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恋愛体験談 RSS icon

2026/05/20 19:19:39 (mz.759BG)
今年、出向先から6年ぶりに本社のある街に戻って来た。
君に見送られてこの街を出たときは、一人だったけど、三十路になった今、三人で戻って来たよ。
6年前まで住んでた辺りに行ってみたら、当時住んでたアパートが、そのまま佇んでいたよ。
六畳一間の部屋で、君と二人で夢を語ったよな…
あのときの夢は出向先で叶えたけど、今、そのことを報告しようにも、君も住んでたアパートから消えていたよ。
6年だもの、嫁いだろうな。

思い出す、君の唇、乳房、太股、お尻、深く切れ込む谷間、それが、今では他の男の手に落ちたのだろう。
女子大生だった君が、成熟した身体を初めて晒し、初めて男に股間を晒して恥じらったあの姿、忘れられない。
舐められ、揉まれ、吸われ、そして、生挿入でメリメリッと処女膜を突き破った、あの時の君の初々しさや恥じらいは、俺しか知らない。
その後何度も交わり、セックスの快楽を知っって言った君。
愛する男に抱かれ、体内を掻き回され、そして、熱い精液を注ぎ込まれる快楽…
本当は、一緒に人生を歩みたかった。

俺に出向の話が出て、君に話した。
その出向先では、俺の夢がかなう可能性を秘めていることに気付いた君は、俯きながらも微笑んで、
「行ってらっしゃい。私は大丈夫だよ。あなたが居なくても、生きていけるから。」
あの日、君に見送られてこの街を離れた。
「さよなら。幸せになってな。元気でな。」
「夢、叶えてね。報告は要らない。叶うって信じてるから。さよなら。元気でね。」
君が叶うと信じてくれた夢は叶えたし、スマホに連絡先は残ってるけど、報告はしないよ。
でも、あの夢は、君が居て初めて完成するんだと気付いた、6年ぶりのアパートの前にて…
1
2025/07/18 19:39:34 (d3DFWx6E)
細い美脚でスタイル良かったな。
花弁も綺麗で、花肉もピンクで美しかった。
フェラするときに必ず左手でタマを包みながらしてたけど、あれは前彼の仕込みなんかな。
唇を添えながら、右手の親指と人差し指での根元をしぼるようにしごくテクで、思わず出そうになるレベル。
お返しに綺麗な花弁を割り開いてのクンニ、。
入れれば膣奥が締まり、最高の入れ心地だった。
生でさせてくれてたのは、出来ちゃったら結婚するつもりだったからだと思ってた。
そうじゃなきゃゴムハメだと思ってた。

綺麗だった花弁、花芯、覚えてる。
麗しき蜜の味、覚えてる。
悩ましい喘ぎ声、覚えてる。
抱いたときの温もり、君の匂い、覚えてる。
うねるような蠕動、覚えてる。
迸る精を浴びた虚ろな表情、覚えてる。

粉雪が舞う並木道、一本のマフラー二人で巻いて、並んでで歩いたのを思い出す。
二人で浴衣着て見た花火、近すぎて首が痛くなったのを思い出す。
色付く秋は少し寂しくて、二人寄り添って老いも食べたの思い出す。
春めいた薄曇りの朝、去り行く君を見送ったのを覚えてる。
あれからの一年間、去年は君としていたことを一人ですると、去年は君が居たっけなあと、淋しくなった。
二人で寝ると狭かったベッドも、一人で寝ると広すぎた。
一人で住むには広すぎたから、僕はあの部屋を出たよ。

おはようもおやすみも、言う人が居なくなった。
美味しいものを食べても、美味しさを分かち合う人が居なくなった。
何事も、最初に話すのが君だったから、話す人がいない状況で、君を忘れる事はできない。
僕は、君の思い出が残る部屋と街にまだいるけど、君は、もう忘れちゃったかな。
故郷で、懐かしい人たちに囲まれて、僕と居た日々は遠い昔のことになってるだろう。
もう、君が隣にいないことにも慣れてしまったけど、去年、一人見た花火は、切なかったよ。
2
2025/10/11 18:42:26 (mgcEQ6y3)
俺が大失恋した27歳の時、20歳のバイト娘に慰められたのが嬉しくて、ちょっかい出したことがあるんだけど、先日、子連れで逞しく生きてる姿を見かけてジーンと来ちゃったよ。
フリーターだった彼女は名前を菜緒って言って、可愛い系の美形なんだが、見た目は元ヤン風でややケバ目なんだけど、素直でいい娘だった。
菜緒は家庭に恵まれず、母子家庭で、母親が男をとっかえひっかえしてて、その男に襲われたりして、高校を出た後に菜緒は家を出て一人で安アパートに住んでた。
「元気出しなよ。エッチ、させたげようか?」
なんて言われて、ドキッとしてたら、
「嫌いな人に抱かれようとは思ってないよ…」
って言われて、つい、手を出しちゃったんだ。

菜緒のアパートに呼ばれて、上がり込んだ。
古いアパートだったけど、整理整頓されてて、綺麗な部屋だったよ。
一緒にお風呂に入ったけど、狭くて大変だった。
スレンダーな体形で、胸はあんまり大きくないのを気にかけてたけど、なんだか少女っぽい身体つきにロリ心が芽生えたよ。
オマンコはすっかり開発済みで、堂々と舐めさせてくれたし、クンニにトロトロになってた。
20歳とは思えないフェラテクで、危うく抜かれそうになった。

コンドームして入れたら、なかなかのキツマンで、俺を見つめて切なそうな表情で微笑んだ。
「抱かれてみたいって、ずっと思ってたんだ…」
って言われて、なんだか、菜緒が愛しく思えた瞬間だった。
菜緒は、正常位で足をM字に開いて、俺の腰に手をまわして腰を押し付けるようにして、快感を得ようと腰をくねらせてた。
顔も体もロリっぽいのに、20歳とは思えないセックスをしてた。
よく言えば快楽に素直、悪く言えば淫乱だった。

菜緒は、素直でいい娘なんだけど、教養がなかった。
頭は悪くないんだけど、勉強はしなかったというか、家庭的に勉強どころじゃなかったんだろうな。
付き合って半年くらいの頃、菜緒のオマンコ舐めてるとき、そばにあった携帯電話をカメラモードにして、ライトつけてオマンコを観察しながら、撮影してたら泣きそうになった。
かなりスケベな女の子だったけど、どこからがNGなのかがわからなかった。
撮影止めて、オマンコをナメナメして、気持ち良くなると、
「おちんぽほしい…おちんぽほしい…」
って言ってたけど、俺、それまで付き合ってた元カノの中で「おちんぽ」って言った娘いなかったから、菜緒は誰にそういう言い方を強いられたんだろうって思った。

俺は、菜緒と付き合ってた時に、菜緒が不憫に思い、服とか靴とか、いろいろ買ってあげてた。
菜緒になるべく経済的に負担をかけさせないように配慮してた。
でも、それが菜緒を傷つけてたんだ。
交際1年で、菜緒から別れを切り出された。
デートの帰りの土曜日の夕方、セックスしてお泊りするはずの菜緒のアパートへ向かう途中にある公園で、菜緒がブランコに座って、
「私達って、釣り合わないよね。なんだか、一緒に居ると、気を遣わせてるような気がして、辛くなるんだ。プレゼントされるのは嬉しいけど、され過ぎるのも惨めだし…お別れしよっ!」
って明るく別れ話されたよ。

ブランコで足上げて、別れ話してるのにパンティ丸見えで、
「お別れのエッチ、しようか。」
なんて言われて、菜緒の部屋で最後のセックスをしたんだ。
いつもなら、一緒に夕ご飯食べて、お泊りするんだけど、
「一年間、付き合ってくれてありがとう…」
って言われて、ああ、帰れってことだなと思って、身支度を始めたよ。
「俺、7歳も年下の女の子と付き合って、ちょっと子供に見ちゃってた。ごめんよ。大人の女性として扱わなかったなって、反省してる。でも、勉強になったよ。ありがとう…」
菜緒は、俺が別れの理由に気付いたことが嬉しかったようで、微笑みながら涙してた。

俺は玄関に立って、靴を履く前に菜緒を抱きしめ、別れのキスをした。
「菜緒…俺達は分かれるけど、困ったことがあったら連絡しろよ。元彼を忘れるなよ。」
「うん…そうする…ありがとう…」
「さよなら、菜緒…」
「さよなら…元気でね…」
俺は、菜緒のアパートを出て、玄関を締めた。
カチャッと鍵がかかる音がして、ああ、俺達終わったんだと思った。
ちょっとおバカな娘だったけど、純粋な心を持ったいい娘だったなあと、菜緒との思い出に浸りながら、別れ話した夜の公園で缶ビールを飲んだよ。
そして、俺のアパートまで電車を使わず、約1時間、夜道を歩いて帰った。

あの別れから12年、俺は40歳の二児のパパ、結婚して10年の36歳の嫁さんと4人で暮らしてる。
先日、仕事で行った店舗で、菜緒を見かけたんだ。
菜緒は33歳のママになってて、小学校低学年と幼稚園児くらいの女の子を連れて、買い物してた。
菜緒は相変わらずややケバ目だったけど、菜緒の娘もまたややケバ目な格好してて笑えた。
もう、見るからに明らかな母娘ってわかった。
落ち着きのない下の娘の手を引っ張って、浜崎あゆみのステッカー貼った軽自動車に乗って帰っていったのを見送った。
軽自動車とはいいえ、自分の車買い与えられて、専業主婦させてもらえるような旦那さんと巡り合えたんだってわかって、嬉しくなった。

俺、菜緒のこと少しバカにしてたんだと思う。
貧乏で、母親と絶縁して行くところもない孤児状態の女の子って目で見てて、いろいろ買ってあげてたことは、菜緒にしてみたら援助されてるった感じたんだと思う。
結構お高いもの買ってあげてたから、菜緒は、恋人じゃなくて、身体目当ての援交に思えて、惨めな思いをさせてしまったんだと思う。
菜緒は、あんなに逞しくお母さんやってるんだもの、一人前に大人の女性だったんだよな。
俺は、菜緒との出会いと別れで、対等に付き合うことの大切さを学んだよ。
だから、人生を共に歩もうと思えた嫁さんとも出会えた。
だから、菜緒に改めて「ありがとう」って思いながら、菜緒らしい軽自動車を見送った。
3
2025/03/20 12:05:41 (OfrQTVvh)
捨てられない写真をじっと見つめる。
僕の子供を産んでほしかった…
俺はあれから、恋愛できないし、結婚もしたいと思わなくなった。
君となら、何でもしたいと思えたけど…
そう思えたのは初めてだったし、そして、それっきりのことだった。
写真を見るだけで、色々と思いだす。

長い黒髪から、リンスの香りがした。
フェラチオが好きな娘で、少しでも萎えようものなら、すかさず咥えて勃起させた。
ぼってりしたピンクのオマンコを鑑賞したっけなあ。
パックリと割れた肉唇を片方ずつ唇にはさんで、ブルブルと味わう。
正常位、対面座位、騎乗位、後背位、松葉崩し…次々と体位を変えてハメるのが好きで、どの体位も根元まで咥え込み、激しく腰を動かしヨガった。

将来を見据えて付き合ってたから、別れは受入れが立った。
でも、世の中にはどうにもできないことがある。
人物を特定されそうだから、詳しくは書けないけど、もう、すれ違うこともない。
俺は、その娘のそばにいることさえできない。
俺は、その娘のためにはもう何もできない。
俺は、その娘に必要とされていない。

あれから、あの娘を支えているだろう彼は、元気だろうか。
夫婦として、幸せにしていてくれたら、嬉しいよ。
長い年月が、やっとそう思えるようにしてくれた。
でも、あの娘を失てから、俺から人を愛する心が消えた。
女性を見て、美人だな、可愛いなとは思うけど、好きだなとか、付き合いたいとか、思わなくなった。
人と関わることが億劫に感じてる。

対人関係が構築できなくなって、仕事は辞めた。
今は人里離れた山間の街で、古民家で猫と暮らしてる。
自給自足で暮らせるし、貯金を切り崩さなくても、仕事してた時に買った株の配当で十分すぎる。
あれから俺は、あの娘を思ったまま、ずっと一人ぼっちだ。
きっとこれからもずっと…
4
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2026/05/07 04:54:45 (1bgKTB00)
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