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2026/08/20 10:18:20
(129hODY2)
《あや》 40代半ば 155cm
ちょいポチャ体型 Eカップ
《小野さん》 50代後半 高身長
有名企業勤務
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私は、大学生の子を持つシングルマザーで、ぽっちゃり体型のごく普通の40代です。
そんな私が体験したエッチなお話です。
基本、早番遅番それぞれ一人で店番する小さなお店でパートをしています。
私の時間帯に良く来る小野さんが今回のお相手です。
小野さんは、高身長で50代後半ぐらいのサラリーマンです。
どちらかというと物静かな男性で、普段は一言二言の必要最低限のことしか話さない感じでした。
「甘いものはお好きですか?」
と、突然聞かれ驚きつつ好きですよーと答えると、よろしければ…そう言って出張土産のお菓子をくれました。
その中にもう一つ箱とお手紙が入っていて、
「ビンゴの景品で当たったマッサージ機です。僕は使わないので迷惑でなければ使ってください」と書かれていました。
箱を開けると、ピンク色の電マが入っていました。
普通なら気持ち悪いと思うのでしょうが、普段からこの様なサイトを見ている私です。
小野さんにこの電マでエッチなことをされるという想像で、子宮が疼きじんわりとショーツを濡らしてしまいました。
電マはロッカーへしまい、翌日、手紙にあった小野さんの携帯へお礼のメッセージを送りました。
その際、思い切って小野さんを誘いました。
「あのマッサージ機、一緒に使いませんか?」
「一緒にですか?」
「はい。どういうマッサージ機かわかった上で私にくださったんですよね?」
「え、えぇ…」
「私とそういう事がしたいのかと思って…勘違いでしたらすみません。この事は忘れてください」
「勘違いではありません!今からお店に伺っても構いませんか?」
「はい、お待ちしております」
強気なメッセージに見えるかもしれませんが、すごく緊張して手汗で携帯がビッショリでした。
程なくして小野さんが来ました。
もう少しで昼休みになるタイミングだったので、バックルームで待ってもらいました。
昼休みの時間になり、店の戸締まりをしてバックルームに行くと突然抱きしめられキスをされました。
「あやさん、あやさん…あぁ堪らない…ずっと、こうしたかった」
私の身体の至るところを大きな手で揉み、嬉しそうに言いました。
机に私を座らせブラウスとブラを捲られ胸が露わになると
「あぁ…綺麗だ…」
と期待で膨らんだ乳首をキュッと摘んできました。
声は我慢したものの、身体がビクビクと反応してしまい恥ずかしかったです。
足を持ち上げM字に開き、クロッチ部分に出来たシミを見るなり
「乳首だけでこんなになって…」
「見ないでください」
「もっといやらしいあやさんを見せてください」
「恥ずかしいです」
例の電マをショーツ越しにあててスイッチを入れました。
「ッア…!アァッ…!」
「声もっと聞かせて…」
「ンヒィ!だめ…乳首と一緒は…ァッ!」
グイグイと電マでクリを擦られ、乳首を強く吸われ、どんどん強くなる快感に頭がおかしくなりそうでした。
「小野さん、だめ、やめて、アッ、出ちゃゔぅ゙!!!!!」
ジョパァァッ…
ジョパァァァァッ…
「アッアッ…やだ…止まんない…アァ…」
ショーツから溢れ出る潮が机に水溜まりを作っていきます。
「まだ出るんじゃないですか?」
そう言うなりショーツを剥ぎ取り、直接電マをあてられました。
「ンオォッ…!きもぢぃ゙…ッ!アァッ!」
「もっと感じて…」
「アッアッアッ!!!!!出ちゃう…ッッ!」
「我慢しないで出してください」
プシッ…シャァァァァア…
プシッ、プシッ…
勢いよく吹き出た潮が、今度は床に水溜まりを作りました。
小野さんはクリに電マをあてたまま、おまんこに指を二本挿れ、わざと音が響くように動かしてきました。
「どんどん溢れてきますよ…」
「待って…そんなにされたら…アッ」
「どうなってしまうのか見せてください」
「アッ!!!!!ダメッ…アァッ、激し…ッオ」
ブシャブシャと潮を撒き散らすおまんこに三本目の指が挿入されると、
声にならない喘ぎ声で身体がブルブル震えてしまいました。
「やめて…おまんこ壊れちゃ…」
「壊れるところが見たいんです」
「アッアッアッ!!!!!イク…おまんこイッちゃう!!!!!…アァッ!アッアッ!!!!!小野さ…小野さん…ンゥアァッッ!アッ…アァッ…」
電マと手マンから解放されたおまんこに、
遠隔操作が出来る小型のバイブのような物が挿入されました。
クリにも振動がいく形をしていて、そのままショーツを履かされた為逃げ場がありません。
「そろそろ昼休み終わりますね。残りのお仕事も頑張って下さい」
「こんなの挿れたまま仕事なんて無理です…!」
まだボーッとする頭をフル回転し、抗議したものの聞き入れて貰えませんでした。
「向かいの駐車場にいますので、お仕事終わったら車に来てください」
「……わかりました」
上がり時間までお客さんの来店がなかったのは良かったのですが、
スイッチを入れられる度、レジに立ったままイカされました。
遅番のパートさんと交代する時「具合い悪そうだけど大丈夫?」と心配されましたが、おまんこにバイブが入ってるのはバレなかったようです。
お店を出た途端またスイッチを入れられ、必死で小野さんの車に乗りこみました。
「小野さんッもう止めて…!このままじゃ車汚してしまいます…ッッ」
「あやさんに汚されるなら本望です」
「ッアァア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ!!!!!」
イクのが止まらず助手席のシートに潮が染み込んで冷たく広がっていくのがわかりました。
気が付くとホテルの駐車場に着いていて、小野さんに支えられるようにして部屋に入りました。
ベッドに倒されるのとほぼ同時に大きく足を開かされ、
おまんこから遠隔バイブを抜き取るとまた潮を吹いてイッてしまいました。
「本当のあやさんを見せてください」
そう言うと、小野さんはおまんこに太めのディルドを挿れグポグポと突いてきました。
「お”ッッ!らめ…ッッ!!!!!ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙イグイグ…おまんこ、こわれ…アァッアッアッアッ!!!!!気持ち…おまんこ気持ちイイ…ッッ!!!!!小野さん…小野さんの挿れて…アァッ!私の…エロマンコに…アァアァア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!!イク…イックゥゥゥゥウ!!!!!」
「あやさん最高です…」
「小野さん…小野さんのちんぽで…私のエロマンコ壊して…お願い…」
「あやさん…!」
「アァッ!!!!!!!!!!ちんぽイイ!!!!!!!!!!奥ッ当たってるのぉ!!!!!アッアッ、アァッ!!!!!」
「…ッ、想像以上のおまんこですよッ」
「アァ…入ってる…おまんこに小野さんのちんぽがぁ…アッアッ激し…イク…おまんこイクゥッッッ!!!!!!!!!!」
「ハメ潮までしてエロすぎますよ!」
「やぁぁぁあ!!!!!イッたの…今イッたからぁ!」
「このまま壊れてくださいッ!」
「またイクゥッッッ!!!!!…アッ、止まんな…イクの止まんないぃぃ!!!!!…ンアアッ!!!!!…ダメッダメッまたイク……イクイクイクイクイク!!!!!」
「くっ…こんなおまんこ初めてですよ…あぁ…思い切り中に出して孕ませたい…」
「…ッッアァ…」
「そんな締め付けて…孕ませられたいんですか?」
「あ…小野さんの…ザーメン、アッ…子宮に覚えさせて…」
「忘れないようにしっかり感じてくださいね…ッッ」
そのあと3回中出しされ、おまんこから流れ出るザーメンを撮影されました。
シャワーを浴びて冷静さを取り戻した時、小野さんが深々と頭を下げ謝罪してきました。
「本当に申し訳ない。あやさんの事が好きで一度でいいからセックスしてみたかった…もうこんなことしませんから」
「もうしないんですか?私の子宮に小野さんのザーメン覚えさせたのに?」
「そ、それは…その…」
「最初に誘ったのは私ですし、お付き合いはできませんが、忘れなくさせた責任は取ってください」
「は、はい!」
そんな感じで、1年ほどセフレ関係が続きましたが解消し、それ以来小野さんはお店に来ることもなくなり一度も会っていません。
それから何人かと関係を持ちましたが、小野さんぐらい満足のいくセックスは出来ていません。
あの時のセックスを思い出しては、オモチャを使っておまんこを慰めています。