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年上のお姉さんとの体験談 RSS icon

2026/08/14 09:37:53 (GgBtcjTn)
もうかなり昔の話しです。30年ほど前の話しです。町にはあちらこちらにレンタルビデオ店なるものが存在していた時のこと。いきつけのビデオ店に仕事の合間をみては立ち寄りよくアダルトビデオをレンタルしていました。その時に店内でいつも出会う3人の親子連れ、まだ幼稚園児の娘2人連れて幼稚園のお迎えのあとにビデオ店によりアニメ系のビデオを借りているようでした。お母さんは当時30歳そこそこの自分より明らかに年上でとても品がよく可愛いらしい女性でした。私がアダルトコーナーでビデオを選んでいるといつも気にするかのごとくチラチラと彼女の視線を感じてました。

ある時またそのビデオ店に寄るとなんとそのお母さんが1人でレンタルカウンターの中にいるではありませんか? どうして?と思い聞いたところほぼ毎日ビデオをレンタルしているうちに店のオーナーに声かけられてパートで店番をするようになったそうです。アダルトビデオをレンタルするのに恥じらいもあり少し戸惑いを感じましたが開き直り彼女とも徐々に親しくなり会話も弾むようになりました。

ある時店に寄ると彼女だけ他の客も誰も居ない時でした。新作アダルトの人気シリーズの情報とかを聞きながらビデオを選んでました。意識して人妻ものを借りては楽しんでいました。彼女は2年程前に離婚して母子家庭でした。もしかして欲求不満かな?と思い下ネタ満載のエロトークしながら私もレンタルカウンターに入り思いきって彼女のお尻を触ってみました。何かしら抵抗されるかと思ったのですが無言無抵抗!あれ?と思いその時彼女はジーンズでしたが割りとゆったりしたものを履いてました。なので強引に手をつっこみ直接彼女の尻肉を鷲掴みにしました。その肌はすべすべてやわらかくまるで赤ちゃんの肌のような感触でした。さらに奥深く手を進め直接おまんこを触ったところ既にグッショリ。
指を挿入したところすんなり入ってしまい彼女も足をプルプル震わせて感じてました。これはもしかしてと思い彼女の手を引いてカウンターから出て店の奥のアダルトコーナーに連れ込みました。アダルトコーナーには机が1つ置かれていたのでそこに手を付かせジーンズをパンツごと膝まで下げてしまったところプリンプリンの真っ白な綺麗なけつが出てきました。私もズボンを膝まで下げて先程来バキバキに勃起してたチンポを引っ張り出して彼女の濡れ濡れのおまんこに腰を屈めながらあてがうと彼女もお尻をつき出し挿入を待ち望んでいるようでした。
狙いが定まったので背伸びをするように腰を突き出すとズッポシハマりとてつもない快感におそわれた。彼女は一突きで軽くいったようでした。誰かお客様が来店したら大変な騒ぎになると思いそれからは一心不乱に腰を振り続けたら彼女が後ろを向きしきりに首を振って何かを訴えていたがラストスパート!すると彼女の脚が急に伸びあがりビクンビクンと痙攣を始めた。いったらしい。私も射精感マックスになり生ハメだったこともあり中出しして良いか聞いたところ危険日だから絶対ダメとのことしかたなく最後は引っこ抜いて真っ白な尻に大量射精!

彼女もグッタリだったけれど2人で急いで後片付けして衣類を整えたところにピンポーン来客がありました。その後彼女とはセフレになりいっぱい楽しみました。
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2026/07/02 19:50:47 (GWC9yHGs)
僕がまだ中◯生の頃、通っていたスイミングスクールのコーチに童貞を奪われました。

コーチは30歳ぐらいで、すでにご結婚されていて、子供は2人ほどいました。
子供がいるとは思えないほどスタイルが良く、競泳用の水着がとても似合っていたのをとても鮮明に覚えています。
僕には当時同級生で同じスイミングスクールに通う田口くんという友人がいました。
スイミングレッスンが終わり、田口くんと着替えている時に田口くんから「コーチの更衣室覗いてみようぜ」と誘われました。最初はバレるのが怖くて断ったのですが、執拗に誘われた上に、コーチの裸を見てみたい興味が勝り、田口くんについて行くことになりました。
コーチの女子更衣室の扉をそーっと開けて中の仕切りカーテンをめくりました。
すると更衣室のベンチの上でコーチが全裸でオナニーをしていた姿が目に入ったのです。

田口くんは慌ててその場から逃げ、僕も逃げようと思ったところコーチから「ゆーた君!?」と呼び止められ、「こっちおいで」と言われたので逃げる田口くんを横目に更衣室に入りました。
僕はてっきり怒られると思っていたら、コーチから「ゆーたくんも脱いで」と言われ、コーチの前で全裸になりました。
「やっぱり、おっきいねおちんちん」言われながらコーチにバキバキに勃起したペニスを触られました。当時中◯2年だったのですが、すでに長さは16cmほどあり、大人の平均より少しばかり大きかったと思います。
コーチはそのまま僕のペニスを口で咥え、ジュポジュポと音を立てながら舐め始めました。僕は今すぐ逃げ出したかったのですが、覗きをした罪悪感と快楽に抗えず、そのまま硬直して動けませんでした。
コーチから「ねぇ、ここに入れて?」と自分の指で膣口を拡げられました。
僕は戸惑いつつ、ペニスをコーチの膣口に当てがい、そのまま自分のペニスを押し込みました。
ヌルヌルになったコーチのおマンコにスルスル入って行く時のドキドキ感とペニスに感じたコーチの体温は今でも鮮明に覚えています。
そのままコーチに押し倒され、騎乗位でコーチが激しく動き出し、僕は我慢できず声が出そうでしたが、コーチから口を口で塞がれて、ファーストキスも同時に奪われました。

そのままコーチはピストン運動を続け、僕は射精しそうになりました。コーチに「先生、ダメ、精子出ちゃいますよ」と言ったらコーチのピストン運動は更に激しさを増し、そのままコーチの中に精子を出してしまいました。その時のドキドキ感と自分のペニスが波打つ感覚はこれまでしてきたオナニーとは比べ物にならないものでした。

射精した後コーチから「ありがとね」と言われてその日は着替えて帰りました。

今でも忘れられない僕の初体験でした。
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2026/07/17 12:41:08 (ips8m34l)
私は、30歳健太郎。
奥さんは、礼子48歳。
私達、3年間W不倫関係。
ご主人は10年前ぐらいから、
糖尿であまり勃起しなくなって、
奥さんは10年間固い物で突き上げて欲しいのを我慢していたそうです。
ご主人にはほとんど口で奉仕。
月に一度はご主人にいじられ、
舐められ柔らかなチンチンを口で射精させているそうですが、
固い生のおチンチン挿入の快感を思い出して、早く入れたがって、
焦らされるのも好きだそうです😊

私と初めてした時、
奥さんは、イヤよ、ダメよと口では、言っているのに、
アソコがビシャビシャ濡れてきて
「すげー濡れてんじゃん…」
顔面に迫る奥さんのマンコがびしょ濡れて、テカテカに光っていて雌の匂いがダイレクトに届く。
「めっちゃエロい匂いしてる…」「そこを、舐めないで、あんゃぁぁ」奥さんが何か言ってる途中で、
口元にやってきたクリをベロリと舐め、膣口に鼻先を擦り付ける。

お尻を持って、割れ目を開くと、「…いやぁ、、」と自ら顔に押し付けてきたくせに、
恥ずかしそうな声を上げる。
気にせず硬く飛び出したクリを舌で転がしてやると、
たちまち気持ちよさそうな息を漏らし始めた。
たまに舐めるのをわざとやめると、舌先を探して、
もどかしそうに腰を動かす。
奥さんは興奮を隠した静かな声で、『今日は、こんな事するつもりでは、なかったわ!』

「ぐっちょぐちょ、エロ…」思わず口走ると、それに答えるようにグニュンと穴付近が動く。
割れ目を広げるとクリが更に主張して出張ってくる。
たまらずひと舐め。「ひゃっンっ!」とデカい声を出して奥さんが悦ぶ。「何その声wクリ気持ち良かった?」
チロチロと舌先で甚振る。「…んッ、んっ…だってぇぇ」

すぐ挿れるつもりだったけど、母が気持ち良さそうに足を広げてみたり、腰を突き出してみたり、快感を探り始めてやめづらいw
母が私の手に触れてきた気配がしたので、恋人繋ぎで握り返すと、母の呼吸が不自然に乱れた。興奮したのかもしれない。
そのままクリを舐め続けると握った手に力が入ってくる。続く 
3
削除依頼
2026/06/30 02:21:14 (OPFWP4U3)
東北の田舎生まれで、自然に囲まれた環境だったこともあって子供のころから釣りが大好きで小学校高学年ころには学校が休みの日は必ずと言っていいほど、早朝から近くの川に釣りに行っていました。たしか小5だったと思いまが、いつもの川に釣りに行くと土手に紙袋が捨ててあり中にエロ本が7,8冊入っていました。当時30年以上前で記憶も不確かですがデラベッピンとかだったと思います。エロ本の存在は知ってたけど中を見たのは初めてで、女性がハダカでいやらしいポーズをしていたり、男女がSEXしている写真、女性が縛られている写真に衝撃を受け、釣りなんかそっちのけで人の来ない橋の下に紙袋ごと持って行って夢中でオナニーしまくりました。
エロ本を家に持って帰ることは出来なかったので、橋の下の雨風があたらない場所に隠して、ちょうど通学路から近かったこともあり学校の帰りに立ち寄ってオナニーしたり、休みの日は釣りに行ってくるといってオナニーしに行っていました。

その日は学校の帰りにオナニーして帰ろうと思い橋の下に立ち寄って紙袋の中を見ると、袋のなかに女性の下着が入っていたんです。ブラとパンティーです。あまりに不可解でパニック状態です、自分がエロ本を隠してたことがバレた恐怖、誰がなぜ、こんなことをするのか?混乱と恐怖で血の気が引く思いでした。
が、同時に強烈な興奮もあって、エロ本を見て、生のパンティーを鼻に押し当て匂いを思いっきり嗅ぎながら夢中でチンポ触っていました。
ふと背後に誰かが歩いてくる気配を感じて振り向いたら、女の人が立っていました。
自分から20mくらい離れた距離でしょうか。
ベージュのコートを着た女性でジッと自分を見つめていました。自分はとっさに《怒られる》と思って、ただ固まってしまい。そのまま女性がゆっくりこっちに近づいてくると、数メートル前で立ち止まって、コートの前を開き、中は全裸でした。僕は恐怖で固まったまま何もできず。女性はそのまま近寄ってきて僕をコートで包むように裸で抱きしめて「なにしてるの?」みたいなことを聞かれて、「ごめんなさい」って謝ったと思います。このへんのやり取りは記憶が曖昧です。「お姉さんに下着、着せてくれる?」みたいなことを言われて橋の陰に停めてあったお姉さんの車まで手を引かれて付いて行き、二人で車に乗ると、お姉さんんはコートも脱いで完全な全裸状態になって「なにしてたの?、、、、なにしてた?」って言いながら僕のアソコをサワサワしてきて、さすがに恐怖心より期待感が高まって「エロ本見てました」というと「エッチなのすき?」と誘われるように脱がされ、アソコを飲み込むように一気に咥えられて。信じられないほど気持ちよくて興奮して射精しました。初フェラ体験です。
お互いに内緒にすることを約束して別れました。
それから、その女性を見かけることもなく中学になり。
中学で新しくできた友達の家に遊びに行って衝撃的な再会をしました。友達のお母さんはその女性でした。
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2025/09/17 17:23:00 (R9VL3Z4Z)
年上のお姉さん、といっても極近所の知り合いなんだけど、僕よりは4,5歳離れていたから小さい頃から
知ってる割に遊んだこともなく挨拶もかわしたことはなかった。僕が大学に入ってすぐ、自動車学校に行く
ようになってそこで、一緒に自動車免許取得のほぼ同期生となって、循環バスで一緒になることがよく合っ
てそれからいろいろ話すようになった。僕は大学の授業もあったので週に2,3回行ければいい方だったけ
ど、そのお姉さん(名前はゆかりさんってことにしておこう)は就職浪人中とかで毎日でも教習を受けられ
るようだった。ゆかりさんの家はいわゆる名家?で資産家の三姉妹の末っ子ってことでかなり甘やかされて
育ったらしく、ちょっと教官に怒られた日など落ち込んでいていた。僕がそろそろ仮免段階通りそうだなと
言われていたころまだ、次のステップに行けないと嘆いていた。そんなこんなで僕の方は夏休み中に路上試
験パスして試験場で筆記試験受け合格すれば免許取得という頃ゆかりさんはようやく仮免もらって路上教習
にはいるくらいに差がついてしまった。
予定通り夏休み終わりには免許取得でき、もう、教習所のバスで出会うこともないなと少し寂しく思えたけ
れど年末には、期間ギリギリで免許取得にこぎつけたらしかった。資産家だけあってすぐに車を買ってもら
ったらしく、冬休みのある日、路上で呼び止められ、ひまだったら、ちょっとこの辺運転するのまだ怖いか
ら助手席乗っていろいろアドバイスしてと頼まれてしまった。特にやることなかったからいいよと乗ってみ
たもののいやはや大変。大丈夫かこの人、事故起こさないといいけどって感じでひやひやもんで商店街を抜
け広い道へ。そこは教習コースでもありなれたもんみたいだったが、折り返すところをやり過ごしてしまい、
彼女、おお焦りだった。どうしよう。いつもじゃない道はいっちゃった。帰れないかもと泣きそうだったの
で最寄りのパークスペースで運転交代してと言われて帰路は彼女の家まで僕が運転することになった。駐車
スペースに車を難なくいれると、妙に感動されてこっちがびっくり。一発できちんと入るなんて神業ねと変
な褒められ方したので、どうせ一発で入れるんならお姉さんに入れたかったなと下ネタジョークをとばした。
そんなことを言えるくらい親しくなっていたんだなと、こっちは本当に冗談で何気なく発したことばだった
が、ま、変な事言わないの!と真顔で怒った感じがしたので、じゃあ、とその日はそこで別れ僕は歩いて家
に帰った。
それから、しばらくはゆかりさんに会うこともなく時は流れそろそろ春休みも終わるという頃の土曜日、コ
ンビニでばったり出くわした。
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