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2018/06/07 17:11:31 (G2X7LLNR)
29歳の時の話。
大学時代の友人が27歳の時に麻美26歳と結婚
しました。寿退社をした麻美は最初の頃は
専業主婦でしたが暇を持て甘したのか生保レディ
として働き出しました。
友人の幸一から何度も食事に招待されて
麻美の手料理をご馳走になっていたので
付き合いで月8000円の保険に入りました。
その半年後の夜の8時に麻美からTELあり。
「今、仕事で◯◯駅にいるんだ・・せっかくだから
加藤君のマンションに行っていい?」
「え?まあ別にいいけど・・」
ワンルームマンションの私の部屋に来た麻美。
膝上のタイトスカートとナチュラルストッキングに
包まれた麻美の足にドキッとさせられました。
お茶を出し
足を横に伸ばして女の子座りしている麻美の足を
チラチラ見ながら
「幸一に飯作らなくていいの?笑」
「幸一さん、今日出張なんだ・・」
「そうか・・それで用件は?」
「じつは・・もう一本保険に入って貰いたいの!」
麻美はパンフレットを広げて一方的に説明を
始めました。
取り敢えず説明を聞いてあげて
「麻美ちゃん、俺は平社員のサラリーマンだよ。
二本も保険に入る余裕はないよ・・」
「そこをなんとか!今回の保険は一年で解約
してもいいから!」
「でもな・・俺もメリットがないと・・笑」
「メリット?」
「例えば・・麻美ちゃんの綺麗な足を触らせて
くれるとか・・笑」
一瞬の静寂
「あ!冗談だよ!冗談!笑」
「なんだ・・冗談か・・足が綺麗と言ってくれて
嬉しかったのに・・笑」
「いや・・足が綺麗なのは本当だよ!笑」
麻美はニヤニヤしながら
私を挑発するようにナチュラルストッキングに
包まれた足を伸ばして私に見せつけてきました。
幸一の嫁であることを一瞬忘れて
麻美の足をガン見。
「もしかして加藤さん足フェチ?笑」
「え?・・・」
「私の家にご飯食べに来るとき、加藤さんの視線が
私の足に来てるの気がついてたんだよ。笑」
「え?バレてた?面目ない・・女性のパーツで
足が好きで・・麻美ちゃんの足は理想の足で・・
でも幸一の嫁だから・・苦笑」
「そうなんだ。笑・・それで私の足触りたい?」
「そりゃ・・でも幸一の嫁さんだから・・苦笑」
「幸一さんにバレなきゃいいのでは?」
「え?麻美ちゃん、平気なの?」
「相手が加藤さんだから・・笑」
麻美は契約書をテーブルに置きました。
「私の足を触りたいならサインして下さい。笑」
性欲に負けた私はあっさりサイン・・
「契約ありがとうございます!」
「ああ・・」
麻美は立ち上がりソファー代わりのベッドに
腰掛けました。
「じゃあ約束通り・・ストッキングは脱いだ方が
いいのかな?」
「ダメ!脱がないで!」
「え?分かりました。笑・・加藤さんストッキング
好きなんだ。笑えちゃう・・笑」
私は性癖を知られて顔が真っ赤になりました。
「あ!加藤さん。足だけだからね・・!」
「分かってるよ!幸一の嫁と最後までなんて
無理!笑」
私はベッドに腰掛けた麻美の足元に座り
麻美のふくらはぎをタッチ。
足の甲からつま先へ手を移行。
少し湿ったつま先に興奮してつま先を鼻に
宛がいました。
ツーンとした蒸れた匂い・・
「あ!こら!匂いを嗅いじゃダメ!一日中
ハイヒールで歩いてたんだから!」
顔が真っ赤になる麻美・・
私の手は麻美の太ももへ・・
ナイロンが付着した太もも・・
フェチにとって最高の感触!!
私の手は麻美のタイトスカートを少しずつ
めくり出しました。
露出面積が広がる麻美のナチュラルストッキング
越しの太もも・・
「加藤さん!これ以上めくったらダメ・・
見えちゃう・・」
「見たい・・」
「ダメだよ・・」
「契約金額増やすよ・・」
「本当?7000円を10000円にしてもいい?」
「ああ・・」
麻美のスカートをめくると
ナチュラルストッキング越しにピンクのパンティが
見えました。
麻美ちゃんのパンティだ!!
「麻美ちゃんのパンティ見れるなんて・・」
「もう!出血大サービスだからね!幸一さんには
内緒だよ・・」
私の指先はパンティギリギリまで進行。
「あ!ダメ!」
「ギリギリ・・足だよ・・」
「エッチ・・」
「このパンティの中にはどんな秘密が隠されて
いるのかな?笑」
「え?絶対内緒だよ!幸一さん以外に見せては
いけない秘密なんだから!笑」
「笑笑」
それで麻美の足のおさわりは終了。
これ以上は流石にヤバい。
いやすでにヤバい?苦笑

306
2018/06/06 20:55:15 (BeqBOdqG)
29歳の春に首都圏の営業店から
田舎の営業店へ転勤となりました。
理由は成績不振!
挫折感で赴任した先は10人程の小さい店でした。
女子社員が3人で
美由紀22歳、典子28歳、智子37歳でした。
一番インパクトがあったのは智子でした。
凄い!巨乳じゃん!が第一印象。
37歳ですか顔立ちは整っていてムチッとした
お尻とストッキング越しの脚線美も魅力的でした。
制服の上から一目で分かる巨乳に惹かれ始め
智子は私のオナペットとなりました。
男性社員との飲みでは智子の巨乳は当然話題に
なっていました。
智子は3年前に離婚したバツイチと聞きました。
バツイチで8歳年上でもあのボディに魅了され
続けました。
半年たった9月に営業の出先から帰社すると
智子がパソコンとにらめっこ。
「智子さん、何を見てるの?」
「太田君!お帰りなさい。明日行こうと思っている
パワースポットの電車とバスのアクセス。笑」
「電車で?大変ですね。私が車出しましょうか?」
「本当に!助かる!」
とんとん拍子に智子とドライブになりました。
当日の智子は
可愛いTシャツにカーディガン、
膝丈のスカートとベージュのストッキング、
ハイヒールでした。
Tシャツが巨乳を更に目立たせ
助手席に座る智子のスカートがずり上がって
ストッキング越しの太ももが見えて
ムラムラしながら運転しました。
すれ違う男は智子の巨乳をチラ見していきます。
その都度、興奮しました。
夜に智子を住まいまで送ると
「コーヒーでも飲んでいって。」
と部屋に招かれました。
一人暮らしのマンションでした。
「今日にありがとう・・」
「車が必要な時は言って下さいね。でも智子さんなら
車を出してくれる男性がいくらでも要るのでは?」
「え?全然!笑。私はバツイチの37歳だよ。笑
それなりに誘われたりもするけど・・私は胸が
大きいでしょ?胸目的のエッチ目当てが
見え見えで・・苦笑。37歳だから将来を考えられる
人じゃないとね・・笑。
会社で男性社員から私の胸をジョークで色々言われるけど太田君だけだよ・・私の胸に何も言わないの・・
だから太田君のポイント高いんだよ。
私の中では。笑」
ありがたい!
智子でオナニーしてるのバレたら
驚くかな?
よし!ちょっと悪さしてみるかな・・
「智子さん・・慣れない道を運転してここで
一息ついたら疲れがどっと出ちゃって・・
少し休ませて下さい。」
居座る作戦!
「もちろんよ!居眠り運転したらヤバいよね。」
私はうとうと眠い振りをして横になりました。
少したったら智子が
「汗かいちゃったからシャワー浴びてくるね。
ゆっくり休んでてね。」と言って浴室に行きました。
やった!
5分後に脱衣場兼洗面所のドアをそっと開けると
奥の浴室からシャワーの音。
曇ったプラスチック製のドアに智子の影が
見えました。
あのドアの奥に全裸の智子がいる!!
智子の全裸を見たい!巨乳を見たい!
勃起しました。
脱出かごには今日着ていたTシャツとカーディガンと
スカートが見えました。
それをどかすと
ベージュのストッキングと
薄いピンクのパンティとブラジャーが
ありました。
やった!!
ストッキングを手にしてクンクン嗅ぐと
少し蒸れた香ばしい匂いがしました。
そして巨乳を包んでいるブラジャー!
この中に智子の巨乳が・・
最後に薄いピンクの小さなパンティ!
裏側は少し黄ばんでいました。
たまらない!智子のオマンコに付着していた
パンティだ・・匂いを嗅ぐと濃い目の
香りがしました。
智子のオマンコの匂いだ・・
感動しました。
シャワーの音が消えました。
ヤバい!慌てて脱衣場から出ました。
元の場所に戻り寝た振りをしながら薄目を開けてると
バスタオルで体をグルグル巻いた智子が
私が寝てると思い込み確認して寝室に行きました。
たぶんいつも寝室で新しい下着を履くのでしょう。
寝室はドアではなく左右に開けるふすまタイプの作りでした。
急いで寝室の前に行くと少しふすまが開いていました。更に自分でそっと開けるとバスタオル姿の
智子が見えました。
スマホをいじっていました。
早くバスタオルを取れ!
その瞬間が来ました!!!!
智子のカラダからバスタオルが取れて
遂に全裸となりました。
噂の巨乳はまさにデカメロン!柔らかな感じの
乳房の先端はやや大きめでしたがの乳輪!
乳輪と乳首の色はなんとピンクでした!
ああ!智子の巨乳だ!
下のヘアは少し濃い目!!
たまらない!智子のオールヌード!!
あのカラダを抱きたい!!
心底思いました。
2週間に智子に告白しました。
更に2週間に私のチンコは智子のオマンコに
到達しました。笑



307
2018/05/27 07:58:37 (lmxFEjYU)
アッアッアンッ…
イイーッアッアッ…
アッアッダメーッ…
イクッイクッイクッ…
最近はやたらHしてる女の子の声がお隣から聞こえてくるけど、
なかなか生々しくてえろいので黙って聞いてます。
ついでにシコシコして精子の処理を済ましてます、お隣の女の子のえろい声だけで。
父親?と二人暮らしの女の子なので、つまりはそういう関係なんでしょう。
308
2018/06/03 23:14:26 (S3ivlWgk)
まずは自己紹介
妻ちさとは28歳夫の私は30になります。
妻は他の男性に見られたら触られたりしても全く気にしない性格です。
しかしこの体験でそこまでかと妻を信じられないような
出来事がありました。
妻が夫婦でできるマッサージ教室というものをネットで見つけ
まあ暇だし体験だけしに行くかという事になりました。
ここで行ってしまった事を本当に後悔しています。
行くとそこには夫婦のマッサージ教室なのですが集まったのは
男性ばかりで女性は妻1人だけでした。
始めに自己紹介がありました。
妻の胸はFカップあるので女性が1人という事も目立って
視線がちらちらしていたのが私にもわかりました。
何しろ今日の妻の服装は胸のあたりがかなりはだけているような
服装だったので目線が集まるのもわかります。
そして講師による色々なマッサージの座談が始まりました。
20分くらいの話が終わると講師は、
では実際にマッサージを実践しましょう!
と言いました。夫婦という名目もあり講師が女性の方に体験
してもらいたいという事で女性は妻1人という事もあり
すみません、ちさとさん体験してもらえますか?と講師が言いました。
私は何か危険な感じがしましたがその前に妻が
全然大丈夫ですよ!と言ったので妻がマッサージの実践を
受ける事になりました。
講師はまずは上半身のマッサージについて説明します。
といい妻の肩や腰や胸を揉んでいます。
しばらく話をしていると講師がとんでもない事を言いだしました。
今から乳房マッサージをするので恥ずかしいと思いますが
服を脱いでもらえますか?あくまでマッサージなので
と講師が言いました。
私がなんでと考えてる間に妻ははい!わかりました!
と元気よく言ってしまいました。
脱いでブラジャー1枚になると妻のFカップの乳房が大勢の
男たちに晒されてしまいました。
講師が妻のおっぱいを直接男達の目の前でマッサージ
しているとここから母乳を出やすくするマッサージもついでに
紹介したいという事で講師はブラジャーを外していただけますか?
と言って妻もそーいう事なら、、と考えることも無く
外してしまいました。
男達の目の前に妻の生乳が晒されてしまいました。
私がいるにも関わらずでかいなぁとか揉んでみたいと
好き勝手に言ってるのが聞こえました。
晒し者みたいになってしまった妻を講師は
こうしてやると母乳が出やすいですと妻の胸を揉んで
母乳が出てくると、あーすごいエロいww
などと色々な感想にすごい心が痛みました。
では山田さんちさとさんの母乳を出してください。
と私の目の前で言い放ちました。
山田はえ、触ってもいいんですか?と妻に聞くと
妻は体験なんで大丈夫です笑と言って
見知らぬ男に母乳を出されてしまいました。
ちなみに子供を産んだばかりだったのでまだ
かなりの量がでました。
山田が体験した後、私が黙ってるのを見たか講師は
ではみなさんもどーぞと言い出すと知らない男
10人くらいが手を一斉に妻の胸に出しました。
皆は妻の胸を覚えるようにこういう感じですか?
とわざとらしく聞きながら揉みまくっていました。
妻は声が少し出ていてあんあんとここまで聞こえました。
5分間それが続いた後男達の手は妻の母乳でベトベトになっていて
それを舐めている人達までいました。
そして講師がでは次のマッサージをします。
席に座ってくださいと言いました。
妻を戻そうとしましたがちさとさんには次も協力して
いただきたいので大丈夫ですか?と講師が聞き
私も断れと思いましたが想いは通じず
大丈夫です!笑と笑顔で言いました。
講師はニヤニヤしながら次のマッサージについて
説明をし始めました。
その言葉を聞いて私は本当に泣きたくなりました。
みなさんはお尻の穴のマッサージを知っていますか?
と講師がとんでも無いことを言ったのです。
さっきのおっぱいの事もあり男たちもおおー!
と声をあげるものまでいました。
しかし想像を遥かに超える事が起こってしまいました。
まず講師がではちさとさん下半身の服を全て脱いでください
と言い放ちました。
妻はマッサージならと言われた通り男たちの前で下半身裸に
なってしまいました。ではお尻の穴のマッサージを始めます。
と講師が言いました角度的に妻が生のお尻を出しているのはわかりますが
まんことお尻の穴を見ているのは講師だけでした。
妻は流石に恥ずかしそうに顔を赤らめています。
しかし次の瞬間私はまたしてもとんでも無い事を聞きました。
ちさとさん、もしかしてお腹の張りを見ても便秘では
無いですか?と言いました。妻もはい、そうです笑とかなら恥ずかしそうに答えると講師が少し考えお尻の穴のマッサージは
便秘だと効果が少し薄いので出してしまいたいのですが
よろしいですか?と妻に聞きました。
妻は?マークで講師が続けて強力な下剤があるので
今出しましょう!と言い出し妻は流されるままはい笑
と言ってしまいました。普通トイレでするのかと思いきや
講師はみなさんにもお尻やお腹の張りを見比べて欲しいので
ちさとさん、これは本当に恥ずかしいと思いますが
今みなさんの前でしていただけますか?と言いました、
妻は少し考えるとそれがみなさんのためなら、と
笑いながら了承してしまいました。
そしてここからが地獄です妻の周りに男たちが囲むように
妻のお尻に集まりました。そして男達の目の前で妻の
まんことお尻の穴が晒されてしまいました。
そして、ブリブリ、ブチャグチュと下痢の感じの
音がした後男達の前で妻は排便してしまいました。
男達はくっさぁぁとか大丈夫ですか?
と言いながらニヤニヤしていました。
お尻を拭いた後ではお尻の穴マッサージを始めます
と講師が言いお尻の穴に指を入れ始めました。
講師が説明しているにもかかわらず、男達は私たちも
体験させてくださいと言うと大勢の男達が立ち代り
妻のお尻の穴に指を入れていきました。
どさくさにまぎれてまんこに指を入れているものまでいて、
妻の喘ぎ声が聞こえてきました。
うわーちさとさんのお尻の穴ほんとにくさいw
など皆に臭いまで嗅がれてしまいました。
そんな地獄の体験が終わると男達はちさとに
奥さん本当にすごい臭いでしたよwまた触らせてくださいw
と言い始め私がいるにもかかわらず妻も苦笑いしていました。



309
2018/05/29 16:54:41 (hnUuNBSA)
中堅企業のサラリーマンです。
私が34歳営業課長代理の時です。
営業一課で課長代理の私がNo.2で
由美は有名女子大卒の才色兼備でNo.3でした。
27歳で主任昇格は早い方でそれだけ由美は
優秀でした。
彼女と別れて一年の私には由美の色気には
内心ムラムラで秘かにオナネタにしていました。
総合職の由美は制服ではなく自前のスーツ
でした。
膝上のタイトスカートとストッキングに包まれた
由美の下半身にはいつも目を奪われていました。
足をメインにした下半身フェチの私は
タイトスカート、ストッキング、ハイヒールに
興奮する性癖でした。
由美のハイヒールの匂いを嗅いでみたい!
由美のストッキングをビリビリ破ってみたい!
タイトスカートの奥を覗きたい!
頭の中ではエロ全開でした。
そんなある日、
私は由美の同行を命じられ地方都市で契約を
22時に東京駅へ着きました。
腹ペコで由美と飯&飲みとなりました。
金曜で店がどこも一杯でしゃーないので
仕事で使う店の割高の個室となりました。
自腹で高いけど由美と二人なら悪くないか・・と
思いながら美人の由美を見つめました。
契約を取った由美はごきげんで酒が進みました。
しばらくしてトイレに行った私は部屋に戻る時
部屋の前の下駄箱に由美のハイヒールが目に
飛び込んで来ました。
私はドキドキです。
ああ・・由美のハイヒールだ・・匂いを嗅いで
みたい・・理性と戦いましたが性欲が勝ってしまいました。
由美の黒いハイヒールを手にして鼻先に持って
くるとモアッとした匂いが鼻孔を刺激しました。
由美の蒸れた匂い・・
勃起でした。
ムラムラしながらドアを開けると由美が
座布団を枕にしてうとうとしていました。
地方へ行って結構飲んでるし疲れたか・・と
思った時、
「う・・ん・・」と寝返った由美のタイトスカートがめくれストッキング越しの太ももが剥き出しに
なりました。
由美の太もも!!興奮しました。
私は近くに寄り由美の太もももそっとタッチ・・
太ももの弾力とナイロンの感触が心地好く
トランクスが濡れて来ました。
大丈夫かな?恐る恐るつま先部分に顔を近づけて
匂いを堪能。フェチを虜にする匂い・・
足裏に軽く愛撫・・
あの由美の足に口づけ・・信じられない
ラッキー!!
ここまで来たらパンティを拝みたい!
スカートをめくってる時に起きたらヤバい・・
課長昇格を目の前にして身の破滅だ・・
でも由美のパンティは絶対見たい!
二度と見る機会はない!
決断してタイトスカートをめくりました。
ベージュのストッキング越しに淡いピンクの
パンティが・・!!
やった!由美のパンティだ!!!
フル勃起でした!!!
よし!写メだ!と思った瞬間
「う・・ん・・」
ヤバい!起きる!慌ててスカートを直しました。
「あ・・私、寝ちゃた・・笑」
「疲れたんだよ・・」
クソ!由美のパンティ録りそこなった!!
結局、二人でタクシーに乗り帰路についたのですが
・・・
先に由美の実家に着いた時
由美が耳元で
「エッチ・・」と囁いて家に向かいました。
バレてた?でも怒ってない??
訳が分からず休み明け
由美をランチに誘いました。
「あのさ・・」
「金曜の事ですか?笑」
「そうなんだけど・・」
「私、寝てなかったんです。笑」
「え?」
「ちょっとイタズラ心で・・でも課長代理が
予想以上の行動でビックリ・・笑」
「あ・・申し訳ない・・それで怒ってないの?」
「まあ・・きっかけを作ったの私だから・・笑」
「でも性欲に負けて・・申し訳ない・・」
「課長代理が足のつま先とか・・ビックリ・・笑」
「君に俺の性癖がバレたか・・苦笑・・でも誰でも
良い訳じゃない!君だから・・」
「え?本当に?」
「ああ・・」
勢いで告白。
「そうか・・笑笑」
それから一年・・
現在は由美の足だけじゃなく乳首もアソコも
舐めれる立場になりました。笑

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