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2026/10/20 00:44:15 (xeMk16UL)
仕事絡みの先輩からのLINEに最近頻繁に先輩のセフレの話題が
出てきて、要するに自慢したいのが見え見えで、
『いいですね、その女の人の顔って見れますか?』
『しょうがねぇ~な流出厳禁だぞ!』
さっそくその先輩自慢の女の顔写真送ってくれて、
『めちゃかわいいじゃないですか、何とか坂○○にいそうな娘
ですね!』
そんなやり取りの中先輩の会社にいる事まで明かしてくれて、
そんな流れでその女の人ともLINEする事になり、俺の身長、
体重、年齢、下の環境まで聞かれた。
ちなみに女の人の方が三つ年上だった。
LINE一日目、たった3~4回で会う事になってショッピングモールの
駐車場から車で5分余りの所にある河川敷で即カーセックスしました。
俺の方は、ここんとこ性交渉は、半年状態だったので女の人を
見た途端『こんな女と出来ると思うと』息子がいきり起っちゃって
その女の人もそれをあざとく見透かして、彼女の方から、
「大丈夫?なんでそこもりあがってる?・・・」
笑いながら、
「我慢できない感じですか?」と彼女、
彼女にうながされて彼女の車に乗車し最短距離で人目に付かない河川敷、
彼女積極的にピロ君、ピロ君、パンツのファスナー開け~のトランクス
下げ~の息子しゃぶり~の
でハメました。
たまにすぐそばに車が来たり、人が犬散歩とか通ったりちらりあったけど
俺は、気になって隠れたりしたけど彼女は、気にせずアヘアへでこっちも
気にならなくなってピロ史上最高に興奮しました。
彼女の方も俺の息子気にいってくれたと見えていろいろ褒めてくれて、
彼女のアパートに直行SEX、次の日仕事で5時半起きなのに
翌3時頃までやりまくりでした。ショッピングモールで送ってもらわなきゃ
なのに、彼女にしたら俺上位のセフレかな?先輩から苦情来てるし、最近
してないて、俺、頻繫にしてるけど!
1
2026/10/20 00:07:17 (CIUG6srd)
高1の時の話
悪友のケンジが3年にサセ子(ヤリマン)の先輩がいるという情報を持ってきた
俺ともう一人の悪友タケシは興味津々
話が盛り上がりジャンケンで負けたヤツが本当かどうか確かめに行くということになり、俺が負けた

玄関でその先輩を待っているとケンジが「あ、あの人だ」と言った
現れたのは黒髪の大人しそうな感じの女子
茶髪や金髪、赤い髪すら珍しくない底辺校ではあまりにも普通で逆に普通じゃないと思った
2人にせかされ先輩の前に飛び出した
驚いてる先輩に「あの、えっと、俺とHしてもらえませんか?」と言った
沈黙したままジトッとした目で睨まれる
あ、ヤバいこれ違うんじゃね?と思った直後
「いいよ。着いてきて」と言って先輩はくるっと向きを変えて歩き出した
俺は2人のいる方へ拳を握って小さくガッツポーズをした

先輩に連れて来られたのは美術室や理科室などが集まる方の校舎の屋上へ出るドアの前
ドアにはカギがかかっていて屋上には出られないがここに人が来ることはほぼ無いし、仮に誰が来てもすぐ解る理にかなった場所だった

「ズボンとパンツ下ろして」と静かなトーンで言われ急いで言われた通りにした
先輩は足元にしゃがむといきなりチンポを咥えた
初体験のフェラに興奮し一瞬でフル勃起
先輩は口を離し「ゴム持ってる?」と聞いてきた「待ってません」と答えると、先輩は軽くため息をついて自分の鞄からゴムを取り出し被せてくれた
先輩がパンツだけを脱いで手すりに手をつきこちらにお尻を突き出した
「入れるとこ判る?」と聞かれたので「たぶん大丈夫です」と答え先輩のスカートをめくった
白くて小さなお尻の下にパックリ開いたオマンコが見えた
俺は狙いを定めて突っ込んだ
ヌルヌルした肉に包まれる感触がたまらなかった
俺は夢中で腰を振った
先輩は「んっんっ」と小さな吐息のような声を出していた
あっという間に射精してしまい終了
先輩にゴムを処理してもらいお礼を言って帰った

後日ケンジとタケシもヤラせてもらったらしい
2
2026/10/18 19:10:50 (KYB3NkA1)
高3の秋。街で偶然中学の時の同級生A子に会った
「久しぶり」「元気?」程度の会話をして別れると思ったらA子の友達のギャル2人と4人でカラオケに行く流れになった
俺は陰キャという程では無いが女子とはあまり縁が無く、彼女どころか女友達と遊んだこともな無かった
そんな俺に男1女3でカラオケなんてハードルが高すぎたがギャル達の勢いに負けて連行された

登場人物スペック
俺:175cm90kg腹は出ているがレスリングをやっていたので筋肉もそれなりに着いてたはず
モテもしないがキモくもなかったと思ってる

A子:金髪ロングの白ギャル。中学時代はソフトボール部で黒髪ショートでいつも日焼けしていたので初めは誰が解らなかった

浜崎:肩くらいまでの金髪で目が大きい。浜崎あゆみに似ている

小倉:黒髪ロングで小倉優子みたいな喋り方。巨乳

4人で部屋に入ると
俺の両側に浜崎と小倉が座り、A子はL字になってる一人掛けのソファに座った

浜崎と小倉の距離感がバグってて
・歌いながら俺によりかかってくる
・デンモクをいじってると「何歌うの〜」と覗き込んでくる(顔が近いし胸が当たる)
・俺の飲み物を俺が使ってたストローで飲む。自分のも飲ませてくる
・お菓子を「あ〜ん」と言って食べさせてくる(指先が唇に触れる)
などの攻撃?を受けた

これを読んでる方の中には「天国かよ」「ご褒美やん」と思う方もいると思う
俺もオッサンになった今ならそう思う
しかし、女に免疫の無かった当時は心臓バクバクでなかなかキツかった

カラオケの後ゲーセンへプリクラを撮りに行った

俺が真ん中でしゃがみ、A子と浜崎が両側から顔を近づけてくる。
小倉はおんぶのように俺の背中に乗ってきた(胸が当たる)

それぞれとツーショットも撮った
A子は普通に並んで笑顔でピース(顔は近い)
小倉は横から抱きついてきた
浜崎は腕組んで撮るかと思ったらシャッターが降りる直前で頬にキスしてきた
驚いた俺の顔がプリントされて3人爆笑で解散になった

その後も3人からはちょくちょく遊びに誘われたが恋愛や肉体関係に発展することは無かった
ただ、その後普通に欄愛し今結婚できているのは彼女達のおかげで女性と話すのに緊張しなくなったから、かもしれない
3
2026/10/18 18:16:15 (nNe0fGJ6)
ここは老舗。
紫の着物姿の女将が私を螺旋階段に
誘導する。昇りきるとそこには朱で
書かれた古い書が並んでいる。
重要文化財だと女将が説明しながら
私に背を向けて立つ。
ピタリと付くから私の逸物がムクム
クしてきて女将のお尻に当たる。
体を私は振り向かせた。女将がイヤ
と顔をそむける。強引に顔を正面に
して唇を重ねる。激しいキスになる。
私は着物の裾から手を入れて女将の
下半身をまさぐる。
パンティがない。
陰毛の薄い土手を中指でワレメを
刺激する。眉間にシワを寄せた女将
が力を抜いて倒れそうになる。
その時、私は目覚めた。
1時間の昼寝でそんな夢をみた。
私はかなり女に飢えていると自覚し
た。
4
2026/10/18 02:18:32 (FJmUakc8)
夜遅い時間に公園を散歩して公衆トイレ入るのが趣味?って言ってたのですが、先日トイレの外から声かけられました。入っていい?入っていい?って。あ、やっぱりこうなっちゃうよねって思いながら今はダメって言ってトイレ出たらTシャツとブリーフ姿のおじさんがシコシコしてました笑 挙動があやしかったので酔ってる感じ。
目が合って私の全身を舐めるように見ながらスゴい勢いで手動かしだしてそのまま出してありがとありがとってブツブツ言いながらどっか行きました笑
危なそうだったのでちょっと小走りで帰りました。そんなことがありました。
5
2026/10/17 18:44:26 (Mp1iBlc7)
私は高校生の時、放課後に何も用事が無ければ寄り道をして帰りました。
場所はショッピングモールです。
自転車を駐輪場に停めるとまずトイレに行きます。
スパッツを脱いで鞄にしまい、スカートを折ってチアガールくらいの丈にしたら準備完了です。
実は私はちょっとした露出癖があり、偶に露出したりします。
エスカレーターで2階に登ったら吹き抜けの近くを歩きます。
1階から見上げたら私のパンツが丸見えなんですがそんな人は居らず毎回不発に終わります。
1番隅の本屋に行くと下の本を見るふりをしてスカートを押さえずにしゃがんでみます。
誰も居なければ横を向いてしゃがむ事もあります。
時間を潰したらまた吹き抜けの近くを歩いてトイレでスカート丈を直してスパッツを穿き自転車で帰ります。
偶にパンツを食い込ませて露出した事もありますが、ノーパンは当時未成年でもし見られたら犯罪なのでしませんでした。
6
2026/10/17 12:14:12 (LYd8CZ/7)
直属の上司にあたる女性社員の人から急遽1日パートナーに選ばれた。
といっても、得意先への突発的な対応で荷物運びの男手が欲しかったというだけで、別段重大な任務ではない。ww

荷物をライトバンに積み込み、二時間くらい山の方に向かって車を走らせた。
目的地は工科大学だった。

荷物を下ろして全て終了しても昼を回った時間帯だった。
途中にあった地元の弁当屋で弁当を買い、近くの渓流におりて食べることになった。
「ゆっくり帰りましょ…たまにはこういうサボりもいいでしょ?」
なかなか話しのわかる人のようだ。
自分の母親世代のようだが、独身らしく所帯染みてない。
いつも髪をきっちりまとめ、眼鏡を掛けた典型的なお局様タイプにも見えなくはないが…
ただ、自分はこの手のタイプ、かなり好きだった。
今日はちょっと力仕事をしただけで、ドライブをして昼まで奢ってもらえて最高だった。
定時の一時間前くらいに戻ったら特例で帰れるようにしてくれるというし、まさに至れり尽くせりだ。毎日でもいいと冗談めかして言うと、
「毎日おばさんとドライブじゃさすがに嫌じゃない?」
「全然…職場にいるより断然いいですよ…」
「そお…」
上司はニンマリと笑って、
「じゃあ、ちくわの天ぷらあげるわよ」
と、言ってこちらの弁当に移してくれた。
「ちくわ平気?…ならよかった。私は練り物ダメなの…」
練り物系苦手な人って初めて会ったかもしれない。
「来る途中にホテル街に曲がる道あったでしょ?」
「ああ、ありましたね。あんな脇道の奥にあるんですね。三つ四つ看板に名前が書いてありましたけど、逆にこういう所の方が需要があるのかもしれませんね」
「本当ね…おそらくオーナーは一緒でしょう」
なるほど、そうしたものか…
「ねえ、私ならいくらで抱ける?」
あまりにも唐突でむせそうになった。

弁当を食べ終わると煙草1本貰えると言ってきた。
普段は吸わないが、たまにちょっと吹かしたくなるという。

正直、この上司を抱きたいと思ったことは何度もあった。
お金は要らないから抱きたいと言った。
「なんとなく、年上の女も許容範囲なんじゃないかと思ってた。パートさん達ともうまくやってるし…」
でも、最初はそこまで考えて連れてきた訳ではなかった。
あのホテル街への案内の看板を見た時に、ちょっと現実逃避したくなった…

そんな風に心境を説明した。

「でも、別の子なら言えなかったかな…」


いわゆる中肉中背の均整の取れたスタイルをしていた上司は相当久しぶりなようで、全身が性器のように敏感な反応をした。
二時間なんてあっという間だった。
お互いにまだまだ感があり、どうせなら一旦職場に戻り退社してから仕切り直そうと話はまとまった。

一緒に入浴してると、上司は上目遣いでうちのパートさんとも相当遊んでるんじゃないの?と言われた。
「そんなことないですけど、少しは焼いてくれますか?」
「うん…」
また、激しいキスを交わした。






7
2026/10/16 05:55:21 (3Eok4tgb)
もう10年以上前の事なのに今でもたまに思い出してしまう出来事
注)本当にちょっとしかエッチではないのであしからず

バイトの帰り道、夜の11時近くだったと思う
小便がしたくなったので公園のトイレへ向かった
中に入ろうとすると1番奥の個室の前に男がたっていた
こちらを向いて立っていたので目が合ってしまったが(連れがうんこしてるの待ってるんだろう)と思い気にせず小便器に向かった
しかし何故か背中に視線を感じて気になって小便が出ない
諦めて帰ろうとすると「お兄ちゃんお兄ちゃん」と声をかけられた
振り向くと男が手招きしている
無視して帰ってもよかったのに俺は男に近づいて行った
体格差があるし出入り口は自分側にある。いざとなれば逃げるくらいはできると思っていた

男の側まで行くと男が個室のドアを開けた
中を見ると女が立っていた
白いブラウス、チェック柄のミニスカート、紺のソックス
本物かコスプレか判らないが見た目はJKだった
顔は目が離れてて口は横に大きい魚みたいな顔、、、
あえて言おう。ブスであると。

「口だけなら五千円。本番は一万円」と男が言った。
こんな所でこんな女とそういう事をする気にはなれなかったのでやんわり断ると「じゃあおっぱい触るだけ三千円」と言ってきた
改めて女のおっぱいを見るとかなりデカかった
わざと小さいサイズを着ているのか胸のボタンが今にも弾け飛びそうなくらい引っ張られていた
おまけにノーブラのようで乳首もくっきり浮かんでいた
俺は三千円払った

個室の中で女と向かい合う
女はボタンを外してブラウスを開いて「はいどうぞ」と言って笑った
本人は「ニコッ」のつもりだったかもしれないが俺には「ニタァ」に見えた

恐る恐る右手を伸ばし左の胸を揉んだ
心地良い弾力と手触り
下から持ち上げたり、円を描くようにしたりしてみると「お兄さん上手〜気持ちいい〜」とか言ってくれた
左手も参戦し両方の胸を揉みまくった
乳首も摘むと「あんっ」と声を出して反応してくれた
しばらく夢中で読んでいたが「これどう終わるんだ?」と思ったら急に冷めてきて手を降ろした
「もういいの?」と言われたが「うん。ありがとう。楽しかったよ」と言って個室を出た
男からも「もういいのか?」と聞かれたが「大丈夫です」と言って帰った

家に帰り落ち着いて思い返すと不完全燃焼なモヤモヤが湧いてきた
なかなか収まらないので後日コスプレサービスのあるソープに行って制服姿でお相手してもらいスッキリさせてもらった
8
2026/10/14 22:22:53 (d4fbkuA0)
同級生に植田という男がいた。
顔立ちは悪くないが、運動嫌いでどこかオジサンじみた腹をしている。しかし流行への嗅覚は鋭く、いつも垢抜けていて、キャンパス内でも自然と人が集まるムードメーカー的存在だった。
​そんな植田から、ある日「加山ちゃんてどう?」と聞かれた。
どう?って……?
​どんな子か、ということらしい。
​加山ちゃんとは、俺が所属する大学の陸上部で一つ下の女子部員だ。
肩までのショートカット、くりくりの目が愛らしい。おとなしくしていればそれなりに美形で、雰囲気は山本美月に似ている、気がする。まぁ、そっち系統の顔立ちだ。
​――おとなしくしていれば、だが。
​本人はかなりノリが良い。男子小学生的なノリがある。同じくノリのいい先輩の冗談に全力で乗るし、下ネタなんかも言ってしまう……。本当におとなしくしていればいいのだが。
ちなみに種目は走り高跳びをやっていて、競技人数が少ないとはいえ、1年生で県のトップ5に入る実力者である。
人数が少ないこともあり、俺も仲良くしている。ただの後輩、よりは少し気にしている存在だった。
​俺はそれとなくかいつまんで、彼女の人柄や雰囲気を伝える。
​植田は、「ふーん……」と含みを持たせた返事をして、そのまま別の話題へと流れていった。
​それから、しばらくしてからのことだった。
​植田が加山と寝たという話を聞いたのは……。
​大学近くの居酒屋。飲み会の終盤、酔いが回って気が大きくなった植田は、仲間内でその話を滔々と語り始めた。
​「最初はSNSのDMからなんだよね。ちょっとイジったらノリよく返してきてさ。そこからメシ誘って、リアルで会って……まぁ徐々に、そして急速に距離を縮めて、狩ったわ」
​ジョッキを傾けながら、自慢げにニヤリと口角を上げる。
​「あいつ、普段は部活で男っぽいノリしてるじゃん? でも二人きりになると全然違うの。あの滑らかな肌とか、陸上やってるから引き締まった脚とか、ハリのある太ももがすげぇエロくてさ……」
​植田は手振り身振りを交えて、その夜の出来事をリアルに描写していく。
​「加山ちゃん意外と乳あるわw」
「鷲掴みしながら立ちバックしたったw」
​植田の軽薄な言葉と周囲の笑い声が、妙な耳鳴りとなって俺の頭の中で激しく反響する。
自分がそのとき、なんとツッコんで受け流したのか、もうろくに覚えていない……。
​敗北感か喪失感か、あるいは高揚か……よくわからない感情で、ただ胸の鼓動が強く、苦しくなっていった。
​その日の夜。
俺は部でとった集合写真のユニフォーム姿で写る彼女をピンチアウトし、ティッシュを引き抜いた……
9
2026/10/14 00:24:41 (oTbxy6Nz)
今日はいつもより少し早い19時合流で黒ギャルひとみんとデート。公園には有料駐車場があり、2人とも車で来られるのが便利。
帰りに見たら公園遊具は16時以降の利用が禁止されているようでしたので、不法侵入しちゃってました(^_^;)

車でお湯を沸かして、コーヒーを持って広い公園内をブラブラ。人がいるのはナイター設備のあるテニスコートだけで、たまに犬の散歩に行き合う程度。

大型遊具のすべり台に上がると、頂上部は小屋(?)のようになっており・・・スカートを捲ってそこでセックスしてしまいました。

高さで5、6mはある小屋。壁の2/3は隙間、プラスティックのドーム状の窓(?)も複数付いており、いつ見られるか分からないドキドキ感。
ひとみんもそう云うの嫌いな方ではないので「ダメだよー」と言いながらも抵抗は薄く、キスと愛撫を続けると自分からペニスを擦ってきて、ゴムを着けて無事セックス。

カーセックスともホテル窓見せとも違う背徳感。声の止まらないひとみんの口に、先に脱がせておいたショーツを噛ませて存分に腰振りしてきました。

ひとみんは興奮すると吹いてしまう人なので、グシュグシュと音を立てながら潮を飛び散らかし、スカートを高く捲っていたひとみんは無事でしたが、パンツ、ショーツ共に足首に絡ませていた私の方は、ひとみんの潮でシミだらけにされてしまいました(^_^;)

ここに来た時にはセックスしようとまでは考えていなかったので、身体を拭くものは、それぞれのポケットに入っていたハンカチとハンドタオルのみ。
お互い潮で濡れた太ももを拭きあい、パンツから水分を取り・・・子どもの遊具にゴムやら潮やらもどうかと、床の水分も極力拭って最後に口を結んだゴムを包んでまたゆっくり公園を散歩しました。

駐車場に戻るまで、手を繋いで歩き、ちょっと歩いてはキスを繰り返し、駐車場に戻ってみれば既に21:30。

車の中でペアリングを外しあってチェーンに通し、首に掛け合ってからそれぞれの車に。
ひとみんの家の近くまで2台で走り、22:10ようやく解散。

スマホでハメ撮りした写真をひとみんに送ろうと思ったのですが、さすがに光量が足りず、何が写っているかも分からない様な写真だったので中止(^_^;)入れ違いに「今日もありがと」とひとみんからメッセージ。胸元に掛けた指輪の写真が添付されていたので、私も車を停めて車内灯を点けて同じ写真を撮って返送。「帰り気をつけて帰って」「だいすき」のメッセージに返事して本日終了。

コンビニに寄りたいところでしたが、ズボンのシミはまだ消えておらず、少し遠回りしてス〇バのドライブスルーでコーヒーを購入。
15分ほど仮眠をして久しぶりに独り深夜ドライブして帰宅。

コーヒーのせいか、仮眠のせいか眠気訪れず・・・途中までと思った投稿もできてしまいましたね(笑)


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