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2026/06/02 20:52:14
(Xqfo8VHl)
数年前、まだ大学生で運動部に所属していた頃。
部活中に捻ったかで、股関節に違和感があり、大学近くの整形外科を受診しました。
とりあえずレントゲンを撮ることになり、レントゲン室へと案内されます。技師の方は20代後半くらいの、割りと胸の膨らみがはっきりと際立ったお姉さんでした。
怪我の部位が部位であるため、がに股のような格好で撮影台の上に寝そべるように言われました。
とりあえずレントゲンを撮影したのですが、写りが悪いということになり、ズボンをくるぶしのあたりまで下ろされ、上着は胸の上までたくしあげられました。
ボクサーパンツ一枚で、がに股の恥ずかしいような体勢で再び撮影台の上に寝そべりました。
すると、何度も体の角度を微調整するように、腰や脚の肌が露出しているあたりに触れてきます。視線も丁度股間のあたりを見ているようでした。
そんなシチュエーションに興奮してしまい、息子の方も徐々に硬くなってきてしまい、明らかに勃起していることが判るくらいの状態に、、
いたいほど股間に視線を感じつつも、その後も淡々とレントゲン撮影が続きました。
その出来事以来、その整形外科はなんとなく気まずさもあり、受診しなくなりました、、