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恋愛体験談 RSS icon

2025/12/02 19:10:19 (9E1oiOwW)
結花さん、好きでした。
前カノを忘れさせてくれたのは結花さんです。
初めてあなたと二人きりになれたとき、好きって言ったら、ラブホに入ってくれましたね。
嬉しかったです。
絡めた舌の感触、忘れないでしょう。
麗しい湿った裂け目を舐めたとき、至福の時間でした。
ゴム越しでしたが、結花さんと結ばれたあの夜、一生の思い出にします。

さよならはしたくないけど、恋は1人ではできませんから。
とどめを刺されました。
素敵な男性と腕を組んで、ウェディングドレスを見ていましたね。
好きな人が居そうだとは思いましたが、そこまでの御関係の方がいらしたのですね。
そっと現実を見せてくれて、ありがとうございました。
気持ちにひと区切りつけて、前を向くことにします。

この街の不動産屋さんから出てくる二人を見て、この街に新居を構えるんだなって思いました。
だから、少し、環境を変えて、引っ越しを考えています。
あなた方ご夫婦と同じ生活圏にいるのは、辛いですから。
偶然にでも、結花さんとはすれ違うことの無いよう、在来線で一つ南の駅近くに、いい物件を見つけました。
スーパーマーケットもあるし、渋い居酒屋もあるし、どこかホームドラマの舞台になりそうな、そんな街です。
私は間もなく、この街を出て行きます。
結花さんが前カノを忘れさせてくれたように、新しい街で、結花さんのことを忘れさせてくれる誰かに出逢うために・・・
1
2025/07/18 19:39:34 (d3DFWx6E)
細い美脚でスタイル良かったな。
花弁も綺麗で、花肉もピンクで美しかった。
フェラするときに必ず左手でタマを包みながらしてたけど、あれは前彼の仕込みなんかな。
唇を添えながら、右手の親指と人差し指での根元をしぼるようにしごくテクで、思わず出そうになるレベル。
お返しに綺麗な花弁を割り開いてのクンニ、。
入れれば膣奥が締まり、最高の入れ心地だった。
生でさせてくれてたのは、出来ちゃったら結婚するつもりだったからだと思ってた。
そうじゃなきゃゴムハメだと思ってた。

綺麗だった花弁、花芯、覚えてる。
麗しき蜜の味、覚えてる。
悩ましい喘ぎ声、覚えてる。
抱いたときの温もり、君の匂い、覚えてる。
うねるような蠕動、覚えてる。
迸る精を浴びた虚ろな表情、覚えてる。

粉雪が舞う並木道、一本のマフラー二人で巻いて、並んでで歩いたのを思い出す。
二人で浴衣着て見た花火、近すぎて首が痛くなったのを思い出す。
色付く秋は少し寂しくて、二人寄り添って老いも食べたの思い出す。
春めいた薄曇りの朝、去り行く君を見送ったのを覚えてる。
あれからの一年間、去年は君としていたことを一人ですると、去年は君が居たっけなあと、淋しくなった。
二人で寝ると狭かったベッドも、一人で寝ると広すぎた。
一人で住むには広すぎたから、僕はあの部屋を出たよ。

おはようもおやすみも、言う人が居なくなった。
美味しいものを食べても、美味しさを分かち合う人が居なくなった。
何事も、最初に話すのが君だったから、話す人がいない状況で、君を忘れる事はできない。
僕は、君の思い出が残る部屋と街にまだいるけど、君は、もう忘れちゃったかな。
故郷で、懐かしい人たちに囲まれて、僕と居た日々は遠い昔のことになってるだろう。
もう、君が隣にいないことにも慣れてしまったけど、去年、一人見た花火は、切なかったよ。
2
2025/10/11 18:42:26 (mgcEQ6y3)
俺が大失恋した27歳の時、20歳のバイト娘に慰められたのが嬉しくて、ちょっかい出したことがあるんだけど、先日、子連れで逞しく生きてる姿を見かけてジーンと来ちゃったよ。
フリーターだった彼女は名前を菜緒って言って、可愛い系の美形なんだが、見た目は元ヤン風でややケバ目なんだけど、素直でいい娘だった。
菜緒は家庭に恵まれず、母子家庭で、母親が男をとっかえひっかえしてて、その男に襲われたりして、高校を出た後に菜緒は家を出て一人で安アパートに住んでた。
「元気出しなよ。エッチ、させたげようか?」
なんて言われて、ドキッとしてたら、
「嫌いな人に抱かれようとは思ってないよ…」
って言われて、つい、手を出しちゃったんだ。

菜緒のアパートに呼ばれて、上がり込んだ。
古いアパートだったけど、整理整頓されてて、綺麗な部屋だったよ。
一緒にお風呂に入ったけど、狭くて大変だった。
スレンダーな体形で、胸はあんまり大きくないのを気にかけてたけど、なんだか少女っぽい身体つきにロリ心が芽生えたよ。
オマンコはすっかり開発済みで、堂々と舐めさせてくれたし、クンニにトロトロになってた。
20歳とは思えないフェラテクで、危うく抜かれそうになった。

コンドームして入れたら、なかなかのキツマンで、俺を見つめて切なそうな表情で微笑んだ。
「抱かれてみたいって、ずっと思ってたんだ…」
って言われて、なんだか、菜緒が愛しく思えた瞬間だった。
菜緒は、正常位で足をM字に開いて、俺の腰に手をまわして腰を押し付けるようにして、快感を得ようと腰をくねらせてた。
顔も体もロリっぽいのに、20歳とは思えないセックスをしてた。
よく言えば快楽に素直、悪く言えば淫乱だった。

菜緒は、素直でいい娘なんだけど、教養がなかった。
頭は悪くないんだけど、勉強はしなかったというか、家庭的に勉強どころじゃなかったんだろうな。
付き合って半年くらいの頃、菜緒のオマンコ舐めてるとき、そばにあった携帯電話をカメラモードにして、ライトつけてオマンコを観察しながら、撮影してたら泣きそうになった。
かなりスケベな女の子だったけど、どこからがNGなのかがわからなかった。
撮影止めて、オマンコをナメナメして、気持ち良くなると、
「おちんぽほしい…おちんぽほしい…」
って言ってたけど、俺、それまで付き合ってた元カノの中で「おちんぽ」って言った娘いなかったから、菜緒は誰にそういう言い方を強いられたんだろうって思った。

俺は、菜緒と付き合ってた時に、菜緒が不憫に思い、服とか靴とか、いろいろ買ってあげてた。
菜緒になるべく経済的に負担をかけさせないように配慮してた。
でも、それが菜緒を傷つけてたんだ。
交際1年で、菜緒から別れを切り出された。
デートの帰りの土曜日の夕方、セックスしてお泊りするはずの菜緒のアパートへ向かう途中にある公園で、菜緒がブランコに座って、
「私達って、釣り合わないよね。なんだか、一緒に居ると、気を遣わせてるような気がして、辛くなるんだ。プレゼントされるのは嬉しいけど、され過ぎるのも惨めだし…お別れしよっ!」
って明るく別れ話されたよ。

ブランコで足上げて、別れ話してるのにパンティ丸見えで、
「お別れのエッチ、しようか。」
なんて言われて、菜緒の部屋で最後のセックスをしたんだ。
いつもなら、一緒に夕ご飯食べて、お泊りするんだけど、
「一年間、付き合ってくれてありがとう…」
って言われて、ああ、帰れってことだなと思って、身支度を始めたよ。
「俺、7歳も年下の女の子と付き合って、ちょっと子供に見ちゃってた。ごめんよ。大人の女性として扱わなかったなって、反省してる。でも、勉強になったよ。ありがとう…」
菜緒は、俺が別れの理由に気付いたことが嬉しかったようで、微笑みながら涙してた。

俺は玄関に立って、靴を履く前に菜緒を抱きしめ、別れのキスをした。
「菜緒…俺達は分かれるけど、困ったことがあったら連絡しろよ。元彼を忘れるなよ。」
「うん…そうする…ありがとう…」
「さよなら、菜緒…」
「さよなら…元気でね…」
俺は、菜緒のアパートを出て、玄関を締めた。
カチャッと鍵がかかる音がして、ああ、俺達終わったんだと思った。
ちょっとおバカな娘だったけど、純粋な心を持ったいい娘だったなあと、菜緒との思い出に浸りながら、別れ話した夜の公園で缶ビールを飲んだよ。
そして、俺のアパートまで電車を使わず、約1時間、夜道を歩いて帰った。

あの別れから12年、俺は40歳の二児のパパ、結婚して10年の36歳の嫁さんと4人で暮らしてる。
先日、仕事で行った店舗で、菜緒を見かけたんだ。
菜緒は33歳のママになってて、小学校低学年と幼稚園児くらいの女の子を連れて、買い物してた。
菜緒は相変わらずややケバ目だったけど、菜緒の娘もまたややケバ目な格好してて笑えた。
もう、見るからに明らかな母娘ってわかった。
落ち着きのない下の娘の手を引っ張って、浜崎あゆみのステッカー貼った軽自動車に乗って帰っていったのを見送った。
軽自動車とはいいえ、自分の車買い与えられて、専業主婦させてもらえるような旦那さんと巡り合えたんだってわかって、嬉しくなった。

俺、菜緒のこと少しバカにしてたんだと思う。
貧乏で、母親と絶縁して行くところもない孤児状態の女の子って目で見てて、いろいろ買ってあげてたことは、菜緒にしてみたら援助されてるった感じたんだと思う。
結構お高いもの買ってあげてたから、菜緒は、恋人じゃなくて、身体目当ての援交に思えて、惨めな思いをさせてしまったんだと思う。
菜緒は、あんなに逞しくお母さんやってるんだもの、一人前に大人の女性だったんだよな。
俺は、菜緒との出会いと別れで、対等に付き合うことの大切さを学んだよ。
だから、人生を共に歩もうと思えた嫁さんとも出会えた。
だから、菜緒に改めて「ありがとう」って思いながら、菜緒らしい軽自動車を見送った。
3
削除依頼
2026/09/08 16:10:58 (DIyml0Fn)
私の旦那様との馴れ初め?です。
アパートで一人暮らしを始めた隣にユウさんは住んでいました。
当時私は23才、ユウさんは33才でした。
最初は挨拶するくらいの関係でしたが、不注意で落とした財布を拾ってもらってから距離が縮まって話すようになり、買い物に車を出してもらったりご馳走してくれたりと、とても良くしてくれました。
ちなみに私は可愛くありません。
眼鏡っ娘で高校生活は陰キャ下層でしたw。
でもユウさんは大人目線なのかいつも可愛いと言ってくれて、私はユウさんをどんどん好きになっていきました。
食事と運動でスタイルだけは気をつかい、肌見せの服を着るとエッチな目で見てくれるのもうれしかった。

何度かユウさんの部屋にお邪魔していましたが、その日はお鍋をしようと呼ばれてユウさんの部屋に行きました。
私は酔ってしまい、ユウさんのベッドで寝転びながら話をしていたら寝落ちしちゃったんです。
ふと目を覚ますとTシャツがたくし上げられてブラが丸見え状態。ユウさんは私の足元に居てスカートを捲ってパンツを覗き込んでいました。
びっくりして動いた私に気づくと慌てて謝ってきました。
「出来心で!ごめん!」
「びっくりしたーーwユウさんも男なんですねw」
ユウさんは気まずそうにその後は何度も謝って私に気を遣いまくっていて、私が自室に戻る時もまた何度も何度も謝ってました。
「本当に本当に怒ってないですwまたお鍋しましょw」
と言うと少し笑顔が戻ってくれました。

その後、アパートや近所ですれ違う時にはいつも通り挨拶してくれるのですが、お買い物に声を掛けてくれたり、ドライブに連れていってくれることはありませんでした。
数週間経っても、一カ月経ってもなんのお誘いもありません。
絶対に前回の事を気にしてると思い、私からドライブに連れて行って欲しいとお誘いしました。
「え!…いいの?最低な事しちゃったから…」
と、やっぱり気にしていた様子w。
「大丈夫って言ったじゃないですかw」
ユウさんはすごく安心してくれました。

私今までホントにモテなくて…。
高校の時に付き合った人はいますが、彼から見れば都合の良い女だったと思います。
付き合う事の意味も分からなかった私は、最初のデートのカラオケボックスで彼のいいなりで初エッチ。それからはカラオケや公園でエッチだけの関係になって、結局最後は思い出したくないくらいの仕打ちをされ振られました。
でも今回はユウさんの言動に少し自信があったし、私も既にユウさんのことが大好きだったので、ドライブ当日はおもいきって買った超ミニ、胸は小さいですが盛りブラをつけてのめっちゃアピールでした。
ドライブでのユウさんは普段通りでしたが、私が景色を見ていたりすると目線が胸や足にいってるのが丸わかりでしたw。
それからしばらくドライブしてるとユウさんが褒めてくれました。
「今日凄く可愛いよ」
「ありがとうございますw 頑張ってみましたw」
「目のやりどころに困るよ…w」
「せっかく頑張ったんだからいっぱい見てくださいw」
「…また変なこと考えちゃうよw」
「良いですよw 少しビックリしたけど、女として見てくれたの嬉しかったんですよw」
「もちろん見てたよ!」
「そうなんだw 妹くらいに見てると思ってましたw」
「そんな事ないよ!」
と真剣な顔で応えてくれました。
ユウさんは私が隣に越してきた時から挨拶を楽しみにしてくれていた事を話してくれて、年の差があるけど出来れば彼女になって欲しいと告白してくれました。
メッチャ嬉しかった私もユウさんが大好きな事、そしてユウさんの彼女になりたいと話しました。
「今度はちゃんと起きてる時に手を出して下さいw」
と少しイジワルに言うと、ユウさんは恥ずかしそうに又謝ってくれて、しばらく走らせると林道のような所に車を停めました。
「こんなおじさんでいいの?」
ユウさんはあまり慣れてないのかすごくぎこちなくて、私もドキドキしてしまいました。
「キスしていい?」
「胸触っていい…?」
「スカート捲って良い?」
イチイチ聞いてくる優しいユウさんに私は抱きついてしまいました。
「もう彼女なんだからユウさんの好きにしてくださいw」
そしてキスをしながら服をずらされブラもずらされて、ユウさんは赤ちゃんみたいに胸に吸いついてきました。
スカートをたくし上げられ下着も下ろされて、ユウさんもおちんちんを出したので、お互いに手でしていると後ろの席に移動しようと言われました。
誰も来なそうな場所でしたし、私もエッチモードでしたが、最初のエッチが車というのがどうしても抵抗がありました。
「ユウさん、最初が車はちょっと…wアパートに戻りませんか?」
と言うと私の気持ちを察してくれたのか帰る事になりました。

そしてユウさんの部屋で一つになりました。
とても優しくしてくれて、前戯もつま先までキスしてくれてヤバかったですw
ちゃんとコンドームを付けてくれたのも嬉しかった。
ユウさんのが入ってきた時にも、痛くないか何度も確認してきて、高校の時の元彼とは大違いでした。
ユウさんのは元彼よりもめっちゃ大きくて最初は少し痛かったですが、とてもゆっくりな出し入れに初めて中で感じました。
ユウさんもすごく興奮してくれて直ぐ出ちゃったのも可愛いかった。
「ごめん興奮しちゃって…もう一回良い?」
と聞かれて、私もたくさんして欲しいと言っちゃいました。
結局その日は夜遅くまでたくさん愛しあって終わったあともいっぱいキスをくれました。
言葉にするのは恥ずかしいですがユウさんは超エッチです。
でもいっぱい甘えさせてくれて、いつも私を見てくれて触ってくれて、そしてなにより私が必要と感じさせてくれます。
ユウさんのお友達も沢山紹介してくれて、みんな大分年上なので優しくしてくれました。
でも一人困ったお友達さんがいて、何度か一緒に飲んだりしてから連絡先を交換することになると、二人だけで会おうとか誘ってきたりしました。
もちろん断りますがユウさんのお友達だし冷たくも出来なくて、でも皆んなで遊ぶ時もユウさんが見ていないところで胸やお尻を触ってくるようになって、エスカレートしていくのが怖くなりユウさんに話しました。
ユウさんは驚いていましたが状況を細かく説明すると、変に興奮してしまったようでエッチに突入してしまい、慎重なユウさんが初めて中に出しちゃいました。
この事を友達に話すとネトラレの性癖をもってるかもと脅され少し心配したのですが、そのお友達さんとは付き合いをやめたようでホッとしましたw。

そして付き合ってから一年記念日に私からユウさんの奥さんになりたいとプロポーズしましたw。
ユウさんはとても喜んでくれて、トントン拍子にお互いの両親に会って私の部屋は解約してユウさんの部屋に入りました。
ユウさんの年齢も考えて直ぐに子作りを始めると結婚式前には長女が出来、恥ずかしながらそのまま年子で出来て、今では3人のチビ怪獣に囲まれています。

ユウさんは入籍から6年経った今でもたくさん可愛がってくれますが、実は浮気があったりもしました。
ちなみに発覚したのは、自ら白状したからですw
1ヶ月くらいユウさんの様子がおかしい時があって、何か悩みがあると思って心配していました。
ユウさんの実家に行って子供達をご両親に預け、二人で買い物に行った時にちゃんと聞くことにしました。
帰る前に話そうと買い物を終えた駐車場で聞きました。
「どうしたの?何か悩みがあるの?」
するとユウさんはいきなり車の外に出て土下座しました。
(あっ…別れ話だ…)
と直感しました。
「俺浮気した!ごめん!」
そんな素ぶりは全くなかったので驚きでしばらく言葉が出ませんでした。
「え………その人好きになっちゃったの?」
「なってないよ!愛してるのはお前だけだよ!」
「え……どういうこと?」
「許してくれ!」
「え…ちょっと待って、意味が分からないんだけど…私気づかなかったんだけど、なんでそれ言っちゃったの?」
「お前を裏切ったことが辛かった……本当にごめん!二度と裏切らないからゆるしてくれ!」
(……なんとなく分かってたけど、この人本物の馬鹿正直なんだ)
本当にこんな感じ、こんなやり取りでしたw。
実は三番目が出来てからはエッチが激減していました。
頑張って良い奥さんになろうとしていましたが、どうしても子供中心で疲れもあってユウさんを疎かにしていた事をその時に気づきました。
いっぱい私を求めてくれていましたが、どうしても眠くてエッチを断ることが多かった…。そしてエッチをしたとしてもユウさんが出せば満足するだろうと思って、早く寝たくて終わる事だけを考えていました。
もちろん私なりにユウさんを大事にしていましたし、変な話私も自らユウさんをパックンするくらいエッチが大好きです。
夫婦の関係を壊していたのは私だと気が付き、ユウさんの土下座を見ながら私は泣いてしまいました。
「ユウさんごめんなさい!私が原因だよね!」
「……許してくれる?」
「許します…私のことも許して下さい」
「お前は悪くないよ…」
と解決になりました。
浮気の相手は同じ会社のパートさんだったみたいで、私に夫婦生活を断られる事を相談すると誘われて何回かしたそうです。
その話を聞き私は後悔と嫉妬で胸が張り裂けそうになり、ユウさんにはその人とはできるだけ距離をおいて欲しいと泣いてお願いしました。

今ではユウさんが帰ってきた時には必ず浮気してないかおちんちんのペロペロチェックしていますw
帰ってきて強引に二人きりになるので、どうしても下の二人が来ちゃったり呼ばれたりで、あまり上手くいってませんが、ユウさんも悦んでくれてますw
子供が寝た後のエッチももう断ることはしませんが、狭い部屋だからか滅多に起きない二番目に一度おもいきり見られてからは気になってエッチに集中出来ません…。
(皆さんどうしているのかなぁ?)
それでも最近はユウさんの変態プレイを全て受け入れてラブラブ度が更に増して、ユウさんの実家を利用させてもらって二人の時間を月二回程度は必ず作っています。
その日はお弁当持参でラブホテルに行ってユウさんに尽くしますw
ラブラブが再開したことで、私もユウさんもその日を楽しみにしつつ日々を頑張っています。
4
2025/03/20 12:05:41 (OfrQTVvh)
捨てられない写真をじっと見つめる。
僕の子供を産んでほしかった…
俺はあれから、恋愛できないし、結婚もしたいと思わなくなった。
君となら、何でもしたいと思えたけど…
そう思えたのは初めてだったし、そして、それっきりのことだった。
写真を見るだけで、色々と思いだす。

長い黒髪から、リンスの香りがした。
フェラチオが好きな娘で、少しでも萎えようものなら、すかさず咥えて勃起させた。
ぼってりしたピンクのオマンコを鑑賞したっけなあ。
パックリと割れた肉唇を片方ずつ唇にはさんで、ブルブルと味わう。
正常位、対面座位、騎乗位、後背位、松葉崩し…次々と体位を変えてハメるのが好きで、どの体位も根元まで咥え込み、激しく腰を動かしヨガった。

将来を見据えて付き合ってたから、別れは受入れが立った。
でも、世の中にはどうにもできないことがある。
人物を特定されそうだから、詳しくは書けないけど、もう、すれ違うこともない。
俺は、その娘のそばにいることさえできない。
俺は、その娘のためにはもう何もできない。
俺は、その娘に必要とされていない。

あれから、あの娘を支えているだろう彼は、元気だろうか。
夫婦として、幸せにしていてくれたら、嬉しいよ。
長い年月が、やっとそう思えるようにしてくれた。
でも、あの娘を失てから、俺から人を愛する心が消えた。
女性を見て、美人だな、可愛いなとは思うけど、好きだなとか、付き合いたいとか、思わなくなった。
人と関わることが億劫に感じてる。

対人関係が構築できなくなって、仕事は辞めた。
今は人里離れた山間の街で、古民家で猫と暮らしてる。
自給自足で暮らせるし、貯金を切り崩さなくても、仕事してた時に買った株の配当で十分すぎる。
あれから俺は、あの娘を思ったまま、ずっと一人ぼっちだ。
きっとこれからもずっと…
5
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