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年上のお姉さんとの体験談 RSS icon

2026/07/02 19:50:47 (GWC9yHGs)
僕がまだ中◯生の頃、通っていたスイミングスクールのコーチに童貞を奪われました。

コーチは30歳ぐらいで、すでにご結婚されていて、子供は2人ほどいました。
子供がいるとは思えないほどスタイルが良く、競泳用の水着がとても似合っていたのをとても鮮明に覚えています。
僕には当時同級生で同じスイミングスクールに通う田口くんという友人がいました。
スイミングレッスンが終わり、田口くんと着替えている時に田口くんから「コーチの更衣室覗いてみようぜ」と誘われました。最初はバレるのが怖くて断ったのですが、執拗に誘われた上に、コーチの裸を見てみたい興味が勝り、田口くんについて行くことになりました。
コーチの女子更衣室の扉をそーっと開けて中の仕切りカーテンをめくりました。
すると更衣室のベンチの上でコーチが全裸でオナニーをしていた姿が目に入ったのです。

田口くんは慌ててその場から逃げ、僕も逃げようと思ったところコーチから「ゆーた君!?」と呼び止められ、「こっちおいで」と言われたので逃げる田口くんを横目に更衣室に入りました。
僕はてっきり怒られると思っていたら、コーチから「ゆーたくんも脱いで」と言われ、コーチの前で全裸になりました。
「やっぱり、おっきいねおちんちん」言われながらコーチにバキバキに勃起したペニスを触られました。当時中◯2年だったのですが、すでに長さは16cmほどあり、大人の平均より少しばかり大きかったと思います。
コーチはそのまま僕のペニスを口で咥え、ジュポジュポと音を立てながら舐め始めました。僕は今すぐ逃げ出したかったのですが、覗きをした罪悪感と快楽に抗えず、そのまま硬直して動けませんでした。
コーチから「ねぇ、ここに入れて?」と自分の指で膣口を拡げられました。
僕は戸惑いつつ、ペニスをコーチの膣口に当てがい、そのまま自分のペニスを押し込みました。
ヌルヌルになったコーチのおマンコにスルスル入って行く時のドキドキ感とペニスに感じたコーチの体温は今でも鮮明に覚えています。
そのままコーチに押し倒され、騎乗位でコーチが激しく動き出し、僕は我慢できず声が出そうでしたが、コーチから口を口で塞がれて、ファーストキスも同時に奪われました。

そのままコーチはピストン運動を続け、僕は射精しそうになりました。コーチに「先生、ダメ、精子出ちゃいますよ」と言ったらコーチのピストン運動は更に激しさを増し、そのままコーチの中に精子を出してしまいました。その時のドキドキ感と自分のペニスが波打つ感覚はこれまでしてきたオナニーとは比べ物にならないものでした。

射精した後コーチから「ありがとね」と言われてその日は着替えて帰りました。

今でも忘れられない僕の初体験でした。
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削除依頼
2026/06/30 02:21:14 (OPFWP4U3)
東北の田舎生まれで、自然に囲まれた環境だったこともあって子供のころから釣りが大好きで小学校高学年ころには学校が休みの日は必ずと言っていいほど、早朝から近くの川に釣りに行っていました。たしか小5だったと思いまが、いつもの川に釣りに行くと土手に紙袋が捨ててあり中にエロ本が7,8冊入っていました。当時30年以上前で記憶も不確かですがデラベッピンとかだったと思います。エロ本の存在は知ってたけど中を見たのは初めてで、女性がハダカでいやらしいポーズをしていたり、男女がSEXしている写真、女性が縛られている写真に衝撃を受け、釣りなんかそっちのけで人の来ない橋の下に紙袋ごと持って行って夢中でオナニーしまくりました。
エロ本を家に持って帰ることは出来なかったので、橋の下の雨風があたらない場所に隠して、ちょうど通学路から近かったこともあり学校の帰りに立ち寄ってオナニーしたり、休みの日は釣りに行ってくるといってオナニーしに行っていました。

その日は学校の帰りにオナニーして帰ろうと思い橋の下に立ち寄って紙袋の中を見ると、袋のなかに女性の下着が入っていたんです。ブラとパンティーです。あまりに不可解でパニック状態です、自分がエロ本を隠してたことがバレた恐怖、誰がなぜ、こんなことをするのか?混乱と恐怖で血の気が引く思いでした。
が、同時に強烈な興奮もあって、エロ本を見て、生のパンティーを鼻に押し当て匂いを思いっきり嗅ぎながら夢中でチンポ触っていました。
ふと背後に誰かが歩いてくる気配を感じて振り向いたら、女の人が立っていました。
自分から20mくらい離れた距離でしょうか。
ベージュのコートを着た女性でジッと自分を見つめていました。自分はとっさに《怒られる》と思って、ただ固まってしまい。そのまま女性がゆっくりこっちに近づいてくると、数メートル前で立ち止まって、コートの前を開き、中は全裸でした。僕は恐怖で固まったまま何もできず。女性はそのまま近寄ってきて僕をコートで包むように裸で抱きしめて「なにしてるの?」みたいなことを聞かれて、「ごめんなさい」って謝ったと思います。このへんのやり取りは記憶が曖昧です。「お姉さんに下着、着せてくれる?」みたいなことを言われて橋の陰に停めてあったお姉さんの車まで手を引かれて付いて行き、二人で車に乗ると、お姉さんんはコートも脱いで完全な全裸状態になって「なにしてたの?、、、、なにしてた?」って言いながら僕のアソコをサワサワしてきて、さすがに恐怖心より期待感が高まって「エロ本見てました」というと「エッチなのすき?」と誘われるように脱がされ、アソコを飲み込むように一気に咥えられて。信じられないほど気持ちよくて興奮して射精しました。初フェラ体験です。
お互いに内緒にすることを約束して別れました。
それから、その女性を見かけることもなく中学になり。
中学で新しくできた友達の家に遊びに行って衝撃的な再会をしました。友達のお母さんはその女性でした。
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2025/09/17 17:23:00 (R9VL3Z4Z)
年上のお姉さん、といっても極近所の知り合いなんだけど、僕よりは4,5歳離れていたから小さい頃から
知ってる割に遊んだこともなく挨拶もかわしたことはなかった。僕が大学に入ってすぐ、自動車学校に行く
ようになってそこで、一緒に自動車免許取得のほぼ同期生となって、循環バスで一緒になることがよく合っ
てそれからいろいろ話すようになった。僕は大学の授業もあったので週に2,3回行ければいい方だったけ
ど、そのお姉さん(名前はゆかりさんってことにしておこう)は就職浪人中とかで毎日でも教習を受けられ
るようだった。ゆかりさんの家はいわゆる名家?で資産家の三姉妹の末っ子ってことでかなり甘やかされて
育ったらしく、ちょっと教官に怒られた日など落ち込んでいていた。僕がそろそろ仮免段階通りそうだなと
言われていたころまだ、次のステップに行けないと嘆いていた。そんなこんなで僕の方は夏休み中に路上試
験パスして試験場で筆記試験受け合格すれば免許取得という頃ゆかりさんはようやく仮免もらって路上教習
にはいるくらいに差がついてしまった。
予定通り夏休み終わりには免許取得でき、もう、教習所のバスで出会うこともないなと少し寂しく思えたけ
れど年末には、期間ギリギリで免許取得にこぎつけたらしかった。資産家だけあってすぐに車を買ってもら
ったらしく、冬休みのある日、路上で呼び止められ、ひまだったら、ちょっとこの辺運転するのまだ怖いか
ら助手席乗っていろいろアドバイスしてと頼まれてしまった。特にやることなかったからいいよと乗ってみ
たもののいやはや大変。大丈夫かこの人、事故起こさないといいけどって感じでひやひやもんで商店街を抜
け広い道へ。そこは教習コースでもありなれたもんみたいだったが、折り返すところをやり過ごしてしまい、
彼女、おお焦りだった。どうしよう。いつもじゃない道はいっちゃった。帰れないかもと泣きそうだったの
で最寄りのパークスペースで運転交代してと言われて帰路は彼女の家まで僕が運転することになった。駐車
スペースに車を難なくいれると、妙に感動されてこっちがびっくり。一発できちんと入るなんて神業ねと変
な褒められ方したので、どうせ一発で入れるんならお姉さんに入れたかったなと下ネタジョークをとばした。
そんなことを言えるくらい親しくなっていたんだなと、こっちは本当に冗談で何気なく発したことばだった
が、ま、変な事言わないの!と真顔で怒った感じがしたので、じゃあ、とその日はそこで別れ僕は歩いて家
に帰った。
それから、しばらくはゆかりさんに会うこともなく時は流れそろそろ春休みも終わるという頃の土曜日、コ
ンビニでばったり出くわした。
3
2026/06/21 19:11:33 (zTsR4Q2i)
常連客かたご主人様になった主人に指示されて書き込んでいます

私は飲み屋街のビル内でスナックをしてました

初見のおじさんが一人入店してカウンターに座り飲みだし
カウンターに座る彼と会話をしていると
声やしぐさ、表情が私にドはまり
笑顔を見せて話をするだけで幸せ
何でそうなるのかわからなくて戸惑っていて
でも、来店を楽しみにしていた

退店するときにはハグして「また来てね」とお願い
それから時々来てくれるようになった
退店する時、いつものようにお願いすると
「素敵な胸にはブラはいらないよね」

彼が来た
奥に入りブラを取る
カウンター越しに彼の手を取って胸に
痛くとがった乳首をつまんできた
電気が走るようないまっまでにない快感が腰に走る
彼はもっと強く握ってつねってきた
立っていられななくなりしゃがむと手を放してくれた
数杯飲んでから帰ると言うので
出口でハグしながらいつものように「また来てください」
かれは「今日はいい子だったね、次も期待しているよ」

閉店作業をして帰宅してから、寝る前のオナニーいつもより気持ちよく逝けた

彼が遅い時間に来てくれた
私は奥に入って生地が薄めのワンピースに一枚に着替え
カウンターの彼の前に立つと笑顔で見つめてくれた
彼が手を伸ばしてきたので、その指に乳首を当てると
つまんでくれて、つねってくれた
他の客が帰ったので彼の横に立ち彼の手を取ってスカートの中に導いた
彼は抵抗することなく私の濡れた股間を触ってくれた
そしていじってくれた

いじられながら彼の頭を胸に抱いて
触られていて感じて
キスしたくなって彼の顎をあげキス
触られてキスして立っていられなくなって
その場にしゃがんで彼の股間に顔をうずめると
目の前に彼のが
欲しくなってむしゃぶりついた
今までにないほどスケベになった
口の中の彼のを感じるだけで小刻みに何度も逝くスケベな私
思いっきり逝きたくて彼にお尻を向けると入れてくれた
入ってきた瞬間逝き
動かされて極みに達して全身が痙攣して
床に座り彼のをまた口で奉仕
身体が自由になってきたのでお口で激しくご奉仕するとクチの中に出してくれた
私の体で満足してくれたたのだと思うと嬉しくなった

たびたび遅い時間に来てくれる
着てくれたら嬉しい
私がもし犬だったらすっと尻尾を動かしているだろう
彼の犬でありたい

カウンターの彼の足元に膝まづいてフェラするのが日課だけど
頭を固定され「飲んでね」と言われたら口におしっこが
嫌だったけどこぼしたくないから少しずつ出てくるおしっこを飲んでいく
最初は嫌だっけど
何日も飲まされていると普通のことになった
飲ませてくれないときは「どうしたの?」って思うぐらいに
味で健康状態もなんとなくわかってきた
それ以前に精子の味でも健康状態はわかるようにもなっていた

私は高卒後就職したけど待遇と給料が最悪で
夜にスナックのアルバイトを始めてた
会社は倒産の危機らしい噂を来たので
退職員をもらい自由の身に
元の会社は倒産
ママが引退するからとそのまま店を受け継いだ
店はそれなりに黒字だったけどという程度

彼は妻に先を逝かれ独身で
時間とお金に余裕があるという
私の下半身の奉仕活動が気に入ってくれて

彼から契約妻を持ち出された
入籍はする
家事はすること
夕食はスナックで食べさせること
毎日性生活は満足させること
スナックのもうけは食費とお小遣いに使うこと

彼と同居が許され
身の世話もできる
自分のアパートの家賃などなし
お金の相談はできる

退職してから生活に不安を感じていた生活から一変
一緒にいるとしあわせを感じる彼
多分好き以上
奉仕したい愛していたい彼

一緒に生活できて世話もできて生活に困らない
なんて幸せな契約内容なんだろう
一文に「契約妻は旦那の奴隷で、命以外はすべて旦那のものである」
全然OK!

それからは首から下の除毛
入れ墨ピアス何でもOK

ほどなくして妊娠
店は閉めたりアルバイトに任せたり
妊娠中も頑張って毎日フェラ
妊娠中毒中は勘弁してもらった

ご主人様も私も有名私立大と国立大学卒
この子もそれなりに遺伝して頑張ってくれることだろう
子の能力は親の遺伝が重要だからね

血色ご主人様との間に長女長男次女を授かりました
あの日、ドはまりした気持ちに従って行動した自分

運命の出会いだったんだ

子供たちはすくすくと育って自慢の子供たち

ご主人様との出会いに感謝しつつ
元気のなくなってきたご主人様のちんちんへのご奉仕は私の日課
4
2026/06/17 09:13:47 (pB3LVykX)
女子大に合格したとき、うちの二階に下宿することになった母の
友人の娘さんユイ子が来た時、僕はまだ小学6年だった。でも、もう
オナニー射精のとりこになってて、セックスのことも知って硬くなった
オチンチンを女の人に入れたくてしょうがなかった。ユイ子は5つも上
のお姉さんだったけど、見た目もかわいくて僕にも優しかったんですぐ
に好きになってしまった。
中学生になって、ある日、うちにはユイ子と二人きりになったとき思い
切って「ユイちゃんとセックスしてみたい」と怒られるのを覚悟で告白
したら、「まあ、おませさん。まだ、中学生でしょ。どうやって入れたら
いいかもわからないでしょ。」と軽くいなされてしまった。
でも、僕が性欲でどうしようもないときは、手で出してあげるのは手伝っ
てあげるわよとからかうようにいわれた。それから、いろいろ聞かれた。
いつからオナニーしてるのとか、射精できるのとか何日ぐらいなら我慢で
きるのとかいろいろ・・・。
「今も、出してスッキリしたいの?」
ときかれたので、首を大きく縦に振った。すると、どうやってオナニーし
てるのか見せてという。恥ずかしいからヤダというと、じゃあ、やってあげない。
というので、仕方なく、ユイちゃんの目の前で下半身むき出しにしてソファーに
座って、いつもやってるように皮を先っぽに集めてつまむようにしてブルブルと
振るわせるとすぐにオチンチンが大きくなり、ユイちゃんに見られてるという恥
ずかしさがかえって快感を強めいつもより早く射精した。まだ、精液が少なかった
からかつまんだ包皮の中に精液を溜めることができ、快感が落ち着いてからティシ
ュに精液を吐き出す感じだった。精液を処理しているうちにチンチンは萎んできた
ユイちゃんは今度やってあげるときのためにちょっと今のやりかたの練習させてく
れる?といって皮を先っぽでつままれ振られると再び大きくなった。
「へー、面白い!とっくんが触らせてくれたから、ユイのあそこも
ちょっとだけ触らせてあげるけど、パンツの上からだけね」
はじめて触る女性の股間に興奮し、ユイちゃんがつまんでる包皮の中に再び射精。その
脈動がわかったのか、また射精したの?ときかれたとき、つまんでる位置があまかったのか
精液が漏れた。ユイちゃんが、さっきより多いんじゃない?
といいながら硬くなってるオチンチンを伝わって流れる精液をティッシュで拭いてくれ
た。そのとき、皮がツルンと剥けて亀頭がむき出しになった。
「あら、剥けるんじゃない。お風呂入った時、ちゃんとあらってないでしょ。白いのが
臭くなってるわよ。」

そんなこんなでその日は恥ずかしい思いをしただけだったけど、翌年の夏休みにユイちゃん
の家に泊まりにいくことになって、そこでセックスすることになった。
その辺は別途詳しく書き残しておきたいんで、あとはコメントに
続けていこうかな
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