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2026/09/08 16:10:58 (DIyml0Fn)
私の旦那様との馴れ初め?です。
アパートで一人暮らしを始めた隣にユウさんは住んでいました。
当時私は23才、ユウさんは33才でした。
最初は挨拶するくらいの関係でしたが、不注意で落とした財布を拾ってもらってから距離が縮まって話すようになり、買い物に車を出してもらったりご馳走してくれたりと、とても良くしてくれました。
ちなみに私は可愛くありません。
眼鏡っ娘で高校生活は陰キャ下層でしたw。
でもユウさんは大人目線なのかいつも可愛いと言ってくれて、私はユウさんをどんどん好きになっていきました。
食事と運動でスタイルだけは気をつかい、肌見せの服を着るとエッチな目で見てくれるのもうれしかった。

何度かユウさんの部屋にお邪魔していましたが、その日はお鍋をしようと呼ばれてユウさんの部屋に行きました。
私は酔ってしまい、ユウさんのベッドで寝転びながら話をしていたら寝落ちしちゃったんです。
ふと目を覚ますとTシャツがたくし上げられてブラが丸見え状態。ユウさんは私の足元に居てスカートを捲ってパンツを覗き込んでいました。
びっくりして動いた私に気づくと慌てて謝ってきました。
「出来心で!ごめん!」
「びっくりしたーーwユウさんも男なんですねw」
ユウさんは気まずそうにその後は何度も謝って私に気を遣いまくっていて、私が自室に戻る時もまた何度も何度も謝ってました。
「本当に本当に怒ってないですwまたお鍋しましょw」
と言うと少し笑顔が戻ってくれました。

その後、アパートや近所ですれ違う時にはいつも通り挨拶してくれるのですが、お買い物に声を掛けてくれたり、ドライブに連れていってくれることはありませんでした。
数週間経っても、一カ月経ってもなんのお誘いもありません。
絶対に前回の事を気にしてると思い、私からドライブに連れて行って欲しいとお誘いしました。
「え!…いいの?最低な事しちゃったから…」
と、やっぱり気にしていた様子w。
「大丈夫って言ったじゃないですかw」
ユウさんはすごく安心してくれました。

私今までホントにモテなくて…。
高校の時に付き合った人はいますが、彼から見れば都合の良い女だったと思います。
付き合う事の意味も分からなかった私は、最初のデートのカラオケボックスで彼のいいなりで初エッチ。それからはカラオケや公園でエッチだけの関係になって、結局最後は思い出したくないくらいの仕打ちをされ振られました。
でも今回はユウさんの言動に少し自信があったし、私も既にユウさんのことが大好きだったので、ドライブ当日はおもいきって買った超ミニ、胸は小さいですが盛りブラをつけてのめっちゃアピールでした。
ドライブでのユウさんは普段通りでしたが、私が景色を見ていたりすると目線が胸や足にいってるのが丸わかりでしたw。
それからしばらくドライブしてるとユウさんが褒めてくれました。
「今日凄く可愛いよ」
「ありがとうございますw 頑張ってみましたw」
「目のやりどころに困るよ…w」
「せっかく頑張ったんだからいっぱい見てくださいw」
「…また変なこと考えちゃうよw」
「良いですよw 少しビックリしたけど、女として見てくれたの嬉しかったんですよw」
「もちろん見てたよ!」
「そうなんだw 妹くらいに見てると思ってましたw」
「そんな事ないよ!」
と真剣な顔で応えてくれました。
ユウさんは私が隣に越してきた時から挨拶を楽しみにしてくれていた事を話してくれて、年の差があるけど出来れば彼女になって欲しいと告白してくれました。
メッチャ嬉しかった私もユウさんが大好きな事、そしてユウさんの彼女になりたいと話しました。
「今度はちゃんと起きてる時に手を出して下さいw」
と少しイジワルに言うと、ユウさんは恥ずかしそうに又謝ってくれて、しばらく走らせると林道のような所に車を停めました。
「こんなおじさんでいいの?」
ユウさんはあまり慣れてないのかすごくぎこちなくて、私もドキドキしてしまいました。
「キスしていい?」
「胸触っていい…?」
「スカート捲って良い?」
イチイチ聞いてくる優しいユウさんに私は抱きついてしまいました。
「もう彼女なんだからユウさんの好きにしてくださいw」
そしてキスをしながら服をずらされブラもずらされて、ユウさんは赤ちゃんみたいに胸に吸いついてきました。
スカートをたくし上げられ下着も下ろされて、ユウさんもおちんちんを出したので、お互いに手でしていると後ろの席に移動しようと言われました。
誰も来なそうな場所でしたし、私もエッチモードでしたが、最初のエッチが車というのがどうしても抵抗がありました。
「ユウさん、最初が車はちょっと…wアパートに戻りませんか?」
と言うと私の気持ちを察してくれたのか帰る事になりました。

そしてユウさんの部屋で一つになりました。
とても優しくしてくれて、前戯もつま先までキスしてくれてヤバかったですw
ちゃんとコンドームを付けてくれたのも嬉しかった。
ユウさんのが入ってきた時にも、痛くないか何度も確認してきて、高校の時の元彼とは大違いでした。
ユウさんのは元彼よりもめっちゃ大きくて最初は少し痛かったですが、とてもゆっくりな出し入れに初めて中で感じました。
ユウさんもすごく興奮してくれて直ぐ出ちゃったのも可愛いかった。
「ごめん興奮しちゃって…もう一回良い?」
と聞かれて、私もたくさんして欲しいと言っちゃいました。
結局その日は夜遅くまでたくさん愛しあって終わったあともいっぱいキスをくれました。
言葉にするのは恥ずかしいですがユウさんは超エッチです。
でもいっぱい甘えさせてくれて、いつも私を見てくれて触ってくれて、そしてなにより私が必要と感じさせてくれます。
ユウさんのお友達も沢山紹介してくれて、みんな大分年上なので優しくしてくれました。
でも一人困ったお友達さんがいて、何度か一緒に飲んだりしてから連絡先を交換することになると、二人だけで会おうとか誘ってきたりしました。
もちろん断りますがユウさんのお友達だし冷たくも出来なくて、でも皆んなで遊ぶ時もユウさんが見ていないところで胸やお尻を触ってくるようになって、エスカレートしていくのが怖くなりユウさんに話しました。
ユウさんは驚いていましたが状況を細かく説明すると、変に興奮してしまったようでエッチに突入してしまい、慎重なユウさんが初めて中に出しちゃいました。
この事を友達に話すとネトラレの性癖をもってるかもと脅され少し心配したのですが、そのお友達さんとは付き合いをやめたようでホッとしましたw。

そして付き合ってから一年記念日に私からユウさんの奥さんになりたいとプロポーズしましたw。
ユウさんはとても喜んでくれて、トントン拍子にお互いの両親に会って私の部屋は解約してユウさんの部屋に入りました。
ユウさんの年齢も考えて直ぐに子作りを始めると結婚式前には長女が出来、恥ずかしながらそのまま年子で出来て、今では3人のチビ怪獣に囲まれています。

ユウさんは入籍から6年経った今でもたくさん可愛がってくれますが、実は浮気があったりもしました。
ちなみに発覚したのは、自ら白状したからですw
1ヶ月くらいユウさんの様子がおかしい時があって、何か悩みがあると思って心配していました。
ユウさんの実家に行って子供達をご両親に預け、二人で買い物に行った時にちゃんと聞くことにしました。
帰る前に話そうと買い物を終えた駐車場で聞きました。
「どうしたの?何か悩みがあるの?」
するとユウさんはいきなり車の外に出て土下座しました。
(あっ…別れ話だ…)
と直感しました。
「俺浮気した!ごめん!」
そんな素ぶりは全くなかったので驚きでしばらく言葉が出ませんでした。
「え………その人好きになっちゃったの?」
「なってないよ!愛してるのはお前だけだよ!」
「え……どういうこと?」
「許してくれ!」
「え…ちょっと待って、意味が分からないんだけど…私気づかなかったんだけど、なんでそれ言っちゃったの?」
「お前を裏切ったことが辛かった……本当にごめん!二度と裏切らないからゆるしてくれ!」
(……なんとなく分かってたけど、この人本物の馬鹿正直なんだ)
本当にこんな感じ、こんなやり取りでしたw。
実は三番目が出来てからはエッチが激減していました。
頑張って良い奥さんになろうとしていましたが、どうしても子供中心で疲れもあってユウさんを疎かにしていた事をその時に気づきました。
いっぱい私を求めてくれていましたが、どうしても眠くてエッチを断ることが多かった…。そしてエッチをしたとしてもユウさんが出せば満足するだろうと思って、早く寝たくて終わる事だけを考えていました。
もちろん私なりにユウさんを大事にしていましたし、変な話私も自らユウさんをパックンするくらいエッチが大好きです。
夫婦の関係を壊していたのは私だと気が付き、ユウさんの土下座を見ながら私は泣いてしまいました。
「ユウさんごめんなさい!私が原因だよね!」
「……許してくれる?」
「許します…私のことも許して下さい」
「お前は悪くないよ…」
と解決になりました。
浮気の相手は同じ会社のパートさんだったみたいで、私に夫婦生活を断られる事を相談すると誘われて何回かしたそうです。
その話を聞き私は後悔と嫉妬で胸が張り裂けそうになり、ユウさんにはその人とはできるだけ距離をおいて欲しいと泣いてお願いしました。

今ではユウさんが帰ってきた時には必ず浮気してないかおちんちんのペロペロチェックしていますw
帰ってきて強引に二人きりになるので、どうしても下の二人が来ちゃったり呼ばれたりで、あまり上手くいってませんが、ユウさんも悦んでくれてますw
子供が寝た後のエッチももう断ることはしませんが、狭い部屋だからか滅多に起きない二番目に一度おもいきり見られてからは気になってエッチに集中出来ません…。
(皆さんどうしているのかなぁ?)
それでも最近はユウさんの変態プレイを全て受け入れてラブラブ度が更に増して、ユウさんの実家を利用させてもらって二人の時間を月二回程度は必ず作っています。
その日はお弁当持参でラブホテルに行ってユウさんに尽くしますw
ラブラブが再開したことで、私もユウさんもその日を楽しみにしつつ日々を頑張っています。
1
2025/03/20 12:05:41 (OfrQTVvh)
捨てられない写真をじっと見つめる。
僕の子供を産んでほしかった…
俺はあれから、恋愛できないし、結婚もしたいと思わなくなった。
君となら、何でもしたいと思えたけど…
そう思えたのは初めてだったし、そして、それっきりのことだった。
写真を見るだけで、色々と思いだす。

長い黒髪から、リンスの香りがした。
フェラチオが好きな娘で、少しでも萎えようものなら、すかさず咥えて勃起させた。
ぼってりしたピンクのオマンコを鑑賞したっけなあ。
パックリと割れた肉唇を片方ずつ唇にはさんで、ブルブルと味わう。
正常位、対面座位、騎乗位、後背位、松葉崩し…次々と体位を変えてハメるのが好きで、どの体位も根元まで咥え込み、激しく腰を動かしヨガった。

将来を見据えて付き合ってたから、別れは受入れが立った。
でも、世の中にはどうにもできないことがある。
人物を特定されそうだから、詳しくは書けないけど、もう、すれ違うこともない。
俺は、その娘のそばにいることさえできない。
俺は、その娘のためにはもう何もできない。
俺は、その娘に必要とされていない。

あれから、あの娘を支えているだろう彼は、元気だろうか。
夫婦として、幸せにしていてくれたら、嬉しいよ。
長い年月が、やっとそう思えるようにしてくれた。
でも、あの娘を失てから、俺から人を愛する心が消えた。
女性を見て、美人だな、可愛いなとは思うけど、好きだなとか、付き合いたいとか、思わなくなった。
人と関わることが億劫に感じてる。

対人関係が構築できなくなって、仕事は辞めた。
今は人里離れた山間の街で、古民家で猫と暮らしてる。
自給自足で暮らせるし、貯金を切り崩さなくても、仕事してた時に買った株の配当で十分すぎる。
あれから俺は、あの娘を思ったまま、ずっと一人ぼっちだ。
きっとこれからもずっと…
2
2026/04/07 21:47:02 (kdONaqlA)
結婚して、子供もいる三十路の会社員だけど、この季節になると、別れて数年ぶりに再会した元カノを思いだします。
あの元カノが、生れて初めて中出しさせてくれた人でした。
ストレートなロングヘアで、均整の取れた身体してたました。
太股はムチムチで、まだ21歳だというのに色気を感じました。
フェラは巧みな舌づかいで亀頭を刺激し、フル勃起させてくれました。
正常位で奥深く入れると、先が子宮口にあたり、もんどりうって感じました。
抜かせまいとしがみつかれ、耐え切れず中出ししました。

別れは、令和元年の台風19号、俺、独身だったから、東北の被災地に応援部隊に行かされました。
「仕方ないよ。お仕事だもの。私は大丈夫だよ。心配しないで。頑張ってね。」
って言った後、肩を震わせてた元カノ、俺、涙堪えるので必死だでした。
なるべく身軽にするために、元カノが使えそうなものは元カノにあげて、アパートを出ました。
「さよなら。元気でね。」
車に乗り込んだ俺に手を振った元カノ、バックミラーに映る姿が次第に小さくなっていきました。
被害は甚大で、すぐに帰れませんでした。
被災地には4年いて、気立てのいい田舎のお嬢さんと仲良くなり、結婚しました。
結婚したら、こっちに戻るように言われ、嫁さん連れて首都圏に戻ったのです。

戻った年、元カノに再会しました。
25歳になってた元カノ、俺の結婚指輪見て、
「結婚したんだね。おめでとう。」
「ありがとう。元気にしてるかい?」
「うん。今ね、結婚を考えてる彼氏がいるけど、やっぱりあなたのことは忘れられないよ。」
っ言われて、心が抉られる思いでした。

「あのね、何かがあった時、神様にお願いするのとはちょっと違うけど、そんな時、あなたを思うの。あなただったら、何て言ってくれたかななんて思うだけで、解決はしないけど、気持ちが楽になるの。あなたって、そんな存在なんだ。」
俺は、元カノが壁に当たったとき、心の支えになる存在らしかったです。
さすがにもう、やりなおしたいなんて思わないけど、この空の下のどこかにいると思うだけで、心が強くなれるそうです。
「幸せになってな。」
「うん。ありがとう。元気でね。」
彼氏とのステディリングしてた元カノが元気そうで、嬉しかったのを覚えています。
今年も、そんな元カノと再会した季節が、やってきて、元カノ元気かなあ、幸せになったかなあって、元カノを想うのです。
3
2025/12/02 19:10:19 (9E1oiOwW)
結花さん、好きでした。
前カノを忘れさせてくれたのは結花さんです。
初めてあなたと二人きりになれたとき、好きって言ったら、ラブホに入ってくれましたね。
嬉しかったです。
絡めた舌の感触、忘れないでしょう。
麗しい湿った裂け目を舐めたとき、至福の時間でした。
ゴム越しでしたが、結花さんと結ばれたあの夜、一生の思い出にします。

さよならはしたくないけど、恋は1人ではできませんから。
とどめを刺されました。
素敵な男性と腕を組んで、ウェディングドレスを見ていましたね。
好きな人が居そうだとは思いましたが、そこまでの御関係の方がいらしたのですね。
そっと現実を見せてくれて、ありがとうございました。
気持ちにひと区切りつけて、前を向くことにします。

この街の不動産屋さんから出てくる二人を見て、この街に新居を構えるんだなって思いました。
だから、少し、環境を変えて、引っ越しを考えています。
あなた方ご夫婦と同じ生活圏にいるのは、辛いですから。
偶然にでも、結花さんとはすれ違うことの無いよう、在来線で一つ南の駅近くに、いい物件を見つけました。
スーパーマーケットもあるし、渋い居酒屋もあるし、どこかホームドラマの舞台になりそうな、そんな街です。
私は間もなく、この街を出て行きます。
結花さんが前カノを忘れさせてくれたように、新しい街で、結花さんのことを忘れさせてくれる誰かに出逢うために・・・
4
2025/07/18 19:39:34 (d3DFWx6E)
細い美脚でスタイル良かったな。
花弁も綺麗で、花肉もピンクで美しかった。
フェラするときに必ず左手でタマを包みながらしてたけど、あれは前彼の仕込みなんかな。
唇を添えながら、右手の親指と人差し指での根元をしぼるようにしごくテクで、思わず出そうになるレベル。
お返しに綺麗な花弁を割り開いてのクンニ、。
入れれば膣奥が締まり、最高の入れ心地だった。
生でさせてくれてたのは、出来ちゃったら結婚するつもりだったからだと思ってた。
そうじゃなきゃゴムハメだと思ってた。

綺麗だった花弁、花芯、覚えてる。
麗しき蜜の味、覚えてる。
悩ましい喘ぎ声、覚えてる。
抱いたときの温もり、君の匂い、覚えてる。
うねるような蠕動、覚えてる。
迸る精を浴びた虚ろな表情、覚えてる。

粉雪が舞う並木道、一本のマフラー二人で巻いて、並んでで歩いたのを思い出す。
二人で浴衣着て見た花火、近すぎて首が痛くなったのを思い出す。
色付く秋は少し寂しくて、二人寄り添って老いも食べたの思い出す。
春めいた薄曇りの朝、去り行く君を見送ったのを覚えてる。
あれからの一年間、去年は君としていたことを一人ですると、去年は君が居たっけなあと、淋しくなった。
二人で寝ると狭かったベッドも、一人で寝ると広すぎた。
一人で住むには広すぎたから、僕はあの部屋を出たよ。

おはようもおやすみも、言う人が居なくなった。
美味しいものを食べても、美味しさを分かち合う人が居なくなった。
何事も、最初に話すのが君だったから、話す人がいない状況で、君を忘れる事はできない。
僕は、君の思い出が残る部屋と街にまだいるけど、君は、もう忘れちゃったかな。
故郷で、懐かしい人たちに囲まれて、僕と居た日々は遠い昔のことになってるだろう。
もう、君が隣にいないことにも慣れてしまったけど、去年、一人見た花火は、切なかったよ。
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