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言葉と脳で

投稿者:みゆ ◆tr.t4dJfuU
削除依頼
2026/05/07 03:31:03 (KBwICSTg)
あんまりグイグイ来られるのとか、生々しいのは苦手なんです。
ある時会った方が、普通のおしゃれなカフェみたいなところで会話しながら、時々エッチなことを言葉を差し込んできます。
それも無遠慮な感じではなく、紳士的で知的で、でもこちらを見透かした感じで。
否定してるけど、感じちゃいけないけど、抑えられない、みたいなシチュエーションにわたしは弱いようです。
ほとんど言葉だけで、軽く膝とか首筋に指が触れるくらいなのに、愛撫されてるみたいな感覚に。
そうやって連れ回されながら、服一枚脱がされないまま、脳はトロトロに溶かされていました。
デパートの階段の人目につかないところで、とうとう胸を触られ、スカートの中にも手が。
それまでに脳を溶かされてしまっていたので、あっという間に反応してしまいます。
それも無理にはされないんです。
むしろこちらからお願いしないと許さないように、追い詰められて。
最後は「やめないで、おねがい、おねがいします、そのまま」とすがりつき、自分からキスをせがんで、立ったままイカされてしまいました。
フィジカルにハードなことはNGで、言葉の世界で脳をとろけさせてくれる出会いがあったらいいな。
61
2026/05/06 19:36:53 (w2864Wei)
わたし木村弥生(仮名)は35歳
亡くなった母親の旦那さんとの間に女の子2人を産んでいますが、まだ未婚です。
わたしと子供2人はGWに母親の実家に帰ってきました。子供2人は3歳と2歳ですが産まれた時おばあちゃんに育てるのを手伝ってもらったこともありおばあちゃんのことがすごい好きで実家に来るとおばあちゃんにべったりです。
実家には70代のおじいちゃんとおばあちゃん夫婦、夫婦の長男で同居している未婚のお兄さん52歳、東京で暮らしている次男49歳と次男の息子さん25歳と弟が21歳と年頃の男性がいっぱい居て賑やかな感じです。

わたしはおばあちゃんに子供を預けて久しぶりにゆったりとした気分になっていました。ナンネットの体験談に義父とのセックスのことを載せてから、何人かの方とメールのやり取りをしていてその中の方にメールで気持ちよくさせてもらったりしてMなわたしを犯してもらってます。
メールの方に今の状況を教え、セックス出来そうな、おじいちゃん、長男、次男、次男の息子さん2人の全員で5人の男性が居ることを伝えて、わたしの性欲を満たす為にお風呂に入ってるところを覗いてみようかなって相談したら、全裸でおまんこを弄りながら入ってみたらと言われてメールの方と色々話して2人にターゲットを絞りチャレンジしてみる事になりました。

わたしはまず、女の子と付き合ったことがなくたぶん童貞の次男の息子の弟と、52歳で未婚の長男の2人にしようと思いました。21歳の息子さんはいつもわたしの胸をチラチラ見たり、ミニスカートの時にパンツを見たそうにしてるので、少しわたしに興味があるのかなって思ってます。もう1人の長男さんはとても優しくわたしが幼稚園や小学校の時、一緒にお風呂に入りわたしの体を洗ってくれたりしてもらって、初めて男性におまんこの周りを触られた相手です。その時はおまんこに指を少しだけ入れてクチュクチュ優しく洗ってもらってましたが、お風呂から出る時に毎回他の人に話しちゃダメだよって言われてました。わたしが大きくなってからはそういう事もなくなりましたが小さい頃からわたしの体を見てくれていたので、チャレンジが上手く行くかもしれないと思いました。

作戦は夜、2人がお風呂に入る時に脱衣所に行ったらすぐわたしも行って脱衣所の洗濯機を使う素振りをして近寄る感じにしようと考え、夜を待ちお風呂のタイミングを待っていました。
最初にお風呂に入ったのは、おばあちゃんとわたしの娘2人で娘2人はおばあちゃんと寝たいと言ってたのでお風呂を上がっておばあちゃんの寝室に、次におじいちゃんで出たらそのまま寝室に向かい寝てしまいました。次が次男さんで次男さんもお風呂を出てすぐ寝てしまいました。次が次男さんの上の息子さんで、息子さんも疲れていたのかお風呂を出てすぐ寝てしまいました。残りはわたしが狙っていた次男の息子さんの弟の方と長男さんです。
まず息子の弟さんがお風呂に向かったので、わたしも追いかけるように脱衣所に行きました。
「ごめん、洗濯機使っていい?」と言うわたしに少し戸惑っていた弟さん、弟さんが脱ぐのを躊躇っていたので、わたしが「わたし今着てるのも洗いたいから脱いでもいいかな?」と言いおもむろに服を脱ぐわたしをじっと見る弟さん、わたしが全裸になると胸とおまんこをずっと見て体が硬直していたので、「大丈夫?脱がせてあげようか?」とわたしが言うと弟さんは頷き、脱がそうとして近寄るわたしに「お姉さんすごい綺麗です。色白の肌、小ぶりな胸、乳首が上を向いてますね」と言う弟さんの服を上から脱がすわたし、スウェットのズボンを脱がすとパンツ1枚になったところで明らかにおちんちんが膨張していることが分かりそのままパンツを脱がした瞬間、勃起したおちんちんが露出した。「お姉さん恥ずかしいです」と言う弟さんに「触ってもいい?」と聞くわたし、弟さんが頷くと勃起したおちんちんを触りしこしこしてあげると、「ああ…お姉さん気持ちいい、女の人にこんな事されるの初めてです」と言う弟さんのおちんちんの先からお汁が出てきたので、わたしが「お汁舐めていい?」と聞き「はい」と答える弟さん、わたしの舌で弟さんのおちんちんを軽く舐めあげると「お姉さん咥えてください」と言う弟さんの声に合わせておちんちんを咥えてあげピストン運動を繰り返すと「気持ち良すぎて出ちゃいます」と弟さんが言った瞬間にわたしのお口の奥にビシャビシャと勢いよく精液が放たれました。わたしはその全てを吸い尽くし飲み込みましたが、吸い尽くしてもおちんちんはまだカチカチで元気だったので「おまんこに入れてみる?」と聞き弟さんが「入れたいです」と答えたので、脱衣所の床にバスタオルをひいて、おまんこをぱっくり開き「ココに入れてね」と教えてあげて入れらせてあげると弟さんが「女の人の中すごく気持ちいい、初めてがお姉さんで嬉しい前からお姉さんとしたかったから」と言われたので、わたしもすごく感じてきてしまいましたが、そのすぐ後に「お姉さんごめんなさい、出ちゃう」と言う弟さん入れてから1分くらいでまた出てしまい、わたしのおまんこの中は弟さんの精液でいっぱいになりました。

弟さんとのセックスはフェラチオとおまんこへの挿入を合わせて3分くらいで、弟さんはすごく満足してましたが、わたしは全然満たされてなく余計に欲求が強くなってしまいました。
その後2人はお風呂に入り弟さんがおまんこを舐めたいと言うので舐めさせてあげて、体を洗ってお風呂を出ました。
わたしは満たされないまま長男さんがお風呂に入るのを待っていましたが、中々お風呂に入らなくて眠くなってきてしまいウトウトしていたところで、長男さんが横にきて「先にお風呂入っていい?」と話してきたので「どうぞ」と答えました。
わたしは少しして、もう一度勇気を出して脱衣所の中へ入って行きました。入った瞬間全裸になっていた長男さんに「あーごめん」と言われてわたしは「お兄さん昔みたいに一緒にお風呂に入ってもいい?」と言ったらお兄さんがびっくりして「俺は嬉しいけど、あの時とは状況が違うけどいいの?」と言われたのでわたしは頷いて服を脱ぎ始めました。
わたしは長男さんと一緒にお風呂に入りシャワーで長男さんの体を流して、わたしの体も流して一緒に浴槽に浸かり少し会話を
私「お兄さんと懐かしいですね。お風呂に入るの…わたしお兄さんとお風呂に入った時の事今でも鮮明に覚えてるんです。」
兄「そっかー懐かしいねほんとに…」
私「あの時わたしのおまんこに少し指を入れて洗ってくれましたね」
兄「うんうん、どうすればいいか?ちょっと分からなかったけど、中も少し洗った方がいいと思って…」
私「今日はすごく固くなって大きくなってますね」
兄「だって弥生ちゃんが、すごい体してるから、剃ってるからおまんこ見えてるし、勃起しちゃうよね」
私「嬉しいです…わたしの体で勃起してもらえて」
兄「少し近くにきてごらん」
私「はい 恥ずかしい…」
と会話しおもむろにキスをしてきたお兄さんに呼応して舌を絡めるわたし
2人の息遣いはどんどん荒くなり、お兄さんはわたしの胸とおまんこを触り、わたしはお兄さんの固いものを握り弄っていました。
お兄さんのおちんちんは義父のおちんちんと比べて棒の部分の太さや全体の長さは一緒くらい何ですけど、キノコで言う傘の部分の横の広がりがすごく、義父のが松茸だとすると、お兄さんのは椎茸のような感じですごく大きく見えました。
先程の21歳の子とは全然違うセックスが始まりました。

「お兄さん浴槽のふちの部分に座れますか?」と言うわたしに合わせてお兄さんは体を移動してくれました。わたしはお兄さんのおちんちんをじっと見て、傘以外にも毛に白髪が混ざってたりおちんちんに少しカスが付いてたりして、こういう少し汚れてそうなおちんちんを食べたいなって前から思っていたのですごく嬉しい気持ちになり、汚れてるのにとても美味しそうに見えてしまいました。
わたしはパクリとおちんちんを咥えると
「久しぶりだ…咥えてもらうの…気持ちいい」と言うお兄さんにわたしも臭いと味がすごくて
「すごい美味しいです。お兄さんのおちんちん」むさぼり尽くすようにお兄さんのおちんちんを咥えて離さないようにずっと舐めていました。
「弥生ちゃんそろそろ弥生ちゃんのマンコに入れたい」と言うお兄さんに「そのまま上に乗っていいですか?」と聞くわたし、お兄さんが頷いたのでわたしは股を開きお兄さんのおちんちんの上におまんこを当て腰を少しずつ降ろして行きました。
「ああ、すごい弥生ちゃんの中、気持ち良すぎ」
と言うお兄さん、わたしはそのまま少しずつ腰を降ろして行きましたが、お兄さんのおちんちんの傘の部分がやっぱり大き過ぎて、少し入れる度にわたしのおまんこの肉壁を広げて行くのが分かり、それと共にわたしのおまんこの気持ち良いところに当たっていきすぐにイッちゃいそうなくらい気持ち良くなってしまいました。わたしはそのまま1番奥までお兄さんのおちんちんをおまんこで咥え込み、腰を上下に振り始めました。「弥生ちゃんとこうなれたのが嬉しい、いつかこうなりたいとずっと思ってた」「わたしも嬉しいです。こんな気持ち良くしてもらって…ああ…ごめんなさいイキそう」と言ったわたしはお兄さんのおちんちんを入れてから3分くらいです中イキしてしまいました。
「弥生ちゃんもうイッちゃったね、敏感なんだな、次は俺が上になって攻めてあげるよ」と言うお兄さん、わたしはお風呂場の床を仰向けになりおまんこを開き「ココにお兄さんの固いの入れてください」とお願いしました。お兄さんはわたしの上に覆い被さりおちんちんをわたしのおまんこに入れ始めました。「ああ…弥生ちゃんのほんとに良く締まる」「わたしもお兄さんのおちんちん気持ち良すぎておかしくなりそうです。」お兄さんはわたしの上でわたしを制圧するように抑え付け、キスや胸を揉み、おちんちんを入れながらクリトリスを指で触り、わたしのことを何回もイかせてくれました。お兄さんがわたしを攻め始め1時間が過ぎようとする頃、「おお…イク」と言い「弥生ちゃん中と外どっち?」と聞かれたので「今日安全日だから中にお願いします」と答えた瞬間にお兄さんのおちんちんから大量の精液がわたしの子宮の中に流し込まれてきました。「おおお…気持ち良すぎる」と言うお兄さんに「わたしもすごく気持ち良かったです。こんなに気持ち良いの初めてかもしれません」と答えました。

お風呂場でのセックスはここで終えて
お兄さんに部屋に来るように言われたわたしは朝の4時までお兄さんのおもちゃにされていました。
お兄さんにシックスナインとおまんこへの挿入を何回も繰り返しお兄さんの精液がもう出なくなるまでお互いの体をむさぼり尽くしました。
今回のことでこれからお母さんの実家に帰省する楽しみが増えました。
ナンネットのメールで大胆になれたわたしは無事2人とセックスすることが出来て満足しましたが、お兄さんの少し汚いおちんちんを舐めさせてもらってすごく気に入ってしまい、もっとすごい臭いがして汚れているおちんちんを舐めてみたいと思ってしまいました。
どなたか1週間くらい洗ってないおちんちんをしゃぶらせてくださいね。
メールで指示してくれた方、ほんとうにありがとうございました。

おしまい
62
2026/05/05 11:20:50 (O5dUA6xt)
20代前半から後半にかけて、体力も精力も旺盛でした。
セフレとセックスする時は、一晩で4〜6回は当たり前。風俗でもロングコースに入って射精しまくっていました。
『そんなに出るの!?』
『いっぱい出してくれて嬉しい』
『もっとしたいけど体力が…』
『壊れる!!!』
と言われるのが嬉しくて仕方ありませんでした。

夜遊びを繰り返す内に「俺よりもエロい女の人っているのかな…?いるなら会ってみてえ!」と俺よりも強いヤツに会いに行く某キャラのように絶倫女性を探すようになりました。

そして、出会い系で出会ったのがOさんでした。
Oさんは当時の俺よりも15歳年上の40歳。
・性欲が強すぎて旦那公認で遊んでいる
・とにかく暇さえあればしたい

と言う変態女性でめちゃくちゃテンション上がりました。

待ち合わせ当日、車でコンビニまで迎えに行くと、小柄な女性が店の前で待っておりました。
容姿はどこにでもいる可愛めの40歳女性。
めちゃくちゃ胸が大きかったことを覚えています。

簡単に自己紹介して、コンビニで飲み物とお菓子とコンドーム3箱買って俺の車でホテルへ…

道中話を聞いていると、この人とんでもない人で…
若い頃からセックス大好きで、5Pして失神するまで責められたり、スワッピングが趣味だったりと本物の淫乱女でした。

話だけでガチガチに勃ってしまい、もう我慢できない!!!と社内で胸を揉みまくると、笑いながら俺のちんを触って「今日は頑張ってね」と言われてテンションがまた爆上がり。

ホテルに着いて、部屋を選んで、エレベーターに乗った瞬間に、キスしまくってお互いに貪るように相手の体を揉みまくって雪崩れ込むように入室。

そこから先はシャワーも浴びず69
そしたら、Oさんは俺の拙い舐め方でイキまくり。
我慢ができず入室5分で合体。

プランとしては、俺の最大射精回数は9回だったので、1時間に1発ペースで、休憩を挟みつつ、1日かけて抱き潰すつもりでしたが、Oさんがとにかく乱れるしテクもすごい。
アナル舐めで責めてくるし、中は滅茶苦茶締まりがいい。おまけに感度もよくキャンキャン大声で喘ぎまくるのです。

彼女は絶頂直後をピストンされるのが大好きらしく、絶頂すると『ピストン止めないで!イッタ後突いて!と絶叫するのですが、絶頂してめちゃくちゃ締め付けてくる彼女を責めるとこちらが限界を迎え、あえなく暴発を何度も繰り返しました。

しかも、こちらが出すと、即バキュームお掃除フェラで復活させてきて、騎乗位で責め立ててきたのをよく覚えています。

結局、5時間で9回搾り取られ、最後の方は俺の体力が限界を迎え、横たわりOさんに騎乗位で責めてもらいました。

とは言え、意地で9発目だけバックからガン突きしたのを覚えています。
この9発目が人生最高の一発でした。
お互い汗だくでもう獣のように唸りながら滅茶苦茶に突きまくると、Oさんが「すごいすごいすごい!壊れる!」と言ってくれたのが最高でした。

終了後、精魂尽き果て、ぶっ倒れる俺でしたが、Oさんはケロっとしていました。壊れるんじゃなかったのかよ…

彼女曰く、『かなり良かったけど、凄い人はもっとスゴいよ。楽しかったね』と完全に子供扱い。

未だにアレを超える体験はありません。
結局Oさんとは何度か会いましたが、彼女が引っ越しを機に疎遠。スマホ買い替えなどで連絡も取れなくなり今に至ります。

今回のような絶倫VS絶倫のようなプレイが大好きでよく女性たちとヤッてヤラれてを繰り返してきました。
今はそんなことをする時間も体力もないし、かなり性欲も落ち着きましたが、そういった話を聞くのが大好きです。
絶倫の紳士淑女の皆様、体験談等あれば、自薦他薦問いません。お教えいただけましたら幸いです。
63
2026/05/03 14:42:57 (xZn6GPQ0)
ついに息子の家庭教師を交えて3Pをしてしまったいけない母です。
そんないけない女はたくさんいるとこのサイトを教えてもらい、セックスの合間に打っています。

子離れできない欲求不満のシングルマザーでした。
幸い在宅でできる職を持ち暮らしには困っていない。
でも女として満たされていない私は、その捌け口を息子に求めていた。
中学生になっても息子と入浴し、一線は越えないまでも盛りのついた性をいいように利用していた。
実践的な性教育まがいの事をしていました。
息子はほとんどマスターベーションしてないんじゃないかと思ってましたが、それは先生に否定された。発情期の中学生は一回じゃ我慢できないと。
一日一回息子のペニスをいじって満足させられてると私は思っていた。甘かった!

息子はいかにもなよっとした子で、二年生になってから付けた家庭教師に恋をしてしまったようだ。
本当の同性愛者というか、今はまだ疑似恋愛っぽいものだろう。

家庭教師を引き受けてくれた先生は、私みたいな中年の女が大好きなマザコンだった。

その三人が一月混ざりあった人間模様の成れの果てが今だ…

私は息子から先生がいつもママを褒めてると聞かされていたから、夕飯にいつも誘ったし、かなり大胆な格好で挑発もした。
息子の前でノーパンでレギンスを履き挑発するいけない女。
彼が帰ったあと息子と入浴しながら彼の感想を聞き出す。
お母さん最高だって言ってたよ。
息子は彼と私ができても嫌がらないと思う。
するとしたら嫉妬だ。

私は二人がBLまがいのことをしてるのに気づいていた。
彼は私の体に欲情し、息子に慰めさせていた。
お茶を持っていった時に鍵が掛かっているので怪しいとは思っていた。

あとで聞いたところによると、むしろ気づかせたかったようだ。
それに彼は息子から絶大の信頼を勝ち取っていたから、息子は私達親子の秘密もバラしていたようだ。
息子はお母さんを抱いてもいいか聞かれたらしい。
息子は先生ならいいと言ったそうだ。
(その代わり自分の相手もしてほしいみたいな交換条件を出したらしいが)

GWに三人で温泉に行かないかと誘われた。
観光地ではない萎びた旅館なら手配できるという。
私は彼の想いには気づかないふりをしながらも喜んでオーケーした。

部屋には小さなお風呂が付いていて、私が先に入っていると先生が入ってきた。
私は来ると思っていたくせに、驚いた振りをしたがたぶんバレバレだったと思う。
演技がおろそかになったのは、彼がフル勃起したペニスを隠そうともしなかったからだ。
スゴいキレイです…
私の体をなめまわすよう見ながらに呟き近づいてくる。

私は声を潜めて、ダメ…息子がいるのよと言った。(居なかったらいいのかw)

先生は初めて会った時から好きでしたと強引に唇を奪ってきた。きつく抱き締められ硬いペニスが体に挟まれる。
お尻を鷲掴みにされ僕のモノになってと懇願された。

私はこんな熱烈な口説き文句初めてだったし、一瞬我を忘れて酔いしれた。

息子には気持ちを伝えてるし邪魔をするほど子供じゃないと言われて、私は腰砕けになった。

息子とは比べ物にならない大きなペニスを狂ったようにしゃぶりザーメンを求めた時に気づいた。

カメラで息子が撮影していたことに…
息子も全裸で自らシゴキながら撮影していた。

私は顔にぶちまけてと彼に叫んでいた…









64
2026/05/03 03:13:18 (RJJ2lu8z)
掛け持ちでカラオケバイトを先月から始めました。そこで、初めて一緒になった51歳・妻子持ちのおじさんと下ネタで仲良くなりました。私の愛嬌で、初日からすぐ私のことを好いてくれて、毎回シフトが被る日が楽しみになりました。

3度目ぐらいで、手を広げてギューをしようと誘ってきて、家庭があるから…と心の中で理性が私を止めようとしましたが、ハグが好きなのと、おじさんの見た目が好みだったのもあり、理性が負け、ハグをしてしまいました。私が退勤時間だったので、お別れのハグぐらいでその先はありませんでした。次会った時、ハグはもうしないでおこう。もっと先までしたくなってしまうかもしれないから…と自分の中で再び固い意思を持ったつもりでした。

しかし今日、部屋の清掃を一緒にしている時に、「りあちゃんがハグしてくれないから今日は元気出ない。」と言われ、我慢していた気持ちが止められなくなり、ハグをしました。胸を揉んでもいいか聞かれ、ムラついた私は、うなずき、胸を揉まれました。その後、鼻先をくっつけ「キスはだめ?」と聞かれ、ここまで本当に進んでいいのか少し不安になったのと、キスしたいという気持ちで「してもいいんですか?」と聞いた。すると、唇が合わさり、舌が絡まり、短いながら濃厚なキスを交わしました。
さすがに、勤務中なので、「仕事しよっか。」と部屋を出て、作業場に戻りました。

さらに、追加の清掃が出て、一緒に掃除をしたのですが、私が帰る時間が近づいていたため、再び清掃中の部屋で手を広げてソファに座り、私を待っていました。私はハグをし、おじさんは私の胸に顔をうずめ「もう帰るんか~」と一言。上目遣いで私を見て、私もおじさんを見つめ、雰囲気は再びキスの流れへ。
おじさんは立ち上がり、私にディープキスをし、胸とお尻を揉み始めました。さっきよりも長く、始まりそうな雰囲気に私のまんこはびしょびしょでした…

しかし、作業はまだあるため、おじさんは唇を離し、少し、微笑みました。
おじさんの後ろを歩き、作業場に戻る時、フロアが違うスタッフとすれ違い、もしかしたらバレていたのかもしれないという焦りと、勤務中に部屋で隠れてキスをするという背徳感でドキドキが止まりませんでした。

退勤時、「今日はLINEしますね」と一言いい、今さっき初めてのメッセージを送り、、、
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