2026/07/21 13:31:03
(JoM5okCJ)
オッサン「志保ちゃん、、すごい、、!!」
志保「はぁぁん!!!ああああん!!!し、志保に入ってる、、入ってるよぉ、、!!」
オッサン「あぁ。志保ちゃんに入ってるんだよ!ほら!奥まで!みて!ほら!奥まで入ってる!!!」
志保「いぁぁん!!あああ!!!お願い、、お願い!!もっと、、もっと動かして!!オッサンの事をカラダ全てで感じたぃ、、、!!」
オッサン「あぁ!強く振るよ!!!ほら!こうして奥まで!奥の奥まで!!!」
志保「あぃああぁ!!きもちいよぉ、、!!、アァッ!!!オッサンのおちんちんが志保の中に入ってるぅ!!!」
それから、、過去最大の激しい絡みをしていった。
もちろん何度も中出ししてしまった。
でも中出ししても怖くなかった。
これでデキたらそれはそれ。
こんな素晴らしい瞬間に、(中出ししたら、、)なんて雑念を持つ方が無理だった。
興奮のまま、、突いて突いて突きまくり、、とにかく俺は突いてまわった。
志保さんは「快感で歪んだめちゃくちゃ嫌そうな顔」(その顔がめちゃ可愛い)で叫びながら、そして喘ぎながら俺を求めてきた。
そしてその夜、俺たちは夜中に目が覚める度に交わりあった。
今まで堪えていたものが爆発したかのように何度も混じり合った。
そして、、俺たちは心もカラダも一つになったんだ。
志保「こんなに乱れたの初めて、、、」
オッサン「俺の前では遠慮しなくていいよ」
志保「うん、、ありがと、、」
オッサン「結局、朝になっちゃったな。でも、、妊娠したらどうする?笑」
志保「その時は、、その時だよ」
オッサン「そうだな。今は何も考えず今の時間を楽しもう」
志保「うん、、、ちゅ、、」
オッサン「キスしたらまた入れちゃうぞ?」
志保「入れていいもーんw」
オッサン「ふふww」