引っかかると痛いから耳抑えたほうがいいかも」

両手で両耳を押さえようとすると、脇の下からかなり立派は脇毛がふさふさと生えているのが見えた。
たしかにいつもいろいろな高級は腕時計をしてるさえさんだが、腕時計のしたからしっかり腕の毛が生えていてなかなか濃い印象ではあったから、脇の毛も未処理なのは納得がいった。それと同時に下は毛はどうなっているのかと一瞬想像してしまった。

ティーシャツ脱がせると思ったよりきれいなおっぱいが出てき。乳輪はそれほど色はきれいではないものの、大きくもなく、胸の形もきれいで垂れてもいなかった。

さえさん「ちょっとほんとに恥ずかしい」

私「全然きれいなカラダじゃあん!」

さえさん「あんまりお願いだからみないで!」

後からハグし胸を揉み始める。ただ息遣いもかわらずあまり好きそうではなかった。

私「胸はあんまり好きじゃあない?」

さえさん「うーんどうなんだろう、ほんとに全然わからない」

私「じゃあ乳首触ってもいい?」

さえ「うんっ」

両方の乳首それぞれの中指でやさしく触り出す。

さえさん「うっっう」少しこれまでとは違うこえのトーンと息遣い

私「どうしたの?これはいやだ?」

さえさん「ううんいやじゃあない、なんちょっとくすぐったいような、でも好きなような、、、」

私「いやなときはいやだってちゃんと教えてね!気持ちときは気持ちいいって教えてくれるとうれしいな!いやだ言われたそれ以上いやなことはしないから」

さえさん「ありがとう。これはじゃあ気持ちいいかも」少し息遣いが荒くなる。

私「じゃあもうちょっとこれするね!あとチューもするね」

後からハグをした状態のまま乳首を優しく触りながらキス、ここににてさえさんから舌を入れてきた。何分かわからないがこの状況が続く

私「おっぱい舐められるのはいやだ?」

さえさん「そんなのわからないよ」

私「昔旦那さんにしてもらってたでしょう?」

さえ「全然そんなことなかった?今みたいのもされたことないし」

私「じゃあ乳首舐めてみる!いやならいやって教えてね!」

まず乳輪をぐるっと一周舐めると少しまた息遣いが変わった。さらにもう一周。

私「これは大丈夫そう?」

さえ「たぶん?ちょっとくすぐったいかも」

それして乳首上下に舐め始める。

さえさん「ああっっっ」いかにも熟女的は感じかたで声をあげはじめた

私「大丈夫?いやじゃあない?」

さえさん「なんかくすぐったいけど気持ちいかも」

私「じゃあもうちょっと舐めるからね。気持ちときは気持ちってちゃんと声に出してほしいな」

そして逆の乳首も舐めさえさんの感じる声はさらに大きくなる。

それと同時にパンツの上から陰部を触り出す。

さえさん「あああぁっ」また少し声のトーンが上がった?

私「ここ少し触りながらはいやだ?」

さえさん「いやじゃあないよでも、、、」

私「でもなに?だめ?」

さえさん「ほんとなんか声が出ちゃう」

私「声たくさんだしていいんだよ!むしろいっぱい聞かせてほしい。もちろん演技とは嫌だけ自然に出ちゃう声は大歓迎だよ」

引き継ぎ乳首舐めながらパンツ上から優しく中指で陰部に刺激を与え続けると、どんどん温かくなってくると同時に濡れてくるのがわかる。

私「そろそろおパンツ脱がせてもいい?」

さえさん「うんっ」

まず最初にスカートを脱がると、全く色気のないユニクロなのか?無地のうすい黒のパンツを履いていた。そのパンツの脇からかなり陰毛がはみ出ているのが見えた。
そのパンツを脱がせると、これまで見たことがない剛毛で私も少し引いた。パンツを脱がせるとさえさん自発的にあそこを抑えながら股を広げた。

さえさん「もうほんと恥ずかいしー」

私「オマンコ触るね?」

クリのほうが膣の方に中指で優しく触りだす。その動きを繰り返すと少しずつさえさんの息遣いが荒くなりだすと同時に2-3秒1回ビクッつく不思議は動きをしていた。

私「大丈夫?いやじゃあない?」

さえさん「ごめんねなんかほんとに久しぶりでどうしたらいいかわからなくて」

私「謝らないで!少しずつ慣らしていこね!」

また引き継ぎ同じ動作をすこし続けることおそらく5分弱かなりびちょびちょになってきた。

私「指入れてもいい?すごい濡れてきたし」

さえさん「うんっ、、、大丈夫かな?」

私「自分でしたりとかしてなかったの?」

さえさん「指入れられるの苦手で、自分でも怖くてできなくて」

私「そうだっただね。すこしずつゆっくり入れていくなら大丈夫そうかな?むりに入れたりしないし激しくしたりしないよ?さえさんがいやっていえばすぐにやめるから」

さえさん「うんっちょっと怖いけど、、、」

フレンチキスをし、膣の周辺を中指で触りはじめる。

私「先っぽだけ少し入れてみるね?」

第一関節ぐらいまでいれると相当膣がきついというかかたい感じであった

さえさん「ああっっ」

私「痛い?大丈夫?」

さえさん「大丈夫、痛くないけどほんと久しぶりでびっくりしちゃって」

私「痛くないならよかった!痛かったすぐに言ってね!ちょっと少し指動かすからね」

第一関節ぐらいが入ってる状態で手首を回し指を回す。

私「これは大丈夫そう?」

さえさん「これはなんか好きかも!」少しずつ女性らしい喘ぎかたになってきた。

私「もう少し奥に指を入れてみていい?」

さえさん「うんっ」

今度は第二関節ぐらいまで奥に中指をいれるとさえさんはまた少し喘ぎかたが熟女らしい声に変わった。ただ膣が相当きつく中指ですらきつく感じこれは挿入までできるのかと心配になる。

私「これも大丈夫?痛くない?」

さえさん「痛くないよ大丈夫だよありがとう」と少し荒い息遣いで答える

私「じゃあまた少し指を動かすからね」

また先ほどと同じ動きで手首を回しながら膣の中で指を回転させる。少しずつではあるが少しずつ膣のきつさがとれてきてるを実感する。そしてさえさんも徐々になれてきたよな感じであった。ただそれでも時々変にびくびくする不思議な動きはたびたびおきる。

私「もうそろそろ指全部いれてるね?」

ようやく奥まで入ったがやはり、きついというかかたいなという感覚だった、それでも膣の中はとても濡れていてヌメヌメしていた。

さえさん 荒い息遣いとやや喘ぎながら「これ好きかも」

私「さえさん気持ちいいの?気持ちいときは気持ちいいって教えてほしいな」

さえさん「恥ずかしくてそんなこと言えないよ」

私「ちゃんと気持ちいいっていってくれないとおれわからないから言ってほしいな」

少しずつ指を出し入れをはじめてるとだんだんとさらに喘ぎ声が大きくなってきた。

私「クンニはすき?」

さえさん「舐めるやつだよ?あんまりされたことないからわらないけど、いいなって思ったことはないかな?」

私「ちょっとだけしてみる?イヤならすぐにやめるから」

手マンを一旦やめ、ソファに深く座らせて股を広げさせ、相当量の陰毛をかき分け舐め始めるが、もはや毛を舐めているみたい状態だった。最初は膣周辺から舐めていくと

さえさん「うわーくすぐったいー!でもいやじゃあないよ!」

私「もう少し舐めてもいい?」

さえさん「これちょっと好きかも」

私「旦那さんは舐めたりしてくれなかったの?」

さえさん「全然こんなことされたことない。」

そこそこ膣周辺を舐め回し終わったて、少し両手で陰部を開くようにして、毛をかき分けて、クリトリスを舐めはじめた。

さえさん 感じてるのか、嫌なのどっちかわからない感じで「あっいやー!なにこれー」

私「これはいやだ?やめる?」

さえさん はーはー声を出しながら「ねえこれは好きかもしれない気持ちいいかもでもよくわらない」

私「じゃあもっと舐めるからね!」

そこからどれぐらいたったがわからないが、突然ヒクヒクし始めた。するとさえさんは「いやいやもーむり!だめ」と私の頭をおしてクンニをやめさせました。

私「どうしたの?いやだった?」

さえさん「なんかいままで味わったことないようか感じになってなんか怖くて、、、ごめんね。でもすごくよかったよ」

一旦ここまで
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2026/08/17 09:30:46 (L7VShcaR)
小学生の時、母方の実家に里帰り、

叔母が美人だったのだが、実家は大きな農家で

子供らしく農家を冒険しながら遊んでいたのだが

たまたま入浴中の叔母が脱衣所にいて鉢合わせ。

一糸まとわぬ裸体で美しい裸体で見とれてしまった。

小学生ながら性的に興奮して後の性癖い影響されたと思う。

叔母にはそのあと何度か会っているけどいやらしいことを考えている。

後に別の叔母の風呂を借りる機会があり、その時

様子を叔母が見に来て勃起しているペニスを見られて

興奮させられたことがある。

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