永いシルバーウイークも終わり今日から主人も子供も学校へ行きました。 ああ、、主人、中学の教師なんです。 7時半に主人が出かけ、8時に子供が小学校へ行きました。 玄関の扉が閉まるのを待っていたかのように、主人に父が部屋から出て玄関へやってきました。 「しな子さん、、」そう言いながら義父が鍵を掛け、私に抱き付いてキスをしてきました。 「ああ、、お義父さん、、ここじゃあ、、」 「いいじゃないか、もう我慢できないんだ、、」 そんなことを言いながら私にキスをして胸を揉んできます。 「うむ、、うむ、、」言葉にならない声を出しながら義父の舌が私の口に入って来るのを舌で出迎えています。 私の股間では義父の大きく硬くなった物が押し付けられ、それがもう少ししたら私の中へ入って来るのを感じています。 「しな子さん、もう我慢できないよ、、」 義父はそう言いながら急に私の体を反転させ、壁に押し付けてスカートを捲りショーツを下げると、義父もズボンとパンツを下げペニスをバックから入れてくるのです。 私も思わずお尻を突き出し迎えてしまいました。 「ああ、、しな子さんのここいつものように締め付けてくるよ、、」 「ああ、、そんなこと言わないでください、でも、気持ちいい、、」 私の脚首にはショーツが、義父のふくらはぎにはズボンとパンツが絡まったままキッチンへ。 椅子に義父が座り私は義父の膝の上に座り、そして義父のペニスが下から突きあげてきます。 「ああ、、お義父さん、いい、いいです、、」 その間にも義父の手が私のシャツの裾から中へ入ってブラジャーの中へ、、 私の小さな乳房を揉んでくるのです。 義父の大きな手の平に隠れるほどの私の乳房、それでも乳首を摘ままれるとピクンと気持ちいいんです。 「ああ、、お義父さん、気持ちいいです。もう我慢できません、中に出してください、、」 一旦私は義父から離れ義父の目の前で裸になると、義父の着ている物も脱がしてフェラをし、今度は前から膝の上に跨っていくんです。 「ああ、、お義父さんの物が入っている、、」 そう言いながら体を抱きしめディープキスをしながらまた腰を振っているんです。 すると義父も我慢の限界が来たようで、私の中で射精してしまうのです。 義父のペニスが私の中でドックンドックンと暴れ精液を出していたのです。 玄関で繋がって1時間、午前はこれで終わりですが、昼食を食べ終えたあとは午後の部が始まるのです。