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年上のお姉さんとの体験談 RSS icon

会社のオネーサン

投稿者:山口 ◆tHwkIlYXTE
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2025/11/11 07:57:54 (JfkyorOL)
会社のバツイチのオネーサン
普段はクールな感じで、何を押し付けられても
「山口くん、仕事だから仕方ないよ」テキパキ仕事する人なんだけど
呑んだら涙流しながら笑うのが、めっちゃギャップあって好きなんだよね。オネーサンのこと好きだと気がついたのは、妻が妊娠三か月目だったんだけど


オネーサンの誕生日だと耳にし、プレゼントにTシャツ渡したんだょね。翌日「可愛いいけど、わたしには似合わないかな?」なんて言われた。
上司の家でBBQの時にTシャツ着てくれてて
「それ、いいじゃん似合ってる」「センスいいね」皆んなから言われ「オネーサン似合ってるよ」俺も言ったけどww

お開きになり、皆んなで片付けをして解散!
まだ、上司の家で呑む人もいたけど俺は帰ることにした。オネーサンも帰るらしく「山口くんってさ、どこ住み?」「〇〇区」「方向一緒だね」なんて会話しながら駅の方へ
「でも、焼肉の匂いするしタクシーにしない?」と提案されデパートのタクシー乗り場に移動することにした。
「山口くん、Tシャツありがと」
「似合ってるよ」
「ほんと?嬉しい!」
「惚れ直したわー」
「なに?酔ってるの…」
「そんなことないです、オネーサン綺麗だし」「あーーー、口説いてる?」
「そうかもねww」
腕を組んでくれた
「オネーサンそんなことされたらさ、勘違いしちゃうよ!」
「なに?」
「襲いたくなるじゃん!」
「こんなオバサンだよーwwもしかして山口くん溜まってる?」
「ムラムラしっぱなしですよ」

俺の肩に頭を押し付けてくるし
「オネーサンとエッチしたくなるじゃん」
タクシーに乗りアパートを指示した
オネーサンは隣りに密着したままだし、途中で降りてラブホに
タッチパネルで部屋を選びEVに乗るとオネーサンはぎゅっと腕を掴んできた
「オネーサンのこと好きになっちゃって」
「知ってたww」
唇を重ねるだけのキス
「くさーーぃww」

オネーサンがトイレに行くと言うので、先にシャワー浴びた。交代でオネーサンがシャワー浴び
Tシャツとパンティー姿で出てきた
もう、興奮しちゃいまくりで抱き寄せてキスしながら胸揉んでたww
小さいけど垂れてなくて乳首がピンク色だし
お互いの舐めてからゴム付けようとしたら
「大丈夫、そのまま来て…久しぶりだから緊張しちゃう」
37歳だと言うが、肌もスベスベで綺麗な顔を見ながら挿入ーーーー

俺も久しぶりのセックスでギンギンだし
オネーサンの細い身体にむさぼりつくようにしてた

「ちょっと、ゆっくりして…」

ふと我に帰り、舌を絡めてキス

「あん、気持ちいぃ…あん、ん…」
オネーサンは首を左右に振りながら締め付けてきて

15分も持たなかったが、そのまま奥へ


「山口くん、私で良かったの?」
「オネーサンとエッチしたかったww」

少し抱きしめてると、また勃起してきて
「もーーー、また元気になってるよww」

シャワー浴びて二回目はオネーサンが舐めてくれてフルボッキしたところで騎乗位で合体
今度は30分くらいしてた


オネーサン綺麗だし、それからは月に2度くらい世話になってます。

カミさんのマンコゆるゆるだしww


26
2025/11/06 12:58:10 (jNy0GXMb)
小学生の時に 友達とスカートめくりをした。
メガネをかけたスカートの長めの真面目そうな女子高生を狙った。 後ろから近づいて 周りに人がいないのを見て 思い切りスカートをめくったら きゃーーといい悲鳴をあげた パンツは白。急いで逃げた 少し振り返ると女の子はうずくまっていた。 
パンツより悲鳴を思いだしてシコった。
あの時どんな顔だったのか いい絶望顔だったのかな?
27
2025/10/21 12:26:11 (kMp0PR3S)
大学の時にパチンコ屋のホールスタッフとしてバイトしていました。教育係はミキさん、細身で綺麗な女性でした。面倒見が良く、姉さんと慕う女性スタッフもいました。

半年ほど過ぎたころ、仕事帰りにミキさんから飲みに誘われた。個室の居酒屋で、仕事の相談や趣味話など楽しく飲むことができた。カラオケに誘ってみたが「歌は苦手だから」と、逆に僕のアパートを見てみたいと…部散らかっているからと断ったが、どうしても見たいと言われ仕方なくアパートへ
少しだけ片付けの時間をと言ったが、ミキさんは構わず入ってきた。
「綺麗だよー、全然!」
テキトーに座ってください!
「ありがとー!雄三くんは、彼女いるの?」
いないです。ミキさんは?
「いないよーww」
えー、以外です
「何が以外なの?」
ミキさん綺麗だし…
「バツイチだしねー」
そんなの関係ないですよ…素敵です!
「えーーー、そうかなぁ?」
いや、マジですよ!
ここは、自分でも積極的だったと思う。

ちょっと気まずい雰囲気もあったが、Youtubeで好きな音楽をお互いかけ合うことにした。
自然とミキさんが僕の隣に座り、ポッキーつまみ食いしてた。
そのうちポッキーゲームとなり、噂では聞いてたがミキさんに教えてもらった。
「先に口を離した方が負け!なにか賭けようか?」
そんな感じでスタートしたのだが、ミキさんはキス寸前で口を離した。

俺の勝ち?
「そうだね」
ミキさんとキスしたい!
「じゃあ、もう一回!私が勝ったらキス無しー」
どっちにしろ、俺が離さなきゃキスだし

結果、ミキさんと唇が触れ
お互い見つめ合ってミキさんが目を閉じた
甘いキスだった
歳上の女性ってやっぱり素敵で、舌を絡めてきた
「雄三くんのことは好きよ、でも…」
でも、なに?
「私でいいの?」










違いますよー





ミキさんは最初は笑っていたが、その後は僕の隣りに座ってきた。ミキさんと手が触れてしまい



28
削除依頼
2025/10/20 05:48:12 (IGlOdU/S)
僕が高校2年の時、新しい体育の先生が来た、それも女の先生だった。
大学を出て研修後が僕等の高校だった、先生と言うよりお姉さん的存在だった。
校内の男どもは大騒ぎ、先生達にも人気だった。
体育の授業ではトレーニングパンツですが、それが身体にフイッとしお尻のラインが浮き出て股間が反応しそうでした。
パン線が見えず皆はTバックだと噂を。
また夏になると水泳の授業があり皆は先生の水着姿を期待していました。
そしてその時が訪れたのです。
皆はその先生の姿に声も出ずただ驚き顔するばかりでした。
その先生の水着はなんと、赤ふんだったのです。
オッパイはモロだしで赤ふんは尻に食い込み僕等全員勃起させていました。
スゲ~スゲ~を連発してると 頭の上で、あんた起きてよ時間よと聞き覚えのある声が。
ああ~夢だったのです、目の前に30年連れ添った嫁の顔が、でもです僕の勃起チンを見て、あら朝から元気じゃんと言って引っ張り出しそのまま騎乗位でズブリハメ込んでしまいました。
朝糞を垂れてたのか肛門が臭くて意気消沈チンポもフニャに。
怒った妻が例のフライパンで顔面を強打、僕は意識を失いましたが、運よくあの先生の夢の続きを見る事が出来ました。
29
2025/10/16 14:50:53 (FWn9sPku)
隣の家に下宿していた女子大生は僕が高校二年のときにスムーズに就職して
オフィスに近いアパートに下宿先を移してしまった。あまり洒落っ気のない
女子だったが、なんか男好きのする感じで僕は彼女が来た中学三年のとき、
下宿に来た時から、彼女のエロさのとりこになっていて、オナニーの友は隣
の女子大生、由美ちゃんになった。隣家とはなかよくやっていたので、そこ
のおじさんおばさん当地の父母は仲良くやっていたこともあって、由美ちゃ
んも良く家にきたりしていたときは、たまらない気持ちになった。
そういうことは、なんとなく、由美ちゃんにも伝わったのかもしれない。夏
休みなど、帰省してもすぐに隣の家にもどってくる。実家とはなにかと問題
があるらしいかった。僕が一人で家にいるときなど、よく、庭先に現れて、
世間話をして帰っていくのだが、夏のことだ、服装は軽い。ホットパンツに
Tシャツなんていつものことだった。そして高校二年のとき、女子大を卒業
し市街の大手の不動産会社に就職し、下宿を出て市街のアパートに越してし
まった。高3の夏休み、うちに由美ちゃんから電話がかかってきて、受験勉
強大変でしょとねぎらいの言葉をもらった。たまには、息抜きも必要よと翌
日新下宿でランチをごちそうするからおいでと。僕は二つ返事でOKだして
もしかしてと期待を膨らませて最寄り駅で迎えを待った。
迎えにきた由美ちゃんはいつもの夏のようにホットパンツにTシャツという
煽情的な格好であらわれた。一二歩前を行く由美ちゃんの何とも言えないお
尻に目線が走った。よく見ると幾分短めのパンツで、パンティーラインが時
折パンティーラインが浮き出て見えて僕は勃起してしまった。歩きにくくな
り若干前かがみで由美ちゃんの後を追った。ふと、立ち止まった由美ちゃん
が、「そうだ!、なにか飲み物買ってかなきゃ。なにがいい?」咄嗟に聞かれ
口ごもると、「ウーロン茶とかならあるんだけど」とすかさず、それでいい
ですと僕。由美ちゃんは前かがみになってる僕に気付いたのか、意味深に笑み
を浮かべてまた前を歩きはじめた。
下宿に着くと、由美ちゃんは、キッチンに立った。僕はその後ろ姿に見とれて
いた。その視線を感じたのか、お尻を微妙に動かし始めて言った。
「タクちゃん、私の体がきになるんでしょ。」
図星をさされて無言でうつむくしかなかった。なんとなく、ギクシャクしながら
食事を済ませ、洗い物をシンクに運び、洗い物を手伝っていたとき、由美ちゃん
に「ズボンの前、不自然に膨らんでるよ。」その一言で理性の最後の一線が切れ
た。僕は由美ちゃんの後ろにまわり抱きしめ、ふくらみをお尻の割れ目に押さえ
つけて言ってしまった。「由美ちゃんが好きで、たまらなくて我慢できなくなっ
た。もう、どうしていいかわからない」てっきり、はねのけられてビンタの一何
発かくらわされると思っていたが、意外にも抱きしめられたまま由美ちゃんが言
った。「わかってた。なんか、こんな風になるんじゃないかなって予感はしてた。
でも、いいの?初めてが私で」
でも
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