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20年の付き合いになった最初のエッチ

投稿者:ck   kc_reppiks
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2026/07/06 16:52:10 (bdnuu.jv)
20歳の時に8歳上の女性とネットで知り合った。いわゆる出会い系の前身みたいな物で、28歳の彼女からすれば大学生相手にワンナイトを楽しむつもりぐらいだったのだろう。
彼女にはひとまわり上の婚約者が既にいて、婚約相手はいわるゆる実業家。忙しく働き稼ぎ性欲は既に枯れ気味だと彼女は洩らしていた。
結婚相手としては逃すつもりはないが、28歳の性欲と2週間に1度しか会えないデートは彼女のフラストレーションになってるので、私が釣られたのだろう。

私の方は当時彼女と別れて、新しい恋人を探すつもりもなく大学生活を送りながら大人の女性をセフレにするのも悪くないぐらいにしか思っていなかった。
当時1年の付き合いになる彼女がいたとは言え、出会った頃は処女だった彼女とのsexで私のテクが上がる訳でもなく「童貞ではない」程度の私はワンナイトのお誘いに少々動揺していた。

28歳の彼女との最初のsexは待ち合わせからコンビニに寄ってラブホに直行。シャワーから出てきた彼女は青のハーフカップブラにTバック…完全に大人の女性の色気に当てられてしまった。
キスも前戯も上手くできたとは思えない。28歳の色気に自分がそぐわない気がして初日は中折れしてしまった。若さに任せて襲えば良かったのだろうが、大人の女性と自分の不釣り合いさの方に気を削がれてしまった。彼女からすると、ワンナイトでスッキリ性欲解消して後腐れなく解散のつもりだったのだろうが、後から聞いたら、人生で初めて中折れしてベットで凹んでる20歳が愛おしくなってしまったらしい。

その日はピロートークして雑談して笑って帰りにビール飲んで解散。私は『もうお姉さんと連絡取ることはないだろうな』と思っていた。
2.3週間して、ネットを通してお姉さんから連絡が来た。友達の結婚式が私のアパートの近くであるので、帰りが遅くなるだろうから泊めて欲しいと。

リベンジのチャンスをくれたのか、ただの都合の良いただ宿と思って連絡したのかはわからない。
当日お姉さんは結婚式帰りの煌びやかなドレス姿で私の一人暮らしのアパートに来た。お姉さんはほろ酔い。2人がけのソファに並んで座るのもと思い、私はローテーブルを挟んでクッションに座ってお姉さんの話を聞いていた。座った目線の違いのせいで、お姉さんのドレスから覗く太ももからはパンチラが見放題でムラムラした。

お姉さんはひと通り話をした後に「シャワー借りるね」と立ち上がったせいで幸せなパンチラタイムは終了。どうせお姉さんにも気付かれてると思いシャワーを案内がてら、パンチラを頂いていた事を白状した。
そしたらお姉さんは意外そうとも嬉しそうとも取れる笑顔で私に抱きついてきて「真面目に話聞いてくれてると思ったのに、そんな事に気を削いでたの?」と耳元で囁いてきた。

私はお姉さんにキスをしながらシャワー前からベットになだれ込んだ。前回の不完全燃焼、お姉さんの綺麗なドレス姿、パンチラのムラムラも合わさってこちらは既にギンギン。チノパンを手早く脱いで、既にストックを脱いでいたお姉さんの脚の間に覆い被さった。
若干乱暴なディープキスをしながら「ムラムラが抑えられません」と下着越しに硬いちん○をお姉さんのアソコに押し当てた。
お姉さんは驚き混じった目で「えっ?すごい…硬い…当たってる…」と感じはじめて、私は棒でクリを圧迫しながら擦り付けたり、亀頭を入り口に押し付けたり、お姉さんの下着越しアソコをちん○の感覚で長い時間をかけて堪能した。
お姉さんからしっかり喘ぎ声が出てきて、お互いの下着も愛液と我慢汁でとろとろになった頃、「ごめん、もう、止まらないから」と伝えると、お姉さんは潤んだ目で頷き返してくれた。
ボクサーパンツもTバックもズラしただけで、生挿入。ちん○が奥に分け入るのに合わせてお姉さんが喘ぎながらのけぞる。亀頭が奥まで到達すると、湧き上がってくる達成感で動きが止まる。お姉さんの膣がヒクヒクと締め付けるような脈動も感じ取れた。
その後は体位を変えながら服を脱ぎ合い、お姉さんが思いのままに感じて喘ぐのが嬉しく充実感を覚えて30分以上はピストンを続けただろうか。
最後に正常位に戻った時にお姉さんの目から涙が流れでいたので「痛い?」と聞いたら「違うの…感じ過ぎちゃって…」と言っていたのがきっかけで、お姉さんのお腹に外出しして終わった。

狭いシングルベッドでくっつき合いながら、息を整えつつキスをしたり、胸や腰にてを回す。
泣いていた事が気になって私が「大丈夫だった?」と声をかけると、
「ううん、ホントに大丈夫。感じ過ぎちゃって感情が溢れて涙が出ちゃった感じ」
「凄かった、雄に本能のまま犯された感じがして、この前のギャップもあって感じ過ぎちゃった」
「この前は自分でコンドーム付けるいい子だったのに。今日は中出しされるかもって興奮しちゃった」
「中に出しても良かったの!?」と嬉しそうに聞いたら
「ダメに決まってるでしょ」とコツンとやられた。

お姉さんの脱ぎ捨てたTバックが愛液と我慢汁でべちょべちょになってるのにも興奮して手にとって眺めてたら、それに気づいたお姉さんからまたコツンとやられた。
その後は身の回りを片付けて、順番にシャワーを浴びたが、ソファとシングルベッドを並べて別々に寝た。

その翌朝も当然もう1戦して、お姉さんを潮噴きさせてまた怒られるのだか、それはまた後の続きの話で。

結局、お姉さんとはお互い身体の相性が抜群に良い事がわかってしまい、濃厚な日々を送ることになる。お互い結婚した後も数年に1度の密会ペースではあっけれど足かけ20年近くの付き合いになってしまった。
 
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10
投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/14 00:49:37    (rvAytM2v)
その後のピロートークでは…

「キミ、相当遊んでるの? この前もそうだけど、何であんな事できるの?」

「いや、AVは年頃なりに見てますが…思いついちゃって…やったのは初めてです」

「相当、変態だよ」

「でも、お姉さんもずっと入ってるところ見てたじゃん」

「だって、初めて見たしスゴいヤラシイんだもん。」

「俺もあんな角度から自分のを見たのは初めて」

「私の、あんなに濡れるんだね…垂れてたもん」

「興奮した?」

「興奮しちゃった……何言わせるのよ!」

「誕生日おめでとう」

「おめでたくないよ、もう29歳だもん。 年齢なんて忘れたい歳だよ」

「でも、29歳になっても初めての体験できたじゃん」

「ほんと、なんてこと経験させてくれたのよ」

「ウブって事でしょ?(笑)……まだ全然可愛いよ」

「ばか。 でも、ありがとう」


この日以降、お姉さんとは他愛のない話をメールする間柄になったのだか、3週間も経った頃。
何の前触れもなく電話がきた
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/14 00:44:17    (rvAytM2v)
年上として、快感を必死に受け止めようとしてる姿が可愛くなって立ち上がった。
「もぅ、やり過ぎ。ばか。」と言って口を拭ってくれる。
そそくさと先にベットに逃げようとするお姉さんを捕まえて後ろから抱き止める。そして手早くズボンを脱いでガチガチのアソコをお姉さんの股に滑り込ませる。
いわゆる立ちバックの体勢。今思えば、お互い高さと角度を合わせてお尻を突き出せばすんなり入るところだったのに、私も恐らくお姉さんも立ちバックは初めて。ヌルヌルになった太もも・Tバック・マン○に擦り付けるだけでもお互いに興奮してしまう。
「ねぇ、ダメだよ、これすごい…エッチ…」
角度を変えながらびしょびしょのアソコを2人で一生懸命擦り合わせる。動きも求めるものも、とてつもなく卑猥に感じるのにやめられない…そのうえ気持ち良くなっていく。
「もうダメ、本当に…ゴムしなきゃ。
入れて欲しくなっちゃった…」というのでお互い服を脱ぎ捨ててベットの近くまで行ったが、私がまたイタズラする。

ベット脇で向き合ってキスしながらお姉さんの左足を抱えた。 壁にお姉さんが手をついてくれたので、私は近くのデスクにあった鏡を、お姉さんのお尻に回した右手で結合部を写す。2人の顔は間近なので鏡に映った結合部はお姉さんにも見えているだろう。
「何してるの、こんなの変態だよ…。
見えてる…スゴいエッチ…」
両手が塞がっているので、腰の動きだけでチン○をねじ込もうとする。
「なんか…ヤラシイ。 こんなの見た事ないよ。私のも濡れて、2人とも凄く欲しがってる…」
お姉さんの視線は鏡から外れる様子はない。
徐にお姉さんは開いていた手で、私のチン○に指を添えて亀頭を膣に導いた。
こちらから「あれ? ゴムは…?」と聞くと、
お姉さんは「だって欲しがってるもん…チョットだけ…」と言って挿入した。
鏡に映った挿入シーンと、身体で感じる快感が連動している様で、お姉さんは鏡を見つめながら喘いでいる…
「あっ、あ、あん、スゴい入っちゃってる…気持ちいいの…感じるよ…どんどん濡れてきてる…あ、(鏡に愛液が)垂れた」
無理な体勢で、鏡の角度も維持しなければならないので、深くは押し込めないが、繰り返し見えては埋まる亀頭がAVよりも卑猥に見えた。
「あっ、あん、ねぇ、もっと欲しい…」というので、お姉さんの脚を降ろしてやっとベットに。
お姉さんはもう枕元のどこにゴムがあるのかわかっていたので、手早く付けてくれて無事挿入。
最後はまたお姉さんは涙目で絶頂。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/14 00:43:19    (rvAytM2v)
私は苦肉の策で、首を甘噛みする。お姉さんも意図を理解できたみたい…私の頭を掴んで自分の首に押し付けてきた。 跡がつかない弱いキス、乱暴な舐め上げ、甘噛みの3種類ででき限りの欲求を表現して伝える。
鎖骨から肩に舌を這わせて左のブラ紐を落とす。右紐は手でノースリーブと一緒に下ろしたら、お姉さんも腕を降ろして胸が露わになった。
身体をかがめながら、まだ汗のつたう谷間を上から下りてくる。
「ねぇ汗かいちゃったから…」
「嫌な感じ全然しないって言ったでしょ」と言ってスカートの裾から手を入れてアソコと、乳首を舌で2点愛撫をはじめる。


キッチンに響く遠慮のない喘ぎ声。
お姉さんはキッチンを背に両手をついて何とか立っているようなポーズ。
ノースリーブワンピの下は、最初に会った時と同じ様にTバック。下着をずらして直に触るのは簡単だけど、指は入れずに腹で擦り続けるのみ。
「あ〜ん、ねぇ気持ち…いい…あっ!」
Tバックの細いクロッチがすぐに愛液を吸い切れなくなって、クロッチの脇から愛液が溢れ出してきた。
乳首から唇を離して、お姉さんと目線を絡める。「何か違う事を始める」だけ伝えればいい。

お姉さんの正面に立膝でしゃがみ込んで、ワンピを捲り上げる。汗も愛液も入り混じった下着をずらすとヌメッとした感覚でとろとろのマン○が現れた。
ゆっくり浅くひと舐めする。お姉さんの長い喘ぎと同時に膝の力が抜けて、ガクッと腰が落ちる。
濃厚な愛液の味、舌先に愛液が糸を引いて顎に雫感覚。潤んだマン○を見ると脈動しながら愛液を次々と溢れ出させている。
再び舐めようとするとお姉さんが心なしか腰を落として脚を開いてくれた。今度はもう少し深めに舐め上げる。今度は舌先にジュワっとした膣の入り口と柔らかくもコリッとしたクリの感覚があった。その後はクリと入り口を繰り返し舐める。
「あっ、あっ、あっ、ねぇ、待ってイッちゃうから」
「ねぇ、もうダメ…」
腰のガクガクも定期的になってきた。
指で愛液をすくって、浅く膣に押し込む。もうヌルヌルで熱い。小さく弱く動かし始めたところで、お姉さんが叫ぶ。
「ねぇ、それは本当にダメ。待って、もうベットに行こぅ」
見上げると泣きそうで必死なお姉さんが下を向いて懇願していた。きっと『この前の潮噴きをここでさせられてしまうと』と過ったのだろう。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/14 00:41:25    (rvAytM2v)
翌月の話

お姉さんの誕生日に婚約者が仕事でデートが延期になるという事で、私が埋め合わせ役で呼ばれました。こちらも学生ですから、29歳の誕生日に見合う様なデートもプレゼントもできませんけれど、街中をウィンドウショッピングして精一杯オシャレなランチとケーキをご馳走するだけでした。

お姉さんが
「ねぇ暑いし歩き疲れたから、ケーキご馳走してくれるなら買って帰って部屋で食べよう」とご提案があり再びお家へ。

紅茶を淹れてケーキ食べて。
食器をキッチンに片付けるお姉さんを後ろからハグしながら、うなじを鼻先でなぞる。相変わらず堪らなくいい匂い。
「もぉ〜、若いなぁ〜」と愚痴りながらもまんざらではない様子。
「歩いて汗かいたからダメだよ〜」というので
「何でだろうね?お姉さんの匂いも汗も全然嫌な感じしない」と言って、わざとらしくクンクン匂いを嗅ぐ範囲を広げていく。
うなじ・耳元・首筋・ノースリーブの肩…
二の腕あたりに来た時に、きゅっと脇を締められて
「もぅ、ダメだってば」と釘を刺された。でも、本気のやめなさいじゃないと声色で伝わる。
クンクンをやめて、首筋にキスに切り替えたら、お姉さんから色っぽい声が漏れた。
同時に背中のファスナーを下ろして、首から露わになった背中に舌を這わせると、思っていたよりも大きく情けない
「くっあぁぁぁっ」
お姉さんの悲鳴。背中と一緒に露わになったブラホックを素早く外す。
それと同時にお姉さんがやっと振り返った。

「ダメって言ってるでしょ!」
言葉は拒否なのに、声は微妙に震えて、目はもう感じ始めてるのがわかりやすい。
お姉さんの目を見てしばらく思った。

年上の立場、大差の経済力、主導権、大人の余裕を維持しようと一生懸命なお姉さんが、大学生の控えめでエッチな絡みに感じてしまって多分困惑している。
とてつもなく可愛い。 こちらからの次の言葉は何を選ぼう…迷う。
「ごめんなさい」と言ってた短いキス。
もう一回キス。
拒否も動きもしないお姉さんはきっと、もっと深いキスを待ってる気がする。
『唇を奪う』という言葉通りの、ぐわっとしたディープキスをしたら、お姉さんの舌も答えてきた…『やっぱり…可愛い。』
お姉さんの息遣いが口から頭に響く感覚を受ける。
背中に手を回して、首筋から広く開いた背中まで指先でフェザータッチ。お姉さんの深い吐息が唇の端から漏れちゃうので、キスで覆って余さず吸い込む。

お姉さんも腕を回して抱きついてきてくれたので、唇を首元と鎖骨に移す。「あぁ…あぁあ゛ぁ」何度も軽いキス。
きっと跡が残ってしまっては最悪婚約解消だろう。
『わかってるよ』のメッセージを込めて
「ねぇ、跡つけちゃダメなんだよね?」と耳元で囁く。
「ぜったいダメ…」
でもお互い、このまま吸いたいし吸われたいと思ってる…
6
投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/10 17:34:46    (zzKhcbol)
>5
ありがとうございます。
このお姉さんとの事を書いていくと20年分あるので。
ちょっとずつ書いていきますね。
5
2026/07/10 14:07:50    (e5xOYBed)
なんかイイ話と言うか、その後が気になるんですよね。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/09 23:30:04    (hBZklZQ1)
その日は2人で普段着に着替えて、シーツを洗濯機で回してブランチに出ることにした。洗濯機を回す前に、潮吹きシーツの匂いを嗅ごうとしたら本気で怒られた。

駅での別れ際、前回とは違って私には『また連絡きて会えるだろうな』という予感があった。そしてその予感は意外に早く、すぐ翌月に的中した。お姉さんの誕生日なのに婚約者が仕事でデートできなくなったとの事で、代打デート役に呼び出された。
3
投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/09 23:22:55    (hBZklZQ1)
ロマンチックさのかけらもないが、私の頭の中は数日前に見た加藤鷹のhow to 潮吹きのやり方が再生されていた。
抱きついてくるお姉さんを横目に強さを抑えつつ、Gスポットのへの刺激を加速させる。
お姉さんの喘ぎ声が途切れ途切れになってきた時に、手のひらに広がる水圧を感じた。
内心『あっ!本当に…』とは思ったが膣内のうごきは止めない。潮が吹き切るまで動かし続けるつもりでいたが潮吹きが止まる気配はない。潮吹きは思ったより長い事続いていた気がする。
手を止めてもお姉さんは抱きついたまま、息を整えるのにしばらく時間がかかった。
首に絡みついた腕を解いてくれて見つめ合うとお姉さんは
「えっ、ねぇ、あの…」と時間差で焦り出した。
「ねぇ、ちょっと…もしかして…」
「お漏らししちゃったかも………ごめん」と本気で申し訳なさそうに言ってきた。
お姉さんの言動で初めてこちらも『あ、潮吹きって知らないんだ…って事は潮吹きしたのは初めてだったんだ』と気付く。
と、同時に、圧倒的な大人の色気と歳の差を感じていたお姉さんが一気に可愛くなってニヤけてしまった。
「いや、大丈夫だよ…普通の事だから」と言ったものの、何が普通なのか意味不明だなと思った。
お姉さんが焦り出してシーツを手で探りながら、焦りりと謝罪を繰り返す。違う意味でパニックで泣き出しそうな程だったので、『白状した方が良いな』と思って。
「いや、あの、潮吹きって知ってる?」
「実は、こうなる事がわかってて、そうしたんだ。ごめん」
「これは潮って言われてて、お漏らしとは違うんだって」
と伝えたが、お姉さんは理解してもらえていない。
お姉さんは早々にベットから起き出して事後処理を始めようとしたので、一緒に起きてバスタオルを取ってきた。
全裸で布団を拭きながらまだお姉さんが謝ってる。「いいんだよ」と言ってもすまなさそうな感じは変わらない。
こちらも申し訳なく思っていたのに、全裸の無防備な姿てシーツを外す姿を見て、お姉さんの身体が華奢で小柄でエロいと思った。
とりあえずの事後処理が終わったところで、「あの、AV男優の加藤鷹って知ってる?」と切り出した。
こんな時に「百聞は一見にしかず」と思ってしまうのは私の悪いところ。
加藤鷹のhow to 潮吹きのDVDをかける。AV女優が数分前のお姉さんと同じようにパニックになりながら、潮吹きが止まらないシーン。
これを見てやっと、潮吹きがお漏らしとは少し違う事と、私が意図的にそれをお姉さんに対してやった事を理解したらしい。
「え? そうなの? わかっててやったの?」少し怒ってる。
『年上のお姉さんには申し訳なさそうにされるぐらいなら、怒られた方が全然良いな』と思って少し嬉しくなる。
「そうなの〜 もぉ!」と言われてコツンとやられた。でもお姉さんの潮吹き初体験が頂けた。幸せ。
2
投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/09 22:51:57    (hBZklZQ1)
翌朝、私の方が先に起きた。
『体の関係はあるけど、恋人同士ではない』という距離感をどう扱っていいのかわからなかった覚えがある。
大人のお姉さんは大学生みたいに2人では狭いシングルベッドで寄り添って寝たりしないだろうとは思ったが、それでも素直に心が求めるままにお姉さんに譲ったベットに潜り込んだ。
お姉さんは寝ぼけているか、意識があるのか分からないけれど頭を上げて、すんなり腕の中に収まってくれた。体感で数十分ほどくっついたまままどろんで、また意識が戻った時にはお姉さんに触れたくなって、昨日は気を回せなかった肩や鎖骨や胸を優しく撫でてみる。
しばらくするとお姉さんの寝息に吐息が混ざってきたので『そろそろ起きて』の気持ちを込めておでこにキス。
お姉さんは寝ぼけながら「四六時中、触れてくれてるのって、若い恋人同士ぽくて幸せで嬉しいの少し思い出した」と言ってキスに応じてくれた。
「まだ寝てていいよ」と声を掛けながらも、お姉さんの首から鎖骨、胸、乳首と舌を這わせて、前回も前夜もできなかった前戯をお姉さんの吐息を確かめながら今更やってみる。
下着の中に手を滑り込ませるとちゃんとトロトロ。
布団の中に潜り込んでお姉さんに覆い被さる形で舌を乳首からおへそに移しながら下着を脱がす。お姉さんは抵抗なくお尻を上げて素直に脱がされてくれた。
私はベットから下半身だけ落とす形でお姉さんのアソコを丁寧に舐める。薄いヘア、脚を開くと閉ざされた布団の中にエッチな匂いが広がった。
お姉さんの愛液の匂いは強いけど嫌な感じはしない。ゆっくり舐め上げると汗とも愛液とも言えない湿り気が太ももまであった。
舐め始めてすぐに舌先に充血したクリの感覚が伝わる。ガッツかずゆっくり舐め上げる事を心掛けながらも、お姉さんを感じさせたい気持ちが早って舐め方が激しさを増してしまう。
すぐに布団の中は熱気と湿度でサウナ状態になった。布団に閉ざされた中でも、お姉さんの喘ぎ声が大きくなっていくのはわかった。
程なくしてお姉さんが膝を持ち上げるのに合わせて布団をめくってくれた。再びベットに登って、お姉さんと目線を合わせつつ、指をヌルヌルの膣に滑り込ませる。
お姉さんは私のべちょべちょになった口元を手で拭って、キスを求めてきた。指先で膣を刺激し始めると、また喘ぎ出す。何も言葉は掛けてこないのに、喘ぎながら目は閉じる事なく、絡ませた目線を外さない。その切なそうな表情と喘ぎ声に『ダメだ、本気で好きなっちゃいそうだ』と思った。
手のひらでクリを圧迫しながら指先はGスポットと思われる場所を指の腹で押し上げる。
喘いでいたお姉さんの表情が、困り眉に歪んで「ねぇ、それダメ」とだけ言って、また涙目になった。
首に腕を絡められて抱きつかれる。耳元でお姉さんの喘ぎ声が大きく頭に響く。

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