ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

年上のお姉さんとの体験談 RSS icon

2026/09/22 01:49:19 (7hlcVnqE)
 アルバイトの頃の話です。自分が大学生の頃、バイト先に30前半の女の先輩がいました。その人は175の自分より少し低いぐらいの身長で、体付きががっしりしており、肩幅も広く特に腰回りとお尻にボリュームがある方でした。その先輩とは最寄り駅までの道中一緒でしたので、よく一緒に帰ってました。
 いつも帰宅ラッシュの時間帯に被るので、その日も満員電車だったのですが、その日は人の出入りが多く、自分も先輩も出入り口から離れた位置まで自然と流されるように移動してました。
 ただ偶然にも気づいた時には先輩の後ろを陣取っていました。お互い窓側を向いた形になっており、満員電車のお陰で密着した形で、先輩の大きい尻を下半身で感じていました。意識しない様にすればするほど興奮して、勃起していきました。ズボンの素材が柔らかい素材のためおそらく先輩にも自分が勃っていることはバレてたと思います。
 さらに電車の揺れで自分の身体が先輩の尻に加え背中までも密着してしまい、立ちバックの状態になってしまいました。自分の降りる駅になり、あたかも何も無かったように装って挨拶し、帰りました。家に帰ってすぐあの股間で感じた柔らかさを覚えてるうちにシコりました。あの密着した時に感じた匂い、柔らかさは当時の自分にとって最高のオカズでした。
1
x削除依頼
2026/09/30 22:51:30 (y9Gzccss)
24歳の時、風俗で一度だけしか経験がなく毎日2回シコってたオナニストのダメ男、そんな私がお笑い芸人川村さん似のお姉さんに捕獲?されて一気に覚醒しました。
川村さんから見て、この子は経験も少なそうだと映ったそうで、相手にしよと思ったそうです。
そういう川村さんも相手が居なくてオナニストだと思うんだけど。
2
2026/09/29 02:47:34 (/AQwhdVX)
私はいろいろ紆余曲折ありながら、性癖が捻じ曲がり度の超えた変態となってしまった自分の話を書いていこうと思い投稿してみました。
単刀直入に言うと、羞恥的なことが大好きで、学生時代から露出を繰り返したりしており、最終的には汚いおじさんに犯される方がイケメンとのセックスより興奮し、屈辱的なプレイに興奮するドMになりました。Sでいじめるのも全然好きですし、とにかく変態なプレイが好きです笑
友達などにもあまり言えた話でないことも、書き綴っていきながら私の性の人生について語っていこうと思います。
(同じような考えのある人ともお話ししてみたいです。)
女子校中高時代
1.人生初めての痴漢、(恐怖)
2.オナニーをしてしまう、
3.スマホでAVを見て露出にハマり出す、
4.ナガスパにて
5.勉強のストレスから激しさ増す露出とオナニー
6.痴漢を楽しむ心
浪人
7.中高女子校にて6年ぶりの同級生男との交わり
(ファーストキス、)
8.コスプレという楽しみ
9.アダルトグッズ店へ、
大学
10.ヤリサーへ(皆さんの思うほどではないですが笑)
11.とにかくお酒
12.処女喪失
13.JKリフレで働く
14.相席屋などでワンナイトなど性の遊びの毎日
15.4Pでのレイプ、
16.メンエス嬢、、そしてパパ活など、、
大学3回生までのものを適当に羅列してみましたが、いろんな経験をランダムな感じでも書いていけたらいいなと思いました。他にも学生時代など書ききれなかった体験談をら自分も思い出しながら日記のように書こうかなと思ってます。
こちらの投稿が間違ってるかもしれませんが、、いろいろみなさんと話してみたいなとも思っております。よろしくお願いします。
3
x削除依頼
2026/09/02 17:54:23 (se0tiFJn)
私が小学1年生の頃の話です。

私の父親は7人姉弟の長男で、同じ町に姉が住んでいました。
そこには中学2年と1年の2人のいとこのお姉ちゃんがいました。
私が幼い頃に両親は離婚、父子家庭でした。
幸い祖母が一緒に暮らしていたので、母親がわりの祖母にべったりでした。
俗に言う、おばあちゃん子です。
いとこのお姉ちゃんたちも、祖母の事が大好きで週末は良く遊びに来ていました。2人のお姉ちゃんは、私の事を弟の様に可愛がってくれていました。
私はいつも祖母とダブルベットで寝ていたんですが、たまたま遊びに来ていたいとこのお姉ちゃんたちが、「今日、お泊まりしたい。」と言い出し、急遽、泊まる事になりました。
祖母がいとこの布団を敷こうとすると、
「一緒のベットに寝たい。」と、
いとこのお姉ちゃんたちが言いだして、足元の方に枕を並べて寝ることになったんです。
お姉ちゃんたちは、パジャマを持参していなかったので、Tシャツとパンツだけで、ベットに入って寝ることになりました。
寝静まった頃、上のお姉ちゃんの脚が私の脚に
ペタッとくっついて、目が覚めたんです。
私は右足をお姉ちゃんの股の間に入れて、
柔らかくて暖かい太ももの感触にドキドキして
しまいました。まだ小さかった私は、布団の中に潜り込んで、2人のお姉ちゃんの間に、ちょうど腰より少し上の辺りまで入り込みました。
右側にいた上のお姉ちゃんは仰向けで、左側の下のお姉ちゃんは、お尻をこちらに向けてくの字で寝ていました。右側の上のお姉ちゃんはおっぱいが大きくて、(Cはあったと思う)
仰向けで寝ていても形が崩れない張りのあるおっぱいでした。
私は左腕を伸ばし、手をそっとTシャツ越しのおっぱいの上に乗せました。
そして、恐る恐る起こさない様に
ゆっくり揉んでみました。
弾力のある何とも言えない触り心地………
手のひらに少し飛び出した乳首の感触。
指先で、ゆっくり乳首の周りを撫でました。
乳首はみるみる固くなりTシャツ越しでもその硬さが伝わりました。
上のお姉ちゃんは脚を少し広げて寝ていたので、太ももの内側を右手でそっと撫でながら、鼠蹊部のパンツの際から指を忍ばせ、少し毛が生え始めの盛り上がった恥丘からぷっくらとしたおまんこにあてがうように手を入れました。ピッタリくっ付いた割れ目が少し濡れていて、中指を立てて入れると、するっと割れ目に入ったんです。あの時の指の感触は、今でも覚えてます。
そのまま、ゆっくり手を上下に動かしました。
するとお尻がぴくっ…ぴくっ…って動いたので、
手を動かさないでじっと待っていました。
すると、中指の先が最初より濡れてきました。
性の知識が全く無かった私は、
おしっこ?漏らしちゃった?って思っちゃうくらい濡れてきて、好奇心でそこの部分に中指の先をゆっくり押し込んでみました。
ぬるっと指先がどんどん入っていき、何処まで入るんだろうと、ゆっくり奥へ入れて行きました。気がつくと中指が全部入っていて、まだその先があるのがわかりました。ちょっとだけ動かすと、にゃちょっ…にゅちょって音が聞こえてきて、
凄い興奮しました。上のお姉ちゃんのお尻が、
また、びくっ…びくってなって………でも辞めずに動かしていたら、内股がぎゅって閉じて、
手が抜けなくなりました。私は、動かすのを辞めてしばらく待っていました。
すると、次第に内股の力が抜けて、元の広さに戻りました。
下のお姉ちゃんは、お尻がこちらを向いていたので、パンツのクロッチの部分を指で押してみました。
下のお姉ちゃんのも、ぷにぷにと柔らかい
おまんこで、割れ目に沿ってなぞると少し
湿ってきました。クロッチの際をずらして
割れ目に指を入れてみたら凄い濡れていて、
下のお姉ちゃんの穴も指がするっと、入っていったのでゆっくり、奥まで入れました。
しばらくの間、お姉ちゃんたちは動かなかったのでゆっくりと弄っていたんですが、仰向けで寝ていたお姉ちゃんが、寝返りをしたので、慌てて手を抜くと、お尻をこちらに向けてくの字になってしまったのでクロッチをずらして、おまんこの割れ目に人差し指と中指の指先を入れてなぞると、また穴を見つけたので、そのまま2本の指を奥まで入れました。
すると、上のお姉ちゃんのお尻がクネクネと
動いて、えっ?…ええっ?て、思って
そしたら、穴の中がぎゅ〜ってなった後、びくっ
びくっってなって、穴から生温かい液がいっぱい出てきました。
下のお姉ちゃんも、くいっっ、くいっっと、お尻を突き出してきて、私の指を奥に入れる様に動き出しました。穴から液が溢れ出てくると、
ぬちょっ…ぬちょっ…って、音も聞こえてきて
下のお姉ちゃんにも、指を一旦抜いて2本入れてみました。指2本もするっと入って、抜き差ししたら、下のお姉ちゃんもお尻を突き出してきて、指の根元までぐいぐい入るから、そのまま押し付けてあげました。そしたら、お尻がびくびくって
なって、上のお姉ちゃんみたいに、穴がぎゅ〜ってなって生温かい液が出てきました。
しばらくの間、お姉ちゃんたちの穴に入れっぱなしにしていた指を、ゆっくり抜きました。
ずれているクロッチを直して、元の位置に戻ろうと、少しづつ下がって行くと、二人のお姉ちゃんは、寝返りをして私の方に向きを変えて私に抱きついてきました。
( あ〜、やばい。悪戯がバレてる。怒られる…。)
二人のお姉ちゃんは、私を引っ張りあげて
布団から顔を出させると、
上のお姉ちゃんが耳元で、
「 けん………今日の事は、誰にも言っちゃだめだからね。お姉ちゃんたちとけんの秘密だからね。」
と、言われ私は、うんうんっと頷きました。

翌朝、何事も無かった様にいつも通りに、接してきてくれたお姉ちゃんたち。でも、私の顔を見る時、何となく、いやらし目付きだったのを、今でも良く覚えています。
4
2026/09/09 11:28:27 (/bLAao5L)
 20年くらい前の話だが、当時大学生なりたての俺は、渋谷のテレクラに通いつめていた。
 高校はそれなりに女友達がいたが、付き合う関係はなく、残念ながら童貞のまま卒業してしまった。
 大学で頑張ろうとするも、クラス制ではなく、さらにはサークルも入らなかった俺は、童貞を捨てるどころか女友達も出来ない状態だった。
 そこで光明を見出したのはテレクラだった。
 ガラケー時代、出会い系はあったもののあまりに乱立し過ぎていたため、詐欺サイトか見破れなかった俺は、テレクラの確実性を信じた。
 しかし、大学の講義をサボって朝から入り浸るも、掛かってくるのは暇な人妻のおしゃべり、時折あるのは援交の誘い。
 この際援交でもいいかと思ったが、テレクラに通っている割には援交で童貞を捨てるのはなんか嫌だというピュアな心を持っていた。
 もはや数時間いてAV観て帰るという無駄な事を何回も繰り返した結果、ついにチャンスが巡ってきた。
 その日も朝からテレクラに入店し、何本か人妻の冷やかし電話や、援交の誘いを流しつつ、今日もダメかなぁと思っていたところに、コールが鳴り、すぐに取った。
 少し暗めの声の女の人だった。
「こんにちは」
「こんにちは。声、若いね。大学生?」
「そう。18歳」
「大学は?こんな時間からテレクラいるのダメだよ」
「はは。まぁ、講義なくて暇だったから。お姉さんは?」
「私はOL。今日、休みで。ねぇ、今日はどんな目的?」
 エッチ目的であったものの、やはりここは抑えつつ
「まぁ、なんか遊べる人いたらなぁと思って。お姉さんは?」
 するとお姉さんは一瞬黙った後、熱を帯びた声で
「お姉さんね、エッチな気分なの」
 俺の心臓が跳ね上がった。
 こんな展開は初めてだった。
 しかし、何故か電話エッチ希望なのかと勘違いし
「ま、待って。今、脱ぐから」
と言ってしまった。
 しかし、お姉さんは
「ねぇ、会えない?」
 頭が真っ白になった。
 会えないということは、ついに。
「えっ、あ、会えるけど」
 突然の展開に混乱しながらも、頭の中では色々考えていた。
 冷やかし?援交?美人局?
 過去のテレクラ経験がネガティブな思考を巡らせていた。
「お、おれ、したことなくて」
 何故か童貞をカミングアウトしてしまった。
「そうなんだ。でもイケるでしょ?」
「う、うん。イケるけど」
「嫌なの?」
「嫌じゃなくて、あの、突然で」
「だよね。でもお姉さん、エッチしたいの」
 女性のエッチしたいという言葉だけで、俺は我慢汁が滲み出た。
「お、俺もしたいけど⋯⋯どこへ行けばいい?」
「綾瀬駅分かる?」
「わ、わかる」
「そこで待ち合わせしよ」
「うん」
「携帯の番号教えて?」
「は、はい」
 俺はお姉さんに携帯の番号を教えた。
「かけ直すから、一回切るね」
 電話が切られ、しばし待つと携帯が鳴った。
「も、もしもし」
「あっ、さっきの。何時くらいに来れる?」
「えっと、今渋谷だから1時間くらいかな」
「わかった。着いたら電話頂戴。待ってるね」
 電話を切ると俺はダッシュでテレクラを出た。
 早足で駅に向かい、山手線に飛び乗る。
 途中、ガムを何枚も噛み、口臭対策をする。
 電車を乗り換え、そして綾瀬駅に着いた。
 綾瀬駅に着くと、すぐにお姉さんに電話する。
「あ、あの、着きました」
「ありがと。今向かってるね。駅の東口のロータリーで待ってて。あと、どんな服装?」
 俺はお姉さんに服装を教え、言われた通りロータリーで待っていた。
 その間、頭が冷静になり、こんな上手い話があるのか、美人局じゃないのか、怖い人だったらどうするのか、こんな簡単に童貞捨てちゃっていいのか、親にどんな顔で会えばいいのか等など。
 そうすると興奮よりも、恐怖が勝ってきて、俺はやっぱりおかしい、こんな上手い話はない、帰ろうと決意する。
 が、こんなチャンス二度とないんじゃないか、このまま帰ったら童貞はいつ捨てられるのかという思考もまた捨てきれなかった。
 そして
「10分待とう。来なかったら帰ろう」
と時間を決め、そわそわ腕時計で時間を確認し始めた。
 5分経つと冷静になり、やっぱり冷やかしか、残念だったなと何故かスッキリした気持ちになっていた。
 そして、10分になろうかというとき、こちらに女性が歩いてきた。
 その女性を見て、直感した。
 心臓がバクバク鳴り始め、膝が笑い始めた。
 それでも深呼吸をして、その女性を待つ。
 女性は俺に
「こんにちは。待ち合わせしてる⋯⋯」
「あっ、よ、よろしくお願いします」
 俺はお辞儀をしていた。
5
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。