2026/07/22 07:50:21
(E7HZkFy/)
特別インタビュー
司会「今回は42のオッサンだけど恋してしまった結果」の主演俳優3名にスタジオに来ていただきました。ではさっそく、オッサンさん。今回の収録ですが感触はどのような感じでしたか?」
オッサン「初めてオファーが来た時は驚きましたよ。まさか有名女優の志保さんとの濡れ場があるなんて、僕なんかに出来るかなって最初は不安でした」
司会「もっとも苦労したところといえば?」
オッサン「そうですねぇ。いきなり75キロまで増やしてくれ、その次は64まで絞るように!っていうaikoさんの無茶な台本には驚きました。本気で水泳しましたよ」
司会「なるほど!ウェイトの部分に気を遣われたのですね。では志保さんは如何ですか?」
志保「はい、私も女優業からは一線を引いていたのですがまさかこの年になって濡れ場のオファーが来た事には驚きました」
司会「仕事を受けた決意などは?」
志保「主人が「志保ならまだいけるからやってみたら?」って言われた事で励まされたというか、、家族の後押しはありますね」
司会「実際、、濡れ場の撮影はどうでしたか??」
志保「そうですね、、(赤面)興奮しました」
司会「本気でイッてしまったとか?笑」
志保「ええ、、だってオッサンさん、役員さんなんて本気でのセックスを求めてこられるのですから、、つい撮影である事を忘れたところはあります」
司会「では役員さんに聞いてみましょう。撮影の中で印象に残ってるのは?」
役員「そうですねー。僕は車の中がメインなので、オッサン君のように体を絞るというのはなかったのですが、やはりaikoさんから「一秒でも長く挿入シーンをつづけるように!」って言われた時は(できるか?)って思いましたね」
司会「志保さんとのセックスの撮影でしたが、その点も詳しく教えてください」
役員「僕も同じですね。撮影ということをわすれて、、絡んでしまいました。あと志保さんの旦那さんの俳優とは僕は同期でね。なんか申し訳ないなーって。ですから収録おわったら飲みに行って謝罪しましたよ笑」
司会「志保さんの旦那様はなんと?」
役員「aikoの台本だと仕方ないよ。って笑ってましたね」
司会「では最後に志保さんに聞いてみましょう。ラストのシーン、、自分でケジメをつけるために役員と必死の腰振りを展開されるシーンがありましたね」
志保「はい(赤面)」
司会「普段もあんな感じなのですか?」
志保「まさか笑 普段はもっと地味にやってます、、w」
司会「でもすごい腰振りでしたね!」
志保「はい、、主人に協力してもらって練習しましたから」
司会「なるほど!ではこの作品の影の功労者はご主人ということですね」
志保「かもしれません」