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20年の付き合いになった最初のエッチ

投稿者:ck   kc_reppiks
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2026/07/06 16:52:10 (bdnuu.jv)
20歳の時に8歳上の女性とネットで知り合った。いわゆる出会い系の前身みたいな物で、28歳の彼女からすれば大学生相手にワンナイトを楽しむつもりぐらいだったのだろう。
彼女にはひとまわり上の婚約者が既にいて、婚約相手はいわるゆる実業家。忙しく働き稼ぎ性欲は既に枯れ気味だと彼女は洩らしていた。
結婚相手としては逃すつもりはないが、28歳の性欲と2週間に1度しか会えないデートは彼女のフラストレーションになってるので、私が釣られたのだろう。

私の方は当時彼女と別れて、新しい恋人を探すつもりもなく大学生活を送りながら大人の女性をセフレにするのも悪くないぐらいにしか思っていなかった。
当時1年の付き合いになる彼女がいたとは言え、出会った頃は処女だった彼女とのsexで私のテクが上がる訳でもなく「童貞ではない」程度の私はワンナイトのお誘いに少々動揺していた。

28歳の彼女との最初のsexは待ち合わせからコンビニに寄ってラブホに直行。シャワーから出てきた彼女は青のハーフカップブラにTバック…完全に大人の女性の色気に当てられてしまった。
キスも前戯も上手くできたとは思えない。28歳の色気に自分がそぐわない気がして初日は中折れしてしまった。若さに任せて襲えば良かったのだろうが、大人の女性と自分の不釣り合いさの方に気を削がれてしまった。彼女からすると、ワンナイトでスッキリ性欲解消して後腐れなく解散のつもりだったのだろうが、後から聞いたら、人生で初めて中折れしてベットで凹んでる20歳が愛おしくなってしまったらしい。

その日はピロートークして雑談して笑って帰りにビール飲んで解散。私は『もうお姉さんと連絡取ることはないだろうな』と思っていた。
2.3週間して、ネットを通してお姉さんから連絡が来た。友達の結婚式が私のアパートの近くであるので、帰りが遅くなるだろうから泊めて欲しいと。

リベンジのチャンスをくれたのか、ただの都合の良いただ宿と思って連絡したのかはわからない。
当日お姉さんは結婚式帰りの煌びやかなドレス姿で私の一人暮らしのアパートに来た。お姉さんはほろ酔い。2人がけのソファに並んで座るのもと思い、私はローテーブルを挟んでクッションに座ってお姉さんの話を聞いていた。座った目線の違いのせいで、お姉さんのドレスから覗く太ももからはパンチラが見放題でムラムラした。

お姉さんはひと通り話をした後に「シャワー借りるね」と立ち上がったせいで幸せなパンチラタイムは終了。どうせお姉さんにも気付かれてると思いシャワーを案内がてら、パンチラを頂いていた事を白状した。
そしたらお姉さんは意外そうとも嬉しそうとも取れる笑顔で私に抱きついてきて「真面目に話聞いてくれてると思ったのに、そんな事に気を削いでたの?」と耳元で囁いてきた。

私はお姉さんにキスをしながらシャワー前からベットになだれ込んだ。前回の不完全燃焼、お姉さんの綺麗なドレス姿、パンチラのムラムラも合わさってこちらは既にギンギン。チノパンを手早く脱いで、既にストックを脱いでいたお姉さんの脚の間に覆い被さった。
若干乱暴なディープキスをしながら「ムラムラが抑えられません」と下着越しに硬いちん○をお姉さんのアソコに押し当てた。
お姉さんは驚き混じった目で「えっ?すごい…硬い…当たってる…」と感じはじめて、私は棒でクリを圧迫しながら擦り付けたり、亀頭を入り口に押し付けたり、お姉さんの下着越しアソコをちん○の感覚で長い時間をかけて堪能した。
お姉さんからしっかり喘ぎ声が出てきて、お互いの下着も愛液と我慢汁でとろとろになった頃、「ごめん、もう、止まらないから」と伝えると、お姉さんは潤んだ目で頷き返してくれた。
ボクサーパンツもTバックもズラしただけで、生挿入。ちん○が奥に分け入るのに合わせてお姉さんが喘ぎながらのけぞる。亀頭が奥まで到達すると、湧き上がってくる達成感で動きが止まる。お姉さんの膣がヒクヒクと締め付けるような脈動も感じ取れた。
その後は体位を変えながら服を脱ぎ合い、お姉さんが思いのままに感じて喘ぐのが嬉しく充実感を覚えて30分以上はピストンを続けただろうか。
最後に正常位に戻った時にお姉さんの目から涙が流れでいたので「痛い?」と聞いたら「違うの…感じ過ぎちゃって…」と言っていたのがきっかけで、お姉さんのお腹に外出しして終わった。

狭いシングルベッドでくっつき合いながら、息を整えつつキスをしたり、胸や腰にてを回す。
泣いていた事が気になって私が「大丈夫だった?」と声をかけると、
「ううん、ホントに大丈夫。感じ過ぎちゃって感情が溢れて涙が出ちゃった感じ」
「凄かった、雄に本能のまま犯された感じがして、この前のギャップもあって感じ過ぎちゃった」
「この前は自分でコンドーム付けるいい子だったのに。今日は中出しされるかもって興奮しちゃった」
「中に出しても良かったの!?」と嬉しそうに聞いたら
「ダメに決まってるでしょ」とコツンとやられた。

お姉さんの脱ぎ捨てたTバックが愛液と我慢汁でべちょべちょになってるのにも興奮して手にとって眺めてたら、それに気づいたお姉さんからまたコツンとやられた。
その後は身の回りを片付けて、順番にシャワーを浴びたが、ソファとシングルベッドを並べて別々に寝た。

その翌朝も当然もう1戦して、お姉さんを潮噴きさせてまた怒られるのだか、それはまた後の続きの話で。

結局、お姉さんとはお互い身体の相性が抜群に良い事がわかってしまい、濃厚な日々を送ることになる。お互い結婚した後も数年に1度の密会ペースではあっけれど足かけ20年近くの付き合いになってしまった。
 
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/17 09:16:35    (zrMywlVD)
潮噴きがおさまると、また腕をバシバシ叩く。
「なんて事するのよ!」
「だって、ベットでやったらもっと怒るでしょ?(笑)」
「そうだけど〜」
「開放的だった? ウチのベットで噴いた時より派手にいったよ?」
「もぉ!ほんとバカ!」
びしょびしょになったシーツに寝転がってまた2人で青空を眺める。
ベランダとは言え、外の開放感はいつもと違う。
「気持ちいいよね〜」お姉さんも同じ気持ちだった。
「ねぇ男の人は、さっきみたいにならないの?」
「お姉さんみたいに派手に潮噴きできないなぁ(笑)」
コツン
「また、キミ、イッてないよね?」
お姉さんが起き上がって、半勃ちのアソコに唾を垂らしてしごき始めた。
お姉さんも、私が好きなタイプの刺激は熟知している…あっという間にガチガチに戻されて、簡単にイキそうな直前まで持ってこられた。
根本を抑えられ亀頭だけ爪先でなぞられるて、わたしの腰が浮く。
そんな焦らしを続けられた所でお姉さんがまた唾を垂らして手早く擦り始めた。握る強さも的確に私のツボ通り。
「あ、イク…よ…」
お姉さんがうなづいたので、お姉さんに初めて手淫でイカされた。

「あっ! すごい!」
焦らしを挟まれたお陰で、いつもの外出しよりも勢いよく精子が出てしまった。飛び出した精子は放物線。を描いて、私の顔まで届いて頬にかかった。
それを見たお姉さんは喘ぎ声以上の大声で爆笑。
しばらく笑い転げて私を指差して
「あははは、自分で顔に掛けられてるぅ〜。なんて言うんだっけ? 顔射、顔射…あははは」
私は飛び散った精子をお姉さんの潮が染みたシーツで拭き取った。
「あはははは、あーおっかしい〜 キミ、青姦で開放的になっちゃった? 若さも考えものだねぇ〜」

潮と精子がかかったTシャツを脱いで、全裸でまたしばらく並んで青空を見る。
エロに没頭してハマり込んでしまった歳の差の2人。

「私達ってセフレって言葉じゃ収まらないよね?」

「そうね、セフレって片付けるには居心地が良すぎるし、たぶん心の繋がりかな?深いと思う。 それにお姉さんを婚約者から奪ってやろうとは思わないけど、俺たぶん、お姉さんのことをちゃんと好き」

お姉さんはこっちを見て満足気な視線を送ってくる

「ちゃんと年下らしい可愛い事言えるじゃん」

その後、裸のままベランダから退散して着替えて、夕方精液まみれのシーツとTシャツを2人でコインランドリーに持って行った。
お姉さんと手を繋いで歩いたのは、あの時が初めてだったと思う。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/17 09:15:58    (zrMywlVD)
今度はホットパンツの裾からTバックのクロッチもすり抜けて、お股へ指を這わす。この頃は大抵お姉さんのアソコは触る前から濡れている様になっていた。
お姉さんが好きな膣内のスポットを指で刺激しながらクリを手のひらで圧迫する。
すぐに膝がガクガクし始めた。
「ねぇ、んぐっ…声ぇ…出ちゃうっ… 通ってるっ…人に、聞かれ…ちゃうよ!」
「聞こえちゃっても、見上げながら歩いてる人はいないから。」少々冷たく返す。
合わせて、手の動きを激しくする。
「うはっ…くっ…ねぇダメ立ってられない」
と言ってお姉さんはすぐ室内にあるベットのタオルケットをとってベランダに敷いた。
寝転んでも痛くない事を確認して、下だけ脱いで正常位で挿入。
柵の中で視界が遮られた事に安心したのか、お姉さんの喘ぎ声が大きくなる。
「うっ、あぁ、気持ちいい… ねぇ、あたってる…!」
「声聞かれちゃっても、どこでsexしてるのかはバレないよ」
「でもっ…お隣が…いたらっ……ばっ…れちゃう…」
「でもお姉さん、チョットは聞かれてみたいんでしょ?」
お姉さんが涙目で首を横に振るけど、構わず1度だけ
力一杯、奥を突く。
「あぁっ!!!」
大きな喘ぎ声が響いた。
お姉さんは片手で口を押さえて、私の腕を2.3度ぶつ。
構わず、子宮口をグリグリと激しく突き続けると、声を抑えようとしているせいか、獣の様な濁音で喘ぎ始めた。
お姉さんが仰け反ってイッたので、こちらは絶頂していないが挿入終わり。実はタオルケット越しのコンクリては膝が痛かった。
狭いベランダで抱き寄せあいながら、仰向け並んで青空と雲を見る。
「聞こえちゃった人いたかな?」
「きっとサラリーマンか主婦は気付いたかもね。」
「タオルケット良かったの? 洗濯しなきゃ」
「洗濯はキミがしてくれるし、この青空ならよく乾くよ」
「え〜、そうか洗濯は俺か…なら、もう少し汚してもいいよね」
と言って、さっきまで挿入されていた膣に指を滑り込ませた。
お姉さんはすぐに何をされるかわかっている様だった。顔は一瞬焦った表情をしたのに脚は素直に立てて開く。

今度は両手で口を押さえているお姉さんは程なくして
「ん、んっ!……んんんっンンン〜!」と唸り声を上げ始めた。
奥イキした余韻のせいか、潮噴きはすぐに始まって、手のひらにジワっとした感覚があった直後、キレにいいシーツからも飛び出すぐらい大量に噴き上がった。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/17 09:15:01    (zrMywlVD)
お姉さんのマンションでの生活は不思議だった。
合鍵は渡されたけど、お姉さんの不在中は私は居留守。お姉さんの私物には触らない。家事は強制されてないけど、洗濯をたたむ以外は私がする。
ご飯は外食かお姉さんの手作り。 私は4.5日に1度、大学生のサークルがてら家に服を取りに戻って、お姉さんのマンションに帰る。 近くで短期のバイトも見つかったので、お姉さんに金銭的にたかる事もない。
その夏、お姉さんのマンションに婚約者が来る事は1度もなくて、「チョット1人になりたい」とマンションを出される事も1度もなかった。

お姉さんの生理前は不機嫌そうに当たられるが、それはそれでかわいい。婚約者とのデートだったであろう日がたまにあったけど、その日は夜までお留守番。帰ってきても私に触れられるのを拒んでいる様だったので、一緒に寝るだけ。

お姉さんとの話は楽しくて尽きないけれど、お互いプライベートを詮索する様な話はしていない。お互いの家は知っているのに、本名さえ確認した事がない。

エッチはだいたい週末の昼間と、平日余裕のある日の夜、週4.5回ペース。前戯だけの日もあったしゴムあり・なしはお姉さんの指示に従ってまちまち。中出しは1度もない。
わがままお姉さんの指導もあり、女性が好む前戯・舐め方・Gスポット・奥(当時はポルチオなんて言葉なかった)は指導されて、痛がったりやり過ぎなラインも叩き込まれた。お姉さんも時々気ままに私の身体にイタズラして遊ぶ。
最初こそ主導権はお姉さんが握っていたが、お姉さん自身の身体も徐々に開花し始めていたと思う。日を追うごとに感じやすくなり、お姉さんは頑なに否定していたがM気が出てきた。それに合わせてこちらは快楽を盾に焦らしプレイを覚えてS気が開花。


よく日差しの差し込むベットでしていたので、ある日お姉さんが言い出した。
「ねぇ、外でしたことある? 青姦ってやつ」
「ないよ、でもベットはベランダの脇だから気分は同じじゃない?」
2人でベランダに出てみた。柵は隙間こそあるものの基本は見えない。柵から顔を出すと近くのグランドに向かう小学生達が歩いていた。
前傾姿勢で景色を眺めいるお姉さんを後ろからハグ。部屋着はTシャツノーブラなので、裾から手を回して胸を揉む。お姉さんは最初こそ「あっ!」と声を出したが、しばらく吐息を押さえていた。振り向いて困り顔でエッチな視線を送ってくる。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/15 19:11:22    (xFZK9fNs)
体力回復を待っていたら夕方になったので「今日はご飯をご馳走する約束」がお姉さんの手料理となった。
服を着て、一緒にスーパーに買い物に出掛ける。
カートを押しながら
「ねぇ、チョット同棲カップルみたいに見えるよね?」と聞く私に
「え〜? 何言ってるの? ただの姉弟にしか見えないよ」と返すお姉さん。
こんなキムタクと山口智子みたいな会話を、まさか自分がするとは思っていなかった。

ビールを飲みながらお姉さんの手料理を食べていっぱい話をして夜も更ける頃に、そろそろ帰らねば…という段階で、お姉さんが
「明日何かあるの? 泊まっていっちゃえば?」とお誘い。お姉さんの申し出が少し淋しそうに見えた気がしたので、多分お姉さんの求める年下イメージらしく浮かれてお言葉に甘える。
シャワー浴びて、お姉さんの1番大きな部屋着を借りた。 お姉さんはメイクを落とす時に「そんなにこっち見ないで」と言っていたが、寝る時も背中越しだったので腕だけ腰に手を回して就寝。


翌朝はイチャイチャの起床。起きた時は背中越しじゃなかったけど、「ノーメイクだから近くでよく見ないで!」って言われた。でもそれは年下らしく無視して、いっぱいキスしてやった。

ベットから起き上がるとお互い内腿やら腰やら筋肉痛。聞いたらお姉さんの方は、私とのエッチの翌日は毎回そうだったみたい。確かに終盤はお姉さんの脚ガクガクしてたな。

お互い夕方には別件の用事があるので昼で解散。
解散間際、お姉さんの歯ブラシストックを私に渡しながら
「ねぇ、次来る時は泊まる準備してきなよ」
「うん、そうするわ。ありがとう。」
ぶっきらぼうな一言ずつの会話だったけど、お互いの居心地の良さの確認と、お互いが求める距離感を測る会話だと思った。

20歳の大学生には大人過ぎる経験と教育。


そういう事でその年は、大学が夏休みの間はお盆の帰郷を除いて、ほとんどお姉さんのマンションで暮らしていた。
「同棲」「ヒモ」「居候」「ペット」「sex合宿」、今でも考えるが、あの夏を形容できるピッタリの言葉が見つからない。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/15 19:10:29    (xFZK9fNs)

終わった後は、体力回復のため、ベットでゴロゴロ。
でも、お姉さんはずっと私に背を向けて寝ていたのが気になってた。会話は全部背中越し。

「キミさ、終わった後も私の身体のどこかはいつも触れててくれるでしょ? あれって常に雌を求めてるような若さだよね〜」
「そう?意識してなかったわ」と言って腰に回していた手を引こうとすると、手を押さえられて
「いいの、そのまま」と一言。

お姉さんのベットの脇に俵万智の本が見えた。
「あ、俵万智だ。 『エッチの後がプール上がりの疲れに似てる』って詩あったよね?」
「へぇーキミも俵万智なんて読むんだ? 意外」
「たまたま、仲良くなったのに同じ本読んでたってチョットいいよね」と言って首筋にキス。
「なんか、私が精神年齢低い感じがするんだけど…(笑)」

お姉さんが頑なに背を向けてた理由は私は今でもわからない。自宅に若い男を引き込んだ、婚約者への背徳感か、貞操からくる罪悪感か、1度で割り切れなかった関係への嫌悪感か、『もしかしたら好きになっちゃいそうな自分への自制』だったらいいなぁとか当時の私は呑気に思っていた。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/15 19:09:00    (xFZK9fNs)

でも自宅だから喘ぎ声は抑え気味。ウチのアパートでは遠慮なく声出してたのに。
攻守交代したはずなのに、年下の私がお姉さんの指示通り刺激させられている様で主従は変わっていないのが不思議。

マン○を舐める前によく観察する。明るい所で見ると驚く程小ぶり。よく挿入に耐えうるなと思う。陰唇も小さく桜の花びら程しかない。足を閉じても陰唇が見えないので、ロリ感が漂う。
お姉さんの潮噴きトラウマに気を遣って今回は指は入れない。
マン○をひと通り舐めて感じさせた後に、太ももやへそし下、脇腹、二の腕と寄り道しながら、目線の合う場所まで上がってきた。

「ねぇ、ダメ。なんか…今日は何されても、気持ちよくなっちゃってる…」
と言って私の腰を抱き寄せて挿入を促してきた。
また生だけど、お姉さんの家のどこにゴムがあるかは知らないのでそのまま。

お姉さん小ぶりのマン○に亀頭が分け入る。
私の棒はガチガチだけれど、長い前戯で乾いてしまっているので、お姉さんの膣ひだが引っかかる感覚がある。少し抜き差しして愛液を馴染ませようと思ったら、私の腰を掴んでいたお姉さんの手に力が入った。

「そのまま入れて…引っかかる感じがいいの。 雄に求められてるみたいで…」

言われた通り少し無理やり、だけどゆっくり時間をかけて押し込む

「あぁぁあぁぁぁーーーー!!!」
根本まで押し込むのと合わせて、お姉さんが深く長い喘ぎ声を出す。
口が開いて、目からは既に涙が流れていた。
入れたまま、お姉さんが落ち着くまで待つ。
「…挿れただけでイッちゃったの?」と聞いたら
「気付いても、女の子にはそう言う事聞いちゃダメ」と言われた。
「はい…すみません」と素直に謝る。
お姉さんはやらしい顔で笑って
「…じゃぁ…もっとイカせて…」と言う。
「でも、毎回泣かせてるみたいだし…痛くない?」
「いいの、気にしないで、いっぱい気持ちよくして!」

との要望だったので、若さに任せてたっぷり激しく動いて、お姉さんを満足させて外出し。何回絶頂させたかは、教えに従って聞いていない。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/15 19:06:57    (xFZK9fNs)
コンビニのサンドイッチとお茶を飲みながら、談笑。
徐々にイチャイチャ…お姉さんは自宅って事もあって今までよりリラックスして見えた。

「明るいうちから、こういう事するのってエッチなのに健康的に見えてドキドキしちゃうね」なんて言い出す始末。


お姉さんのベットはベランダ寄りに置かれていて、部屋は涼しいのに陽の光がよく入る。

お互い裸になってイチャイチャ。お姉さんの方が先に私の身体中にキスをしながら、まじまじと観察して回る。
こちらはゾワゾワさせられながら、あそこは既にガチガチになっていた。
『そろそろフェラを…』と思っていたタイミングでお姉さんが握りながら話し出す。

「これが私の事、あんなに気持ちよくしちゃうんだよね〜」
「もう、何か透明なの出てるよ。垂れてる…キミも濡れるんだね」
「フェラってどうされると気持ちいいの?」

私は自分のツボを正直に教える。舐められて好きなところ、強めに握って欲しい派、強めに吸われても、 多少歯があたっても刺激はあった方が好きな事。

年下が性感帯を白状させられてる様な主従プレイのよう。

「お姉さん見過ぎだよ、この前の鏡で見るのハマっちゃったんじゃないの?」

「あれ、凄く興奮しちゃった。 あんなにエッチだとは思わなかったもん」

お姉さんは白状した通りの性感帯を刺激し始めた。当たり前だがこちらのツボばかり連続で攻められるので、私の方から吐息も声も漏れる。
お姉さんは嬉しそうに私を攻めて、反応をみて楽しんでいた。
「明るい所でフェラされるのエッチだね…」私が言うと

「やっぱりそう思う? ねぇ、私がしてる所、キミの視点から撮ってみて」と言ってお姉さんのガラケーのカメラを起動して渡してきた。

私は何枚か角度を変えながら、自分の脚の間に覆い被さっている裸のお姉さんを撮った。 お姉さんの全体像、握られて硬くなったアソコ、亀頭を咥えるお姉さんの唇、その向こうに見える胸と乳首…

撮ったガラケーをお姉さんに渡すと、興味津々で見てる。
「キミ、私の事こんな風に見てたんだ…やらしい」
「強く吸おうと思ったら、私なんか一生懸命フェラしてるみたい…おもしろい」

sex中にこんなにコミュニケーションを取るのは初めてだ。


と言う事で、今度はお姉さんを陽の下に寝かせて攻守交代。
同じ様にお姉さんから性感帯の説明を受けながら希望の舐め方を教えてもらう。

耳は中まで舐められると感じちゃうけど、唾液が残る感じは嫌い。
鎖骨を舐められるのが好き。
胸は下から乳首に向かって舐め上げられるのが好き。
乳首は焦らして欲しい。吸われるのは弱めが好き。舌を早く動かされるのは嫌い、でも舌で強く圧迫させるのは好き…
色々やっていくと、お姉さん自身も気付いていない脇腹、内股など感じやすいところもわかってきた。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/15 18:33:15    (xFZK9fNs)
お姉さんからの唐突な電話は金曜の11時頃だった。

「キミ〜 何してるの?」

「あぁ、いや、試験期間終わったから風呂入って、のんびりしてたところ」

「試験お疲れ〜 私は友達と飲んで帰ってきたところ」

「結構酔ってる?」

「酔ってるよ〜 酔ってキミを呼び出したくなったの」

「もう11時過ぎだよ」

「キミを困らせたくなった気分なの(笑)
ねぇ、今すぐウチ来てくれない?」

「たぶんお姉さんの家まで電車ないし…」

「キミ、バイク持ってたじゃん」

「駅は教えてもらったけど、住所知らないし、1時間以上かかっちゃうよ」

「今すぐここに居てくれたら、私の事、好きな様にめちゃくちゃにしていいのにぃ〜」

「…はい、ご希望通りとっても困ってます(笑)
…今日…何かあったの ?」

「……そういうのはいいの。いい男してくれなくていいから、キミには年下らしく振り回されて欲しいのぉ」

「わかったよ(笑)
行ってあげるから、住所メールして。 ちゃんと寝ないで起きててね。」

「早く来てねー。遅いとひとりエッチして寝ちゃうよぉ〜」

という会話の後、ハートマーク付きで住所が送られてきた。
『あの調子じゃ、絶対寝ちゃってるし…』と思いながら風呂上がりのまま着替えて、指定のマンションにバイクで向かう。深夜にマンションのインターホンを押すのは勇気がいったが…出ない。メールしても電話しても無反応。マンションの部屋番号の階は全消灯。20分待ってまた電話したが出てくれない。

「やっぱりね…(笑)」独り言を呟いて、また1時間かけて帰る。途中でドンキに寄って買い物…『チョット遠くまで買い物に出たと思えばいいや』と何となく自分を納得させた。


翌日、朝から電話がかかってきた。
「ねぇ、ごめん。 もしかして本当に昨日来てくれたの?」

「行ったよ。来いって言ってたじゃん(笑)」

「ごめーん、起きてなきゃってルンルンして寝ちゃってた」

「大丈夫。そうだと思いながら向かってたから(笑)」

「今日か明日、時間ある? お詫びにご飯ご馳走するわ」

「今日は予定ないよ」

「それじゃ〇〇駅に来て。着く時間わかったら教えてね」
と、昨晩行ったばかりのお姉さんのマンション最寄駅に12時間と置かず再び呼び出される。

昼頃に最寄駅に着くと、普段着っぽいお姉さんが迎えにに来てくれた。
「お腹すいてる? 何食べようか〜、暑いね〜」とか言いながら、酔ってところどころ忘れているお姉さんに昨日の経緯を復習。
「私そんな事言ったんだぁ〜」とケラケラ笑う。
結局話が先に盛り上がってしまったので、コンビニで簡単な買い物をしてお姉さん宅に招かれる。

私のアパートよりも手狭、さすが都内の一人暮らしマンション。
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投稿者:ck   kc_reppiks
2026/07/15 18:28:34    (xFZK9fNs)
>11
ありがとうございます。
完全にノンフィクションなのですが、ホント最高のsexと言うか女性だったので。
極力鮮明に思い出しながら書いています。
11
2026/07/14 13:58:28    (2M3exr1w)
やっぱりいいですね!
単にやっただけの体験じゃないとこが良いです。
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