ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/08/15 05:27:59 (J7fKhbcq)
セフレの彼と約束して、地下駐車場の端っこで待ち合わせした。
私は白の薄手Tシャツにデニムのホットパンツ。下着は極小のTバックで、Tシャツの下はノーブラ。
到着する少し前に、クリに当たるようにローターを装着していた。
彼が現れると、すぐに私の手元からリモコンを取り上げた。
「ちゃんと仕込んでるよな?」
「……うん」
次の瞬間、弱い振動がオンになった。
「んっ……」思わず声が漏れる。
「おい、声出すなよ。こんな場所で誰か来たらどうすんだ」
彼はそう言いながら、ニヤニヤと振動を少し強めた。
「あっ……ちょっと……強いよ……」
「我慢しろよ。セフレなんだからこれくらい平気だろ」
私はコンクリートの壁に手をついて、必死に耐える。
振動がじわじわとクリを刺激して、腰が勝手に揺れ始める。
「んぁ……やだ……もう少し弱くして……お願い……」
「弱いって言ってるくせに、もう顔が赤くなってるぞ。正直だな」
彼は意地悪く笑いながら、振動を断続的に強くしたり弱くしたりし始めた。
「はぁ……あっ……やめて……変なリズムにしないで……」
「変なリズムが一番効くんだよ。ほら、もっと腰振れ」
私は耐えきれなくなって、震える声で懇願した。
「もう……限界……イキそう……」
「イキそうなのに服着てるのか? 脱いでみろよ」
「えっ……ここは……駐車場だよ……?」
「いいから脱げ。今すぐ」
私は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、震える手でTシャツを脱いだ。
上半身が完全に露わになる。冷たい空気が肌に触れて、乳首がさらに硬くなった。
「……脱いだ」
「いい眺めだな。おっぱい丸出しでローター仕込まれてる女、最高だわ」
彼はそう言って、振動をさらに強くした。
「ひゃっ……! あっ……あぁっ……!」
「声我慢しろって言ったよな。出せないなら四つん這いになれ」
私は言われるがままに、裸足のままコンクリートの上で四つん這いになった。
腰を高く上げ、お尻を突き出す。
「この格好、めちゃくちゃエロいぞ。後ろから全部見えてる」
「見ないで……恥ずかしい……」
「恥ずかしいのにこんなに濡れてるのか。ホットパンツに染み作ってるぞ」
振動がクリを容赦なく刺激し続け、私は声を殺して喘いだ。
「んぁ……あっ……もう……イク……イッちゃう……」
「まだだ。イくな」
「無理……無理だよ……あぁっ……!」
それでも彼は振動を止めず、むしろ強くした。
「イッた直後のところを責めてやる。もっとイけよ」
「やだ……やめて……敏感なのに……あっ、また……イクぅ……!」
私は涙目になりながら、腰をガクガク震わせて連続でイキ続けた。
「まだ終わらないぞ。セフレなんだからこれくらい耐えろ」
「もう……無理……頭おかしくなる……お願い……止めて……」
「止める気はない。お前がイキすぎて動けなくなるまでやってやる」
私は上半身を完全に晒したまま、駐車場の端っこでローターに支配され、
理性が溶け落ちるまで何度も何度もイカされ続けた。
21
2026/08/14 18:03:25 (wZKUJ//Z)
長くなりますが、2年前の実話です
ai

終電の過ぎた歓楽街。アルコールの熱が冷めやらないまま、ふうかと俺——直人(なおと)は、彼女が内勤として働くガールズバーのドアをくぐった。
店内は営業を終え、薄暗く静まり返っている。フロアの隅に敷かれたマットの上に腰を下ろすと、先ほどカラオケの個室で交わした熱い余韻が、瞬く間に二人の間を支配した。
青く染められた派手な髪に、細く華奢な身体。普段は地雷系ファッションに身を包み、どこかつっけんどんな雰囲気を漂わせているふうかだが、酒の勢いも手伝ってか、俺の膝の上に跨がると、潤んだ瞳でじっと見つめてきた。
「……ねえ、直人くん。ビビってるの? エッチしよっ」
いたずらっぽく囁いた直後、柔らかい唇が重なった。深く、舌を絡ませ合う密度の濃いディープキス。吐息が交じり合い、甘いアルコールの香りが鼻腔をくすぐる。俺は衝動を抑えきれず、彼女のトップスの裾に手をかけ、一気に捲し上げた。
だが、そこに現れたのは、地雷系の華奢な見た目からは想像もつかないほど素朴なアイテムだった。
「……あ」
黒い生地の、なんてことのないユニクロのブラ一体型キャミソール(ブラトップ)。
B75サイズの控えめなカップが胸元を覆っているだけの、お世辞にも勝負下着とは呼べない代物だ。ふうかは顔を真っ赤にし、華奢な肩をすくめながら気まずそうに目を伏せた。
「……直人くん、かわいそ……。ふうかのブラ、コレでガッカリでしょ……?」
さらに着ていたショートパンツを脱がすと、下にはいていたのはブラトップとも揃っていない、シンプルな白色無地のフルバックパンティだった。
しかし、いつも店で見せる派手な装いとのギャップ、そして「好きな男に見られて恥ずかしがっている」という生々しい素顔に、俺の興奮は一気に跳ね上がった。普段のレースやワイヤーの入ったブラとは違う、ブラトップ特有の柔らかく薄いコットンの感触越しに、彼女の小さな胸を強く揉みしだく。
「んっ……あっ! 直人、くん……っ、そんな激しく……っ」
指先を食い込ませると、生地越しに透ける胸の温もりと小さなコリコリとした感触が直に伝わってきた。
ふうかは華奢な身体をビクビクと震わせ、パンティの脇からはすでに溢れ出た愛液が、白い生地をじんわりと湿らせていた。俺はパンティの隙間から指を中に滑り込ませた。
「っあ……! んくっ……! 濡れてるの、バレちゃう……っ」
溢れ出る蜜のヌルヌルとした感触に背中を押され、俺は自分の固くなった下半身をズボンから露出させ、ふうかの手間に握らせた。
ふうかは好きな人のモノを目の前にして、一瞬瞳を輝かせると、小さな口を大きく開けて先端から咥え込んだ。
「じゅぽ……っ、ちゅ、ふ……ん、んっ……」
喉奥までじっくりと咥え込み、舌を絡めて舐め上げるふうか。好きな人のペニスを咥えているという事実そのものに激しく興奮しているのか、彼女は身体を小さく跳ねさせ、口腔を動かすたびにパンティの中をさらに濡らしていた。
俺は我慢の限界を迎え、彼女をマットの上へ仰向けに寝かせた。
「……入れて、いい?」
ふうかは濡れた瞳で俺を見上げ、ぎゅっと俺の手を強く握り返してきた。
「……ふうかのこと、好き……?」
「好きだよ、ふうか」
「……んっ、入れて。直人くんの、ちょうだい……っ」
既成事実を受け入れる嬉しさを隠しきれない笑みを浮かべ、ふうかは脚を広げた。
最奥の入口に先端をあてがい、一気に腰を推し進める。愛液で限界までヌルヌルに潤んだ彼女の膣内は、抵抗もなくスムーズに奥深くまで俺のモノを滑り込ませた。
「あぁっ……!! んぐぅっ……! はぁ、あっ、奥まで……入ってきたぁ……っ!」
正常位の体勢のまま、俺はふうかの細い手と指を強く絡ませ、深く抱きしめながら腰を動かした。小さく華奢な身体が、突き上げるたびにマットの上で跳ねる。
「んっ、んあっ……! 直人くんっ、すごい……っ、中っ、熱いよぉ……っ! んくっ、あぁっ……!」
「ふうか、やばい……すごく気持ちいい……っ」
「ふうかもっ、ふうかも気持ちいい……っ! 好きっ、大好きだから……っ、んぁあぐっ……!」
声漏れを気にする余裕もなく、ふうかは俺の首元にしがみつきながら甘い喘ぎ声を響かせる。生のぬくもりと締め付けに、俺の限界はすぐにやってきた。
「ふうか……もう行きそう。……いっていい?」
「いいよっ……! 直人くん大好きっ、いっぱい出してぇっ……!」
俺は一気に腰を突き出し、射精の瞬間、彼女の身体からペニスを抜いた。そして、捲し上げたまま胸の上に溜まっていたユニクロの黒いブラトップに向けて、勢いよく濃厚な精液を解き放った。
ドクッ、ドクッと白い大量の液体が、黒いブラトップのカップと生地の上に勢いよく噴き出していく。
黒いコットンの生地の上で、白濁した濃厚な精液がドロリと泡立ち、浮き上がるように広がっていく。吸水性の良い生地が徐々にそれを吸い込み、ズッシリとした重みと熱を持ってふうかの胸元にへばりついていた。
「あはは……っ、すご……こんなにいっぱい出たんだ……」
下着をドロドロに汚されたというのに、ふうかは胸元の惨状を見つめながら、心底嬉しそうに笑った。
「ふうかのブラトップ、ドロドロになっちゃったね……。次はちゃんと、可愛いやつつけてくるね?」
そして翌日、二人は約束通りアパホテルに泊まっていた。
部屋に入るなり、ふうかは「見て!」と言わんばかりに服を脱ぎ捨て、新しい下着姿を披露してきた。
それは、彼女がドン・キホーテで真剣に選んできたという、地雷系ファッションにぴったりの**「シナモロールコラボの黒地×水色リボン」**のランジェリーセットだった。
黒いシフォン生地をベースに、フチにはスカラップカットの繊細なレース。カップの中央とパンティの両脇には、鮮やかな水色のサテンリボンがキュートに結ばれている。そしてブラのカップ部分には、小さなシナモンの刺繍がさりげなくあしらわれており、幼さと地雷系のダーク可憐さが絶妙に同居した、ロリっぽいフルバックのデザインだった。
「どう……? 今日はちゃんと勝負下着だよ。……可愛い?」
「めちゃくちゃ可愛い。ふうかにすごく似合ってる」
下着フェチの俺が絶賛すると、ふうかは満足そうにえへへと微笑んだ。
その夜も二人は深く愛し合い、ふうかが一生懸命選んできたばかりの可愛いシナモンのパンティは、再び俺が吐き出した濃厚な精液によって、真っ白に汚されていくのだった。
あの日、初めて二人で泊まった夜にふうかが着けていたあの特別な勝負下着——。
彼女は今でも大切に、俺と会う日のために身につけている。

22
2026/08/14 09:13:21 (rMUXmWJ6)
カヲリ、同い年の41歳、子無しバツイチ。

サイトで知り合い、初めて逢った日にお泊りをしました。

愛撫とクンニでたっぷり潤い、グッと中に入りました。

パッと眼を見開き、

「ヤバイ…なに?」

何が?

ほんの数分で

「ダメ、イクっ!」

そう言って、身体をビクビクさせて。

その後も頭を振り乱して、何度も昇天して。
こちらも限界になったので、抜いて、お腹から胸にザーメンスプラッシュ。

眼の昇天が合わずにグッタリする彼女。

しばらく、腕枕をしてマッタリ。
すると、彼女

「エッチって、こんなに気持ちいいもんだったんだ…」

と。

今まで、何が気持ちいいのかわからず、義務的に早く終わってとしか思ったことがなかったとか。
そんなんだから、イッタことがなく、自分でする時はイケるけど、エッチの良さがわからなかったらしい。

それが、自分の入ってくる時、押し広げられるように奥の奥まで入ってきて、気持ちいいスポットを押されて。
これがエッチ、SEXなんだ!と。

珍満のサイズがパズルのようにビタ嵌まりしたようで。

すると、布団に潜り込んできて、咥えてきて

「もう一回して、もう一回入れて」

と。

二度目挿入。
何度もイク彼女。

こちらも限界だと告げると

「そのまま出していいよ、中に出して」

と。
離婚の原因のひとつは不妊だったらしい。

その夜、4度交わって。

それから2年間、何度彼女の中に果て続けたことか…

些細なことで別れたけど…最高のパートナーでした。。。

23
2026/08/12 21:59:09 (7gIhbdxB)
新宿バスタを滑り出した高速バスの車内は、平日の朝ということもあって静まり返っていた。目的地は富士急ハイランド。
一番後ろの横並び席に、俺とみくは並んで座っていた。
145センチという小柄な身長に、腰まで届くサラサラの黒髪ロング。一見するとどこか幼さの残る可憐なルックスの持ち主だが、実は元風俗嬢という経歴を持ち、本性はどこまでもエッチで刺激的な女の子だった。
一緒に選んだ勝負下着と、溢れるDカップ
バスが高速道路に入り、心地よいエンジン音が響き始めると、みくはそっと俺の耳元に顔を寄せ、悪戯っぽく微笑んだ。
「ねえ……これ、覚えてる?」
そう言ってTシャツの胸元を少しだけ引っ張ると、中から覗いたのは、先日ふたりで買いに行った**「tutuanna(チュチュアンナ)」**の淡いピンクのブラジャーだった。
買い物のとき、「これがいい!」とみくがはしゃいで選んだその下着は、女の子らしいサテンのフリルと、カップの中央に小さなキュートなリボンがあしらわれた、甘くて可憐なデザイン。
だが、みくの体型に対してそのブラは少し特殊な着こなしになっていた。145センチの華奢で細いアンダーラインに対し、彼女の胸は豊かなDカップ。あえて少しアンダーに余裕を持たせたB75サイズを選んでいたため、ブラのカップから柔らかい胸の肉がふんわりと溢れ出し、ブラに収まりきらない圧倒的な存在感を放っていた。
「……ブラ、可愛い……?」
みくは上目遣いで、周りに聞こえないほどの小さな小声で囁いてくる。
145センチの小さな体に、黒髪ロングの幼い顔立ち。それなのに、服の下には収まりきらない肉感的なDカップの胸が揺れている——その強烈なギャップと甘い声に、俺の理性のタガがあっさりと外れた。
「すごく、可愛いよ……」
俺はたまらず服の上からみくの溢れ出る胸を強く揉みしだいた。指先から伝わる圧倒的な柔らかさと温もり。手の中で形を変えるDカップの感触に、俺の股間はズボンの上からでも分かるほど一瞬でカチコチに暴走していった。
死角での刺激的なおしゃぶり
俺の下半身がカチコチに勃起したのを感じ取ったみくは、うっとりとした表情で目を細めた。
「ふふ、もうこんなに大きくなってる……」
みくは前の座席の死角になるよう体を低くすると、迷いのない手つきで俺のズボンのチャックをすっと降ろした。
弾け出た俺の熱い肉棒を、彼女は小さな手で包み込む。そのまま黒髪をサラリと揺らしながら顔を近づけ、元風俗嬢ならではの慣れた手つきと熱い吐息で、先端から根元までゆっくりと舐め上げ始めた。
「んっ……ちゅ、ふっ……んん……」
高速バスの微小な振動と、いつ誰に見つかるか分からないスリル。そして目の前で小さな口を大きく開けて俺のソレを舐めしゃぶる、黒髪ロングの可憐なみく。
小さなお口で必死に咥え込み、舌を絡めて吸い上げてくる彼女の巧みなテクニックに、俺の興奮は一気にとどまる所を知らない限界へと向かっていった。

口の中で転がされる絶頂的な快感に耐えかねた俺は、ついに理性の糸が完全に切れた。
「……もう無理、みく。入れさせて」
「んっ……ふふ、ほんとにバスの中でいれちゃうの……? バレちゃったらどうするの……?」
みくは上目遣いに俺を見つめ、耳元で吐息を混ぜながら悪戯っぽく囁く。断る気なんてサラサラないくせに、俺を焦らすようなその態度がたまらなく愛おしい。
俺はみくの小さく華奢な体を軽々と抱き上げると、捲し上げていたTシャツを脱がせ、ショートパンツも一気に引き下ろした。
車内のシートの上、上着などで隠すこともせず、目の前に現れたのはチュチュアンナの淡いピンクのブラジャーと、お揃いのピンクのパンティ姿。145センチの幼い体に、B75のカップから溢れ出る豊かなDカップの胸と、細い腰のラインが露わになり、背徳的な美しさを放っていた。
俺はピンクの布地の隙間から、みくの秘め事へと直接手を滑り込ませた。
「あっ……んくっ……」
指先が触れた瞬間、指腔にクチュクチュと濡れた淫らな音が響いた。俺のモノを口で舐めながら、みく自身も完全に準備を整えてしまっていたのだ。
「……みくちゃんも、こんなに濡らしてるじゃん」
「だって……っ、こんなとこで見られちゃうかもって思ったら、興奮しちゃうんだもん……っ」
俺はみくをそのまま自分の膝の上に跨がせ、対面座位の体勢をとった。隠すものは何もない。一番後ろの座席というわずかな死角だけを頼りに、ピンクのパンティの脇から指でゴムをグッと横にずらす。
溢れんばかりの蜜で濡れた最奥の入口に、硬く狂い咲いたソレの先端をあてがった。
「入れるよ……っ」
「んぁ……っ! んぐぅ……っ!」
ヌルリ、という肉感的な感触とともに、みくの小さな体の中へ、俺のソレがゆっくりと根元まで埋まっていく。
145センチの小柄な体型からは想像もつかないほど、内部はキュウキュウと熱く締め付けてきた。裸同然のピンクの下着姿で上に乗っかるみくの体温、高速バスが走る微小な振動、そしていつ後ろを振り返られるか分からない極限のスリルが重なり合い、俺の脳内は一瞬で白く染まっていく。
「はぁっ……やばい、みくちゃん……締め付けすごすぎる……っ」
「んっ、んく……っ、だ、だって……すごく大きくて……奥までズンって来てる……っ! んぁっ……」
みくは声漏れを防ぐため、俺の肩に幼い顔をうずめ、必死に歯を食いしばって喘ぎ声を殺している。だが、耳元で漏れ出る「んっ、んんっ……あっ……っ」という熱い吐息と、かすかに震える「ふぁ……っ、んく……っ」という漏れ声が、俺の耳腔をダイレクトに刺激する。
隠す上着もないまま、互いの胸と腹を密着させ、浅く腰を打つ。
1回、2回、3回——。
わずか10回も腰を動かしていないのに、俺の限界はあっけなくやってきた。旅の直前まで溜め込んでいた欲望が、一気に暴発しそうになる。
「みくちゃん……っ、ヤバい、もう行っちゃう……!、中に出すぞ……っ!」
「あ……っ、いいよ……っ、いっぱくだして……っ! みくの中に、全部ちょうだい……っ!」
「あっ……出る……っ!!」
射精の瞬間、みくはギューッと力いっぱいに俺の首元と背中に小さな両腕を回し、しがみつくように力強く抱きしめてきた。
俺もみくの細い腰を引き寄せ、一番深い奥底まで突き刺したまま、溜め込んでいた大量の濃厚な精液を怒涛のごとく吐き出した。
ドクッ、ドクッと脈打つたびに、みくの体内に熱い証が勢いよく注ぎ込まれていく。
「んんんーっ……! んぁ……っ……あっ……あ……っ」
みくは俺に強く抱きしめられたまま、背中を小さく反らせ、ピンクのブラに包まれたDカップの胸を俺の胸に押し当てて絶頂の余韻に身を震わせた。真っ赤に染まった幼い顔を俺の首筋に埋め、はぁはぁと荒い吐息を漏らしている。
しばらくして、俺がゆっくりとソレを抜くと、ぷちんと淫らな音を立てて繋がりが解けた。
ピンクのパンティの脇、横にずらしていたゴムが元に戻ると同時に、受け止めきれなかった白濁した液体が布地の隙間からトロリと溢れ出し、彼女の真っ白な太ももを伝っていった。
みくは抱きしめていた腕を少し緩めると、顔を真っ赤にしながらも、悪戯っぽい瞳で俺を見上げ、小さく耳元で囁いた。
「……ふふっ、ねえ……バスの中なのに、まだ溢れてるよ……?」
溢れる蜜と精液で湿った勝負下着の感触を噛みしめるように、みくは嬉しそうに俺の胸に小さく体を預けてくるのだった。
24
2026/08/12 21:54:41 (0bRu5McB)
彼女「エッチしよう」と言ってきたのでしました。
彼女とキスしてから、彼女は服を脱ぎ、スカートを脱ぎ、ブラジャーを外して、パンツを脱ぎ裸になりました。私「裸になるとかわいい」、彼女「ありがとう」と言ってました。彼女のおっぱい触り舐めました。彼女「あん、あん、あん、気持ちいい」、彼女「裸になって」と言って、私も裸になりました。彼女「これってチンチン」、彼女「かわいい」と言ってました。彼女「チンチン舐めるね」と言って、フェラチオして貰いました。フェラチオした後、彼女とキスをしました。彼女「チンチン入れて」と言って、チンチン(コンドームついた状態)を彼女のオマンコに挿入してピストン運動しました。
彼女「あん、あん、あん、気持ちいい」、私「好き、愛してる」、彼女「あん、あん、あん、大好き」、彼女「あん、あん、あん、私の身体に射精して」と言って、彼女の身体に射精しました。どう思いますか?
25
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。