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2026/03/01 13:23:07 (3n8ZQjJI)
50を前にして恥ずかしい話なのですが。
昨年、定期的に会っている親友が何となく綺麗になった気がして、それとなく聞いてみたら、美容セラピストに通うようになったと聞き、紹介してもらいました。
化粧品の押し売りとか一切そういうのではなく、体の内面からと言うのがポイントと言うことですが、親友は『少し驚くかもよ?』とも言っていました。
教えてもらった連絡先に連絡し、留守電を残しておくと、
その日の夕方に連絡があり、
副業としてやっているとのことで、改めて紹介してもらった親友の名前を伝え、平日ならば夕方以降の時間帯か土日などの休日になってしまう旨を伝えられて、問題ないことを伝えて、予約しました。
場所は私が住む駅から20分くらいのところで、通いやすいという点もポイント高めでした。
予約日の前日に連絡が入り、改めて内面から綺麗になるのが売りで、予め今現在の私が不満に思っていた事を書き出すなりしておいて欲しいとも言われました。
スマホのメモに家族が寝静まった後で書き出していきました。
私が伺っのは休日のお昼過ぎでした。
場所は先生のご自宅の一室で、出迎えてくれたのは、部屋着ながらも見た目私よりも若いながらも、落ち着きと言うか、安心感を与えてくれる雰囲気を持っている先生です。
間接照明でおしゃれで落ち着いた部屋には、机と椅子、1人掛けの大きめなソファとマッサージの施術台が置かれています。
先生に促されて、ソファに座ると、先生が机から問診票みたいな用紙を渡してきました。
そこには、一見、美容とは関係なさそうな事柄もありました。
夫婦生活の頻度や最後にいつしたか?、また最後にはマッサージの施術で局部周辺をマッサージすることへの同意を求めてもいました。
これが親友の言っていた、『少し驚く』事なのかと思いました。
問診票を書き終えるころに先生が入ってきて、簡単な自己紹介と料金の案内がありました。
そして、問診が始まり、私は先生の雰囲気に飲まれていくように、問診票に書いてあった事柄に、更に生々しく深く話していました。
そして、予め書き出していた日常の不満に思うことも洗いざらい、初対面の先生に話している内に、自然と先生が私の隣に椅子を移動してきて、背中を擦ってくれました。
先生の話しが上手な事もあり、書き出していなかった不満も洗いざらい話してしまっていました。
私が落ち着いた後も先生は背中を擦ってくれていたのですが、私はあろう事か、それでイッテしまったのです。
自分でも何が起きたのか分かりませんでした。
そのような気分でもなく、ただ安心感を与えられていただけでした。
先生は私がイッテも平然と私の背中を擦ってくれていて、私は少し変な気分になりました。
また私が落ち着いたところで、マッサージが始まるのですが、アロマオイルを使うので、紙の下着に着替えました。
施術台にうつ伏せになって、先生を待っていました。
アロマオイルを持ち、現れた先生が『この調合がご気分と合うと良いのですが』と言いながら、まずは軽くマッサージが始まりました。
特にHな事をされているわけでもないのに、先ほど服の上から私を久しぶりに女としてくれた手が直接体に触れていた事で、さらに私は勝手に変な気分になっていきました。
オイルが体に垂らされ、マッサージが続き、問診票で同意したように、先生の手が下腹部周辺に来ました。
紙のパンツは食い込ませられて、結構際どい所にも先生の手が来ると、私はドキドキしてしまいました。
上半身も上にタオルを掛けられたものの、先生の手は紙のブラの中に入ってきて、先生の指が乳首に何度も触れて来ました。
でも、先生はあくまでも真面目な表情をしていて、私が勝手に1人で興奮しているのが分かるのも恥ずかしいので、何とか耐えていました。
先生が真面目な表情で、『声を上げても構いませんよ。部屋も防音ですし、その方が効果はありますから』と言われて、小さいながらも久しぶりに女としての声を上げてしまいました。
施術が終わり、浴室へと案内されて、また先生からの説明を聞きに部屋に戻ると、
『今日は初回と言うこともあり、女性としての面を体が思い出す施術をしました。』と説明されました。
私の場合、1週間か2週間に一度のペースで通ってもらえれば、変化が分かるとも言われました。
その場で、翌週の予約も取ってしまいました。
パソコンの画面には、結構通ってきてる方がいて驚いて、先生に宣伝してるんですか?と聞いてしまいました。
本業ではなく、あくまでも副業なので、皆、口コミだけで通っているとの事です。初めてのお客さんは、会社のお局さんだったとも教えてもらいました。
特に儲けようとも思っている訳でも無く、一日に2人までとも決めているとも。
それから先生が与えてくれる安心感を求めるように、私は生理の時以外の毎週のように通うようになっていました。
あと夫婦生活が全くない私にとって、そういった部分も補ってくれる事も望んでいたのもあります。
回数を経ると、先生のマッサージはさらに刺激的になり、私の中に指が入るのも自然な感じになっていました。
声も上げられるようになり、1時間の施術で女としての喜びを感じる回数も多くなっていました。
ある時、疑問に思って、『先生は大丈夫なの?』と聞いてしまいました。
『大丈夫じゃないですよ。ちゃんと立つものは立ってますし』と笑いながら答えてくれました。
抑えることもあって、あえて真面目な表情を崩さないようにしているとも教えてくれました。
ある時に、私が施術台から、少し顔を上げると先生の股間が目の前にあり、部屋着のズボンが大きく膨らんでいました。
そこから何度もチラッと見てしまい、触りたい衝動を抑えるのが大変でした。
3ヶ月くらいした時に、私は何度も女としての喜びを感じさせてもらえた時に、タガが外れて先生の股間に手を伸ばしてしまっていました。
大きく固いものをズボンから擦ってしまうと、先生はその手を制することはなく、マッサージを続けていました。
先生の手は私の紙パンツの中に入ったままなので、お互いに触りあっていた感じでした。
上半身を持ち上げられて、掛かっていたタオルが落ちて、紙のブラはすでに捲り上げられていたから、胸が露わになっていました。
私は先生の手があるせいで、脚も開いて、凄く淫らな感じで座りました。
先生からキスをされて、『次のステップにいきましょうか。これはあくまでもセラピーだから、浮気ではないですよ』と言われて、私は先生の唇を自分から求めていました。
紙パンツは脱がされて、先生もいつの間にか下を脱いでいました。
キスをしている最中も先生のマッサージは続き、私は何度も女としての喜びを感じて、とうとう自分から先生のを口に含み、さらに脚を開いていました。
先生が入ってくると、それだけで喜びを感じました。
絶妙な先生の動きに翻弄されて、頭が真っ白になっていました。
オイルのせいもあり、あまりイジられたことが無かったお尻の穴にも指が入れられて、私は先生に全てを許していました。
先生に口で受け止めるように言われて、促されて、初めて男性から放たれたものを飲みました。
いつもは1人で浴びるシャワーも一緒に浴びて、そこでも先生に女としての喜びを感じさせてもらいました。
体も気分もスッキリしていましたが、帰宅後に先生に抱かれた余韻が体に染み付いている事が分かりました。
先生に会えることを楽しみに1週間を過ごしている感じになっていました。
そんな中で、娘から『ママ、最近なんか綺麗になったよね』と言われました。
その裏で先生のマッサージというキスや愛撫は刺激的になり、数カ月後には、私は初めてのお尻の穴も先生に許していました。
好きという感情とは少し違うとは思います。安心感を与えてくれる信頼感という気持ちが強いのだと思います。
そんな時に、親友と会いました。
親友も相変わらず先生の所に通っている事は聞いていたのですが、何をしているかはあえて聞けずにいました。
お互いに探り合っているなぁと思える場面もありましたが、不思議なことに旦那や家族への不満というネガティブな話題がほとんど無くなっていました。
でも、私と親友は多分姉妹になっていると思います。
それが分かっているのに、先生の所に通ってしまい、抱かれてしまうのです。
嫉妬しないのは、あくまでもセラピーであって、浮気ではないからかもしれません。
しばらくして、先生からセラピーの一環として、一泊二日の旅行に誘われました。
家族の都合を何とか付けて、私は誘いに乗りました。
待ち合わせは、とあるターミナル駅で、そこから特急に乗り、行き先は自然豊かな所でした。
特急の指定席に乗り、先生の手が私の太ももの辺りに置かれると、私はその手を上着で隠すようにしました。
耳元で『少し触りたくなってしまいました』と言われて、頷いて、腰を少し前に突き出してしまう自分に驚きました。
先生の手があまり動く様子も無く、スカートの中の私の下着に到達しただけで、私は顔が熱くなっていました。
下着の上から擦られているだけで、シミが浮き出てしまうほど濡れていました。
先生は耳元でそれも言ってきました。
平日だったこともあり、座席はまばらに座っていましたが、誰もその行為に気づく人は居ませんでした。
下着の上から触られているだけで、女としての喜びを感じさせてもらってから、先生の指が下着の中に入ってきました。
『声を出したら、止めますからね』と先生に言われていたので、声を我慢していることで、余計に私の方が興奮していました。
時々、イヤらしい音が私のスカートの中から聞こえてきました。
降りる駅が近づいて、キスをされて終わるまでには、私の下着の中は相当濡れていました。
ホテルに荷物を預けて、周辺を散策して、少し山を入った所に小さな滝を見つけました。
2人でボォっと眺めていたら、先生にキスをされて、また愛撫が始まりました。
上も下も先生の手が私の服の中に入ってきて、電車の中の余韻を残した体にはすごく刺激的な感じでした。
近くにあった木に、私は手を添えて、先生にされるがままでいると、『俺も気持ち良くなりたい』と先生に言われて、その場でしゃがみ込んで、先生のを口に含みました。
髪の毛や頬を撫でてくれるだけで、私は安心していました。
『我慢出来ないのは俺だけじゃないはず』と言われて、木に両手を添えて、後ろからスカートを捲り上げられて、先生が中に入ってきました。
胸もいつの間にか露わになっていましたが、構いませんでした。
そうやって、先生は私を女として無我夢中にさせてくれました。
その時、先生は初めて私の中で果てました。
私から望んだ事でした。
色んな物が混ざり合った下着を履いて、ホテルに戻り、部屋付き露天風呂でも、先生が抱いてくれました。
夕飯後に、また一緒に温泉に浸かったあと、ゆっくり休んでると、先生にキスをされている間に、浴衣の帯が取られて、それで私の両手を括りました。
浴衣も取られて、パンツだけの姿の私に先生はキスをしてきて、そして、大人の玩具を見せてきました。
『使ったことは?』と聞かれて、『1人でなら』と答えてしまいました。
先生は下着の上から私に触ってきて、十分に濡れてしまうと、バイブを私の中に沈めてきて、パンツで固定しました。
両手が括られていて、先生に抑えつけられていたので、されるがままでした。
バイブに刺激され、さらに先生のキスや愛撫で何度も女としての喜びを味合わされ、そのうち、初めてお尻用の玩具も入れられました。
気付いたら、私は自分から先生のを口に含み、穴という穴が塞がれた状態で、両方の穴に先生を求めていました。
どれくらい時間が経ったのかは分かりませんでしたが、先生は両方の穴で果ててくれました。
また露天風呂に一緒に浸かり、触られただけで声を漏らしてしまう体になっていました。
帰りの特急では疲れて寝てしまったのですが、本当はターミナル駅で解散だったはずなのに、先生にワガママを行って、先生のお宅まで行くことになりました。
我慢出来ないのと、少し寂しさを覚えてしまったからでした。
先生はその時はいつもの部屋ではなく、寝室に連れて行ってくれました。
大きな姿見があって、何度か自分が抱かれている姿を見させられて、恥ずかしかったのですが、体が先生を求めていました。
お尻の穴に先生のが入っている時に、もう一つの穴にはバイブを沈められている姿を見させられている時は、半ば自分に呆れながらも、止められない自分もいました。
ここまで自分が淫らになれることも知りました。
他の女性とも先生は関係を持っているのだと思います。
下は20代から上は60代までお客さんは居ることも知っていて、私は所詮その一人なのだとも思うのですが、実際に自分でも肌艶が良くなっていることも分かりますし、通い続けてしまうのです。
ちなみに、先生は奥様を早くに亡くされてからは、独身という事もあるのかもしれません。

136
2026/02/26 12:43:59 (WTFH0//6)
独身37歳OLです
以前セフレと置きパンしてました
軽く予告をして現地に向かい近くでセフレに手マンされて下着を汚します
その様子の写メと置いた場所の写メを上げて
付近にいたりホテルに行ったりしながら反応を見てました
見つけた人からのレスを見ながらセフレとセックスしたり私が返信したりして楽しんでました
見つけた人が私の下着を精子まみれした写メや
次はもっと汚した下着を置いて欲しいとか
いろいろ送られてきました
それに気を良くしたセフレは
手マンで汚すだけではなく
濡れた私のアソコに紐パンを押し込み
紐だけ出した写メを上げるようになり
紐を引っ張りながら紐パンが出てくる写メも上げていました
そんな事をしていたらBANされて
アカウントを作り直してもまたBANの繰り返しで
お互い少し冷めてしまい今はしていませんが
ここならBANされずにできるかな?
137
2026/02/26 09:30:25 (uufEk/cC)
中2の時、ホストのケイゴくんと仲良くなった。ケイゴくんは、元カレの先輩の友達だった。かなりのイケメンでエッチも上手かった。
ある日、ケイゴくんとその友達のハヤトくんの3人で遊んでたとき、流れで3Pした。2人に責められまくって、めっちゃ興奮した。2人も興奮してたみたいで、2回ずつ私に発射した。「ユイカちゃんってエロいよね。男5人くらいいないと満足できないんじゃない?」とか冗談ぽく言われた。
その1週間後くらいの学校帰りに、ケイゴくんに車でラチられた。部屋に入ると男たちが集合してた。何本も手が伸びてきて、制服を脱がされていった。さすがにムリって思ったけど、ケイゴくんにキスされながら、他の男たちに触られて、どんどん興奮していってしまった。
男たちが、性的に興奮した目で私を見ていた。向けられた視線だけで私は興奮してた。さらに、興奮して固くなったモノを私に向けてきた。何本も咥えたり、握ったりした。最初に入れてきたのが、誰かも分からない状態で始まった。
何発も発射して、やっと終わった。後で聞いたら、男6人で9発ヤッたらしい。貧血のときみたいにクラクラしてめまいが止まらない状態になった。深呼吸して落ちついてくると、オトコたちに触られたり挿入されまくった感覚がカラダに蘇ってきた。
「やり足りないなら、あと10人くらい男呼ぼうか?」とケイゴくんが冗談?で言った。
138
2026/02/26 09:02:03 (laZFynFJ)
ある日の午前、暇だったので掲示板に『太いと言われるモノに興味ありませんか?』的な事を書いて、募集をかけました。
まあ、来ないだろうと高を括っていたら、車で1時間くらいの場所に住む既婚の方からメッセージが来ました。
『主人とのHは普通に満足しているけど、おちんちんはやや細いと思ってます。他の人はどうなんだろうと興味本位でサイトを見ていたら、あなたのを見つけました』との事。
アルバムにモザイク入りの画像がありますよと教えると、程なくしてメッセージが来ました。
『凄いです!モザイクないのも見れますか?』と来たので、別アングルのモザイク無しの写真を送ったところ、喜んで(?)ました。
正直、初めはネカマかと思ってましたが、段々と信用出来るやり取りになって来ました。
そこからも何通かメールのやり取りをして、ちょっと勝負に出て『今日・明日でしたら、そっちに行けますけど、リアルに見てみますか?』と聞きました。
すると『見たいけど悩みますね・・。怖さも少なからずありますし・・』と。
『じゃあ、一切こっちからは触らずに、ただ見るだけってのはどうです?ちゃんと約束は守りますよ。』と言うと『明日なら大丈夫です。こっちまで来てくれますか?』と約束を取り付けました。

迎えた翌日。
正直『ま、冷やかしかドタキャンだろうな』と思い、約束の場所に着きメールすると『私も今着きました。駅前のロータリーにいます。茶色のコートです。』と返事が来ました。
本当に来てくれました。
外見は少しふっくらしたショートカットの女性でした。
『こんにちは、本当に来てくれたんですね。』
『こんにちは。とりあえず車に乗って良いですか?他の人に見られたらヤバいので』
と、車に乗り込んできました。
少し車を走らせながら、お互い軽い挨拶や自己紹介をしながら世間話をし、そこから本題に入って行きました。
名前は仮に【ゆみ】さんにしておきます。
こんな普通に見える人もナンネット見てるんだなぁ・・と少し意外な感じもしました。

ゆみさん曰く、人の体験談を読むのが好きで、暇な時はこのサイトに来たりします。たまたま自己PRの所を見たら、あなたの掲示を見て、ちょっと面白そうと思ってメールしちゃったんです。と答えました。
139
2026/02/24 22:33:56 (Be6KCFBD)
2025年12月14日

夫と死別し、お風呂のないアパートに暮らすようになって丸5年が経ちました。
2階建て4室の建物ですが、1階は倉庫として使われていて、人は住んでいません。
アパートの大家さんは商店と銭湯を経営していて、家賃はお風呂代込みの格安です。
私のお隣は、若い頃に新宿のクラブでホステスをしていたという高齢のオバサン。
無駄と贅沢を省いた生活を5年間続け、亡夫の死亡保険と合わせて頭金が貯まったので郷里の母に保証人になって貰い、中古マンションをローンで購入しました。
今月20日には引っ越します。

アパートから歩いて2分ほどの場所にある銭湯は、番台式のお店です。
スーパー銭湯は別にして、昔ながらのお風呂屋さんを利用したことは一度もありませんでしたから、番台は初めての経験です。
開店時間は午後3時から夜9時までで、日曜が定休日。
生理日も出血量が多い1日目以外はタンポンを装着して利用しますが、土曜と有給休暇日を除き、祝日も朝から夕方まで働いている私が入浴できるのは夜7時以降。
夜6時からは商店の営業を終えた大家さんが番台に座るので、月に平均21日、年間では252日も大家さんの前で裸をさらすことになります。

お店の脱衣場は衝立もロッカーもなくガランとしていて、脱いだ物や着替え、バスタオル等は棚に置かれた藤籠に入れ、貴重品は番台に預けます。
番台の大家さんには、洗い場も含めて女湯全体が丸見えでしょう。
おまけに脱衣場が狭いので、大家さんの目の前で下着を脱いで裸になったり、お風呂上がりのカラダをバスタオルで拭ったりするような感じになります。
引っ越して来た日の夜、初めてお店を利用したときは「イヤだぁ」と思いましたが、翌日には「一度見られたら、二度見られるも三度見られるも同じ」と開き直りました。

私がお店を利用する平日の夜、女湯で一緒になるのは中年や高齢の方が数人で、くたびれたカラダを皆さん堂々とさらしています。
一人だけ若い私も他の方に倣ってタオルで前を隠したりしないので、入浴するたびに番台の大家さんに裸をジッと見られます。
入浴を済ませて洗い場から脱衣場に出て来たときなど、まるで待ち構えていたかのように無防備な私をジロッと見るんです。
そんなとき大家さんの視線は、自分でも恥ずかしいほど大きい胸とヘアに覆われた下腹部にしっかり向けられています。

お風呂代が家賃に含まれているというのは、週に5日は全裸の私が見られることへの謝礼なのでしょうか?
確かに月に1万数千円の節約にはなりましたが、以前に渋谷でAVにスカウトされたこともある私のヘアヌードを5年間も見放題だった割には安すぎないかしら?
端金で毎日のように大家さんに裸を鑑賞されるくらいなら、スカウトに応じてAVに出演し、より多くの男性に私のあられもない姿を披露していれば「手っ取り早く、もっと沢山のお金を稼げたのに…」と思うこともありました。

事件が起きたのは一昨日の夜のことです。
その日も仕事から帰ると日課の銭湯に出かけました。
普段より1時間近く早かったのに、番台は大家さん。
洗い場にはお隣のオバサンがいましたが、脱衣場は私一人でした。
ブラを外し、ショーツを脱いで素っ裸になった後、チラッと番台の方に目を遣ると、いつものように大家さんは私をジッと見ている様子です。
続いて、コンタクトを外してケースに仕舞おうとしたとき、うっかり片方を床に落としてしまいました。
四つん這いになると、顔をほとんど床に付けるようにして探しましたが、なかなか見つかりません。
「困った、どうしよう」と焦って探しているうちに、私は大家さんの存在をすっかり忘れていました。

やっと見つけたコンタクトを拾い上げ、ケースに入れてホッとしたとき、背後に人の吐息のようなものを感じました。
驚いて振り向くと、大家さんが全裸の私のすぐ後ろにしゃがんでいるではありませんか。
私は四つん這いで顔を床すれすれに近づけ、お尻は斜め上に持ち上がる後背位のポーズだったので、背後の大家さんにはクリトリス、ラビア、膣、肛門が丸見えだったに違いありません。
大家さんの目はまさに欲望に満ちた、それはイヤらしいものでした。
私が四つん這いになると、大家さんは番台から降りて私のすぐ後ろにしゃがみ、剥き出しになった陰部をジッと見詰めていたのでしょう。
洗い場にオバサンがいなくて女湯に二人切りの状況だったら、欲望に駆られた大家さんにその場で犯されていたかもしれません。

慌てて立ち上がった私は床に置いてあったお風呂道具の入った籠を引っ掴むと、脱衣場と洗い場を仕切る透明のガラス戸を開けて中に駆け込みました。
ケロリンマークの黄色いプラスチック桶と、緑色の小さな椅子を手に取りながら脱衣場の方を確認すると、大家さんはしゃがんだままです。
まだ男盛りの大家さんですからフル勃起してしまい、治まるのを待っていたのでしょう。
カランの前に座って陰部をシャワーで洗い流していると、ラビアにトイレットペーパーの滓がくっ付いていたことに気付きました。
こんなものまで大家さんに見られてしまったのかと思うと、陰部を間近でガン見されたのとはまた違う気恥ずかしさを感じました。

カランから立ち上がったとき、浴槽に浸かっていたお隣のオバサンと目が合いました。
オバサンは何か言いたげな目付きで私を見ました。
私の陰部を背後から見詰める大家さんの様子を観察していたのでしょう。
間もなくオバサンは洗い場から出て行きましたが、入れ替わりに時々お風呂で一緒になる中年の方が入って来ました。
とてもキレイな方なので顔だけだと40歳代くらいにしか見えませんが、裸になると豊かな乳房は垂れ、下腹が弛み、縦筋が見えるほどヘアが薄くなっていることからも、郷里の母と同年代のようです。
その方がお店にやって来ると、番台の大家さんはいつもジッと見ています。
大家さんの目付きからは、私なんかよりはずっとキレイで、カラダの崩れ方がイヤらしさを感じさせる、その方に強い欲望を抱いていることが分かります。
車で一緒にやって来るご主人はお金まで払って、美しい奥様の裸を番台に座っている男の人の欲望の目にさらしても平気なんでしょうか?

しばらくすると年輩の常連さんが一人入って来たので、洗い場は三人になりました。
それでも洗い場から出て大家さんと脱衣場で二人切りになれば、陰部まで見られた後だけに、普段以上に執拗な視線を浴びるだろうと覚悟していました。
ところが番台の方に目を遣ると、いつの間にか奥さんが座っているではありませんか。
私の陰部を目の当たりにした大家さんは、溜まった精液をオナニーして抜かないことにはガマンできなくなったのかもしれません。
奥さんは不器量な方で、しかも大家さんとの間には親子ほどの年齢差があるみたいです。
年取った不細工な奥さんでは欲望を満たすことのできない大家さんにとって、自分の目の前で裸を披露する私とキレイな中年の方は、恰好のオナネタのようです。

会社が休みの昨日は、奥さんが番台に座っている早い時間帯にお店を利用しました。
大家さんが番台に座っている夜の時間帯と違って、利用客の中には若い方も見かけます。
今日はお店が定休日で引っ越しは20日の土曜日なので、明日から5日間が番台の大家さんの前で裸をさらす最後の機会となります。
1回につきワンコインで1200回以上もヘアヌードを披露したばかりか、一昨日は偶然とはいえ陰部までさらしてしまい、大家さんの目から覆い隠すカラダの部分も残されていないことに「サービスしすぎたかしら?」という気もしています。

2025年12月27日
20日に無事引っ越しを終え、その日からマンションの狭い浴室を利用しています。
番台に座る大家さんのイヤらしい視線からは解放されたものの、熱いお湯をたっぷり湛えた銭湯の浴槽は本当に快適でした。
あんなに気持ちの良いお風呂に週に6日もタダで入れるのなら、大家さんに裸を見られてオナネタにされるくらいは「どうでもよかったのかな」という気もします。
19日は引っ越しの準備のために有給休暇を取り、女将さんが番台に座っている夕方にお店を利用したので、最後の週に大家さんの目に裸をさらしたのは4日間だけでした。
大家さんはいつものように番台から全裸の私をジッと見るだけで、脱衣場に降りて来たり洗い場に入って来たりはしませんでした。

20日の午前中、鍵を返すために大家さんの店舗兼住宅を訪ねました。
大家さんはいるはずなのに顔を出さず、女将さんにお別れの挨拶をしました。
美人でもない「着衣の私」に、大家さんは興味がないみたいです。
女将さんは大家さんが番台に座っている時間帯にも女湯に現れ、常連客と談笑したりするので、夫が「全裸の私」に欲望を抱いていたことは察知していたはずです。
深読みすると、自分では対処できない年下の夫の欲望を満たすために、それに適した店子を格安の条件でアパートに入居させるとともに、夫が暴走しないよう目を光らせていたとも考えられます。

お隣のオバサンはクラブのホステスをしていただけあって、高齢でも女将さんとは違ってキレイな方です。
あるいは、大家さんの欲望を満たす役割を私以前に果たしていたのはオバサンだったのかもしれません。
そう考えると、5年間も大家さんの前で裸をさらしたうえに、お別れに陰部まで披露した私は、店子として期待された役割を十分に果たしたのではないでしょうか?
仕事で女の客の裸を見慣れているはずの番台の男の人でも、相手が若かったりキレイだったりすると「欲望の目でジッと見るんだ」ということを、この5年間で学びました。
今後については、キレイな中年の方に全てお任せします。
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