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20年の付き合いになった最初のエッチ

投稿者:ck   kc_reppiks
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2026/07/06 16:52:10 (bdnuu.jv)
20歳の時に8歳上の女性とネットで知り合った。いわゆる出会い系の前身みたいな物で、28歳の彼女からすれば大学生相手にワンナイトを楽しむつもりぐらいだったのだろう。
彼女にはひとまわり上の婚約者が既にいて、婚約相手はいわるゆる実業家。忙しく働き稼ぎ性欲は既に枯れ気味だと彼女は洩らしていた。
結婚相手としては逃すつもりはないが、28歳の性欲と2週間に1度しか会えないデートは彼女のフラストレーションになってるので、私が釣られたのだろう。

私の方は当時彼女と別れて、新しい恋人を探すつもりもなく大学生活を送りながら大人の女性をセフレにするのも悪くないぐらいにしか思っていなかった。
当時1年の付き合いになる彼女がいたとは言え、出会った頃は処女だった彼女とのsexで私のテクが上がる訳でもなく「童貞ではない」程度の私はワンナイトのお誘いに少々動揺していた。

28歳の彼女との最初のsexは待ち合わせからコンビニに寄ってラブホに直行。シャワーから出てきた彼女は青のハーフカップブラにTバック…完全に大人の女性の色気に当てられてしまった。
キスも前戯も上手くできたとは思えない。28歳の色気に自分がそぐわない気がして初日は中折れしてしまった。若さに任せて襲えば良かったのだろうが、大人の女性と自分の不釣り合いさの方に気を削がれてしまった。彼女からすると、ワンナイトでスッキリ性欲解消して後腐れなく解散のつもりだったのだろうが、後から聞いたら、人生で初めて中折れしてベットで凹んでる20歳が愛おしくなってしまったらしい。

その日はピロートークして雑談して笑って帰りにビール飲んで解散。私は『もうお姉さんと連絡取ることはないだろうな』と思っていた。
2.3週間して、ネットを通してお姉さんから連絡が来た。友達の結婚式が私のアパートの近くであるので、帰りが遅くなるだろうから泊めて欲しいと。

リベンジのチャンスをくれたのか、ただの都合の良いただ宿と思って連絡したのかはわからない。
当日お姉さんは結婚式帰りの煌びやかなドレス姿で私の一人暮らしのアパートに来た。お姉さんはほろ酔い。2人がけのソファに並んで座るのもと思い、私はローテーブルを挟んでクッションに座ってお姉さんの話を聞いていた。座った目線の違いのせいで、お姉さんのドレスから覗く太ももからはパンチラが見放題でムラムラした。

お姉さんはひと通り話をした後に「シャワー借りるね」と立ち上がったせいで幸せなパンチラタイムは終了。どうせお姉さんにも気付かれてると思いシャワーを案内がてら、パンチラを頂いていた事を白状した。
そしたらお姉さんは意外そうとも嬉しそうとも取れる笑顔で私に抱きついてきて「真面目に話聞いてくれてると思ったのに、そんな事に気を削いでたの?」と耳元で囁いてきた。

私はお姉さんにキスをしながらシャワー前からベットになだれ込んだ。前回の不完全燃焼、お姉さんの綺麗なドレス姿、パンチラのムラムラも合わさってこちらは既にギンギン。チノパンを手早く脱いで、既にストックを脱いでいたお姉さんの脚の間に覆い被さった。
若干乱暴なディープキスをしながら「ムラムラが抑えられません」と下着越しに硬いちん○をお姉さんのアソコに押し当てた。
お姉さんは驚き混じった目で「えっ?すごい…硬い…当たってる…」と感じはじめて、私は棒でクリを圧迫しながら擦り付けたり、亀頭を入り口に押し付けたり、お姉さんの下着越しアソコをちん○の感覚で長い時間をかけて堪能した。
お姉さんからしっかり喘ぎ声が出てきて、お互いの下着も愛液と我慢汁でとろとろになった頃、「ごめん、もう、止まらないから」と伝えると、お姉さんは潤んだ目で頷き返してくれた。
ボクサーパンツもTバックもズラしただけで、生挿入。ちん○が奥に分け入るのに合わせてお姉さんが喘ぎながらのけぞる。亀頭が奥まで到達すると、湧き上がってくる達成感で動きが止まる。お姉さんの膣がヒクヒクと締め付けるような脈動も感じ取れた。
その後は体位を変えながら服を脱ぎ合い、お姉さんが思いのままに感じて喘ぐのが嬉しく充実感を覚えて30分以上はピストンを続けただろうか。
最後に正常位に戻った時にお姉さんの目から涙が流れでいたので「痛い?」と聞いたら「違うの…感じ過ぎちゃって…」と言っていたのがきっかけで、お姉さんのお腹に外出しして終わった。

狭いシングルベッドでくっつき合いながら、息を整えつつキスをしたり、胸や腰にてを回す。
泣いていた事が気になって私が「大丈夫だった?」と声をかけると、
「ううん、ホントに大丈夫。感じ過ぎちゃって感情が溢れて涙が出ちゃった感じ」
「凄かった、雄に本能のまま犯された感じがして、この前のギャップもあって感じ過ぎちゃった」
「この前は自分でコンドーム付けるいい子だったのに。今日は中出しされるかもって興奮しちゃった」
「中に出しても良かったの!?」と嬉しそうに聞いたら
「ダメに決まってるでしょ」とコツンとやられた。

お姉さんの脱ぎ捨てたTバックが愛液と我慢汁でべちょべちょになってるのにも興奮して手にとって眺めてたら、それに気づいたお姉さんからまたコツンとやられた。
その後は身の回りを片付けて、順番にシャワーを浴びたが、ソファとシングルベッドを並べて別々に寝た。

その翌朝も当然もう1戦して、お姉さんを潮噴きさせてまた怒られるのだか、それはまた後の続きの話で。

結局、お姉さんとはお互い身体の相性が抜群に良い事がわかってしまい、濃厚な日々を送ることになる。お互い結婚した後も数年に1度の密会ペースではあっけれど足かけ20年近くの付き合いになってしまった。
 
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30
投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/20 09:12:39    (rfoG3RHR)
子育てで忙しくなった頃から、お姉さんからの連絡は途絶え始め、世の中の連絡手段もメールではなくなり、ある日お姉さんのボーダフォンのメールアドレスは受信不可で返ってきた。

こちらも、立派なパパたし。そういう終わり方もアリかな?と思って、さらに数年が過ぎた頃。
気付くと、自分の年齢が、出会った頃のお姉さんの年齢になった事に気づいた。
無性に嬉しく、感慨深くもあり、『お姉さん、この歳であんな事してたんだ…倫理的には犯罪だろ(笑)』とくすぐったくも思えた。

ダメ元で、お姉さんの番号にショートメッセージを送る。
「無事に出会った時のお姉さんの歳になりました」
送信は受領されたが返信はなかった…




……送信から7ヶ月経つまでは(笑)





エピローグ

お姉さんは子供が保育園に入るようになって手が離れた頃になって、やっと私のショートメッセージに返信を送ってきた。
「29歳、おめでとう! もう30になっちゃったかな?」
連絡はラインに切り替えて、お姉さんとはお互いの結婚相手に隠れたライン友になっている。今でも2〜4年のスパンで、ランチに行ったり飲みに行ったり。子育てや結婚相手の困り事の相談。もう2人でラブホに向かう事も無くなった。
でも、エスカレーターでお尻を触って怒られるのは恒例行事。
去年、お姉さんは事故にあって左肩に大きな傷ができてしまったらしい。
「もう、キミには裸見せられないなぁ〜 若い出産前のピチピチの身体を最後の記憶にしておいて」なんて言う。今でも十分スレンダーで綺麗なのに。


そして今日、また「エッチはナシ」の約束で18年ぶりに2人でラブホ…ではなくリッチにシティホテルにチェックインした。
44歳と53歳。今回は脱衣もなし、ハグはあり。キスはちょっとだけ。人に聞かせられない様なエッチな昔話で笑い合い、2人で思い出しながらこの手記を書いている。
またお姉さんが我慢できなくなる日が、いつか来る事を願いながら。
29
投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/20 09:10:18    (rfoG3RHR)
お姉さんもほんとは覚えてるのだろう。2時間制の飲み屋はすぐに時間になって退店。
駅に向かうエスカレーターで
「もう少し話したいねぇ」とお姉さんが言う。
「…ねぇ、エッチはしないからさぁ〜」と言ってついついお尻を触ってしまった。
「…エッチはナシだからね!」
と言って、電車ではなくタクシー乗り場へ。
お姉さんの自宅方面の途中のラブホ街の手前で降りる。腕を組みながらラブホ街をフラフラして入店。

部屋に入ると、お姉さんが降り向いて「エッチはナシだからね」と言ってキスしてきた。濃厚なやつ。
「ねぇ、ホントにここの形忘れちゃったの?」と言ってお姉さんの手をアソコに誘導する。
「…そんなの…おぼえてるからここ来ちゃったんでしょ」お姉さんが白状してくれた。
「エッチはナシだよ」と言い合いながら脱がせ合って、前戯が始まる。「ホントにナシだよ」と答えて弄り合う。
お互いの気持ちいい触られ方は健在。お姉さんも私も何度もイキそうになって、見つめ合う。アソコ同士が当たる。
「あのね、妊活してるから、きっと普通より妊娠しやすい身体のはずなの。こんなに欲しがっちゃってるから、挿れられたら絶対キミの子ができちゃう…それだけは絶対にダメ」お姉さんが訴えて来たので。
「約束は守るよ」と言って挿入無しの素股開始。
当然の様に入ってたはずの場所をおへそ側からアソコで押し込む。
「あっ、気持ちいい…奥まで入ってたの思い出せる…」
お互い挿入以外の全ての手段で相手を気持ちよくさせる。究極の焦らし合いかもしれない。
最後はお互いの性器を触り合って、喘ぎ声も混ざり合って同時に絶頂。
あんなに深く長くイッたのは初めてだった。一緒にお漏らしをしそうになるぐらい。
精子は無事、子宮があるはずのおへそ下に放出。イタズラでお姉さんと一緒によくお腹に塗り込んだ。
マン○の方まで伸ばして塗り込もうとしたら、当然怒られた。
お姉さんとしばらく抱き合って、
「エッチナシの約束は守れたけど、こんなに気持ちいいのはマズいよね」と言い合って笑った。

主婦なので、今回は夜遅くまで引き延ばさず家庭に返す。
こういうお互いの尊重が軸のセフレの形も良いかもしれないと思った。


その1年後、私は結婚。そのまた1年後、お姉さんは嫁と同じタイミングで無事に妊娠、出産。奇しくも子供は同学年となった。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/20 01:02:13    (iVnHfdfm)
私の方は就職活動に失敗した彼女が、徐々に疎遠になっていき自然消滅。お姉さんの結婚式当日。気付いたけれどお姉さんにはおめでとう連絡せずに、大学の研究室で実験に勤しんでいた。

久々に酔ったお姉さんから電話がかかってきて、会う約束をしたのはお姉さんの結婚生活2年目、私の方が今の嫁さんとの結婚準備をしている頃だった。


「ねぇ〜久しぶり〜」

「相変わらずご機嫌ですね、お姉さん」

「そっちどぉー?」

「こっちはちゃんと社会人やって、今度結婚するよー」

「そーなんだー?おめでとー なんかお祝いしてあげようか?」

「エッチなやつ?(笑)」

「もぉ、バカなのは変わってないね(笑) 久々にご飯ご馳走してあげるだけだよ。エッチはナシ」

「んじゃ久々に行こうかな〜」


『お互い何度もエッチはナシ』と言い合って、待ち合わせ。
お互いの中間地点のあえてラブホが近くにないビジネス街に飲みに行った。
駅の登りエスカレーター、飲み屋の階段、いつも触っていたお尻を今回は見つめるだけ。
「ねぇ、お姉さんのお尻触っちゃダメなの?」
「ダメに決まってるでしょ。もう男に触られる様な若いお尻じゃないのよ」

お姉さんの近況は完全に主婦になっていた。身につけている物も品が良くてたぶん高い。生活は家事、趣味の習い事、体型維持の美容、妊活。そしてこちらからもひと通りの近況報告。
お酒が進むとエッチな昔話で盛り上がった。
「ねぇ、あんなに形を身体が覚えちゃったって言ってた感覚…まだおぼえてるの?」
「もぉ、そんなのお嫁に行く時にちゃんと忘れました」
「ホントに?」 と言ってテーブルの下で意地悪く脚を絡める
「ホントです」
「そっか〜ちょっと淋しいね。」
「何言ってるの。そっちも結婚するんでしょ?」
会話の割に、テーブルの下で絡めた脚はお姉さんから避けたりしてこない。
沈黙を挟んで、お姉さんの方がら
「…キミ、思い出しちゃったの?」って聞きながら、パンプスを脱いだ足をスラックスの間に伸ばして来た。
「うん、ちょっとね…」
お姉さんの口だけが動く(あ〜、か た い)
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/20 01:01:00    (iVnHfdfm)
奥まで届いたら暫く動かないのがお好み。お姉さんもわかっていて足でホールドしてくる。
痙攣が落ち着いたところで、

「キミがこんな身体にしちゃったんだからね。結婚生活が上手くいかなかったらキミのせいだからね。」

「また、いつでも襲われたくなったら誘ってくれていいよ」

「結婚したらそういう訳にはいかないの」

このタイミングで少し動いて中を揺らし始める
「ホントに誘ってくれないの?」

「あぁ、ズルい…あっ、あん…知ってるっ…でしょ」
と言ってお姉さんの方からアソコを押し付けてくる。

たっぷり休憩時間いっぱいまでsexして、そろそろと思い、着替えてメイクも整えて部屋を出るホントに直接…

お姉さんがキスを求めてきた。
『最後のキス…』私の頭によぎったのだから、お姉さんも同じだろう。
普通のキス…のつもりだったが、直後についつい貪るようなキスき切り替えてしまう。きっとお姉さんのリップはまた崩れただろう。
「んっ、んん〜」お姉さんが私の肩をトントンする。
「もう、バカ…」
お姉さんの手を引いて出口に向かったら、お姉さんが動こうとしない。
振り返ってお姉さんを見ると泣きそうな顔で

「…どうしよう……また…シたくなっちゃった…」

私はお姉さんを抱えて、隣の部屋の洗面台に乗せる。
予備はもう無いのを知りつつストッキングを破る。
「ホテル延長になっちゃう…かな…?」
そんな事はどうでもいい…お互い脱衣は最小に抑えてでまた挿入。
たぶん1番乱暴なsexだった。欲望に任せて『この人を求めてます』の気持ちが伝わるだけでいい。
「うっ、うん…すごいっ…またっ…気持ちいいよぉ〜…あっ、ああぁ!」
短距離走をする様なsex、ものの5分ぐらいで射精感が込み上げてくる。か、どこにも服を汚さず出せる所なんてない…

限界まで我慢して、寸前のところで膣から抜いて本日何回目かの精子を、お姉さんのTバックの中に吐き出した。
「うっ、うお、ぉぉぉぉぉ」私の方も声が漏れる
お姉さんの下着と陰毛は精子でグチャグチャだろう…

お姉さんが私の頭をクシャクシャにして抱きしめる。
「はぁはぁはぁ…すごい…気持ち良かった…ありがとう…」 そしてキス。

お姉さんをそのまま洗面台からゆっくり下ろした。
私もお姉さんも多少フラつく。
「…はぁはぁ…シャワー浴びる?」と聞くと
「ううん、このまま持って帰る(笑)」とイタズラっぽく笑う。

車に戻った帰り際、
「今日はありがとう。でも次はもうホントにしないからね」とお姉さん。
「お姉さんが我慢できればね(笑) でも、本当にしなくてもいいから、また会いたい。」
「うん、またね」


この日を最後にお姉さんとの関係はメールのやり取りと、たまに酔っ払ったお姉さんからの電話だけになった。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/20 01:00:04    (iVnHfdfm)
お姉さんから「ねぇ、我慢できなくなってきちゃった…止めるから少し待って」と言って、人気の少ない駐車場へ。

運転席と助手席では動きが限られるけれど、お互い触り合って気持ちよくなっていく。お姉さんのスカートの中はヌルヌル、乳首もしっかり勃ている。

「今日はそういうしないデートって決めて来たのに…このままじゃ帰れないよぉ…」
「じゃ車で近くのラブホ入っちゃおう」
と車を再発進。
「車でラブホに入るのなんて初めて」と動揺していたお姉さん。
ラブホの駐車場入り口には70代の誘導員が立っていた。誘導員の脇を通り過ぎた後、
「ねぇ、あの人こっちをジロジロ見てたよね? やらしい目してなかった? 車で入るラブホってこういうものなの?」
「まぁやる事をやりにくるカップルのホテルだからね」
「でも、あんなに見なくてもいいじゃん! アレは普通なの?」
車が停まるのを待って
「たぶん普通じゃないよ。だってお姉さんのスカートまだ捲れ上がってるし、ブラも谷間も丸見えだもん」
「!!!?」
自分の姿を改めて確認するお姉さん
「もぉ!! なんで言ってくれなかったの!!! 見られちゃったじゃん!!!」
ポカポカ殴られる
「だって、お姉さんさっきの駐車場からエッチな事で頭いっぱいだったでしょ? 動揺させたら危ないと思って(笑)」
「もぉーひどい! ホントに悪い子になっちゃったね。あの誘導員に絶対私の方がエッチしたくて来てるっておもわれちゃったじゃん!」

無事に部屋に入ったら途端に濃厚なプレイ開始。玄関で立ちクンニ。
お姉さんの身体はすぐに準備ができる様になっていったので、脱ぎながらベットに雪崩れ込み。前戯飛ばして早く挿入を欲しがる様になっていた。
「ねぇ、早くちょうだい…今日は焦らしナシ」
「ねぇ、良いから挿れて」
クロッチを自らずらして脚を広げてくる。
こっちもジーンズもパンツも太ももまでしか下さずに挿入。お姉さんの好きなゆっくり奥までひと突き。

「あぁぁぁぁー…これ…もう形まで身体が覚えちゃった…無理やり分け入ってくる感じ…ずっと思い出して欲しくなってた…」
「あっ、ダメ、もう来ちゃうぅ…」と言って痙攣。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/20 00:58:45    (iVnHfdfm)
sex合宿の終盤、お姉さんのお気に入りはスローセックスになった。スローセックスと言っても今時ネットに書いてあるものではなくて、ちゃんと前戯して挿入はするけど極力動かない。繋がったまま2人で今日あった日の出来事を話したり軽く刺激し合ったり。
なぜかと言うと、激しく動き合い過ぎてお互いのアソコが裂傷を受け始めたから。
ソファに私が座ってお姉さんを膝に乗せて対面座位で長くイチャイチャするのが日課になった。副産物的にお姉さんが深く絶頂する事も覚えた。


夏休みが終わると同時に、長かったsex合宿も終了。お姉さんはバリバリのOLに戻って、私は大学生活に戻る。
メールでのやり取りは相変わらず。週末は時間が合えばデートしたり飲みに行ったり。いっぱい話をして、そして毎回sexはついてくる。お姉さんのM気はますます加速してくるし、ベットの主導権は完全にこちら。それでもエッチなスイッチが入ってない時にM扱いすると相変わらず怒るし年上オーラを維持したがる。これも言うと怒るが、とってもかわいいお姉さん。

その間にもお姉さんは婚約者との結婚準備を少しずつ進めていて、年末には私にも彼女ができた。
彼女とは訳あって遠距離恋愛。それでも月に1.2度は都内での就職活動もあってウチに泊まりに来る。
二股を掛けていると言えばそうだけれど、お姉さんが切り分けていたように、この関係と「自身のプライベート」は別物と思える様にはなっていた。

そんな生活が1年続いた頃、お姉さんの結婚の日取りが決まった。前々から「結婚したらケジメは付けたい」と言っていたので淋しいけれどこれもしかたない。
結婚相手としては実業家は魅力的だろうし、大学生では太刀打ちできない。

結婚前の最後のデートのつもりだったのだろうか、日帰りドライブに誘われた。普段運転なんかしないお姉さんなのに、秋の寺院を回って静かなお茶屋さんで休んで。
「結婚しても、こういう落ち着いたデートには付き合ってくれる?」とお姉さんに聞かれた。
それが聞きたかったのかな?と思って
「こっちは全然いいよ。健全な近況報告と他愛もない雑談も聞きたい。 こっちも話したい事も出てくるだろうし相談したいから」

ドライブ中、赤信号で止まってる時に
「ちゃんと正直に伝えれば結婚しちゃうのはやっぱり淋しいよ。男としてはね。」と言って運転席のお姉さんの太ももを撫でた。
お姉さんがビクッとする。
「そう言ってくれると思ってた…」
私よりもお姉さんの方がいくらか感傷的な気がした。

お姉さんが運転に慣れてないのを知っていたので、安全を見て、赤信号の時にだけ太ももから内腿お股へと少しずつ指先を差し込んでいった。
お姉さんは「コラ! ダメだよ。危ないから。」と口では言いながら少しずつ脚を広げていく。
24
投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/20 00:57:38    (iVnHfdfm)
「浴衣見た時から、いつ襲って良いのかずっと待ってたよ」
「うん、きっと襲ってくれるだろうなと思って着てた」

お姉さんの部屋の玄関でも濃厚キス。
お姉さんは玄関で足元を確認しながら
「ねぇ、アレやって…」と呟く。
「?」
「…アレ」
やっとわかった。

着崩れてなかった浴衣を乱暴に捲り上げる。お姉さんを壁に寄りかからせたら、お姉さんが自ら脚を開いてくれた。
アソコは汗だくなはずなのに、ヌルヌル。
お姉さんはされるがまま、私の首にしがみついて喘ぎ始めた。玄関なのに声が大きい。
「あっあっぁぁぁあ゛ぁぁぁーー!!」
程なくして玄関は潮の水たまりができた。
『こんなに淫乱になっちゃったんだ…』とお姉さんの開花っぷりに内心驚く。
玄関2人が汗だく、大惨事なので、その場で浴衣を汚さない様に脱がせて2人でお風呂に直行。
洗ってるのか、舐め合ってるのか、シャワーを浴びてるのかわからない前戯…もう一度潮噴きさせて、そのまま立ったまま挿入。

歩いてクタクタのはずなのでお姉さんはもう、されるがまま、私に身体も体重も預けてる。
「うんっ!あっあっぁぁぁぁ、気持ちいい。 ねぇ、この形が好き! なんで、こんなに……あっあぁ」
お姉さんの上半身を後ろから支えながらバック。
お姉さんの絶頂に合わせて私もお姉さんのお尻に射精。お姉さんはお風呂場にへたり込む。体力が尽きたのだろう。
お姉さんを支えながらシャワーで流して、フラフラのお姉さんの身体をタオルで拭いて、全裸のままベットで寝かせる。

「そんなにヘロヘロになるまで、sexしなくても良いんだよ」
「だって…されたくなっちゃったんだもん」
「本能?」
「そうね、本能」
「もう休みなよ、服着られないだろうからクーラー弱めにしておくね」
「うん、ありがとう」

ベットの真ん中でお姉さんを休ませたかったので、その日はソファで寝た。
23
投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/20 00:56:46    (iVnHfdfm)
都内で1番大きい花火大会の日。お姉さんが花火に誘ってくれた。
「人は多いから覚悟して! 公共交通機関で帰るのは無理だから帰りは歩きだからね!」

言われた通り動き易い格好で、お姉さんのお出かけ準備を待っていると、洗面所か出てきたのは綺麗な浴衣姿。
あれ程、女性にみとれた事はなかったと思う。
「ねぇ? かわいい?」
「はい、とても綺麗です」
「もっと無いの!?」
「とっても、とっても綺麗です」
「もぉ!」
「いや、それ以上の言葉出てこないよ。ホントに心から綺麗だと思います」
「なら良いよ」

振り返ったお姉さんのお尻はやっぱりTバック。形のいいお尻が浴衣に包まれて、ついつい触ってしまった。
「もぉ! ホントに若い男はそればっかり!」
「…だって…すみません」

ビールやら焼きそばやらフランクフルトやら、露天で買い集めながら、土手で場所を見つけて時間まで座って待つ。なんでこんな可愛い彼女を仕事とは言え婚約者は放置なんだろう…と本気で思った。
お姉さんは
「この歳になると、こういうのに付き合ってくれる男は貴重なんだよ〜」
なんて言っていた。
花火を土手であんなに近くで見上げて鑑賞したのは初めてだった。たぶん今後もあの日の花火もお姉さんの浴衣はきっと一生忘れない。

お姉さんの予告通り帰りは人波に流されながら歩く事になった。お姉さんの歩調に合わせながらはぐれない様に手を繋いで。
途中で開いている喫茶店を見つけたので、人波が落ち着くまでアイスコーヒータイム。
お姉さんの浴衣は思ったより着崩れてない。元々は和服を着慣れている良い所のお嬢さんなのだろうか。

道に人が空き始めたので、引き続き歩いて帰る事に。
途中でラブホ街を抜けたがどこも満室だった。
「喫茶店じゃなくて、こっちにすれば良かった?(笑)」とまたお尻を触りながら聞いたが
「ここからなら、家までそんなに遠くないでしょ」
「したい気分は否定しないんだ?(笑)」と突っ込んだら睨まれた。

マンションまで着くとお互い汗だくだった。お姉さんは顔の汗をハンカチで拭いていて、そのハンカチで私も拭いてくれそうな仕草をして止まった。意図が察せた私は
「お姉さんの汗がいまさらイヤなわけないじゃん」と言って同じハンカチで顔の汗を拭いてもらった。
そのままエレベーターの中で濃厚なキス。
22
投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/17 21:55:29    (HgH2zvBG)
>21
あらすじの執筆は終わってるんですけど、細かいところの編集に時間がかかってます。この連休でアップロードさせたいです。
21
2026/07/17 16:22:23    (9N8BDq/H)
ありがとうございます。
まだまだ続くようであればお願いします。
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