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2026/10/18 02:18:32 (FJmUakc8)
夜遅い時間に公園を散歩して公衆トイレ入るのが趣味?って言ってたのですが、先日トイレの外から声かけられました。入っていい?入っていい?って。あ、やっぱりこうなっちゃうよねって思いながら今はダメって言ってトイレ出たらTシャツとブリーフ姿のおじさんがシコシコしてました笑 挙動があやしかったので酔ってる感じ。
目が合って私の全身を舐めるように見ながらスゴい勢いで手動かしだしてそのまま出してありがとありがとってブツブツ言いながらどっか行きました笑
危なそうだったのでちょっと小走りで帰りました。そんなことがありました。
1
2026/10/17 18:44:26 (Mp1iBlc7)
私は高校生の時、放課後に何も用事が無ければ寄り道をして帰りました。
場所はショッピングモールです。
自転車を駐輪場に停めるとまずトイレに行きます。
スパッツを脱いで鞄にしまい、スカートを折ってチアガールくらいの丈にしたら準備完了です。
実は私はちょっとした露出癖があり、偶に露出したりします。
エスカレーターで2階に登ったら吹き抜けの近くを歩きます。
1階から見上げたら私のパンツが丸見えなんですがそんな人は居らず毎回不発に終わります。
1番隅の本屋に行くと下の本を見るふりをしてスカートを押さえずにしゃがんでみます。
誰も居なければ横を向いてしゃがむ事もあります。
時間を潰したらまた吹き抜けの近くを歩いてトイレでスカート丈を直してスパッツを穿き自転車で帰ります。
偶にパンツを食い込ませて露出した事もありますが、ノーパンは当時未成年でもし見られたら犯罪なのでしませんでした。
2
2026/10/17 12:14:12 (LYd8CZ/7)
直属の上司にあたる女性社員の人から急遽1日パートナーに選ばれた。
といっても、得意先への突発的な対応で荷物運びの男手が欲しかったというだけで、別段重大な任務ではない。ww

荷物をライトバンに積み込み、二時間くらい山の方に向かって車を走らせた。
目的地は工科大学だった。

荷物を下ろして全て終了しても昼を回った時間帯だった。
途中にあった地元の弁当屋で弁当を買い、近くの渓流におりて食べることになった。
「ゆっくり帰りましょ…たまにはこういうサボりもいいでしょ?」
なかなか話しのわかる人のようだ。
自分の母親世代のようだが、独身らしく所帯染みてない。
いつも髪をきっちりまとめ、眼鏡を掛けた典型的なお局様タイプにも見えなくはないが…
ただ、自分はこの手のタイプ、かなり好きだった。
今日はちょっと力仕事をしただけで、ドライブをして昼まで奢ってもらえて最高だった。
定時の一時間前くらいに戻ったら特例で帰れるようにしてくれるというし、まさに至れり尽くせりだ。毎日でもいいと冗談めかして言うと、
「毎日おばさんとドライブじゃさすがに嫌じゃない?」
「全然…職場にいるより断然いいですよ…」
「そお…」
上司はニンマリと笑って、
「じゃあ、ちくわの天ぷらあげるわよ」
と、言ってこちらの弁当に移してくれた。
「ちくわ平気?…ならよかった。私は練り物ダメなの…」
練り物系苦手な人って初めて会ったかもしれない。
「来る途中にホテル街に曲がる道あったでしょ?」
「ああ、ありましたね。あんな脇道の奥にあるんですね。三つ四つ看板に名前が書いてありましたけど、逆にこういう所の方が需要があるのかもしれませんね」
「本当ね…おそらくオーナーは一緒でしょう」
なるほど、そうしたものか…
「ねえ、私ならいくらで抱ける?」
あまりにも唐突でむせそうになった。

弁当を食べ終わると煙草1本貰えると言ってきた。
普段は吸わないが、たまにちょっと吹かしたくなるという。

正直、この上司を抱きたいと思ったことは何度もあった。
お金は要らないから抱きたいと言った。
「なんとなく、年上の女も許容範囲なんじゃないかと思ってた。パートさん達ともうまくやってるし…」
でも、最初はそこまで考えて連れてきた訳ではなかった。
あのホテル街への案内の看板を見た時に、ちょっと現実逃避したくなった…

そんな風に心境を説明した。

「でも、別の子なら言えなかったかな…」


いわゆる中肉中背の均整の取れたスタイルをしていた上司は相当久しぶりなようで、全身が性器のように敏感な反応をした。
二時間なんてあっという間だった。
お互いにまだまだ感があり、どうせなら一旦職場に戻り退社してから仕切り直そうと話はまとまった。

一緒に入浴してると、上司は上目遣いでうちのパートさんとも相当遊んでるんじゃないの?と言われた。
「そんなことないですけど、少しは焼いてくれますか?」
「うん…」
また、激しいキスを交わした。






3
2026/10/16 05:55:21 (3Eok4tgb)
もう10年以上前の事なのに今でもたまに思い出してしまう出来事
注)本当にちょっとしかエッチではないのであしからず

バイトの帰り道、夜の11時近くだったと思う
小便がしたくなったので公園のトイレへ向かった
中に入ろうとすると1番奥の個室の前に男がたっていた
こちらを向いて立っていたので目が合ってしまったが(連れがうんこしてるの待ってるんだろう)と思い気にせず小便器に向かった
しかし何故か背中に視線を感じて気になって小便が出ない
諦めて帰ろうとすると「お兄ちゃんお兄ちゃん」と声をかけられた
振り向くと男が手招きしている
無視して帰ってもよかったのに俺は男に近づいて行った
体格差があるし出入り口は自分側にある。いざとなれば逃げるくらいはできると思っていた

男の側まで行くと男が個室のドアを開けた
中を見ると女が立っていた
白いブラウス、チェック柄のミニスカート、紺のソックス
本物かコスプレか判らないが見た目はJKだった
顔は目が離れてて口は横に大きい魚みたいな顔、、、
あえて言おう。ブスであると。

「口だけなら五千円。本番は一万円」と男が言った。
こんな所でこんな女とそういう事をする気にはなれなかったのでやんわり断ると「じゃあおっぱい触るだけ三千円」と言ってきた
改めて女のおっぱいを見るとかなりデカかった
わざと小さいサイズを着ているのか胸のボタンが今にも弾け飛びそうなくらい引っ張られていた
おまけにノーブラのようで乳首もくっきり浮かんでいた
俺は三千円払った

個室の中で女と向かい合う
女はボタンを外してブラウスを開いて「はいどうぞ」と言って笑った
本人は「ニコッ」のつもりだったかもしれないが俺には「ニタァ」に見えた

恐る恐る右手を伸ばし左の胸を揉んだ
心地良い弾力と手触り
下から持ち上げたり、円を描くようにしたりしてみると「お兄さん上手〜気持ちいい〜」とか言ってくれた
左手も参戦し両方の胸を揉みまくった
乳首も摘むと「あんっ」と声を出して反応してくれた
しばらく夢中で読んでいたが「これどう終わるんだ?」と思ったら急に冷めてきて手を降ろした
「もういいの?」と言われたが「うん。ありがとう。楽しかったよ」と言って個室を出た
男からも「もういいのか?」と聞かれたが「大丈夫です」と言って帰った

家に帰り落ち着いて思い返すと不完全燃焼なモヤモヤが湧いてきた
なかなか収まらないので後日コスプレサービスのあるソープに行って制服姿でお相手してもらいスッキリさせてもらった
4
2026/10/14 22:22:53 (d4fbkuA0)
同級生に植田という男がいた。
顔立ちは悪くないが、運動嫌いでどこかオジサンじみた腹をしている。しかし流行への嗅覚は鋭く、いつも垢抜けていて、キャンパス内でも自然と人が集まるムードメーカー的存在だった。
​そんな植田から、ある日「加山ちゃんてどう?」と聞かれた。
どう?って……?
​どんな子か、ということらしい。
​加山ちゃんとは、俺が所属する大学の陸上部で一つ下の女子部員だ。
肩までのショートカット、くりくりの目が愛らしい。おとなしくしていればそれなりに美形で、雰囲気は山本美月に似ている、気がする。まぁ、そっち系統の顔立ちだ。
​――おとなしくしていれば、だが。
​本人はかなりノリが良い。男子小学生的なノリがある。同じくノリのいい先輩の冗談に全力で乗るし、下ネタなんかも言ってしまう……。本当におとなしくしていればいいのだが。
ちなみに種目は走り高跳びをやっていて、競技人数が少ないとはいえ、1年生で県のトップ5に入る実力者である。
人数が少ないこともあり、俺も仲良くしている。ただの後輩、よりは少し気にしている存在だった。
​俺はそれとなくかいつまんで、彼女の人柄や雰囲気を伝える。
​植田は、「ふーん……」と含みを持たせた返事をして、そのまま別の話題へと流れていった。
​それから、しばらくしてからのことだった。
​植田が加山と寝たという話を聞いたのは……。
​大学近くの居酒屋。飲み会の終盤、酔いが回って気が大きくなった植田は、仲間内でその話を滔々と語り始めた。
​「最初はSNSのDMからなんだよね。ちょっとイジったらノリよく返してきてさ。そこからメシ誘って、リアルで会って……まぁ徐々に、そして急速に距離を縮めて、狩ったわ」
​ジョッキを傾けながら、自慢げにニヤリと口角を上げる。
​「あいつ、普段は部活で男っぽいノリしてるじゃん? でも二人きりになると全然違うの。あの滑らかな肌とか、陸上やってるから引き締まった脚とか、ハリのある太ももがすげぇエロくてさ……」
​植田は手振り身振りを交えて、その夜の出来事をリアルに描写していく。
​「加山ちゃん意外と乳あるわw」
「鷲掴みしながら立ちバックしたったw」
​植田の軽薄な言葉と周囲の笑い声が、妙な耳鳴りとなって俺の頭の中で激しく反響する。
自分がそのとき、なんとツッコんで受け流したのか、もうろくに覚えていない……。
​敗北感か喪失感か、あるいは高揚か……よくわからない感情で、ただ胸の鼓動が強く、苦しくなっていった。
​その日の夜。
俺は部でとった集合写真のユニフォーム姿で写る彼女をピンチアウトし、ティッシュを引き抜いた……
5
2026/10/14 00:24:41 (oTbxy6Nz)
今日はいつもより少し早い19時合流で黒ギャルひとみんとデート。公園には有料駐車場があり、2人とも車で来られるのが便利。
帰りに見たら公園遊具は16時以降の利用が禁止されているようでしたので、不法侵入しちゃってました(^_^;)

車でお湯を沸かして、コーヒーを持って広い公園内をブラブラ。人がいるのはナイター設備のあるテニスコートだけで、たまに犬の散歩に行き合う程度。

大型遊具のすべり台に上がると、頂上部は小屋(?)のようになっており・・・スカートを捲ってそこでセックスしてしまいました。

高さで5、6mはある小屋。壁の2/3は隙間、プラスティックのドーム状の窓(?)も複数付いており、いつ見られるか分からないドキドキ感。
ひとみんもそう云うの嫌いな方ではないので「ダメだよー」と言いながらも抵抗は薄く、キスと愛撫を続けると自分からペニスを擦ってきて、ゴムを着けて無事セックス。

カーセックスともホテル窓見せとも違う背徳感。声の止まらないひとみんの口に、先に脱がせておいたショーツを噛ませて存分に腰振りしてきました。

ひとみんは興奮すると吹いてしまう人なので、グシュグシュと音を立てながら潮を飛び散らかし、スカートを高く捲っていたひとみんは無事でしたが、パンツ、ショーツ共に足首に絡ませていた私の方は、ひとみんの潮でシミだらけにされてしまいました(^_^;)

ここに来た時にはセックスしようとまでは考えていなかったので、身体を拭くものは、それぞれのポケットに入っていたハンカチとハンドタオルのみ。
お互い潮で濡れた太ももを拭きあい、パンツから水分を取り・・・子どもの遊具にゴムやら潮やらもどうかと、床の水分も極力拭って最後に口を結んだゴムを包んでまたゆっくり公園を散歩しました。

駐車場に戻るまで、手を繋いで歩き、ちょっと歩いてはキスを繰り返し、駐車場に戻ってみれば既に21:30。

車の中でペアリングを外しあってチェーンに通し、首に掛け合ってからそれぞれの車に。
ひとみんの家の近くまで2台で走り、22:10ようやく解散。

スマホでハメ撮りした写真をひとみんに送ろうと思ったのですが、さすがに光量が足りず、何が写っているかも分からない様な写真だったので中止(^_^;)入れ違いに「今日もありがと」とひとみんからメッセージ。胸元に掛けた指輪の写真が添付されていたので、私も車を停めて車内灯を点けて同じ写真を撮って返送。「帰り気をつけて帰って」「だいすき」のメッセージに返事して本日終了。

コンビニに寄りたいところでしたが、ズボンのシミはまだ消えておらず、少し遠回りしてス〇バのドライブスルーでコーヒーを購入。
15分ほど仮眠をして久しぶりに独り深夜ドライブして帰宅。

コーヒーのせいか、仮眠のせいか眠気訪れず・・・途中までと思った投稿もできてしまいましたね(笑)


6
2026/10/13 15:40:43 (CXVckXSX)
10年くらい前にネットカフェで偶然、男性のオナニーを見たことあります。

そこのネットカフェは通路両サイドに本棚があって、そこを横断する並びで各部屋があります。
本を探すために、しゃがんで本棚の下段を見回してたところ、
激しく動く影が右下の視界に入り、少し右側に移動して近づいてみると
ドア下からオナニーしている光景が見え、ビックリです!

椅子の背もたれと肘掛の隙間からしか見えないけど、
握った手が上下に動き、おちんぽの先がちらちら見えてました。
一瞬パニックになり、そこを離れましたが、すぐに戻り、本を探すふりをして
さりげなくその位置に戻りました。

いけないと思いつつ、「見たい」願望と興奮に負け、顔は本棚に向け、目線は右の状態でしばらく覗いてました。
しかし、背もたれが邪魔になってよく見えません。
そこで、ポジションチェンジしながら見やすい位置を探しているとよく見える位置を発見しました。
そこのネットカフェは扉の高さが低いため扉下が大きく空いてます、背の低い私なら、立って見えるピンポイントの位置を発見しました。
しかも、本棚全体を見ながら探している自然な感じで見える位置です。

よく見えます♪
毛のない綺麗な太ももで若い子のようでした。
握るだけではなく、おちんぽの先を上から指先で刺激したりする光景に
私は大興奮状態で、心臓がバクバクしていたことを今でも覚えてます。
旦那よりは少し小さい感じでしたが、すごく綺麗で硬そうなおちんぽです。
黒い旦那のとは全然違います。先がピンクで舐めたくなるようなおちんぽでした。(ふだん、自分から旦那にフェラすることはありません)

5分くらい経過した時、ティッシュをおちんぽにかぶせ、「もうすぐイクかも」と期待と興奮で見ていると、すぐにイったようです。
残念ながら精子とかが出る瞬間は見えなかったけど、その後何度もティッシュでおちんぽを拭いている光景もすごくえろくて興奮しました。

もしかして部屋から出てくるかもと思い、その近辺で出待ちしてると、すぐに出て来ました。
AAAの西島くん似のかわいい男の子でした♪♪
トイレに行ったようで、戻ってくるとき少し目があっちゃいました。
やっぱりイケメンです♪

部屋に戻るなり、すぐに荷物を持って出てきました。
帰ったようです。残念でしたが、すぐに私はいけないことが脳裏に浮かびました。
あのティッシュがゴミ箱にあるはず・・・・
さっと部屋に入って取ってこよう・・・・
何度も入ろうとしましたが、結局そこまで勇気はなく、しばらくすると店員が来て清掃してました。

私はオナニーがたまらなくしたくなりましたが、自ブースには旦那がいるので、トイレに行きました。
ショーツがめちゃくちゃ濡れていて、それにもビックリしましたw
クリに触れたとたん声が出ました。
若くてかわいいイケメンの子がオナニーしているさっきの光景を思い出しながら、オナニーしているとすぐにイってしましました。
今までしたオナニーであれが一番気持ちよかったです。
それ以来、たまにネットカフェに行ったとき、注意して見てますが、
あんなラッキーには、遭遇したことはありません。
今でもあの時のシーンを思い出しながらよくオナニーします。
7
2026/10/12 22:05:04 (Kqjujorw)
平日の休みの午後に、なんとなく近所の公園に散歩に行った時のこと。

そこの公園の公衆トイレは男女共同で、中は男性用便器2つと女性用(大便用)トイレが3つある簡易なものだった。

外からも丸見えの作り。

オレが何気なく小便してると、小学5,6年生くらいの女の子2人がやってきて、オレが小便してるとこみて何やらヒソヒソ喋ってた。

そのシチュエーションになんとなく興奮してしまい、オレのアソコはみるみる勃起状態に。
他に誰もいなかったので、悪戯心にその勃起したモノをその女の子2人に見せてみると。。

女の子「うわぁ、、ちんちん、、、。」

なんていうもんだから、調子にのって、
おっきくなった自分のモノをブラブラさせてると、

女の子のうち、1人は照れて顔を赤くしてたけど、もう1人の女の子は、

女の子「うわぁ〜♡」
と、興味津々な様子。笑

さらに調子にのったオレは、

その女の子に
オレ「(オレの)ちんちん、どぉ?♡笑」
った聞くと、

その女の子「おっきいですね♡」

だって。

これ以上はなんかヤバいことになりそうだと思ったから、すぐに退散したが、あの時の照れ顔とか反応は忘れられないな。笑
8
2026/10/12 06:19:20 (zoOFyuao)
ノーパンノーブラは凄く抵抗ありました。裸でいるような気がして怖かったです。男子の視線を気にするようになると興奮して濡れてくるようになりました。濡れるとスカートや椅子がが濡れるのでスカートのポケットに穴を空けて授業中はハンカチをボケットの穴からあそこに当てて過ごしてました。
休み時間には男子からも女子からもスカートめくられたり階段で覗かれたりしてました。
スケベな感じじゃなく、からかわれてただけですが、男子に捲られた時は内心ドキッとしてました。プリント配布の時はわざと胸に手を当ててきたりされてました。
周りにはABCの3人から色々命令されてるとは思われてなくて、もう完全に変態女としてからかわれてました。
親や先生に相談出来ないくらいエスカレートしたのは放課後ABCに呼び出されてスマホにイヤホンつけられて、通話中にしたまま命令通りに動けと言われてからです。
『屋上の踊り場にD待たせてあるから行って!』Dは悪い感じの人達のリーダー的な人です。
『目の前まで行って呼び出してごめんって声かけろ。』
言われた通りに言いました。
D君は何の用?と聞いてきました。
『 実は好きなんですって言え!』
と、イヤホンから聞こえてきますが反論や抵抗、こちらからの会話は許されてません。
ドッキリみたいないじめだと思い命令通り言いました。D君はえっ?本当に?と驚いてました。
『好きなのは D君のことじゃなくて、ペニスとザーメンが好きなんですって言え!』当時の私はなんのことか分からず、どんな食べ物だろ?と思いながらそのまま言ってしまいました。D君は驚いてそうなんだ以外だねみたいなことを言って胸ぽけっとから棒状のお菓子みたいなやつを取り出しこれ?と問いかけてきました。『 はい。しゃぶらせてくれませんか?って言え!』素直に言いましてた。
最初からスマホを自然に持ってたのですが、動画を撮られてて後で見せられたら、
D君がこれ?っ行った時はD君の股間が映されてました。私の目線はもの欲しげに見上げてる感じになってました。
まだ私はHなことだとは思ってなくて大好きなんです。お願いだから誰にも言わないからしゃぶらせてくださいって命令された通りに言ってしまってました。
D君は分かったいいよ。と言ってくれました。ちょっとホッとしたのを覚えてます。
『 しゃがんで、ありがとう。いただきますって言ってDのベルト外して!』なんでかは分からなかったけどABC達の言うことには従う癖がついてて、すぐにベルトを外しました。
男性に触れたので緊張して手は震えてました。『 スボン下ろして!』えっ?と思いましたが、スボンが膨らんでたので、ここにあるのかな?とか本当に思っててスボン下ろしちゃいました。もう凄く照れちょって頭の中真っ白って感じになってて『 パンツも下ろして!』と言われ下ろそうとしたけど何か引っかかって上手く下ろせなくて我に返って躊躇してると『 おしっこ動画みんなに送るよー』と言われ頑張って下ろすと目の前に大きなおちんちんがありました。まだ勃起という言葉も知らない時期でした。恥ずかしすぎて身体中熱くなり顔や耳も熱を持って赤くなってるのが分かりました。
『 すこいって言ってぺニスにキスしろ!』
その時初めてぺニスとはおちんちんのことだとわかりました。しばらく固まってるとカウントダウンか始まりました『 5432』すごいと言って唇を当てました。涙流して泣いちゃいました。そんなに嬉しいんだ?とか言われて続きはまた今度でいいかな?と言われてその日は終わりました。その時に見せられた動画は脅されてるとか言わされてるようには見えず私が積極的に求めてるように撮れてました。
とんでもないことをしてしまったという罪悪感を感じながら帰りました。
9
x削除依頼
2026/10/10 06:45:46 (N4gcOcIW)
主人が、20代の頃に4人で自動車乗ってた時に事故になり運転してた訳でもないですが、その時に左半分に麻痺が残った主人の親友が泊まりに来た時の話しです。
その友達は、入退院を繰り返して今は障害年金をもらって結婚もしてない方です。
お酒は好きみたいで、主人が飲めないので、私が少し飲める程度なので3人で雑談しながら友達の方と私で飲んでた時に、途中私は、お風呂に入った時に、主人が来てお前いつもノーブラなんだからノーブラで来なよって言うのでバカな事言ってんじゃないよって断ってお風呂から上がってまたその席に戻って、また少し飲みました。もちろんブラは付けてますが、それに気がついたのか主人が少し怒ってましたが、私も普段は主人が飲まないせいか、結構酔ってきたので寝るよって席を立った時に、主人がもう少しいいじゃんって私を座らせました。友達の方は、ずっとチビチビ飲んですごく強い人なんだなって思ってたら、主人が座らせた私を主人側に倒してきてシャツをめくって、私のおっぱいを出して友達の方見せました。いきなりの事でビックリしましたが、友達の方が1番ビックリしてました。私は、恥ずかしかったですが、何か少しその友達の方が可愛いって気持ちにもなりましたが、その間主人は、私のオッパイを揉んだり、乳首引っ張ったりしてました。そして主人が吸ったりしてきて、私は吸われる事に弱くしかも友達の方が見てるって事もあり、いつも以上に感じてしまいました。主人が友達の方にお前も触ってみ?って言って私のオッパイを触らせました。
文字がこれ以上に入らないので
ありがとうございました
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