ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2024/06/21 15:18:12 (iQSVHkfN)
私の社長秘書にした義父、弟と内縁にある娘で
「白川開発グループ常務」の彼女から言葉が
漏れていたの「私も父と一つになりたい」
 昨夜、父親53歳社長秘書と娘28歳の常務です。
2人を実家の2階に行かせていたの、今朝の2人は
明るい笑顔で恥ずかしそうに降りてきたそう
です、両親は2人だけにしてあげ朝食も済ませ
外出して多分ホテルへ行ったと思います。
 まだ帰宅もなく愛し合っていると思います。
私達の相姦が刺激になったと思うの、私は弟と
ベッドに入り一つになり、弟から激しく挑まれ続け
私も淫らな喘ぎ声をあげ、弟と一つになる実感を
奥に感じ深夜過ぎまで求め合っていたの
 彼女の気持ちも理解でき。、これからは
親子の夜も過ごしてもらい、私の庭の南にある
事務所役員室は2人」にいてもらい、弟は家にいて
私と一緒です。
 事務所のスタッフは少数ですが、社屋は広すぎる
位ですから、セミダブルの仮眠ベッドは以前から
置いてありますし。2人が業務の間に利用もできる
でしょう。社長秘書から取締役事務所長にします。
751
2024/06/20 22:13:21 (5LBzrEwI)
15年くらい前の話になります。
俺が20才の頃、友人らとスノボ、温泉旅行に行こうという計画が始まりでした。
元々男10人での計画だったのですが、そのうち半数が彼女もちで彼女も誘いたいとなり、15人に増え、どうせならあと5人女性を増やして欲しいと彼女らに頼んでみましたが、参加してくれる女性はいませんでした。
その話を何気なく姉にしてみると、交通費や、宿泊費を出してくれるなら友達誘ってついていく!と言い出しました。
残りの4人に確認してみると、それぞれが1人分ずつ出せば良いのなら…と了承してくれました。
カップル分の5部屋、男2人×2部屋、女2人×2部屋、俺と姉の割振りで予約も無事完了し、当日を迎えました。
スノボを楽しみ、温泉に入り、全員でお酒を嗜みながら食事を終えるとカップル達はそそくさと各部屋へ戻っていきました。
残る男5人と姉一味の10人で1部屋に集まることに。
そこでさらに酒がすすむとみんな良い感じになり、友人の一人が我慢しきれなかったのか王様ゲームがやりたい!と言い出しました。
姉一味は「えぇーw?!」などとは言いながらも明らかな拒絶ではなかった。
ここで姉一味を紹介すると、姉は俺らより5歳上の25才。みんな彼氏はいないとの事。まぁ正直誰も彼氏がいない時点でお察しいただけるとは思う。
姉は170センチの長身スレンダー。
A子はちょっとポッチャリ気味のおっとり系。
B子も同じくポッチャリ系のおチビさん。
C子は前歯が特徴的なナイスボディ。
D子は特徴のない中肉中背な控えめっ娘。
王様ゲームをやる変わりに女性からルールを提示したいとの提案があった。
ルール①男性陣は1ゲーム参加費500円。
※女性が王様になった場合は参加費を回収。
ルール②男性が王様になった場合の内容は事前に決めておきくじ引き式にする。
とのことで、
①王様抽選箱
王1枚、1から9の番号。
②対象番号箱
男が王だった場合、指示を受ける番号
③秒数
1分×1枚、30秒×2枚、15秒×3枚、10秒×4枚
④行動
キス×1枚、おっぱい×1枚、おしり×1枚、チン子触り×1枚、ハグ×1枚、肩揉み×2枚、足揉み×2枚、ハズレ×数枚
のようなくじ引きを準備した。
参加人数も多く、なかなか王様も巡ってこない上に、当たっても対象が男性だったり、ハズレくじまであって、男性陣はなかなかおいしい思いもできず、参加費が吸い取られていったw。
そんな中男性陣にようやく当たりが来た。
D子が1分間チン子触りとなり、友人が触って貰えることに。
D子が控えめだったことと、はじめて当たったエロ系行動だったので、D子は控えめにズボンの上から1分間ナデナデ。
友人は勃起してしまったw!と女性陣にアピール。
次に他の友人がA子のおしり10秒だった。遠慮なくおしりを鷲掴みして揉みあげた。A子はおしりを揉みまくられているにも関わらず、「マッサージみたいで気持ちいいw」とおっとり。
その後は女性陣の王が続いたり、男性王になっても男相手だったり相手が女性でも肩揉みやハズレなど…
しかしようやくチン子を揉まれた友人が再び王になりC子と10秒のキスだった。
「あぁ~。C子ちゃんのおっぱいとおしりが触りたいw」友人はそんなこんなを言いながらC子とキス。
「前歯が当たって唇の感触がわからんよぉ…(泣)w」
「お前刺し殺すぞ!前歯でw」C子のノリの良い突っ込みで大盛り上がり。
俺も早くおっぱい触りたいなぁ。などと思っているがなかなかそううまくも行かず…
すると友人がついにおっぱいを引き当てた。…その相手がまさかの姉。
友人は「おっぱい嬉しいけどおねぇちゃんは気まずいわぁw」と言うと、「遠慮するな少年!w」と姉が友人に胸を突き当てた。
「気まずいよぉw」とさらに友人は言うものの、「なんだかんだいいつつしっかり揉んでるなw」と姉が反論。
「あんまり手応えがないよぉ(泣)w」とさらに友人は悪ノリ。
姉が揉まれてるシーンを見るなんて複雑だ…と思いながらもなんだかんだ揉まれているシーンをしっかり眺めてしまった。
すでに書いた通り、私はおっぱい好きで、おっぱい以外は眼中にないくらいだったので、ここからはおっぱい報告だけさせて貰う。
かなりの回数を重ねたので友人は1通り全員が1度は誰かしらのおっぱいを触ったし、俺も何度か王様を引き当てることができ、どうにかB子のおっぱいを15秒触ることができた。
そろそろ時間や金額もキツかったのでラストゲーム!となり、最後の最後でまた俺に王札がきた。
4番!1分!おっぱい!
きた!!…とはいえ、4番が男性だったら…と思っているが男性は誰も反応しない。もしかして女性!と期待すると、「すまんなぁw」と友人がニヤニヤ。
期待はずれだったが終わり方のオチとしてはよかったのかも。と仕方なしに友人のおっぱいを揉むと、「くすぐったw」と紙を落とした。あれ?5番やん。
じゃあ4番誰なんだよ?!と思うと、姉が「まじ微妙なんだけどw」と紙を見せてきた。
なんと4番は姉だった。
俺と姉が互いに「えぇ!?最後の最後にこれw?!」となると一同爆笑。
姉も意を決したのか、俺の前に座り、俺の手を自分の胸に誘導した。俺が姉の胸を鷲塚む形になった。
俺はおっぱいを揉みたい気持ちはあったがみんなの前で姉の胸を触るなんてどうして良いかわからず、触るか触らないかのところでモジモジしていると、まわりもどう反応して良いのか困ったような雰囲気になった。すると姉はその空気を察してか、
「最後だ!思い残しのないように盛大に揉め!特別サービスだw」と、俺の手を服の中へ誘った。ブラの刺繍の手応えが手のひらや指先に伝わった。
友人がさっき姉のおっぱいを揉んだ時に手応えがないと言っていたが、特別そんなこともなく、普通に柔らかいおっぱいだった。
俺もどうにでもなれと欲望のままおっぱいを揉み始めた。見ているみんな笑っていた。
「ちょ…くすぐったいw」と姉が身体をよじらせた。
まわりはその場の雰囲気に任せたのか、もっと揉め!と煽りをいれてきた。
1分のタイマーが鳴っていたが、まわりの盛り上がりもあったことと、おっぱいの気持ちよさに歯止めが効かず俺は姉のおっぱいを揉み続けた。
ブラをずらし、乳首をつまむと、姉は「そりゃないわーw」と冗談ぶってはいたが、次第に乳首がコリコリと硬くなり、吐息が漏れるようになってきた。
俺は興奮してしまい、ギンギンになったブツを姉の腰、おしりに押し付けた。
「そんなに触られたら乳首取れるわ!!」の姉の一言で、会場は1番の盛り上りでお開きを迎えた。

部屋に戻り姉と二人になり、少し酔いもさめてくると気まずい感じになってきた。
「あの…調子にのってごめん…」
「え?あぁ。別に良いよ。盛り上がったみたいだし。」
「…」
「なに?そんなに気まずいの?気にしなくて良いよ。別におっぱいくらい」と姉がフォローしてくれた。
「…おっぱいくらいじゃないよ…」
「え?どした?」
「おっぱいはそんな簡単なもんじゃないよ。」
俺はおっぱいが好きすぎるあまりに変なことを言ってしまった。
「え?そう?そんな思うほどじゃないよw」
「友達に触られたのも?」
「え?だって数秒だし。」
「数秒だから良いってもんじゃないよ。」
「え?どしたw?」
「数秒なら良いって言うならまた今触っても良いって言うわけ?」
「え?なに?まじ怖いw。」
「どうなの?!」
「触りたいってこと?」
「そーゆーことじゃない。」
「じゃあどうゆーことw!?」
「男からしたらおっぱいは憧れと言うか触ってみたい象徴と言うか…」
「…なに中学生みたいなこと言ってるのw」
俺は姉に近付き、胸の上にてをのせた。
「え?まじでなにw?!」
姉は困惑していたみたいだが、俺の手を払い除けることはしなかった。
「さっきめちゃくちゃ乳首たったよね?!」
「え?そりゃ触られればたつのも仕方ないw」
「あれは気持ち良かったからじゃないの?」
「え?違うでしょ!ちょっとキモいよ。」
と姉はさすがに俺の手を離そうとしたが、俺が力で負けるはずもなく、姉のブラをずらし、乳首を弄った。
「ちょっと。やめてよ」
姉は抵抗したが、俺は聞く耳をもたず、姉の乳首を愛撫した。
「んっ。くっ。…ふっ。」
姉から先ほどのようにまた吐息が漏れるようになってきた。
クリクリクリクリ。
乳首を弄る度に姉の身体から力が抜けていった。
「やめてよ。」
と言いながらも姉は顔を隠すように倒れ混んだ。俺は我慢できずに姉の服を捲りあげた
752
2024/06/19 09:23:25 (L2nTKv7M)
弟の奥さんの実父の方で、奥様は他界され約一年経過、
55歳になりそこで「社長秘書」にとお願いをしており
「裳があけ」、正式にお願いをしておりました。

勤めていた会社を辞職していただくことができ、
「(株)白沢開発グループ社長秘書}
に就任していただき、私の家に住んでいただき
昨夜、一つに結ばれ愛し合う夜を過ごせ、今朝
は何かが心の中で吹っ切れ、爽快さを感じる
朝に光です。

 グループ会社の常務は秘書と当然の様に関係
を持っており、私は身を引きましたが「代表取締役」
としての立場もございますので、週に一度出社です。

 私の実父とはこれでなくなりましたが、当社の
会長でまだ権限もございますし、これからも
意見は聞く様にしないといけません、

 私の体も男性と関係を持ち、淫らな叫びや
喘ぎなども・・・・・・父によればそこが可愛いと
言われたのです。始めると声は止められないですよね。
753
2024/06/18 23:33:02 (QKIGEZit)
久々にエッチな夢を見て夢中で腰を振っている夢を見ました。にゅるっとした感覚も生々しくリアルでした。
時々当たる感触で目を覚ますと私の足元に丸まった娘が!しかも繋がってます!
無意識で腰を振り丸まった娘の足が膝に当たっていたみたいです。
「エヘヘ……パパおはよー」
横に丸まった娘が首だけで振り向いて言いました。
私は恐る恐るゆっくり腰を引くと娘のお尻からコンドームを装着したペニスが現れました。
ホッと緊張が抜けました。
昨日ラブホテルで堪能したので今日はないと油断していました。
「パパー♪、アタシ気持ち良かったー?必死で腰振ってたよー ……んっん……」
そう言いながらお尻を突きだしペニスを奥へと戻します。丸まった娘はゆっくりと身体を戻しました。娘の膣内がギュッっと締まりビクビクと痙攣しました。ベッドの上で娘を後ろから抱き締めている状態になりました。娘は私の手を自分のおっぱいに持ってきました。私の手にすっぽり収まりますが弾力があるおっぱいで、揉むと「んっ!」と娘が声を出しました。
「大丈夫?痛くない?」と心配して聞くと
「ヘーキだがら好きなように触って」
私は娘のおっぱいを優しく揉みながら後ろから腰を振ります。私は娘の膣内で射精しました。
いつもなら娘は余韻を楽しんで離れたりしないのですが、今日は直ぐにペニスを抜きました。
まだ、勃起した状態のペニスの先端に精液が溜まっています。
「パパ行こ!!」裸の娘に手を引かれキッチンへ。
「パパ起きたよー」
チカちゃんは料理を作っていました。
チカちゃんは服とエプロンを着ていてホッとした反面、下半身丸出しでしかもコンドームが着いたままの自分が恥ずかしかったです。
「あー!まだ早いって!出来上がってないし!」
「ごめーーん♪パパアタシの中が気持ちが良かったんだってー」
チカちゃんはコンロの火を消し、私の前に膝を着いてゆっくりとコンドームを外しました。
そして、亀頭にベッタリと付いた精液を舌で拭いとって最後に口に含みましたジュポジュポ音を立ててペニスを刺激させました。
ペニスが綺麗になった反面、さっきまで半ダチだったペニスがバキバキになってました。
「チー!アタシもー」娘はチカちゃんの唾液で濡れているペニスを舐め口に含みました。
「お風呂も出来てるんで……」チカちゃんに言われお風呂へ。
「今日は父の日だからー」と娘は私の背中を洗ってくれます。もちろん背中だけでなく全身も……。
「またパパのー大きくなってるーー」娘はペニスの先っぽを口に含みます。
「パパの熱い」
娘は、ギンギンになったペニスを股に挟みました。「ねぇ、チーが来るまで入れちゃおうかー」娘は息を荒げて竿に股を擦り付けます。
「あー、料理できたから、次お願い。」チカちゃんが入ってきました。
「はぁーーい」娘は私から降りてシャワーで身体を流して出ていきました。
代わりにチカちゃんが入ってきて娘の愛液まみれのペニスを丁寧に舐め始めました。
「先にする?」チカちゃんがコンドームを用意して言いました。チカちゃんは口にコンドームを含み装着させました。
昨日のホテルとは違い狭いバスルームでチカちゃんは壁に手を着いて立ちバックでの挿入。
狭い空間にチカちゃんのエッチな声と音が響きました。チカちゃんの膣内からペニスを外した後も丁寧に舐めて綺麗にしてくれました。
チカちゃんはマッサージしてくれ、シャンプーしてくれました。手つきは散髪屋みたいでした。「痒いところは?」と聞かれ「無いです。チカちゃんすごい上手だね本物の美容師さんみたい。」と言うと「私はパパさんのシャンプーが好き……」と言ってくれました。チカちゃんはシャワーで身体を流して「ちょっと待ってて……」と出ていきました。湯船にゆっくり浸かっていると「もういいよーー」と娘の声がお風呂から出ると沢山のご馳走と飾り付けがしてあり子供のお誕生日会みたいな感じです。
「パパいつもありがとうございます!」
父の日だって分かっていたけど嬉しいです。
テーブルには私の好物が並び、幼稚ですが手間がかかった飾り付け。
「アタシが飾り付けしたんだよー、あと料理もちょっと手伝ったしー」
「料理も食費の範囲内です。」
父の日のプレゼントはいらないからお小遣いは自分の物に使って欲しいって言っていたのでここまでしてくれるとは思いませんでした。
ご馳走とビールを飲んで幸せ気分の後、娘とチカちゃんが手紙も書いてくれていて娘は「いつもワガママ聞いてくれてありがとう。これからもずっと一緒にいろんな記念日祝ってあげるね。愛してるハート」チカちゃんは「生まれて初めて父の日祝えて嬉しいです。今が幸せでこれからも一緒にいたいです。」と書かれていて涙が出てしまいました。
「パパってばチョロすぎー」と嬉しそうに言いました。
ご飯の後は皆で桃鉄した後、「パパーマッサージしてあげるから寝室で待っててー」と娘に言われ寝室へ。娘達を待っていると娘達が入ってきました。腰に布を巻いただけの裸の状態です。
「南国っぽくないー?」と言われましたが……
確かに腕輪とかそれっぽいですが……
娘に服を脱がされ二人にマッサージオイルを塗られマッサージをされました。とても気持ちよくちゃんとしたマッサージなのですが
「ん、ん、ん……」
「あん、……ふう、ふう、」
二人の声に興奮してしまっていました。
そして二人が身体に乗った処はヌルっとした感触が……。それはマッサージオイル出はないことは確かです。
「パパ…前もするから上向いてーー」
娘の顔は既に女の表情で息も荒く、チカちゃんと一緒になって強引にひっくり返されました。
私は咄嗟に勃起したペニスを隠しましたが
「あー……これ……」チカちゃんがベッドに付いた我慢汁を娘に知らせました。
「パパもー、ぬるぬる出てたんだー」
と私に口づけしてきました。舌が入り込んで私の口の中を占領していきます。娘がキスをしている横でチカちゃんは私の首筋や耳を口で愛撫してました。
「ま、マッサージは?」私はキスの合間に訊ねると「パパの匂いがなくなっちゃうから終わりー」と唇から首筋や胸へと移動してきます。
空いた口にはチカちゃんの舌が入っていきます。私の回りには娘達の悩ましい声とチュバチュバと言う音しか聴こえなくなりました。
二人に交互にキスをされながら「パパは今日は寝てていいよ」娘は私の上に股がって腰を振ります。にゅるにゅるした娘の中は気持ちよく気を抜くとすぐイキそうです。チカちゃんは私の太ももに股がって腰を前後します。柔らかい感触と愛液が足に伝わります。チカちゃん私の足の指をチロチロ舐めてきました。指の付け根に舌が入り込みます。
「チカちゃん汚いよ」私が止めますがチカちゃんは止めません。
「お風呂入ったからいーじゃん」娘は私の方に倒れ混みます。そして私の口にキスを……
以前だと届かなかったのに繋がった状態で届いていました。
「やっと届いたね……」
上と下を責められ娘のイヤらしい腰つきで射精しました。コンドームを外した後、二人にダブルフェラして貰い、私が回復するまで娘達に身体中舐められていました。
復活するとチカちゃんが私の片足を持ち上げ足を抱き抱えながらペニスを自分の中に入れていきます。足をお互い交差した状態でチカちゃんは腰を動かします。抱き締められた片足にはチカちゃんの柔らかな感触が……スレンダーで筋肉質なチカちゃんですがやはり女の子柔らかいです。
「チー、エロっ!」娘はそう言って動画を撮りますがチカちゃんは夢中でした。大人のようなイヤらしい声を出して必死に股を擦り付け抱いた足をペロペロ舐めていきます。
足を上に大きく上げられまるで犯されているような感覚の中でチカちゃんの中で射精しました。我に還ったチカちゃんは恥ずかしくなって固まってしまいました。
クーラーの効いた部屋で娘達に挟まれてまったりし挿入はしませんでしたがイチャイチャはしてました。
754
2024/06/18 09:41:22 (NzHNZdI7)
ことわざにございますでしょう、
「実ほど首(こうべ)を垂れる稲穂かな」

<僕が社長なんだよ>と偉いと思っている方、そんな
方に限って影ではよからぬことを企てる人が存在して
いる事実であること。

過去、私が契約に出向くと私の体となら契を約しよう
と欲望むき出しにしている視線。

そんな企業様とはこちらからお断りさせていただき、
正統派の企業様としっかり契約をさせていただいて
おります。

業務は「常務」に任せ、私は後退した存在ですが、
「代表取締役」としての存在感は大きくしてあり
ます。
常務の彼は「秘密の愛人」ですが、最近「常務秘書」を
つけてから、私の存在感を高めているのが「秘書の女性」
28歳独身美女、社内的にも人気もあり、秘書に就任させて
約一週間ですが、彼女は立場をわきまえております。

昨日
常務執務室に入り、ソファに座っていると。
「社長アイステイです」
私のうるんだ目う見て微笑み、全てを理解している
顔ですよね、
常務の彼「紀之」さん38歳、妻子があります。
彼と出社前に一つに重なり愛し合ってきて
いたのもあり、余韻が残る体の状態もあり、
うるんだ状態だったのね、秘書はそれを見抜いて
いたのね。
755
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。