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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2024/12/26 12:39:45 (VNgq7wEV)
 父の会社の忘年会は24日でした。
 忘年会が終わりになり、姉と視線を合わせていた。
早々、2人とも部屋に入っていたのですが、
その部屋は両親の宿泊部屋のはずなのに、もうそう
なのはどうでもよくなっていた。
姉から求められ。僕も姉を求め激しいセックスになり
お互い淫らな声も上げたり、燃え上がっていた。
両親に見られていたはず、気づかず一つに結ばれて
お互いに求めあう激しいセックスに燃えてる夜を過ごし
朝目覚めて求めあい。朝食時間を少し過ぎていた。
2人で朝食会場に入ると、両親の隣に座り朝食を採り
、母が何かを姉に話していた様子でした。
 姉から聞いたことですが、両親はお風呂に入る前
に部屋に入ろうとして、2人の愛し合う声を聞いて
しまったそうです・
 父が姉に言ったこと
「後を任せていいのか、お前の提案の様にすれば
いいから。」
それ以上は言わなかったそうです。
86
2024/12/25 13:14:51 (TW96TrtK)
親戚の葬式の際、お酒を飲み過ぎた叔母を家まで送って行った。70近い叔母は一人暮らしの為、荷物を持ち、肩を貸しながら家の中に入った。
「せっかく久々に会ったのだから、もう少しお酒つきあってよ」と呂律の回らない口調で言った。
叔母とは普段殆ど会う事もなく、葬式の時位しか会えない。母が生きていた時は、偶に会ったが。
叔母のご主人は、若い頃に亡くなっており、子供も居なかった。
ダイニングのソファに座っていると、叔母はフラフラしながらグラスと酒瓶を持ってきた。
細身の身体だが、バストとヒップはデカく、喪服に包まれたムチムチのヒップとそこからのびた黒パンストに包まれた足はキレイだった。
元々熟女が好きな私だが、親戚にイヤらしい感情を持った事はないが、今日の酔っ払った叔母には何故かとてもエロさを感じてしまった。
叔母は自宅に着いた安心感から、更にお酒のピッチがあがり、泥酔していった。私は帰りの事を考え、飲んでいるフリをしていた。叔母はソファでピッタリと太ももを私にくっ付けながら「貴方が小ちゃい頃、何度もお風呂に入れてあげたのよ…覚えてる?」…全く記憶になかった。「…いつも私のおっぱいをまさぐって、顔を埋めてたのよ…ちっちゃいオチンチンが可愛かったわぁ…今はどうなってるのかしら?」とおもむろにズボンの上からガバッと手で掴んだ。「…あらあら、もうすっかり大人ねぇ…」とモミモミと股間を揉んだ。当たり前だ。もう既に40を過ぎているのに…「…ちょっ…叔母さんっ…」「いいじゃない〜、むかし散々見たんだから〜、おばさんのおっぱいも触ってみるぅ?」と私の手を喪服に包まれた膨らみへと持って行き、押し付けた。柔らかくひしゃげた乳房の感触…「…ああ、気持ちいい…おばさんひとりだから、寂しいのよ…」股間の手に力が入る。叔母さんの胸の感触で、股間が反応しムクムクと大きくなってしまった。「…アラッ…大きくなってきたわね…」と私の首に唇を近づけてキスをし、熱い舌で顎の下をペロリと舐めた。叔母さんの化粧と香水の匂いが鼻いっぱいにひろがった。「おっ叔母さんっ!」私はその刺激に耐えられなくなり、両手で胸を弄りながら、顔を喪服の上から、豊満なバストに埋めて、顔を左右に振りながら叔母の胸の感触を味わった。叔母は顎を上げ、弄っている感覚に対して「あああっ…」と声を上げた。股間を弄っている手は忙しなく動いており、固くなり始めた棒の感触を、楽しんでいる様だった。
叔母は私のズボンのバックルを外しにかかった。私も協力し、ズボンとパンツを同時に下ろして足から抜いた。叔母の目の前に、ギンギンに膨張し巨大化した棒が現れると「…まあっ…こっこんなに大きくなったの…」と感嘆の声を上げ、根元を握った。叔母はハァハァと息を荒くし、男根を目を見開いて凝視し、おもむろに薄い紅を引いた口を開けパクリと咥えた。叔母の生暖かい舌が男根に絡みつく。「…おっ叔母さんっ!」思わず声が出るくらい気持ちがいい。叔母は髪を引っ詰めた頭を前後に振りながら「ウンウンッ」と言い舌を絡めながらビチャビチャと卑猥な音を立てながら一心不乱に男根を舐めた。時折喉元奥まで咥えこんで「ウゥウゥ…」と苦しそうに呻くが、やめようとはせずに、舐め続けた。
私は叔母に咥えられながら、喪服の上から胸を揉み続けた。芯のない柔らかな乳房だ。
私は意を決して、着ている物を一枚一枚脱いでいった。全て脱ぎ終わると、叔母の口から男根を抜きさり、叔母の喪服を脱がした。黒いスリップと黒いブラ、黒のデカパンに黒いパンストと黒ずくめの叔母の白い肌がとてもキレイに見えた。特に大きな二つの乳房は、大きく盛り上がり、静脈が浮き出る様な白さだった。「叔母さんっ!」叔母さんの股間に顔を埋め、ジョリジョリとしたパンストの上から舌で蒸れた股間を荒々しく舐めた。「ああああん…」叔母が声を上げた。パンストとデカパンを同時に下ろすと、叔母は腰を上げて脱がせやすくしてくれた。分厚く広い腰周りに毛がまばらに生えていた。歳の割には綺麗な割れ目は少し濡れて光っていた。私は躊躇せず割れ目に口をつけ、ベロベロの舐めた。「ああああああっっ!」叔母は大きな喘ぎ声をあげ、腰を浮かせて快感を貪った。少しアンモニア臭がしたが、溢れ出る淫水で直ぐに気にならなくなった。固く大きなクリを舌で弾く様に舐め回すと腰を小刻みに震わせながら「イクッ…イクッ…!」と顔をしわくちゃにしながら私の頭の後ろに両手で抑えつけながらビクンビクンと腰を震わせた。
70前の超熟の女とは思えない程の感じようだった。着ている物を全て剥ぎ取ると、やはり歳は隠しようがないが、おっぱいの大きさだけは見事だった。少し垂れてはいるが…
叔母の中に挿入すると、ミシミシと軋みながら入っていった。「あうぅ〜んっっ!ああああっ!…おっきい〜っ!かっかたいぃ〜っ!まっまさおよりおっきいぃぃっ!ああああっ!」ん?ゆっくりピストンしながら考えた。叔母が思わず漏らしたあの名前…まさおって、親戚の正夫の事か?まさか叔母は親戚中の男を次々と食っちゃってるねか?…この淫乱女め!と正常位、騎乗位、後背位と突きまくり、最後は正常位から叔母の顔目掛けて顔射して、叔母の顔をドロドロにした。叔母は長い舌で口の周りの精子を舐め、荒い息をしながら横たわったまま、暫く方針状態だった。
その後、数時間後に再度叔母と再戦し、その日は帰った。今度会ったら正夫とはどういう関係かを聞いでみようと思う。
87
2024/12/25 10:12:06 (vq84ZOzN)
母とセックスの初体験は高校入学祝いに
ラブホテルでした。
 それからは母のベッドで寝て、精液は
おまんこの奥に出させてくれてます。
昨日の夜は夜9時頃からセックスを始めて
つい母の体に夢中で、毛のないパイパンの
おまんこにしてくれたのが僕が中学3年の時
セックスを教えてもらい、それからはずっと
おまんこの奥に出させてもらい。
 今朝がたの4時頃まで愛し合ってました。
オッパイをキスマークだらけになっている。
88
2024/12/25 09:24:49 (w5YPaDSK)
小2の夏休み。母の妹、僕にとっての叔母さんが、プールに連れて行ってくれることになった。

更衣室から出てきた叔母さんは、白に花柄のワンピースの水着だった。背中は大部分が露出され、プールサイドを歩くたびに僕の目の前でプリプリとお尻が揺れた。水着から豊満な尻肉がハミ出している。時おり水着の喰い込みを指で直すも、歩くたびにまたすぐに喰い込んでしまう。子どもながらに、「エッチだなあ」と目が釘付けになっていた。学校指定のダサいブリーフ型水着を穿いていた僕は、勃起してモッコリした股間を両手でさり気なく隠しながら歩く。

波のプールは、奥に進むにつれ深くなっていく。まだ小2だった僕の身長では、途中で波が顔にかかってしまう。
「背中に捕まりなよ。おんぶしてあげる。もっと深い所まで行きましょう」
叔母さんの肩に手をまわすと、必死で背中に覆い被さるようにしがみついた。水中をゆっくり歩く叔母さんのお尻が、ちょうど股間に触れる位置にくる。勃起したペニスが水着に締めつけられて痛い。人工の波がくるたび、僕は浮きあがり流されそうになる。離されぬよう、脚で叔母さんの身体を背後から挟むようにすると、よりいっそうお尻にペニスが密着した。
今まで感じたことのない気持ち良さが湧き出てくる。波のリズムに乗るようにさり気なく腰を上下に動かす。初めて味合う下半身が痺れるような快感に夢中で叔母さんのお尻に股間を擦りつけた。
「さあ、もう浅い所に戻ろうかしら」
頭の中が真っ白になりながら
「まだ、もうちょっとだけ遊びたい」
と答え、浮力で離されたお尻を逃さぬよう、背後から膝でぐっと叔母さんの腰を挟んだ。水中で再び柔らかいお尻に勃起したペニスが触れ、その感触の快感に夢中になった。
もう、叔母さんは自分のお尻に当たる物に気づいているだろうが、何も言わなかった。まだ子供だと思われていたのだろう。もちろんまだ射精してしまう年齢ではなかったが、ムズムズとくすぐったいような感覚に酔いしれた。
時間にして10分くらいだったろうか。叔母さんの
「冷えてきたわ。もう上がりましょう」
と言う声で快楽の時間は終わりを告げた。

帰りの車の中、叔母さんが唐突に言った。
「あんなことしちゃダメよ」
「えっ、あんなことって?」
聞き返すと、叔母さんは笑った。
「ふふふ、プールの中でオチンチン大きくして、私のお尻に、ずっとこすりつけてわね」
恥ずかしさで顔を真っ赤にし下を向く。
「エッチねえ。まあいいわ。お母さんには黙っとくわ。また今度プール行きましょうね」
「はっ…はい」
うつ向いたまま、僕は返事をした。
89
2024/12/25 07:07:52 (h48csAei)
クリスマスイブ
娘とチカちゃんは短縮授業で一旦家に戻り、地味子ちゃんの家でお昼クリスマス会をしていました。
そして私は定時で仕事を切り上げ、自宅から2つ手前の駅で下車しました。
「パパー、こっちー!!」
娘の声がしました。
娘は黒のコートとパンツに長めの白のシャツに茶色の丈の短いニットベストを重ね着していました。中性的で大人っぽい感じでした。

チカちゃんは茶色のコートと白のふわふわしたニットセーターに赤のミニスカート、黒いタイツでした。メイクも柔らかい感じで可愛らしい感じでした。
「二人とも可愛いよ。」
「チー、良かったじゃんー、クリスマス会終わってから着替えた甲斐あったよねー」
チカちゃんはクリスマス会はいつものジャージに学校指定のウインドブレーカーだったらしいです。
私は娘たちに両手を繋がれながら予約した洋食店に入りました。夫婦でされている小さな洋食店で娘が保育園の時から誕生日やクリスマスでお世話になっていたお店です。
コロナ禍の時でも娘の誕生日に店を開けてくれた事もありました。
店に入ると奥さんに席に案内されました。いつもは椅子が2つでしたが今日は椅子が3つです。クリスマスディナーコースが運ばれ、ブドウジュースが用意されていてました。
そしていつもより大きいケーキを3人で食べました。
そして食事が終わると私は「二人に」と小さな紙袋を二人に渡しました。
『今度のクリスマスプレゼントはパパが選んでよね!』娘に言われました。いつもは娘が欲しいものを用意して渡す感じでした。去年は脱毛器でした。
『パパー、恋人に渡すプレゼントだからねー』
と言われ、ますます悩みました。元妻と付き合っていた時には欲しいものを用意する感じだったので……。
娘達が袋を開けると化粧箱がありその中には指輪を入れてました。
「おおぅ!」娘が言いました。
「パパー、ぴったりー!!パパーありがとう!」
娘は薬指に着けて言いました。
チカちゃんも箱を開け娘と同じデザインの指輪を見て、少し固まった後、目をハンカチで拭いた後、薬指に着けました。
「チーとオソロだねー、チーもぴったりじゃん!」とはしゃいでいました。
「お、おと……さん……ありがとうございます……。クリスマス初めてで……嬉しい……」
「いや、そんなに高いものじゃないから……」
いつか二人成長して薬指に入らなくなると思います。
もし、その時……娘達の気持ちが私にあるのなら、改めて本当の指輪を送ろうと思っています。
洋食店を出て駅に向かいました。
『パパー、折角なんだからー、ちょっと寄ろうよー』と何時もなら娘は言いますが……今回はなくそのまま駅へ行きました。
「今日はお家でのんびりしよー」
意外でしたが金土とチカちゃんに搾り取られて性欲も減少していてちょうど良かったです。
家に戻り、手洗いうがいをした後、部屋着を取りに寝室へ行きました。
寝室にはクリスマスの飾り付けがしてあり、ベッドにはバラの花びらが散らしていました。
パン!、パン!と私の背後でクラッカーが鳴り、
「メリークリスマス!!」トナカイの着ぐるみ姿の娘とチカちゃんが入ってきました。チカちゃんはコートを脱いだだけでした。娘のトナカイの着ぐるみは去年買ったもので、去年はサイズが合ってなくてブカブカでしたが今はピッタリでしっかりと胸の凸も主張していて一年で成長の早さに驚きました。
二人は私に近付いてきて、娘は私にキスをしてきました。
「あーちゃん?今日はのんびりするって」
「するよ、のんびりー……ホテルはー、去年も満室で無理だったしーそれにーー」
「これ貰っちゃったらーイチャイチャしないのありえないしー」と娘とチカちゃんは指輪の着いた左手を私に突き出しました。
二人にベッドに座らされ、娘とチカちゃんに交互にキスをされました。3日前に搾り取られて聖人と化したおチンチンは勃起していました。
娘は亀頭を口に含み、チカちゃんが茎や睾丸を舐める。娘が亀頭を口から離すとチカちゃんが交代で口に含み、娘が他を責める……半年以上3Pを重ねていると二人のコンビネーションが出来ていてムダがない感じでした。
「ねぇ、パパー、ここのボタン外してよ」
娘の胸元のボタンを外していきました。去年は全裸でしたが今年は黒のレースのブラセットで、着ぐるみの隙間から黒のパンツとガーターベルトがチラリと見えました。成長したとは言えまだあどけなさが残る身体に大人の下着がアンバランスで性欲を刺激してきました。
チカちゃんは私の服を脱がしながら自分も白いセーターを脱ぎました。中から光沢生地の紅いブラが現れました。サイズが合っていないのかブラとの隙間からチラチラと小さな乳首が見えたり隠れたりしました。
「最初はチーでいいよ」娘が言うとチカちゃんはベッドに横になり私を待っていました。
黒のタイツから紅いパンツが透けていました。
私はチカちゃんのスカートに手を入れ腰からタイツに手を入れると「ん!」身体がビクンと反応しました。
「チーちゃん今日の服装可愛くて似合ってたよ」そう言いながらスルスルと脚からタイツを脱がしていくと「んんーーーあぁあ…………う」と身体を時折震わせながら声を出していました。タイツを脱がすとパンツからムワッとした空気と甘い香りが漂いました。ブラと同じ光沢の生地がアソコの部分だけ濃く色が変わっていました。私はパンツのサイドの紐をほどいて、ゆっくりとパンツをアソコから剥がしました。チカちゃんのエッチな汁がパンツと繋がって糸を引いていました。
「チーちゃん……いつから濡れてた?」
「……おとうさんの舐めてたときから……」
「うーーそっ!チー本当はぁー?言わないとおあずけだよー」
「…………おとうさんから指輪貰ったときから……じ、じわじわ……」
チカちゃんは恥ずかしながら顔を反らしていましたが股は広げ受け入れ態勢でした。
私はコンドームを装着し、先日散々貪ったチカちゃんの膣内にゆっくりと挿入をすると
「うぐっ、あう!!」先っぽを入れただけでチカちゃんは背中を浮かせて痙攣してしまいました。
「チー、幸せホルモンマシマシでーガマンできなくてイッちゃったー」
狼狽えていた私に娘は言いました。
「ん……ハァ…………ん、ん」
ペニスを奥に進める度にチカちゃんは静かに吐息と痙攣を繰り返していました。意識はあるみたいで、口を重ねると舌を絡ませてきますし、唾液を垂らすと口を開けてきます。
「ん!んーーー!」チカちゃんが声をあげたい大きな痙攣と膣口がギュッと締まりました。そしてハァハァと息を荒げていました。
「チー、替わっていい?」娘が言うと穏やかな顔でチカちゃんは頷きました。
娘はチカちゃんから離れた私の側に近寄りました。
「あーちゃん、凄いね?チーちゃんの事判ってて、どうして判った?」
「えーーー、判るよー、アタシもそうだから……パパ……ここのボタンも外してよ……」
娘の着ぐるみの下腹部のボタンを外していき股下まで外すと白いお腹と黒のガーターベルトとパンツが完全に出てきました。パンツは娘のワレメに挟まって細くなっていました。パンツからはみ出したワレメにしっとりと濡れていました。私はパンツをゆっくりと脱がすと娘は
「ん!ん!」と言った後、腰を浮かし脱がしやすくしてくれました。着ぐるみから脚が出て綺麗な模様の黒の網タイツが出てきました。着ぐるみには既に濡れた跡が大きく広がってました。
「あーちゃん、いつから濡れてたの……?」チカちゃんと同じ問いに
「チーと一緒……。でもアタシは着替えてこれだよ?ずっと幸せホルモン溢れてるんですけどーー」娘のパンツはグッショリと重みがありました。私は娘からパンツを脱がしました。
「パパ……これはどーする?」と太ももの網タイツを引っ張ってパツンと弾きました。
無毛のワレメとガーターベルトの娘が聞いてきたので……
「そのままで……」
「パパーー、へんたーーい」とニヤニヤと私の方を見ながら股を広げ誘ってきました。
私は勃起したままのペニスを娘のワレメに挿入しました。
「あん!ん、ん、んっ!!」
チカちゃんと似た反応をした娘に「大丈夫?」と聞くと
「……ぜんぜんヨユーだしー!」
と網タイツの脚がしっかりと私の腰に巻き付いてきました。
娘とキスをしながら密着した状態で腰を奥に押し当て続けました。
「あっ……あっ……うぁ……あ」娘の膣内が締まったり動いたりしています。娘はがっしりと私にくっついて離れません。
「こ、これヤバすぎ……」と薬指に着けた指輪を見ながら娘は言いました。
グチュグチュ、チャッチャプ娘と股を密着する度にお腹に生暖かい濡れた感触がしました。
「パパ……チュウ……」娘に求められキスを応じていると娘の手が私の頬を包みました。
指輪の感触はしましたが、温かく娘の指と一体になっているようでした。私は頬に触れる娘の手をつなぎ、
「あーちゃんもうそろそろいきそう」
「早く、早く来て、もうガマンしたくないよぉ……」
私はピストンを強め、そして思いっきり娘の膣内を突き上げながら射精しました。射精が始まると娘の膣がギュギュっと締まり
「う、ぐ、……んああああああーー!」と私にしっかりとしがみつきながら私の射精を受け入れてました。
ハァハァと汗ばむ娘にキスをしているとチカちゃんも寄ってきてキスを求めてきました。
娘からペニスを抜こうとするとワレメが名残惜しそうにコンドームを引っ張り少しずれましたが、コンドームを救出しました。
コンドームの中で精液まみれになったペニスを娘とチカちゃんは綺麗に舐め取ってくれました。
紅いブラと赤いミニスカートだけの姿のチカちゃんとガーターベルトと網タイツだけの娘に挟まれ、両脇腹に片足を乗せ、股を密着した状態でピロートークを交えてイチャイチャしました。
チカちゃんは私の手を繋ぎながら、ずっと指輪を眺めていて「今までクリスマスとか意味無かったし……初めてみんなで祝えて楽しかった……プレゼントも……嬉しい……一生で一番良い日かも……」
「バッカだなー、チーこれから毎年あるしー、来年もあそこでお祝いしよー」
「うん……」
その後、3人でお風呂に入り就寝しました。

来週年明けに娘との『約束』のために禁欲生活に入ります……。

今日の朝、チカちゃんを見てビックリしました。最近付けていなかったピアスが耳にぎっしりと付いてました。えーー?どうして?
「こうしたら良くない?って言ったけどー、チー、指輪外すの嫌なんだってー指輪目立たないようにだって」と胸元から前にプレゼントしたネックレスに通した指輪を見せて娘は言いました。チカちゃんはピアスだけではなく、右手の人差し指にも太い武骨な指輪を付けてました。娘は「今日で授業終わりだし良いんじゃないー」って言いますが……
また学校で同級生と溝が出来たり先生に目をつけられないか心配です……。

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