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淫らな体験告白 RSS icon

2026/01/20 12:37:53 (O9N8dWEl)
私は35歳の主婦です。恥ずかしくてたまりません、何と、私は息子の家庭教師の正樹君20歳に、押し倒されて関係をしてしまったのです。息子の家庭教師が終わり、息子が遊びに行った時でした、奥さんと言いながら背後から、私を抱きしめて息子のベットに押し倒すのです、私は身体をくねらせて抵抗したけど、私は正樹君に押さえ込まれて、ニットスカートに入る手で、私はパンスト,下着を脱がすと、正樹君が私の身体に重なった時に、旦那より気持ち良いぞと言い、私のアソコに硬い生の棒がグィと、私に進入してきた時には、のけ反り声を出してしまうと、旦那より激しく腰が動きだし、何と、5分程で20歳の正樹君にいかされたのです。
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2026/09/21 09:53:54 (uTBbecZ6)
私は、44歳専業主婦で町内と言っても山間の村くらいの過疎地域ですが、旦那が田舎暮らしが良いと言う事もあり、周りはほぼ60代オーバーで、良い人達ばかりでそんな中、秋祭りの準備と言う集まりがあって、旦那が仕事と言う事もあり私が出席した時の去年の話しです。無人の神社の隣りに公民館と呼ばれるところがあり、何か行事がある時に集まる場所があり、そこに5人のお爺さんみたいな人達が集まりそこで秋祭りの事で話し合う事になりました。1番若い人でも、もう67歳で後は70代以上でこれから秋祭りも出来なくなるなぁーって感じの会合なのか良くわからない話しに参加してました。若い人もあんた達夫婦くらいしかおらんしなって話しで、もう屋台を引っ張って村を回るって言ってもこの歳で中々大変じゃが、今年もとりあえずやってみるか?ってなり、日にちは、もう決まっていて、服装は一応あるみたいで、はっぴのような物とか、一式貸してくれると言う事もあり、それから1週間後にはじめての参加だし衣装のサイズもあるからと言う事で1週間経ってまたこの前と同じメンバーで集まって、私が行った時には、3人の方が着替え終わってて、後の2人は、着替えてる最中でした。初めてフンドシをしてる所とかサラシを巻いてるところを見ながら、フンドシする所は、お爺さんのチンの所が見えてたりしてましたが、そして、サヤさんもコレ着てみてって言うので、ハッピをまとったりしてサイズ良いですありがとうございます。って言ったら、悪いがサヤさんにもフンドシになってもらわないとって言われたので、じゃあそれは家で挑戦してみます。って話しになり秋祭りも再来週だから来週までには、着けれるようにしといてなって言われ、衣装一式を借りて帰りました。旦那も他県での事故処理と人材不足で長期出張に入ってしまってたので、家で1人やっては見ましたがすごく難しく、サラシもユルユルになってしまう感じで、次の週を迎えました。衣装一式を持って、難しいですね、私には無理みたいと断るつもりもあり集まりに行きました。そして中々締まらないですし、ふんどしにいたっては、やり方自体わからないですよって話してたら、でもなぁそれが昔からの格好だからって言われて、じゃあ参加を見送りますって言おうとしたら、仕方ない、つけ方教えてやるとか言い出して、いえいえ、大丈夫ですよって言っても聞かず、ジャージのズボンを脱いでパンツになりやってもらう事になりました。お爺さんとはいえ皆んなに見られながらパンツ姿ってすごく恥ずかしくて、こうして絞って何とかって説明してくれてましたが頭に全然入ってこずな感じでふんどしを付けてもらいました。パンツを履いてると締めてくときにしっかり入らんから気持ち悪さがでるよって言われて結局、下はパンツまで脱がされて皆んなに見られながら着けてもらいました。耐え切れないほどの恥ずかしさを味わいました。次は、サラシになり、ブラジャーもとらされて、サヤさんの小ぶりだからこのくらいで良いと、恥ずかしめまで受けながら、着けてもらいました。こんな感じだよと言われて、サラシをとり、ふんどしをとってもらい、お爺さんとはいえ5人の前で全裸になり、こみ上げる恥ずかしさがたまりませんでした。パンツを取ろうとした時は、ふんどしが濡れてたのに、お爺さんが気が付いて、洗わんとなって言われて恥ずかしい限りでした。秋になると思い出すすごく恥ずかしい記憶です。祭り当日は、ハプニングみたいな感じで、お爺さん達にもてあそばれた感じも、ありますが、それはまた読んでくださる人がいたら書いてみたいと思います。
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感謝

投稿者:きき
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2026/09/20 11:30:45 (s.Htrxxx)
高2の冬にクラスのリーダー的存在のYとちょっとした事で口論になってそれからいじめられ卒業まで続きました。
高3の1月にY達から呼び出されクラスでも目立たないT君が私の事が好きだからとデートを強要されて、次の日曜日にYとYの彼とダブルデートにい行くことになりました。
映画をみてファミレスでしゃべってそのまま解散だと思ったのですが、ラブホテルに無理やり連れていかれて4人で同じ部屋に入りました。
私とT君はただ座っていたのですが、Y達はSEXを始めだしフィニッシュまで行き、そのあと、私とT君の服を脱がし無理やりSEXをさせようとしてきました。私は初めてだったし、T君も初めてみたいでうまく入りませんでした。そうすると、Yの彼が1度入れたら2度目は入りやすくなるからとYの彼が入れてきました。痛くて痛くて泣きじゃくっていたのですが、そのあと、ここに入れるんだとかしゃべりながらT君のものも入れてきました。
最悪な初体験が終わり、T君とはもちろん付き合いませんでしたが、卒業まで、2度強制されて、Y達とダブルデートをしました。その2度ともラブホテルに行きTとY彼とSEXさせられました。

そして、なんとか卒業して春休み。私はかなり病んでたと思います。
ある日、道を迷ったらしい中年男性に声をかけられ、行き先が近くだったので一緒に歩いて案内したんです。用事はすぐに終わるから、お礼するから待ててと言われ、特にすることもなかったので10分なら待ちますと言って待ってたらすぐに出てきて、喫茶店にいきました。
喫茶店では離婚して子供に合わせてもらえない事や1年前にリストラされて再就職したてで今頑張っているところだとか、なんでも話してくれました。まあ、見た感じもぱっとしないさえない人には見えました。そういうわたしもぜんぜん可愛くないしブスな方だとは思いますが。
ただ、優しそうではあったし、何でも話してくれて、打ち解けてくれてうれしかったのか、なんとなく、ホテルに誘ってしまってました。おじさんはびっくりしてたけど、私の慰めてほしいという言葉で行くことになりました。
タクシーで隣の市のラブホテルに行きました。
入ってから、年齢は42歳で離婚してからは5年以上SEXしてない話や経験は元奥さんだけだとかたくさん話をしてくれました。
それから、一緒にお風呂に入って洗いあって、ベッドに行ってから全身なめられて、私もまねて全身なめました。ゴムをつけて入れたのですが、Y彼やTよりも小さかったのですが硬さはあって、腰の動かし方もやさしくて、気持ちよさを感じました。5年ぶりと言ってたし数回腰を振っただけでいってしまいました。そのあと、バックで1回、初めての騎乗位で1回しました。
病んでた私は自分の事はどうでもよくなっていて、旅立つ事も考えていたので、最後に経験してみたくなり、中に出されたら女性も気持ちいいの?と聞いていました。おじさんはよくはわからないけど気持ちいいらしいといいました。おじさんは嫌がってたけど、私に根負けして最後にゴム無しで正常位でしました。4回目という事もあって中に出たのかよくわからない中だしでした。

5日後の土曜日の夜にもう一度会って5日間ためて中だししてもらう約束をし、その日は別れました。

5日後の土曜日約束通りラブホテルに行きました。
お風呂に入って洗いあってたら、もういきそうとおじさんが言い出したので、すぐにベッドにいって入れました。すぐにおじさんはいったけど、かなり精子がでたみたいで、出たのが私もわかりましたし流れてくるあったかいものが気持ちよく意識が遠くなりました。
そのあとも、一晩中1~2時間あけては5回やりました。

それから、毎週土曜日に6回ほど会いましたが、もちろん妊娠しちゃって、おじさんがちゃんとついてきてくれて中絶しました。
だけど、旅立とうしていた気持ちは思いなおし、いまでも、何とか生きてます。
そのあと1年ほど、月に1~2度私がやりたくなった時におじさんの家にいきゴム有りでSEXしていましたが、彼氏ができたタイミングでおじさんの家には行かなくなりました。

偶然出会ったおじさんには感謝しています。
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2026/05/22 20:26:46 (yIrUyFjh)
おそらく県内一の寂れた土地にあるドラッグストア…

そこでバイトをしていた大学生の頃のお話…

私がそんな辺鄙な町に越してきたのは大学のキャンパスが近かったから…
バイトする場所もそんなにないから採用された時はやけに嬉しかった…
バスに乗って盛り場まで出なくて済むだけでラッキー!

下は十代から上は五十代のアルバイトの大半は女性…
幸い意地悪な人もいなくて、職場はフレンドリーな雰囲気だった…

ある時、今でいう女子会みたいなものを開いた…

その日は台風が夜に直撃する予報が出ていて、ひとりじゃ不安な私が一番歳の近い女の子に泊まりに来ないかと誘うと、たまたまその日に出勤していた女性陣が我が借家に集まる事になったのだ…

皆がそれぞれ店で色んな物を買い物して持ち寄ることになった…
シフトの関係で皆が来る時間はバラバラだった…

私はちょっとした伝があって、地主の農家さんの使っていない平屋を格安で貸してもらっていた…
2LDKでひとりで暮らすには十分な広さで私はすっかり気に入り、暇な時間を見つけては家の手入れや超簡単なDIYなどをしていたから、皆からもかわいい家だと好評だった…


雨はそれほどでもなかったけど、風は徐々につよくなっていった…
男性社員らが残ることになり、最後の二人も八時前には来られた…

二十代が二人。三十代が一人。四十代が一人。
そして、19才の未成年の男の子が一人来てくれた…

アルコールも入り会は大盛り上がりだった…
なんで台風の夜ってワクワクするのだろう…
せっかく用意したのだからとロウソクに火をつけた途端怪談話が始まった…
都会と違い家と家の間隔が空いているこの辺りでする怪談話はただでさえ迫力がありすぎる…
時折強い風が雨戸を叩いて効果音のオマケつき…
大騒ぎしながら皆で震えた…

雨も強くなってきてそろそろ頃合いだと、年長の二人は帰ることになった。
二人は主婦なのでおいそれと泊まる訳にはいかない…
今度は予定を立ててお泊まりさせてと帰っていった…
玄関に見送りに出ただけで横殴りの雨でびしょ濡れになる…


残留組は皆泊まることになった…
幸い明日の朝が早いって人はいなかったから、仕切り直しとばかりに飲み直した…

雲行きが妖しく変わり出したのはこの頃だ…








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2026/09/10 14:49:30 (jCNIGzXK)
1人の子を持つ30歳のパート主婦です。私が勤める会社に出入りする、お得意先の78歳の会長さんと、私はラブホで抱かれたのです。2人で隣町にランチを食べた帰りでした、ゆかりさん、少しドライブに行かないかと、2人で海を見た帰りでした、何と、会長の車はラブホ街に行くと、突然、車は1角のラブホの中に入り、駄目よ会長さん、私は旦那も子供もいるのよと、お話しをするだけだよと言い、2人で部屋に入った時でした、婦人科の診察台があり、ゆかりさん、寝てくれないかと、タオルを引いた診察台に寝ると、白衣を着た会長さんが、私はパンスト,下着を脱がされて、会長さんの指がアソコの中にグィと、激しく動く指でいってしまうと、ゆかり、私の身体の一部が固くなったと、私は会長にベットに倒されると、ズボン,パンツを脱いだ会長が、私の身体に重なってきた時に、生棒がグィとアソコに、イャゴムを被せて下さいと言っても、外に出すからと言いながら、会長さんいくいくいくと、78歳の会長に抱かれました。
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