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2026/07/22 02:15:36 (9xW89N16)
嫁はとても子持ちには見えないスレンダー美人な元ギャル
ダイエットをすると言ってもなかなか続かない「そもそも高身長で53キロだったから必要ないと思ってた」ので罰ゲームを付ければイケるはず!と自分で言い出し、罰ゲームは自分がしたいと言ってた3Pを自ら申し出たので俺はもちろん協力するよと言ってダイエットスタート!
俺はしっかり協力してたが3ヶ月目でついに目標達成ならず…
でもいざとなったら本気で嫌がり始めたので譲歩して鑑賞プレイをする事になりました。
相手は全くしらない他人か自分の友達でお互い顔見知りかで話し、友達には元々話してあったので結局友達に決定
いざ当日になりルールは鑑賞のみ、ふれあいは無しとなりました。
そもそも友達も自分も散々遊んでたのでムラムラして止まらなくなる…的な心配は特になし
前から3人で入れるラブホはリサーチしてたので先に自分達だけで入室
ずっと嫌がってる嫁に「自分で決めたんだから仕方ないっしょ笑いつも通りえっちするだけだし!」
「絶対気持ちよく無いしイケないと思うよ」
「ほんと?イったら友達に玩具使わせていい?」
「いいよ!絶対イかないから!」
と他愛もない話をしながら友達を待ちました。
先にシャワーだけで済ませてバスローブに着替えた辺りで友達到着
雑談したり飲んだりでのんびりしながら自分のソフトタッチ開始
最初はバスローブの上から乳首責め
嫁は嫌がってたので少し強引にいじり始めました
パンツだけ履いてノーブラの嫁
やっぱり緊張からなのかあまり反応が良くないのでゆっくりパンツの上から栗責め開始
だんだん感じてきたのか声も出始めたので直接栗をいじり指でなぞる様にいじってみます
ベッドの上で自分にもたれかかる様に嫁を座らせ、友達に向けて大股開きの状態
だんだん開放的になってきて声が出てきたのでバスローブのボタンを外しおっぱいを出してやりました
「あーあおっぱい見られちゃったね」
「ねーむり恥ずかし!」
「でももう濡れてない?」
こんなやり取りをしながら嫁お気に入りの玩具を渡して
「これ使っていいよ」
この玩具は入れながら栗を吸う嫁のお気に入り
吸う機能とバイブ機能があるのでバイブオンにして栗にあてさせてみました
なんだかんだ言いながらパイパンはビチョビチョです
「汚れるからパンツ脱げば?」

無言ですぐ脱ぐ嫁
その後友達に向けていつもよりゆっくりながら玩具でオナり始め
「見られてても感じないって言ってなかった?」
「感じてないもん…」
「めっちゃ垂らしてない?」
「垂らしてない!」
そうするとおもむろに嫁のパイパンの目の前に来る友達
「どう?濡れてる?」
「暗くてわかんないけど音はすごいよね笑」
「ねぇ、ムリ…」
そんな話してたらあっけなくイク嫁
いつもより早くないか?笑
その後はててる嫁の太ももを後ろから持って友達に見せつける様に広げさせます
「ねぇ濡れてるか触ってみてよ!」
嫁は「えっ待ってムリ!」
「だってイったら玩具使わすって言ったよね?」
友達は面白がりなから軽くなぞって
「すげー垂れてるよ!」
手で顔を覆いながら「ダメ!」
と叫ぶ嫁
スイッチが入って震えながら吸ってる玩具に手が伸びる友達
「これ動かしてるのと吸わせてるのどっちがいいの?」
黙る嫁に
「どっち?」ときくと
「両方…」
友達はニタニタしながらおもむろに動かし始めます
嫁のクセなんですが、この玩具を自分が違う時は両手で栗の周りを広げるんですよね
もちろん友達が使ってても広げる嫁
「ねぇ今日も自分で広げてるんだね笑」
「いや!!違う!!」

31
2026/07/21 12:41:43 (WOjM0Q7E)
俺は37才になる独身男性です。

中学の時から、同級生の美人のお母さん(美穂)を好きでした。

美穂さんは未亡人で、子供を(男2人)育てていました。

高校になって、同級生の家に頻繁に泊まりに行ってました。

外に干してある、ブラ(Bカップ)やパンティーをみては、勃起を抑えていました。

子育てと仕事と忙しかったか、おしゃれは二の次で古びたパンティーが多かったですが、

クロッチの部分がオリモノのシミで凄く黄色くなっていたのが更に興奮しました。

夜は、トイレに行くと言って、脱衣所の籠に入ってる、美穂さんのブラやパンティーを

匂ったり、舐めたりしては10秒ほどでで射精していました。

次の日、笑顔の美穂さんを見ると、汚れたパンティーとのギャップで勃起しそうになっていま

した。高校3年間で、数十回お世話になりました。

同級生と私は、県外へ就職して、美穂さんを見る機会が無くなりましたが、3年前に私は地元の

支店に転勤となり、大手、薬局チェーン店に行った時、美穂さんが働いている姿を発見!

「お久しぶりです。」と声をかけると、「ケンちゃん元気だった~」と少し会話しました。

それから頻繁に店に行き、スマホで電話している振りをして、美穂さんを撮影していました。

帰っては、美穂さんの顔や、ブラのライン、パンティーラインんを見ては、「美穂~」と言い

ながら射精の毎日でした。

それから、旅行にいった時とか、1人で暮らしている美穂さんに土産を持って行ったりして

自宅に上がっては話をする中になりました。

5月に美穂さんの60才の誕生日だったので、夕方、花束とケーキを持参して家に行きました。

事前にLINEしていたので、美穂さんは夕食の準備をしてくれてて、2人で還暦祝いをしました。

お酒を進められて、飲んでいると、美穂さんを抱きたい!衝動が強くなり美穂さんに

「お母さんの事が中学生の時から好きだったんだ~」と言うと

美穂さんは、笑いながら「もう60のおばさんよ。ケンちゃんも早く良い人見つけないと、

みんな結婚してるよ!」みたいな話を続けながら、思わず、美穂さんの後ろから抱きつきました。

美穂さんは、「何しているのやめなさいよ~」と言いましたが、柔道をしていた俺は、

直ぐに抑え込んで、キスしました。

Tシャツの上から美穂さんの胸を触りながら、耳元で「本当に好きで、美穂さん思ってオナニー

していました」と言いつ続けると、美穂さんの力が弱くなり、「こんなおばさんよ」と

小さな声で言った。

Tシャツをめくりあげて、ブラを外して美穂さんのおっぱいを狂った様に、舐め廻した。

Bカップの小さな胸だが、乳首が立っているのがわかった。

スカートを上げて、水色のパンティーの中に手を入れると、マンコは濡れていた。

俺は「アァ~」と言いながらパンティーを脱がしていると、美穂さんは「乱暴は嫌~」と言いました。

俺は、受け入れてくれていると確信して、足を開いてマンコをみた。

美穂さんは、「待ってシャワーしてくるから」と言いましたが、俺は、美穂さんの汚れた

パンティーで匂いは知っていたのでそのまま舐めだした。小便臭さが強かった。

美穂さんは潔癖症だったので、「汚いよ~」よ言いながらも、目を閉じて感じていた。

マンコ舐めながら、お互いに全裸になった時に、美穂さんが「ここじゃ駄目よ」と

行って、美穂さんの寝室に入った。ベッドの上でキスしたら、美穂さんも舌を入れてくれて、

直ぐに、俺のチンポをフェラしてくれた。俺は、「アァ~」と言いながらチンポを舐めている

美穂さんの顔を見た。美穂さんもチンポが欲しかったんだと思った。俺が仰向けになると、

俺の身体中を舐めてくれた。そして、「ケンちゃん私で良いのね」、「美穂さんが好きだよ」

と話した後、美穂さんは上に乗って自分でチンポを入れてくれた。

腰を激しく前後に揺らしながら、「お母さんもまだ女なの~」と言いながら

声が大きくなり、「凄い、ケンちゃんの、当たる~」とか言ってアンアン言っていた。

俺は下から、普段との違いに凄く興奮していた。真面目そうな美穂さんが、こんな淫乱女だっ

たのかと思っていた。我慢できずに「お母さん~逝きそう~」と言うと、

「良いのそのまま出して~閉経しているから~」、「お母さん~」と言いながら射精していた。

美穂さんも俺の上でぐったりして、少し震えていた。

美穂さんが「昔からケンちゃんの視線でなんとなくわかっていたの」と言って、ティシュを手

に取り俺のチンポを抜いて、股間を拭いて、寂しそうな顔をしながら、俺のチンポを拭いてく

れた。「私シャワーしてくるね」と言って浴室に入った。俺は念願の美穂さんに中出し出来て

達成感だった。濡れたパンティーのシミを舐めながら勃起していた。

その後、タオルで髪の毛を拭きながら寝室に戻って来た。

メイクを落とした顔は、おばさんになったな~って感じだった。

「ケンちゃん今日の事は二人だけの秘密よ。息子には絶対に言っちゃだめよ。今日だねだか

らね」と言った。

俺は、毎日だきたかったが、「わかっています。」と言った。

そして、美穂さんを抱きしめて、「でも、今日だけは美穂さんと一緒にいたい」と言うと、

「今日だけね」と言って、美穂さんをとの2回戦が始まった。2回目は、バックと正常位で

俺が攻めまくった。1回目とは違い、美穂さんは開放的で、「突いて~気も良いの!」と声出し

ては、何回も逝っていた。

「ケンちゃんの大きいの~」、俺は、狂った様に美穂さんにピストンして、正常位で中出しした。

美穂さんは、私の頭をなでながら、「気持ち良かった~」俺も「美穂さんの凄く気持ち良かっ

た~」と言い、朝まで4回目の中出しをして二人で寝た。次の朝は、美穂さんは仕事で、急いで

メイクして仕事に行き、俺は休みだったのでアパートに帰った。

最高の一日でした。

それからは、1回だけと言ってい美穂さんだったが、俺を受け入れる様にり、毎週泊りに行ったり

旅行する様になった。

美穂さんは、「ケンちゃんも早く良い人見つけなきゃ」と言いつつも、俺の変態プレーにも

相手してくれてます。
32
2026/07/21 01:41:20 (dqNhv7UF)
地方都市に住む50代の整体師です。ナンネを見るぐらいだからもちろん女好きですが仕事は真面目にしてます。

個人サロンを始めて10年目ですがエッチな体験などはほとんどなく過ごしてきました。お客さんの年齢は30代〜50代が8割ぐらいです。

個人サロンで1番怖いのは変な噂が立てばあっという間に広がってしまうことです。いけそうな雰囲気も今まで2.3回はありましたが未遂に終わっておりました。

ところが今月の初旬に20代後半の女性から予約が入ったのです。80分のもみほぐしコースでしたが来店後に足だけオイルでやって欲しいとの希望で変更になりました。


小柄で髪は長く痩せ型で顔は今どきの可愛い感じです。一通り終わると太ももとお尻もやって欲しいと言われ紙パンに着替えることに。

そこからお尻や太ももをたっぷりオイルでマッサージしながら会話も弾み時間もすぎていきます。(他にして欲しいことありますか?)と聞くとデコルテもして欲しいのでブラ外しますと女性から言ってきたのでいったん外にでます。

様子を見ながらデコルテや胸周り、横乳なども揉みましたが(気持ちいいです)(もっとやって欲しい)などと言ったので胸や乳首を少し触ってみても全く嫌がりません。

(鼠蹊部しますか?)と聞いてみると(お願いします)と返事があったので紙パンに指を滑らせ触ってみるともうびしょ濡れです。


クリを触りながら乳首も舐めてイカすことがでかました。(ありがとうございます)と言われ終了です。会計が終わり恥ずかしそうに帰っていきましたのでもう二度とこないでしょう。(紙パンとブラでしっかりしごきました)

10年目で初めて体験したお客様とのH体験でした。もう二度とないと思いますが(オイルマッサージ コースも復活させた)チャンスがあればまたしたいですね。
33
2026/07/20 14:20:53 (HIeKuz77)
23歳で既婚子有の女の子との話
149cm39kgだったその子は、パイパン、ピル服用、舐め好き、歳上好きという、自分の理想を詰め込んだような子で、自分には勿体ないくらいの美人。
その子とのsexは格別すぎた。
汗臭くても、いい匂いと言い、蒸れた股間の匂いを嗅いでもこの匂いが好きと言いながらしゃぶってくれる。
あとは、キスが好きで10分以上ディープキス。
お互いにベロを絡ませ、唾液ちょうだいと言いながらお互いの唾液をキスしながら求め合う。
キスだけでめちゃめちゃ濡れるスケベ。
体重が軽いから、お姫様抱っこをしながらでもディープキス
膝の上に彼女を乗せて、足を開かせてクリ責めをしながらディープキスと唾液の交換
イキすぎておまんこと足が痙攣しても止めないでひたすら責め続けると、狭い膣はずっと収縮を繰り返してイキ続けていました。
私だけシャワーは浴びさせてもらえず、ただひたすらに汗臭い体を求められ、今までのsexが吹き飛ぶくらい彼女にハマりました。
彼女の狭い膣にギンギンになったチンポは奥に当たるから、中イキも繰り返してた。
腰を振りながら彼女に「旦那より上手い」「旦那より好き」「旦那より気持ちいい」と言わせながら冒すのが最高に気持ちよかった。
中出しをすることで俺の精子を彼女の膣にマーキングをして、俺のモノだからなと言い続けてた。
こんな子を性奴隷にすることができた自分は幸運だったと思う。
こんな経験は後にも先にも二度とできないと思う。
2年は楽しんだけど、罪悪感に押し潰されそうという理由で別れを切り出された。
唐突に終わりにされて、残ったのは上書きされた性癖と女の子の好み、そして汗臭いただのおっさん。
彼女の代わりを見つけることは不可能だと思っているけど、未だに年上が好きで痩せている女の子を探してしまう。。。
好き好き言い合いながらするsexは最高に気持ちが良かった。
34
2026/07/19 03:00:47 (QOsx6Fd.)
僕は生まれつきw?露出が好きでいつも夜に彼女を呼び寄せて(毎度制服かミニスカで来るようにお願い)は大きな公園、、団地の隙間、、工事現場に侵入して立ちバックしまくっていた。
僕は尻フェチだから、抱き合って楽しく喋りあってからフェラとかオッパイとか責めずにすぐ立ちバック。腰を掴みポッチャリ彼女の尻が暗がりでタプタプ揺れるのを見ながら何度も何度も地面に発射。
そんな日が週に何回もあった。
ある日、2人で僕の部屋で寝ていた時彼女にメールが来て僕が起きた。
んー?画面に表示されてるのは女友達のヒナ(仮名)の名前と本文。
今彼氏の家?
僕はスルーしたが、実は彼女と遊ぶ度に何回かヒナからメールが来ていたのを見ていたので仲良いんだなーと思ってた。
別の日。僕はまた彼女が寝てる時に来たメールを見た。
名前は不明。内容は「いつもベッドの上ではしゃいでたよねーw」
は?そう彼女は浮気してた。しかも過去のメール見たら元カレ。なぜか僕は怒らなかった。なぜだか覚えてない。なんか頭がフラってしてた気がした。
その後に来たメールはヒナ。僕はすかさずヒナのアドレスを写真に撮った。
また別の日の昼間に彼女にメールをする。「どこにいるの?」返信は「ヒナん家だよ。◯◯君のチンコの写メ見せたらデカ過ぎってびっくりしてたよ」
見せるなよw そんなやりとりをした記憶がある。
ただ1週間の内、一日中ヒナと連絡が取れない時がある。どうせ浮気してるんだろ。わかっていた。
僕は写メからヒナに連絡した。事情をメールして彼女が浮気してるんだけど相談乗ってくれない?家行っていい?とメールすると良いよ、と返事が来た。
日を改めて平日昼間(お察し)に自転車を走らせた。遠くても全然苦じゃなかった。
住宅街の2階建てアパート。メールを打つ。ついたよ。すると、二階のドアがガチャ!と鳴りパタパタ!と外階段から洗濯し過ぎてヨレヨレのショートパンツとTシャツ姿のヒナが降りてきた。細身でロン毛の金髪で色白。
自転車そこで良いよ。僕は、うす。と答え二階の角部屋へ。
キッチン広!奥にはリビング?なんかコタツ黒でソファ黒でめちゃくちゃ男の部屋だった記憶。
となりがヒナの部屋。畳があってタンスと机と部屋の真ん中に布団。
僕達は布団に座る。今日ヒナ1人? うん。お父さん夜帰ってくるから。(なんとなくお母さんの事は聞かなかった。)
僕が、彼女最近浮気してるんだけどなんか知らない?
と言うとヒナは、多分元カレ。最近連絡くるらしいよ。と冷めた感じ。
僕は確信が持てたからなんか吹っ切れた。
それから何か喋ってから写メの話しになる。
そういえばさ、彼女から僕のチンコ見せられたんでしょ?wと聞く。
う、うんwデカって思ったwと笑う。
僕はショートパンツの隙間からずっと白いパンツが見えてたからムラムラしていた。
ヒナじゃぁ直で見て?w僕はジャージを下げて半立ちのチンコを出した。
えぇw?戸惑うヒナだが嬉しそう?
握ってほら。チンコにヒナの手を握らせシコらせ一気にギンギンになる。
硬いよ〜。ヒナの困った言い方が興奮する。
ヒナ、入れて良い?
え?いいよ。 (軽すぎるw)ヒナを仰向けにしてショートパンツの隙間からパンツをずらし入れた。びしょ濡れだった。
正常位で抱き合い激しくピストン。ヒナは黙って痙攣しながら何度もイク。ヒナは喘ぎながら、おっきい、おっきいって言うから僕も興奮してピストンも激しくなる。一回目はそのままヒナのTシャツのお腹あたりに発射。その後ヒナを全裸にしてバックで2回目。
ヒナの細身のケツと、光が差し込むレースカーテンを交互に見ながらピストンを続ける。
ヒナは喘ぎながら、気持ちいい、気持ちいい、イク!と自分から報告するようになった。
<ココからが本番>
僕はピストンしながらヒナのケツの穴を見た。
ヒナ、こっちの穴も入れていい?(当時は無知でアナルセックスは普通にできると勝手に思っていた)
え!汚いよー!ヒナが言う。
僕はチンコを抜きケツの穴に押し当てる。グ!グ!マン汁でヌルヌルなのに入らない。何度かマンコとアナルを交互に入れ、やっと頭だけ入った。
キツ!僕の第一印象だ。しかしすぐに渇くのでマンコに出し入れしながらようやく根元まで入った。
ゆっくりゆっくりピストン。乾きそうで出し入れが難しい。マンコよりヒダヒダが硬い?そんな印象だがカリクビがヒダヒダに刺激されて気持ちいい!
何度かマンコに入れマン汁をまとわせてから入れていたらようやく普通にピストンができるように。
はぅ、あぁ、とヒナはへんな喘ぎ声を出してた。
それから僕はヒナの後頭部を見つめながら激しめにピストンしていたある時。
あぁ!!!僕は叫んだ!チンコに激痛が走ったからだ。止まる僕。
(マン汁が乾き亀頭が左右に引き裂かれそうになったから)
抜けない!ゆっくりゆっくり抜く。小さくなりなんとか抜けた。
再びマンコに入れ、立たせてヌルヌルにして今度は自分の唾液も垂らしたらうまくピストンできるようになった。
キツくて気持ちいい!でも締め付けでチンコが痛い。
正常位にしマンコに指を入れる。
おぉ!指に自分のチンコが動いている(特にカリクビ)のが伝わり感動。
しかし抱きつこうとも下半身が後ろ過ぎて自然に抱けないので結局寝バックでキスをしながらピストンを続けた。
ヒナ、どっちの穴が気持ちいい?
え?こっち。
え?どっち?
...マンコ。
あ、やっぱりwなんか喘ぎ声で分かったw
そして僕はアナルに中出しした。最高だった。
チンコを抜くとすぐさまヒナはトイレに向かった。
(カラカラカラ。ジャー。)
僕は布団の上で天井を見つめていた。ヒナが戻ってきた。
ヒナ、上乗って?
うん。
マンコで騎乗位しながら舌を絡ませる。
僕は、今度はイきそうになったらケツの穴に入れさせて?と言うとヒナが、いいよwと笑う。
色んな体位でマンコにピストンしながらイク時はアナルに中出ししてその都度ヒナはトイレに行く。
ヒナも甘い声で何度も絶頂していた。
気づけば夕方。僕はイッても精子はすっかりでなくなっていた。全裸で抱き合いながら舌を絡ませていると、お父さん帰ってきちゃう。ヒナ。
わかった。帰るよ。ヒナ気持ち良かった?
うん!
また来ていい?
いいよ。
口数は少ないけど何だか独特な雰囲気のヒナにハマった僕。
帰宅中ふと思う。そういえばヒナの家行ってから布団の上以外動いてないな。

終わり。

その後彼女とヒナの関係は数ヶ月続く。









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