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年上のお姉さんとの体験談 RSS icon

2025/11/14 09:49:51 (FiZkC4Gx)
家には誰もいないと思って、下半身丸出しにしてオナニーに励んでいた高3の夏休みの午後、
部屋のドアも閉めずにやっていた。ヘッドホンでエロい声を聞きながら励んでいたので周囲
への注意はまったくしてなかった。だから、姉貴(6つ上の社会人2年生)がまさか帰って
来てたことなど気づきもしなかった。必死にペニスをこすり上げあともう少しで噴出間近と
いうとき、ヘッドホンを外され、見ると姉貴の顔が迫っていた。
「もう少しで行っちゃうところだったんでしょ。お尻浮かせちゃって」
「な! なんでいるんだよ!」
「なんかね。今日は半休にして帰ってきちゃった。おかげで、いいもん見ちゃったわ。」
「・・・・」
「もう少しだったんでしょ。いいわよ。続けて。出しちゃってすっきりしなさいよ。」
「気分そがれた。」
「でも、まだ、あそこ、ビンビンじゃない。白いドロッとしたのが出たがってるんでしょ。手伝ってあげよか?」
「姉貴、セックスさしてくれるの?」
「セックスはだめよ。私たち本当の姉弟じゃない。手で出してあげるくらいならいいだろうけど。」
「なんだあ、つまんない」
「マサタカ、セックスしたいの? まだ、童貞なんだね。」
「あたりまえじゃん。」
「そっかあ。じゃあ、してみたいよね。セックス。・・・そうだ!今週土曜日まで、ガマンできそ?」
「土曜に姉貴セックスの相手してくれるの?」
「私は本当の姉だから無理だけど、うちの上司の女課長、童貞大好き人間だから。」
「ええ?女課長?年増女だろ。」
「たしかに30近いバツイチだけど、童貞にとってはそういう人の方がいいのよ。処女の私じゃよくわからなし。」
「驚き!姉貴、処女なの?」
「当たり前じゃない。私、次女の明美と違って保守的なの。」
次女の明美は、僕より3つ上の女子大生だった。演劇部でスターを夢見る長女に比べるとアホっぽかった。
もし、あのとき、明美が帰ってきてたら展開は違ってたんじゃないと今でも思う。

かくして、土曜日の午後、姉貴とその上司の三人でランチをすることになって出向いていった。
すでに、姉貴と上司の女課長?は来ていた。
食事もすすみ、昼からその女課長と姉貴はワインを酌み交わしていた。僕は未成年だからと断っていたが
結局数杯、飲んでしまった。女課長は予想していたよりずっと気さくで話しやすく、面白い人だとわかって
打ち解けていった。

食事が終わり店を出て少し酔い覚ましだといって三人で雑談しながら歩いていたが、気付くといつの間にか
周りはスナックやバーの立ち並ぶ繁華街だった。まだ、店は開いてなかったが路地を入ると明らかにラブホ
とわかる建物が並んでいた。姉貴は急に思い出したかのように
「あっ!私、会社に忘れ物してきちゃったんで一旦もどるんで、マサタカをよろしく!」
といって女課長明美と二人取り残される形になった。
「ワイン、昼間っから飲みすぎちゃったわね。のどがかわいてきたわ?」
と明美課長はいった。そしてそこのラブホを指さし、ここ、お部屋の中に何でも飲めるものが
あるのよ。そこでのどを潤して少し休みましょ、と一もにもなく入って行くと手慣れた感じで
空き部屋を選びカードキーを受け取った。604とあったから6階なんだろう。エレベーターにのり
部屋の前に来るとカードキーをスライドさせ開錠。ドアが内側に開いた。カードキーを
入り口のストッカーホルダみたいなところに差し込むとドアが閉まり部屋に明かりがともったが
何とも隠微な感じのピンク色がかった明らかに普通のホテルと違う感じにドギマギした。

ベッドサイドのソファに座り、適当な飲み物を用意して座った。明美課長は対面に座って
年増らしく落ち着いた感じでいった。
「今日のことはお姉さんから聞いてるわよね。覚悟できてる?」
「は、ハイ!」
「そ、それじゃ、話早いわ。とにかく、お風呂はいりましょうね。」
「勿論!だって、お互いの体、知っといたほうがいいでしょ?」
「は、はずかしいな。」
「大丈夫。すぐに恥ずかしさ忘れるわ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
16

会社のオネーサン

投稿者:山口 ◆tHwkIlYXTE
削除依頼
2025/11/11 07:57:54 (JfkyorOL)
会社のバツイチのオネーサン
普段はクールな感じで、何を押し付けられても
「山口くん、仕事だから仕方ないよ」テキパキ仕事する人なんだけど
呑んだら涙流しながら笑うのが、めっちゃギャップあって好きなんだよね。オネーサンのこと好きだと気がついたのは、妻が妊娠三か月目だったんだけど


オネーサンの誕生日だと耳にし、プレゼントにTシャツ渡したんだょね。翌日「可愛いいけど、わたしには似合わないかな?」なんて言われた。
上司の家でBBQの時にTシャツ着てくれてて
「それ、いいじゃん似合ってる」「センスいいね」皆んなから言われ「オネーサン似合ってるよ」俺も言ったけどww

お開きになり、皆んなで片付けをして解散!
まだ、上司の家で呑む人もいたけど俺は帰ることにした。オネーサンも帰るらしく「山口くんってさ、どこ住み?」「〇〇区」「方向一緒だね」なんて会話しながら駅の方へ
「でも、焼肉の匂いするしタクシーにしない?」と提案されデパートのタクシー乗り場に移動することにした。
「山口くん、Tシャツありがと」
「似合ってるよ」
「ほんと?嬉しい!」
「惚れ直したわー」
「なに?酔ってるの…」
「そんなことないです、オネーサン綺麗だし」「あーーー、口説いてる?」
「そうかもねww」
腕を組んでくれた
「オネーサンそんなことされたらさ、勘違いしちゃうよ!」
「なに?」
「襲いたくなるじゃん!」
「こんなオバサンだよーwwもしかして山口くん溜まってる?」
「ムラムラしっぱなしですよ」

俺の肩に頭を押し付けてくるし
「オネーサンとエッチしたくなるじゃん」
タクシーに乗りアパートを指示した
オネーサンは隣りに密着したままだし、途中で降りてラブホに
タッチパネルで部屋を選びEVに乗るとオネーサンはぎゅっと腕を掴んできた
「オネーサンのこと好きになっちゃって」
「知ってたww」
唇を重ねるだけのキス
「くさーーぃww」

オネーサンがトイレに行くと言うので、先にシャワー浴びた。交代でオネーサンがシャワー浴び
Tシャツとパンティー姿で出てきた
もう、興奮しちゃいまくりで抱き寄せてキスしながら胸揉んでたww
小さいけど垂れてなくて乳首がピンク色だし
お互いの舐めてからゴム付けようとしたら
「大丈夫、そのまま来て…久しぶりだから緊張しちゃう」
37歳だと言うが、肌もスベスベで綺麗な顔を見ながら挿入ーーーー

俺も久しぶりのセックスでギンギンだし
オネーサンの細い身体にむさぼりつくようにしてた

「ちょっと、ゆっくりして…」

ふと我に帰り、舌を絡めてキス

「あん、気持ちいぃ…あん、ん…」
オネーサンは首を左右に振りながら締め付けてきて

15分も持たなかったが、そのまま奥へ


「山口くん、私で良かったの?」
「オネーサンとエッチしたかったww」

少し抱きしめてると、また勃起してきて
「もーーー、また元気になってるよww」

シャワー浴びて二回目はオネーサンが舐めてくれてフルボッキしたところで騎乗位で合体
今度は30分くらいしてた


オネーサン綺麗だし、それからは月に2度くらい世話になってます。

カミさんのマンコゆるゆるだしww


17
2025/11/06 12:58:10 (jNy0GXMb)
小学生の時に 友達とスカートめくりをした。
メガネをかけたスカートの長めの真面目そうな女子高生を狙った。 後ろから近づいて 周りに人がいないのを見て 思い切りスカートをめくったら きゃーーといい悲鳴をあげた パンツは白。急いで逃げた 少し振り返ると女の子はうずくまっていた。 
パンツより悲鳴を思いだしてシコった。
あの時どんな顔だったのか いい絶望顔だったのかな?
18
2025/10/21 12:26:11 (kMp0PR3S)
大学の時にパチンコ屋のホールスタッフとしてバイトしていました。教育係はミキさん、細身で綺麗な女性でした。面倒見が良く、姉さんと慕う女性スタッフもいました。

半年ほど過ぎたころ、仕事帰りにミキさんから飲みに誘われた。個室の居酒屋で、仕事の相談や趣味話など楽しく飲むことができた。カラオケに誘ってみたが「歌は苦手だから」と、逆に僕のアパートを見てみたいと…部散らかっているからと断ったが、どうしても見たいと言われ仕方なくアパートへ
少しだけ片付けの時間をと言ったが、ミキさんは構わず入ってきた。
「綺麗だよー、全然!」
テキトーに座ってください!
「ありがとー!雄三くんは、彼女いるの?」
いないです。ミキさんは?
「いないよーww」
えー、以外です
「何が以外なの?」
ミキさん綺麗だし…
「バツイチだしねー」
そんなの関係ないですよ…素敵です!
「えーーー、そうかなぁ?」
いや、マジですよ!
ここは、自分でも積極的だったと思う。

ちょっと気まずい雰囲気もあったが、Youtubeで好きな音楽をお互いかけ合うことにした。
自然とミキさんが僕の隣に座り、ポッキーつまみ食いしてた。
そのうちポッキーゲームとなり、噂では聞いてたがミキさんに教えてもらった。
「先に口を離した方が負け!なにか賭けようか?」
そんな感じでスタートしたのだが、ミキさんはキス寸前で口を離した。

俺の勝ち?
「そうだね」
ミキさんとキスしたい!
「じゃあ、もう一回!私が勝ったらキス無しー」
どっちにしろ、俺が離さなきゃキスだし

結果、ミキさんと唇が触れ
お互い見つめ合ってミキさんが目を閉じた
甘いキスだった
歳上の女性ってやっぱり素敵で、舌を絡めてきた
「雄三くんのことは好きよ、でも…」
でも、なに?
「私でいいの?」










違いますよー





ミキさんは最初は笑っていたが、その後は僕の隣りに座ってきた。ミキさんと手が触れてしまい



19
削除依頼
2025/10/20 05:48:12 (IGlOdU/S)
僕が高校2年の時、新しい体育の先生が来た、それも女の先生だった。
大学を出て研修後が僕等の高校だった、先生と言うよりお姉さん的存在だった。
校内の男どもは大騒ぎ、先生達にも人気だった。
体育の授業ではトレーニングパンツですが、それが身体にフイッとしお尻のラインが浮き出て股間が反応しそうでした。
パン線が見えず皆はTバックだと噂を。
また夏になると水泳の授業があり皆は先生の水着姿を期待していました。
そしてその時が訪れたのです。
皆はその先生の姿に声も出ずただ驚き顔するばかりでした。
その先生の水着はなんと、赤ふんだったのです。
オッパイはモロだしで赤ふんは尻に食い込み僕等全員勃起させていました。
スゲ~スゲ~を連発してると 頭の上で、あんた起きてよ時間よと聞き覚えのある声が。
ああ~夢だったのです、目の前に30年連れ添った嫁の顔が、でもです僕の勃起チンを見て、あら朝から元気じゃんと言って引っ張り出しそのまま騎乗位でズブリハメ込んでしまいました。
朝糞を垂れてたのか肛門が臭くて意気消沈チンポもフニャに。
怒った妻が例のフライパンで顔面を強打、僕は意識を失いましたが、運よくあの先生の夢の続きを見る事が出来ました。
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