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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2024/12/18 09:17:17 (nvCtu9f8)
叔母の養子になり、以前の勤めで教えられた、
内容を叔母に説明し、これに沿い経営方針になり。
業績を上げ実績を創ってました。
 都内の御三家様のホテルは同じ様な経営方針になり、
業績を上げているそうです。
 僕にこの方法を教えてくれた方は、現在はこの
ホテルの表の顔になる方です。
 母と僕はオーナーに上がり、最高権力者の立場に
押し上げられましたが、実務には口出しは致してません、
596
2024/12/15 10:05:51 (3S0A.2Ve)
子供のない叔母48歳。叔父は4年前に旅立ち
 叔父が存命中に叔母と密かな関係を持ち、周囲
に知られることもなく、叔父の存命中に養子縁組
の手続きを済ませていた、残り短い間にいろいろ
とあり忙しい時期でした。
 
 僕の父の妹になる叔母で、叔母と密かな関係に
なりラブホテルのベッドで養子になって欲しいと
口説かれ、確か22~23歳の頃だったと思う、叔母と
一つに結ばれ燃え合い、あの頃から叔母のおまんこ
の奥に中出しを許してくれた。

 叔父の亡き後、僕は他の企業で得ていた知識を
叔父とは違う方針を提案し。、結果的にその方針が
安定的利益に結び付き。この会社を安定に貢献した。
 叔母と一緒のダブルベッド毎晩愛し合い、叔母も
悦び、エッチな日々を過ごし時間があればベッドの中
誰にも邪魔されず、昨夜も、ほとんど一晩中濃厚な愛
の時間を過ごし、
『愛しているわ・・・・・・』
悩ましい声でのけぞる養母の叔母、可愛くもう離れられ
ません。
597
2024/12/14 23:21:47 (CBWzitQV)
半年前、彼(ケイ30歳)から電話がありました。
「お義母さん、相談したいことがあるので、伺ってもよろしいでしようか」
と、突然の電話でした。
何かしら?、娘が何かしたのかしら?と思いながら会いました。
娘が、彼の実家に嫁いで5年、三歳になる孫娘とご両親と仲良く暮らしてた、はずでした。
彼は、会うといきなり、「お義母さん大変申し訳ありません」と
謝るんです。詳しく聴くと「先日、仕事先から大事な書類を取りに帰った時、寝室から久美の艶かしい声が聴こえて、何してるんだ?
と覗いてみたら、ベッドで父としてまして」と、娘とは1年ほど夜の生活もことわられてるらしく
浮気を疑ってたらしいけど、相手が父だと知ってショックを受けていて。
他所の男だったら咎めることも出来るけど、父親なのでどうしたらいいものか?と
ケイさんは、相当悩んでて、寧ろ謝らなければならないのはこちらの方で。

そんな彼と度々会ううちに、心通わせてきて、今度は私が彼と体を逢わせるように。
忘れてうた女を取り戻した感じで、勿論誰にも言えないことですし、私も旦那がいますから。

彼、物凄く優しくて、セックスも凄く丁寧で、愛撫されてる時から私の体はトロトロ。
アソコは勿論濡れ濡れで、旦那のより明らかに太く、そして長く、硬いベニスで突かれて。

私、彼に言ってましたた「ケイさん、出してえ~つ!私の中に、、」と。
久しぶりです、男性の熱い精液出してもらったの、最高の快感でした。

彼は言います。お義母さんは、この体は僕の物だと。
久美にはない良さがあると。

私も、彼との関係続けたい。
598
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2024/12/14 14:38:25 (Hg5IvlYe)
ぼくは奨学金をもらいながら地元の国立大学に通っている大学1年生で、母と二人で暮らしています。
母は若いときにぼくを産んだので、まだ四十過ぎたばかりです。
母は父と離婚し、美容関係の仕事で勤めに出ていて、
業務が女性の美容関係ですので、母自身も髪や服装や体形をいつも整えていて若く見え、
ぼくは母のお風呂上がりのぷるんとしたおっぱいや腰のくびれた白い裸を見るとチンコが疼き、
ぼくも母に対する相姦願望をいだくようになりました。

この間のある土曜日、母は勤めに出ていて、ぼくは学校が休みで家にいましたので、
母の下着をおかずにしてオナニーをしようと思い立ち、母の部屋に勝手に入り、タンスの引き出しを開けてみてしまいました。
するとぼくが見たこともないようなスケスケの下着もあって、
普段は真面目な母もこんなエロい下着を持っているのかと驚き、めっちゃ興奮しました。
さらにいろいろ引き出しを開けてみていると、驚いたことに、
引き出しの奥に、箱に入った二股の電動バイブがあるのを見つけしまったのです。
手に取って匂いを嗅いでみるといやらしい匂いがして、母がこれをおまんこに出し入れし、オナニーをしているに違いない、
真面目な母にも性欲があり、母も肉欲を抑えきれない一人のオンナだったのだと知りました。
と同時に『これを材料にして母に攻め入り、母とセックスをするいいチャンスかもしれない。』と思い
『これを持ち出してぼくの部屋に隠してしまえば、バイブがないことに気付いた母が
どんな態度をとるか見てみよう。』と考え、ぼくはバイブを持ち出し、ぼくの部屋に隠してしまいました。
599
2024/12/14 05:54:20 (TZvN0mXZ)
まだだめだ。
僕は勃起を抑えようと必死だった。
家が火事になり、親戚の家に避難。
客間で母と生活。
迷惑にならないように、お風呂は一緒に手早く
済ませていた。
だが母の裸に勃起は抑えられない。
恥ずかしくないよと母は優しかった。
正直お風呂が楽しみだった。
お互いの背中を洗ってそそくさとあがる。
部屋で母は髪を乾かす。
そっと後ろから抱きつくと、母は嫌がらず好きに
させてくれた。
ブラを付けないパジャマの上から胸を優しく揉む。
パジャマの隙間から手を入れようとすると、ドライヤーの風を顔にかけられた。
母は笑顔で布団に入ってなさいと。
ドライヤーが済むと、電気を消してパジャマを脱いで同じ布団に入って来てくれた。
母の良い匂いを嗅ぎながら、胸をさわったり吸ったりしながら寝る。
その日はいつもと違うことが起こった。
母は僕の上に乗ると下半身を僕の勃起に擦り付けてきた。
温かい液が出ているのがわかった。
そして、少し腰を浮かせてゆっくりと下半身で勃起を包んでくれた。
最初はゆっくり、段々早く腰を動かして僕に打ち付けてきた。
あ、出ちゃうと言いながら僕は射精した。
母は僕にキスをして、しばらく抱きついていてくれた。
離れると、おやすみと手を握って眠りについた。
それがセックスと知ったのは数年後だった。
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