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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2025/03/29 09:53:54 (YocoMfR/)
由香は親戚関係の娘、母子2人でその母親がガンで旅立ち、
 由香を養女にした35歳独身。由香は悲しみから
≪私を抱いてお願い≫と言われラブホテルで激しく燃えた
≪めちゃめちゃしてーもっときてー≫
それをきっかけに養女にしたのですが、妻は由香の母親から
由香を養女にして欲しいと言われていたそうだ。
 私達夫婦は子供がいない、そして私の部屋の仮眠ベッド
で濃厚な愛し合う相姦セックスをする関係になった。

 そして時も経過
妻を4月1日つけで「常務取締役」に就任を決め、もう1名
機根男性43歳を「取締役部長」に就任も決めた。
 妻とその者は、1ケ月ほど前位から会うようになり、その
頃からラブホテルでしっかりコミニュケーションを
とっているのも妻の様子からすぐに理解できたのです。
 
  若々しくなり顔の艶もよく、ワンピースまで膝が出る
位のミニになった。変わり様ですよね。年下の男性部下の
エキスを胎内吸収しているのでしょう
 
 私は由香の奥で胎内吸収してもらう、やはり艶のある
肌で瑞々しくなった、妻と同じで男のエキスを吸収をする
女性の体は変化するんですね。

 昨日の当社は午後3時で終了している、妻と2人は早め
の時刻にラブホテルへ入ったのでしょう。
 私と娘の仮眠ベッドで愛し合う時間帯に帰宅らしい
今朝娘とベッドから出る前に一つになり、その後部屋を
出たのですが。
「おはよう、起きた」
妻が明るい笑顔で朝食の用意をしていたんですよ。

「昨夜帰宅したよ、声を掛けようと思いましたけど
お忙しいそうな声も聞こえたので・・・・・」

 明るい妻、なんとここまで変わるのかね











401
2025/03/28 18:27:26 (w5i6FOlV)
連投で申し訳ありません。
時間が空くと忘れてしまうので、不快感のある方は読まずにスルーお願いします。

車で道の駅とスーパーに寄り食材と使い捨てのBBQセットを買いました。
そしてキャンプ場に到着しました。まだ鉄柵も立ち入り禁止の看板もないので入って良いと思うのですが、やはりいつもの様に無人でした。
枯れた雑草と生え換わった雑草が混ざった場所にレジャーシートとテントを設置しました。
買ってきた肉とウインナー、カット野菜で簡単なBBQをしました。私が調理し(焼くだけですが)、娘とチカちゃんはバトミントンやブーメランで遊んでました。
BBQはただ焼いただけでしたが、その場の雰囲気か美味しく感じました。ビールも一杯だけでも満足でした。
ただ道の駅で買った猪の肉は固くて、鍋とか煮込み系の方が良かったと後悔しました。
「身体動いたし、食べたから身体が暑ーい!!」娘は服を脱ぎ捨てて下着姿に。
「涼しくて気持ちいいー」と私の前に立ち下着も脱ぎ始めました。パンツとワレメに綱引きした愛液が太陽光で光りました。
「パパも脱ごうよー、気持ちいいよー」
チカちゃんが背後から私のパーカーを脱がしてきました。チカちゃんもいつの間にか全裸になってました。
娘はぺたんと私の前に座りじっと見つめながら
「女の方から誘うのって勇気がいることなんだよ……断られたらガチ凹むし……」
娘に言われるまでもなく、娘の誘いを断る選択肢は無くレジャーシートに全裸で仰向けになりました。
「この体勢、お腹が目立つからヤダ……食べたからお腹出ちゃうしー」
「じゃあ、私だけでいい……あーは立って観てれば……」
「イヤー」
娘とチカちゃんが腰の両脇に座りペロペロと反りあがったペニスを舐めていました。
二人の舌と陽射しがペニスを刺激し今までに無い感覚と解放感が凄かったです。私も座る娘の股のすき間に手を入れ弄っていました。
娘達も解放感からか膣口はヌルヌルでチカちゃんの方は力を加減しないと指がスルッと入る感じでした。
しかし……寒い!!
陽射しは暖かいが風が冷たくてブルブルと震えました。
「もうソロソロ、アタシで暖まるー?」
私の傍に来て娘は言いました。そしてごろんと寝転んで股を開きました。
太陽の光で娘のワレメはより鮮やかなさくら色で奥までくっきりと見えました。
「コンドームは……っと」
「無いよー」
「昨日あったよね?」
「あれだけ、一つしか持ってきてないー」
チカちゃんがカバンからゴソゴソと何かを持ってきて娘に渡しました。チカちゃんがコンドームを持ってきてくれてたのかと安堵したが
「にゃーーん!」娘が両手を重ねてハートの形にし両手で摘まんでるものは見覚えのある錠剤……先日、チカちゃんにと母親から預かったものでした。
「あのオバチャン、チーがまだパパ活してるって思ってるの草ー、パパって隠す場所、ワンパですぐ判ったしー、結婚指輪も大事に隠しちゃってー」
来月、母親に「チカちゃんに渡したけど必要ないから受け取らなかった」って返そうと隠しておいた物でした。
「イヤそれ使ったら返せないし、チカちゃんだってずっと誤解されるし」
「誤解されても言い……関係ないし」
「ちゃんと帰るとき飲むからー」
「うん」
「二人ともいいの?」
「軽い気持ちじゃないのは解ってね……パパだからだよ……」と言い終わるや否や娘はキスをしてきました。チカちゃんは少し縮みかけたペニスをフェラで立ち直らせました。
「はい……旦那さま……早く旦那さまとヌクヌクしたい……」
「俺もあーちゃんとチカちゃんのこと本気で愛してるから」
「知ってるしー、だからアタシもチーも全部あげたいって思うんだよ……」
陽射しの影になりましたが娘のワレメはくっきりとと見え、ペニスを咥え込む様子まではっきりと判りました。
「うぁあああん!」いつもより大きな声を娘はあげました。ヌルリとした温かな感触と全体を包み込んで締め付けてきました。いつもは娘とすぐに身体を密着させキスをしますが、今回は味わう様にゆっくり結合部を見ながら奥へ進んでいきました。進むごとに膣穴から愛液が押し出されるように垂れてきました。
「うっ、あっ、あぁあ」娘が背中を反って、下半身が別の生き物の様にビクンビクンと不均等の動きをしました。
「パパぁ……早く来てよぉ……」娘が顔を隠しながら言いました。私は身体を娘の方に倒し娘に密着しました。
娘の乳首と乳房が胸に当たり一瞬冷やっとしましたがじんわりと温かくなりました。
「パパの身体……温かい」
「あーちゃんの身体も温かいよ」
キスをし舌を絡ませあいだ液を流し込みました。
娘の膣奥を押し続けているペニスにギュムギュムと膣穴が締めていました。
何時もより早く射精感が始まり
「あーちゃんヤバそう……」私が言うと
「あ、アタシ限界、きてきて、あっ」
私より先にギュッと締め付け、私の射精と会わせるかのように全身をビクンビクンさせてました。射精した後も娘は脚を腰に巻き付け離してくれずキスと愛撫をお互い続けました。
名残惜しそうに締め付け続ける娘のワレメからペニスを引き出すとほんのりと白いワレメの筋となっていました。
「パパの……びゅ、ビュッて奥に当たるの判ったよ……アタシの中にいっぱい入ってる……」下腹部を擦りながら言う娘に飛び乗ってもう一回種付けを行いたい気になりましたが、チカちゃんが娘の愛液と精液が混ざりあったペニスを躊躇なく口に含み、そして寝そべる私の上に重なり、身体を舐めたり吸ったしてきました。
チカちゃん脚が私の股の間に絡まり、ペニスがチカちゃんのアソコを擦り付けました。下半身だけ腰を捩り、娘にはない柔らかな陰毛の感触と何度か亀頭が膣穴に入り、カリ下が膣口に絞め付けられました。
「チーちゃん、そろそろ挿入れるね」私が言うとチカちゃんは私から降りてレジャーシートに腰を下ろしました。股を広げ
「私もあーと同じで……」
何度か亀頭が出入りしていたアソコはすでに仕上がっていました。性器を顔に例えるとモヒカン頭が口を開けてヨダレを垂らしていました。
私は正常位で挿入しました。
「あん……あ、あ、あ、……」ねっとりとした膣穴にペニスは入りました。娘の様な全体の締め付けはありませんが程よい感触と温かさに包まれました。娘に比べると少し熱い感じがしました。(微妙ですが……)
チカちゃんは潤んだ目で何かを訴えていました。チカちゃんが何を欲しているか判っていましたがそれには応じませんでした。
「チーちゃん、何が欲しいの言わないと」
「……」
「……」
「……お、おとうさんの……だ液が欲しいです……」
すぐにぶちゅーとキスをして唾液を流し込みたかったですが堪えて、
「あーちゃんにしてたの見て欲しくなちゃった?」
チカちゃんは高速で頷きました。可愛い……
「じゃあ、お願いしないとね」
「ご、ご、……ご主人様の唾液ください」吃音気味でチカちゃんは言いました。
私は唾を溜め、口を開いて待っているチカちゃんに垂らし、その後口で封しました。舌をチカちゃんの口内に伸ばして絡めあい、唇を離す際も、唇をすぼめて舌に着いた唾液を絞るみたいでした。チカちゃんの顔はトロンと弛みきっていて、ちょうど一年前、初めてチカちゃんを抱いた時、無表情で坦々と性処理を業務のようにこなしていた彼女とは別人のようでした。
「チーちゃん愛してるよ」と自然と言葉が出るとチカちゃんは曲げた脚を前に出してきました。私はチカちゃんの足を持ち屈曲位でペニスを奥までねじ込みました。
「あうん!、はっ、はっ、お、おとうさんが当たってる、当たってる!」
「チカちゃんいく!」私はチカちゃんの足を肩にかけたまま、ぐぐっと前に伸ばし、ペニス根元を腰に押し付けながら射精しました。
三人全裸のままレジャーシートに寄り添いながら寝そべってまったりしていましたが、空が曇ってきて寒さが増し、テントへ逃げ込みました。テントの中は逆に太陽の熱で空気が暖められていてプチサウナ状態でじわじわと汗が出てきました。チカちゃんが持ってきてくれたビールを口にしてしまいました。
テントの中は娘とチカちゃんの甘い香りで充満していて2回射精したのに性欲は収まりませんでした。
換気で入口を開けようとすると娘とチカちゃんに止められてしまいました。
「ここ、パパの臭いが充満しててヤバくない?」
「うん、サイコー……」
えっ?俺はあーちゃんとチカちゃんの匂いしかしないけど……?
蒸し暑い中、娘とチカちゃんは私の身体に密着しペロペロと汗を舐め始めました。
娘とチカちゃんの鼻息が荒く、夢中で舐めてました。
「やばっ、パパの出てきた!」娘が身体を起すと膝を立てたワレメから液体化した精液が流れていました。チカちゃんがとっさに娘の股間に顔を埋めペロペロと舐め始めました。
「チー!、舌挿れたらダメ!」
ジュルジュル、ズッ……ズッ……
「チー、吸ったらパパの無くなっちゃう……」
弱々しい声で娘は言いました。濡れた長いまつ毛に耐えきれずに、娘の腰を掴んでバックにて挿入しました。
タン・タン・タン……ピストンで身体がふれあう音と、クチャ、クチョ、クチョ……膣穴にペニスが擦れる音が娘の声と共に耳に入りました。お互い四つん場になり獣のような体位でペニスを奥に奥にと押していきました。
グリグリとペニスを膣壁に押し付けながら娘と舌を出して絡ませ合っていると、娘の膣壁が押し返してくる感覚がペニスに感じました。
「すごい……おとうさんのおちんちんの場所が判る……」チカちゃんが外から娘の下腹部を触ってました。そして娘の横に並び、
「おと、っん……ご主人様、私にもお願いです……」と言ってきました。私は娘からペニスを抜き、愛撫なしでチカちゃんのアソコに挿入しました。膣内の精液とペニスに付いた精液と愛液が混ざったのがローション代わりになってすんなり入りました。娘のとは違う感触に夢中になっていると
「パパぁ……」と娘が催促してきました。チカちゃんから抜いてすぐ娘に挿入
「ご主人様ぁ……私も……」
呼ばれる度にペニスを抜き差しし、汗だくになりながら娘の膣壁を押し付けながら精液をぶちまけました。
すぐさまテントから出てレジャーシートに寝転びました。冷たく感じた風は暖かい風と交ざりあって、とても心地よく、
「ととのうーー」と髪まで汗びっしょりの娘が隣で寝そべりました。
そして、チカちゃんが射精した直後でまだ萎える前のペニスに股がってきました。
手を繋ぎながら私の上で腰を振っていました。
「おとうさん、私も、私も……最後に欲しい……」チカちゃんの膣がペニスをシゴいて堪らず休憩無しでの2連発目を射精しました。
体力が尽き、レジャーシートにダウンしていました。もう4回射精したしムリって思っていましたが娘とチカちゃんが私のペニスや乳首を玩具のように弄ってきたり、柔らかな身体が触れあったり、エッチな声を聞いているとペニスは勃起してしまい、私自身も『生は今日だけで、これで終わってしまうのは勿体ない』と男としての気持ちが出てしまいました。
私は再び娘とチカちゃんに挿入しました。
4回射精した事で射精したい欲求がなく、頭も冴えていました。ふたりの感じる場所を探りながら的確に責めることができ、娘とチカちゃんを存分にイカせることが出来る。……そう思っていましたが……。
「パパ……もうやめよ……」
「えっ?オレまだいけるけど?」
「なんか、他の人とセックスしてるみたい」
「そうそう!それそれー、パパに求められてる感が無いよねー」
私はチカちゃんに挿入していたペニスを抜きました。
「パパー?がっかりしてる?」
「……まあ、あーちゃんとチーちゃんを満足されれるかなって思ってたから」
「……いつも、満足だけど……」
「パパが必死で求めてるのが尊いのにー」
「……もっと気持ち良くしたら、もっと好きになってくれるかなって……」私が言うと
「乙女か!?」と娘がツッコミました。
「上手い下手でー、相手を好き嫌いになったりしないってーエッチな妄想しすぎー」
娘が言い、チカちゃんが頷きました。
「少なくともー、アタシとチーはいつものパパが好きなんだしーNTRなんて作り物だしー」併せてチカちゃんが頷きました。
「私も……いつものおとうさんが触る感じが好き……」と娘達はキスしてくれました。
時間は夕方で服を着て帰り支度を始めました。
「汗でベトベトでーお風呂入りたいー」
「帰りスーパー銭湯寄る?」
「いいねー、サッパリしたいしー寄っちゃう?……でもパパの精子が漏れて他の人に付いちゃうかも」
「それ!絶対イヤ!!」この旅行で一番のチカちゃんの大声でした。
お風呂はあきらめて、定食チェーン店に寄り夕食を食べました。
その時にアフターピルを飲んで貰いました。
「私、そろそろ生理だから飲まなくても良くない?」チカちゃんが言いましたがちゃんと飲んでもらいました。
自宅に帰るとすぐに3人でシャワーを浴び洗いっこしました。娘とチカちゃんは疲れきっていたのか、ベッドに入るなり私よりも先にすぐ就寝してしまいました。

翌朝、いつも私よりも早く起きてるチカちゃんも熟睡していて起さないようにゆっくりベッドから降りて無理してでも、もう1日有休をとれば良かったと後悔しながら身支度をして仕事に行きました。




402
2025/03/28 00:10:55 (nGgaYui0)
娘達が春休みに入りました。私も有給を取り、早速翌日に予約した旅館に車で出掛けました。
春休みで3月末や4月初めはチカちゃんの生理がきそうで、温泉には入れない恐れがあったので……それでも生理がずれる恐れもありましたが、幸いチカちゃんは生理がまだで予定どおりっぽくて良かったです。

夕方前に着いて、チェックインしました。
名簿に3人の名前を書きました。チカちゃんも私の姓で書きました。去年と同じく浴衣選びで、私は去年と同じく黒の浴衣、娘とチカちゃんはピンク色のお揃いの浴衣を選びました。
「二人とも可愛くて似合ってるよ」と言うと二人とも照れてチカちゃんは袖で顔を隠してしまいました。
「パパー貸切露天風呂あるか予約しようよー」
内風呂も小さな露天となっていますが、娘に引っ張られて、貸切露天風呂に行きました。まだ誰も予約帖に記入は無く一番風呂でした。
貸切露天風呂は時間制で1時間で交代でした。
正月やGWでは見られなかった山桜が観れてとても綺麗でした。その山桜をバックに娘とチカちゃんも負けず劣らず綺麗でした。
胸以外は余計な贅肉がない娘は色白の肌がお湯に浸かった部分だけ桃色に染まり、地黒のチカちゃんはスラッとした手足が綺麗でした。
6人ぐらい入っても余裕の湯槽で娘が身体を伸ばし浮いていて湯面から出たお尻がピンク色になっていて桃のようでした。
それを見ているとペニスが少し反応してしまいました。「もー、パパったらー」娘は私の側に寄ってきてフェラチオをしてきました。
チカちゃんは私の背後から支える形で抱きしめてきました。そしてキスをしてきました。
ペニス、口、そして背中に少し固い胸の弾力と乳首の感触が伝わり情報が追い付かない感じになっていました。
「あーちゃん、ここは他の人も使うから」
「知ってるよ、続きはお部屋でねー」
私の両わきに娘とチカちゃんが寄ってきました。両腕にもたれる様な感じで景色を眺めました。後ろから手で娘とチカちゃんのオッパイや乳首をイタズラしました。
娘はオッパイの割に乳首が小さくて、摘まもうとすると乳房が邪魔をして乳首がつまみ難いです。その点、チカちゃんの乳首はグリンピースぐらいの大きさで摘まみやすく、摘まんだり転がしたりしていると
「ああん!、おとうさんのいじわる……」と言われてしまいました。
怒られはしましたが、娘もチカちゃんも私の手を胸に押し当てるように腕に抱きついていました。
「私もあーみたいな胸だったら……」
「えー?チーのおっぱいカッコいいじゃん!外人のモデルさんみたいになりそうじゃんー、乳輪とおっぱいのバランスもチートだしー」
同級生のオッパイの大きさや形、乳輪のサイズ、色など娘達は話しに盛り上がっていました。私は誰が誰だか判りません……。
(私が知ってるキラキラちゃんと地味子ちゃんは話題に出てこなかったです。)
私だけ髪を洗い、貸切露天風呂を出ました。
夕食のコースは去年と代り映えは無かったけど美味しかった。そして中居さんが「お父様のお布団は如何しましょう?」と聞かれると
「一緒で良いです。」と娘が言いました。
「仲良くて羨ましいですね」と言われ隣の座敷に布団が間隔を空けて3つ並べられました。
食事のお膳を部屋の外の棚に置き、カギを閉めました。
「じゃーーん!」
お座敷の3つの布団は既に寄せてありました。布団の側にはお酒とティッシュ、そしてコンドームもセッティング済みでした。
お座敷に入ると
「お待たせしました、旦那さまー」と娘がキスをし、その後チカちゃんがキスをしてきました。交互にキスを繰り返していると、帯が外され、パンツを下ろされてました。
チカちゃんにフェラされ娘は胸を手に押し付けながらキスをしてきました。
「んん」
「はぁあ……」
声だけでも刺激的なのに触感でも刺激されすぐに勃起してしまいました。
いつの間にか2人の帯も外れていて、チカちゃんはパンツも履いてませんでした。
「そういえば……もう一年経つんだな……」
「えーー?今言う?」
チカちゃんは何も答えず黙々と私の身体を舐めてました。
大阪へ卒業旅行でチカちゃんの相手がドタキャンしなかったら、チカちゃんとはこんな関係にはなって無かっただろう……そう考えると奇跡的なんだろうなと思いました。
私は二人を布団に寝かせてクンニを始めました。娘のパンツはぐっしょり濡れてました。
「履いてないと布団に付くから……」と娘は言いました。チカちゃんのアソコを舐めながら、娘のワレメをパンツ越しに愛撫しました。
「あ、あん……」
「うっ、ふああん」二人の声が重なりました。
チカちゃんのアソコもヌルヌルの愛液が溢れてました。1年前は無反応で濡れなくてローションを使っていたのに……今思えばすごい成長でした。「ご主人様……早く……」チカちゃんに言われコンドームを装着し正常位にて挿入しました。
「んっ!ああああ……おとうさん…………」
「チー、パパの唾液が欲しいんだってー」
私はチカちゃんに密着し、口を開けて待つチカちゃんに唾液を垂らして舌で封しました。
1年前、少年の様な身体だったのに、今は少し女性特有の柔らかい感じで胸もふっくらしてきました。
「チーちゃん愛してるよ……」
「ん、んー……ん」キスを重ねチカちゃんの膣を堪能していると肩をツンツンとつつかれて
「ご主人様ぁ……アタシも……」娘が催促してきました。チカちゃんは微笑みながら頷いたので私はチカちゃんからペニスを抜いて娘の方へ行きました。娘のパンツを脱がすとパンツに付いた愛液が糸を引いてました。
私はそのまま娘に挿入しました。
「あ、ああ……あぐ」挿入直後に娘は痙攣しビクンビクンと腰が脈打ちました。
「あー、挿入れただけでイッちゃった」チカちゃんが呆れた感じで言いました。
催眠がかかったような感じの娘にキスをしながらペニスを娘の奥に打ち付けました。
私もイキそうになり一旦、動きを止めるとチカちゃんが
「あー、どうする?」
「…………今日は……いい……明日」
と娘は言い
「旦那……さま、お風呂で……連れてって……」私は娘と繋がったままで駅弁の体位でチカちゃんにサポートして貰いながら内風呂へ向かいました。
「ご主人様……」チカちゃんがキスをしてきました。交代の合図と察しキスのあとゆっくりと
娘を下ろしました。チカちゃんは立った状態で私のペニスを自ら挿入し抱き付きながら腰を動かしてきました。私も限界に近づき申告するとチカちゃんはペニスを抜いてコンドームを外しました。そして激しくフェラしていると「アタシも……」と娘が交代し口に含みました。
そして「出る!」と言い、射精しようとすると娘は口を外しました。精液は娘とチカちゃんの顔に飛び散りました。射精が終えると娘はお掃除フェラし、チカちゃんは娘の顔に付いた精液を舐めていました。お掃除フェラが終わるとお互いの顔や身体に付いた精液を舐めあい、キスをしてレズプレイのようになってました。
「チーってワガママになったよねー、自分だけ最後多いしー、……いいけどー」
内風呂入り娘は言いました。
貸切露天風呂に比べ3人密着してやっとのサイズと景色も削られた山肌だけでした。
「あー、は普通にキスしてくれる様になったから嬉しい……」
その後、二人の髪を洗い、内風呂を出てドライヤーで髪を乾かしました。
「卒業旅行でもこんなことあったよねー」
「それなー」
「そうだった?」
「パパー、忘れん坊ー」
3つ並んだ布団ですが私の布団に集まってぎゅうぎゅうでした。

「明日はキャンプとバーベキュー楽しみだなー、道の駅で食材買わないとね。別の場所に新しいキャンプ場あったからそっちにする?」
「いつものとこがいいー、あそこだったら貸切でイチャイチャ出来るしー」
「人がいないから……あそこがいい」
と事前に調べた情報は却下されました。
続きます。

403
2025/03/27 12:31:19 (Jk7spugM)
僕の家は妹と両親の4人家族でした。
過去形なのは僕が追い出されたから。
ただ両親も怒ることは無く、お前のためだから少しの間
別に住んで欲しいと言われ車で10分ほど離れた場所に
1ルームのマンションを用意してくれました。
僕は家ではシャツ一枚でどこでもオナニーしていました
が、妹は嫌がってました。
ある時妹が僕の精液で制服が汚されたと怒り、親と一緒
に謝りましたが、許してくれた代わりに僕が出て行く
ことになりました。
マンションには毎日母が来てくれ、掃除や洗濯、夕食
まで作ってくれます。
オナニーしながら寝てしまった時も、口や手でしてくれたり、
きれいに拭いてタオルケットをかけてくれてました。
その日も母が来てくれていたので、ひざまくらして
もらいながらテレビを見ていました。
眠くなったので母の胸に顔をうずめると、母はブラウス
をはだけて胸を吸わせてくれました。
ひんやりした手でチンポをさすってくれました。
セックスさせてあげようかと言ってくれ、2人で裸
になって電気を消して騎乗位でセックスしてくれました。
そのまま射精すると、元気に射精したねと言ってくれ、
それ以来母とのセックスは毎日のように続きました。
404
2025/03/26 09:21:21 (WYJK0l.W)
彼女は30代独身名前は仮に由香とします。
関係を持ったきっかけは、由香の母親ががん再発で
落ち込んだ由香から、誘われて慰めホテル」のベッドで
激しく求められ
【めちゃめちゃにして・・・もっときてー】
激しいセックスでした。

 そんなこともあり、妻から由香を養女にしてもいい
と言われ、妻は関係を知らずでした。

 私の書斎とかっこつける訳ではりませんが、この部屋
には仮眠用にセミダブルのベッドもあり、ここで一つに
重なるのもある、

 土日でも妻は仕事、昼間の時間帯は由香と2人、
先月のある土曜日、由香が妻を玄関先まで
送ったときだったそうで、妻から由香のショーツ
を手渡されたそうで、
「主人の仮眠ベッドの奥にあったのよ」
妻は笑いながらだったそうです。
 気づいていたんですね、それでも妻は変わらず
です。
 去年の暮、忘年会で由香と由香と深夜を超えて
激しく愛し合ってました。
 今日は、午後からですが由香がお昼きて。そちらも
いただきます。
405
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