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2025/12/31 16:45:26 (Frc4V5Ft)
先日の有馬記念の後なので、競馬での思い出を。
大学3年生、20歳の時に某競争馬擬人化ゲームが流行っていました。
ゲームから、本物のお馬さんに興味が出てきて、アイドルのライブで東京に遠征に来た際に中山競馬場に行きました。
競馬をすると言うよりも、本物のお馬さんを見てみたいという気持ちでした。
とは言え、せっかく来たし、馬券を買って、ビールを飲んでいました。

その時に声をかけてきたおじさんがいました。
40代後半の中年と言う感じの方です。
ありきたりの、何を買ってるの?勝ってる?みたいな感じでした。

「ああ、ナンパかな・・・」
と思っていると、真剣に馬の話をされました笑
でも、勝ったら風俗に行くと言っていました。

その後は馬の蘊蓄を聞きながら、レースは進みました。
最終的にわたしは3000円くらいは勝ちました。
逆におじさんはほとんど勝ちがありませんでした。

「お互いに勝てませんでしたね」
と、最後に言葉を交わして、わたしは立ち去りました。
おじさんは寂しそうな顔をしていました。

そのまま船橋の駅で乗り換えようとすると、さっきのおじさんが歩いていました。
ちょっと迷いましたが、おじさんの顔がよぎって、声を掛けました。

「少し勝てたので、奢るから飲みませんか?」

おじさんは少し驚いたようでしたが、一緒に飲みに行きましした。
船橋駅の周辺にある安そうな居酒屋に入りました。
並びの席で飲んでいると、おじさんは上機嫌に色々と話してくれました。
馬が本当に好きな事
仕事の事(意外としっかりとした会社で働いていました)
そして、わたしのミニスカから見える足に興奮していること。
もうそこからはエッチな話ばかりでした。

わたしはコートの下に白いタートルのニット、チェックのミニスカに黒いタイツにブーツと言う姿でした。
おじさんはニットの体のラインも好きだし、座っているとミニスカが短くて、もっと興奮すると言っていました。
飲み終わったら、勝てなかったけどムラムラするし、やっぱり風俗に行こうかなと。

きっとこのおじさんは、お店でわたしに似た女の子を指名するんだろうなと思い始めて、おじさんがわたしに似た女の子で気持ちよくなるのが少し嫌な気持ちになっていました。

お互いに2杯くらい飲んで、少しご飯も食べたところで、酔いも回ったし、自然と帰る流れになりました。
帰る前にわたしはトイレに行って、戻ってくる間にお会計はおじさんが払っていました。

奢ると言って誘ったので、納得ができなくて、払いますと言って、財布からお金をだして、おじさんに握らせました。
当然、おじさんは受け取らず・・・でも、そのまま手を握る形になって、おじさんの手はわたしの太ももの上に乗っていました。
おじさんの手のぬくもりが感じられました。

いつまでもお店にいることは出来ないので、そのまま店を出ました。
おじさんはわたしのスーツケースを引きながら、反対の手でわたりの手を握っていました。
おじさんに

「これから風俗に行くんですか?」

と、聞くと、迷っていると言いました。

「何で?」

すると、おじさんはわたしの温もりや感触を思い出しながら、自分でするのも良いかなと思っていると言いました。
わたしは

「ちょっと嬉しい・・・」

と答えました。路上でおじさんと手をつなぎながら話していましたが、おじさんがそろそろ帰ろう、と言うのでわたしは

「嫌でなかったら手伝いたいです」

と言いました、おじさんは何のことがさっぱりわからない様子でした。
手で触ることだと説明すると、おじさんは理解したようでした。
でも、おじさんは断ってきました。

奢ると言って誘ったのに奢られたこと、(自分も興奮してるから)手伝いたいと誘ったのに断られたことがとても恥ずかしいから、そのまま受け入れて欲しいと言うと、おじさんは納得したように、どこに行く?と聞いてきたので、わたしは

「おトイレとかでも平気ですか?」

と、聞きました。おじさんは少し驚いた表情をしましたが、わたし達は私鉄の方にある商業施設のおトイレに入りました。
トイレの中で少し抱き合ってから、

「足、触りたいですか?」

と、聞くとおじさんはうなずいたので、少し足を開いて立ち、おじさんはわたし太ももを触り始めました。
少しすると立膝をつく形でわたしの太ももに顔をうずめて、匂いを楽しんでいるようでした。
わたしもおじさんの温もりや吐息を感じられて興奮していました。

「ちょっと待ってください」

わたしはスカートをめくりあげ、タイツを下しました。
足をもっと開くと、ピンク色のショーツがあらわになり、おじさんはわたしの性器の辺りに口を近づけ舐め始めました。
おじさんの唾液と、わたしの漏らした液体でショーツが湿ってきました。
わたしはショーツも脱ぎ、性器をおじさんに見せました。

「わたしが先に濡れちゃいました」

おじさんはそのまま性器に口を当て、わたしの汚れを綺麗にするかのように舐めてくれました。

「汚いですよ・・・」

とは言いながらも、舐めてくれることを期待していました。
もっとしっかりと舐めて欲しいと思って、スカートとショーツを脱いで、便器に座り、足を開いておじさんの顔を受け入れました。
おじさんは性器をしっかりと舐めてくれました。
声が出るのは押さえていましたが、感じていました。
おじさんはニット越しに体を触りはじめてくれたので、ニットもヒートテックも脱いでブラだけになりました。
すぐにおじさんはブラのホックを取ってくれて、わたしはほとんど全裸になりました。
おじさんは性器を舐めたり、指を入れたり、乳首を舐めたりしてわたしを楽しんでくれました。

おじさんの顔がわたしに近づいてきて、キスをしてくれました。
わたしも舌で答えました。
おじさんの手の動きが早くなり、だんだん尿意のようなものが込み上げてきて、

「ねえ、出ちゃいそうです」

と言うと、おじさんはトイレだから出して大丈夫だよと言うので、おしっこのようなものを放出しました。
おじさんは恥ずかしい姿のわたしを見ていました。
おしっこが出終わって、

「そろそろ、交代しませんか?」

と、言うとおじさんは立ち上がったので、ズボンとトランクスを脱がせました。
床に置くと汚れてしまうので、おじさんの持っていた競売新聞をひいて、たたんで置きました。
わたしはもう一度便器に座って、おじさんの腰を引き寄せると、しっかりと大きくなっていたおじさんのアレが目の前にありました。
とてもパンパンで、左手で少し触るとすぐに射精してしまいました・・・。

「そんなにわたしで興奮してくれたんですね」

精子がわたし口元にや胸の辺りにかかり、垂れるという感じで体を伝わって、おへそに溜まったりしながら、そのまま下の毛の方へ流れていきました。

「暖かいね、生きてるね」

右手で精子をもて遊んでいると、まだおじさんのアレに硬さを感じたので、もう少し出るかなと思って、口に含みました。
おじさんはびっくりした様子で少し腰を引いたので、口を開きながら

「お掃除です」

と言って、舐めました。
舌も使って、少し強めに舐めているとすぐにもう一度、射精しました。
おじさんは腰を震わせて気持ちよさそうでした。
射精後、おじさんのアレが落ち着くまで口含んでいました。
小さくなって、柔らかくなったので、口から抜くと唾液と精液がこぼれてわたしの顎からお腹の辺りまで垂れていきました。

「風俗はわたしの奢りですね」
と、いたずらに笑いながら言うと、おじさんも笑っていました。

「わたし、体を拭いたりしてからおトイレを出るので、ここでバイバイで良いですか?」

そう言うとおじさんは分かったと言って、ズボンを履いて、準備をしていました。
わたしは便座に座って、全裸で精子で汚れた体のままおじさんを見ていました。
おじさんが帰りそうになったので、最後におじさんの手を取って、

「指を入れてみて下さい」と言って、おじさんの指を膣の中に入れました。
「わたしもたくさん感じたから、ありがとうございました。」

少し膣のなかを確認するように指を動かしてから、おじさんは満足げは表情になって、指を抜いてトイレを出ていきました。
立ち上がって、わたしの洋服が散乱しているトイレの中で、鏡に映っている全裸の汚れた自分を見て、何か我に返り、

「わたしも気持ちよくなりたい・・・」

もう一度便器に座って、オナニーし始めました。右手の指を中に入れて触っている途中で、

「そう言えば、おじさんの精子が指についてたんだ・・・」

と思い出し、もっと欲しくなってしまい、体に付いている精子も集めて、おじさんの精子でオナニーしました。
精子に興奮しました。
しばらく触って気持ちよくなったので、トイレットペーパーや汗拭きシートで拭いて身体を綺麗にしました。
脱ぎ捨てられたブラやショーツを拾い、洋服を着ました。
そこにはおじさんの為に敷いた競馬新聞だけが残っていました。
91
2025/12/31 04:32:55 (5YpK/nMU)
10年前40代の頃、旦那と別居したりして生活が不安定だった時に一度だけ自暴自棄で身体を売ったことがあります。
報酬はかなりの高額でしたが、二泊三日貸別荘に監禁状態で4人を相手にさせられました。
それまで旦那からSMの3Pも経験させられてたから大丈夫だと高をくくっていましたが、後悔させられました。
別荘に着いて直ぐ裸にされて服を取り上げられて本当の監禁状態にされ、相手は4人が交代で緊縛やアダルトグッズを含めた様々なプレーをしてくるのに、私は休み無しでほとんど眠らせてもらえませんでしたし、プレーの合間には裸のままで料理を作らされたり玄関周りの雪掻きをさせられたりと本当の奴隷生活でした。
約束の時間が終わって返してもらった服を着る時、それまでの緊張が解けたせいかいきなり涙がボロボロ出てしまいました。
旦那とよりを戻してからですが、時々旦那にあの時の事を話させられたり、オナニーの時に思い出す事があるほど刺激的な経験でしたが、今の私はもうリアルでは無理だと思います。
92
2025/12/31 02:32:23 (N.9EUFV3)
毎週末、タクシーを利用していました。いつも、決まった個人タクシーの、60位のおじさんに来てもらっていました。おじさんにいつも
「スカートの中見えるよ。短すぎない?胸の谷間を通り過ぎて、胸の山肌が見えすぎ。先が、見えそう。」
と、乗るたびに言われてました。
ある日の、昼間、帰るのに呼んだ時、いつものように、左の後ろに乗っていたら、ひとけの少ない広い駐車場に入って行きました。どうしたの?と思っていたら、車を止めて右から入ってきました。
「どうしたんですか?」
「いつも、スカートが短いでしょ。中が、見えるよ…… 我慢できないかも……」
って言いながら、下着の中に指が入ってきて、遠隔操作で動く、オモチャを入れられ、ロ-タ-をクリにあててきました。顔を胸に押し付けてきて、
「我慢出来なくてごめんね。でも、いつもいやらしい、Hな格好をしている ○○さんが、いけないんだよ。
って言いながら、激しく、むさぼりまわし舐めまわしてきました。ふと、外を見ると、車も人も増えてきていました。何人かと、目が合いましたが、向こうは、見て見ぬふりをしたり、チラチラ見てきたりしています。恥ずかしくなり
「人が見てるので、やめてください。」
「見られてもいいでしょ。」
「いやです。恥ずかしい。」
「じゃあ~このまま、するのがいいか?ホテルへ行くのがいいか?どっちがいい?」
「両方とも、嫌です。」
「じゃあこのまま、しようか?」
と、言って中に入れたオモチャのスイッチを入れられました。このまま、人が多くなって行くなかで、されたくなかったので
「行きます。ホテルに」
って言ってしまいました。助手席に座らされ、シ-トを倒され、片足だけM字ぽく縛られ、拘束されました。外から見えてしまい、恥ずかしい格好にされました。ホテルに着く迄穴の中に4本の指と、極太バイブを交互に入れられ、恥ずかしいのに、とても感じていました。ホテルに着くと上半身は、服を脱がされたまま、下は?おじさんの指が入ったまま、エレベーターの中では、指が4本入ってきて、とてつもなく激しく出し入れされ、腰が抜けてしまい、沢山噴いてしまいました。エレベーターを出て、部屋に入る前の廊下で、後ろから胸を鷲掴みにされ、揉まれ、中に指を入れられ、
「顔をこっちへ向けて」
って言われ、私の唇を、大きく口をあけて、くわえるように近づけ、沢山のつばが付いた舌で、唇、あご、首筋を舐めまわしてきました。
「カメラが、あるから、恥ずかしいから、やめてください。」
「見てもらえればいいでしょ。近づいて、もっと沢山見てもらう?いやらしい身体」
カメラに近づき、胸を下から持ち上げるように、揉み上げ、乳首をクリクリされ、舌をのばして舌先でペロペロしては、吸い付くようにくわえてきました。数分間されて、部屋へ入ったと同時に、4本の指を後ろから入れ、激しく出し入れされ、噴いて、腰が抜ける迄責められ、腰が抜けても、腰を支えられ、続けて責められました。(10回位)その入った部屋、SMのスワッピングル-ムで、色々な器具があり、拘束器具も色々………産婦人科の診察台に似たような器具にM字に縛られ、さらに、閉じられないよう拘束され、両手はバンザイをしたように手錠にかけられ、太いバイブを入れられ、電マでクリを責められ、もがいても、逝っても、やめてもらえず、逝き過ぎて、下は流れっぱなしになり、声は、悲鳴みたいに叫んでました。何10回も逝き動けず、無理やり、ベッドの上に行かされ、四つん這いにさせられ、右手と右足首を拘束、左手と左足首を拘束されました。口にはタオルで、ふさがれました。後ろから先ほどよりも太いバイブをゆっくりと入れ、クリに電マをあてて、激しく動かし、逝きすぎて、ヒクヒクしてました。ヒクヒクしてるのに、電マを中に入れられ、スイッチが入り、クリにも電マで責められ、頭の中が、真っ白になり、潮も出続け、声も出なくなり、身体も動かなくなりました。ベッドの布団も、べちゃべちゃに、激しくぬれてしまいました。なのでもう1つのベッドに連れて行かされ、M字に拘束された上にさらに広げられ拘束、両手もガチガチに拘束され、ロ-ションぬられ、ドリルバイブで、気を失いかける位責められ、激しく噴き続けてもやめる事なく、私は、果ててしまいました。経験した事がない色々な器具で拘束され、経験した事がないオモチャで、責められ、何十時間も責められ身体はボロボロでした。帰りの車の中でも、助手席で、ほぼ裸の状態で、遠隔のオモチャを入れられ、クリには、振動の強いロ-タ-を張り付けられてました。胸は、ずっと揉まれていて、信号が赤になると、乳首を吸い付くように舐めまわしてきました。
降りる時も、すぐにおろしてもらえず、
「このいやらしい、胸がいけないんだよ」
って、激しい息と共に、痛い位両手で揉み上げ、掴み、吸い付くように舐めまわし、乳首、首筋を、よだれなのか、つばなのかベタベタにされながら、舐めまわされ、1時間位された時
「明日、又すればいいんだ。明日、迎えに来るね。」
「明日は……」
「これ、見て」
見ると、私が逝き狂ってる動画と写メでした。
このまま、続くんだと思い降りました。
93
2025/12/25 11:32:44 (izxp7h8T)
「おちんぽしゃぶりに行って良い?」…人妻さんが会いに来ました
いつもの人妻さんは悶々すると取り敢えず連絡してきます

第一におちんぽ
それがダメならオナニー

いつからか肉欲を我慢することなくおちんぽにありつけるかどうか確認してくるようになりました

「おちんぽ舐めたくなっちゃった」
「明日は忙しい?」


人妻さんからお願いメッセージ
わずかな時間でもおちんぽにありつけるなら飛んできます
関係が始まってから数年経ちますが、飽きるどころか年々おちんぽ好きに

急なお誘いですがしゃぶるだけの約束で近くに来てもらうことになりました


「生理の時ぐらい我慢してなよ」

「だってこの間のH写真見てたらおちんぽ欲しくなっちゃったんだもん」
「ゴックンしたらすぐ帰るから~」


時間も無いので近くの駐車場まで移動します

「下着付けてるの?」

「してるよ」

「ノーパンは無いにしてもノーブラで来るかと思ってた」

「どうしよか迷ったんだけどね」

「おっぱい出して」

「うん」

「もう乳首立ってる」

「おちんぽしゃぶれると思ったら興奮してきた」

「しゃぶる?」

「うん」


嬉しそうにファスナーを下ろしておちんぽを取り出すと暫くニタニタ

「いつ見ても美味しそう」


顔を近づけ先端をチロチロ……
竿を丁寧に舐め舐め…
お口いっぱいに頬張りジュボジュボ…し始めた時、数台横に車が!
ガッラガラなのに何故?
見られた?
しかも、スマホをいじり始め…休憩??
暫く動く様子もないので仕方なく近くの公園まで移動することに

公園の駐車場に着くと

「早くしゃぶらせてよ~」


性癖の野外プレイの為か
さっきの駐車場で見られたかもしれない興奮からか
おちんぽを取り出すと激しくジュボジュボとむしゃぶりつきます
乳首を転がしたりつねると、息を荒げながらしゃぶり方が一層激しくなって行きます

“ブジュ! ボジュ!”
“ヌボッ グボッ”
“ジュバ ジュルッ”

写真を撮りながら乳首をコリコリ
その間も夢中でしゃぶり続けます

「いっぱいしゃぶったからイきたい時にイって」
「お口にいっぱい出してぇ」

お言葉に甘えて

“ビュルルーーーッ!ビュルルルーーーッ!ビュルッ!ルッ!”

「ウーーーッ」
「お精子…いっぱヒぃ~~」


暫く“クチュクチュ”と口内で転がして楽しんだ後

“…ごっくん…”

「…んはぁ~っ…美味しい~~」





「次会う時はいっぱいおまんこズボズボしてねっ」

悶々が残りながらも満足した人妻さんは満足そうに帰って行きました

時間が取れない時はしゃぶるだけしゃぶりにきます
本当に会えない時はプレイ中の写真をネタにオナニー

飽きずに求め続けてくれるのはありがたいのですが何がそんなに違うのか不思議でもあります
94
2025/12/28 19:48:14 (qMWH/y9q)
俺が住んでる一軒家は、駅から近いが田舎の微妙な市街地にある。10分くらい歩けば大通りや、いくかの店が立ち並ぶ通りに出るといった感じだ。

先日の夜遅く、突然インターホンが鳴った。出てみると20代前半くらいの女が足踏みしながら「トイレ貸してください‼︎」と言ってきた。
その時の俺は好意で「いいですよ」と言貸したのだが…女は15分以上経っても出てこない。
ノックしたら、その衝撃で少し戸が開いて、うんこを漏らした女があわあわしていた。
俺の家はかなり古くてトイレも和式なので、使い方はおろか鍵の閉め方も分からなかったらしい。

幸いにも俺にはabdlとスカの趣味があるのでオムツを手渡してやった。が、それは嫌だの車で5分以上かかる店で下着を買って来いだの言ってくるのでさすがの俺もキレた。突然来た知らない奴にトイレ貸してやったら汚された挙句、文句言われてパシられるって どういうとよ?って。名前と住所、親に連絡が着く電話番号を言えって言ったら急にしおらしくなったので、とりあえずその場でズボンとスカートを脱がせた。
シートでおしりを拭いてやり、床に寝かせてオムツをあててやったら礼も言わずに何か履くものを…とか言ってきやがるからまずは自分の素手と口で便所の掃除をしろ言ってやった。
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