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年上のお姉さんとの体験談 RSS icon

2026/09/05 19:56:46 (22ZdvaVQ)
高校時代の遥か昔のはなしです。最近ちょっとしたことでその時の事を思い返してここに残してみようかと…


当時付き合ってはいなかったが、想いをよせていた同級生がいたのだが、叶わずってやつでした。しかし、捨てる神あらば拾う神ありと。その子の母親とはバイト先で知り合い娘と同級生ということもあり少し他のバイト仲間より優遇されてたと思う。初めはその子の母親とも知らず接していたし、知ってからも俺が娘を想ってるなんて話はしなかった。

その子に諦めがつき始めた冬の始めにバイトが休みの日にご飯に行こうと誘ったら喜んでくれた。その子の母親の名は美沙子といい、当時40代だったと思う。その日をきっかけに次第に意識し始めた俺。父子家庭で育ったので母親の幻影と歳上女性への憧れが入り交じっていた。

美沙子も亭主とは別居中だったし、娘は俺以外の男と夢中だったので、美沙子の心の中に隙間があったのだろう。俺はクリスマスに一緒に過ごしたいって頼んだら数日してから快諾を得た。色々考えたのだろう。

美沙子の運転で郊外の住宅地へ。見事に飾られたイルミネーションを歩きながら見た。その日は初めて美沙子の手をつないだ。恥ずかしがっていたが、しっかりと。

場所を写し、人気のない公園のベンチ。持参したケーキにローソクをたて2人で祝った。
生意気にシャンパン(ノンアル)もって、グラスはないがボトルを重ねて乾杯。美沙子は悩んで悩んで結局プレゼント決まらず今日になったと言ったが、俺には一緒に過ごしてくれる美沙子が最大のプレゼント。

かなり抵抗感はあったのだと思うが俺は美沙子に不意打ちでキスをした。その後の事はハッキリしない。来春には卒業して俺は進学はせず少し離れたら所で住み込みで働くことになっていたので残された時間もチャンスも少ない。俺の童貞を奪って欲しい、初めての女性になって欲しいと伝えた。

流石に困った表情だったが、俺の一途な想いに負けたのかホテルへ向かったがその日空いてるはずもなく、美沙子の家でと俺は言った。困った表情を再びしたがとりあえず家に行こうと。娘は帰らず、お泊まりだろう。

吹っ切れた想いが微かによぎる。腹いせ何かではなく落ち込んでいた俺を直ぐに恋愛させてくれた美沙子を聖夜に抱きたい。

美沙子はハッキリ言って美人だった。娘とはタイプが違うがとにもかくにも美人だった。派手さはないが、凛とした雰囲気をあわせ持ち、マリアの様に慈愛に満ちた感じ。
焦る俺と、心の準備が必要な美沙子。初めてなんでどう切り出して良いのか悩んでいた。

でも、居間にとうされソファーに腰掛け美沙子の入れたコーヒーに口をつけようとしたが、心ここに非ずで溢してしまった。格好悪いと思ったが、美沙子が直ぐに溢したコーヒーをタオルで拭き取ってくれた時、自然とその時はやってきた。美沙子も決めたのだと思う。明かりを落とし美沙子に教えられながら服を脱がせ下着姿の美沙子にもう俺は興奮しまくった。会話は覚えてない。やがて下着を脱ぎ初めて見る女性の姿。記憶の中では大きめでそれなりに垂れていたような感じだか、柔らかく温かくいい香りがした。夢中で吸い付きソコはダメと言われたが盛りのついたオスに抗えず、美沙子のあそこをとにかく夢中でなめてた。勃起した俺のものを美沙子が口に含んだ時は気絶しそうなほど気持ち良く射精してしまったが、美沙子のリードで無事に体験を済ませた。その日以来、美沙子と俺の距離は残された時間を競うように深まり何度も何度もお互いを求めた。

卒業式の晩。美沙子の家に泊まった。娘は式後親戚の家に報告がてら泊まるとのことなので、2人きりの一夜。

その頃には経験値も格段に上がり、何度も逝かせ、満足させられるほどになっていた。
その晩美沙子に娘の制服を嫌々着させその格好で抱いた。何度も言うが、腹いせとかではなく、高校生の美沙子を抱きたいと思ったからだ。しっかりと似合ってた。今なら写メか動画撮りたくなるだろう。俺の記憶の中ハッキリ鮮明に残ってる。

美沙子も別れの時間が迫っているのを感じていたんだと思う。何度が抱いて寝て起きて抱いて、美沙子の入れたモーニングコーヒーとトーストの味。別れの朝。その後俺は身支度を済ませ新しい生活が待つ町に向かった。

暫く美沙子を忘れられなかったが、その夏頃だったか。人伝に離婚も成立して美沙子もあの町を離れたと聞いた。

美沙子は今でも別格の扱い。今も元気でいると思うが、決して俺との関係は口外してないだろうし、俺もここに書き込んだのは誰にも今日まで言わなかったが、ついつい呟きたくなってしまったから。

今日、当時の美沙子を思い起こさせる女性と出会ったから余計にシンクロしたのかな。

1
2026/09/05 07:25:32 (4bSlvTza)
これは続編です。引き続き宜しくお願いします。

🔺幸恵編を挟んだのは正解でした

先日まで連載していた幸恵編ですが、これはアカネ編を書く上では避けて通れない概念だったかもしれません。

なぜなら、僕は幸恵と出会う前までは
(どうやったらアカネさんとこの先に進めるのか?ナイトモって誰なんだ?)と思考が引っ張られていたのです。

ですが幸恵と交際するようになり、、一応エッチな事も快くさせてくれる存在として、アカネさんの価値が下がったわけではありませんが、「必要以上に執着する事もない」と冷静になってきたのです。

また、僕自身も幸恵と職場交際し、かつアカネさんとも関係を続けるというのは人としてどうなんだ?という自問自答もありました。
幸恵はセルフでバージンを無くしたような女ですが、初めての体験を僕に許してくれたのです。それでいて影では熟女と浮気、、この時の心境、ご理解頂けるものかと存じます。

そして、、ナイトモとの三者面談の日がやってきたのです。

きっと僕にとっても最初で最後の3Pとなるでしょう。

全てが終われば、、僕もアカネさんに(ナイトモと同じように)彼女が出来そうです(実は出来ているけど)と伝えないといけないのです。
ただ、、卑怯な僕でした。3Pの前に言ってしまえば、「やめとく?」となりそうな気がして、、事が終わった数日後に切り出す事にしたのです。
2
2026/08/24 21:36:04 (H9L/cdOz)
女性には色んな属性があると思います。

粋ー野暮
上品ー下品
派手ー地味
甘みー渋み

粋はおいといて、あくまで僕の考えです。

野暮な女とは?まぁ空気の読めない女ですね。
上品な女とは?上品であることに執着したお嬢様です。
下品な女とは?高笑いしたりタバコ吸ったりパチンコしてる女です。
派手な女とは?下手な水商売風をイメージしたらわかりやすいですね。
地味な女とは?自分の手入れをしてない女です。
甘い女とは?経験不足の女です。
渋い女とは?様々な酸いも甘いも知った女(粋に近いが、これだけでは年増と言えるかもしれません)

じゃ粋な女ってなんなのでしょう?それは、、「年を重ねれば重ねるほど色気が増す女」だと思います。

僕(当時30)はこの考えに辿り着いのは最近の話です。そして辿り着く事が出来たのは、今からお話しをするアカネさん(当時38歳〜43歳の間?年齢不明)との出会いでした。

3
削除依頼
2026/09/02 17:54:23 (se0tiFJn)
私が小学1年生の頃の話です。

私の父親は7人姉弟の長男で、同じ町に姉が住んでいました。
そこには中学2年と1年の2人のいとこのお姉ちゃんがいました。
私が幼い頃に両親は離婚、父子家庭でした。
幸い祖母が一緒に暮らしていたので、母親がわりの祖母にべったりでした。
俗に言う、おばあちゃん子です。
いとこのお姉ちゃんたちも、祖母の事が大好きで週末は良く遊びに来ていました。2人のお姉ちゃんは、私の事を弟の様に可愛がってくれていました。
私はいつも祖母とダブルベットで寝ていたんですが、たまたま遊びに来ていたいとこのお姉ちゃんたちが、「今日、お泊まりしたい。」と言い出し、急遽、泊まる事になりました。
祖母がいとこの布団を敷こうとすると、
「一緒のベットに寝たい。」と、
いとこのお姉ちゃんたちが言いだして、足元の方に枕を並べて寝ることになったんです。
お姉ちゃんたちは、パジャマを持参していなかったので、Tシャツとパンツだけで、ベットに入って寝ることになりました。
寝静まった頃、上のお姉ちゃんの脚が私の脚に
ペタッとくっついて、目が覚めたんです。
私は右足をお姉ちゃんの股の間に入れて、
柔らかくて暖かい太ももの感触にドキドキして
しまいました。まだ小さかった私は、布団の中に潜り込んで、2人のお姉ちゃんの間に、ちょうど腰より少し上の辺りまで入り込みました。
右側にいた上のお姉ちゃんは仰向けで、左側の下のお姉ちゃんは、お尻をこちらに向けてくの字で寝ていました。右側の上のお姉ちゃんはおっぱいが大きくて、(Cはあったと思う)
仰向けで寝ていても形が崩れない張りのあるおっぱいでした。
私は左腕を伸ばし、手をそっとTシャツ越しのおっぱいの上に乗せました。
そして、恐る恐る起こさない様に
ゆっくり揉んでみました。
弾力のある何とも言えない触り心地………
手のひらに少し飛び出した乳首の感触。
指先で、ゆっくり乳首の周りを撫でました。
乳首はみるみる固くなりTシャツ越しでもその硬さが伝わりました。
上のお姉ちゃんは脚を少し広げて寝ていたので、太ももの内側を右手でそっと撫でながら、鼠蹊部のパンツの際から指を忍ばせ、少し毛が生え始めの盛り上がった恥丘からぷっくらとしたおまんこにあてがうように手を入れました。ピッタリくっ付いた割れ目が少し濡れていて、中指を立てて入れると、するっと割れ目に入ったんです。あの時の指の感触は、今でも覚えてます。
そのまま、ゆっくり手を上下に動かしました。
するとお尻がぴくっ…ぴくっ…って動いたので、
手を動かさないでじっと待っていました。
すると、中指の先が最初より濡れてきました。
性の知識が全く無かった私は、
おしっこ?漏らしちゃった?って思っちゃうくらい濡れてきて、好奇心でそこの部分に中指の先をゆっくり押し込んでみました。
ぬるっと指先がどんどん入っていき、何処まで入るんだろうと、ゆっくり奥へ入れて行きました。気がつくと中指が全部入っていて、まだその先があるのがわかりました。ちょっとだけ動かすと、にゃちょっ…にゅちょって音が聞こえてきて、
凄い興奮しました。上のお姉ちゃんのお尻が、
また、びくっ…びくってなって………でも辞めずに動かしていたら、内股がぎゅって閉じて、
手が抜けなくなりました。私は、動かすのを辞めてしばらく待っていました。
すると、次第に内股の力が抜けて、元の広さに戻りました。
下のお姉ちゃんは、お尻がこちらを向いていたので、パンツのクロッチの部分を指で押してみました。
下のお姉ちゃんのも、ぷにぷにと柔らかい
おまんこで、割れ目に沿ってなぞると少し
湿ってきました。クロッチの際をずらして
割れ目に指を入れてみたら凄い濡れていて、
下のお姉ちゃんの穴も指がするっと、入っていったのでゆっくり、奥まで入れました。
しばらくの間、お姉ちゃんたちは動かなかったのでゆっくりと弄っていたんですが、仰向けで寝ていたお姉ちゃんが、寝返りをしたので、慌てて手を抜くと、お尻をこちらに向けてくの字になってしまったのでクロッチをずらして、おまんこの割れ目に人差し指と中指の指先を入れてなぞると、また穴を見つけたので、そのまま2本の指を奥まで入れました。
すると、上のお姉ちゃんのお尻がクネクネと
動いて、えっ?…ええっ?て、思って
そしたら、穴の中がぎゅ〜ってなった後、びくっ
びくっってなって、穴から生温かい液がいっぱい出てきました。
下のお姉ちゃんも、くいっっ、くいっっと、お尻を突き出してきて、私の指を奥に入れる様に動き出しました。穴から液が溢れ出てくると、
ぬちょっ…ぬちょっ…って、音も聞こえてきて
下のお姉ちゃんにも、指を一旦抜いて2本入れてみました。指2本もするっと入って、抜き差ししたら、下のお姉ちゃんもお尻を突き出してきて、指の根元までぐいぐい入るから、そのまま押し付けてあげました。そしたら、お尻がびくびくって
なって、上のお姉ちゃんみたいに、穴がぎゅ〜ってなって生温かい液が出てきました。
しばらくの間、お姉ちゃんたちの穴に入れっぱなしにしていた指を、ゆっくり抜きました。
ずれているクロッチを直して、元の位置に戻ろうと、少しづつ下がって行くと、二人のお姉ちゃんは、寝返りをして私の方に向きを変えて私に抱きついてきました。
( あ〜、やばい。悪戯がバレてる。怒られる…。)
二人のお姉ちゃんは、私を引っ張りあげて
布団から顔を出させると、
上のお姉ちゃんが耳元で、
「 けん………今日の事は、誰にも言っちゃだめだからね。お姉ちゃんたちとけんの秘密だからね。」
と、言われ私は、うんうんっと頷きました。

翌朝、何事も無かった様にいつも通りに、接してきてくれたお姉ちゃんたち。でも、私の顔を見る時、何となく、いやらし目付きだったのを、今でも良く覚えています。
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2026/08/22 05:28:33 (gWSjUzQY)
僕は未婚の20代未婚です。
僕は丹◯郡◯◯町にすんでいます。僕は普段ドラッグストアが安いので、色々なお店に買い物します。

あるドラッグストアで以前から僕好みの年上の人がいます。
たまたまその人が仕事終わりに、自分の車に向かう所を見ました。慌てて僕は好奇心で、追いかけてしまいました。
凄くドキドキして、彼女に好きです、抱かせて下さいとお願いしました。
彼女は本当に良いよといってくれました。

そのまま僕の車に乗りホテル直行でやりました。
子供が夏休みで家にいるから、早めにねと。

彼女のフェラや騎乗位最高でした。レス状態な彼女は、何年ぶりかで、物凄く気持ちいいと。
最後は彼女生理前らしくて、僕に中に良いよと。
僕は嬉しくて、彼女にキスしながら出したいと。

僕はたくさんの精液を悲しみの中にだしました。
やっぱりキスしながら出すのは気持ち良すぎです。
最後は口で掃除をしてもらい良かったです。




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