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花火

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
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2026/10/23 08:53:45 (vMVOUugS)
「おっきい花火セット貰ったんだけど一緒にしない?」とセフレのAちゃんから誘われドキっとしたのですが・・・「あ、ほらいつもの人たちも誘って」と言われてちょっと残念。いつもの人たちとは2人でよく飲みに行くお店の常連さんです。

まぁ予定も無く、断る理由も無かったので、夕方の内に100円ショップでロウソクと着火用のライター、小さいバケツを買って21時お店で集合。
お店は商店街に面したボロい路地の奥で、その先はビルが取り壊さて駐車場。マスターに電話して店の前で花火がしたいんだけどと伝えておいたら、周りのお店の了解も取ってくれました。
風の強い晩ではありましたが、昭和建の平屋の長屋が向かい合った様な作りの路地酒場、そこだけ風が弱くなんとか。

行きつけの店には「イツメン」は1人しかおらず、Aちゃん、私、マスター、イツメンのモリケンさの4人で飲みながら花火を始めたのですが・・・向かい、隣のスナックからもママやらお客やらが集まり、総勢14人での季節外れのプチ花火大会になりました。

なんでもAちゃんの旦那さんの勤める運送会社で、箱濡れになって買い取りになったものを持ち帰ったとかで、海辺のコンビニで売っているようなデカいセット8袋もあり・・・頑張った(?)のですが、結局3袋しか消費出来ず、余ったものはその場にいた人で分けて持ち帰りました(^_^;)

花火のお礼として、向かいのスナックから安いお酒の差し入れもあったので、2人ともいつもより酔っ払って23時30分引き上げ。

帰ってすぐにシャワーをして、身体を拭いてベッドに直行。軽めにセックスしました。Aちゃん気付いて無かったですが、首の後ろにキスマーク。訊きませんでしたけど、結局なんだかんだ旦那さんとまたセックスするようになったのかなー?ちょっとだけヤキモチ。

Aちゃん髪は洗わなかったので、嗅ぐとわずかに火薬の匂い。昼間はちょっと暑かったし夏の名残りって感じですね。

ベッドの小引き出しから目隠しと手枷を取り出してSMゴッコ風のセックス。Aちゃんから乱暴にされることに軽くトラウマを持っているとこの前聞いたので、拘束した手を自分で頭の後ろに組ませて、ひたすら優しく舐めて、撫でてで充分潤ってから挿入。始めこそ緊張感ありましたが、いつもより反応良かったですね。何度も抱きついてこようとしましたが前腕部をポンポンと叩くと、自分で後頭部に手を戻してましたし手枷は無くて良かったかかもです。

射精して手にキスをして手枷を外し「ありがとう」と伝えると「わたしこそ。初めはちょっと怖かったけどすごく気持ちよかった」と言っていましたし、またやってみましょうかね。

セックスの後、2人裸のままベランダに出て花火代として貰った、缶のウ◯ッシュ飲みながら持ち帰ってきた線香花火を2本ずつ。

短パンにパーカーを羽織って26時過ぎに途中までAちゃんを送り、帰りにコンビニでホットの缶コーヒーとタバコ。昼間いくら暑くてもやっぱり秋ですね。

私も花火1袋貰ってきてしまいましたが・・・あれどうしようかなー?やっぱりやらないからゴミ箱に・・・って訳にもいかないだろうなー(^_^;)

昨日はちょっと飲み過ぎたかも。軽く二日酔いです。
1
2026/10/22 09:21:20 (bhj9gE7A)
通勤途中にある歩道橋
近くの高校に通う生徒がたくさん通るので、欄干の隙間から見えるJKの生足を車の中から見上げて活力にしてた

生足に見とれて事故が多発したらしく今では欄干にカバーが付いた
無念
2
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2026/10/21 15:45:29 (1fEzUsm1)
私の初体験

42歳。

私は小さい頃から母親から「将来、結婚しても仕事を続けられるよう学校の先生になりなさい」とことあるごとに言われ、「大学を出て教師になる」と小学生の時には将来像が確立していました。
地元の◯◯大教育学部を志望し、高校3年の事前の模試では、常にA判定でしたので合格するだろうとたかを括っていましたが、結果は不合格。
滑り止め大学は受験していましたが、教員免許取得の点で条件が悪く、第一志望の大学を再度目指すことにし、私の浪人生活が始まりました。

私が浪人するにあたり、親からは、
① 予備校以外の場所に出掛ける時は必ず事前連絡すること
② 門限は午後6時厳守
③ 友人との交際・遊びは日曜日の午後2時から6時の間に限る
との取り決めをさせられ、事実上、日曜日の午後2時から6時の4時間のみが自由時間という暗黒の浪人生活が始まりました。
春から始まった私の浪人生活は、常に
「今年は絶対に合格しないと…」
というプレッシャーで押し潰されそうになっていました。

模擬試験の結果に一喜一憂しながら、センター試験、二次試験を受験しました。
滑り止めの大学には難なく合格。
しかし、親からは「浪人は今回だけで終了、どこかの大学には行ってもらう」という、浪人中の私に厳しい言葉が刺さっていました。

そこそこの手応えを感じながら、私は3月末の大学合格発表日に大学へ向かいました。
午後5時過ぎ、掲示板には無機質な番号がならんでいました。
長くなった夕陽のオレンジ色の光が掲示板の字を見えにくくしていましたが、私が探す番号は掲示板の中にくっきりと浮かび上がっていました。

「やった!合格!」

私の一年間の浪人中の苦労が、霧散するような気分、足取りも軽く、自然と笑みが溢れました。
母親には携帯で「お母さん、受かったよ。今日だけは遊んできていい?」と連絡して、門限も当然、解除される手応えも感じていました。

最寄り駅までの道のりで一台の車が私の横に止まり、「駅まで行く?乗せてあげようか?」と声を掛けてきました。
車はホンダのオデッセイ(父親の車と同じ)で運転席には私とは対局の生活を送ってるであろう…見るからにヤンキーが居ました。
小さい頃から教師を目指していた私にとってヤンキーや暴走族は最も忌み嫌う存在で、教師の道が無理なら婦人警官になって不良どもを取り締まりたいとまで考えていたほどでした。

私に声を掛けてきたヤンキーは、だらしなく開いた口に知性を感じられず、ニキビだらけの顔は不潔そのものと言ってよく、ヤンキーでなくても友達になりたくないタイプでした。しかし、浪人中のあらゆる欲を抑制していたことや第一志望大学に合格した高揚感からか
「どうしようかなあ」
と普段の私であれば絶対に言わないようなことを口走ってしまいましま。
ヤンキーは「俺も◯◯町に帰るところで、全然遠回りじゃないし、一緒に乗ってよ」と必死で頼んでいました。
それに対し私は、
「送ってくれるだけなの?」
と自分でもびっくりするような言葉を返しました。
ヤンキーは「家まで送るから、とりあえずドライブする?」と聞いてきました。
私は何も答えず、無言でヤンキーの車のドアを開けて助手席に乗り込みました。

ここまで時間にして1分ほど…つまり、私は声を掛けられて、ほどなくしてヤンキーの車に乗り込んだということになります。
ヤンキーは、駅とは反対方向のデートスポットとして名高い◯◯ドライブウェイ方向に向けました。
私は男の顔を見ずに、助手席の窓から写る街並みの景色をボーっと見ていました。
ヤンキーは
「年いくつ?」「大学生?」「家はどこ?」
と矢継ぎ早に質問をしてきました。
私は
「19歳」「4月から大学生」「家は◯◯駅近く」
と気だるそうに必要最小限の会話だけしていました。

ヤンキーは、◯◯ドライブウェイに入り、夜景が見える公園近くの駐車場に車を停めました。
私はヤンキーに続いて車から降りて、公園まで歩いていました。
ヤンキーはいきなり
「好きになった、このまま帰しなくない」
といきなり私の肩を強く抱いてきました。
私は無抵抗でヤンキーの抱かれるまま、公園まで歩いたあと、ヤンキーは私を背後から抱きしめ、そのまま私の胸を弄ってきました。
普段の私なら「やめて下さい」と強く言うところですが、ヤンキーが私の胸を弄るのを止めることもせず、夕闇迫る半夜景の街並みをボーっと見ていました。

私は中学2年生の時には彼氏ができ、高1でフェラ・口内発射、高2でホテルで挿入以外の行為は全て経験済みでした。
暗黒の浪人時代でも月に一度は彼と会い、フェラ抜きをしてあげてましたので、ヤンキーが胸を触ってきても特段、何の感情も沸きませんでした。
ヤンキーは私がされるがままなのをいいことに、私のスカートの中に手を入れて、私のクリトリスを探し出して触ってきました。
この時、スカートを履いてきたこと、ヤンキーの車に乗ったこと、ヤンキーにされるがままになっていたことを少し後悔しましたが、ヤンキーの粗雑な指技でも私のスイッチを押すのには充分でした。
ヤンキーの指技に私は背後のヤンキーに身体全体を預けるようにもたれかかり、口からは深い吐息が漏れ初めていました。
ヤンキーは私の顎を持って私の顔の位置を変えて私にキスをしてきました。
私はヤンキーの舌に私の舌を絡ませてヤンキーのキスに応じました。ヤンキーの固くなったチンポが私のお尻に強く押し付けられていて、私のクリトリスを触っている手で私の下半身が挟まれている感覚です。

「あ〜このヤンキーにやられちゃうのかなあ」

と漠然とした予感が頭によぎりました。
ヤンキーは、私の下半身を触っていた手を抜いて「ホテルに行って続きをやろうか」
と言いました。
私は何も答えませんでしたが、ヤンキーはそれをOKととったようです。
私の肩を抱きながら、歩いて車まで戻りました。

「引き返すなら今のうち」
「こんな知性のかけらもないヤンキーに大切な処女をあげてもいいの?」
「しっかりしなさい!教師の卵がこんなことしていいの?」

凄い勢いで私の頭の中で自制を求める私がホテル行きを止めようとしていましたが、行動に移さず、口にも出さず……車はすぐに高速道路IC近くのホテル街に到着しました。
公園に着くまでは、つまらない話を続けていた男は、ホテルに到着するまでほぼ無言でした。
車がホテルのガレージに入り、男はエンジンを止めた直後、「フーー」っと大きく息を吐き出しました。男も相当、緊張していたのでしょう。
「さあ、行こうか」との声も少し震えていたように思いました。

「逃げ出すなら、今のうち!今のうち」と心の声が警告していましたが、ヤンキーに肩をしっかり抱かれて、私は頭をヤンキーの方に預けていました。

初めて入るラブホテル、しかも好きでもない、1時間ほど前に知り合ったばかりで、名前も年齢も何も知らない相手……もし、相手が病気持ちだったらどうするのか?
大声をあげて逃げ出したい気分なのに、ヤンキーに促されるまま、2階の一室に入りました。
3
2026/10/20 00:44:15 (xeMk16UL)
仕事絡みの先輩からのLINEに最近頻繁に先輩のセフレの話題が
出てきて、要するに自慢したいのが見え見えで、
『いいですね、その女の人の顔って見れますか?』
『しょうがねぇ~な流出厳禁だぞ!』
さっそくその先輩自慢の女の顔写真送ってくれて、
『めちゃかわいいじゃないですか、何とか坂○○にいそうな娘
ですね!』
そんなやり取りの中先輩の会社にいる事まで明かしてくれて、
そんな流れでその女の人ともLINEする事になり、俺の身長、
体重、年齢、下の環境まで聞かれた。
ちなみに女の人の方が三つ年上だった。
LINE一日目、たった3~4回で会う事になってショッピングモールの
駐車場から車で5分余りの所にある河川敷で即カーセックスしました。
俺の方は、ここんとこ性交渉は、半年状態だったので女の人を
見た途端『こんな女と出来ると思うと』息子がいきり起っちゃって
その女の人もそれをあざとく見透かして、彼女の方から、
「大丈夫?なんでそこもりあがってる?・・・」
笑いながら、
「我慢できない感じですか?」と彼女、
彼女にうながされて彼女の車に乗車し最短距離で人目に付かない河川敷、
彼女積極的にピロ君、ピロ君、パンツのファスナー開け~のトランクス
下げ~の息子しゃぶり~の
でハメました。
たまにすぐそばに車が来たり、人が犬散歩とか通ったりちらりあったけど
俺は、気になって隠れたりしたけど彼女は、気にせずアヘアへでこっちも
気にならなくなってピロ史上最高に興奮しました。
彼女の方も俺の息子気にいってくれたと見えていろいろ褒めてくれて、
彼女のアパートに直行SEX、次の日仕事で5時半起きなのに
翌3時頃までやりまくりでした。ショッピングモールで送ってもらわなきゃ
なのに、彼女にしたら俺上位のセフレかな?先輩から苦情来てるし、最近
してないて、俺、頻繫にしてるけど!
4
2026/10/20 00:07:17 (CIUG6srd)
高1の時の話
悪友のケンジが3年にサセ子(ヤリマン)の先輩がいるという情報を持ってきた
俺ともう一人の悪友タケシは興味津々
話が盛り上がりジャンケンで負けたヤツが本当かどうか確かめに行くということになり、俺が負けた

玄関でその先輩を待っているとケンジが「あ、あの人だ」と言った
現れたのは黒髪の大人しそうな感じの女子
茶髪や金髪、赤い髪すら珍しくない底辺校ではあまりにも普通で逆に普通じゃないと思った
2人にせかされ先輩の前に飛び出した
驚いてる先輩に「あの、えっと、俺とHしてもらえませんか?」と言った
沈黙したままジトッとした目で睨まれる
あ、ヤバいこれ違うんじゃね?と思った直後
「いいよ。着いてきて」と言って先輩はくるっと向きを変えて歩き出した
俺は2人のいる方へ拳を握って小さくガッツポーズをした

先輩に連れて来られたのは美術室や理科室などが集まる方の校舎の屋上へ出るドアの前
ドアにはカギがかかっていて屋上には出られないがここに人が来ることはほぼ無いし、仮に誰が来てもすぐ解る理にかなった場所だった

「ズボンとパンツ下ろして」と静かなトーンで言われ急いで言われた通りにした
先輩は足元にしゃがむといきなりチンポを咥えた
初体験のフェラに興奮し一瞬でフル勃起
先輩は口を離し「ゴム持ってる?」と聞いてきた「待ってません」と答えると、先輩は軽くため息をついて自分の鞄からゴムを取り出し被せてくれた
先輩がパンツだけを脱いで手すりに手をつきこちらにお尻を突き出した
「入れるとこ判る?」と聞かれたので「たぶん大丈夫です」と答え先輩のスカートをめくった
白くて小さなお尻の下にパックリ開いたオマンコが見えた
俺は狙いを定めて突っ込んだ
ヌルヌルした肉に包まれる感触がたまらなかった
俺は夢中で腰を振った
先輩は「んっんっ」と小さな吐息のような声を出していた
あっという間に射精してしまい終了
先輩にゴムを処理してもらいお礼を言って帰った

後日ケンジとタケシもヤラせてもらったらしい
5
2026/10/18 19:10:50 (KYB3NkA1)
高3の秋。街で偶然中学の時の同級生A子に会った
「久しぶり」「元気?」程度の会話をして別れると思ったらA子の友達のギャル2人と4人でカラオケに行く流れになった
俺は陰キャという程では無いが女子とはあまり縁が無く、彼女どころか女友達と遊んだこともな無かった
そんな俺に男1女3でカラオケなんてハードルが高すぎたがギャル達の勢いに負けて連行された

登場人物スペック
俺:175cm90kg腹は出ているがレスリングをやっていたので筋肉もそれなりに着いてたはず
モテもしないがキモくもなかったと思ってる

A子:金髪ロングの白ギャル。中学時代はソフトボール部で黒髪ショートでいつも日焼けしていたので初めは誰が解らなかった

浜崎:肩くらいまでの金髪で目が大きい。浜崎あゆみに似ている

小倉:黒髪ロングで小倉優子みたいな喋り方。巨乳

4人で部屋に入ると
俺の両側に浜崎と小倉が座り、A子はL字になってる一人掛けのソファに座った

浜崎と小倉の距離感がバグってて
・歌いながら俺によりかかってくる
・デンモクをいじってると「何歌うの〜」と覗き込んでくる(顔が近いし胸が当たる)
・俺の飲み物を俺が使ってたストローで飲む。自分のも飲ませてくる
・お菓子を「あ〜ん」と言って食べさせてくる(指先が唇に触れる)
などの攻撃?を受けた

これを読んでる方の中には「天国かよ」「ご褒美やん」と思う方もいると思う
俺もオッサンになった今ならそう思う
しかし、女に免疫の無かった当時は心臓バクバクでなかなかキツかった

カラオケの後ゲーセンへプリクラを撮りに行った

俺が真ん中でしゃがみ、A子と浜崎が両側から顔を近づけてくる。
小倉はおんぶのように俺の背中に乗ってきた(胸が当たる)

それぞれとツーショットも撮った
A子は普通に並んで笑顔でピース(顔は近い)
小倉は横から抱きついてきた
浜崎は腕組んで撮るかと思ったらシャッターが降りる直前で頬にキスしてきた
驚いた俺の顔がプリントされて3人爆笑で解散になった

その後も3人からはちょくちょく遊びに誘われたが恋愛や肉体関係に発展することは無かった
ただ、その後普通に欄愛し今結婚できているのは彼女達のおかげで女性と話すのに緊張しなくなったから、かもしれない
6
2026/10/18 18:16:15 (nNe0fGJ6)
ここは老舗。
紫の着物姿の女将が私を螺旋階段に
誘導する。昇りきるとそこには朱で
書かれた古い書が並んでいる。
重要文化財だと女将が説明しながら
私に背を向けて立つ。
ピタリと付くから私の逸物がムクム
クしてきて女将のお尻に当たる。
体を私は振り向かせた。女将がイヤ
と顔をそむける。強引に顔を正面に
して唇を重ねる。激しいキスになる。
私は着物の裾から手を入れて女将の
下半身をまさぐる。
パンティがない。
陰毛の薄い土手を中指でワレメを
刺激する。眉間にシワを寄せた女将
が力を抜いて倒れそうになる。
その時、私は目覚めた。
1時間の昼寝でそんな夢をみた。
私はかなり女に飢えていると自覚し
た。
7
2026/10/18 02:18:32 (FJmUakc8)
夜遅い時間に公園を散歩して公衆トイレ入るのが趣味?って言ってたのですが、先日トイレの外から声かけられました。入っていい?入っていい?って。あ、やっぱりこうなっちゃうよねって思いながら今はダメって言ってトイレ出たらTシャツとブリーフ姿のおじさんがシコシコしてました笑 挙動があやしかったので酔ってる感じ。
目が合って私の全身を舐めるように見ながらスゴい勢いで手動かしだしてそのまま出してありがとありがとってブツブツ言いながらどっか行きました笑
危なそうだったのでちょっと小走りで帰りました。そんなことがありました。
8
2026/10/17 18:44:26 (Mp1iBlc7)
私は高校生の時、放課後に何も用事が無ければ寄り道をして帰りました。
場所はショッピングモールです。
自転車を駐輪場に停めるとまずトイレに行きます。
スパッツを脱いで鞄にしまい、スカートを折ってチアガールくらいの丈にしたら準備完了です。
実は私はちょっとした露出癖があり、偶に露出したりします。
エスカレーターで2階に登ったら吹き抜けの近くを歩きます。
1階から見上げたら私のパンツが丸見えなんですがそんな人は居らず毎回不発に終わります。
1番隅の本屋に行くと下の本を見るふりをしてスカートを押さえずにしゃがんでみます。
誰も居なければ横を向いてしゃがむ事もあります。
時間を潰したらまた吹き抜けの近くを歩いてトイレでスカート丈を直してスパッツを穿き自転車で帰ります。
偶にパンツを食い込ませて露出した事もありますが、ノーパンは当時未成年でもし見られたら犯罪なのでしませんでした。
9
2026/10/17 12:14:12 (LYd8CZ/7)
直属の上司にあたる女性社員の人から急遽1日パートナーに選ばれた。
といっても、得意先への突発的な対応で荷物運びの男手が欲しかったというだけで、別段重大な任務ではない。ww

荷物をライトバンに積み込み、二時間くらい山の方に向かって車を走らせた。
目的地は工科大学だった。

荷物を下ろして全て終了しても昼を回った時間帯だった。
途中にあった地元の弁当屋で弁当を買い、近くの渓流におりて食べることになった。
「ゆっくり帰りましょ…たまにはこういうサボりもいいでしょ?」
なかなか話しのわかる人のようだ。
自分の母親世代のようだが、独身らしく所帯染みてない。
いつも髪をきっちりまとめ、眼鏡を掛けた典型的なお局様タイプにも見えなくはないが…
ただ、自分はこの手のタイプ、かなり好きだった。
今日はちょっと力仕事をしただけで、ドライブをして昼まで奢ってもらえて最高だった。
定時の一時間前くらいに戻ったら特例で帰れるようにしてくれるというし、まさに至れり尽くせりだ。毎日でもいいと冗談めかして言うと、
「毎日おばさんとドライブじゃさすがに嫌じゃない?」
「全然…職場にいるより断然いいですよ…」
「そお…」
上司はニンマリと笑って、
「じゃあ、ちくわの天ぷらあげるわよ」
と、言ってこちらの弁当に移してくれた。
「ちくわ平気?…ならよかった。私は練り物ダメなの…」
練り物系苦手な人って初めて会ったかもしれない。
「来る途中にホテル街に曲がる道あったでしょ?」
「ああ、ありましたね。あんな脇道の奥にあるんですね。三つ四つ看板に名前が書いてありましたけど、逆にこういう所の方が需要があるのかもしれませんね」
「本当ね…おそらくオーナーは一緒でしょう」
なるほど、そうしたものか…
「ねえ、私ならいくらで抱ける?」
あまりにも唐突でむせそうになった。

弁当を食べ終わると煙草1本貰えると言ってきた。
普段は吸わないが、たまにちょっと吹かしたくなるという。

正直、この上司を抱きたいと思ったことは何度もあった。
お金は要らないから抱きたいと言った。
「なんとなく、年上の女も許容範囲なんじゃないかと思ってた。パートさん達ともうまくやってるし…」
でも、最初はそこまで考えて連れてきた訳ではなかった。
あのホテル街への案内の看板を見た時に、ちょっと現実逃避したくなった…

そんな風に心境を説明した。

「でも、別の子なら言えなかったかな…」


いわゆる中肉中背の均整の取れたスタイルをしていた上司は相当久しぶりなようで、全身が性器のように敏感な反応をした。
二時間なんてあっという間だった。
お互いにまだまだ感があり、どうせなら一旦職場に戻り退社してから仕切り直そうと話はまとまった。

一緒に入浴してると、上司は上目遣いでうちのパートさんとも相当遊んでるんじゃないの?と言われた。
「そんなことないですけど、少しは焼いてくれますか?」
「うん…」
また、激しいキスを交わした。






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