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恋愛体験談 RSS icon

2025/10/11 18:42:26 (mgcEQ6y3)
俺が大失恋した27歳の時、20歳のバイト娘に慰められたのが嬉しくて、ちょっかい出したことがあるんだけど、先日、子連れで逞しく生きてる姿を見かけてジーンと来ちゃったよ。
フリーターだった彼女は名前を菜緒って言って、可愛い系の美形なんだが、見た目は元ヤン風でややケバ目なんだけど、素直でいい娘だった。
菜緒は家庭に恵まれず、母子家庭で、母親が男をとっかえひっかえしてて、その男に襲われたりして、高校を出た後に菜緒は家を出て一人で安アパートに住んでた。
「元気出しなよ。エッチ、させたげようか?」
なんて言われて、ドキッとしてたら、
「嫌いな人に抱かれようとは思ってないよ…」
って言われて、つい、手を出しちゃったんだ。

菜緒のアパートに呼ばれて、上がり込んだ。
古いアパートだったけど、整理整頓されてて、綺麗な部屋だったよ。
一緒にお風呂に入ったけど、狭くて大変だった。
スレンダーな体形で、胸はあんまり大きくないのを気にかけてたけど、なんだか少女っぽい身体つきにロリ心が芽生えたよ。
オマンコはすっかり開発済みで、堂々と舐めさせてくれたし、クンニにトロトロになってた。
20歳とは思えないフェラテクで、危うく抜かれそうになった。

コンドームして入れたら、なかなかのキツマンで、俺を見つめて切なそうな表情で微笑んだ。
「抱かれてみたいって、ずっと思ってたんだ…」
って言われて、なんだか、菜緒が愛しく思えた瞬間だった。
菜緒は、正常位で足をM字に開いて、俺の腰に手をまわして腰を押し付けるようにして、快感を得ようと腰をくねらせてた。
顔も体もロリっぽいのに、20歳とは思えないセックスをしてた。
よく言えば快楽に素直、悪く言えば淫乱だった。

菜緒は、素直でいい娘なんだけど、教養がなかった。
頭は悪くないんだけど、勉強はしなかったというか、家庭的に勉強どころじゃなかったんだろうな。
付き合って半年くらいの頃、菜緒のオマンコ舐めてるとき、そばにあった携帯電話をカメラモードにして、ライトつけてオマンコを観察しながら、撮影してたら泣きそうになった。
かなりスケベな女の子だったけど、どこからがNGなのかがわからなかった。
撮影止めて、オマンコをナメナメして、気持ち良くなると、
「おちんぽほしい…おちんぽほしい…」
って言ってたけど、俺、それまで付き合ってた元カノの中で「おちんぽ」って言った娘いなかったから、菜緒は誰にそういう言い方を強いられたんだろうって思った。

俺は、菜緒と付き合ってた時に、菜緒が不憫に思い、服とか靴とか、いろいろ買ってあげてた。
菜緒になるべく経済的に負担をかけさせないように配慮してた。
でも、それが菜緒を傷つけてたんだ。
交際1年で、菜緒から別れを切り出された。
デートの帰りの土曜日の夕方、セックスしてお泊りするはずの菜緒のアパートへ向かう途中にある公園で、菜緒がブランコに座って、
「私達って、釣り合わないよね。なんだか、一緒に居ると、気を遣わせてるような気がして、辛くなるんだ。プレゼントされるのは嬉しいけど、され過ぎるのも惨めだし…お別れしよっ!」
って明るく別れ話されたよ。

ブランコで足上げて、別れ話してるのにパンティ丸見えで、
「お別れのエッチ、しようか。」
なんて言われて、菜緒の部屋で最後のセックスをしたんだ。
いつもなら、一緒に夕ご飯食べて、お泊りするんだけど、
「一年間、付き合ってくれてありがとう…」
って言われて、ああ、帰れってことだなと思って、身支度を始めたよ。
「俺、7歳も年下の女の子と付き合って、ちょっと子供に見ちゃってた。ごめんよ。大人の女性として扱わなかったなって、反省してる。でも、勉強になったよ。ありがとう…」
菜緒は、俺が別れの理由に気付いたことが嬉しかったようで、微笑みながら涙してた。

俺は玄関に立って、靴を履く前に菜緒を抱きしめ、別れのキスをした。
「菜緒…俺達は分かれるけど、困ったことがあったら連絡しろよ。元彼を忘れるなよ。」
「うん…そうする…ありがとう…」
「さよなら、菜緒…」
「さよなら…元気でね…」
俺は、菜緒のアパートを出て、玄関を締めた。
カチャッと鍵がかかる音がして、ああ、俺達終わったんだと思った。
ちょっとおバカな娘だったけど、純粋な心を持ったいい娘だったなあと、菜緒との思い出に浸りながら、別れ話した夜の公園で缶ビールを飲んだよ。
そして、俺のアパートまで電車を使わず、約1時間、夜道を歩いて帰った。

あの別れから12年、俺は40歳の二児のパパ、結婚して10年の36歳の嫁さんと4人で暮らしてる。
先日、仕事で行った店舗で、菜緒を見かけたんだ。
菜緒は33歳のママになってて、小学校低学年と幼稚園児くらいの女の子を連れて、買い物してた。
菜緒は相変わらずややケバ目だったけど、菜緒の娘もまたややケバ目な格好してて笑えた。
もう、見るからに明らかな母娘ってわかった。
落ち着きのない下の娘の手を引っ張って、浜崎あゆみのステッカー貼った軽自動車に乗って帰っていったのを見送った。
軽自動車とはいいえ、自分の車買い与えられて、専業主婦させてもらえるような旦那さんと巡り合えたんだってわかって、嬉しくなった。

俺、菜緒のこと少しバカにしてたんだと思う。
貧乏で、母親と絶縁して行くところもない孤児状態の女の子って目で見てて、いろいろ買ってあげてたことは、菜緒にしてみたら援助されてるった感じたんだと思う。
結構お高いもの買ってあげてたから、菜緒は、恋人じゃなくて、身体目当ての援交に思えて、惨めな思いをさせてしまったんだと思う。
菜緒は、あんなに逞しくお母さんやってるんだもの、一人前に大人の女性だったんだよな。
俺は、菜緒との出会いと別れで、対等に付き合うことの大切さを学んだよ。
だから、人生を共に歩もうと思えた嫁さんとも出会えた。
だから、菜緒に改めて「ありがとう」って思いながら、菜緒らしい軽自動車を見送った。
6
2025/03/20 12:05:41 (OfrQTVvh)
捨てられない写真をじっと見つめる。
僕の子供を産んでほしかった…
俺はあれから、恋愛できないし、結婚もしたいと思わなくなった。
君となら、何でもしたいと思えたけど…
そう思えたのは初めてだったし、そして、それっきりのことだった。
写真を見るだけで、色々と思いだす。

長い黒髪から、リンスの香りがした。
フェラチオが好きな娘で、少しでも萎えようものなら、すかさず咥えて勃起させた。
ぼってりしたピンクのオマンコを鑑賞したっけなあ。
パックリと割れた肉唇を片方ずつ唇にはさんで、ブルブルと味わう。
正常位、対面座位、騎乗位、後背位、松葉崩し…次々と体位を変えてハメるのが好きで、どの体位も根元まで咥え込み、激しく腰を動かしヨガった。

将来を見据えて付き合ってたから、別れは受入れが立った。
でも、世の中にはどうにもできないことがある。
人物を特定されそうだから、詳しくは書けないけど、もう、すれ違うこともない。
俺は、その娘のそばにいることさえできない。
俺は、その娘のためにはもう何もできない。
俺は、その娘に必要とされていない。

あれから、あの娘を支えているだろう彼は、元気だろうか。
夫婦として、幸せにしていてくれたら、嬉しいよ。
長い年月が、やっとそう思えるようにしてくれた。
でも、あの娘を失てから、俺から人を愛する心が消えた。
女性を見て、美人だな、可愛いなとは思うけど、好きだなとか、付き合いたいとか、思わなくなった。
人と関わることが億劫に感じてる。

対人関係が構築できなくなって、仕事は辞めた。
今は人里離れた山間の街で、古民家で猫と暮らしてる。
自給自足で暮らせるし、貯金を切り崩さなくても、仕事してた時に買った株の配当で十分すぎる。
あれから俺は、あの娘を思ったまま、ずっと一人ぼっちだ。
きっとこれからもずっと…
7
削除依頼
2026/05/07 04:54:45 (1bgKTB00)
200 DP porn files
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8
2025/12/02 19:10:19 (9E1oiOwW)
結花さん、好きでした。
前カノを忘れさせてくれたのは結花さんです。
初めてあなたと二人きりになれたとき、好きって言ったら、ラブホに入ってくれましたね。
嬉しかったです。
絡めた舌の感触、忘れないでしょう。
麗しい湿った裂け目を舐めたとき、至福の時間でした。
ゴム越しでしたが、結花さんと結ばれたあの夜、一生の思い出にします。

さよならはしたくないけど、恋は1人ではできませんから。
とどめを刺されました。
素敵な男性と腕を組んで、ウェディングドレスを見ていましたね。
好きな人が居そうだとは思いましたが、そこまでの御関係の方がいらしたのですね。
そっと現実を見せてくれて、ありがとうございました。
気持ちにひと区切りつけて、前を向くことにします。

この街の不動産屋さんから出てくる二人を見て、この街に新居を構えるんだなって思いました。
だから、少し、環境を変えて、引っ越しを考えています。
あなた方ご夫婦と同じ生活圏にいるのは、辛いですから。
偶然にでも、結花さんとはすれ違うことの無いよう、在来線で一つ南の駅近くに、いい物件を見つけました。
スーパーマーケットもあるし、渋い居酒屋もあるし、どこかホームドラマの舞台になりそうな、そんな街です。
私は間もなく、この街を出て行きます。
結花さんが前カノを忘れさせてくれたように、新しい街で、結花さんのことを忘れさせてくれる誰かに出逢うために・・・
9
2026/04/16 15:10:18 (dvs4ltBb)
浪人して予備校に通うことになった初日、自校ではついぞみた
こともないような清純で清楚な美少女が斜め前に座った。そん
な女性を放っておく男子はどうかしていると思われたがなんと、
自校からきていた男性陣に目をつけられ話しかけられ親衛隊と
かしょうして席をとっておいてやったり昼めしに誘ったりとさ
ぞめいわくだろうと思うようなことを自校の馬鹿どもは繰り返
していた席はだいたい決まっていて、僕はいつも彼女の斜め後
ろあたりにいた。時折自校の莫迦が後ろの僕に話しかけるもん
で彼女には僕もそういう奴らの一味と思ったかもしれない。
だが、休み時間といい、昼飯時といい、ことあるごとに彼らと
は別行動だった。僕は昼飯は外へは行かず弁当かパンを自席で
とっていた。彼女もいつからか弁当持参で自席で昼をとるよう
になっていた。そんなある日、彼女は食べながら煤s李泣いて
いた。どうしたのか声をかけるのも気が引けたのでノートの一
ページを破り、一行目に「どうかされましたか?元気出してね!」
というような内容の短文メッセージを書き渡した。返信など来
るわけないとおもっていたら、彼女、食事の手を止め一心になにや
ら書き始め状況をしらせてくれる返信を書いてくれた。その追記
としてもう少し詳しく書くために、後日、お手紙差し上げていい
ですか?とあったので、もちろん!と書いて渡した。翌週、手紙を
手渡しされた。その翌日から、彼女は少し遅く来るようになり自校
バカがとっておいた席ではなく、私の隣に座るようになった。
筆談が始まった。
「どうした。前の方がよく見えるんじゃないか?」
「ここからでも、大してかわらないし、それに・・・」
「・・・それに?」
「貴方の隣の方が落ち着いて勉強できるようなきがして」
「それはよかった。しかし彼らはうるさいだろな。」
「そうかもしれないけれど。今日、授業がおわったら後ろ
の公園っ散歩しながらお話したいことがあるの」
「なに?」
「貴方が、見せてくれたあなたのメモ日誌で、わたし本
当にすくわれたの。だからわたしも正直に話しておきたい
ことがあって・・・」
「了解。」

それからというもの彼女とは話が弾み、自分たちが受験生
だという事を忘れるほどだった。薄暗くなっていく公園で
彼女はふと足をとめた。
「どうした?そろそろ日も陰って来た帰らないと・・・」
「もうすこし、貴方といたいの」
「僕もそうしたいが」
「・・・・・」
「・・・・・」
沈黙が二人を包んだ互いに正面を向きあい立って居た。その
沈黙を破ったのは彼女TK子の方だった。
「わたし、怖いの。自分がコントロールできないの」
「そんなことは僕は日常茶飯事だけど」
「ダメ、やはりダメだわ。」
「何が?」
「わたし、抱きしめてほしいの。でもダメよね。」
「ダメじゃないけど、僕も男だ。変な反応するかもしれない」
「メモ日誌書いてあったようなこと」
「そうだな。」
抱き着いてきたのは彼女の方からだった。僕もそれを覆うよう
に抱きしめた。彼女は股間を僕の太ももに押し付けるように
体を委ねて来た。僕も当然のことながら勃起しズボンのしたから
硬いものが盛り上げって来る。彼女のももにそれがあたった。
もう、二人の理性は吹っ飛んでいた。
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