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淫らな体験告白 RSS icon

2026/09/06 13:40:47 (yPFAQKtX)
どこに投稿していいやら分からないのでここに書きます。
僕は歴代の彼女や妻に必ずパン線を強要しています。
特に夏場など薄いパンツに薄っすら見える下着に興奮します。
中には嫌がる女性もいて変態馬鹿と言ってそれ以来になった事も。
でもほとんどは答えてくれました。
特にTバックには最高の興奮でした白のパンツに色物のTバックは男性の視線がたまりませんでした。
女性の中には見れだけでアソコが洪水の人もいて、もう立ってられないと言って座り込む人もいました。
部屋の帰ると有無も言わずチンポにむしゃぶりついていました。
そんな僕も四十代流石にもう止めようと思います。
でも今は他人のパン線を見る事に喜びを感じています。
友人の奥さんです、目の前でお尻を突き出すしぐさに勃起させてしまいます。
この前奥さんが窓から顔を出し外をみてると時そっと後ろへ行き勃起チンを差し込むと旦那からフライパンで殴られそうになりました。
ちなみに作者はフライパン野郎です。
期待通リでしたね。
91
x削除依頼
2026/09/06 06:02:59 (yPFAQKtX)
浅尾賢治41歳、親友の嫁アキ43歳。
親友から相談を、それは嫁を寝取ってくれでした。
冗談だと流してるとまさかの裸画像を見せた。
普段から知ってる人の嫁さんの裸に興奮してしまった俺。
理由は嫁では起たない興奮しないとの事で刺激を求めて寝取られになったと告白した。
でもダメだ俺にそんな勇気はないと断った、でも半月後、今度は動画を見せた過去のハメ撮りだった。
アキさん35歳の時だった、あれから8年で今はレスだそうだ。
恥ずかしながら俺は嫁と今でもやってる週イチで。
俺は奥さんを誘うきっかけも無いしどうやっていいか分からないと言った。
するとアキは前々からお前に気があった誘えば簡単に落ちる。
以外だったアキさんがまさか俺にと思うと気持ちがたかぶった。
親友がお膳立てをした街飲みを3人でして途中で親友が急用でいなくなる設定にした。
まあうまくいかなければ解散でいいと言った。
まあ仕方なく従ってみた、アキさん夜見ると少し違って見えた。
1時間後親友に電話、これも仕込だった。
すまん急用で行かないとと、アキさんもじゃ帰りましょうに。
親友、浅尾に悪いからアキお前、最後まで付き合ってくれ。
最後までが意味深だったアキさん怪訝な顔するも分かったと一言。
二件目にアキさんと行くと相当酔ってた足元が不安だ、アキさんから俺の腕に掴まって来た胸が腕に当たる。
アキさんもう飲めない疲れたからどこかで休みたいと言い出した。
本気なのかとキスして試してみた、舌を絡めた、そのままラブホへ。
アキさん素直について来た。
部屋に入りもう一度キスすると腕を俺の首に回した。
これはヤレると思い服を脱がした。
旦那の趣味なのかTバックだった。
全て脱がし微かに臭うマンコをクンニした、久しぶりなのかアキさん悶え声が出た。
ゴムも付けないで生で入れた。
アキさん下から腰を突き上げて来た。
ああ~いいもっともっとと淫語を口走る、腰を密着させクリを刺激するとアキさん、ダメッ逝きそう逝く逝くと言いながら両足を突っぱねた。
俺は波打つアキさんの腹の上に射精した。
終わると何故か罪悪感が襲った。
しばらく沈黙が、その後アキさんが、夫が頼んだんでしょう。
エット驚くもアキさん知ってたようだ、昨日から今日はおしゃれして下着もエロにしろと指図があったそうだ。
アキさんその時から薄々感じてたそうだ。
別に俺に抱かれる事は嫌じゃなかった、でも子供もいる女がそんな事を少し迷ったらしい。
でも旦那とはレス、身体が男を欲しがった女の性だと言い聞かせた自分に。
まだ精液が残るチンポをアキさんが咥えた。
また起ってきた今度はアキさんが上になった。
上手な腰使いだった、途中で逆騎乗位になって尻穴まで見せてくれた。
アキさん悶え声で今日は中でいいですよ。
それに従いバックにさせて射精したアキさんそのまま両穴を見せながら倒れ込んだ。
2時間ほどで外へ出た。
タクシーで家まで送るとまだ灯りが見えた親友にはどんな報告をするんだと思った。
降り際アキさんがキスしてくれた。
一人になると家に帰りたくないもう少し余韻を楽しみたい気分だった。
こんな気持ちで帰りたくない女房の顔がまともに見れないと思った。
92
2026/09/05 04:38:54 (hj2tJ9mV)
ある日仕事の営業廻りで自宅近くまで来たので
昼メシがてら家に寄った。
家にいるはずの嫁の姿も見当たらず
しかも誰か来ているようだ。
もしや…と悪い予感がした。まさか、間男でもいるのか?と思った。
2階から声が聞こえる。
しかし女の声だけで、1人は嫁
もう1人も女の声。
階段を登りかけた途中から奥の寝室の中が少し見えた。嫁が女同士で裸で抱き合ってキスしてた。僕はあえてその場を後にした。
一旦家を出て、相手の女が誰かを確かめるために外から車の中で待った。
そしてしばらくして家から出てきたのは、近所のOさんだった。
その夜、嫁を問いただすと泣きながら
平謝りだったが、全部吐かせた。
何と、他にも何人かの女と関係を持ってると。
それは、嫁が所属するママさんバレー部のママ友ばかり!
詳しく話を聞いた。
93
2026/09/05 22:31:05 (TmZdCld.)
とあるマチアプで長い間、私のファンのお爺ちゃん(67歳)。
紳士的で書き込むコメントに誠実さと日本語の美しさを大切にしている方がいた。

お爺ちゃんは私の全裸露出写真を見ても
『やりたい』とか『挿れさせろ』『抱きたい』と言わずに私の美しさや可愛らしさ、セルフィー写真の撮り方を褒めてくれた。

※(注)このお爺ちゃんと同じことしても何も起こりませんよ。

趣味の園芸に関しても季節の草花を愛でる生き方に共感して私のお気に入りのファンの1人だった。

今年に入ってから
『願わくば一度だけでもお顔をチラッと見られたら思い残すことはありません』と言い出した。

メッセージのやり取りはいつも通りのやり取りでしたが、時々その陰になにか寂しさというか何か悟ったような感じを受けていた。

今年のGW。

お爺ちゃん
『私は今、◯◯に着ています。』
私
『え?』
お爺ちゃん
『ごめんなさい。無断で押しかけてしまいました。でも、気にしないでください。会ってくれとは言いません。』

え…

飛行機乗って単身片道4時間かけて。

GWに入る直前。

私
『どうしてそんな遠くから』

お爺ちゃん
『あなたが暮らしている近くに行きたかった。どこを見てもあなたが居るようでとても嬉しいです。』


私の住んで居る地域の名所の写真や食べ物の写真が届く。

私
『あ。その場所のそこに私座ってたよ』

その場所に座ってる写真が届く。
お爺ちゃん
『ようやく、あなたに会えました。私は今とても幸せです。』

私、なんだか泣きそうになってしまい
『△時に◯◯に来れますか?』

お爺ちゃん
『は、はい。何かあるのですか?』

私、慌てて
◯◯に待つお爺ちゃんに会いに行く。

待ち合わせ場所に座っているお爺ちゃん。

慌てて来たから上下スウェットのダサい格好の私。

お爺ちゃん、遠くからでも私と気づく。

お爺ちゃん
『ええ!ホントに?!いやー。なんて可愛らしく美しい人なんでしょう。写真の通り、イヤ、本物は女神さまです』

私
『褒め過ぎです…』照れまくり(笑)

お爺ちゃん、カバンから書類を沢山私に渡す。

お爺ちゃん
『お納めください』

私が会うのに必要であると提示していた書類等。

完璧でした。

その後、そのソファでしばらく話した。

レストランに入って食事しながらお話することに。 

お爺ちゃん
『きょうはとてもスポーティな服装ですね。いつもの可愛い服装も良いですが今日は更に特別です』

私
『ご!ごめんなさい!慌てて出て来たのでガーデニングの作業姿で…』

なんか、お年寄りが片道4時間もかけて会いに来てこんな格好じゃ可哀想だなと

私
『あ、ちょっと待っててもらえますか?』

お爺ちゃん
『え?どうされたんですか?』

私
『この服装じゃ…せっかくお店入るので服を買いに行って着替えようかと』

お爺ちゃん
『ああ!なら、私にプレゼントさせてくださいよ。』

私は断り続けたがお爺ちゃんは譲らず

私
『じゃあ…。あ!じゃあ、⬜︎⬜︎さんの好みの服を着ますよ。』

お爺ちゃん
『本当ですか?いやー。嬉しいです』

お店に着いて選ぶことに。

お爺ちゃんの好み。

胸元の大きく開いた前ボタンのオフホワイトのキャミソールにブルーのプリーツミニスカート。
デニム風のヒールサンダルにダークグレーのカーディガン。

け、結構セクシー。

着替えて試着室から出る。

お爺ちゃん大喜び。

会計の時、店員さんから
『可愛い…お、お孫さんですね』

お爺ちゃん
『そうでしょ?』とご満悦。

店員さん、恐らく怪しんでた。

レストランで食事したあと
近くの植物園に向かう。

※次へ続く
94
2026/09/05 18:05:54 (eSgVmkAn)
私は全身脱毛通ってる40歳男性です。かれこれ、8回程通っていて、こないだの8回目の時のこと。いつも1番最後にvioをされます。その前にお尻やら、鼠径部、オヘソ下等陰部に少しづつ近づいていき、いつも数回セラピストさんの腕や手が私の竿に当たります。もう、お腹下して貰うあたりから、いつもタオルも取られ、丸見え状態になるので、見られてる事と、数回当たる事で、vio始めるまでにいつもMAX状態に恥ずかしいながらなってしまいます。そしてその間、私は我慢液が多いのか、垂れそうなので拭き取らせて貰いますねぇーと数回いわれ、先端をコットンでグリグリされながら三、4回綺麗に拭き取られます。それはもう、若い美人なお姉さんにそんな事されたら余計に腫れあがってしまいます。
ある時、いつものようにvio入るまでも、最中「施術中」も数回拭き取られてこれで終わりますと声が聞こえて終わった今日もヤバイ位我慢した!と思った瞬間、セラピストさんが、Iさん「このまま少し寝転んでて下さい!と言われ、はい!とゆうと、髪の毛を結びだし、ごめんね。形もすきやし、匂いがエッチ過ぎてもう無理なんですいつもいつも!Iさんの制ですからね!とゆわれると即上に股がられ、ふ⭕らで吸われまくられ、思わず出してしまいました。しかも、ゴックン迄しており、絶対内緒でお願いします。と弱味握ったかのようで満足して有難う御座いますといい、お金を払って帰りました。我慢液の匂いて女性からしたらどんな匂いなんやろ?こんな事は初めての体験でした!
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